[IR企業情報]の記事一覧
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記事一覧 (03/13)クリーク・アンド・リバー社 アニメ制作者に向けた遊技機液晶アニメーションの制作フローについてのセミナーを開催
記事一覧 (03/13)アールテック・ウエノ ウノプロストン点眼液の第3相臨床試験の症例登録が開始
記事一覧 (03/13)P&Pホールディングス 2月の売上高は、前年同月比6.0%増と今期1番の大きな伸びとなる
記事一覧 (03/12)クリーク・アンド・リバー社 会計分野の子会社が日常経理実務を学べるDVD講座を4月1日より販売開始
記事一覧 (03/12)日本エンタープライズ 有価証券売却益2億44百万円を特別利益として計上
記事一覧 (03/11)ティー・ワイ・オー 今期13年7月期第2四半期連結業績予想の上方修正を発表
記事一覧 (03/11)日本アジアグループの国際航業はフエ省(ベトナム)水道公社から水道施設維持管理システムの構築を受注
記事一覧 (03/09)クリーク・アンド・リバー社 『レジナビフェア2013 スプリング in 東京』を3月20日に開催
記事一覧 (03/09)日本エンタープライズ エヌ・ティ・ティ・ドコモの「spモードメール」に連携した2つのアプリのサービスを開始
記事一覧 (03/08)ミロク情報サービス 「平成25年度税制改正の重要事項解説」を開催
記事一覧 (03/08)イーピーミント 綜合臨床サイエンスと3月7日付で、業務提携契約を締結
記事一覧 (03/07)パイプドビッツ 政治・選挙プラットフォーム「政治山」が3月19日(火)に、第二回政治山セミナーを開催
記事一覧 (03/07)トーソー 「TDYグリーンリモデルフェア2013」にコラボレーション企業として出展
記事一覧 (03/07)クリナップ:「親孝行って、いいね!」キャンペーンに3,283名が応募
記事一覧 (03/07)CSR活動を継続的に実施するクリナップ:「春の話題2題」
記事一覧 (03/06)リンテック 「JAPAN SHOP 2013」に大日本スクリーン製造と共同出展
記事一覧 (03/06)ピーエイ 「ふくしま復興塾」を5月に開講
記事一覧 (03/06)リンテック セイコーエプソンの大判プリンタ各機種に対し、最終的な出力品の防火認定を取得
記事一覧 (03/05)ピーエイ 岩手県、福島県の2県で就職・転職フェアを開催
記事一覧 (03/05)キーウェアソリューションズ 指ハイブリッド認証応用製品「指ハイブリッド認証モジュール」の販売を開始
2013年03月13日

クリーク・アンド・リバー社 アニメ制作者に向けた遊技機液晶アニメーションの制作フローについてのセミナーを開催

■数々の企業の遊技機液晶開発に携わったバンダイナムコゲームスの口石氏を講師として迎える

 クリーク・アンド・リバー社<4763>(JQS)は、アニメ制作者に向けた遊技機液晶アニメーションの制作フローについてのセミナーを開催する。

 今回は遊技機業界の基本情報から、実際の制作フローについての解説をおこない、アニメーション業界と遊技機液晶アニメーションという業界同士の親和性と、それ故に生じる矛盾について紐解き、具体的な問題解決を図るセミナーとする。

 講師は、メーカーとしての垣根を越え信頼できるパートナーとして数々の企業の遊技機液晶開発に携わったバンダイナムコゲームスの口石(くちいし)氏を迎える。

 実際の制作に役立つ学びの場として、「情報収集」や「今後の制作のヒント」を得る場として、このセミナーを活用できる。

■開催日時
2013年3月24日(日)15:00〜17:00(受付開始14:30〜)
■会場
(株)クリーク・アンド・リバー社 2Fホール
千代田区麹町2−10−9 C&Rグループビル
http://www.cri.co.jp/company/popup/map_01.html

■参加費
無料

■対象
アニメ業界で働くクリエイター
撮影・特殊効果/原画・動画/監督・作画監督・演出・絵コンテなど

詳細・応募に関しては以下を
https://www.c-place.ne.jp/130324anime/

>>クリーク・アンド・リバー社のMedia−IR企業情報
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 17:06 | IR企業情報

アールテック・ウエノ ウノプロストン点眼液の第3相臨床試験の症例登録が開始

■登録目標を180症例として、全国の38の医療機関で実施

 アールテック・ウエノ<4573>(JQS)は13日、同社が開発を進めている網膜色素変性に対するウノプロストン(開発コード UF−021)点眼液の第3相臨床試験の症例登録が開始されたことを発表した。

 現在有効な治療法が確立していない難病である網膜色素変性に対するUF−021点眼液の第3相臨床試験は、視野が狭くなり視力などの視機能が低下した患者様を対象とし、プラセボ(薬剤を含まないもの)を対照の、Good Clinical Practice (GCP)に基づく多施設共同試験で、これらいずれかの点眼液を1回2滴(5分間隔)1日朝夕2回52週間にわたり点眼する無作為化二重遮蔽比較試験とそれに続く全ての患者にUF−021をさらに52週間点眼する試験。登録目標を180症例として、全国の38の医療機関で実施している。

 眼科専門医である同社代表取締役社長眞島行彦氏は、症例登録合開始されたことについて、「私は眼科医として長年、難病で苦しむ多くの患者様を診察してまいりました。その中でも網膜色素変性は遺伝性で両眼に発症する網脈絡膜疾患で、進行性の夜盲および視野狭窄をきたし、末期には高度の視力低下あるいは失明に至ることもあり、国から難病指定を受けているにもかかわらず未だに治療薬や治療法が確立されていない疾患です。そのため、世界に先駆けアンメット・メディカル・ニーズ(未だ満たされていない医療ニーズ)の治療薬を開発したいと考え、アールテック・ウエノに参加(2005年4月)直後から網膜色素変性の治療薬の開発を計画しました。
2008年にウノプロストン点眼液の第1相臨床試験を完了し、2010年2月には患者様やご参加頂いた施設の皆様のご尽力により第2相臨床試験を完了し、中心部網膜感度が改善する患者様の数を増やせると期待できるような結果が得られました。
この度、最終段階である第3相臨床試験の最初の症例登録が達成されたことを大変嬉しく思います。本試験は、独立行政法人科学技術振興機構(JST)による大規模な援助をはじめ、多くの眼科医や患者様、ご支援をされている皆様の多大なるご支援により開始することができました。今後も皆様方のご協力を得ながら、迅速に症例登録を完了させ、一日も早く本治療薬を待ち望まれている多くの患者様のお手元へお届けできるよう、努力してまいります。」 と語っている。

 日本の独立行政法人科学技術振興機構(JST)が、ウノプロストン点眼液の臨床試験に資金提供し、早速登録目標を180症例として、全国の38の医療機関で実施していることから、結果次第では早期の新薬承認が期待される。

>>アールテック・ウエノのMedia−IR企業情報
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 17:04 | IR企業情報

P&Pホールディングス 2月の売上高は、前年同月比6.0%増と今期1番の大きな伸びとなる

■4月からの累計の売上速報値も1.0%増と増収に転換

 P&Pホールディングス<6068>(JQS)は12日、2月の対前年同月比売上速報値を発表した。

 2月の売上高は、前年同月比6.0%増と今期1番の大きな伸びとなった。

 同社は、販売支援・コンサルティングを主力業務としている。各事業の効率的な運営実施するために、前期より、ホールディング体制を取っている。

 2月16日に今期13年3月期第3四半期連結業績を発表している。売上高は前年同期比0.1%減とほぼ前期並みであったが、営業利益8.6%増、経常利益8.5%増、純利益29.2%増とホールディング体制による事業の効率化が実現し増益となっている。

 1月の売上速報値が前年同月比1.0%増、2月が6.0%増となったことから、4月からの累計の売上速報値も1.0%増と増収に転換している。販売管理費の低減が進んでいることから、今期も増収増益が予想される。

>>P&PホールディングスのMedia−IR企業情報
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 06:58 | IR企業情報
2013年03月12日

クリーク・アンド・リバー社 会計分野の子会社が日常経理実務を学べるDVD講座を4月1日より販売開始

■実践力を高めるためには、より多くの現物の証憑書類に触れ、慣れることが必要

 クリーク・アンド・リバー社<4763>(JQS)は、会計分野の子会社ジャスネットコミュニケーションズ(以下JNC)が、経理未経験者を対象に中堅企業の「売上と仕入」「経費精算」「現金・預金」などの日常経理実務を学べるDVD講座を4月1日より販売開始すると発表した。

 JNCへの登録者は20,000人を超えている。企業が求める人材の育成を目的とした「経理実務の学校」は、2003年10月より経理未経験者から相応の実務経験のある人を対象に50種類を超える実務講座を提供し、受講生は累計3,000名を超えている。今度リリースする「経理実務エキスパート養成講座 毎日の経理編」は、経理未経験の派遣スタッフ向けの実務教育から生まれた。

 多くの未経験者は簿記検定から経理実務を学ぼうとするが、簿記検定試験の場合、問題中に語群が用意されており、経理経験がなくても想定して解答をすることができる。しかし、実務では仕訳に必要となる書類を見る力が求められるため、簿記検定の級がそのまま経理の実践力を反映しているとは言い切れず、実践力を高めるためには、より多くの現物の証憑書類に触れ、慣れることが必要である。

 そこで、本講座はある日本の中堅企業の経理部に初めて配属された人を想定し、経理部が使用する普通預金通帳、当座勘定照合表、領収書、保険料納入告知額、融資取引計算書などのサンプルを豊富に活用しながら講義を展開することで、経理未経験者の素朴な疑問を解決しながら、経理業務をリアルに体感できる工夫をしている。また、企業の経理部が働く上で必要な意識・行動を「ポイント」として表示することで、経理パーソンの心得や立ち居振る舞いが分かり、「売上管理」「買掛金管理」「経費精算」「現預金管理」などの日常経理業務の“肝”を抑えることができる。

 講師は、税理士金田一好子氏。辻会計事務所(現 辻・本郷税理士法人)勤務を経た後、独立開業をしており自らの経理実務経験が豊富。また、税理士育成のため、資格の学校TACにて税理士受験講座・財務諸表論の講師を柱に各種税法実務講座や簿記講座など専門に偏らず、幅広く講義を務めているため、実務と理論の違いを分かりやすく解説している。

 引き続き「経理実務の学校」では、経理未経験者から相応の実務経験のある人を対象にした講座のラインナップを拡充し、多様な学習デバイスを提供することで、 会計・経理・財務分野で働く全てのビジネスパーソンの生涯価値向上を目指す。

>>クリーク・アンド・リバー社のMedia−IR企業情報
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 17:10 | IR企業情報

日本エンタープライズ 有価証券売却益2億44百万円を特別利益として計上

■金額が大きいことから再度の最終利益の上方修正が予想される

 日本エンタープライズ<4829>(東2)は11日、有価証券売却益2億44百万円を特別利益として、今期13年5月期に計上すると発表した。

 1月10日に第2四半期業績を発表しているが、売上高19億7百万円(前年同期比53.3%増)、営業利益1億89百万円(同35.4%増)、経常利益1億97百万円(同33.2%増)、純利益1億21百万円(同39.0%増)と大幅増収増益であり、今期の業績は順調に推移している。

 しかも当初予想を上回っていることから、第2四半期の業績発表と同時に今期通期連結業績予想の上方修正も発表している。売上高は前回予想を5億30百万円上回る41億20百万円(前期比47.6%増)、営業利益は65百万円上回る3億90百万円(同28.2%増)、経常利益は65百万円上回る4億円(同25.8%増)、純利益は25百万円上回る2億25百万円(同32.3%増)と大幅増収増益を見込んでいる。

 同社では、今回の特別利益計上に関して、通期連結業績に対する影響については、現在精査中であり、変更が必要な場合は、確定次第開示するとしているが、金額が大きいことから再度の最終利益の上方修正が予想される。

 株価は、昨年3月21日に付けた年初来最高値1万4,770円奪回へ向けた動きが予想される。

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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 07:16 | IR企業情報
2013年03月11日

ティー・ワイ・オー 今期13年7月期第2四半期連結業績予想の上方修正を発表

■案件受注が好調で、前回の減収予想から一転増収を見込む

 TV−CM製作のティー・ワイ・オー<4358>(JQS)は11日引け後、今期13年7月期第2四半期連結業績予想の上方修正を発表した。

 売上高は前回予想を13億円上回る123億円(前年同期比4.0%増)、営業利益は50百万円上回る8億円(同3.6%増)、経常利益は1億円上回る7億50百万円(同54.3%増)、純利益は1億50百万円上回る4億50百万円(同257.1%増)と上方修正により、増収大幅増益を見込む。

 売上高に関しては、案件受注が好調であったことから、前回の減収予想から一転増収を見込む。

 利益については、海外の不採算子会社を連結から除外したことに加え、グループ全体で収益管理の徹底に継続して取り組んだことにより、大幅な増益見込みとなった。

 通期連結業績予想については、現時点では9月13日に公表した予想数値を据え置いているが、現在精査中であり、確定次第開示するとしている。

>>ティー・ワイ・オーのMedia−IR企業情報
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 16:33 | IR企業情報

日本アジアグループの国際航業はフエ省(ベトナム)水道公社から水道施設維持管理システムの構築を受注

■GISを活用した水道関連施設管理で業務効率の向上を実現

 グリーン・コミュニティを目指す日本アジアグループ<3751>(東マ)傘下の国際航業は、ベトナムのトゥア・ティエン・フエ省 水道公社(HueWACO)から、水道施設維持管理システムの構築を受注した。

 同社は、11年9月よりHueWACOでのGISを活用した水道施設維持管理システムの導入を前提に、安全な水の供給、適切な水道施設管理、業務の効率化について事前調査・検証をしてきた。

 その結果、GISによる同システムを採用することで、正確かつ効率的に施設管理を実現できることが検証され、受注に至った。

 トゥア・ティエン・フエ省は急激な都市化に伴い、給水エリアの拡張や水道関連施設管理が課題となっていた。同社はGenavisシリーズの「水道施設維持管理システム:せせらぎ」を現地の地域特性に合わせてカスタマイズするだけでなく、(1)データ作成、(2)運用のための研修教育、(3)システムの導入、(4)運営等を支援する。また、HueWACOはシステム導入により、(1)職員の維持管理能力の向上、(2)業務効率化、(3)経費削減、(4)無駄な漏水低減など、多くのメリットがある。

 同社は、国内で「せせらぎ」を導入している239クライアントの運用実績を踏まえ、ベトナム全国の自治体だけでなく東南アジア諸国においても事業を積極化する。さらに、Genavisシリーズである「都市計画情報システム:UrbanMap」、「道路情報システム:Tao」、「下水道情報システム:せせらいん」などについても受注拡大に注力する。

日本アジアグループの国際航業はフエ省(ベトナム)水道公社から水道施設維持管理システムの構築を受注

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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 12:32 | IR企業情報
2013年03月09日

クリーク・アンド・リバー社 『レジナビフェア2013 スプリング in 東京』を3月20日に開催

■毎年全国で開催する医学生・研修医と研修病院の出会いの場である大規模イベント

 クリーク・アンド・リバー社<4763>(JQS)は8日、同社の医療部門の子会社メディカル・プリンシプル社は、毎年全国で開催する医学生・研修医と研修病院の出会いの場である大規模イベント『レジナビフェア』の東京版『レジナビフェア2013 スプリング in 東京』を3月20日(水・祝)に開催すると発表した。

 『レジナビフェア』は、今年で開催11周年、通算48回目の開催となり、全国の臨床研修指定病院 約1,000施設の内、8割以上がレジナビフェアに参加している。昨年の「レジナビフェア」は約850施設の医療機関、約6,000名の医学生・研修医が参加。東京では、例年約2,500名が参加する国内最大のフェアを、夏に1回開催しているが、今年は今回のスプリングフェアを新たに加え、開催を2回に増安。さらに、今回初の試みとして、医学生のうち約4割を占める女子医学生の為のパネルディスカッションを開催する。

【 概 用 】
■イベント名: レジナビフェア2013 スプリング in 東京
          http://www.residentnavi.com/rnfair/rnfair.php

■日時: 2013年3月20日 (水・祝)  10時〜17時
■場所: 東京ビッグサイト 東4ホール
 東京都江東区有明3−21−TTEL:03−5530−1111
          http://www.bigsight.jp/index.html
■参加費:   無 料
■参加:   【病院】約190病院【医学生・研修医】1,500名
■会場内イベント: 
1)女性医師パネルディスカッション&交流会 13時〜17時(100名観覧可能)
現在活躍中の女性医師によるキャリアについてのパネルディスカッションと、パネラーと医学生の交流会を行い、女性医師としてのキャリアプランにおける不安・疑問を解消する為の企画。

2)コンシェルジュサービス  10時〜17時
研修病院選びの疑問や悩みに対して、MP社「民間医局」のエージェントがアドバイスし、会場を案内。

■参加医療機関数:約860施設予定(全国の臨床研修病院 約1,000施設)
詳細はレジナビサイトを ⇒ http://www.residentnavi.com/rnfair/rnfair.php
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 06:54 | IR企業情報

日本エンタープライズ エヌ・ティ・ティ・ドコモの「spモードメール」に連携した2つのアプリのサービスを開始

■『かんたん!Birthday Mail♪』、『かんたん!おはようメール★』

 モバイルソリューションの日本エンタープライズ<4829>(東2)は8日、 エヌ・ティ・ティ・ドコモがスマートフォン向けに提供している「spモードメール」に連携したアプリ『かんたん!Birthday Mail♪』、『かんたん!おはようメール★』のサービスを開始した。

 2つのサービスは、同社のデコメール総合サイト「デコデコメール」とコンテンツ連携を行っており、テキストメールを誕生日や朝の挨拶にピッタリなテンプレート素材で簡単に装飾することができるサービスとなっている。

 「デコデコメール」では、同サイトのオリジナルキャラクター素材を中心に、えもじ、チビデコ、顔文字など、豊富なジャンルの素材をラインアップ。 現在、コンテンツ点数は約40,000点以上を取り揃えており、毎日3回の更新で新素材も続々追加。有料会員登録で、デコメール素材はもちろん、待受FlashやFlashゲームなど、全ての素材が取り放題となる。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 05:48 | IR企業情報
2013年03月08日

ミロク情報サービス 「平成25年度税制改正の重要事項解説」を開催

■4月15日新宿エルタワー サンスカイルームにおいて

 ミロク情報サービス<9928>(東1)は、東京ミロク会計人会が、東京税理士会認定研修・東京地方税理士会認定研修・千葉県税理士会認定研修「平成25年度税制改正の重要事項解説」を開催することを発表した。

 平成25年1月29日に「平成25年度税制改正の大綱」が閣議決定され、公表された。大綱によれば、消費税の税率引上げを前提として各種の緩和措置が設けられるとともに、相続税の課税強化に関連して贈与税の非課税措置の創設・非上場株式の納税猶予制度の大幅な緩和措置が設けられることになる。本講座では、上記の項目だけでなく、法人課税その他の項目についても大綱に基づき平成25年度税制改正の重要事項の確認を行う。

「平成25年度税制改正の重要事項解説」開催概要
◇開催日時 4月15日(月)13:30〜16:30

◇会場 新宿エルタワー サンスカイルーム(新宿区西新宿1−6−1)

◇研修概要・項目
1)個人所得課税 所得税の最高税率引き上げ等について
2)資産課税 相続税・贈与税の見直し等について
3)法人課税 民間投資の喚起と雇用・所得の拡大措置等について
4)消費課税 消費税率の引き上げとそれに伴う対応
5)国際課税 徴収共助制度の見直し等について
6)納税環境整備 延滞税などの見直し、外国財産調書制度の見直し

◇講師 MJS税経システム研究所 顧問・税経システム研究会座長/税理士法人平川会計パートナーズ代表社員 平川 忠雄氏

◇定員 140名

◇受講料 ミロク会計人会会員:無料
     同伴職員1名につき:2,000円(税込)
     TVS加入者:5,000円(税込)
     一般参加者:6,000円(税込)
◇本認定研修の申し込み・問い合わせ先
東京ミロク会計人会事務局 担当者:柿原、長澤
電話:03−3343−5798

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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 16:20 | IR企業情報

イーピーミント 綜合臨床サイエンスと3月7日付で、業務提携契約を締結

■SMO事業において競争力を相互に補完

 イーピーミント<6052>(JQS)は、綜合臨床サイエンス(以下、「SRS」)との間において、3月7日付で、業務提携契約を締結した。

 同社は、SMO(治験施設支援機関)として、全国に2,100ある医療機関が実施する「治験」に関わる業務をサポートしている。疾患領域では、特に癌・循環器系・脳神経外科等の高難易度領域に強く、高血圧・高脂血症・糖尿病等の生活習慣病領域も数多く手掛けている。

 一方SRSは、SMO(治験施設支援機関)として、治験(臨床試験)が正確かつ円滑に行われるように治験を実施する医療機関をサポートしている。

 このような背景の中、同社とSRSは、SMO事業において競争力を相互に補完するため、業務提携を行う。

 業務提携により、両社は臨床試験の実施支援業務において、地域、疾患領域、あるいは提携医療機関の種類などを補完する目的として、事業サービス並びに事業地域の補完等により、双方が顧客への提案内容の幅を拡げ、競争力を高めることで双方の事業発展に繋げる。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 04:36 | IR企業情報
2013年03月07日

パイプドビッツ 政治・選挙プラットフォーム「政治山」が3月19日(火)に、第二回政治山セミナーを開催

■「ネット選挙」解禁にまつわる政治家の戦い方の変化や、懸念される「炎上」について、最新の動向や対策等を紹介

 パイプドビッツ<3831>(東マ)は、同社が運営する、政治・選挙プラットフォーム「政治山」が、3月19日(火)に、第二回政治山セミナーを開催すると発表した。

 選挙プランナーの松田馨氏とテキスト分析専門家の渡部秀成氏を講師に「ネット選挙」解禁にまつわる政治家の戦い方の変化や、懸念される「炎上」について、最新の動向や対策等、これからのネット選挙時代の政治家のネット活用ポイントを、実践的な内容を中心に紹介する。

■1.セミナー開催概要

[名称]
第二回政治山セミナー:なぜ「炎上」が起こるのか?〜その仕組みと対策〜

[日時]
2,013年3月19日(火)16:00〜19:00(受付開始 15:45)
16:00 − 17:00 【第1部】講演 
17:00 − 18:00 【第2部】フリートーク 
18:00 − 19:00 【第3部】情報交換会(軽飲食付き)

[プログラム] ※敬称略
【第1部】講演
 「炎上・デマを未然に防ぐネット選挙戦略」
  選挙プランナー、株式会社ダイアログ代表取締役 松田馨
 「知れば安心!炎上しやすい人・場所・話題」
  LLCつくばリスクマネジメント 代表社員 渡部秀成
【第2部】フリートーク
 『なぜ「炎上」が起こるのか?〜その仕組みと対策〜』
 <パネリスト>
 ・選挙プランナー 、株式会社ダイアログ 代表取締役 松田馨
 ・LLCつくばリスクマネジメント 代表社員 渡部秀成
 <コーディネーター>
 ・株式会社ジェイコス 代表取締役社長 高畑卓
【第3部】情報交換会(軽飲食付き)

[参加方法]
セミナーご案内Webページの、お申込みフォームからご登録いただくか、
セミナー案内チラシに必要事項をご記入の上、FAXにてお送りください。
URL: http://seijiyama.jp/event/seminar_seijika/

[対象]
政治家、政治家を志す方

[定員]
30名(先着順)

[申込締切]
Webからのお申込みは2013年3月18日(月)締切です。
会場にて当日受付も可能です。

[参加費]
お1人2,000円(軽飲食付き) ※受付時にお支払いください

[会場]
株式会社パイプドビッツ 東京本社
東京都港区赤坂 2丁目9番11号 オリックス赤坂2丁目ビル2階
(東京メトロ 南北線・銀座線 溜池山王駅11番出口直結)

>>パイプドビッツのMedia−IR企業情報
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 17:10 | IR企業情報

トーソー 「TDYグリーンリモデルフェア2013」にコラボレーション企業として出展

■4月19日(金)東京会場を皮切りに全国4会場で開催

 窓辺の総合インテリアであるトーソー<5956>(東2)は、4月19日(金)東京会場を皮切りに全国4会場で開催する「TDYグリーンリモデルフェア2013」(TOTO、大建工業(DAIKEN)、YKK APの3社共同開催、以下TDY)にコラボレーション企業として出展する。

 “グリーンリモデル”とは、“「健康配慮」「長もち住宅」「CO2削減」の実現”をコンセプトに、事業領域の異なるTDY3社が各社の技術を活かしながら、共同でユーザーにより良い提案を行う目的で2008年より開始した取り組み。

 今年のフェアでは、“グリーンリモデル”のコンセプトに賛同したトーソーを含む住宅関連メーカー7社が新たに参加。提案可能な製品アイテム数が増えるだけでなく、今まで以上に省エネ性能と快適さが向上したリモデル提案が実現する。トーソーは「暑い夏も寒い冬も、かしこくおしゃれに節電」をブースコンセプトとして、機能性とデザイン性に優れた窓周り製品を展示し、人にも地球にもやさしく、安全かつ健康に暮らせる窓周りの省エネリフォームを提案する予定。

 「TDYグリーンリモデルフェア2013」への参加を通じて、トーソーは省エネに積極的に取り組む企業姿勢を広くアピールしながら、より快適な生活環境づくりに貢献する方針。

>>トーソーのMedia−IR企業情報
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 16:52 | IR企業情報

クリナップ:「親孝行って、いいね!」キャンペーンに3,283名が応募

■ネット投票実施、最優秀賞1名に最高級システムキッチン「S.S.」贈る

 クリナップ<7955>(東1)は、「キッチンをリフォームして『親孝行』したい」という消費者の願いを応援する趣旨から、各家庭でのエピソードをインターネットで募集し、最も心温まる親孝行のエピソードをインターネット投票で選ぶ「親孝行って、いいね!」キャンペーンを1月14日から実施、2月14日に応募を締め切ったが、応募者総数は3,283名に達した。

 審査事務局でこの中から50名のエピソードを選び、2月26日よりキャンペーン用サイトで一斉公開し、2次審査として読者による投票(注)を行い(投票最終日3月15日)、得票数と事務局審査により、最優秀賞1名と優秀賞4名を選ぶ予定で、グランプリとして最優秀エピソード(1名)に、同社の最高級システムキッチン「S.S.」(取付・設置費込みで平均約300万円〜最大500万円相当)を、また、優秀エピソード(4名)には、プジョー や Staub などのキッチン用品(10万円相当)を贈る。

 また、応募者全員の中から抽選で1,000名にクオカード(500円)を贈る。

(注)投票方法:2次審査対象となったの50のエピソードについて、キャンペー用サイトで読者の投票を実施するが、詳しくは
http://cleanup.jp/oyakoukou」をご参照のこと。

クリナップ


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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 15:41 | IR企業情報

CSR活動を継続的に実施するクリナップ:「春の話題2題」

■「弁当の日」応援プロジェクト&いわきサンシャインマラソンに協賛

 クリナップ<7955>(東1)は、従来から様々なチャンスを捉えCSR活動を継続的に実施するなど、社会貢献へ積極的に取組んでいる。今春も同社らしいイベントを相次いで実施、その2題を紹介する。

【其の1】都内2校目の実施小学校、第六日暮里小の「お弁当の日」を支援

 同社は、子どもが自分でお弁当を作ることを通じた食育活動「弁当の日」応援プロジェクト(注)に協賛している。

 昨年11月には同社本社に隣接する東京都荒川区立第六日暮里小学校が行った「お弁当の日」を支援したのに続き、2月9日に同校2回目となる「お弁当の日」を支援した。

 この日は、約120人の児童が自分で作って持参したお弁当をたべたが、「前回よりもうまく作れた」「早起きしたけど作るのは楽しかった」などの会話が広がった。

 「校内には"おべんとうづくりカード"が掲示され、子どもたちが作ったお弁当についての思いや、次回への意気込み、できたお弁当の写真を校内で共有できるなど、「弁当の日」が子どもたちの意識に根付いていることがわかります。当社は、行動理念である「心豊かな食住文化」創造活動の一環として昨年より協賛しています。荒川区立第六日暮里小学校は、都内では2校目の実施小学校になります。当社はこれからも、「キッチン」を通して家族が笑顔になる取り組みを、応援していきます。」(同社広報IR,ブランド推進課)

【注】:「弁当の日」応援プロジェクトは、2001年に香川県の小学校で竹下和男校長(当時)がはじめた、子どもがお弁当を献立から、調理、片付けまで、自分で行う「食育」の取り組み。2013年1月現在、「弁当の日」実施校は全国で1,100校を超え、子どもの食育活動として広がりを見せている。

クリナップ

【其の2】日本の復興を『いわき』から〜第4回いわきサンシャインマラソン

■優勝賞品、同社の「クリンレディ」を授与

 同社が特別協賛した第4回いわきサンシャインマラソンが、2月10日(日)に福島県いわき市で開催された。いわき市では、12年度を震災からの本格的な復興に向けて歩みを進める「復興元年」と位置づけているが、今回の大会名称も「〜日本の復興を『いわき』から〜復興元年 第4回いわきサンシャインマラソン」とし、「力強く復興へと歩みを進めるいわき市の姿を全国へ向けアピールした。大会当日には5種目(フルマラソン、10キロ、5キロ、2キロ、2キロ親子)合計で、過去最高の9,229人がエントリーし、復興への力強さを見せる街をランナーが駆け抜けた。フルマラソンには、全参加者の半数を超す4,865人が出場し、男子は、いわき市出身の古瀬弘賢選手、女子は、海外交流選手で米国ハワイのブレット・ロマノ・エリー選手がトップを飾り、一般参加選手では青森市の佐藤由貴選手が優勝、優勝賞品として同社の「クリンレディ」(写真)が授与された。

 同社は、昨年末に設立した財団による奨学事業や避難高齢者サポートセンターの運営等の活動を通し、地域に根ざす企業として復興を願い、多くの皆様の笑顔が生まれるようエールをおくっている。

クリナップ
佐藤選手にクリンレディを贈呈する同社、田中仁弊社執行役員

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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 11:11 | IR企業情報
2013年03月06日

リンテック 「JAPAN SHOP 2013」に大日本スクリーン製造と共同出展

■大判UVインクジェット印刷システムによるガラス装飾・壁面装飾・屋外サインの各種出力品を、新製品を含め幅広く提案

 リンテック<7966>(東1)は、この3月5日から東京ビッグサイトで開催されている「JAPAN SHOP 2013」に大日本スクリーン製造と共同出展している。

 大日本スクリーン製造製の大判UVインクジェット印刷システム「Truepress Jet2500UV」によるガラス装飾・壁面装飾・屋外サインの各種出力品を、新製品を含め幅広く提案も行っている。「Truepress Jet2500UV」は、同社の出力用素材を用いてガラス装飾フィルムや壁面装飾用、広告・車両マーキング用のシートなど、さまざまな用途での出力が可能。

 また、インテリア装飾用途で提唱する「D. I. S. (デジタル・インテリア・ソリューション)」の一環として、あるいは屋外サイン用途で、同印刷システムに対応した出力用素材や出力品の開発・提案、防火認定やF☆☆☆☆認定の取得、出力・施工店各社に対する防火施工管理ラベルの発行管理などを行っている。

 今回はさらに、同印刷システムの特徴を生かした出力品として、積層プリントによって立体感を一層際立たせた装飾シート「パロアデコ レリーフ」、乳白色のフィルムをベースにした透過性ガラス装飾シート「ウインテリア ホワイトユニゾン」の2アイテムを新提案する。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 17:25 | IR企業情報

ピーエイ 「ふくしま復興塾」を5月に開講

■若者向け人材育成プロジェクトを福島にゆかりのある経営者を中心とした発起人の呼びかけで発足

 ピーエイ<4766>(東マ)の代表取締役社長加藤博敏氏をはじめ10名の発起人により、「ふくしま復興塾」が5月に開講されることが発表された。

 東日本大震災からの復興支援の一助として、これからの福島復興を担い、未来の福島や日本のリーダーを福島から生み出そうという主旨の下、若者向け人材育成プロジェクトを福島にゆかりのある経営者を中心とした発起人の呼びかけで発足した。事務局は、福島大学うつくしまふくしま未来支援センター内に設置。

 「ふくしま復興塾」実行委員会(事務局:福島大学うくしまふくしま未来支援センター)は2013年5月から2013年12月までの8か月間の中で、志を持ち、地域ならではのイノベーションを創出し、新たな雇用機会と産業振興に貢献できるリーダーになりうる若者の人材育成を目的とした「ふくしま復興塾」を開催する。

■「ふくしま復興塾」概要
「ふ く し ま 復 興 塾 」 実 施 要 項
期間 2013年5月18日〜2013年12月14日の8カ月間 (約20回)
会場 郡山市内の会議室を中心とした県内各所
対象 福島復興の志と未来を担う覚悟を持つ20〜30代の男女
定員 20名程度

主催 「ふくしま復興塾」実行委員会(事務局:福島大学うつくしまふくしま未来支援センター)
協力 キリンビール株式会社
受講料 20,000円 ※フィールドワーク費用は別途徴収。半額程度の支援あり。

参加申込
下記、webエントリーフォームより必要事項を記入の上お申込ください。
http://fukushima-fj.com/oubo#nyuujyuku
2013年4月12日(金)締切

プログラム
1)福島を知る
・講義や県内外、国外フィールドワークへの参加
例)警戒区域視察、チェルノブイリへ視察等
2)先人に学ぶ
・講演会や講義への参加
例)福島県内外で活躍する実務家、有識者による講演会、福島復興の現場で活躍する第一人者による講義等
3)地域課題に取り組む
・福島が抱える地域課題に取り組むグループプロジェクトへの参加
例)福島の食のブランド化、原発に代わる新産業の創設、震災・原発災害を経験した上での福島独自の文化の醸成、安心、安全な育児環境の構築等
主なメンバー
※五十音順
加藤 博敏 氏(株式会社ピーエイ代表取締役社長)
木戸 寛孝 氏(株式会社umari コンセプト・デザイナー、国際NGO世界連邦運動協会 常務理事)
玉川 啓 氏(浪江町復興推進課主幹)
丹波 史紀 氏(福島大学行政政策学類・准教授(社会福祉学修士))

出願期間、および選考日程
・出願書類受付期間 : 2013年3月6日(水)〜2013年4月12日(金)
・第一次選考通過者発表 : 2013年4月15日(月)
・第二次選考(面接) : 2013年4月29日(月・祝)
・入塾予定者発表 : 2013年5月3日(金・祝)

本件に関するお問合わせ先
「ふくしま復興塾」実行委員会 事務局
TEL 024−548−8272(佐藤) / FAX 024−548−8272

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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 14:25 | IR企業情報

リンテック セイコーエプソンの大判プリンタ各機種に対し、最終的な出力品の防火認定を取得

■4月1日から本格運用を開始

リンテック セイコーエプソンの大判プリンタ各機種に対し、最終的な出力品の防火認定を取得 リンテック<7966>(東1)は5日、セイコーエプソンの大判プリンタ各機種に対しても、各種出力用素材に新たに最終的な出力品としての防火認定(不燃材料)を取得し、4月1日から本格運用を開始すると発表。

 同社は、プリンタメーカー各社と連携して、大判プリントによる壁面装飾・屋外サイン用などの粘着シートや壁紙の出力用素材を幅広く開発・販売している。今回セイコーエプソンのUltraChromeGS2/GSXインク搭載大判プリンタ各機種に対しても、各種出力用素材に新たに最終的な出力品としての防火認定(不燃材料)を取得した。

 同社では、今後さらに、各種大判プリント品の拡販に注力するとしている。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 06:33 | IR企業情報
2013年03月05日

ピーエイ 岩手県、福島県の2県で就職・転職フェアを開催

■3月15日(金)に岩手県民会館第2展示室で、3月20日(水)に福島県郡山市の「ビッグパレットふくしま」で開催

 ピーエイ<4766>(東マ)は、3月15日(金)に岩手県民会館第2展示室で盛岡就職フェアを、3月20日(水)に福島県郡山市の「ビッグパレットふくしま」で就職・転職フェアを開催する。

 会場である岩手県民会館第2展示室(住所:岩手県盛岡市内丸13−1)と「ビッグパレットふくしま」(住所:郡山市南2−52)には、その近隣地域の企業が会場ブースを設置して、担当者が転職・就職希望者に仕事内容等を直接説明することから、就職・転職希望者は仕事内容等をより正確に把握できるために、決断がしやすい利点がある。

 ピーエイは、企業と求職者の出会いの場を設けることで、より採用活動支援を強化し、各地域の雇用促進、産業復興に貢献できるように取り組んでいる。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 18:23 | IR企業情報

キーウェアソリューションズ 指ハイブリッド認証応用製品「指ハイブリッド認証モジュール」の販売を開始

■生体認証を用いる動きが企業、金融機関、地方公共団体等で進む

 キーウェアソリューションズ<3799>(東2)は、同社が開発したCPU ボード「ライトニングアイ」とNECの非接触型指ハイブリッドスキャナ(HS100−10)を組み合わせた指ハイブリッド認証応用製品「指ハイブリッド認証モジュール」の販売を開始した。

 情報漏洩防止、不正アクセスなどを防ぐための本人確認の有効な手段として、生体認証を用いる動きが企業の入退室管理をはじめ、金融機関や地方公共団体等の様々な場所で進んでいる。

 本人確認に生体認証を利用する場合、1)認証精度の高さ、2)誰でも利用可能、3)なりすましの防御、が重要になる。同社では、これらを兼ね備えたNEC製の指紋・指静脈による「非接触型指ハイブリッドスキャナ」と同社が独自に設計・製造した組込用途向けCPUボード「ライトニングアイ」を組み合わせてモジュール化した。

 入退室リーダ・複合機・キオスク端末等、セキュリティのニーズが求められる機器にこのモジュールを実装することで、これらの機器を利用する際、セキュリティを強化することができる。

 同社では、このモジュールを組み込んだ入退室管理をはじめ、本人確認が必要な様々な組込用途のニーズに取組み、今後3年間で4億円の販売を見込んでいる。

◆非接触型指ハイブリッドスキャナ「HS100−10」の特長

1.世界最高レベルの厳格な本人認証
米国政府機関主催の各種ベンダ評価テストで、ともに1位を獲得している指紋照合と顔照合の開発チームが独自開発した「指静脈認証技術」と、多数の導入実績を誇る「指紋認証技術」によるハイブリッド認証で、世界最高レベルの照合精度を実現する。

2.誰でも使える快適な認証
指を1回かざすだけの簡単な操作で、確実な読取が出来ます。また、従来の指紋認証装置では読み取りづらかった乾燥している指や多汗な指でも確実な認証が可能。

3.非接触での読み取り
センサ面で触れないしくみのため、衛生面に優れるだけでなく、センサ面に残った指紋を盗まれることを気にする必要もない。

4.なりすましが困難
指紋情報と静脈情報の2種類の情報により個人認証をおこなうため、これまでのバイオメトリクス製品に比べ、なりすましが困難。

キーウェアソリューションズ

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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 12:32 | IR企業情報