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[IR企業情報]の記事一覧
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記事一覧 (04/29)ミロク情報サービスは昨年に引き続き、菊川 怜さんをイメージキャラクターとして起用
記事一覧 (04/29)JPホールディングスは夜間保育の時間帯に特化した保育士「スターライト先生」の採用を5月1日より開始
記事一覧 (04/28)日本ピグメントは自動車産業向けの樹脂コンパウンドは堅調で、通期業績予想の上方修正を発表
記事一覧 (04/28)高砂熱学工業は通期業績予想の上方修正を発表
記事一覧 (04/28)FFRIは17年3月期業績予想の上方修正を発表
記事一覧 (04/28)協栄産業は17年3月期業績予想の上方修正を発表
記事一覧 (04/27)曙ブレーキ工業は17年3月期通期業績予想の上方修正を発表
記事一覧 (04/27)アイビーシーは17年9月期第2四半期の営業利益を64%上方修正
記事一覧 (04/27)ヒーハイスト精工は17年3月期通期業績予想と期末配当の上方修正を発表
記事一覧 (04/27)オールアバウトは17年3月期の上方修正と未定としていた期末配当を3円とすることを発表
記事一覧 (04/27)ダイワボウホールディングスは17年3月期業績予想と配当の上方修正を発表
記事一覧 (04/27)沖電線は17年3月期業績予想と期末配当の上方修正を発表
記事一覧 (04/27)プリマハムは17年3月期業績予想の利益面と期末配当の上方修正を発表
記事一覧 (04/26)バリューコマースの今17年12月期第1四半期は減収ながら大幅増益
記事一覧 (04/26)テクマトリックスは26日引け後、17年3月期末配当の上方修正を発表
記事一覧 (04/26)スカパーJSATホールディングスは17年3月期業績予想の利益面と期末配当予想の上方修正を発表
記事一覧 (04/26)パイプHDの情報資産プラットフォーム「スパイラル(R)」とクレジットカード決済サービスが4月24日より連携開始
記事一覧 (04/26)PALTEKは第6回IoT/M2M展 春に出展
記事一覧 (04/26)ワイヤレスゲートはスマート・セキュリティーのSecualとの資本提携を発表
記事一覧 (04/26)ビューティガレージは4月26日から貸借銘柄に
2017年04月29日

ミロク情報サービスは昨年に引き続き、菊川 怜さんをイメージキャラクターとして起用

■4月29日より新たなTVCMを放映

 ミロク情報サービス(MJS)<9928>(東1)は、昨年に引き続き、菊川 怜さんをイメージキャラクターとして起用し、2017年4月29日より、新たなTVCMを放映する。

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 新TVCMでは、女優・モデル・タレントとしてマルチに活躍する菊川 怜さんが、リポーターに扮し街を歩くビジネスマンに一言「財務会計システムと言えば?/経営を最適化するシステムと情報 サービスの会社と言えば?」と質問し、それに「MJS」と答えるというもの。企業の経理・ 財務部門の担当者に「MJS = 財務・会計システムの企業」と認知してもらえるよう、“1メッ セージ”と“社名”のみをシンプルに訴求している。

 菊川さんは、2014年4月より、テレビCMをはじめ、各種広告、Webコンテンツ、展示会やフェアのポスターなど、PRプロモーション全般に登場し、MJSおよびMJSの製品・ サービスのブランドイメージの向上に寄与している。

 なお、菊川さんは4月28日結婚を発表している。

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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 07:47 | IR企業情報

JPホールディングスは夜間保育の時間帯に特化した保育士「スターライト先生」の採用を5月1日より開始

■シフト制で働く保育士の負担を軽減するとともに、短時間で効率的に働きたい潜在保育士の掘り起こしを目指す

 JPホールディングス<2749>(東1)の傘下で保育園の運営を手掛ける株式会社日本保育サービスは、夜間保育の時間帯に特化した保育士「スターライト先生」の採用を5月1日より開始する。シフト制で働く保育士の負担を軽減するとともに、短時間で効率的に働きたい潜在保育士の掘り起こしを目指す。

 同社グループの保育園では、最長24時までの夜間保育サービスを提供している。帰宅時間が遅い保護者や、勤務時間が不規則な保護者のニーズに応える一方、勤務する保育士にとっては負担感の要因となっている。そのため、「スターライト先生」の採用により夜間保育の時間帯の人員体制を充実させ、一人当たりの遅番勤務日数や残業時間の削減を目指す。また、保育士資格を持ちながらも、働ける時間に制限の人は、時間を限定して効率的に働くことができる受け皿となる。

 同社では、保育士の業務負担の軽減と、ワーク・ライフ・バランスの実現に継続的に取り組んでいる。保育士が働きやすい環境を整えることで、質の高い保育を提供するとともに、業界全体の課題でもある保育士不足の解消に努めるとしている。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 07:37 | IR企業情報
2017年04月28日

日本ピグメントは自動車産業向けの樹脂コンパウンドは堅調で、通期業績予想の上方修正を発表

■17年3月期一株当たり純利益は前期の約4.6倍となる見込み

 樹脂カラーコンパウンドの日本ピグメント<4119>(東2)は27日、通期業績予想の上方修正を発表したことから、一株当たり純利益は、前期の9円40銭から43円29銭と約4.6倍となる見込み。

 国内での販売は年明け以降も自動車産業向けの樹脂コンパウンド、家電産業向けの樹脂用着色剤などが堅調に推移し、インドネシアでも自動車産業向け等が好調に推移したことが上方修正の要因。

 17年3月期通期連結業績予想は、売上高は前回予想を17億円上回る425億円(増減率4.2%増)、営業利益は2億40百万円(同30.0%増)、経常利益は2億80百万円上回る10億80百万円(同35.0%増)、純利益は2億30百万円上回る6億80百万円(同51.1%増)と利益面での大幅な上方修正を見込む。

 16年3月期比では、売上高3.6%増、営業利益236.6%増、経常利益292.7%増、純利益362.6%増と増収大幅増益となる。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 04:26 | IR企業情報

高砂熱学工業は通期業績予想の上方修正を発表

■受注額は当初予想を104億円上回り、工事の進捗も順調で、しかも採算性が改善

 高砂熱学工業<1969>(東1)は27日引け後、17年3月期通期連結業績予想の上方修正を行った。

 受注額は当初予想を104億円上回り、工事の進捗も順調で、しかも採算性が改善したことが、上方修正の要因となった。

 上方修正の結果、対前期比では、連結売上高3.5%増、営業利益33.3%増、経常利益26.6%増、純利益30.2%増と増収大幅増益を見込む。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 04:05 | IR企業情報

FFRIは17年3月期業績予想の上方修正を発表

■今期は大幅増益で黒字転換

 FFRI<3692>(東マ)は27日引け後、17年3月期業績予想の上方修正を発表した。

 売上高は前回予想を11百万円上回る14億71百万円(増減率0.8%増)、営業利益は17百万円上回る2億57百万円(同7.1%増)、経常利益は18百万円上回る2億58百万円(同7.5%増)、純利益は81百万円上回る2億71百万円(同42.6%増)となる見込み。

 前期の営業利益、経常利益、最終利益共に赤字であったことから、今期は大幅増益で黒字転換が見込まれる。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 03:52 | IR企業情報

協栄産業は17年3月期業績予想の上方修正を発表

■半導体デバイスの需要が増加

 三菱電機系の商社である協栄産業<6973>(東1)は27日引け後、17年3月期業績予想の上方修正を発表した。

 半導体デバイスの需要が増加したこと、エネルギマネジメント関連の商談が旺盛であったこと、車載関連の受注が増加したこと等を上方修正の要因としている。

 17年3月期連結業績予想は、売上高は前回予想を13億69百万円上回る533億69百万円(増減率2.6%増)、営業利益は59百万円上回る2億59百万円(同29.5%増)、経常利益は68百万円上回る1億68百万円(同68.4%増)、純利益は46百万円上回る96百万円(同92.9%増)と利益面での大幅な上方修正を見込んでいる。

 16年3月期と比較すると、売上高0.76%減、営業利益93.3%増、経常利益147.1%増と大幅増益を見込む。ちなみに、前期の最終利益は△1億40百万円であったので、今期は、黒字転換となる。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 03:49 | IR企業情報
2017年04月27日

曙ブレーキ工業は17年3月期通期業績予想の上方修正を発表

■今期は減収ながら大幅増益で、黒字転換を見込む

 曙ブレーキ工業<7238>(東1)は、17年3月期通期業績予想の上方修正を発表した。

 売上高は前回予想を85億円上回る2660億円(増減率3.3%増)、営業利益は2億円上回る42億円(同5.0%増)、経常利益は3億円上回る7億円(同75.0%増)、純利益は1億50百万円上回る3億50百万円(同75.0%増)と利益面では大幅な上方修正となった。

 16年3月期は、売上高2813億41百万円、営業利益△37億61百万円、経常利益△68億15百万円、純利益△194億62百万円であったので、今期は減収ながら大幅増益で、黒字転換を見込む。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 19:53 | IR企業情報

アイビーシーは17年9月期第2四半期の営業利益を64%上方修正

■売上高・利益面で前回予想を上回る

 アイビーシー<3920>(東1)は27日引け後、17年9月期第2四半期非連結業績予想の上方修正を発表した。

 17年9月期第2四半期業績予想は、売上高は前回予想(11月14日)を79百万円上回る6億38百万円(前回予想比14.3%増)、営業利益は32百万円上回る84百万円(同64.0%増)、経常利益は40百万円上回る66百万円(同2.6倍)、四半期純利益は26百万円上回る42百万円(同2.7倍)となる見通しである。

 同社は、ネットワークシステム性能監視ツールのリーディングカンパニーであり、売上高は、新規大型案件の受注、中小規模案件及び更新案件の着実な積上げ、構築作業や運用サポートなどの受注増加などが影響し、堅調に推移した。また、販管費、上場関連費が当初想定を下回ったことなどから、売上高及び利益面で前回予想を上回る見通しとなった。

 なお、17年9月期通期業績予想は当初計画に大きな変動は生じていない事から、前回予想を据え置くとした。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 19:28 | IR企業情報

ヒーハイスト精工は17年3月期通期業績予想と期末配当の上方修正を発表

■精密部品加工及びユニット製品の売上が増加

 ヒーハイスト精工<6433>(JQS)は27日引け後、17年3月期通期業績予想と期末配当の上方修正を発表した。

 17年3月期連結業績予想は、売上高は前回予想を5億33百万円上回る22億01百万円(増減率32.0%増)、営業利益は58百万円上回る1億45百万円(同66.6%増)、経常利益は50百万円上回る1億33百万円(同60.0%増)、純利益は28百万円上回る85百万円(同50.0%増)と利益面での大幅な上方修正となった。

 精密部品加工及びユニット製品の売上が増加したことが上方修正の要因。

 16年3月期比では、売上高35.2%増、営業利益116.4%増、経常利益141.8%増、純利益165.6%増と大幅増収増益となる。

 好業績であることから、期末配当は当初予想の1円を2円に上方修正した。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 16:59 | IR企業情報

オールアバウトは17年3月期の上方修正と未定としていた期末配当を3円とすることを発表

■動画広告の普及やネットワーク広告が好調に推移

 オールアバウト<2454>(JQS)は26日引け後、17年3月期の上方修正と未定としていた期末配当を3円とすることを発表した。

 マーケティングソリューションセグメントで、動画広告の普及やネットワーク広告が好調に推移したことに加え、コンシューマサービスセグメントでも、主力のサンプル百貨店における会員の増加、商品拡充等により、売上が想定を上回ったことを上方修正の要因としている。

 上方修正した結果、16年3月期と比較すると、売上高33.5%増、営業利益620.0%増、経常利益1429.4%増、純利益については、前期の△1億29百万円から1億80百万円と黒字転換を見込む。

 今期業績が大幅に果然する見通しであることから、配当についても当初の未定から3円とする予定。前期が1円50銭であったので、1円50銭の増配となる。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 08:12 | IR企業情報

ダイワボウホールディングスは17年3月期業績予想と配当の上方修正を発表

■パソコンは、モニタなどの周辺機器やソフトウェアを含めた複合提案の推進により販売台数が大きく伸長

 ダイワボウホールディングス<3107>(東1)は、17年3月期業績予想と配当の上方修正を発表した。

 主力商材であるパソコンについて、モニタなどの周辺機器やソフトウェアを含めた複合提案の推進により販売台数が大きく伸長し、加えて官公庁向けの情報セキュリティ強化に関する商材や個人向け市場でのSIMロックフリースマートフォンの販売が好調に推移したことを上方修正の理由として挙げている。

 上方修正した結果、16年3月期比では、売上高6.7%増、営業利益28.1%増、経常利益30.2%増、純利益42.4%増と増収大幅増益を見込む。

 期末配当については、当初予想の7円を10円に上方修正した。前期は7円であったので3円の増配となる。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 07:44 | IR企業情報

沖電線は17年3月期業績予想と期末配当の上方修正を発表

■売上高については電線・ケーブル、電極線関係の需要が想定以上に増加

 沖電線<5815>(東1)は26日、17年3月期業績予想と期末配当の上方修正を発表した。

 売上高については、電線・ケーブル、電極線関係の需要が想定以上に増加したこと及び円安の影響により販売価格が上がったことにより当初予想を上回る見込みとなった。
 利益面については、銅価格の上昇により仕入価格は上昇したが、売上高の増加、コスト削減により計画を上回る見込みとなった。

 17年3月期連結業績予想は、売上高は前回予想を3億76百万円上回る111億76百万円(増減率3.5%増)、営業利益は1億20百万円上回る7億60百万円(同18.8%増)、経常利益は1億75百万円上回る7億65百万円(同29.7%増)、純利益は1億36百万円上回る5億36百万円(同34.0%増)となる見込み。

 16年3月期比では、売上高0.55%減、営業利益20.3%増、経常利益22.6%増、純利益53.3%増と微減収ながら2ケタ増益を見込む。

 配当については、期末3円を計画していたが、5円に上方修正した。年間配当は、第2四半期の2円と合わせ7円となる見込み。前期が5円なので2円の増配となる。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 07:19 | IR企業情報

プリマハムは17年3月期業績予想の利益面と期末配当の上方修正を発表

■加工食品事業における生産性向上によるコスト削減、重点商品の拡販、ベンダー事業の収益改善等が要因

 プリマハム<2281>(東1)は26日、17年3月期業績予想の利益面と期末配当の上方修正を発表した。

 17年3月期通期連結業績予想は、売上高は前回予想を20億円下回る3630億円(増減率0.5%減)、営業利益は8億円上回る155億円(同5.4%増)、経常利益は10億円上回る160億円(同6.7%増)、純利益は10億円上回る100億円(同11.1%増)と利益面での上方修正となった。

 修正理由としては、利益面で加工食品事業における生産性向上によるコスト削減、重点商品の拡販、ベンダー事業の収益改善が極めて順調に推移していることに加え、原材料価格の安定も寄与していることを挙げている。

 16年3月期比では、売上高0.5%増、営業利益94.7%増、経常利益82.3%増、純利益55.5%増と微増収大幅増益となる。

 配当に関しては、当初予想の期末配当2円を4円に上方修正した。その結果、第2四半期の2円と加え年間6円となる。前期が4円だったので、2円の増配。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 04:25 | IR企業情報
2017年04月26日

バリューコマースの今17年12月期第1四半期は減収ながら大幅増益

■第2四半期連結業績予想の上方修正も発表

 バリューコマース<2491>(東1)の今17年12月期第1四半期は、減収ながら大幅増益となった。

 第1四半期連結業績は、売上高40億24百万円(前年同期比11.0%減)、営業利益4億83百万円(同88.9%増)、経常利益4億91百万円(同64.2%増)、純利益3億30百万円(同109.9%増)となった。

 26日の第1四半期決算発表と同時に、第2四半期連結業績予想の上方修正も発表した。

 第2四半期連結業績予想は、売上高は前回予想を1億円上回る75億円(増減率1.4%増)、営業利益は2億40百万円上回る7億円(同52.2%増)、経常利益は2億50百万円上回る7億10百万円(同54.3%増)、純利益は1億90百万円上回る4億80百万円(同65.5%増)と利益面での大幅な上方修正となった。

 第2四半期の上方修正の要因として、売上高は、ほぼ当初想定どおりに推移する見通しだが、 営業利益は、広告事業のアフィリエイトマーケティングサービスにおいて、金融分野で利益率の低い大型案件の広告出稿が減少している一方、金融以外の分野が伸長していること、CRM事業のYahoo! ショッピングに出店するストア向けサービスが好調に推移していることを挙げている。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 20:03 | IR企業情報

テクマトリックスは26日引け後、17年3月期末配当の上方修正を発表

■当初予想12円50銭から15円へ、実質5円の増配

 テクマトリックス<3762>(東1)は26日引け後、17年3月期末配当の上方修正を発表した。

 期末配当は、当初12円50銭としていたが15円に上方修正することを発表した。前期は、20円であったが、3月1日に2対1の株式分割を発表しているので、実質5円の増配となる。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 20:00 | IR企業情報

スカパーJSATホールディングスは17年3月期業績予想の利益面と期末配当予想の上方修正を発表

■期末配当予想8円を10円へ、年間配当は4円の増配となる

 スカパーJSATホールディングス<9412>(東1)は、17年3月期業績予想の利益面と期末配当予想の上方修正を発表した。

 17年3月期通期連結業績予想は、売上高は前回予想を22億円下回る(増減率1.1%減)、営業利益は34億円上回る244億円(同16.2%増)、経常利益は43億円上回る248億円(同21.0%増)、純利益は44億円上回る174億円(同33.8%増)と売上は当初予想を下回るものの、利益は当初予想を大幅に上回る見込み。

 ちなみに16年3月期業績比では、売上高18.4%増、営業利益0.8%増、経常利益3.3%増、純利益3.2%増と増収増益を見込む。

 配当については、期末配当予想を8円としていたが、10円に上方修正した。年間配当は、第2四半期の8円を加えて18円となるため、前期14円に比較すると4円の増配となる。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 19:59 | IR企業情報

パイプHDの情報資産プラットフォーム「スパイラル(R)」とクレジットカード決済サービスが4月24日より連携開始

■プログラム知識がなくても、クレジットカード決済が可能なWebフォームを簡単に構築することが可能となる

 パイプHD<3919>(東1)のグループ企業であるパイプドビッツとCloud Paymentは、情報資産プラットフォーム「スパイラル(R)」とクレジットカード決済サービスが、4月24日より連携開始したことを発表した。

 今回の連携により、プログラム知識がなくても、クレジットカード決済が可能なWebフォームを簡単に構築することができる。「スパイラル(R)」とクレジットカード決済との連携部分は、コードを4行編集するだけで完了する。

 ファンクラブ会員や有料セミナー申込者の情報は、メール配信機能と連動した「スパイラル(R)」のデータベースで管理されるため、案内メールの一斉配信ができる。HTMLメールにも対応しているため、リッチなビジュアルでのコンテンツ配信もできる。また、振込用紙や会報誌などの郵送をメールに置き換えることができるため、郵送コストが抑えられる。さらに、「自動継続課金」を強みとするCloud Paymentのクレジットカード決済システムでは、毎月や毎週など定期的に作業が発生する継続課金手続きが完全自動で行えるため、解約率や退会率を下げることができ、決済担当者の業務負担を大幅に削減する。

 詳細については、パイプドビッツの知見やサービス、ソリューションなどを解説・紹介する「見テ知ル」サイトで紹介している。
お役立ち情報 見テ知ル
https://www.pi-pe.co.jp/miteshiru/


提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 10:44 | IR企業情報

PALTEKは第6回IoT/M2M展 春に出展

 PALTEK<7587>(東2)は、5月10日(水)から12日(金)に東京ビッグサイトで開催される第6回IoT/M2M展 春に出展する。

 同社は、IoTに関する商材の拡充する一方で、パートナー企業との連携も強化し、企業間での協業によるIoT市場へのシステムソリューションの展開を進めている。

 今回、PALTEKブースおよび株式会社ソラコムブース内パートナーペースの2箇所に出展。IoT市場向けのシステム、サービスを紹介することで、顧客企業の課題解決に貢献するとしている。

■展示会の概要
展示会名 :第6回IoT/M2M展 春
開催日時 :5月10日(水)〜12日(金) 10時〜18時(12日のみ終了時間は5時)
会場 :東京ビッグサイトPALTEKブースは、西13−69ソラコムブースは、西14−77
主催 :リード エグジビション ジャパン株式会社
URL :http://www.m2m-expo.jp/ja/
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:51 | IR企業情報

ワイヤレスゲートはスマート・セキュリティーのSecualとの資本提携を発表

■両社の事業拡大を目指す

 ワイヤレス・ブロードバンドサービスを提供するワイヤレスゲート<9419>(東1)は25日、スマート・セキュリティー事業を展開する株式会社Secual(東京都渋谷区)との資本提携を発表した。

 Secualは、次世代スマート・セキュリティソリューソンを普及させる事業を展開しており、国立科学博物館においても展示品の防犯向けスマート・セキュリティソリューソンとしての採用実績がある。ワイヤレスゲートは、IoT事業を拡大していく中で、スマートカメラ、センサーなどの防犯ソリューションに同社の通信SIMを提供するなど、事業連携を進めることで両社の事業拡大を目指すとしている。

 ワイヤレスゲートは、Secualが行う第三者割当増資の一部を引受け、同社の株式を取得する。出資金額及び出資比率は非開示。資本提携契約締結日は4月25日、払込期日は4月28日を予定。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:14 | IR企業情報

ビューティガレージは4月26日から貸借銘柄に

 ビューティガレージ<3180>(東1)は25日、4月26日(水)から貸借銘柄になることを発表した。

 同社株式は、東証1部の制度信用銘柄に選定されているが、今回新に貸借銘柄に選定された。貸借銘柄に選定されたことで、同社株式の流動性、需給関係の向上とともに、売買の活性化と公正な価格形成が予想される
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 08:51 | IR企業情報