[IR企業情報]の記事一覧
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記事一覧 (09/13)ジーニーが国内で初めて自社MA・CRM/SFAのワンプラットフォーム化を実現
記事一覧 (09/13)シルバーライフの19年7月期業績は各事業好調で増収・大幅増益
記事一覧 (09/12)ラ・アトレが今12月期の利益・配当見通しを増額し純利益は前期比27%増に
記事一覧 (09/12)建設技術研究所は社員の健康保持増進活動支援の一環として、全社一斉の健康づくりウォーキングを実施
記事一覧 (09/12)知的財産高等裁判所にて、MTGの申立てを相当と認める
記事一覧 (09/11)綿半HDの8月既存店は夏物家電など季節商品が好調で売上・客単価ともプラスに
記事一覧 (09/10)三洋貿易は子会社日本ルフトから科学機器事業を譲受
記事一覧 (09/10)立花エレテックが八洲電機の子会社・八洲電子ソリューションズを子会社化
記事一覧 (09/10)綿半HDの子会社綿半ソリューションズが「(仮称)ららぽーと愛知東郷町」の立体駐車場建設工事を受注
記事一覧 (09/10)メディカル・データ・ビジョンはメディカルドメイン(МDI)の全株式を取得し、連結子会社化
記事一覧 (09/09)トレジャー・ファクトリーの8月売上速報(単体)は全店・既存店とも今期1番の成長率
記事一覧 (09/09)Jトラスト:東南アジア金融事業の主力JTOのジョイントファイナンス増勢続く
記事一覧 (09/07)CRI・ミドルウェアの⾳声・映像に関する技術が、第⼀興商の最新機種「LIVE DAM Ai」に採⽤
記事一覧 (09/07)パイプドHDのグループ企業、VOTE FORはNEC、UCSと協力し、マイナンバーカードによる顔認証とブロックチェーン技術を用いたネット投票システムを開発
記事一覧 (09/06)トーソーは創立70周年を記念し、特設サイトを開設
記事一覧 (09/06)JPホールディングスは8月6日にレゴ(R)を使ったチームビルディング研修を実施
記事一覧 (09/05)アイビーシーが自己株式の取得を発表
記事一覧 (09/05)アイリッジがNOIDを使ってネスレ日本「時短レシピ」の開発を支援
記事一覧 (09/04)ベステラはリバーHD社と資本業務提携契約を締結
記事一覧 (09/04)ミロク情報サービスとNTTファイナンスが協業
2019年09月13日

ジーニーが国内で初めて自社MA・CRM/SFAのワンプラットフォーム化を実現

■マーケティングや営業活動がジーニーのプラットフォームだけで管理可能に

 ジーニー<6562>(東マ)は、MA(マーケティングオートメーション)「MAJIN」とCRM/SFA(顧客管理/営業管理ツール)「ちきゅう」の連携を9月12日に開始した。日本企業で自社開発のMAとCRM/SFAのシステム連携事例は国内初めてとなる。 同連携により顧客情報が自動で一元管理され、企業はより効率的なマーケティング・営業活動 が可能になった。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 10:15 | IR企業情報

シルバーライフの19年7月期業績は各事業好調で増収・大幅増益

■1対2の株式分割を発表

 シルバーライフ<9262>(東マ)は12日、19年7月期業績(非連結)を発表し、売上高が78億円(前期比19.1%増)、営業利益が8億85百万円(同47.6%増)、経常利益が10億02百万円(同47.9%増)、純利益が6億35百万円(同47.3%増)だった。

 販売区分別の業績を見ると、FC加盟店向け販売では、「まごころ弁当」及び「配食のふれ愛」の2ブランドによる積極的な店舗展開により、店舗数は18年7月期末より103店舗増加し、729店舗となった。売上高は56億09百万円(前期比17.4%増)となった。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 08:19 | IR企業情報
2019年09月12日

ラ・アトレが今12月期の利益・配当見通しを増額し純利益は前期比27%増に

■配当予想は従来の1株17円を28円の見込みに大幅増額

 新築分譲マンションや中古リノベーション、不動産賃貸、証券化などの総合不動産事業を展開するラ・アトレ<8885>(JQG)は9月12日の取引終了後、今期・2019年12月期の連結利益見通しと配当予想の増額修正を発表し、営業利益は従来予想を4.1%増額して14.20億円の見込み(前期比18.7%の増加)に、親会社株主に帰属する当期純利益は同じく3.7%引き上げて7.92億円の見込み(同26.9%の増加)に見直した。

 売上高の見通しは、今期の売り上げを見込んでいた大型プロジェクトの引き渡しの見込みが翌連結会計年度以降に見込まれることになったことなどにより、従来予想を35.8%引き下げ、97.80億円の見込み(同26.7%の増加)に修正した。

 一方、各利益については、上記プロジェクトの影響はあったが、主に新築不動産販売部門の利益が当初の見込みを上回ったことなどにより、従来予想を上回る見込みになった。

 また、12月期末配当の見込みは、従来予想の1株当たり17.00円を11円増額して28.00円の見込みとした。配当性向を「10%以上20%目標」とする利益還元を目指すとの配当方針による。前期実績は14.00円だった。(HC)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 17:01 | IR企業情報

建設技術研究所は社員の健康保持増進活動支援の一環として、全社一斉の健康づくりウォーキングを実施

■今年も10月1日(火)から10月31日(木)の1か月間実施

 建設技術研究所<9621>(東1)は、産業医の推奨による社員の健康保持増進活動支援の一環として、全社一斉の健康づくりウォーキングを実施している。

 今年も10月1日(火)から10月31日(木)の1か月間実施する。参加希望者は、個人のスマートフォンにインストールする歩数計無料アプリ、または、歩数計を用意し、実施期間中の歩数を計測する。

 ランキング上位者については、社内で公表し、表彰を行う。

 なお、昨年のイベントでは、全社員の3分の1にあたる530人が参加した。個人賞の1位は、1か月間で296万8940歩(1日平均9万6000歩)という記録であった。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 14:25 | IR企業情報

知的財産高等裁判所にて、MTGの申立てを相当と認める

 MTG<7809>(東マ)は、株式会社ファイブスター (本社:大阪府大阪市)に対し、特許権侵害に基づき「ボディシェイプローラー スリムシャイン4」の製造・販売等の差止め、及び、損害賠償請求の支払いを請求していた。

 このたび、知的財産高等裁判所にて、MTGの申立てを相当と認め、製造・販売等の差止め、及び、損害賠償金1119万2585円の支払いを認める判決が下され、確定した。

 ブランド開発カンパニーであるMTGは、消費者や、技術者の努力を守るため、これまでに2800件を超える知的財産権の出願をしている。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 08:13 | IR企業情報
2019年09月11日

綿半HDの8月既存店は夏物家電など季節商品が好調で売上・客単価ともプラスに

■ワークショップの開催や季節商品の実演販売が寄与

 綿半ホールディングス<3199>(東1)は10日、8月月次(スーパーセンター事業19年8月度の速報値)を発表し、全店売上高は前年同月比122.5%、既存店が101.2%だった。全店は18年12月にネット通販のアベルネットがグループ入りしたことにより、売上・客単価は9ヶ月連続で2桁増に、客数はプラスとなった。アベルネットは、通販サイト「PCボンバー」のブランドでインターネット通販事業を展開している。近年では家電・パソコンの他に様々な商品の販売を手掛ける。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 08:33 | IR企業情報
2019年09月10日

三洋貿易は子会社日本ルフトから科学機器事業を譲受

三洋貿易<3176>(東1)は10日、同社連結子会社の日本ルフトの一部の事業を、10月1日付で譲り受けると発表した。

 同社は、医療機器産業へ新規参入するとともに理化学機器の輸入取引(科学機器事業)での相乗効果を期待し、2016年7月に日本ルフトを買収した。今後は一層の相乗効果創出及び業務の効率的運用による収益構造の強化を目的に、日本ルフトの科学機器事業を同社科学機器事業部で譲り受ける。なお、これに伴い日本ルフトでは医療機器産業に関する事業に経営資源を集中させ、事業の一層の推進を図っていくとしている。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 17:53 | IR企業情報

立花エレテックが八洲電機の子会社・八洲電子ソリューションズを子会社化

■商材ラインナップ拡充や技術補完によるソリューション提案力の強化など進む

 立花エレテック<8159>(東1)八洲電機<3153>(東1)は9月10日の取引終了後、八洲電機の子会社・八洲電子ソリューションズ株式会社(以下、「八洲電子」)の株式を、立花エレテックへ譲渡する基本合意書を締結したと発表。株式譲渡日は2020年4月1日(予定)で、立花エレテックの100%子会社になるとした。

 立花エレテックは、電機・電子の技術商社として、FAシステム、半導体デバイス、施設、MS及び海外の5事業を有している。主力事業の一つである半導体デバイス事業では、規格品からユーザー仕様まで、ニーズに合わせた半導体や電子デバイス製品の販売、さらにマイコンやカスタムLSIの設計開発を行っている。

 一方、八洲電子は、2016年4月に分社化し、半導体事業に加えIoT関連需要を中心にソフト事業の拡大などのビジネスモデルを展開してきた。

 そのような状況下、八洲電子が立花エレテックグループの一員となることは、商材ラインナップの拡充による顧客満足度の向上や、販売先の重なりも小さいことから、マーケットの拡大、また、お互いの得意分野における技術補完によるソリューション提案力の強化が図れるなど、大きなシナジー効果が得られるとした。(HC)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 16:22 | IR企業情報

綿半HDの子会社綿半ソリューションズが「(仮称)ららぽーと愛知東郷町」の立体駐車場建設工事を受注

■6層7段(6階建て) を含む4棟の立体駐車場

 綿半ホールディングス<3199>(東1)
の子会社の綿半ソリューションズは、【(仮称)ららぽーと愛知東郷町】に併設される立体駐車場の建設工事を受注し、着工した。

 同工事には綿半ソリューションズが国土交通大臣より認定を受けている6層7段(6階建て) を含む4棟の立体駐車場が採用されており、延床面積約80,600 u、駐車台数は 3,372台にのぼる。 立体駐車場の施工期間は2019年5月〜2020年7月頃を予定。ショッピングモールは2020年秋の開業を予定している。

 また同施設は、2018年9月にオープンしたららぽーと名古屋みなとアクルスに続き、東海3県2店舗目のららぽーととなる。

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【(仮称)ららぽーと愛知東郷町】イメージ
出典:三井不動産株式会社ニュースリリース

提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 15:38 | IR企業情報

メディカル・データ・ビジョンはメディカルドメイン(МDI)の全株式を取得し、連結子会社化

◇中小規模病院やクリニックをはじめとする医療機関、医師会とのネットワークを広く保有

 メディカル・データ・ビジョン<3902>(東1)は、メディカルドメイン(МDI)の全株式を取得し、連結子会社化することを決議した。

 同社は、医療・健康情報の一元化の第1ステップとして、大規模病院の情報集積に注力し、民間企業では最大規模の約2,800万人の診療データを保有している。しかし、大規模病院以外の小規模病院やクリニック等の情報集積については、小規模病院などのネットワークの開拓や知見が必要であった。

 その様な状況の中で、MDIは、主にはレセプト及び検査領域に関わる医療系システムの開発、販売、サポートを事業の主軸とし、同領域に関する知見及び中小規模病院やクリニックをはじめとする医療機関、医師会とのネットワークを広く保有していることから今回の株式取得に至った。

 事業統合後はまず、同社が既に保有する大規模病院の医療ビッグデータ及び知見と、MDIが持つ医師会及び中小規模病院並びにクリニックとのネットワークを融合し、クリニックから大規模病院までを網羅した医療ビッグデータの構築に着手する。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 08:46 | IR企業情報
2019年09月09日

トレジャー・ファクトリーの8月売上速報(単体)は全店・既存店とも今期1番の成長率

■全店売上高は前年同月比10.5%増、既存店は同5.6%増

 トレジャー・ファクトリー<3093>(東1)の8月売上速報(単体)は、全店・既存店とも今期1番の成長率で、好調そのものとなった。

 8月の全店売上速報値は、前年同月比10.5%増、既存店は同5.6%増であり、共に今期1番の成長率となった。

 新規出店については、ユーズレット大森店(古着アウトレット)を8月10日にオープンした。その結果、8月末の総店舗数は、127店(前期末比5店舗増)となった。

 梅雨明け後の気温上昇に伴い、夏物を中心とした生活家電、衣料などが好調に推移した。



 
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 19:03 | IR企業情報

Jトラスト:東南アジア金融事業の主力JTOのジョイントファイナンス増勢続く

■韓国金融事業の主軸残高は5ヵ月連続増加

 Jトラスト<8508>(東2)は9月6日、8月の月次動向「月次データ推移・速報値」を発表した。

 日本金融事業の債務保証残高は前月比ほぼ横ばいの2078億円(前月比0.3%減)となった一方、韓国金融事業の貯蓄銀行およびキャピタル合計は3兆7457億ウォン(同0.3%増加)となり5ヵ月連続増加した。

 また、東南アジア金融事業では、Jトラストオリンピンドマルチファイナンス(本社インドネシア、JTO)のジョイントファイナンス残高が1兆4464億ルピア(前月比2.8%増加)となり、同社グループとして事業を開始した2018年10月の1兆2127億ルピアから毎月連続増加した。(HC)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 14:47 | IR企業情報
2019年09月07日

CRI・ミドルウェアの⾳声・映像に関する技術が、第⼀興商の最新機種「LIVE DAM Ai」に採⽤

 CRI・ミドルウェア<3698>(東マ)の⾳声・映像に関する技術が、第⼀興商の業務⽤通信カラオケシステムDAMの最新機種「LIVE DAM Ai(DAM−XG8000)」に採⽤された。

 CRIは、このたび第⼀興商が発表した「LIVE DAM Ai」に搭載の採点ゲーム「精密採点Ai」お よび「シンプル採点 3D」に対し、技術協⼒を⾏ってきた。これまでゲーム業界で培ってきた様々な⾳声信号処理をつかさどる技術に加え、CRI独⾃のAIシステム「CRI NeuroMeister」や、 8⽉29⽇に発表した⾳声解析リップシンクミドルウェア「CRI ADX LipSync」など、⾳声・映像 に関する様々な技術が「LIVE DAM Ai」に採⽤されている。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 15:49 | IR企業情報

パイプドHDのグループ企業、VOTE FORはNEC、UCSと協力し、マイナンバーカードによる顔認証とブロックチェーン技術を用いたネット投票システムを開発

◇つくば市が開催した「令和元年度つくば Society 5.0 社会実装トライアル支援事業」を選出するコンテストの最終審査などで採用

 パイプドHD<3919>(東1)のグループ企業、VOTE FORは、NEC、ユニバーサルコムピューターシステム(以下「UCS」)と協力し、マイナンバーカードによる顔認証とブロックチェーン技術を用いたネット投票システムを開発した。

 当システムは、2019年8月28日につくば市が開催した「令和元年度つくば Society 5.0 社会実装トライアル支援事業」を選出するコンテストの最終審査で採用され、また、8月23日より受け付けた期日前投票と合わせて6日間に渡り使用された。なお、期日前投票初日となる8月23日に開催した記者会見では、つくば市役所にて本システムの概要説明並びに五十嵐市長によるマイナンバーカードと顔認証を用いた投票デモを実施した。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 15:33 | IR企業情報
2019年09月06日

トーソーは創立70周年を記念し、特設サイトを開設

■創業以来の軌跡や想いを紹介

窓辺の総合インテリアメーカー、トーソー<5956>(東2)は、創立70周年を記念し、特設サイトを開設した。

 同社は、2019年9月1日で、創立70周年を迎えた。カーテンレールメーカーとして始まり、現在では総合インテリア企業として、「皆様の暮らしをより魅力的なものにしたい」との想いを胸に、さまざまな提案を行ってきた。今回開設した特設サイトでは、これまでの感謝を込めて、創業以来の軌跡や想いを紹介している。

70周年記念サイト https://www.toso.co.jp/70th/

提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 14:54 | IR企業情報

JPホールディングスは8月6日にレゴ(R)を使ったチームビルディング研修を実施

■保育士や学童支援員・栄養士など21名が受講

 子育て支援のJPホールディングス<2749>(東1)は、8月6日にレゴ(R)を使ったチームビルディング研修「LEGO SERIOUS PLAY」を実施した。

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 同社グループで「LEGO SERIOUS PLAY」を実施するのは2回目で、今回「受講したのは、保育士や学童支援員・栄養士など、同社グループの従業員の採用を担当する人財戦略本部人材開発課のスタッフ21名であった。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 13:52 | IR企業情報
2019年09月05日

アイビーシーが自己株式の取得を発表

 アイビーシー<3920>(東1)は5日、自社株買いを発表した。

 自己株式取得(自社株買い)は、経営環境の変化に対応した機動的な資本政策を行うために実施するもので、買付株式数の上限を10万株(発行済み株式総数の1.79%)、取得総額を100百万円、取得期間を2019年9月6日〜同年10月31日までとして市場買付をする。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 18:08 | IR企業情報

アイリッジがNOIDを使ってネスレ日本「時短レシピ」の開発を支援

■レンジ料理など10分以内で簡単に作れるレシピを案内

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 アイリッジ<3917>(東マ)は、同社が提供するAlexaスキル開発運用クラウド「NOID(ノイド)」を活用し、ネスレ日本の公式Alexaスキル「時短レシピ」を開発支援した。サービスの提供開始は9月2日(月)から。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 17:05 | IR企業情報
2019年09月04日

ベステラはリバーHD社と資本業務提携契約を締結

■両社の持つ独自の工事、リサイクル等の技術を相互提供する体制を整える

 ベステラ<1433>(東1)は3日、リバーHD社と資本業務提携契約を締結し、INCJ(本社:東京都千代田区)の保有するリバーHD社株式を引き受けることを決議した。

 リバーHD社は110年超の歴史を持つ、日本を代表するマテリアルリサイクラ―で日本発のマテリアルリサイクル(静脈)メジャーを目指し、中小規模事業者の多い業界において積極的に統合・連携を推進し、業界再編を推進すると共に、いわゆる製造業等の製品を生み出す動脈産業と連携したリサイクルの推進や日本全国で幅広い品目をワンストップで処理することで、環境認識の高い事業を展開している。また、その高いリサイクル技術を活かし海外への展開を積極的に進めている。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 14:07 | IR企業情報

ミロク情報サービスとNTTファイナンスが協業

 財務・会計システムおよび経営情報サービスを開発・販売するミロク情報サービス(「MJS」)<9928>(東1)とNTTグループの金融中核会社であるNTTファイナンスは、双方の取引先である中堅・中小企業の生産性向上のため、協業することとなった。

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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 13:19 | IR企業情報