[IR企業情報]の記事一覧
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記事一覧 (04/24)ピックルスコーポレーション 新商品「おつまみオクラ」、「おつまみ枝豆」、「おひたしそら豆」の3品の販売を開始
記事一覧 (04/24)クリーク・アンド・リバー社 新規オリジナルWebコンテンツ「クリエイター仕事鑑定」をリリース
記事一覧 (04/24)TAC 大幅な上方修正により、営業・経常利益共に当初の赤字予想から一転黒字化
記事一覧 (04/23)インフォコム グループ会社であるログイットは、英国のNovauris 社と国内の販売代理店契約を締結
記事一覧 (04/23)アドアーズ オンラインゲーム『マビノギ』の8周年大型アップデートを記念したコラボイベントを展開
記事一覧 (04/23)アートスパークホールディングス 子会社のエイチアイはスポーツサポートアプリの「Smart TV Box」「Smart TV Stick」対応版を本日(23日)リリース
記事一覧 (04/23)生化学工業 本日(23日)、腰椎椎間板ヘルニアを適応症とするSI−6603(一般名:コンドリアーゼ)の米国での第V相臨床試験の開始を発表
記事一覧 (04/23)パシフィックネット ITセキュリティに関する日本最大級の展示会「第10回情報セキュリティEXPO春」に今回初出展
記事一覧 (04/23)エフティコミュニケーションズ 22日に13年3月期末の配当の上方修正を発表
記事一覧 (04/22)インフォコム 本日(22日)、13年3月期連結業績予想の利益面での上方修正を発表
記事一覧 (04/22)パイプドビッツ 会計クラウドに顧客からの要望に応え、「売掛帳・買掛帳機能」を搭載した、新版13.2.0の提供を開始
記事一覧 (04/22)クリーク・アンド・リバー社 同社が制作協力するTV番組「テレビシャカイ実験 あすなろラボ」がスタート
記事一覧 (04/22)スターティア 子会社のスターティアラボはWindows8に対応させた電子ブック閲覧アプリ『ActiBook』の提供を開始
記事一覧 (04/20)ピーエイ 4月27日(土)から5月3日(金)の期間中複合商業施設「C−one」3階で「Jobとく空間」を開催
記事一覧 (04/19)キトー 上海キトーの全販売部門と江陰キトーのクレーン販売部門を統合し、新社名「凱道起重設備(上海)有限公司」として4月15日より営業を開始
記事一覧 (04/19)クリーク・アンド・リバー社 動画配信プラットフォームを使って、個人クリエイターや法人が持つ動画作品の収益化を支援する取組を開始
記事一覧 (04/19)ビーマップ 13年3月期通期業績予想の上方修正を発表
記事一覧 (04/17)ピーエイ 4月20日(土)から4月26日(金)の期間中、広丘ショッピングタウンGAZAで「Jobとく空間」を開催
記事一覧 (04/17)キムラユニティー:前3月期利益予想を増額修正、期末配当も2円増配
記事一覧 (04/17)インフォコム ネットビジネス事業を子会社に会社分割(吸収分割)の方式で承継させる方針を決議
2013年04月24日

ピックルスコーポレーション 新商品「おつまみオクラ」、「おつまみ枝豆」、「おひたしそら豆」の3品の販売を開始

■3商品とも販売地域は関東地区に限定、しかしネットでも販売

 ピックルスコーポレーション<2925>(JQS)は、4月22日より、新商品「おつまみオクラ」、「おつまみ枝豆」、「おひたしそら豆」の3品の販売を開始した。

 同社は、浅漬けのリーディングカンパニーで、業界で初めて年商200億円を突破した元気印の成長企業。新商品の開発に積極的で、旬の野菜を使った新商品を季節毎に販売している。

 今回発売した「おつまみオクラ」は、程良い塩気があり、そのままでもおつまみとしてピッタリだが、かつお節をかけてきれいに盛付けると一品料理として楽しめる。

 「おつまみ枝豆」は、ふっくらとした大粒の枝豆を使用し、おつまみにピッタリな濃い目の味付けで仕上げた珍しい枝豆の漬物である。

 「おひたしそら豆」は、ふっくらとして適度な弾力のある食感がしっかりと残っており、一口噛むたび旨味が口の中に広がり、濃い目の味付けとなっている。
 
 3商品とも販売地域は関東地区に限定されている。しかし、ピックルスネットショップ「http://www.e-pickles.jp/」でも商品の取扱いを開始し販売をしているため、全国で購入することは可能である。

ピックルスコーポレーション 新商品「おつまみオクラ」、「おつまみ枝豆」、「おひたしそら豆」の3品の販売を開始

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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 16:48 | IR企業情報

クリーク・アンド・リバー社 新規オリジナルWebコンテンツ「クリエイター仕事鑑定」をリリース

■Web上で手軽に自分だけのオリジナル鑑定書が作成できるコンテンツ

 クリーク・アンド・リバー社<4763>(JQS)は、同社が運営する、すべてのクリエイターのための総合情報サイトCREATIVE VILLAGEで、新規オリジナルWebコンテンツ「クリエイター仕事鑑定」をリリースした。

 「クリエイター仕事鑑定」は、Web上で手軽に自分だけのオリジナル鑑定書が作成できるコンテンツ。同サイト上でクリーク・アンド・リバー社の会員登録(無料)を行なっていれば利用できる。

 鑑定書では、「勝つための仕事術とは?」「未来のビジネスチャンス期は?」「まだ気づいていない才能と本質」などの10項目の鑑定結果が見られる。持って生まれた自身の才能など、自分が持っている豊かで新しい一面を知り、さらなる飛躍を行なうための未来を描くきっかけ作りに活用できる。

 転職活動中はもちろん、さらなるキャリアアップを図りたい、新規ビジネスを検討中など、これから新しい一歩を踏み出そうとしている全ての人に、気軽に利用できるコンテンツ。

 同社は、1990年の設立以来、クリエイター、ITエンジニア、医師、弁護士、会計士等のエージェンシーを立ち上げている。「クリエイターの生涯価値の向上」をミッションとして、総合情報サイト「CREATIVE VILLAGE」の充実を図り、クリエイターの立場に立ったきめ細かなサービスを提供している。

◆「クリエイター仕事鑑定」
http://www.creativevillage.ne.jp/fortunereport/

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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 16:13 | IR企業情報

TAC 大幅な上方修正により、営業・経常利益共に当初の赤字予想から一転黒字化

■安倍首相の資格取得をめざす若者を支援していく「自発的キャリアアップ制度」創設発言は強力な追い風

 資格取得支援のTAC<4319>(東1)は23日、13年3月期連結決算の利益面での大幅上方修正を発表した。

 売上高は、前回予想を9億52百万円下回る209億98百万円(前年同期比7.0%減)、営業利益は3億13百万円上回る1億13百万円(前年同期△6億6百万円)、経常利益は6億17百万円上回る3億77百万円(同△5億30百万円)、純利益は3億14百万円上回る9億73百万円(同△7億99百万円)と売上高は前回予想を下回るものの、利益面については大幅な上方修正により、営業・経常利益共に当初の赤字予想から一転黒字化。

 賃借料、講師料、人件費(役員報酬を含む)等を削減した結果、売上原価で13億63百万円、販売費及び一般管理費で9億51百万円を削減したことで、利益面での大幅な上方修正となった。

 今後の同社の事業環境に関しては、先週の安倍首相の日本記者クラブでの記者会見で、資格取得をめざす若者を支援していくための「自発的キャリアアップ制度」創設の発言、また、女性の社会復帰のためには、社労士・FP等の企業に戻りやすい資格取得が望まれていることから、強力な追い風が吹き、好転してきたといえる。

 23日の株価197円は、指標的にはPER3.6倍(13年3月期一株当たり予想利益53円37銭)、PBR(実績)1.08倍と割安。1月10日に付けた年初来最高値268円奪回が予想される。

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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 06:54 | IR企業情報
2013年04月23日

インフォコム グループ会社であるログイットは、英国のNovauris 社と国内の販売代理店契約を締結

■スマートデバイス対応の音声認識ソリューションの販売を開始

 インフォコム<4348>(JQS)のグループ会社であるログイットは、同社の音声関連事業拡大のため、英国のNovauris 社と日本国内における販売代理店契約を締結し、スマートデバイス対応の音声認識ソリューションの販売を開始した。

 Novauris社の音声認識ソリューションは、携帯端末の中でも急激にシェアを拡大しているスマートフォンやタブレット端末などスマートデバイス向けのOSであるAndroidやiOSに対応した、超高性能・超小型の音声認識エンジン。クライアントサーバ搭載、端末へのスタンドアロン搭載、これらのハイブリッド形式での活用など多様な形態での運用が可能なことから、スマートデバイス上における高速かつ高性能な音声認識アプリケーションの構築が可能となる。

 また、ピッキングや運航管理端末などの業務用機器、キオスク端末、車載機器、家電、ゲーム、ロボット、ホームオートメーション、医療機器や電話などでの応用も可能である。

特長は、音声認識に利用する辞書を多様な形態で運用できること。
1) クライアントサーバー方式:認識辞書をサーバーで管理することができる。
ネットワークを介し認識辞書を利用する方法で、認識辞書を一括で管理可能。
2)スタンドアローン方式:認識辞書を端末に組込める。
端末内へ組み込む事により音声データをネットワーク上に流さずアプリケーションを利用する事が可能。
3) ハイブリッド方式:端末とサーバーの双方に認識辞書を置く事により、端末内に認識対象語彙が見つからない場合などに、ネットワーク経由で認識辞書を確認する事が可能。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 17:32 | IR企業情報

アドアーズ オンラインゲーム『マビノギ』の8周年大型アップデートを記念したコラボイベントを展開

■4月23日(火)から5月6日(月)の2週間、「カラオケアドアーズ秋葉原店」で

 アドアーズ<4712>(JQS)は、4月23日(火)から5月6日(月)の2週間、「カラオケアドアーズ秋葉原店」でネクソンと、同社が運営するオンラインゲーム『マビノギ』の8周年大型アップデートを記念したコラボイベントを展開すると発表した。

 『マビノギ』 は、同社が2005年4月よりサービス提供を開始した、MMORPG( 大規模多人数同時参加型オンライン ロール・プレイイング・ゲーム)。ケルト神話をモチーフにした壮大なファンタジーの世界観をゲーム内で表現しており、通常の戦闘だけでなく、鋼材から剣を作る・料理する・作曲/演奏ができるなど、他とは一線を画した、生活的要素を含む点が大きな特徴の人気作品。

 今年で8周年を迎えた同作の大型アップデートを記念して、アドアーズが運営する「カラオケアドアーズ秋葉原店」とのコラボイベントを行う。

 コラボ企画は“フロアジャック”にとどまらず、限定メニューとして、ゲーム内キャラクターにあやかった期間限定のオリジナルカクテルドリンクや、オリジナルフードメニューを提供する。さらに、コラボメニューを注文した客には、オリジナル景品をプレゼントするなどのサービスも用意している。

■提供店舗/カラオケアドアーズ秋葉原店
東京都千代田区外神田1−13−1 Akihabara ex(受付3F)
■期 間/2013年4月23日(火)〜5月6日(月)
■内 容/オリジナルメニュー1オーダーでオリジナル景品をプレゼント

アドアーズ オンラインゲーム『マビノギ』の8周年大型アップデートを記念したコラボイベントを展開

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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 16:56 | IR企業情報

アートスパークホールディングス 子会社のエイチアイはスポーツサポートアプリの「Smart TV Box」「Smart TV Stick」対応版を本日(23日)リリース

■利用者の生活スタイルに合ったフィットネスプログラムを提供

 アートスパークホールディングス<3663>(東2)の子会社エイチアイは、KDDI、沖縄セルラー電話と3社で共同運営する、スポーツサポートアプリ au Smart Sports Fitness(http://au-fit.auone.jp/)の「Smart TV Box」「Smart TV Stick」対応版が、本日(23日)リリースされたと発表した。

 au Smart Sports Fitnessは、TV大画面を見ながら、いつでも手軽にフィットネスができる「Smart TV Box」「Smart TV Stick」に対応した。ヨガ・ピラティス・トレーニング等12ジャンル・260以上の多彩なプログラムやその他のジャンルのプログラムを集約したFitness動画など、利用者の生活スタイルに合ったフィットネスプログラムを提供する。プログラムは、音声で丁寧に解説し、モデルの動きを変えてチェックできるので、初心者でも安心して利用できる。また、フィットネスコラムなども提供する。

 au Smart Sports Fitnessは、いつでもどこでも携帯電話やスマートフォン、Smart TV Box等でヨガやピラティス等のエクササイズを手軽に楽しめるアプリケーション。260種類以上のプログラムの中から自由にエクササイズを楽しめる。また、アプリの中の専属トレーナーが最適なエクササイズを提案する。エクササイズ方法は、音声で説明はもちろん、ナビゲーションする3Dモデルの角度を自由に変えてポーズの確認ができる。

 エイチアイは、今後もKDDIと共同でこのサービスをもっと拡充するために、新たなコンテンツの企画・開発に注力すると共に、需要の高まる健康関連市場への取り組みを強化する方針。

アートスパークホールディングス 子会社のエイチアイはスポーツサポートアプリの「Smart TV Box」「Smart TV Stick」対応版を本日(23日)リリース

提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 16:01 | IR企業情報

生化学工業 本日(23日)、腰椎椎間板ヘルニアを適応症とするSI−6603(一般名:コンドリアーゼ)の米国での第V相臨床試験の開始を発表

■SI−6603が上市されることにより、患者の身体的負荷の軽減、医療費節減への貢献が期待されている

 生化学工業<4548>(東1)は本日(23日)、腰椎椎間板ヘルニアを適応症とするSI−6603(一般名:コンドリアーゼ)の米国における第V相臨床試験の開始を発表した。

 腰椎椎間板ヘルニアは、椎間板の中心部分にある髄核や外側の線維輪の一部が突出することで脊椎周辺の神経を圧迫し、痛みやしびれを引き起こす疾患。SI−6603 は、髄核の構成成分であるグリコサミノグリカン(GAG)を特異的に分解するコンドリアーゼという酵素を使用した注射薬であり、椎間板内に直接投与することにより、GAGを分解して髄核を縮小させることで、神経への圧迫を減少させる効果が期待される。また、SI−6603 はタンパク質を分解しないため、血管や神経などの周辺組織に影響を与えないと考えられている。

 腰椎椎間板ヘルニアは、米国で人口の1%にあたる約300万人が罹患しているといわれており、特に20歳から40歳代の男性に多いと推定されている。現在、根本治療となる薬物療法が存在しないことから、1回の投与で手術と同程度の症状改善効果を期待できるSI−6603が上市されることにより、患者の身体的負荷の軽減および手術費や入院費などの医療費節減への貢献が期待されている。

 日本における第V相臨床試験は順調に進展し、既に症例登録が完了している。同社は、日本、米国で最短での承認取得に向けて開発に注力している。

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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 14:45 | IR企業情報

パシフィックネット ITセキュリティに関する日本最大級の展示会「第10回情報セキュリティEXPO春」に今回初出展

■セキュリティサービス提供企業としての認知度向上を目指すために、提供するサービスをブース内で紹介

 中古パソコン・携帯電話の買取・販売事業を展開するパシフィックネット<3021>(東マ)は、5月8日(水)から5月10日(金)まで東京ビックサイトで開催される、ITセキュリティに関する日本最大級の展示会「第10回情報セキュリティEXPO春」に今回初出展する。

 同社は、セキュリティサービス提供企業としての認知度向上を目指すために、提供するサービスをブース内で紹介する。具体的なサービスとしては、ソフトウェアを利用したハードディスクの上書消去サービス、ハードディスクやメディアの物理破壊サービス、磁気記録媒体(磁気テープ等)の磁気消去サービス、使用済みOA機器の全国引取回収サービス等が挙げられる。

 また、来場記念としてブースで名刺交換した来場客全員に「ロゴ入りオリジナルボールペン」をプレゼント。さらに、iPadを利用した簡単なアンケートに答えると、抽選で再生ノートパソコンがプレゼントされる。

 同社の出展場所は、東展示場28−24(データ・セキュリティ・コンソーシアムブース)。

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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 07:21 | IR企業情報

エフティコミュニケーションズ 22日に13年3月期末の配当の上方修正を発表

■年間配当3,000円と1,500の増配となる

 エフティコミュニケーションズ<2763>(JQS)は、22日に13年3月期末の配当の上方修正を発表した。

 3月期末の当初の配当予想は1,000円であったが、業績が好調に推移したこともあり、前回予想を1,000円上回る2,000円とすることを決定した。年間配当は、第2四半期の1,000円と合わせると3,000円(12年3月期1,500円)となる。

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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 07:19 | IR企業情報
2013年04月22日

インフォコム 本日(22日)、13年3月期連結業績予想の利益面での上方修正を発表

■ITサービス・セグメントで不採算事業の構造改革推進などによる収益改善が進む

 インフォコム<4348>(JQS)は本日(22日)、13年3月期連結業績予想の利益面での上方修正を発表した。

 売上高は前回予想を7億円下回る373億円(前年同期比2.2%増)、営業利益は1億50百万円上回る34億50百万円(同1.4%増)、経常利益は1億50百万円上回る34億50百万円(同17.3%増)、純利益は50百万円上回る20億50百万円(同10.7%増)と利益面での上方修正により増収増益の見込みとなった。

 売上高については、ネットビジネス・セグメントにおいて、電子書籍配信サービスは堅調に推移したものの、eコマースや音楽配信サービスが減収となったことにより当初予想を下回ることになった。

 利益面に関しては、ITサービス・セグメントで不採算事業の構造改革推進などによる収益改善が進んだことで、当初予想を上回る見込み。

 この結果、営業・経常利益共に、前回の減益予想から一転し、増益を確保する見込み。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 12:45 | IR企業情報

パイプドビッツ 会計クラウドに顧客からの要望に応え、「売掛帳・買掛帳機能」を搭載した、新版13.2.0の提供を開始

■リリースを記念し、4種類のギフト券の中から「選べるキャッシュバックキャンペーンページ」を再開

 情報資産プラットフォームを活用したソリューションを提供するパイプドビッツ<3831>(東マ)は、19日より同社が提供している会計クラウド「ネットde会計(R)」「ネットde青色申告(R)」において、顧客からの要望に応え、「売掛帳・買掛帳機能」を搭載した、新版13.2.0の提供を開始した。

 また、リリースを記念し、大好評を博した、4種類のギフト券の中から「選べるキャッシュバックキャンペーンページ」を再開することも発表した。

 内容は、4月19日から4月26日までに会計クラウド「ネットde会計(R)」又は「ネットde青色申告(R)」を新規で申し込むと、最大5,000円分のギフト券をもれなくキャッシュバックする、4種類のギフト券の中から「選べるキャッシュバックキャンペーン」となっている。

 新版13.2.0の概要は、売掛金や買掛金を出納帳形式で入力し、取引先ごとの残高を容易に確認できる「売掛帳・買掛帳機能」を搭載した。メニュー画面に、売掛帳・買掛帳入力アイコンを追加し、選択後の画面では売上額と回収額、買掛額と支払額をわかりやすく配置したことに加え、複式帳簿として自動集計されるように機能を拡充。また、取引先ごとの未回収額を一目で把握できるほか、指定期間の買掛金一覧を表示でき、売掛帳・買掛帳の帳簿作成及び印刷も可能である。

プレスリリース詳細
http://www.pi-pe.co.jp/news/press/2013/20130419_01.html

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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 07:52 | IR企業情報

クリーク・アンド・リバー社 同社が制作協力するTV番組「テレビシャカイ実験 あすなろラボ」がスタート

■社会にあふれている気になるニュースや事象をタレントが日本はもちろん、世界に飛び出して実験し検証していく社会実験バラエティ番組

 クリーク・アンド・リバー社<4763>(JQS)は、4月21日(日)より同社が制作協力するTV番組「テレビシャカイ実験 あすなろラボ」がスタートしたことを発表した。

 この番組は、社会にあふれている気になるニュースや事象をタレントが日本はもちろん、世界に飛び出して実験し検証していく社会実験バラエティ番組。

 MCとして、加藤浩次、高島彩を迎え、テスター(実験者)には、中尾彬、竹下景子、高嶋政宏、鈴木奈々、キンタローといったメンバーが出演する。

「テレビシャカイ実験 あすなろラボ 」番組URL
http://www.fujitv.co.jp/b_hp/asunarolabo/

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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 07:28 | IR企業情報

スターティア 子会社のスターティアラボはWindows8に対応させた電子ブック閲覧アプリ『ActiBook』の提供を開始

■アプリをインストールすることでWindows8端末でも電子ブックの閲覧が容易となる

 スターティア<3393>(東マ)の子会社であるスターティアラボは、Windows8に対応させた電子ブック閲覧アプリ『ActiBook(アクティブック)』の提供を開始した。

 アプリをインストールすることでWindows8端末でも電子ブックの閲覧が容易になる。尚、アプリはWindowsストアより無料でダウンロードすることが可能。

 『ActiBook』はスターティアラボが提供する電子ブック閲覧用のアプリで、iOS/Androidアプリで60万件以上のダウンロード実績がある。Windows8では、PCのようにデスクに固定的に設置した状態での閲覧用途だけでなく、外出先に持ち出すタブレット形式での利用機会が多いと予想されることから、ネイティブアプリ(インターネット経由で常に情報を取得する必要は無く、端末内に保存したデータで動作するアプリ)の方式を採用した。これにより外出先のオフライン環境でも、事前に電子ブックとしてダウンロードしているマニュアル類を閲覧することや、顧客向け営業資料をプレゼンテーションすることが可能となる。尚、電子ブック作成ソフト『ActiBook』を導入している利用者にとっては、『ActiBook』の開発コンセプトであるワンオーサリングマルチデバイス(一度の編集作業で複数のデバイスに対応した電子ブックを作成できる)という考えに基づき、これまでと同様の電子ブック作成方法でWindows8に対応した電子ブックを制作でき、閲覧ユーザーの増加を促すことになる。

 現状では電子ブックを閲覧する上で必要となる最低限の機能のみの提供となっているが、先行しているiOSやAndroidアプリの開発実績を基に更なる機能の拡充を行っていく予定。

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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 07:09 | IR企業情報
2013年04月20日

ピーエイ 4月27日(土)から5月3日(金)の期間中複合商業施設「C−one」3階で「Jobとく空間」を開催

■長野市内の周辺企業70社以上が参加し、500名以上が来場する予定

 求人情報誌JOBPOSTのピーエイ<4766>(東マ)は、4月27日(土)から5月3日(金)の期間中、複合商業施設「C−one」3階で、就職・転職に関する企業・仕事(求人)情報を求職者に向けて展示するイベント、「Jobとく空間」を開催する。

 「Jobとく空間」は、求職者様が気軽に求人情報を閲覧・応募の出来るイベントとなっており、出展企業の採用活動を支援している。

 会場となる複合商業施設「C−one」の住所は、長野市大字鶴賀南千歳町826。会場には、長野市内の周辺企業70社以上が参加し、500名以上が来場する予定。また、来場できない場合でもモバイル・Web・電子書籍で求人情報や情報をチェックできる。

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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 04:46 | IR企業情報
2013年04月19日

キトー 上海キトーの全販売部門と江陰キトーのクレーン販売部門を統合し、新社名「凱道起重設備(上海)有限公司」として4月15日より営業を開始

■第3四半期連結業績は増収大幅増益、今期も業績は順調に推移

 ホイスト、クレーン等の製造・販売を行うキトー<6409>(東1)は、中国事業の効率的な拡販体制を構築するために、上海キトーの全販売部門と江陰キトーのクレーン販売部門を統合し、新社名「凱道起重設備(上海)有限公司」として4月15日より営業を開始した。

 2月12日発表された今期13年3月期第3四半期連結業績は、前年同期比で、売上高6.6%増、営業利益39.8%増、経常利益82.5%増、純利益312.1%増と増収大幅増益であったように、今期も業績は順調に推移している。

 第3四半期時点の地域別売上高は、日本156億71百万円(前年同期比9.5%増)、米州68億12百万円(同18.1%増)、中国52億35百万円(同12.8%減)、アジア28億33百万円(同40.8%増)、欧州8億28百万円(同4.5%減)であった。

 地域別売上高で第3番目の中国の売上が減少している。今回の取組は、中国事業の効率的な販売体制を構築することで、増収と利益率改善を図るものと思われる。

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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 13:22 | IR企業情報

クリーク・アンド・リバー社 動画配信プラットフォームを使って、個人クリエイターや法人が持つ動画作品の収益化を支援する取組を開始

■動画を制作するクリエイターを『オンライン・クリエイター』として契約を行ない、動画配信における収益化の支援を行う

 プロフェッショナルサービス事業を展開するクリーク・アンド・リバー社<4763>(JQS)は、動画配信プラットフォームを使って、個人クリエイターや法人が持つ動画作品の収益化を支援する取組を開始した。

 これまでも、一部のCGM(コンシューマー・ジェネレート・メディア)では、動画作品の収益化への取り組みが行われていたが、市場の成熟度や個々の活動規模などの様々な要因から、収益につながりにくい状況にあった。

 同社では、動画配信サイトYoutubeの公式チャンネルを通じて、動画制作に長けたクリエイターが自身の作品を披露し、クリエイターと視聴者が交流することができる枠組みをオンライン上で実験的に開始している。今回の取り組みでは新たに、動画を制作するクリエイターを『オンライン・クリエイター』として契約を行ない、動画配信における収益化の支援を行う。

 公式チャンネルやその他プラットフォームを使った配信に加えて、海外視聴者に向けたローカライズのサポート、動画制作のノウハウの共有やその他出版支援など、同社がこれまで培ってきたプロデュース機能、エージェンシー機能を活用して多角的なプロモーションを行い、広く活動できる支援を積極的に行う。

 今回の取り組みは、個人のクリエイターに限らず、動画コンテンツを保持する法人も利用することができる。過去作品のリマネタイズの一貫として、新たな作品の告知の場として、幅広く活用することができる。

 今後の計画としては、集められた動画作品のセグメント化を行ない、専門チャンネル化を目指す。また海外のクリエイター作品の中から選りすぐりの動画を日本に紹介する取り組みも予定している。

 同社は、1990年の設立以来クリエイター、ITエンジニア、医師、弁護士、会計士等のエージェンシーを立ち上げている。今回の事業は、オンライン・クリエイターという新しい分野への挑戦であり、プロフェッショナルの生涯価値の向上という同社グループのミッションを実現する新たな機会となる。

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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 07:23 | IR企業情報

ビーマップ 13年3月期通期業績予想の上方修正を発表

■無線LAN関係の急速な受注拡大に伴い、この分野の売上・利益の確保に重点化

 ビーマップ<4316>(JQG)は18日、13年3月期通期業績(非連結)予想の上方修正を発表した。

 上方修正の理由として、13年3月期では、クロスメディア事業分野の無線LAN関係の急速な受注拡大に伴い、全社的生産活動もこの分野の売上・利益の確保に重点化している。主要案件の進捗状況を精査、前期内での売上高として計上すべき範囲のめどが付いたとして、当初予想金額を上方修正するとした。

 その結果、13年3月期通期業績の売上高は、前回予想を50百万円上回る12億70百万円(増減率4.0%増)、経常利益は20百万円上回る60百万円(同50.0%増)、純利益は20百万円上回る50百万円(同66.6%増)と売上、利益共に前回予想を上回る見込みとなった。

 事業分野別に業績を見ると、クロスメディア事業分野では、無線LAN関連の受注環境の好転により、同社では当事業への経営資源を集中し、受注・売上確保に努めている。その結果、売上高は、8億35百万円(前期5億63百万円)と増収となる見込みである。

 ナビゲーション事業分野では、鉄道関連での一部案件の規模縮小により、当初予定より売上高・利益が減少したが、無線LANに関わる領域の案件が生じており、その結果、売上高は、2億45百万円(前期2億45百万円)となる見込みである。

 モニタリング事業分野では、大手飲食店チェーン向けの出荷が当初予定を下回ったが、前期に引き続き駐車場、環境インフラ事業者、コンビニエンスストアなどへのASP提供の実績作りに取組んでいる。尚、一部案件につては、進捗状況を勘案し、14年3月期第1四半期の計上とする事とし、その結果、売上高は、1億90百万円(前期1億99百万円)と微減となる見込みである。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 06:52 | IR企業情報
2013年04月17日

ピーエイ 4月20日(土)から4月26日(金)の期間中、広丘ショッピングタウンGAZAで「Jobとく空間」を開催

■松本中信地区周辺の企業100社以上が参加

 求人情報誌のピーエイ<4766>(東マ)は、4月20日(土)から4月26日(金)の期間中、広丘ショッピングタウンGAZAで、就職・転職に関する企業・仕事(求人)情報を求職者様に向けて展示するイベント、「Jobとく空間」を開催する。

 「Jobとく空間」は、求職者が気軽に求人情報を閲覧・応募の出来るイベントとなっており、同社は、出展企業の採用活動を支援している。

 今回会場となる広丘ショッピングタウンGAZA・2階の住所は、長野県塩尻市広丘野村1683。松本中信地区周辺の企業100社以上が参加し、来場者は200名を予定している。主催は、ピーエイ 松本。開催期間は、4月20日(土)〜4月26日(金)の1週間。開催時間は、午前9時から午後23時まで。

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キムラユニティー:前3月期利益予想を増額修正、期末配当も2円増配

■中国子会社:保管単価の改定に加え、為替差益が利益増要因に

 「更なる進化」を目指す中期計画に取組むキムラユニティー<9368>(東1)は、前3月期連結業績予想を修正するとともに、期末配当を特別配当として2円増額し12円(年間配当予想は1株当たり22円)とする。

 修正後の連結業績予想は、売上高38,750百万円(前回予想比0.6%減)、営業利益1,360百万円(同3.8増)、経常利益1,650百万円(同13.8%増)、当期純利益930百万円(同10.7%増)。


 修正理由は、業績予想については売上高はやや弱含みだが、利益面では、中国子会社での保管単価の改定に加え、為替が当初想定より円安水準になったことで為替差益を計上、経常利益、当期純利益ともに予想を上回る見込みとなった。また、配当の増額については、業績修正に伴い当初の期末配当予想に特別配当として1株当たり2円を増額し12円とした。

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インフォコム ネットビジネス事業を子会社に会社分割(吸収分割)の方式で承継させる方針を決議

■事業拡大体制の整備に加え、意思決定のスピードアップが目的

 インフォコム<4348>(JQS)は16日、同日開催された取締役会で、4月17日に100%出資の子会社を設立し、10月1日を目処に、同社のネットビジネス事業をその子会社に会社分割(吸収分割)の方式で承継させる方針を決議した。

 今回の会社分割は、セグメント売上が120億円超と同社連結業績の3分の1まで成長した一般消費者向けの「ネットビジネス事業」を分社化するもので、急拡大するネットビジネス市場での大きな成長を実現するため、M&Aや資本政策などを迅速かつ機動的、積極的に推進する事業拡大体制の整備に加え、サービス変化のスピードの速い市場において、適切な権限移譲による意思決定のスピードアップを目的とするもの。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 08:33 | IR企業情報