[IR企業情報]の記事一覧
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記事一覧 (10/26)ラクーン 25日より、「スーパーデリバリー」に新たに2社が出展
記事一覧 (10/25)スターティア 今3月期第2四半期の連結業績予想を大幅上方修正
記事一覧 (10/25)ノア:LED照明受注、ヤマダ電機16店舗から(9月末累計)
記事一覧 (10/25)ダルトン 24日、イトーキからの研究施設機器事業の譲受けに関する基本合意書を締結
記事一覧 (10/24)スターティア 子会社が第14回産業交流展2011に出展
記事一覧 (10/24)ラクーン 予定通り本日よりBtoB後払い決済サービス「Paid」スタート
記事一覧 (10/23)ラクーン 10月21日より、小泉ライフテックスは「スーパーデリバリー」での販売を開始
記事一覧 (10/22)東芝、三井化学など6社が国内最大規模の太陽光・風力発電所を建設
記事一覧 (10/22)スターティア 10月26日よりIT専門展「Japan IT Week秋」に出展
記事一覧 (10/21)ラクーン 「スーパーデリバリー」に、10月19日より種類豊富なシューズメーカーのダニュウの製品が登場
記事一覧 (10/21)東映アニメーション 「映画 スイートプリキュア♪ とりもどせ!心がつなぐ奇跡のメロディ♪」を、10月29日より劇場公開
記事一覧 (10/21)朝日ラバー 中国上海市に販売子会社を設立することを決定
記事一覧 (10/20)資生堂 今12年3月期第2四半期連結業績の上方修正を発表
記事一覧 (10/20)アールテック・ウエノ 化血研との基本合意を発表
記事一覧 (10/20)国際航業ホールディングス:ジャカルタに5番目の海外拠点開設
記事一覧 (10/19)アスカネット:プロ向け写真集編集ソフト、欧州市場の拡大へ多言語対応
記事一覧 (10/19)アールテック・ウエノ Novozymes社と遺伝子組み換え人血清アルプミンの供給に関して基本合意
記事一覧 (10/19)ラクーン 「スーパーデリバリー」に、サン・ハーベストが10月18日より登場
記事一覧 (10/19)スターティアの子会社スターティアラボ インターナショナル プレミアム・インセンティブショー秋2011に出展
記事一覧 (10/18)ジューテックホールディングス 17日に今12年3月期第2四半期連結業績予想の上方修正を発表
2011年10月26日

ラクーン 25日より、「スーパーデリバリー」に新たに2社が出展

 25日より、ラクーン<3031>(東マ)の運営する卸サイト「スーパーデリバリー」に新たに2社が出展する。
 1社は、ウエニ貿易。スーパーデリバリーでの出展名は「UENI TRADING CO.LTD.」。
 ウエニ貿易は、海外ブランド品を扱うことで培われてきたマーケティングを強みに、店頭から最新の消費者ニーズをキャッチし、各ブランドに専属デザイナーを抱え、将来のトレンドを見据えた企画から製造まで一貫して行っている。ファッションの分野において数々のヒット商品を生み出すことで、市場から高い評価を得ている。
 スーパーデリバリーでは、雑誌「Spring」や「InRed」で話題沸騰中の「ancheri(アンシェリ)」をメインに、「ANNA MARIE(アンナ マリー)」、「SONNE(ゾンネ)」の3ブランドを掲載する予定。「ancheri」は11月23日発売の「Spring」1月号で、人気タレントとのコラボ企画を予定している。
 もう1社は、jackie zhang trade(ジャッキージャントレード)。同社はカーテンやベッドカバーを中心としたファブリック雑貨メーカー。海外の工場で直接生産し、輸入・販売を行っている。
 “プリンセスのためのお部屋”をコンセプトに、カーテン、ベッドカバー、クッションカバー、フロアマット等のファブリック雑貨を展開している。
 ローズ柄を中心に、レースやフリル、リボン等を用いたものが多く、部屋を華やかにする。柄の大きさやレースの配置や色使いなど、選ぶアイテムによってエレガントにする。

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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 04:22 | IR企業情報
2011年10月25日

スターティア 今3月期第2四半期の連結業績予想を大幅上方修正

■電子ブックやMFP(デジタル複合機)の売上げ極めて好調

スターティアHP スターティア<3393>(東マ)は、本日25日の前引け後、今期・2012年3月期・第2四半期の連結業績予想の大幅上方修正を発表した。
 売上高は前回予想を296百万円上回る2,296百万円(前回予想比14.8%増)、営業利益は48百万円上回る88百万円(同2.2倍)、経常利益は62百万円上回る102百万円(同2.55倍)、純利益は37百万円上回る57百万円(同2.85倍)と大幅な上方修正となった。

 売上高については、電子ブック及びMFP(デジタル複合機)が前期比140%超、またストック商材であるマネージドゲートも前期比168%と極めて好調に推移したことにより、上方修正となった。
 利益面については、今期、全社員の20%に当たる新卒を採用したことで人件費が膨らんだにもかかわらず、前年同期比20%を超える増収効果により、当初予想を大幅に上回る見込み。
 通期業績予想については、現在精査中であり、業績予想の修正が必要と判断された場合には、速やかに公表するとしている。

 取締役常務執行役員・後久正明氏は「震災後ビジネスホン等の供給に影響はありましたが、重点商材であるMFPへ販売体制を移行するなど速やかに対応できました。また、ストック収益も好調であり、下半期に向けてストック・フロー収益のバランスをとりながら過去最高益の経常利益4億円(前期比143.8%)の達成に向けて全力を尽くします」と強調した。

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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 11:30 | IR企業情報

ノア:LED照明受注、ヤマダ電機16店舗から(9月末累計)

■独自の「調光」機能でコストパフォーマンス効果に注目!

 ノア<3383>(名セ)は今期より、LED事業を基幹事業とする中期経営計画(終年13年6月30日)に取り組んでいるが、期初早々、ヤマダ電機<9831>(東1)の新規出店店舗で照明設備のLED化計画に伴う受注が決まるなど、LED事業を中核とする新たな成長フェイズへ向け順調な滑り出しとなった。

 先に発表した9月末現在の受注状況は、LABI新宿西口館をはじめとする16店舗について、店舗内全フロアー照明のLED照明化を受注、受注総金額は514百万円となっている。

 ヤマダ電機店舗照明のLED照明化はさらに進展すると見られ、同社業績向上が注目される。

 LED照明は、一般的な直管型蛍光灯タイプのチューブ・バー型をはじめ、水銀灯・メタハラ・セラメタなどの高出力の高所照明、道路灯・防犯灯など屋外照明、白熱球・ハロゲン・レフランプなど電球・ハロゲン型、およびダウンライトの代替が可能であり、その他パネル型・特殊照明などその用途は限りなく広く、省エネ効果並びにコスト削減効果は大きい。

 同社はこうしたカテゴリーの全てで対応できる製品を、全国的なネットワークである同社代理店を通じてサービス提供を行なっている。

 特に、ヤマダ電機新規出店店舗で採用されたフロアー照明は、必要に応じて明るさを調整できる「調光」機能を備えていることも注目されている。

■脇沢新社長:高所照明に特化し受注拡大に取り組む

 このたび溝邉乃利雄氏の代表取締役会長に昇格に伴い、代表取締役社長に就任した脇沢光義氏は、同社の今期取り組みについて、「当面は、高所照明を中心とした優位性の高い商品を中心に展開を加速し、受注拡大に取り組む。当社が主力商品として取り扱っている共立電機製作所が開発した商品は、LEDの特性である経済性、耐久性に加え、「調光機能」を有していることで、コストパフォーマンス高めている点が、ユーザーにとって大きなメリットである。こうした点を他社との差別化戦略とし、当社製品の認知度を高めたい。また、東京都の高尾トンネル照明設置を行ったが、自治体などで当社商品のテスト採用も実施されており、今後は公共分野における需要拡大を目指している。さらに、来期以降の課題として予定している、LED事業に並ぶ新規事業の開発については、今後本格的に取り組む方針。」と語った。

ノア:LED照明受注、ヤマダ電機16店舗から(9月末累計)


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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 11:15 | IR企業情報

ダルトン 24日、イトーキからの研究施設機器事業の譲受けに関する基本合意書を締結

■具体的スキーム及び統合時期につき、両社間で基本合意に至る

 ダルトン<7432>(JQS)は24日、イトーキからの研究施設機器事業の譲受けに関する基本合意書を締結したことを発表した。
 同社とイトーキは、両社間で締結した2011年2月17日付の資本・業務提携契約に基づき、2011年12月を目処にイトーキの研究施設機器事業を継承する形での事業統合について協議を進めてきた。その結果、具体的スキーム及び統合時期につき、両社間で基本合意に至ったことで、今回、基本合意書を締結した。
 今後の予定は、11月に事業譲渡契約書を締結する予定。事業譲受期日は12年1月1日を予定している。
 同社の今期業績については、イトーキの研究施設機器事業を譲受け、同社に1本化されることで、売上拡大が予想される。
 前11年9月期連結業績予想は、売上高16,297百万円(10年9月期比5.1%増)、営業利益520百万円(同23.8%増)、経常利益395百万円(同40.6%増)、純利益310百万円(同49.0%増)と増収大幅増益を見込む。
 株価は出来高が少なく、出来高のない日も多いが、10月18日に120円で引けている。しかし、予想PER4.72倍、PBR0.46倍と割安であり、今回の事業譲受により、今期業績の拡大が予想されることから株価の見直しが予想される。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 05:30 | IR企業情報
2011年10月24日

スターティア 子会社が第14回産業交流展2011に出展

■10月26日より3日間、東京ビックサイトで開催

 スターティア<3393>(東マ)の子会社スターティアラボは、10月26日より3日間、東京ビックサイトで開催される第14回産業交流展2011に出展する。
 今回の展示会では、首都圏に事業所を持つ中小企業等の優れた技術や製品を一堂に展示し、販路拡大、企業間連携の実現、情報収集・交換などのビジネスチャンスを提供することを目的としている。
 スターティアラボは、ホームページ作成サービス「デジタリンクCMS」とSaaS版電子ブック作成ソフト「ActiBook SaaS」とを組合わせたWEB集客のサービスを展示する。
 このサービスの大きな特徴は、ニッチキーワードでWEB検索をしているユーザーが市場に多いことを取り上げ、このユーザー層へ効果的なアプローチを実現するところにある。
 会期は10月26日から28日で、時間は10時から17時まで、会場は東京ビックサイト東5・6ホール。同社のブース小間番号は情報−73。
「デジタリンクCMS」http://cms.digitalink.ne.jp/
「ActiBook SaaS」http://saas.actibook.jp/

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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 16:36 | IR企業情報

ラクーン 予定通り本日よりBtoB後払い決済サービス「Paid」スタート

■「スーパーデリバリー」運営におけるノウハウと、子会社トラスト&グロースが提供する売掛債権保証事業のノウハウを活用

 ラクーン<3031>(東マ)は、本日(24日)より、新規事業「Paid」がサービス提供を開始したことを発表した。
 9月30日に、BtoBのサイト「スーパーデリバリー」運営におけるノウハウと、子会社トラスト&グロースが提供する売掛債権保証事業のノウハウを活用し、画期的なBtoB後払い決済サービス「Paid(ペイド)」のサービスを提供することを発表していた。
 年内にはECサイトを自社で運営している企業に向けて決済画面上で「Paid」を選択できるシステムを提供する。1年後には約3万社のバイヤーの加盟を目指している。

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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 14:04 | IR企業情報
2011年10月23日

ラクーン 10月21日より、小泉ライフテックスは「スーパーデリバリー」での販売を開始

■全て専門スタッフが企画デザインをしたオリジナル商品

ラクーンのHP 10月21日より、小泉ライフテックスは、ラクーン<3031>(東マ)が運営する卸サイト「スーパーデリバリー」での販売を開始した。
 小泉ライフテックスは、創業300年を誇る小泉のグループ会社であり、北欧テイストを取り入れたプリントやナチュラルテイストな寝装品やファッション雑貨を展開するメーカー。
 取扱商品は、全て専門スタッフが企画デザインをしたオリジナル商品で、生地の生産から縫製に至るまで一貫したモノづくりをしている。また、海外にも生産拠点を持ち、常に素材開発とクオリティの高い商品企画にこだわっている。
 シーズン毎に数多くの新柄や新商品を企画し、シーズントレンドをいち早く製品に反映させることにより、他社との差別化を図っていて、最新トレンドの布団カバー、枕カバー、クッションカバー等、トータルコーディネートが出来るインテリア雑貨を提案している。
 スーパーデリバリーでの販売ページは(http://www.superdelivery.com/p/do/dpsl/203446

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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 16:38 | IR企業情報
2011年10月22日

東芝、三井化学など6社が国内最大規模の太陽光・風力発電所を建設

■総事業費は約180億円

 東芝<6502>(東1)は、愛知県田原市で、三井化学<4183>(東1)三井物産<8031>(東1)東亞合成<4045>(東1)東レ<3402>(東1)三井造船<7003>(東1)など6社と共同で、国内最大規模の太陽光・風力発電所を計画するための「たはらソーラー・ウインド共同事業」に参加し、各社と事業化検討を実施することについて基本合意した。東芝は同事業において、太陽光発電設備に関する設計、調達、建設を担当する予定。

 「たはらソーラー・ウインド共同事業」は、愛知県田原市の三井化学の所有地(約82万平方メートル、東京ドーム約17個分)に発電能力50MWの太陽光発電所、6MWの風力発電所を建設し、太陽光発電・風力発電事業を行うもの。総事業費は約180億円の計画で、事業化検討を進めた上で、2012年6月の着工を目指す。

 東芝は、国内のメガソーラー発電プラントを累計で8件受注しており、その実績や知見を同事業において活かし、太陽光発電所の基本設計を含むエンジニアリング全般、主要機器の納入、建設などを一括で担当する。今回の太陽光発電所には同社グループで開発した、業界トップ注の最高変換効率97.7%(定格電圧350V,出力50%の場合)を誇る500kWのパワーコンディショナの採用を予定している。また、同社は地震発生に伴う液状化対策などの自然災害対策を検討する。

東芝、三井化学など6社が国内最大規模の太陽光・風力発電所を建設

提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 10:30 | IR企業情報

スターティア 10月26日よりIT専門展「Japan IT Week秋」に出展

■「第2回クラウドコンピューティングEXPO秋」、「第1回Web&モバイルマーケティングEXPO秋」にブースを展示

スターティアHP スターティア<3393>(東マ)と子会社のスターティアラボは、幕張メッセにて10月26日より3日間開催される日本最大級のIT専門展「Japan IT Week秋」に出展する。
 その展示会において、スターティアは「第2回クラウドコンピューティングEXPO秋」に、スターティアラボは「第1回Web&モバイルマーケティングEXPO秋」にブースを展示する。
 スターティアのブースでは、新サービス「デジタリンク クラウド」の紹介のほか、クラウドに移行した場合のシミュレーション、更に中堅・中小企業250社の既存顧客を対象に独自調査を行った結果から得られた情報をまとめた「クラウド意識調査レポート」を配布する。
 スターティアラボのブースでは、電子ブック作成ソフト「ActiBook」を活用して、スマートデバイス上のログデータを取得し、より効果的な広告と集客へと結び付ける新たなマーケティング手法を紹介する。

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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 08:21 | IR企業情報
2011年10月21日

ラクーン 「スーパーデリバリー」に、10月19日より種類豊富なシューズメーカーのダニュウの製品が登場

■多様化するニーズにも対応するため、取扱商品や豊富なブランドが強み

ラクーンのHP ラクーン<3031>(東マ)の運営する卸サイト「スーパーデリバリー」に、10月19日より種類豊富なシューズメーカーのダニュウの製品が登場。
 ダニュウは、レディス靴、メンズ靴のメーカー。多様化するニーズにも対応するため、取扱商品や豊富なブランドが強み。自社の企画を用いたオリジナルブランドの他にヨーロッパ直接買い付け商品も取扱っている。
 今回スーパーデリバリーに登場する商品は、4つのシューズブランド「ミオティス」「プレシュウ ジュエ」「ピエドドゥ ラパン」「ツイン」を中心に展開していく。特に、オリジナルの企画は“材料の風合いや素材感”に定評があり、物が溢れている昨今の状況の中、売場作りのスパイスとして活用できる商品を取り揃えている。
 独自の感覚を持ち、日々変わるトレンドを敏感にキャッチし、他社には無いデザインとこだわりアイテムを提案していくとしている。

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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 10:52 | IR企業情報

東映アニメーション 「映画 スイートプリキュア♪ とりもどせ!心がつなぐ奇跡のメロディ♪」を、10月29日より劇場公開

■大人気テレビシリーズ「スイートプリキュア♪」の劇場版

 東映アニメーション<4816>(JQS)は、大人気テレビシリーズ「スイートプリキュア♪」の劇場版「映画 スイートプリキュア♪ とりもどせ!心がつなぐ奇跡のメロディ♪」を、2011年10月29日(土)より劇場公開する。
「スイートプリキュア♪」は、女の子向けのテレビアニメーションとしては最長の8年目を迎えたプリキュアシリーズの最新作で、毎週日曜日 朝8時30分より、ABC・テレビ朝日系列で放送中。プリキュアシリーズの長編映画は、本作で11作目となる。
 今回の劇場版は、プリキュアシリーズ初となる、テレビシリーズとの連動企画。テレビシリーズ第36話(10月23日放送予定)と第37話(10月30日放送予定)の間を描くサイドストーリーとなっていて、ある少女の家族の物語が叙情豊かに描かれている。
 プリキュアたちを応援するための「ミラクルライトーン」(チケットを購入すると中学生以下への入場者プレゼント)やCGでのダンス映像も登場。観客同士の一体感やライブ感を楽しめるのも、劇場版ならではの醍醐味。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 10:21 | IR企業情報

朝日ラバー 中国上海市に販売子会社を設立することを決定

■中国を含む東南アジア、EUへと拡大する市場に対応するため

 朝日ラバー<5162>(JQS)は19日、中国上海市に販売子会社を設立することを決定した。
 同社グループの事業分野である自動車及び一般照明を市場とした照明事業分野の顧客は、中国を含む東南アジア、EUへとその市場を拡大している。そこで、市場拡大に対応するため、製品及びサービスを供給し、更に、製品開発・設計、アフターサービスまでカバーできる人材、機能を持つ技術提案型の営業力を持った販売子会社を上海市に設立することにした。
 子会社の商号は、朝日科技(上海)有限公司(仮称)、朝日ラバーの100%出資で、12年3月設立予定。
日本の大手自動車メーカーへの納入実績を背景に、グローバル規模での売上拡大が期待される。

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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 10:07 | IR企業情報
2011年10月20日

資生堂 今12年3月期第2四半期連結業績の上方修正を発表

■販売管理費の一部が下期に繰り下がることから利益面で前回予想を上回る

 資生堂<4911>(東1)は20日、今12年3月期第2四半期連結業績予想の上方修正を発表した。
 売上高は、前回通りの336,000百万円、営業利益は前回予想を3,500百万円上回る21,500百万円(前回予想比19.4%増)、経常利益は3,500百万円上回る21,500百万円(同19.4%増)、純利益は2,000百万円上回る9,000百万円(同28.6%増)を見込む。
 売上高については前回発表通りとなる見込みだが、販売管理費の一部が下期に繰り下がることなどにより、利益面では当初予想を上回る見込みとなった。

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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 21:51 | IR企業情報

アールテック・ウエノ 化血研との基本合意を発表

■遺伝子組み換え人血清アルブミンの安全性などのデータの使用許諾について

アールテック・ウエノのHP 創薬ベンチャーのアールテック・ウエノ<4573>(JQS)は19日に、化血研(一般財団法人 化学及血清療法研究所)との遺伝子組換え人血清アルブミンのデータ使用許諾に関する基本合意を発表した。
 同社は、10月18日、ドライアイ治療用点眼液の早期の開発再開を目指し、遺伝子組換え人血清アルブミンをNovozymes社より供給を受けることで基本合意した。
 この遺伝子組み換え人血清アルブミンはNovozymes社の提携供給元である化血研が熊本県菊池市で独占的に製造供給している。
 今回、ドライアイ治療用点眼液の開発に必要となる遺伝子組み換え人血清アルブミンの安全性などのデータの使用許諾について、化血研との基本合意に至った。そのため、これまで中断していたドライアイ治療用点眼液の開発を推進することが可能となった。
 今後は米国での臨床試験の開始を目指して積極的に準備を進めるとしている。

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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 21:07 | IR企業情報

国際航業ホールディングス:ジャカルタに5番目の海外拠点開設

■将来の事業展開へ向け、現地企業・官庁ネットワークを強化

国際航業ホールディングスのHP 国際航業ホールディングス<9234>(東1)は、新たな海外拠点として、インドネシアの首都ジャカルタに駐在員事務所を開設した。

 同社グループは、国内外で培った地理空間情報の収集・取得技術、地理情報システム(GIS)を使った高度な解析技術など、社会インフラ構築のノウハウを抱負に蓄積し、従来から国内での国土保全・防災、まちづくりに活かしているが、昨今は、こうしたノウハウを活用した海外事業の開発にも積極的に取り組んでいる。

 このたび、インドネシアに拠点を開設したことで、世界経済フォーラム(WEF)、国連国際防災戦略(UNISDR)への参画を通じて得られたネットワーク・各種情報を活かしながら、同国の現地企業および官庁などとのネットワークをより強化する。

 当拠点では、現地情報の収集、事業案件の創出に向けた各種マーケティングを実施し、現地事情に合わせた事業展開に取り組む。

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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 16:08 | IR企業情報
2011年10月19日

アスカネット:プロ向け写真集編集ソフト、欧州市場の拡大へ多言語対応

■バージョンアップ版も同時リリース

アスカネットホームページ アスカネット<2438>(東マ)は、プロフォトグラファー向け写真集編集ソフトウェア「ASUKABOOK Maker2(ABM2)」を多言語対応すると共に、英語版も含めて、V2.1からV2.2へバージョンアップすると発表した。

 「ABM2」は昨年12月に英語版、本年1月に日本語版をリリースして以来、日米のプロフォトグラファーを中心に好評を得ているが、このたび、ドイツ語、フランス語、オランダ語に対応することで、欧州市場での需要拡大を狙う。また、スペイン語対応についても現在準備を進めている。

 2.1から2.2へのバージョンアップは、日本語版については既に実施済みであり、顧客の反応がよいことから、多言語版で実施することで、一段と需要が拡大するを期待している。
主なバージョンアップの内容は、事前に選んだ写真を、あらかじめ各ページに割り振っておくことができるオーガナイザー機能や、整列ツールバーに複数のオブジェクトの間隔を均等に割り振る機能などを追加した。

■世界的にもユニークなソフトと評価される「ABM2」

 「ABM2」は、プロフォトグラファーに求められる、「デジタル化により多様化するデザイン対応」「レイアウト作業量の削減」ができる画期的な無償ソフトウェアで、Windows版とMac版がある。

 その特色は、写真集制作目的に特化したデザイン・レイアウトソフトウェア。既存の写真関連ソフトウェアやDTP用ソフトウェアに無い多くの機能を備えているのが特徴であり,DTP用ソフトウェアの操作が苦手なプロフォトグラファーでも直感的で操作しやすく、従来の編集時間に比べ、非常に短時間でデザイン性の高い写真集の編集ができることから、世界的にもユニークなソフトウェアとして評価されている。

 「ABM2」で発注可能な写真集は、表紙仕様・サイズ・ページ・表面加工の違いなどにより、800種類以上あり、プロフォトグラファーが用途に応じて選択できる。なお、「ABM2」を使用しての写真集発注には、同社との契約が必要。

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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 13:59 | IR企業情報

アールテック・ウエノ Novozymes社と遺伝子組み換え人血清アルプミンの供給に関して基本合意

■ドライアイ治療用点眼液の開発再開が可能となる

アールテック・ウエノのHP アールテック・ウエノ<4573>(JQS)は18日、Novozymes社と遺伝子組み換え人血清アルプミンの供給に関して基本合意したことを発表した。
 同社は田辺三菱から遺伝子組み換え人血清アルブミンの供給を受け、同原料を有効成分とするドライアイ治療用点眼液の開発を行ってきたが、田辺三菱との日本における開発・事業化に関するライセンス契約を解消したため、開発を中断していた。
 ドライアイ治療用点眼液の早期開発を目指して新たな原料の供給先を探索していたが、今回Novozymes社から遺伝子組み換え人血清アルブミン(同社開発コード:RU−101)の供給を受ける基本合意に至った。
 今回の基本合意により、同社はドライアイ治療用点眼液の開発再開が可能となったので、米国での臨床試験を目指して積極的に準備を進める予定。
 同社代表取締役社長眞島行彦氏は「バイオ・イノベーションに定評のあるNovozymes社と遺伝子組み換え人血清アルブミンの供給について基本合意が出来たことを大変嬉しく思います。我々がターゲットとするドライアイの市場は全世界で1,500億円ともいわれており、当社にとっても重要な開発パイプラインの一つです。今後は中等度以上のドライアイ治療薬としてのRU−101点眼液の開発・事業化を推進し、可能な限り早急に米国での臨床試験を開始できるよう準備を進めると同時に、ドライアイ患者様のために早期の承認取得を目指してまいります」とコメントしている。

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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 05:36 | IR企業情報

ラクーン 「スーパーデリバリー」に、サン・ハーベストが10月18日より登場

■中国の自社工場で生産し、リーズナブルな価格帯で高品質・高機能な商品を提供

ラクーンのHP ラクーン<3031>(東マ)が運営する電子卸サイト「スーパーデリバリー」に、サン・ハーベストが10月18日より登場。
 サン・ハーベストは、名古屋に本社を置く、家具・インテリア雑貨をあつかるメーカー。主に自社での企画・デザインによる坐椅子やソファ、折りたたみベッド等を取り扱う。中国の自社工場で生産し、リーズナブルな価格帯で高品質・高機能な商品を提供している。
 サン・ハーベストでは、20〜60代と幅広いターゲットに向けて、各世代のライフスタイルに合った商品を企画・開発している。特に通気性が良く収納がコンパクトな“折りたたみすのこベッド”や、お年寄り用に使い勝手の良い“回転坐椅子”等が売れ筋商品である。スーパーデリバリーでの販売ページは、(http://www.superdelivery.com/p/do/dpsl/203461/

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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 05:09 | IR企業情報

スターティアの子会社スターティアラボ インターナショナル プレミアム・インセンティブショー秋2011に出展

■「ActiBook SaaS」、「デジタリンクCMS」とを組み合わせた集客力を強化するパッケージサービスを展示

スターティアHP スターティア<3393>(東マ)の子会社であるスターティアラボは、10月19日より3日間、池袋サンシャインシティ文化会館にて開催される第44回インターナショナル プレミアム・インセンティブショー秋2011に出展する。
 展示会は、日本最大級の販促マーケットの国際的な専門見本市。同展示会にスターティアラボは、SaaS版電子ブック作成ソフト「ActiBook SaaS」とホームページ制作サービス「デジタリンクCMS」とを組み合わせた集客力を強化するパッケージサービスを展示する。
 このパッケージサービスの大きな特徴は、商品カタログをデジタルカタログ化しECサイトと連携することで商品の購入を促すほか、Twitterとの連携によりカタログ内に記載したペンや付箋情報を共有できる情報共有機能により口コミからの販売促進を促す等、これまで電子ブック作成ソフトとホームページ制作を提供してきたスターティアラボ独自のノウハウを用いた新しい販売促進支援サービスである。
 更にはFacebookとの連動が可能となった「デジタリンクCMS」の新機能を初公開する。これは自社のFacebookページが作成できるほか、ワードやエクセルと同じような感覚で自社のFacebookページの更新が可能となる新機能。
 デジタルカタログとホームページを融合させた新しい販売促進方法は同社ならではの販売促進のソリューションといえる。

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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 04:41 | IR企業情報
2011年10月18日

ジューテックホールディングス 17日に今12年3月期第2四半期連結業績予想の上方修正を発表

■営業利益は前回予想比230.0%増と利益面で大幅な上方修正

 ジューテックホールディングス<3157>(JQS)は、17日に今12年3月期第2四半期連結業績予想の上方修正を発表した。
 売上高は、前回予想を1,000百万円上回る65,000百万円(前回予想比1.6%増)、営業利益は230百万円上回る330百万円(同230.0%増)、経常利益は260百万円上回る510百万円(同104.0%増)、純利益は220百万円上回る370百万円(同146.7%増)と利益面での大幅な上方修正となった。
 修正の理由として、売上高は、当初予想を若干上回る見込みとなったが、利益面については、売上総利益率が向上したことに加え、震災影響による与信コストの増加が想定を下回った他、経費削減に努めたことにより、当初予想を大幅に上回る見込みとなった。また、最終利益については、損害損失引当金戻入額88百万円を特別利益として計上する予定であることから当初予想を大幅に上回る見込み。
 この上方修正により、第2四半期業績予想が、減収減益から増収増益となった。
 通期業績予想は、現在精査中であるため、確定次第公表するとしている。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 08:10 | IR企業情報