[IR企業情報]の記事一覧
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記事一覧 (08/21)クリーク・アンド・リバー社 クリエイターのセミナー「クリ☆ステ」を開催
記事一覧 (08/21)アドアーズ 8月26日(日)に「第6回メダルファンタジアカップ」を開催
記事一覧 (08/21)ピックルスコーポレーション 9月1日から「ご飯がススムキムチ味ふりかけ」を発売
記事一覧 (08/20)ワイヤレスゲート BBモバイルポイント3ヶ所が追加される
記事一覧 (08/19)アドアーズ ブレイク社とコラボレーションカプセル景品の提供を開始
記事一覧 (08/19)アライドテレシスホールディングス 17日、自己株式の取得を発表
記事一覧 (08/17)日本エンタープライズ アプリ『夏目友人帳 ニャンコ先生と遊ぼう』をApp Store向けに提供
記事一覧 (08/17)ヨコレイ3Q:冷蔵倉庫、新規設備が次々戦力化し好調続く
記事一覧 (08/17)パイプドビッツ 最終審査の技術審査員13名を決定し、SMAJ公式サイトに公開
記事一覧 (08/17)システムインテグレータ 1対200の株式分割を実施し、単元株式数100株へ
記事一覧 (08/16)アーバネットコーポレーション 14日、筆頭株主の異動を発表
記事一覧 (08/16)スターティア 『ActiBook Custom4』の提供を本日(16日)より開始
記事一覧 (08/16)日本エンタープライズ 中国人気小説「九鼎記」の電子コミックの配信を開始
記事一覧 (08/16)クリーク・アンド・リバー社 『病医院経営者を目指す医師のための実践的経営講座』を開催
記事一覧 (08/15)ピーアンドピー 代表取締役社長山室雅之氏 ラジオ番組「こんにちは!鶴蒔靖夫です」に出演
記事一覧 (08/15)パイプドビッツ AKB48の公正な投票を第三者機関として支援
記事一覧 (08/15)子会社のC&R上海 『2012上海書展』、『北京国際図書博覧会BIBF』に出展
記事一覧 (08/13)フライトシステム:P・マイスター、バージョンアップし利便性一段と向上
記事一覧 (08/13)翻訳センター1Q:2桁大幅増収も、本社移転など一時的費用嵩み減益に
記事一覧 (08/13)日本エンタープライズ 交通情報サイト「ATIS交通情報」のWeb版の提供を開始
2012年08月21日

クリーク・アンド・リバー社 クリエイターのセミナー「クリ☆ステ」を開催

■第4回のテーマは「知らずに損しているPhotoshopの新常識」

 クリーク・アンド・リバー社<4763>(JQS)は21日、Web制作に関わる人達のためのセミナーイベント『CSS Nite』とコラボレーションし、クリエイターのステップアップにつながるスキルや情報を提供するセミナー「クリ☆ステ」を開催すると発表した。
 第4回のテーマは「知らずに損しているPhotoshopの新常識」。Webやグラフィック制作作業には欠かせないツールとなっているPhotoshopであるが、「クリ☆ステ」Vol.4ではベテランほど知らずに損している制作作業効率化の新常識について紹介する。

■日時:2012年9月5日(水)19時30分〜21時(受付開始 19時)
■会場:株式会社クリーク・アンド・リバー社
■講師:鷹野 雅弘 氏 (株式会社スイッチ)
■参加費:クリーク・アンド・リバー社本会員/無料、未会員/1,000円
詳しくはWebサイトを
http://creativevillage.ne.jp/PR/seminar53.html?pb_semi53

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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 16:39 | IR企業情報

アドアーズ 8月26日(日)に「第6回メダルファンタジアカップ」を開催

■アドアーズ66店舗中のシングルメダルゲームbPプレイヤーを決定

 アミューズメント施設運営のアドアーズ<4712>(JQS)は20日、8月26日(日)にアドアーズミラノ店で、「第6回メダルファンタジアカップ」を開催すると発表した。
 今回のイベントは、メダルゲームのシングルメダルゲーム(ドローポーカーを含む)で、ジャックポットの当たり枚数を競うゲーム。
 各店舗で開催された予選を勝ち抜いたプレイヤー、及び前大会入賞者をミラノ店に招待し、限られた時間の中でジャックポットを競い合い、アドアーズ66店舗中のシングルメダルゲームbPプレイヤーを決定する。
 09年8月に第1回を開催して以来、回を重ねる毎に参加者も増えている。同社では、このメダルファンタジアカップを継続することで、現在のメダルファンはもちろん、新世代のメダルファンの開拓を図っていく。

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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 11:59 | IR企業情報

ピックルスコーポレーション 9月1日から「ご飯がススムキムチ味ふりかけ」を発売

■商品が好評であれば全国展開

 「ご飯がススムキムチ」で好調のピックルスコーポレーション<2925>(JQS)が、今度は9月1日から「ご飯がススムキムチ味ふりかけ」を発売する。
 「ご飯がススムキムチ」が全国的に大ヒットしていることから、今回は、「ご飯がススムキムチ」のふりかけ版を開発した。キムチと同様ご飯にマッチした商品であることからヒットが期待されている。また、賞味期限が12ヶ月と長いことから、好きな時に、何度も楽しむことが出来る。
 「ご飯がススムキムチ」の大ヒットにより、これまで取引の無かった、地方の大手スーパーとも取引が開始していることから、今回の商品が好評であれば、全国展開が予想される。
 業績に関しては、第1四半期は、野菜の値段が高かったことにより、利益面で減益となったが、第2四半期(6月、7月、8月)は、野菜の値段が安定していることから、利益の回復が期待されている。

「ご飯がススムキムチ」のふりかけ版

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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 07:02 | IR企業情報
2012年08月20日

ワイヤレスゲート BBモバイルポイント3ヶ所が追加される

■会員は順調に伸びて、6月末現在で33万人を超える

 ワイヤレスゲート<9419>(東マ)は15日、東北学院大学 土樋キャンパスなどBBモバイルポイント3ヶ所が追加されたことを発表した。
 BBモバイルポイントは、ソフトバンクテレコムが提供するプロバイダ対応の公衆無線LANサービス。対応プロバイダへ申し込むと、JR駅構内をはじめ空港やカフェ、ファーストフード店などBBモバイルポイントのステッカーのあるエリアで、無線LANによる高速インターネットが利用できる。
 スマートフォン、iPad、ミニPC、通常のパソコンなどWiFi、WiMAXに対応している端末を利用している人達が会員として登録し、ホットスポット、BBモバイルポイント、livedoor Wireless等のエリアで高速インターネットを利用できる。
 同社は、インフラを自社では持たず、通信事業者から借受けて通信サービスを提供するMVNO(Mobile Virtual Network Operator)なので、多額の設備投資資金は必要でない上に、会員が増えると売上も伸びるストック型のビジネス。今後の事業拡大が予想される。会員は順調に伸びていて、6月末現在で33万人を超えている。
 今回のように、利用箇所が増えることで、会員数も増えると思われる。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 10:23 | IR企業情報
2012年08月19日

アドアーズ ブレイク社とコラボレーションカプセル景品の提供を開始

■全国各地で今月中旬から提供開始

 アミューズメント施設運営のアドアーズ<4712>(JQS)は17日、ブレイク社とコラボレーションカプセル景品の提供を開始することを発表した。
 アドアーズとブレイク社はカプセル自販機向け景品を同じJトラストグループ内で初めて共同開発した。
 今回市場に投入するカプセル自販機向けの製品は、メインユーザー層である若年層に根強い人気のあるスーパーボールやキーマスコット、更にカプセル自販機で育った大人世代にも人気の高い「リアル系」のフルーツ型のストラップ等。
 全国各地で今月中旬から提供開始する予定。

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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 07:32 | IR企業情報

アライドテレシスホールディングス 17日、自己株式の取得を発表

■取得期間は、8月20日から12月20日の4ヶ月間

 インターネットの通信機器の製造販売を行なうアライドテレシスホールディングス<6835>(東2)は17日、自己株式の取得を発表した。
 取得株式数は500万株(上限)、取得価額の総額は5億円(上限)。取得期間は、8月20日から12月20日の4ヶ月間。
 世界30カ国に営業拠点を持ち、営業形態を製品の販売からソリューション営業に切替えていることから、売上総利益率は高まっている。また、大容量のデータを一挙に処理する製品を開発し、システムとして組合せソリューションとして提供できることから各国の大型案件も受注している。
 17日の株価は63円。予想PER36.4倍だが、PBR0.71倍、配当利回り4.76%と投資妙味があることから、株価の反発が予想される。

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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 07:28 | IR企業情報
2012年08月17日

日本エンタープライズ アプリ『夏目友人帳 ニャンコ先生と遊ぼう』をApp Store向けに提供

■「夏目友人帳」は同名の大ヒットコミックのアニメ化作品

 モバイルソリューションの日本エンタープライズ<4829>(東2)は17日、子会社のアットザラウンジが、テレビアニメ「夏目友人帳」シリーズのキャラクターである「ニャンコ先生」をモチーフにしたアプリ『夏目友人帳 ニャンコ先生と遊ぼう』をApp Store向けに提供すると発表した。
 「夏目友人帳」は同名の大ヒットコミックのアニメ化作品。このアプリでは人気キャラクターである「ニャンコ先生」とミニゲームなどを楽しむことができる。仲良しポイントが貯まると、オリジナル壁紙素材が褒美としてもらえるので、スマートフォンをオリジナルニャンコ仕様にデコレーションすることが出来る。

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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 15:33 | IR企業情報

ヨコレイ3Q:冷蔵倉庫、新規設備が次々戦力化し好調続く

【食品販売、来期へ向けた整備を優先、海外戦略強化し収益構造の改革も】

■事業での温度差響く:〜冷蔵倉庫、償却負担増クリアし大幅伸長、食品販売は相場下落が痛手に〜

 ヨコレイ<2874>(東1)の第3四半期(4月〜6月)は、事業によって「寒・暖」の温度差が業績を左右する結果となった。

 期初より、商品相場の下落を前提に、影響が下期業績へ及ぶと見て、在庫入替えを急ぐなど、来期へ向けた体制整備を優先し取組んできた。当四半期はその読み通りの結果となったようだ。

 冷蔵倉庫部門は、前期スクラップ&ビルドで新設した北港物流センターが戦力化した関西ブロック、復興需要などで荷動きが回復に転じた北海道・東北ブロックが、収益重視の集荷活動を展開した施策が奏功し、畜産品・冷凍食品中心に貨物取扱量を伸ばし、入庫取扱量は約79千トン、出庫取扱量は約47千トン、平均保管在庫量が6.4%増加し、売上高7.9%増収、営業利益も新設物流センターの減価償却負担増をカバーして8.5%の大幅な伸びとなった。(いずれも前年同期比)

 一方、不漁・相場下落に加え放射能問題など厳しい環境が続いている食品販売部門は、上半期に損失計上したチキンが回復基調に転じたが、水産品は輸入鮭鱒類の過剰在庫が解消しないうちに下落相場を迎え、サバ等の主力商品相場に影響、相場下落が痛手となった。食品販売部門は、11.3%減収、営業損失667百万円を計上した。

■通期連結業績見通し据え置く:冷蔵倉庫で好調を維持、食品販売で供給体制確立急ぐ

 期初11月に第四次中期経営計画「Step Toward the Future」(3ヶ年)を決め、コア事業・成長力の強化実現に取り組んでいる。

 具体的には、冷蔵倉庫は効率的設備投資を行い、戦略的ネットワークや品質・サービスの競争力を高め収益力向上を図り、通関事業の拡大、国際物流や物流アウトソーシングなどサービスの多様化を進め、低温物流サービス領域拡充で成長力アップを狙う。

 また、厳しい環境下でも勝ち抜ける強い供給体制の再構築に取り組む食品販売は、コア事業の強化に重点を置き、収益構造の改革へ向け海外戦略強化を進める。

 下期後半(7〜9月)は、冷蔵倉庫部門では引き続き好調さを維持すると見られる。食品販売部門も期初方針通り在庫入替えを早期に終了し、来期への体制の確立に取組む。

 通期については、一部に相場の底打ち感が出てきたが、新物相場も目先に控えているため、5月9日に修正した連結業績見通しに変更はない模様だ。

 売上高1,133億円(前期比8.6%減)、営業利益30億円(同28.5%減)、経常利益2,880百万円(同33.0%減)、当期純利益1,560百万円(同6.5%減)。なお、当期配当1株当たり20円を据え置く予定。

ヨコレイ3Q:冷蔵倉庫、新規設備が次々戦力化し好調続く

提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 15:04 | IR企業情報

パイプドビッツ 最終審査の技術審査員13名を決定し、SMAJ公式サイトに公開

■2次予選は、Web投票によって決勝大会への選出者が決定

 パイプドビッツ<3831>(東マ)は、エイベックス・グループ・ホールディングスの協力のもと開催中の日本一のサロンモデルを決めるイベント「Salon Model Award Japan 2012(以下、「SMAJ」)」最終審査の技術審査員13名を決定し、SMAJ公式サイトに公開した。
 現在SMAJは、9月28日まで実施される2次予選の中盤にさしかかっており、SMAJ公式サイトでは作品が連日アップされている。2次予選は、Web投票によって決勝大会への選出者が決定することになっている。
 10月13日(土)開催のSMAJ最終審査は、来場者やライブ配信視聴者によるサロンモデルWeb投票や、サロンモデルをプロデュースした美容師の技術審査を実施する予定。技術審査員は、全国の著名美容師及びヘアライターである13名からなっている。
 SMAJは、サロンモデルの認知向上を通して、一般消費者にヘアビューティへの更なる興味を喚起し、美容師の技術向上、業界の発展に資することを目的として開催される。

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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 08:14 | IR企業情報

システムインテグレータ 1対200の株式分割を実施し、単元株式数100株へ

■8月31日(金)を基準日とし、9月1日(土)が効力発生日

 システムインテグレータ<3826>(東マ)は16日、1対200の株式分割を実施し、単元株式数を100株とすることを発表した。
 8月31日(金)を基準日とし、9月1日(土)が効力発生日となる。また、株式の分割により、配当は当初予想の3000円から、15円に修正する。
 9月からは、投資金額が実質2分の1になり、分割により株式の流動性も高まることから出来高の増加が予想される。
 16日の株価は、前日比1,700円高の10万5700円。予想PER7.3倍、PBR10.2倍、配当利回り2.8%と割負け感が強い。年初来の最高値は3月23日に付けた15万1500円、年初来の最安値は1月5日に付けた5万9200円。現在は、その中間値である10万5350円あたりでもみ合っている。時代の流れに沿った業種であり、好業績であることから、株価の上昇が予想される。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 07:34 | IR企業情報
2012年08月16日

アーバネットコーポレーション 14日、筆頭株主の異動を発表

■異動後は、現在筆頭株主である服部信治氏が第2位へ

 投資用ワンルームマンションのアーバネットコーポレーション<3242>(JQS)は14日、筆頭株主の異動を発表した。
 これまで筆頭株主であった同社の代表取締役社長服部信治氏及びその親族が、保有している普通株式の一部を、服部信治氏及びその親族の資産管理会社である株式会社服部に対して譲り渡す予定。
 異動予定日は8月20日。異動後は、現在第2位の株主である株式会社服部が筆頭株主となり、現在筆頭株主である服部信治氏が第2位となる。
 当社の企業業績への影響はない。

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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 17:39 | IR企業情報

スターティア 『ActiBook Custom4』の提供を本日(16日)より開始

■電子ブックの公開と効果測定、電子ブックの改善が容易になる

 スターティア<3393>(東マ)の子会社スターティアラボは、電子ブック作成ソフト『ActiBook』の最新版である『ActiBook Custom4(アクティブックカスタム フォー)』の提供を本日(16日)より開始した。
 『ActiBook Custom4』の大きな特徴は、クラウド型の配信管理機能付き電子本棚が容易に開設できる『ActiBook Manager 2(アクティブックマネージャー ツー)』とアクセス解析結果がヒートマップの様に表示される『ActiBook Analytics(アクティブック アナリティクス)』が標準実装されていることである。これにより、電子ブックの公開と効果測定、電子ブックの改善が容易になる。
 バージョンアップの背景として、これまで『ActiBook』は、ワンオーサリングマルチデバイス(ひとつの編集操作で、各種電子端末向けの電子ブックを作成できる)という開発コンセプトの下、PC、iOS、Androidといった各種端末に対応することで、電子ブック業界におけるデファクトスタンダード化を進めている。しかし今後の電子ブック市場においては、いかに電子ブックを活用していくかというニーズが高まるとスターティアラボでは予測している。

■多様な業種へ様々な切り口の提案が可能

 その為、電子ブックを作成するだけでなく「この電子ブックは誰に見せるか?」という閲覧制限管理から、公開後に「どの部分が良く読まれたのか?」「どんなキーワードで検索されているか?」などを分析し、改善につなげるという電子ブックのPDCA(Plan 計画、Do 実行、Check 評価、Action 改善)サイクルを容易に実現することを目的としたアップデートを行い、『ActiBook Custom4』としてリリースした。
 これにより、例えば印刷会社においては顧客に対して出版物やカタログのアクセス解析結果を元にしたデザイン、レイアウトの改善提案を行うなど、店舗や拠点が多い企業においてはマニュアルやパンフレットが各スタッフにどの程度、どの部分が読まれているかを確認し、内容の見直しを逐次行うことなど、多様な業種へ様々な切り口の提案が可能となる。

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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 13:37 | IR企業情報

日本エンタープライズ 中国人気小説「九鼎記」の電子コミックの配信を開始

■文学ポータルサイト『起点中文網』、『手機動漫』向けに配信

 モバイルソリューションの日本エンタープライズ<4829>(東2)は本日(16日)、中国子会社である北京業主行網絡科技が、中国の人気小説「九鼎記」の電子コミックの配信を開始したと発表。
 中国で有名な閲読プラットフォーム『盛大文学』で代表的なオリジナル文学ポータルサイト『起点中文網』を運営する上海玄霆娯楽科技信息と、中国最大手の移動体通信事業者であるチャイナモバイルが運営するプラットフォーム『手機動漫』(http://dm.10086.cn/)向けに、電子コミックの配信を開始した。
 中国の契約携帯電話は、10億台を超え、世界第一位の加入者数を誇る携帯電話大国であり、現在も驚異的な増加を続けている。また、携帯電話を活用したモバイルコンテンツ市場は、今後、第三世代携帯電話が普及していくことが見込まれており、飛躍的な広がりが期待されている。
 この様な状況下で、同社グループは、「電子コミック」を中国戦略の大きな柱として推進しており、移動体通信事業者の公式プラットフォーム「天翼空間」(チャイナテレコム)の他、「App Store」(Apple)、「聯想応用商店(Le Store)」(レノボ)及び業主行が運営する漫画プラットフォーム『漫魚』等、様々なアプリケーションをダウンロードできるプラットフォーム向けに、現在約250タイトルの電子コミックを配信している。
 今回、人気小説九鼎記」の電子コミックの配信を開始したことで、同社のコンテンツは更に拡充したことになり、人気化することが予想される。

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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:34 | IR企業情報

クリーク・アンド・リバー社 『病医院経営者を目指す医師のための実践的経営講座』を開催

■病医院経営について基礎的な知識や考え方の習得を目指す全3回の勉強会

 クリーク・アンド・リバー社<4763>(JQS)の子会社メディカル・プリンシプル社は、8月26日(日)東京本社において、『病医院経営者を目指す医師のための実践的経営講座』を開催する。
 近年病医院の倒産件数は増加傾向にあり、2010年には「診療所」の負債額が過去最大となるなど、医療機関の経営も厳しい時代を迎えている。そのような環境の中、本講座は勤務医に経営的視点を持つきっかけを提供し、健全な病医院経営を行う一助となるべく、病医院継承を考えている医師、開業を考えている医師、マネジメント職を志向する医師等、病医院経営者を目指す医師を対象に実施する、病医院経営について基礎的な知識や考え方の習得を目指す全3回の勉強会である。
 勤務医が経営者として実際の経営に携わる立場になった時、勤務医の視点では見えていなかった課題や、知識は持っていながらも、実践での取り組み方が分からない課題に直面することがある。本講座ではそのような課題を具体的に把握し、さらにそれらをどのように解決していくかテーマを厳選して少人数で学んでいく。病院関係者や税理士など、病医院経営の実務に携わっている人達を講師として招き、座学だけではなく実際の事例をもとにしたワークショップやロールプレイ、ディスカッションを交えた実践的な講座内容となっている。
 
■イベント名 「病院経営者を目指す医師のための実践的経営講座」
■日時 :第1回 8月26日(日)13:30〜17:00
    :第2回 9月23日(日)13:30〜17:00
    :第3回 10月28日(日)13:30〜17:00
■場所:株式会社メディカル・プリンシプル社 大会議室
     東京都千代田区内幸町1−3−2内幸町東急ビル
TEL: 03‐6858‐6100 
http://www.medical-principle.co.jp/

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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 07:36 | IR企業情報
2012年08月15日

ピーアンドピー 代表取締役社長山室雅之氏 ラジオ番組「こんにちは!鶴蒔靖夫です」に出演

■8月16日(木)午前11時30分〜11時50分に放送

 販売支援、販売請負のピーアンドピー<2426>(JQS)の代表取締役社長山室雅之氏は、ラジオ番組「こんにちは!鶴蒔靖夫です」に出演する。
 放送日は以下の通り。
 
■番組名:こんにちは!鶴蒔靖夫です
■パーソナリティ:鶴蒔靖夫
■番組内容:政界・財界・文化人を始め各界で活躍する第一人者をゲストに迎え、今日をなすまでの思い出、処世の信念、経営理念、また専門的見地からみた各分野の諸問題、最新情報などを対談する番組
■放送局:ラジオ日本(JORF 1422KHZ)
■放送日(出演日):8月16日(木)午前11時30分〜11時50分に放送
■番組HP:http://www.in-tsushinsha.co.jp/index.htm

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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 15:38 | IR企業情報

パイプドビッツ AKB48の公正な投票を第三者機関として支援

■選抜総選挙を支えた仕組みを元に大型キャンペーン、リサーチの運用をサポート

 パイプドビッツ<3831>(東マ)は、本日(15日)発売のAKB48ニューアルバム「1830m」に投票用シリアルナンバーカードが封入されている、AKB48「Music Video Request 2012」の公正な投票を、同社が第三者機関として支援していることを発表した。
 スマートフォン、タブレットなど、インターネットを利用できる端末が普及した現在では、個の意見を一度に大量に収集することが容易になり、ファン参加型のコンテンツ企画や消費者の意見や嗜好を反映した商品・サービス企画が可能になった。しかし、このような投票キャンペーンは、大規模化によるコスト増加、プロジェクト全体のスピードダウン、不正投票などの問題がある。パイプドビッツでは、AKB48選抜総選挙を支えた仕組みとノウハウを元に、大型キャンペーン、リサーチの運用をサポートする。

■シリアルナンバーの投票システム構築から、運用ノウハウまで提供

 不正投票を防ぐため、アルゴリズムに基づいてシリアルナンバーを発行している。その出現頻度は1千万分の1。仮に1千万分の1で不正なナンバーがヒットしても検証プログラムによって不正投票をブロックする。また、AKB48選抜総選挙のアクセス集中にも耐えたシステムをパッケージ化しており、「毎秒1万アクセス、1,000投票」という高負荷にも耐えるテスト実績がある。更に、シリアルナンバー投票に必要な機能、環境をパッケージ化しているため、短期間で運用を開始できる。また、スパイラル(R)なら、集計後の投票情報を活用する様々なアプリケーションを利用できる。この様に、シリアルナンバーの投票システム構築から、運用ノウハウまで提供している。

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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 12:56 | IR企業情報

子会社のC&R上海 『2012上海書展』、『北京国際図書博覧会BIBF』に出展

■上海ブックフェアでの日本の出版版権エージェンシーとして唯一の出展

 クリーク・アンド・リバー社<4763>(JQS)は14日、子会社の上海現地法人 CREEK & RIVER SHANGHAI Co.,Ltdは、8月15日より上海にて開催される『2012上海書展(上海ブックフェア2012)』及び、8月29日より北京にて開催される『北京国際図書博覧会BIBF(北京ブックフェア2012)』に、書籍や雑誌等の出版物版権代理を行なうエージェンシーとして出展すると発表。尚、上海ブックフェアでの日本の出版版権エージェンシーとしては唯一の出展となる。
 上海ブックフェアは本年で9回目、北京ブックフェアは19回目の開催となり、来場者数もそれぞれ約20万人規模となり、知的好奇心の高まりとともに出版文化がより一層の盛り上がりを見せる中国において、規模を毎年拡大し、大きな注目を集めるイベントとなっている。上海ブックフェアでは、本年は日中国交正常化40周年ということもあり、日本の著名な作家が参加して挨拶する等、昨年よりも日本色が増した構成となる予定。

■これまでの成約冊数は約500冊

 C&R上海は2010年3月に設立し、日中の出版版権を仲介する出版エージェンシー事業や、クリエイティブ関連業務において日系企業の各種サポートを行なっている。中国において出版事業への取組を検討する日本の出版社のニーズに応え、これまでの成約冊数は約500冊となり、常時2,000件以上の出版オーダーに対応するなど、業容を拡大している。上海及び北京ブックフェアで、出版版権エージェンシーとして日本の出版物の版権取引拡大のため、積極的に営業活動を展開するとしている。

◆2012上海書展(上海ブックフェア2012)開催概要
・名 称 : 2012上海書展(上海ブックフェア2012)
・会 期 : 2012年8月15日(水)〜21日(火)
・会 場 : 上海展覧中心 上海市静安区延安中路1000号
・主 催 : 上海新聞出版局
・規 模 : 来場予想数:約20万人 出展社数:約150社

◆北京国際図書博覧会(北京ブックフェア2012)開催概要
・名 称 : 北京国際図書博覧会BIBF(北京ブックフェア2012)
・会 期 : 2012年8月29日(水)〜9月2日(日)
・会 場 : 中国国際展覧中心(新館) 北京市順義地区天竺裕翔路88号
・主 催 : 新聞出版総署、国務院新聞事務室、教育部、科学技術部、文化部、
        北京市人民政府、中国出版協会、中国作家協会
・規 模 : 来場予想数:約20万人 出展企業数:国内外約2,000社

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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 07:02 | IR企業情報
2012年08月13日

フライトシステム:P・マイスター、バージョンアップし利便性一段と向上

■史上初!iPhone・iPad決済が、1台で複数カード契約切替へ可能に

 フライトシステムコンサルティング<3753>(東マ)は、iPhone・iPad 用クレジットカード決済ソリューション「ペイメント・マイスター」の機能を大幅に向上させた「ペイメント・マイスターVer.3.1」を本日リリースした。

 iPhone・iPadでは日本で初めて、1台で複数のクレジットカード加盟店契約を切り替えられるようになり、ホテルや生損保代理店、自動車販売や商業施設など、複数の加盟店契約をもつ施設での決済が簡素化を実現する。

 同社では、今回のバージョンアップによる切り替え機能について特許出願を準備している。

 従来の決済端末では、1企業内で複数の異なったカード手数料率契約がある場合、手数料率毎に1台の専用決済端末が必要であり、また、取次代理店のように、1社で複数の会社の商品を取り扱う場合にも、同じように複数の決済端末が必要であったが、このたびアプリケーションの特性を活かしたバージョンアップにより、ペイメント・マイスターでは1台で複数の異なる契約を集約することが可能になる。

 さらに、専門用語になりがちな契約名称をアプリ上で変更することができるので、普段社内で利用している特定の名称や、判り易い名称をつけることで、ミスの軽減など利用者にとって使い易い決済ソリューションになるという。

 同社では、「スマートデバイスを最大限に活用した決済を充実させることで、従来の決済端末では実現できなかった、決済の新しい市場を生み出し、広範な業種・業態への拡販を目指していきます。」と、利便性向上に伴ってiPhone・iPadによるカード決済マーケットが拡大することを期待している。

フライトシステム:P・マイスター、バージョンアップし利便性一段と向上

■利便性向上と決済簡素化・効率化の事例

 1)顧客が自動車を買った場合には、販売会社では、「車両販売」「タイヤ・オイル交換」「パーツ販売」のように複数のカード手数料率が適用されるケースでも、iPhone・iPad の画面上で簡単に個々の契約に沿った料率に切り替えることができ、従来複数台で処理する煩雑な決済管理が簡素化され、決済ミスを削減できるなど、業務効率を大幅に改善できる。

 2)複数の契約を取り扱う生損保取次代理店業者の場合は、訪問先へ複数の決済端末を持ち歩くことは困難を伴うなど不便であったが、「ペイメント・マイスター」が1台あれば、全ての契約に対応することできる。

 3)宿泊、レストラン、スパのように様々な決済形態が必要なホテル/総合施設などでの利用容易になり、活用場面が広がると期待される。

フライトシステム:P・マイスター、バージョンアップし利便性一段と向上

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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 16:40 | IR企業情報

翻訳センター1Q:2桁大幅増収も、本社移転など一時的費用嵩み減益に

■企業のニーズに変化、営業活性化と高付加価値Sで積極対応

 翻訳センター<2483>(JQS)今期第1四半期(4〜6月)は、企業のグローバル展開に伴うニーズ変化に営業を活性化し、翻訳案件の獲得、翻訳サービスの高付加価値化と周辺業務の強化に取組んだ結果、前年同期比14.1%増と2ケタの大幅増収となったが、期初に行った大阪本社移転(5月)に伴う一時的費用の発生などで、営業利益などが前年同期に比べ3割程度の減益となった。

 売上高1,390百万円(前年同期比14.1%増)、営業利益38百万円(同34.5%減)、経常利益37百万円(同34.9%減)、当期純利益19百万円(同33.5%減)。

 なお、今期通期業績見込みについては、5月11日発表した、増収で2桁増益の予想を据え置いている。

■トレンドに変化、期初からの伸び著しい工業、特許が2桁増収に

 特許分野は、中国をはじめとするアジア地域への出願ニーズ増加など変化を見せているが、当四半期は、特許事務所から出願用明細書受注が大幅増となったのに加え、取引企業の特許関連部署との取引が拡大した結果、売上高408百万円(前年同期比17.5%増)。

 医薬分野では、複数のメガファーマから年間契約案件を獲得、製薬会社や医療機器関連企業からの受注も順調に推移した。売上高431百万円(同9.9%増)。

 工業分野は、自動車関連企業からの受注増加に加え、海外への工場移設に関連した資料翻訳と、ローカライズ案件の獲得など、例年のトレンドに比べて期初受注が増加している。売上高378百万円(同25.8%増)。

 金融分野は、金融機関、リサーチ関連企業からの受注低迷、ディスクロージャー関連資料の受注が減少した。売上高119百万円(同8.4%減)。

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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 16:23 | IR企業情報

日本エンタープライズ 交通情報サイト「ATIS交通情報」のWeb版の提供を開始

■iPhoneやiPadでも利用可能となる

 モバイルソリューションの日本エンタープライズ<4829>(東2)は10日、子会社の交通情報サービスが、公式サイト(i‐mode、EZweb、Yahoo!ケータイ、dメニュー、au Market)として提供している交通情報サイト「ATIS交通情報」について、Web版の提供を開始したことを発表した。
 従来、フィーチャーフォン(従来型携帯電話)、Android搭載のスマートフォン(高機能携帯電話)・タブレット(多機能携帯端末)向けにサービスを提供してきたが、今後は、iPhoneやiPadでも利用できることになった。
 前期に、交通情報サービスを子会社化したことで、これまでのゲームコンテンツや音楽コンテンツだけでなく、生活に密着した交通情報も提供できるようになったことから、利用者の増加が見込まれていたが、今回のWeb版の提供開始により、更に多くの利用者の増加が期待される。

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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 07:24 | IR企業情報