[IR企業情報]の記事一覧
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記事一覧 (02/12)ファーストコーポレーションがJR前橋駅北口地区第一種市街地再開発事業の基本協定書を締結
記事一覧 (02/08)夢真ホールディングスの第1四半期は需要活況で売上高が26%増加
記事一覧 (02/07)ミロク情報サービスは地域金融機関との連携を積極的に推進
記事一覧 (02/03)Jトラストの連結子会社であるPT Bank JTrust Indonesia Tbk.はインドネシアにおける個人向けローン商品を共同開発
記事一覧 (02/03)パイプドHDのグループ企業、パイプドビッツは「スパイラル」をバージョンアップ
記事一覧 (02/02)ミロク情報サービスの子会社であるMWIは電子決済等代行業者の登録を完了
記事一覧 (02/02)AMBITIONは西浅草ホステル物件「&AND HOSTEL ASAKUSA」の売却及びサブリース契約を締結
記事一覧 (02/01)パイプドHDのグループ企業、シモキタコインは電子地域通貨「シモキタコイン」のポイント還元キャンペーンを実施
記事一覧 (02/01)ミロク情報サービスは経済産業省より「情報処理支援機関(スマートSMEサポーター)」として認定される
記事一覧 (01/30)ストリームが運営する『イーベスト PC・家電館 楽天市場店』が楽天ショップ・オブ・ザ・イヤー2018を受賞
記事一覧 (01/29)ジェイテックは19年3月期通期連結業績予想の修正を発表
記事一覧 (01/28)第一稀元素化学工業が、ベトナム子会社にJFEシステムズ製原価管理システム「J−CCOREs(R)」を導入
記事一覧 (01/28)クリナップはラクエラをリニューアルし、2月1日より受注開始
記事一覧 (01/28)トーソーは「第47回国際ホテル・レストラン・ショー」に出展
記事一覧 (01/25)ストリームがAmazonマーケットプレイス内『ECカレント』で 「スポンサープロダクト広告運用代行/セラーコンサルティングサービス」を導入
記事一覧 (01/25)「VISIONARY ARTS EXHIBITION−美味しさを科学する-」に、スターティアラボのARアプリ「COCOAR2」を活用
記事一覧 (01/24)ケンコーマヨネーズが米国の「中食」市場に参入、株価は再び出直り強める
記事一覧 (01/23)ミロク情報サービスは2019シーズンも「東京ヴェルディ」「日テレ・ベレーザ」とCSRパートナー契約を締結
記事一覧 (01/20)パシフィックネットはWindows 7のサポート終了に伴うWindows 10への移行援策としてMarutto 365のサービスをいち早く開始
記事一覧 (01/20)AMBITIONの『セジョリ池上(C‘est joli IKEGAMI)』が「クチコミアワード 2018」を受賞
2019年02月12日

ファーストコーポレーションがJR前橋駅北口地区第一種市街地再開発事業の基本協定書を締結

■前橋市の「顔」として相応しい利便性の高い施設の整備。

ファーストコーポレーション<1430>(東1)は、7日付でJR前橋駅北口地区再開発事業協議会(代表構成員 前橋市)と 「JR前橋駅北口地区再開発事業に関する基本協定書」を締結した。

1.協定書の概要
(1)対象事業名
「JR前橋駅北口地区第一種市街地再開発事業」
(2)事業施行者
 東京建物<8804>、ファーストコーポレーション>>>記事の全文を読む
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 18:21 | IR企業情報
2019年02月08日

夢真ホールディングスの第1四半期は需要活況で売上高が26%増加

■派遣単価が上昇した一方、今後の業績向上を見込み採用費を拡大

 夢真ホールディングス<2362>(JQS)が2月8日発表した2019年9月期・第1四半期の連結決算(2018年10月〜12月)は、多くの業界が人材不足に陥っている状況などを背景に需要は活況となり、売上高は、技術者の増員に起因した建設技術者派遣事業やエンジニア派遣事業の伸張により前年同期比25.6%増加して118.24億円となった。

 利益面では、建設技術者派遣事業で派遣単価が上昇した一方、今後の業績向上を見込み採用費を増加させたため、営業利益は同0.7%増加の12.40億円となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は同11.0%減少し8.52億円となった。

 総じて、採用費の増加などはあったが、ほぼ期初計画どおり進捗しているとし、3月通期の連結業績見通しは従来予想を継続し、売上高は500.0億円(前期比23.7%の増加)、営業利益は60.0億円(同15.7%の増加)、親会社株主に帰属する四半期純利益は41.0億円(同12.8%の増加)、予想1株利益は54円98銭とした。(HC)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 19:00 | IR企業情報
2019年02月07日

ミロク情報サービスは地域金融機関との連携を積極的に推進

■地元企業の業務の効率化・生産性の向上を支援

 ミロク情報サービス(MJS)<9928>(東1)は、現在、地域金融機関との連携を積極的に推進している。

 直近の事例としては、18年12月10日に城南信用金庫と同年12月17日には福邦銀行と連携している。この他に、19年1月時点では、29行と包括契約やパートナー契約を行っている。事業継承に関する契約は、44行となっている。更に、37行と契約進行中である。

 これ程積極的に金融機関との連携を推進するのは、地域金融機関の持つ地元に根付いたネットワークやノウハウを活用することで、地元企業に同社の財務会計ソフト等、経営を支援するソフトウェアを提供したり、ITツールを提案したりすることで、地元企業の業務の効率化・生産性の向上を支援することが出来るからである。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 16:51 | IR企業情報
2019年02月03日

Jトラストの連結子会社であるPT Bank JTrust Indonesia Tbk.はインドネシアにおける個人向けローン商品を共同開発

 Jトラスト<8508>(東2)の連結子会社であるPT Bank JTrust Indonesia Tbk.(インドネシア共和国)は、日本全国で介護施設を展開するウチヤマホールディングス<6059>(東1)傘下のさわやか倶楽部および、中四国に幅広い店舗網を展開する広島銀行<8379>(東1)と、インドネシアにおける個人向けローン商品を共同開発した。

 同社グループは、今後も金融機関や日本の優良企業との協業を通じて、インドネシアにおける金融サービスの拡充を図り、日本とインドネシアの顧客のニーズに応えることで、顧客の挑戦をサポートするとしている。

 なお、同社グループの連結業績に与える影響については軽微であると考えているが、今後、公表すべき事項が発生した場合には速やかに開示する方針。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 08:33 | IR企業情報

パイプドHDのグループ企業、パイプドビッツは「スパイラル」をバージョンアップ

■2月27日より新バージョン1.12.6の提供を開始

 パイプドHD<3919>(東1)のグループ企業、パイプドビッツは、情報資産プラットフォーム「スパイラル」をバージョンアップし、2月27日より新バージョン1.12.6の提供を開始する。2月1日に新バージョン1.12.6のβ版を受付開始した。

 新バージョン1.12.6では、「スパイラル」で構築したアプリケーションのメンテナンスを効率的に実施できる新機能「切り替えURL機能」を実装する。

 従来は、Webサイトに公開中の問い合わせフォームやキャンペーン応募フォームを改修する際、登録者が少ない時間帯を狙って公開中のフォームを直接修正したうえで動作検証を行ったり、フォームを複製して修正し、動作検証を行ったうえで、Webサイトのフォームへのリンク先を変更したりする必要があった。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 08:10 | IR企業情報
2019年02月02日

ミロク情報サービスの子会社であるMWIは電子決済等代行業者の登録を完了

 ミロク情報サービス(MJS)<9928>(東1)の子会社である Miroku Webcash International(MWI)は、2019年1月28日に、電子決済等代行業者の登録(登録番号 関東財務局長(電代)第 22 号)を完了した。

 2018年6月1日に施行された「銀行法等の一部を改正する法律」により、国内で電子決済等代行業を営むには、銀行法に基づく登録が必要となった。これに伴い、MWIは「預金者の銀行口座に係る残高や利用履歴等の情報を銀行から取得し、これを預金者に提供する」サービスを提供する電子決済等代行業者(2号)として、財務局への登録を行った。

 MWIは、以前よりアカウントアグリゲーションサービスである『Account Tracker』を各種ソフトウェアのエンジンとして提供することで、あらゆる金融機関の取引明細や残高を自動的に取得し、利用者の利便性を向上させることに努めており、Account Trackerは金融サービスを展開している企業等が採用している。

 同社では、今後も金融機関によるAPI開放が進展していくなかで、今回の電子決済等代行業者としての登録により、金融機関と連携し、利用者への適切な情報提供を行うことで、金融 (Finance) を簡単に、さらに便利になるサービスを提供できるよう注力するとしている。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 18:59 | IR企業情報

AMBITIONは西浅草ホステル物件「&AND HOSTEL ASAKUSA」の売却及びサブリース契約を締結

 AMBITION<3300>(東マ)は1月31日、同社開発の西浅草ホステル物件「&AND HOSTEL ASAKUSA」の売却及びサブリース契約を締結したことを発表した。

 譲渡先と譲渡価格は、売買契約における譲渡先との守秘義務により公表を控えている。また、同物件に関わる業績に関しては開示基準を満たしていないが、2019年6月期第3四半期に貢献する予定。

 「&AND HOSTEL ASAKUSA」としてand factoryに運営委託し、同社が所有者から借り上げるホステルサブリースの「第二弾」である。昨今の訪日外国人旅行者の増加や2020年の東京オリンピック開催 に向け、宿泊施設の不足が社会的な課題となっている。

 このような背景を受け、「民泊」「IoT」等のキーワードで「住まいの未来を創造する」同社の戦略とマッチした「&AND HOSTEL ASAKUSA」については、両社のシナジー効果を創出することにより、互いの事業発展と企業価値の向上に取り組むとしている。

 and factory がプロデュースする「&AND HOSTEL」は、最先端のIoTデバイスを1ヶ所に集結させ、近未来のIoT空間が楽しめる体験型宿泊施設。またIoT体験だけではなく、宿泊者同士のコミュニケーションが活発なホステルならではの出会いや集いも楽しめる「世界と繋がるスマートホステル」。コンセプトのオリジナリティーやコストパフォーマンスの良さから好評である。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 18:39 | IR企業情報
2019年02月01日

パイプドHDのグループ企業、シモキタコインは電子地域通貨「シモキタコイン」のポイント還元キャンペーンを実施


■下北沢の食べ呑み歩きイベント「ばるばる下北沢 チーズと激辛はしご酒 みんな呑み友」の期間中

 パイプドHD<3919>(東1)のグループ企業、シモキタコインは、アイラブと下北沢商店連合会が開催する下北沢の食べ呑み歩きイベント「ばるばる下北沢 チーズと激辛はしご酒 みんな呑み友」の期間中、電子地域通貨「シモキタコイン」のポイント還元キャンペーンを実施する。

 「ばるばる下北沢 チーズと激辛はしご酒 みんな呑み友」の期間中、「シモキタコイン」加盟店にてコインで支払うと、コインの決済利用金額の20%相当のポイントを付与する。但し、ポイント支払いは対象外となる。通常の決済時に付与される1%のポイントに加え、合計21%相当のポイントがもらえるおトクなキャンペーン。

 キャンペーン期間は、2019年2月14日(木)午前9時 〜 2019年2月25日(月)午前8時まで。

「ばるばる下北沢 チーズと激辛はしご酒 みんな呑み友」
URL:https://barbar.love-shimokitazawa.jp
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 16:41 | IR企業情報

ミロク情報サービスは経済産業省より「情報処理支援機関(スマートSMEサポーター)」として認定される

 ミロク情報サービス<9928>(東1)は1月29日、2018年12月25日に、経済産業省より「情報処理支援機関(スマートSMEサポーター)」として認定されたことを発表した。 認定番号は、第2号‐18120012。

 情報処理支援機関認定制度(スマートSMEサポーター制度)は、中小企業の生産性を高めるためのITツールを提供するITベンダー等を、経済産業省が「情報処理支援機関」として認定する制度。中小企業者等の生産性向上・経営基盤強化のため、2018年7月9日に「中小企業等経営強化法」の一部改正が施行され、創設された。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 14:46 | IR企業情報
2019年01月30日

ストリームが運営する『イーベスト PC・家電館 楽天市場店』が楽天ショップ・オブ・ザ・イヤー2018を受賞

■2月3日まで、受賞ショップ限定のキャンペーン実施中

 ストリーム<3071>(東2)は、オンラインモール「楽天市場」に出店している『イーベスト PC・家電館 楽天市場店( URL : https://www.rakuten.ne.jp/gold/ebest/ )』 において、4万店以上の店舗の中から選出される「楽天ショップ・オブ・ザ・イヤー2018」の、正午までの注文で翌日届く「あす楽」を積極活用したショップに贈られる“あす楽賞”を受賞した。

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 同店舗の楽天ショップ・オブ・ザ・イヤーの受賞は2005年、2006年、2008年、2009年、そして2015年に続いて6度目の受賞となる。 「楽天ショップ・オブ・ザ・イヤー2018」は、「楽天市場」に出店する全国約4万6千店舗の中から会員による人気投票や売上などを総合的に評価し、ベストショップを選出する「楽天市場」の栄えある賞である。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 15:39 | IR企業情報
2019年01月29日

ジェイテックは19年3月期通期連結業績予想の修正を発表

■売上高は前回予想を下回るが、利益は上回る見込み

 ジェイテック<2479>(JQG)は28日、19年3月期通期連結業績予想の修正を発表した。売上高は人材不足もあり受注案件に対応しきれない状況により前回予想を下回るものの、費用面では全社を挙げた業務効率化に加え、販管費を抑制したことから、利益は前回予想を上回る見通しとなった。

 その結果、売上高は前回予想を1億89百万円下回る31億79百万円(前期比4.1%増)、営業利益は84百万円上回る1億91百万円(同148.1%増)、経常利益も84百万円上回る1億90百万円(同150.0%増)、純利益は40百万円上回る1億19百万円(同260.6%増)と増収大幅増益を見込む。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 07:24 | IR企業情報
2019年01月28日

第一稀元素化学工業が、ベトナム子会社にJFEシステムズ製原価管理システム「J−CCOREs(R)」を導入

■原価管理の精度向上および月次決算の短縮を図るため原価管理システムをリプレース

 JFEシステムズ<4832>(東2)は28日、第一稀元素化学工業が、ベトナム子会社にJFEシステムズ製原価管理システム「J−CCOREs(R)」を導入したことを発表した。

 第一稀元素化学工業は、自動車排気ガス触媒や燃料電池向けなどのジルコニウム化合物分野で世界シェアトップのメーカー。今回ベトナム子会社に、Excelで管理していた原価管理の精度向上および月次決算の短縮を図るため、原価管理システムをリプレースした。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 15:59 | IR企業情報

クリナップはラクエラをリニューアルし、2月1日より受注開始

■高級価格帯キッチン「CENTRO」もデザイン性を強化

 クリナップ<7955>(東1)は、普及価格帯システムキッチン「ラクエラ」をリニューアルし、2月1日(金)より受注を開始する。また、高級価格帯キッチン「CENTRO」もデザイン性を強化し同日受注開始する。

 2008年の発売以来、常に新感覚のデザイントレンドを取り入れてきたラクエラの今回のリニューアルは、若年層を中心に人気のビンテージ感をよりリアルに再現するため新色の扉を追加した。また、STEDIAで好評のコーリアンワークトップも導入した。取手については、鋳物調のブラック色とし、レンジフードなどの機器類にもマットなブラック色を追加した。足元収納部の取手は見かけ幅をスリム化し、よりシャープなデザインを実現した。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 15:08 | IR企業情報

トーソーは「第47回国際ホテル・レストラン・ショー」に出展

■デザイン性、機能性に優れたコントラクト(ホテル・レストラン等の施設)向けの窓周り製品を提案

 トーソー<5956>(東2)は、2月19日(火)から22日(金)に東京ビッグサイトで開催される「第47回国際ホテル・レストラン・ショー」に出展する。

 同社ならでは、デザイン性、機能性に優れたコントラクト(ホテル・レストラン等の施設)向けの窓周り製品を提案する。

 例えば、電動スクリーン、電動ローマンシェード、電動カーテンレール等、機能性に優れた電動製品や、ホテル客室に最適な遮光性や意匠性に優れた、ロールスクリーン、ウッドブランド等が展示される。

 会場は、東京ビッグサイトの東展示棟の1から7ホール。同社の出展ゾーンは、ホスピタリティデザイン東京2019、ブースは東4ホールNO.4−T25。

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昨年のブース外観

提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 14:28 | IR企業情報
2019年01月25日

ストリームがAmazonマーケットプレイス内『ECカレント』で 「スポンサープロダクト広告運用代行/セラーコンサルティングサービス」を導入

■化粧品の広告インプレッションが10倍に向上

  ストリーム<3071>(東2)は、同社が運営するAmazonマーケット プレイス内のインターネット通販サイト『ECカレント(URL:http://www.amazon.co.jp/ec-current)』 において、いつも.社(東京都千代田区)の「Amazonスポンサープロダクト広告運用代行サービス」、「Amazonセラーコンサル ティングサービス」を導入した。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 15:42 | IR企業情報

「VISIONARY ARTS EXHIBITION−美味しさを科学する-」に、スターティアラボのARアプリ「COCOAR2」を活用

■フードクリエイト学科史上初の試みとして開催する展示会

 スターティアHD<3393>(東1)のグループ企業、スターティアラボは、専門学校ビジョナリーアーツ(学校法人 安達文化学園)が、フードクリエイト学科史上初の試みとして開催する展示会「VISIONARY ARTS EXHIBITION−美味しさを科学する-」に、同社開発のARアプリ「COCOAR2」が活用されることを公表した。

 同エキシビションは、2月16日(土)・17日(日)の2日間、渋谷ヒカリエ9階で開催される。

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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 15:34 | IR企業情報
2019年01月24日

ケンコーマヨネーズが米国の「中食」市場に参入、株価は再び出直り強める

■三井物産とともに米北東部の惣菜メーカーの株式を取得

 ケンコーマヨネーズ<2915>(東1)は1月24日、再び出直りを強め、2086円(72円高)まで上げて上値を指向している。23日の15時、三井物産<8031>(東1)とともに、米国での「中食」市場への参入を目指し、マサチューセッツ州の食品製造・販売会社HansKissleCompany,LLC(以下、HansKissle社)の株式を取得したと発表し、注目されている。

 発表によると、HansKissle社は1984年に設立され、北部を中心とした米国東海岸を中心に食品製造・販売事業を展開する。出資金額は約120億円で、出資比率は三井物産が80%、ケンコーマヨネーズが20%。特別目的会社「MKU Holdings,Inc.」を通じて株式を取得した。

 米国の中食市場は年率8%程度で成長しており、人口増加や圧倒的な購買力を背景に拡大している。HansKissle社は米国北東部を中心に展開する惣菜メーカーで、商品開発力や顧客への対応力を強みとし、競争の激しい米国市場で確固たる顧客基盤を構築している。三井物産と連携し、当社の商品開発力・技術力を活かしつつHansKissle社の競争力向上、および販売チャネル・地域の拡大を通じて米国中食市場への参入の足掛かりとしていくとした。(HC)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 10:26 | IR企業情報
2019年01月23日

ミロク情報サービスは2019シーズンも「東京ヴェルディ」「日テレ・ベレーザ」とCSRパートナー契約を締結

■「サッカーを通した地域貢献活動」を積極的に推進

 ミロク情報サービス(MJS)<9928>(東1)は、Jリーグ「東京ヴェルディ」および女子チーム「日テレ・ベレーザ」と2019シーズンもCSRパートナー(スポンサー)契約を締結する。

 これに伴い、「東京ヴェルディ」、「日テレ・ベレーザ」のユニフォームへ“MJS”のロゴが入ることになる。また、選手は、ロゴの入ったユニフォームを着用してプレーし、MJSと共にさまざまな社会貢献活動を展開していく予定。

 MJSは、2008シーズンより「東京ヴェルディ」のスポンサー契約を継続し、11年間共に活動してきた。2011シーズンからは、なでしこジャパンを多数輩出している「日テレ・ベレーザ」ともスポンサー契約を締結している。

 2018シーズンからは、よりCSR活動を重視し、東京ヴェルディが行う小学校や幼稚園・保育園でのサッカー教室や障がい者スポーツ体験教室の開催を支援することにより、「サッカーを通した地域貢献活動」を積極的に推進している。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 13:36 | IR企業情報
2019年01月20日

パシフィックネットはWindows 7のサポート終了に伴うWindows 10への移行援策としてMarutto 365のサービスをいち早く開始

■Windows10への移行が中小企業で進んでいないため

 パシフィックネット<3021>(東2)は、Windows 7の20年1月のサポート終了に伴うWindows 10への移行が中小企業で進んでいないため、その移行支援策として、最新デバイスとクラウドサービスを組み合わせ月額制で提供するMarutto 365のサービスをいち早く、18年11月1日より開始している。

 OSやアプリケーションのサポートが終了すると、セキュリティ更新プログラム(品質更新プログラム)が提供されないことから、セキュリティの新たな脅威に対する脆弱性が増す。とくに日本では、来年にかけて様々な国際イベントが開催されるため、日本を標的としたサイバー攻撃が増加する恐れもある。

 そこで、1月15日に、日本マイクロソフトでは、その移行支援策として、最新デバイスとクラウドサービスを組み合わせ月額制で提供するDevice as a Service(DaaS)+Microsoft 365サービスの提供パートナー6社とそのソリューションを紹介した。同社のMarutto 365もその6社のうちの1社である。

 現在 日本国内では、Windows Server 2008 搭載サーバーが48万台、Windows 7 搭載 PC は、法人で1,600万台、一般家庭で1,100万台が稼働していると予測されている(出典:2018年12月MM総研をベースに日本マイクロソフトで推計)。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 16:11 | IR企業情報

AMBITIONの『セジョリ池上(C‘est joli IKEGAMI)』が「クチコミアワード 2018」を受賞

■2016年度受賞の「クチコミ アワード 2016」に続き2回目の受賞

 AMBITION<3300>(東マ)の運営する、大田区国家戦略特別区域外国人滞在施設経営事業(以下、「特区民泊事業」)認定を受けた『セジョリ池上(C‘est joli IKEGAMI)』が、Booking.com B.V.(本 社:オランダ・アムステルダム)が運営する世界最大の宿泊予約サイト「Booking.com」の主催する「クチコミアワード 2018」を受賞した。今回の受賞で、2016年度受賞の「クチコミ アワード 2016」に続き2回目の受賞となる。

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 2016年4月25日に特区民泊事業認定を受けた『セジョリ池上』は、大田区としては中国語及び韓国語に対応した初めての事業認定となった。また、国内観光客や東京出張のビジネスマンにも幅広く活用してもらえる体制を整えている。宿泊者は英語圏が6割程度、その他ヨーロッパ、アジア、東欧、日本など世界各国の旅行者から高い評価を得ている。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 11:24 | IR企業情報