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[IR企業情報]の記事一覧
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記事一覧 (03/15)ストリームはインターネット通販サイト「ワンズマート楽天市場店」をプレオープン
記事一覧 (03/14)インテージは情報サイト『インテージ 知る ギャラリー』を開設
記事一覧 (03/14)アイビーシーはネットフォースへの出資を発表
記事一覧 (03/10)綿半HDの2月既存店売上高は、EDLP戦略の定着などが寄与し前年同月比0.3%増
記事一覧 (03/10)ヨコレイ:北洋農業応援ファンドがダイヤモンド十勝へ出資
記事一覧 (03/09)ソラストは人工知能を活用し新入社員の離職を防ぐ取り組みを開始
記事一覧 (03/07)ソラストは介護記録システム「Daily」を通所介護全事業所へ導入
記事一覧 (03/06)JPホールディングスの基幹企業、日本保育サービスが愛知県で初の「プラチナくるみん」の認定を受ける
記事一覧 (03/03)インテージが2月27日(金)にスタートした「プレミアムフライデー」の事後調査を発表
記事一覧 (03/02)ケンコーマヨネーズは日本の食文化を五感で体験できるゾーン「自遊庵」に協賛
記事一覧 (03/02)日本エンタープライズの子会社、交通情報サービスはGPSとVICSを活用した車両動態管理クラウド『iGPS on NET』を共同開発
記事一覧 (03/01)バリューデザインは中国で「WeChat」対応のプリペイドサービスをリリース
記事一覧 (03/01)Jトラスト:日本保証、リバースモーゲージ型商品で西京銀と提携
記事一覧 (02/28)ラクーンは日本クラウドキャピタルへの出資を発表
記事一覧 (02/28)新日本建物:マンション開発用地、注目の御茶ノ水に取得
記事一覧 (02/27)ワイヤレスゲートは熊本モバイルと提携し法人向け販路を拡大
記事一覧 (02/27)綿半ホールディングスは子会社Jマートの商号を変更し綿半Jマートに
記事一覧 (02/25)日本エンタープライズのホームページが『総合ランキング・優良サイト』に 選定される
記事一覧 (02/24)アイリッジはサイバーエージェントとターゲティングの広告配信で連携
記事一覧 (02/24)ミロク情報サービスは2月24日より経理情報に特化したオウンドメディア『経理ドリブン』をオープン
2017年03月15日

ストリームはインターネット通販サイト「ワンズマート楽天市場店」をプレオープン

■プレオープン期間中(3月15日〜3月31日)に、特典を用意

 ストリーム<3071>(東マ)は、総合オンラインストア「楽天市場」内に、同社が運営するインターネット通販サイト「Ones mart(ワンズマート)楽天市場店」 (URL:http://www.rakuten.co.jp/onesmart/) を、3月15日にプレオープンした。    

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 「Ones mart(ワンズマート)」とは、美しく健康で豊かな生活を過ごすために、顧客にとって、「オンリー One(ワン)」となるような魅力的なアイテムを見つけて欲しいとの思いが込められている。

 「Ones mart(ワンズマート)楽天市場店」では、ストリームの子会社エックスワン(東京都港区)の、最先端の再生医療技術を応用したヒト幹細胞コスメ「XLUXES(エックスリュークス)」シリーズをはじめとした化粧品や健康食品から、鍋やフライパンといったキッチン用品など、特に女性が気になる生活必需品を中心とした商品を展開する。

 プレオープン期間中(3月15日〜3月31日)に、特典を用意している。なお、特典@については、4月予定のグランドオープン以降も1,000名到達まで継続する。

@同サイトで商品を購入した先着1,000名に、「ORIGAMI(オリガミ) スキンケアシリーズ」オールインワンフェイスマスク1枚(次回商品購入時に、合計3,000円以上で利用可能な『お買い上げクーポン500円分』同封)。

Aオープンセール対象商品購入時、楽天ポイント通常の10倍
詳細については、下記URL参照。
URL:http://item.rakuten.co.jp/onesmart/c/0000000232/

Bエックスワン社の限定商品購入時、楽天ポイント通常の10倍かつ送料無料
(なお、全てのエックスワン社商品購入時は、楽天ポイント通常の10倍)

 詳細については、下記URL参照。
URL:http://item.rakuten.co.jp/onesmart/c/0000000234/


提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 18:32 | IR企業情報
2017年03月14日

インテージは情報サイト『インテージ 知る ギャラリー』を開設

■生活者視点にたったマーケティングの実現を支援する取り組みとして

 インテージホールディングス<4326>(東1)のグループ企業であるインテージは、生活者の“いま”の動向、マーケティングとマーケティングリサーチのトレンド・ノウハウを知ることができる情報サイト『インテージ 知る ギャラリー』を開設した。

 インテージ(旧社名:社会調査研究所)は1960年に市場調査の専門機関として創業して以来、国内最大のマーケティングリサーチ会社として生活者の声を顧客企業に届けてきた。インテージでは、「Create Consumer−centric Values 〜企業のマーケティングに寄り添い、共に生活者の幸せを実現する」を事業ビジョンとして掲げており、様々な業界の企業のマーケティングを支援することで、その先にいる生活者の幸せに貢献していくことを目指している。生活者視点にたったマーケティングの実現を支援する取り組みの一つとして、『インテージ 知る ギャラリー』を開設する。

【トップページ】 https://www.intage.co.jp/gallery/
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 14:39 | IR企業情報

アイビーシーはネットフォースへの出資を発表

■さらなる顧客ニーズに対応した協業サービスの拡充

 アイビーシー<3920>(東1)は13日、インターネットサーバーの構築・監視・運用・保守を手掛けるネットフォース(東京都江東区、代表取締役社長:穴吹俊英)に出資すると発表した。同社の出資後の比率は20%を予定。株式引受予定日は2017年4月3日である。

 同社は創業以来、情報通信ネットワークの稼動状況や障害発生の予兆を監視する「ネットワーク性能監視ツール」の開発・販売・サポート及びコンサルティングを手掛けている。

 一方、ネットフォースはインターネットサーバー及びネットワークの構築・運用において幅広い実績を持ち、24時間365日体制で、データセンター保守サービスを提供し、累計1万台以上のサーバ運用実績がある。設立は2002年4月11日。

 今回の出資は、夜間・休日を含む情報通信ネットワークの監視ニーズが高まる中で、2015年からネットフォースの協力の下に、主力製品「System Answer G2」の保守サポートを拡大しており、今後のさらなる顧客ニーズに対応した協業サービスの拡充を見据え、一層の協力関係強化を目的として行うものであるとしている。

 なお、協業サービス拡充の具体的な領域はクラウドシステムインテグレーション及びシステム運用関連事業を予定している。


提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 13:41 | IR企業情報
2017年03月10日

綿半HDの2月既存店売上高は、EDLP戦略の定着などが寄与し前年同月比0.3%増

■全店は昨年11月にグループ入りした「Jマート」が加わり順調に推移

 綿半ホールディングス<3199>(東1)は10日、2月の月次売上状況(スーパーセンター事業17年2月度の速報値)を発表し、全店売上高は前年同月比120.7%、既存店は100.3%だった。

 既存店は、うるう年の影響で営業日が1日少なく、昨年行った東証1部上場記念セールの反動があったものの、EDLP戦略による価格訴求が定着し売上が順調に伸びてきた。加えて、昨年11月からミックスマッチ(複数販売による割引)やクーポン企画の施策を継続的に実施し、買上点数も増加傾向にあり、売上は昨年を上回った。

 全店売上高は15年4月から23ヵ月連続のプラスだった。昨年11月にグループ入りした「J マート」が加わったことにより順調に推移している。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 18:55 | IR企業情報

ヨコレイ:北洋農業応援ファンドがダイヤモンド十勝へ出資

■農産物の生産機械・設備強化原資に活用

 ヨコレイ(横浜冷凍)<2874>(東1)は、傘下の農地所有適格法人であるダイヤモンド十勝株式会社(北海道河西郡芽室町・ダイヤモンド十勝)が、このたび「北洋農業応援ファンド(北洋農業応援ファンド投資事業有限責任組合)」の第5号案件として50百万円の出資を受けることを明らかにした。
 なお、今回の出資形式は、ダイヤモンド十勝が新たに発行する無議決権株式を北洋農業応援ファンドが引き受ける形で実施される。

 ダイヤモンド十勝は、2014年4月に横浜冷凍が設立した農地所有適格法人であり、芽室地域内に60軒超の契約農家を擁し農業生産やコントラクター事業を主業に農産品の生産・出荷に携わっている。

■主力の西洋わさび生産を一段と強化

 同社では、「十勝産農産品の取り扱いを通じて地域社会に貢献することを目指しており、増資で得た資金は基幹事業のひとつである西洋わさびの生産、選別用の機械・設備への投資原資とする」と話している。

※「北洋農業応援ファンド」は、2015年に株式会社北洋銀行および株式会社北海道二十一世紀総合研究所が日本政策金融公庫と共同で組成した、農業法人を支援する投資事業有限責任組合。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 13:27 | IR企業情報
2017年03月09日

ソラストは人工知能を活用し新入社員の離職を防ぐ取り組みを開始

■実施してきた面談記録のテキストデータを解析・学習

 ソラスト<6197>(東1)は、人工知能を駆使したデータ解析事業を手がける株式会社FRONTEO(東京都港区)が独自に開発した人工知能エンジン「KIBIT(キビット)」を用いて、新入社員の面談記録から、不安や不満を抱える人を早期に発見し、フォローを行うことで離職を防止、社員の定着率を高める取り組みを4月下旬から本格的に開始する。

 KIBITはFRONTEOが人口知能関連技術と行動情報科学を組み合わせ、独自に開発した日本発の人工知能エンジンである。ソラストが実施してきた面談記録のテキストデータを解析・学習し、不安や不満を抱えている傾向がある社員のコメントを、退職につながりやすい順にスコア化することで、フォローが必要な社員を抽出し、その後のフォロー面談に繋げることが可能となる。

 ソラストでは、2万人以上の社員が従事し、新入社員は年間で約5千人にも及んでいる。新入社員へのサポートは、1年間で7回以上の面談を行うなど、社員の声を聞く仕組みを作っている。しかし、面談の対象者が全国で月間延べ2千人に及ぶため面談記録の中から、不安などを抱える社員の早期発見とフォローの仕組み作りが課題であった。

 両社は、2016年11月からKIBITによる面談記録解析のPoC(概念検証)に着手しており、今後は更に大規模なデータでの検証を行いながら、社員へのサポート内容の仕組みを確立して、4月下旬からの本格的な稼動を目指すとしている。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 12:49 | IR企業情報
2017年03月07日

ソラストは介護記録システム「Daily」を通所介護全事業所へ導入

■インフォコムと協働で、ICTの活用による生産性と顧客満足度の向上を目指す

 ソラスト<6197>(東1)は、2015年11月に業務・資本提携したインフォコム<4348>と協働で、通所介護における業務効率化と顧客満足度向上を目的に、介護記録システム「Daily」を構築し、2017年6月から通所介護全事業所に導入する。

 通所介護事業所では、日々の利用者の予定、介護記録、家族への連絡帳など、記録の作成や情報の記載を行っており、運用は紙を活用している。そのために同じデータや情報の転記が多く、煩雑で非効率な作業になっている。また、転記ミスなど「ミスの発生機会」が多く、クオリティーの観点からも課題の多いプロセスである。

 介護記録システム「Daily」は、通所介護に特化した介護記録システムで、タブレットを使って入力したデータは自動連携され、簡単な操作で様々なフォーマットへの転記が完了する。また、利用者が施設で過ごす様子を写真に撮り、連絡帳に載せることも可能になり、利用者・家族とより充実した情報共有ができるようになる。

 同システムは、2016年11月中旬に一部の事業所に試行導入し、使い勝手の良さや介護職員の作業時間の大幅な削減など、生産性改善の効果を確認しており、2017年6月から全事業所に順次導入し、同年10月までには40事業所への導入を完了する予定としている。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 15:35 | IR企業情報
2017年03月06日

JPホールディングスの基幹企業、日本保育サービスが愛知県で初の「プラチナくるみん」の認定を受ける

■子育てと仕事の両立支援として、休業後に復帰しやすい環境づくりを推進

 JPホールディングス<2749>(東1)の100%子会社日本保育サービスは、2月22日付で「プラチナくるみん」の認定を受けた。愛知県では、初の認定企業となる。

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 「くるみん」は、次世代育成支援対策推進法に基づき、積極的な子育てサポートを行っている企業として厚生労働大臣の認定を受けた証といえる。日本保育サービスは2012年に「くるみん」の認定を受けており、今回の「プラチナくるみん」認定は、より高い水準の取組みを継続的に実施していることが評価されたことによる。

 日本保育サービスでは産休・育休を取得する従業員が多いため、子育てと仕事の両立支援として、休業後に復帰しやすい環境づくりを進めている。例えば、慣らし保育期間中には1日4時間の時短勤務を認めるほか、復帰後の処遇変更の申し出があった場合には要望に沿えるよう努めている。また、男性従業員の育休取得率も23.0%(平成27年1月〜平成28年12月)と高水準である。性別を問わず、子育てをしながらキャリアを積んで能力を発揮できる環境整備を推進してきたことが、今回の認定につながっている。

 保育士不足が待機児童問題解消の障壁となっている今、保育士がライフイベントに関わらずに長く働ける環境を作ることは、社会全体の子育てサポートにつながる。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 16:22 | IR企業情報
2017年03月03日

インテージが2月27日(金)にスタートした「プレミアムフライデー」の事後調査を発表

■京浜エリアに在住の有識者2235名に聞いた

 インテージHD<4326>(東1)のグループ企業であるインテージは、2月27日(金)にスタートした「プレミアムフライデー」の事後調査を発表した。

 同社では、京浜エリア(東京、埼玉、神奈川、千葉)に在住の有識者2235名にインターネット調査を行った。結果次第では、今後実施する企業も増えると思われるが、果たしてどのような結果が出たのか。

(詳しくはこちらを)
http://www.intage.co.jp/library/20170303/

提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 11:45 | IR企業情報
2017年03月02日

ケンコーマヨネーズは日本の食文化を五感で体験できるゾーン「自遊庵」に協賛

■3月初旬から中旬までは「醤油」、3月中旬から4月上旬までは「桜」をテーマにしたメニューを提供

 三越日本橋本店に昨年3月にオープンした、日本の食文化を五感で体験できるゾーン「自遊庵」に、ケンコーマヨネーズ<2915>(東1)は協賛し、同社の製品を提供している。

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 「自遊庵」の新テーマは、3月初旬から中旬までは「醤油」、3月中旬から4月上旬までは「桜」としている。このテーマに基づいたメニューを楽しむことが出来る。

 「醤油」をテーマにしたメニューの「手まり寿司〜粉醤油添え」には、同社の「惣菜亭(R)冷凍厚焼き卵(だし味)」、「しっとりちらし錦糸卵」が使用されている。

 また、「桜香る 春爛漫 華御膳・手まり寿司〜桜塩添え〜」の箸休め「しそ香る桜色の大根漬け」には、同社製の「低カロリーノンオイルドレッシング赤じそ」が使用されている。

 自遊庵は、「新しい味覚と出会う創造の場」をコンセプトに、自由に、季節の食を通して、楽しみ、遊べる体感の場を提供している。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 08:54 | IR企業情報

日本エンタープライズの子会社、交通情報サービスはGPSとVICSを活用した車両動態管理クラウド『iGPS on NET』を共同開発

■2月20日よりサービスの提供を開始

 日本エンタープライズ<4829>(東1)の子会社、交通情報サービスは、スマートウェーブ・テレコミュニケーションズと、GPSとVICSを活用した車両動態管理クラウド『iGPS on NET』を共同開発した。両社は、住友電工システムソリューションとの協業により、2月20日よりサービスの提供を開始した。

 『iGPS on NET』は、「GPSで取得した車両位置情報」と「VICSによる道路交通情報」を同一地図画面上に表示して、安全かつ効率的な車両運行管理を実現する、運送・運輸・物流事業者向けの車両動態管理クラウドサービス。

 管理者は、IP無線機(NTTドコモ・LTE/3G対応)を搭載した車両の「現在位置」、「走行状況(方向・速度)」、「規制・渋滞情報」を地図上でリアルタイムに照合し、渋滞情報を見込んだ「所要時間表示」および「ルート検索」機能などを使って、的確かつスピーディーに配車・車両誘導を行える。

 また、「走行履歴に基づく運転安全管理」、「管理者とドライバー間の情報共有」、「目的地までの所要時間計算を活用した顧客サービス向上」にも役立つ。

 サービス基盤には、住友電工システムソリューションのクラウド「Traffic Vision/MM」を採用しており、月額600円(税抜)/1台から、申込み後最短5営業日で利用開始。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 08:40 | IR企業情報
2017年03月01日

バリューデザインは中国で「WeChat」対応のプリペイドサービスをリリース

■中国最大のSNSサービスと連携し、モバイルプリペイドの拡販を本格推進

 バリューデザイン<3960>(東マ)は、モバイル・インターネットサービスを手掛けるネオス<3627>と共同で、メッセージングアプリ「WeChat」と連携したモバイルプリペイドカードのサービスを開発した。同サービスは上海JR九州フードサービス(中国上海市)が上海市内で展開する「赤坂うまや」に提供を開始している。

 スマートフォンメッセージングアプリ「WeChat」は中国版LINEとも言われ、登録アカウント数が11億人を超え、既に日常的な決済ツールとしても浸透している。上海を中心に中国でのプリペイドサービス事業を展開するバリューデザインでは、今後の事業拡大に向けて「WeChat」と「バリューカードASPサービス」の連携を実現するために、ネオスとのサービス開発を進めてきた。

 ネオスの「WeChat」(微信)プラットフォームソリューションは、「WeChat」上でモバイルプリペイドカードを発行できる他、すでに店舗で配布されているプラスチックカードをモバイル化することも可能である。また、プリペイドカード機能に加え、ポイント機能の提供や「WeChat Payment(微信支付)」などを利用したオンラインチャージも行うことができる。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 14:36 | IR企業情報

Jトラスト:日本保証、リバースモーゲージ型商品で西京銀と提携

■同商品の保証業務、3月から取り扱いを開始

 アジアで銀行業を中心にファイナンス事業を展開するJトラスト<8508>(東2)の連結子会社である日本保証は西京銀行と提携し、同行のローン商品「リバースモーゲージ型不動産担保カードローン いきいき人生設計(日本保証)」の保証業務の取り扱いを3月から開始する。

 同社は、2月14日付で同商品の取り扱い開始を開示していたが、改めて商品概要を明らかにした。

【取扱商品概要】

・商品名:リバースモーゲージ型不動産担保カードローン いきいき人生設計(日本保証)、・借入形式:当座貸越契約(カードローン)、・極度額:100万円以上3,000万円以内、(10万円単位)、・契約期間:1年間(自動更新)、・借入金利:年2.39%(変動)、・返済方式:元金随時返済、利息毎月振替返済。

■高齢者のセカンドライフ実現を支援

 日本保証では、「高齢者世帯でも、持家があれば現金を得ることができ、借入期間中の返済負担が少ないことから充実したセカンドライフが実現できるものと注目されている。」と分析し、「市場が未成熟の段階にあるいま、保証業務の取り扱いをいち早く軌道に乗せ、高齢者支援を実現することが新たな収益機会獲得につながる」と、業務開始の目的を話している。(Jトラスト 広報・IR部)
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 10:37 | IR企業情報
2017年02月28日

ラクーンは日本クラウドキャピタルへの出資を発表

■日本初の株式投資型クラウドファンディングサービス「FUNDINNO(ファンディーノ) 」を運営

 ラクーン<3031>(東1)は 、日本初の株式投資型クラウドファンディングサービス「FUNDINNO(ファンディーノ) 」を運営する日本クラウドキャピタルへの出資を発表した。なお、同社の持株比率は2.6%(2017年2月28日現在)。

  日本クラウドキャピタルは、日本初の株式投資型クラウドファンディングサービスFUNDINNOを運営している。株式投資型クラウドファンディングとは、非上場株式の発行により、インターネットを通じて多くの投資家から少額ずつ資金を集める新しい資金調達の手段である。資金調達を希望する企業はFUNDINNOを通して日本中の投資家から投資を募ることが可能となる。一方、投資家は、FUNDINNOが厳正な審査を行ったうえで紹介する企業の中から応援したい中小・ベンチャー企業へ投資をし、株主になることができる。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 17:12 | IR企業情報

新日本建物:マンション開発用地、注目の御茶ノ水に取得

■資産運用型13階建てマンションプロジェクト

 新日本建物<8893>(JQS)は、資産運用型マンションの開発を目的として、東京都千代田区で、新たに事業用地252.65uを取得した。

 今回取得した御茶ノ水エリアは、2013年に「ソラシティ」・「ワテラス」が竣工して以降、新たなビジネスエリアとして注目を集めている。

 また、丸の内・大手町など、東京を代表するビジネス拠点が至近にありながら、神田明神や湯島聖堂など文化と歴史の残る落ち着いた街並みが広がっている。

 今回の御茶ノ水プロジェクトについて同社は「御茶ノ水駅をはじめ、5駅9路線を、徒歩10分以内で利用できる充実した交通環境が揃っており、都心の主要なエリアを軽快に使いこなせる立地特性から、旺盛な賃貸需要がある。」と判断し期待している。

【物件概要】
・所在地:東京都千代田区神田淡路町一丁目、交通:中央線「御茶ノ水」駅から徒歩6分、総戸数:36戸、・構造:鉄筋コンクリート造 地上13階建、・間取り:1R〜1LDK
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 16:27 | IR企業情報
2017年02月27日

ワイヤレスゲートは熊本モバイルと提携し法人向け販路を拡大

 ワイヤレスゲート<9419>(東1)は27日、熊本モバイル(熊本県菊池郡)との提携を発表した。熊本モバイルではワイヤレスゲートが提供する「ワイヤレスゲートWi−Fi」を同社の法人顧客向け「熊本モバイルWi−Fi powered by WirelessGate」として2017年3月1日から提供を開始する。

 ワイヤレスゲートでは、全国約4万ヶ所以上のWi−Fiスポットや世界最大のWi−Fiサービス「FON」が有する世界200以上の国と地域で約2,000万ヶ所のWi−Fiアクセスポイントへ接続可能な公衆無線LANサービスを提供している。

 今回、「ワイヤレスゲートWi−Fi」を熊本モバイルが同社の法人顧客向けに提供することで、販売チャネル拡大によるサービス利用者の普及が見込まれる。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 17:47 | IR企業情報

綿半ホールディングスは子会社Jマートの商号を変更し綿半Jマートに

■グループ一体経営を推し進める

 綿半ホールディングス<3199>(東1)は、子会社の株式会社Jマートの商号を株式会社綿半Jマートに変更すると発表した。変更予定日は2017年4月1日から。

 株式会社Jマートは、顧客の普段の暮らしに役立ち、生活をより豊かにしていく「生活向上ストア」を掲げ、インテリア、ガーデン、ペット等に特色あるホームセンターを運営。現在、関東甲信越地域に14店舗を展開している。2016年11月に綿半グループ入りし、綿半パートナーズを通じたグループ共同仕入れやプライベートブランド商品の共同開発に取り組んでいる。このような中で、グループの一員であることを広く周知し、グループ一体経営を推し進めるため、社名の変更を決定したとしている。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 17:27 | IR企業情報
2017年02月25日

日本エンタープライズのホームページが『総合ランキング・優良サイト』に 選定される

■日興アイ・ アールが実施する「2016年度 全上場企業ホームページ充実度ランキング」において

 日本エンタープライズ<9928>(東1)のホームページが、日興アイ・ アールが実施する「2016年度 全上場企業ホームページ充実度ランキング」で、『総合ランキング・優良サイト』に 選定されたことを公表した。

 「2016年度 全上場企業ホームページ充実度ランキング」は、日興アイ・アールが、「全上場企業のホームページに おける情報開示の充実度調査と、企業の情報開示に対する意識醸成の促進」を目的として実施する調査。「分かりやすさ」、 「使いやすさ」、「情報の多さ」の3つの視点で設定した178の客観的な評価項目に基づいて、全上場企業3,688社の ホームページについて調査を行い、上位455社を選定する。平成15年度に開始して以来、今年度で14回目の開催となる。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 14:26 | IR企業情報
2017年02月24日

アイリッジはサイバーエージェントとターゲティングの広告配信で連携

■質の高いターゲティングにより、新規ユーザー獲得や既存ユーザー活性化を実現

 アイリッジ<3917>(東マ)はサイバーエージェント<4751>(東1)のアドテクノロジー商品の開発を行うアドテクスタジオと共同で、位置情報を活用した行動分析と、それに伴う広告配信分野で機能連携を開始した。アイリッジが提供する位置情報連動型プッシュ通知ASP「popinfo」とアドテクスタジオが提供する行動分析ターゲティングツール「AIR・TRACK」が連携し、ユーザーの位置や行動履歴に基づいた最適な広告配信、プッシュ配信を実現する。

 今回、「popinfo」と「AIR・TRACK」が機能連携を行うことで、より精度の高い位置情報(来店情報)をもとにしたプッシュ通知や広告配信が可能となる。同機能により、既存ユーザーの来店活性化やリピート率が向上。行動情報の分析から見込みのある新規ユーザーを検出することで高い広告効果が期待できるほか、一定期間以上来店をしていない休眠ユーザーへの広告配信によって、店舗利用の再開促進に効果を発揮する。また、導入企業の購買データとの連携で、新規ユーザーの獲得から来店・購買まで、包括的な計測・分析もできるため、より高度なマーケティング支援が可能となる。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 16:34 | IR企業情報

ミロク情報サービスは2月24日より経理情報に特化したオウンドメディア『経理ドリブン』をオープン

■経営判断にも寄与できる情報を提供

 ミロク情報サービス(MJS)<9928>(東1)は、2月24日(金)より、MJSが企画・運営する経理情報に特化したオウンドメディア『経理ドリブン』(https://keiridriven.mjs.co.jp/)をオープンした。

 『経理ドリブン』は、“経理の力で会社を動かす”をテーマに、経理担当者のための情報やコンテンツを発信する。制度会計に必要な経理知識やスキルの習得だけにとどまらず、経営判断にも寄与できる情報を提供することで、“経理担当者が経営者の右腕になるためにはどうしたら良いのか”具体的な方法を示す。

 また、MJSは、『経理ドリブン』に掲載する情報やコンテンツと関連する製品・サービス情報や各種セミナーの案内などを提供することにより、経理担当者がより実践的なスキルを習得できるようサポートしていく。

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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 15:08 | IR企業情報