[IR企業情報]の記事一覧
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記事一覧 (04/29)クリーク・アンド・リバー社 アイレップと共同でワークショップを開講
記事一覧 (04/29)エムティーアイはiPhone、Androidでラジオアプリ『ListenRadio』を開始
記事一覧 (04/29)日本ライフライン 12年3月期連結業績は売上、営業・経常利益共に前年を上回る
記事一覧 (04/29)新和内航海運 12年3月期連結業績は増収増益
記事一覧 (04/29)スターティア 12年3月期連結業績予想と配当の上方修正を発表
記事一覧 (04/28)インフォマート 今期12年12月期第1四半期連結業績は大幅増収増益
記事一覧 (04/26)翻訳センター:通期連結業績を大幅に上方修正
記事一覧 (04/25)アスカネット:東京ショールーム移転し『空中結像』デモ機を設置
記事一覧 (04/25)【近況リポート】アルファ:2Q業績:粗利改善・販売費削減で大幅増益を達成
記事一覧 (04/23)クリナップ「クリンレディ」第14回ステンレス協会賞で優秀賞に
記事一覧 (04/19)寿スピリッツ:全セグメントで前年同期比増収(4Q売上高)
記事一覧 (04/18)デジタルポスト:三菱UFJニコスカード会員向け「懸賞キャンペーン」に協賛
記事一覧 (04/18)クリーク・アンド・リバー社 本日(18日)北京での営業所開設を発表
記事一覧 (04/17)キムラユニティー:今3月期通期業績を大幅上方修正
記事一覧 (04/11)エイジア、システムインテグレータが資本・業務提携で合意
記事一覧 (04/07)クリナップ、千葉大チーム「おもてなしハウス」に「S.S.」出品し協賛
記事一覧 (04/06)クリーク・アンド・リバー社 本日(6日)、中国の新メディアで日本初のテストマーケッティングを実施することを発表
記事一覧 (04/06)ラクーン 「スーパーデリバリー」に岡インターナショナルが登場
記事一覧 (04/05)GMOクラウド クラウド基盤のVPSサービス「GMOクラウド VPS」を4月11日(水)より提供開始
記事一覧 (04/04)ラクーン 「スーパーデリバリー」に新たに2社の出展企業が登場
2012年04月29日

クリーク・アンド・リバー社 アイレップと共同でワークショップを開講

■マーケティング視点を取り入れたクリエイティブの習得が目的

 コンテンツの企画制作プロデュース事業、クリエイター・エージェンシー事業を行うクリーク・アンド・リバー社<4763>(JQS)は27日、Webクリエイターが市場から求められているスキルである、マーケティング視点を取り入れたクリエイティブを習得することを目的としたワークショップを、アイレップと共同で開講すると発表した。
 ワークショップを開講する背景には、インターネット広告で、直接顧客からの注文や問い合わせを受け付けることが目的のダイレクト・マーケティング施策は、生活者の意識や行動指標を多角的に分析することが可能なことから、多くの企業において有力なマーケティングチャネルとして位置づけられていることが挙げられる。
 そのような背景から、より高い成果を出すために、Webアクセスデータの解析・分析を踏まえ仮説に基づいたWebクリエイティブ(パフォーマンス・クリエイティブ)が、マーケティング施策において大きな役割を担うようになってきており、Webクリエイターは、自分の制作したクリエイティブの効果をきちんと把握することが重要なポイントになっている。

■マーケティング視点を取り入れたテクニックや企画を学べる場が少ないのが現状

 しかし、企業の需要が高まる一方で、成果を上げるために具体的にどのような手法でクリエイティブを制作するべきなのか、顧客や消費者にとって有効なクリエイティブとは何か、といったマーケティング視点を取り入れたテクニックや企画を学べる場が少ないのが現状。
 同社では、リスティング広告を中心とした運用型広告のリーディングカンパニーであり、多くの広告主のパフォーマンス向上に携わってきたアイレップと共同で、いまや多くの企業がWebクリエイターに求めるスキルとなっているマーケティング視点を取り入れたクリエイティブを習得するためのワークショップを開催する。
 ワークショップの開催日時は、5月26日(土) 10:00-18:00で、会場は、クリーク・アンド・リバー社 別館(東京都千代田区麹町3-6住友不動産麹町ビル3号館4 階)。定員は30名で、参加費は無料。締切日は、5月25日(金)18:30まで、応募数多数の場合は抽選。
申込みは http://www.creativevillage.ne.jp/PR/seminar40.html

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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 19:48 | IR企業情報

エムティーアイはiPhone、Androidでラジオアプリ『ListenRadio』を開始

■スマートフォンで24時間いつでもどこでもラジオが聴ける

 エムティーアイ<9438>(JQS)は、iPhoneとAndroidスマートフォンで24時間自由に聴ける無料サイマル放送ラジオサービス『ListenRadio』を本格開始する。

 同サービスは、CSRA(サイマルラジオ放送を行うコミュニティ放送局の集まり)(Community Simul Radio Alliance)加盟局で放送する音楽番組「Find your music!」を、スマートフォンでも同時に楽しめるサービス。

 さらに、他のアプリや地上波のラジオが休止中の、日曜深夜〜早朝も含めた24時間放送を行なっているので、いつでも聴けるのが特長。『music.jp』のダウンロードランキングを全曲紹介する「週間ランキングTOP30」を始め、邦楽・洋楽・アニメソング・韓流などのヒット曲や最新曲を幅広く放送している。

 放送中の「曲名」や「アーティスト名」がアプリに表示されるので、初めての曲や気になる曲が流れた時には、すぐにチェックして『music.jp』でダウンロード(Androidのみ)もできるという、通常のラジオ番組にはない利便性も備えている。

◇Android端末:GooglePLAYで「ListenRadio」で検索
もしくはhttps://play.google.com/store/apps/details?id=jp.co.mti.android.netradioにアクセス
◇iOS搭載端末:AppStoreで「ListenRadio」で検索、
もしくはhttp://itunes.apple.com/jp/app/listenradio/id518977758?mt=8にアクセス
紹介PCサイト : http://i.listen.jp/st/sp/sp/listenradio/

エムティーアイはiPhone、Androidでラジオアプリ『ListenRadio』を開始

提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 19:32 | IR企業情報

日本ライフライン 12年3月期連結業績は売上、営業・経常利益共に前年を上回る

■原価率が48.39%と2.38ポイント改善

 日本ライフライン<7575>(JQS)は27日、12年3月期連結業績を発表した。
 売上高231億40百万円(11年3月期比3.5%増)、営業利益11億47百万円(同17.9%増)、経常利益11億98百万円(同10.7%増)、純利益7億20百万円(同6.8%減)となった。
 最終利益については前年あった受取補償金4億89百万円が消えた影響で減益となったが、売上、営業・経常利益共に前年を上回ったことから業績は堅調に推移したといえる。
 売上の主力であるリズムディバイスは0.5%の微減であったが、EP/アブレーション、インターベンション共に2ケタの増収であったことから、全体では増収となった。
 利益面については、増収効果に加え、原価率が48.39%と2.38ポイント改善したことから、売上総利益は119億42百万円(同8.5%増)となり、販管費は約7億60百万円増となったものの、営業利益、経常利益共に増益となった。
 今期の業績予想については、本年4月に保険償還価格の改定が行われており、同社の取り扱う商品全般が価格引き下げの対象となっている。主力商品の一つである心臓ペースメーカの主要モデルの引下げ幅が13.8%となる等、一部商品については厳しい引き下げが実施されているため、連結売上高230億96百万円(前期比0.2%減)、営業利益9億23百万円(同19.6%減)、経常利益9億20百万円(同23.2%減)、純利益5億26百万円(同26.9%減)を見込んでいる。

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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 08:25 | IR企業情報

新和内航海運 12年3月期連結業績は増収増益

■期末配当は前回予想の5円に特別配当5円を加え10円とすることも発表

 新和内航海運<9180>(JQS)は27日、12年3月期連結業績を発表した。
 売上高186億26百万円(11年3月期比3.8%増)、営業利益11億36百万円(同11.7%増)、経常利益11億31百万円(同15.8%増)、純利益7億1百万円(同59.9%増)と増収増益を達成した。
 主力の内航海運事業は、専用船の稼働が安定していたことに加え、一般船の貨物を積極的に取り込んだことにより、輸送量、売上高ともに前年を上回った。利益面についても、輸送量の増加に対し適正船腹量、効率配船ならびに諸経費のコスト削減に努めたことで増益となった。
 尚、同日、業績は堅調であり、最終利益が大幅増益を達成したこともあり、期末配当は前回予想の5円に特別配当5円を加え10円とすることも発表した。

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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 07:40 | IR企業情報

スターティア 12年3月期連結業績予想と配当の上方修正を発表

■上方修正により大幅増収増益を見込む

 スターティア<3393>(東マ)は27日、12年3月期連結業績予想と配当の上方修正を発表した。
 売上高は前回予想を3億84百万円上回る50億84百万円(11年3月期比27.1%増)、営業利益は59百万円上回る4億59百万円(同68.1%増)、経常利益は75百万円上回る4億75百万円(同70.8%増)、純利益は60百万円上回る2億60百万円(同101.5%増)と上方修正により大幅増収増益を見込む。
 Webソリューション関連事業、ビジネスソリューション関連事業、ネットワークソリューション関連事業の全ての事業が好調に推移したことにより、当初予想の売上を上回る見込みとなった。
 また好業績となったことから、期末配当予想も当初予想の4円4銭から5円26銭と上方修正を行った。
 27日の株価は、前日比87円安の1,303円で引けているが、今回の上方修正の発表により、年初来の最高値1,447円を上回る1,500円を意識した動きが予想される。

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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 07:15 | IR企業情報
2012年04月28日

インフォマート 今期12年12月期第1四半期連結業績は大幅増収増益

■「FOODS Info Mart」利用企業数は1,044社増える

 インフォマート<2492>(東マ)は27日、今期12年12月期第1四半期連結業績を発表した。
 売上高8億75百万円(前年同期比12.3%増)、営業利益1億57百万円(同19.9%増)、経常利益1億59百万円(同20.6%増)、純利益91百万円(同26.0%増)と大幅増収増益となった。
 事業別の売上高を見ると、ASP受発注5億48百万円(同12.7%増)、ASP規格書1億2百万円(同23.0%増)、ASP商談1億61百万円(同11.1%減)、ASP受注営業56百万円(同124.6%増)、クラウド7百万円(同75.9%増)とASP商談を除き全て増収と好調なスタートを切ったといえる。
 「FOODS Info Mart」利用企業数(海外を除く)は、26,779社(同1,044社増)と順調に伸びている。
 第2四半期の業績予想に対する進捗率は、売上高48.7%、営業利益77.3%、経常利益79.8%、純利益78.4%となっていることから、利益面での上方修正が期待できる。

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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 06:37 | IR企業情報
2012年04月26日

翻訳センター:通期連結業績を大幅に上方修正

■増収効果が寄与、前期比では大幅な増収と1.5倍超の増益に

 翻訳センター<2483>(JQS)は取引終了後、12年3月期通期の連結業績を大幅に上方修正し、前回公表(11年9月30日)の数値に比べ売上高4.4%増額と各利益とも26.1%以上増額の予想を発表した。

 この結果、通期連結業績見込みは、前年同期に比べ16.4%増収、1.5倍超の大幅増益となるもようだ。

 同社は上方修正の理由について「売上高は工業分野の大幅増加に加え、医薬分野、特許分野も堅調に推移していることから、前回発表予想を上回る見込みであり、利益の増額は大幅増収の効果によるもので、各利益とも前回発表予想を上回る見込みとなった。」と述べている。(同社経営企画室)

 売上高5,536百万円(前期比16.4%増)、営業利益441百万円(同58.1%増)、経常利益441百万円(同63.3%増)、当期純利益228百万円(同64.0%増)。

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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 06:13 | IR企業情報
2012年04月25日

アスカネット:東京ショールーム移転し『空中結像』デモ機を設置

 アスカネット<2438>(東マ)は、4月23日(月)に東京支社ならびにショールームを東京都港区南青山2−2−3南青山M−SQUARE5Fに移転し業務を開始した。

 新しいショールームでは、これまでのマイブック・アスカブックの展示に加え、ホットな話題となっているエアリアルイメージング事業の『空中結像』のデモ機を設置し、来場者が気軽に空中結像を見ることができるようになった。

アスカネット:東京ショールーム移転し『空中結像』デモ機を設置



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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 16:08 | IR企業情報

【近況リポート】アルファ:2Q業績:粗利改善・販売費削減で大幅増益を達成

近況リポート

■前・今期、来期3カ年計画「POP No.1確立」への布石と位置づけ

アルファ POPの最大手、アルファ<4760>(JQS)の12年8月期第2四半期は、製品売り上げの減少分を商品の売り上げでカバーし前年同期比1.6%増となり、別注製品と商品の粗利率改善と販売費削減が営業利益率向上に寄与し、大幅増益となった。

 売上高3,781百万円(前年同期比1.6%増)、営業利益224百万円(同91.5%増)、経常利益227百万円(同92.4%増)、純利益106百万円(同68.3%増)

 期中の重点施策の推進状況は、1)大口顧客への深堀提案では、100万円未満の取引先で粗利率が前年を上回ったのに加え、1,000万円以上では売上高・粗利率ともに前年を上回り、大口取引が全体の利益増加に大きく貢献した。2)同社の得意分野である企画から運営まで請負うクローズドキャンペーンでは当期も水準アップが見られ、同キャンペーン提案は年々受注件数が増加している。月間受注件数は128件と前期月間113件から顕著に増加し、東日本大震災の影響から脱し回復基調へと向っている。

 セグメント別に見ると、売り上げでは小売の不振が響いているが、Web取引で歯止めがかかりつつあり、商品の増加と別注製品が水準を維持したことで増収を確保した。利益面では別注製品・商品の粗利率がそれぞれ0.8ポイント、0.6ポイント向上し、全体の粗利率を0.4ポイント押し上げた。売り上げでは、製造業・小売業が前期を上回り1件当たりの取引金額が増加、粗利率は売り上げが伸びていない飲食・サービスも前期を上回った。

 また、地域的には関東、近畿が売り上げ、粗利率とも大きく伸びた反面、タイ洪水の影響が著しかった東海地区の減少が目立った。

■POP業界は連続減少から回復、同社シェアは3%を確保。施策焦点:「デザイン力・企画力など品質重視」ニーズへの対応!

 前期(11年8月期)〜来期(13年8月期)の中期経営目標は、戦略的事業領域の確立による総合販売促進業No.1カンパニーを目指して、「売上高78億円、経常利益3億円、経常利益率3.8%、ROE6%以上」においているが、今期12年8月期は、震災の影響を業績に保守的に折り込み、次期3カ年計画「POP業界No.1確立」に向けた施策・布石づくりと位置づけ、来期目標を変えていない。

 こうした状況下、今下期(3月〜8月)環境は、広告費は4媒体全て減少が予想される中、ネット広告の伸長並びにPOPの水準は維持すると見られる。10年度のPOP業界は前年度比5.9%増(出所:日本プロモーショナル・マーケティング協会)と2年連続減少から回復、同社シェアは3%を確保、キャンペーン告知用ニーズが高く、販促キャンペーンへの潜在需要が大きいが、価格だけでなくデザイン力、企画力など品質重視指向が高まっていることから、同社の目指す方向と合致すると見て期待している。

 売上高7,200百万円(前期比4.9%増)、営業利益110百万円(同138.7%増)、経常利益100百万円(同197.7%増)、当期純利益50百万円(前期0.6百万円)。

提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 15:04 | IR企業情報
2012年04月23日

クリナップ「クリンレディ」第14回ステンレス協会賞で優秀賞に

■省資源化・軽量化に加え、ステンレスのリサイクル性向上を評価

 システムキッチンのクリナップ<7955>(東1)はこのほど、同社が昨年6月発売した「ステンレスキャビネットキッチン・クリンレディ」が、第14回ステンレス協会賞で優秀賞を受賞した。

 同賞はステンレス協会が1993年から実施している、ステンレスの新規用途開発・普及・社会環境との調和等に貢献した製品に対して隔年で表彰する賞である。

 ステンレスキャビネットキッチン・クリンレディは、これまで高級価格帯に限られていたステンレスキャビネットを中級価格帯に初めて採用し、市場のボリュームゾーンを拡大したこと、地球環境のために省資源化や、輸送の軽量化に加え、ステンレスならではのリサイクル性を向上させたことが、受賞理由となった。

 同社は「クリンレディ」の開発に当たり、キャビネット構造の全面的な見直しを行い、クロムやニッケルなどのレアメタルの含有量を大幅に減らした、世界初めステンレス素材「NSSC FW1」の採用や製造コストを削減したが、こうした「ものづくり」に対する同社の考え方・姿勢が評価されたようだ。

 同社では、「今回の受賞を踏まえ、キッチンから笑顔をつくるために、清潔・長寿命・エコというステンレスの特長を、今後もキッチンの開発に活かしてまいります」といってる。(同社コミュニケーション部広報ブランド推進課)

クリナップ「クリンレディ」第14回ステンレス協会賞で優秀賞に

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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 18:20 | IR企業情報
2012年04月19日

寿スピリッツ:全セグメントで前年同期比増収(4Q売上高)

■復調一段と鮮明に、通期売上高(概算)7.1%増収と発表

 寿スピリッツ<2222>(JQS)は12年3月期第4四半(1月〜3月)、並びに通期のグループ会社の売上状況(概況)を発表した。

 通期売上高は前期実績を7.1%上回る19,737百万円の増収見込となった。特に、当四半期は18.2%の伸びとなり、第1期四半期を底にして伸び率が加速している。売り上げ面での復調を一段と明確にした。

 当四半期は、ケイシイシイ(23.7%)をはじめ、寿製菓(13.2%)販売子会社(15.3%)など全セグメントで前期実績を上回った。

 また、「つきじちとせ」から業態を変更した「シュクレイ」は145.8%伸長し、通期でも5割増となったのが注目される。

 毎四半期ごとに前期を上回った要因について同社は、「期初こそ東日本大震災の影響で減収となったが、早期の業績回復に向けて、新規出店、新商品投入や販売促進を強化させるなど、施策を積極的に推進したことが実績に結び付いた。」と見ている。

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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 14:32 | IR企業情報
2012年04月18日

デジタルポスト:三菱UFJニコスカード会員向け「懸賞キャンペーン」に協賛

■普及に向け、マーケッティング面でもニコスとの協力関係を深化

 フライトシステムコンサルティング<3753>(東マ)の子会社で、ハイブリッド郵便(次世代デジタル郵便)事業を展開するデジタルポスト社は、三菱UFJニコスが有する全国で約20百万人(有効会員)のカード会員を対象に行う懸賞キャンペーン「LiiveCard キャンペーン」に協賛する。

 同社はスマートフォンやパソコンから手紙が送れるサービス「LiiveCard」の運営を開始して以来、その普及に向けマーケッティング力の強化に取り組んでいるが、その一環としてマーケッティング面でも三菱UFJニコスとの協力関係を深めるため協賛を決めた。同キャンペーンは、4月〜6月にかけての約2か月間、2回に分けて行われる。

【キャンペーン概要】

 1)4月16日(月)〜5月15日(火)の期間中に、MUFGカード、DCカード、UFJカードまたはNICOSカードを使用して、「LiiveCard」のサービス合計1,200円以上の利用者のなかから抽選で、クリストフル純銀ボールペン(20,000円相当)を250名にプレゼントする。2)2012年5月15日(火)〜6月15日(金)期間中に、MUFGカード、DCカード、UFJカードまたはNICOSカードを使用して、「LiiveCard」のサービス1回以上の利用者のなかから抽選で、賞品:東急百貨店賞―東急グループ商品券(2,000円分)、東急ハンズ賞―ハンズギフトカード(2,000円分)の何れかをご希望に応じ合計2,500名にプレゼントする。

 注:ハイブリット郵便とは・・・一部先進国で開始された次世代通信で、スマートフォンやパソコンから、簡単に手紙が郵送できるシステム。送り主は印刷やポストへの投函の手間をかけることなく、いつでも、どこからでもeメールを送るような簡単な操作で、送り先に手紙を郵送できる。
 スマフォやPCで作成された手紙は、デジタルポスト社のデータ処理センターでレター用紙にカラー印刷され、送り先に郵送されるサービス。
 このサービスは11年12月より、NTTドコモ、auのAndroid搭載スマフォ・ソフトバンクのiPhone向けに提供している。
 スマフォ用アプリのマーケットでアプリケーションソフト(アプリ名:Myレター)を無料ダウンロードすれば利用できる。PCの場合はソフトのをダウンロードは不要。サービスサイトへのアクセスで利用できる。

※(サービス名及びサービスサイトのURL)個人向け:「LiveCard」( http://www.livecard.jp/ )法人向け:「LiveCard DM」( http://biz.livecard.jp/ )・利用料金:はがき@¥120、封筒入りカード@¥200

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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 14:31 | IR企業情報

クリーク・アンド・リバー社 本日(18日)北京での営業所開設を発表

■営業展開を強化することで、加速度的にオーダーと成約の増加を目指す

 クリーク・アンド・リバー社<4763>(JQS)は、本日(18日)北京での営業所開設を発表した。
 同社及びCREEK & RIVER SHANGHAIは、日本の出版物を中国で翻訳出版する出版エージェンシー事業に積極的に取組んでいて、これまでに約300タイトルの成約、常時2,000件のオーダーに対応するなど、事業は順調に推移している。
 しかし、中国にある約600の出版社はその多くが北京に集中し、出版業界の中心地といえる。そのため、2010年3月に設立した中国 上海の現地法人CREEK & RIVER SHANGHAI Co.,Ltd.では北京と地理的に離れすぎていて、営業機能が充分に果たせるとはいえないため、今回、北京に拠点を設け、営業展開を強化することで、加速度的にオーダーと成約の増加を目指す計画。
 当初はマーケットの動向を見ながら、現地法人及び同社から、日本人、中国人社員を営業所の担当として赴任させ、事業を推進していく予定。
 営業所の商号は、CREEK & RIVER SHANGHAI Co.,Ltd.北京営業所。所在地は、北京市朝陽区東八里庄1号莱錦創意産業園CF01。

クリーク・アンド・リバー社 本日(18日)北京での営業所開設を発表


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2012年04月17日

キムラユニティー:今3月期通期業績を大幅上方修正

■増収に加え、収益改善活動の強力推進が奏功

 キムラユニティー<9368>(東1)は今3月期通期の業績予想を、前回予想(2月3日公表)を大幅に上方修正した。

 発表によると連結ベースの今3月期通期業績は、売上高38,200百万円(前回発表比1.3%増),営業利益1,280百万円(同8.5%増)、経常利益1,400百万円(同12.9%増)、当期純利益700百万円(同22.8%増)と、前期実績に比べ7.9%増収、営業利益で30.6%増の大幅増益を見込んだ。第3四半期実績に見られた業績回復基調が本格軌道に乗ったようだ。

 同社は上方修正の理由のついて、「厳しい環境下、売り上げは事業別に見ればまだら模様ながら、前回予想と比較して上振れして推移した。また、利益面でも増収効果に加え、グループ全社を挙げて収益改善活動を強力に推進したこと、ならびに為替が見込みより円安に推移したことで利益が増加した。」といっている。(同社経営管理部)

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2012年04月11日

エイジア、システムインテグレータが資本・業務提携で合意

■両社の技術・ノウハウを融合、国内外のEC事業を積極的に展開

 インターネットによるマーケティングソリューションを提案するエイジア<2352>(東マ)は、このたびシステムインテグレータ<3826>(東マ)と資本提携を含めた業務提携を行う。

 両社は、双方の技術・ノウハウを融合し、国内あるいは海外で事業を展開するEC事業者に対し、ECサイト構築から運営サービスまで、より高付加価値なソリューションの提案を行うことで、両社の事業拡大、企業価値向上が図れると判断し、戦略的パートナーとして業務提携にいたった。

 さらに、両社の信頼関係をより強め、提携を強力に推進するために資本提携を行うことでも合意した。

 Eコマース(電子商取引・EC)サイト運営事業では、従来からメールマーケティング(M・M)が重要な販売促進手法という認識が浸透し、特に、M・MシステムとECシステムを連携することで、「顧客の嗜好やEC購買動向の分析結果」をもとに、メールの配信対象や配信内容の個別最適化ができるため、顧客のニーズに合わせた効果的なメール販促活動を推進することができるといわれている。

 従って、このたびの業務提携は、エイジアのM・Mシステム「WEB CAS e−mail」と、システムインテグレータのECサイト構築パッケージ「SI Web Shopping」を連携させたソリューションを共同で提供することが中心となっている。

 両社は、既に同様ソリューションを共同で提供した多くの実績があり、今後もこの技術協力を積極的に拡大推進することになる。

 また、提携を機会に、製品の販売代理および顧客紹介や、共同で販売促進活動(共催セミナー、共同プロモーション等)を実施し販路拡大を図るとともに、今後一層の市場拡大が見込まれる中国・東南アジアをはじめとした海外EC市場への展開についても、両社製品のプロモーションおよび販売活動を協力して展開する。

 資本提携については、両社が株式持合いを市場買付で実施するもので、両社は、買取価額10百万円を目安に双方の株式を市場買付し取得する。買付期間は、エイジアがシステムインテグレータ12年2月期決算発表後6カ月間を、また、システムインテグレータは、エイジア12年3月期決算発表後6カ月間をそれぞれ目安とする。。

【両社の現況】

■得意分野を結合しEコマースでの販促ツールの威力一段と強化

※「エイジア」:企業のマーケティング活動を支援する「WEB CAS」シリーズを01年に発売して以来、主に大手企業向けに中心に提供し、主力製品のメール配信システム「WEB CAS e−mail」は、メールが重要な販促ツールとなっているEコマース(電子商取引・EC)で効果を発揮していることから、多くのEC事業者が採用している。

 また海外についても、ECが急速に伸びている中国などアジア諸国での同シリーズの拡販を視野に、多言語版メール配信システム「WEB CAS e−mail Multi−Language」(10年)の提供を開始し、昨年には中国最大の電信電話会社チャイナテレコムに、チャイナテレコムブランドのSaaSサービスとして採用され、海外進出への本格的な展開に取り組んでいる。

※「システムインテグレータ」:独創的なパッケージソフトウェアを開発し、開発から販売、コンサルティング、運用サービスまで、ワンストップで提供している。

 主力製品の一つであるECサイト構築パッケージ「SI Web Shopping」は、EC市場の拡大とともに伸長し、既に1,100サイトで採用されるロングセラー製品であり、中国版(08年)、同多言語版(09年)を提供するなど、積極的な事業展開を行っている。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 09:20 | IR企業情報
2012年04月07日

クリナップ、千葉大チーム「おもてなしハウス」に「S.S.」出品し協賛

■「ソーラー・デカスロン・ヨーロッパ2012」日本初出展の同大コンセプトに賛同

 クリナップ<7955>(東1)は、千葉大学チームが参加する「ソーラー・デカスロン・ヨーロッパ2012」のソーラーハウス「おもてなしハウス」のコンセプトに賛同、ハウス内にシステムキッチン「S.S.」を出品協賛する。

 「ソーラー・デカスロン・ヨーロッパ2012」は、自然エネルギーの利用を啓発する目的で、2002年からアメリカで始まった活動であり、太陽光のみで快適な次世代住宅の建設設計を競う、世界規模の学生建築コンペティション。

 今年は、9月14日からスペインのマドリードで、15ヵ国20チームの出展作品を集めて開催される。日本から初めて千葉大学チームが参加し、「おもてなしハウス」は、日本が古くから培ってきた"おもてなしの心"を、今後の都市と暮らしのコンセプトとして解釈しなおし、次世代住宅として提案する。

 同コンペでは、ソーラーハウスとしての省エネ性をはじめ、デザイン性、快適性、持続可能性など10項目が審査項目となっている。

 同社は、千葉大学チームが出展し提案するコンセプトが、世界から高評価を得ることを願って、日本を代表するキッチンと評価の高いステンレスシステムキッチン「S.S.」を出品協賛するが、同時に、同社の"ものづくり"に込めてきた、キッチンにおける"おもてなしの心"を世界に向け発信することにもなりそうだ。

クリナップ、千葉大チーム「おもてなしハウス」に「S.S.」出品し協賛

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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 12:21 | IR企業情報
2012年04月06日

クリーク・アンド・リバー社 本日(6日)、中国の新メディアで日本初のテストマーケッティングを実施することを発表

■今後、巨大な中国マーケットへ進出を考えている企業には最適なプラン

 コンテンツの制作プロデュース、クリエイター・エージェンシー事業を展開するクリーク・アンド・リバー社<4763>(JQS)は本日(6日)、中国の新メディアで日本初のテストマーケッティングを実施することを発表した。
 同社は、北京視易購伝媒科技有限公司のIPTVショッピングサイト「視易購」で、比較的安価で日本の商材を中国で販売しながらテストマーケティングが出来るプランを新たに設定した。
 今回設定した「視易購」でのマーケティングプランは、競合商品等の価格帯やターゲット・機能差等のリサーチ及び分析結果を基にしたアイテムのポジショニングの報告や、想定販売価格の設定、競合他社のTV通販やリアル販売網への参画の有無を調査したリサーチレポート、グループインタビュー、プロモーション用広告、物流代行やコールセンター代行等までパッケージされており、100万円(税別)と販売コミッション(売上の30%以内)で最長6ヶ月間利用が可能。今後、巨大な中国マーケットへ進出を考えている企業には最適なプランとなっている。

■IPTVで日本の商品が販売出来るのは同社が展開するサービスのみ

 IPTVは中国の国策で進められている三網融合(ケーブルテレビ、固定電話、インターネット)政策で強力に推進され、上海や北京等12都市から試験的に導入されているデジタル化政策。IPTVは2010年800万世帯だった契約数が2014年には3,100万世帯と急激に成長すると予測されている注目のメディアで、IPTVで日本の商品が販売出来るのは同社が展開するサービスのみ。
 2011年11月には「視易購」の中に日本館という日本商品専門のコーナーをオープンし、化粧品や血圧計、バッグ、アクセサリー等が販売され既に実績を上げている。今回のプランが、中国での新たな販路を考えている企業にとって、最大のチャンスとなりそうである。

視易購

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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 10:36 | IR企業情報

ラクーン 「スーパーデリバリー」に岡インターナショナルが登場

■柔軟剤や洗剤などのランドリーケア用品を中心に、日用品・生活雑貨を展開

 ラクーン<3031>(東マ)は5日、同社が運営する卸サイト「スーパーデリバリー」に岡インターナショナル(本社:東京都中央区)が登場することを発表した。
 岡インターナショナルは、柔軟剤や洗剤などのランドリーケア用品を中心に、日用品・生活雑貨を展開している。
 海外日用品ブランドの国内総代理店として輸入販売を行っていて、取り扱いはダウニー、タイド等の人気ブランドをはじめ、20ブランド以上ある。 
 特に、誰もが知っているメジャーブランドとなった柔軟剤、ダウニーは、洗濯物がふんわり柔らかく仕上がる実用性はもちろん、あとに残る香りも人気の秘密となっている。
 その他にも、フレグランス、芳香剤、洗濯用手袋など幅広く取り扱っている。
 スーパーデリバリーでの販売ページは
 http://www.superdelivery.com/p/do/dpsl/203657/

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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 04:37 | IR企業情報
2012年04月05日

GMOクラウド クラウド基盤のVPSサービス「GMOクラウド VPS」を4月11日(水)より提供開始

■先行予約した人を対象に、初期費用が無料になるキャンペーンを本日4月4日(水)から実施

 GMOクラウド<3788>(東マ)は4日、スタートアップからエンタープライズまで対応した包括的なクラウドソリューション「GMOクラウド」で、クラウド基盤のVPSサービス「GMOクラウド VPS」を4月11日(水)より提供開始することを発表した。
 VPSとは、1台のサーバー上にあたかも専用サーバーのような独立した領域(仮想専用サーバー)を動作させることで、共用サーバーの運用の手軽さと専用サーバーの高い拡張性能を併せ持ったレンタルサーバーのこと。
 また、このサービスを先行予約した人を対象に、初期費用が無料になるキャンペーンを本日4月4日(水)から実施する。
 「GMOクラウドVPS」は、同社がこれまで培ってきたクラウドサービス提供ノウハウを活かし、自由度や使いやすさを追求した新しいVPSサービス。仮想化技術にKVMを採用し、クラウドサービス並みに高い可用性と自由度を持つ仮想化されたサーバー環境を、同社が独自に開発したサーバー管理ツールから簡単に構築・管理することが可能。
 KVM(Kernel−based Virtual Machine)とは、サーバーを仮想化するための技術の1つで、Linux OSの基本機能の役割を担うソフトウェアであるLinuxカーネルに組み込まれているため、仮想マシンを効率よく実行できるうえ、高性能かつ高い拡張性、そしてサーバーの仮想化を実現することができる。

■利用者の用途に合わせ、月額1,480円〜の5種類のプランを用意

 スモールスタートに最適なスペックから専用サーバー並みに高スペックな環境(メモリ12GB、CPU7コア)まで、利用者の用途に合わせて選択できるように、月額1,480円〜の5種類のプランを用意している。「スモールプラン」(メモリ4GB、CPU4コア)は、月額2,980円で、1ヶ月あたりのメモリおよび仮想CPUの単価は745円と、業界屈指のコストパフォーマンスを実現している。
 様々なOSによる仮想OSテンプレート(全4種類)と開発者パッケージ(全4種類)との15とおりの組み合わせに加え、独自ドメイン名の登録・設定やコントロールパネル(Plesk)などを、利用者の用途や好みに合わせサーバー管理ツールから設定できる。ドラッグ&ドロップといった直感的な操作で選ぶだけで、自動でVPSが設定されるため、面倒な作業は必要なく、すぐにVPS環境を利用することができる。また、VPS環境を利用中に、OSテンプレートや開発者パッケージを設定変更する機能にも近日対応予定。

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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 08:41 | IR企業情報
2012年04月04日

ラクーン 「スーパーデリバリー」に新たに2社の出展企業が登場

■パソコン周辺機器・家電メーカーのアウロラ

 ラクーン<3031>(東マ)は4日、同社の運営する卸サイト「スーパーデリバリー」に新たに2社の出展企業が登場することを発表した。
 パソコン周辺機器・家電メーカーのアウロラ(本社:東京都千代田区)とアパレル、服飾雑貨をメインに商品を展開しているデュアルスタイル(本社:東京都目黒区)の2社である。
 アウロラは、電化製品を中心に商品を開発・輸入しているパソコン周辺機器・家電メーカー。牛乳パックやパソコンキーボードなどをモチーフとしたカードリーダー・UBSフラッシュメモリーや、腕時計、MP3プレーヤー型の小型カメラなど、オリジナリティ溢れる商品を取り揃えている。
 自社オリジナルブランドの「アウロラ」、「秋葉セレクト」は、“低価格でありながらも安心して取り扱いができるもの”をモットーに商品を企画しており、日本語対応のパッケージを採用している。
 スーパーデリバリーでは、自社ブランドのパソコン周辺機器・記録メディア・乗用車用アイテムを中心に提案していく。
 スーパーデリバリーでの販売ページ
 http://www.superdelivery.com/p/do/dpsl/203561/

■アパレル、服飾雑貨をメインに商品を展開しているデュアルスタイル

 デュアルスタイルは、「インテリア雑貨のノウハウ」&「アパレルのトレンド」を融合させた新しいスタイルの商品を提案するブランド。ライフスタイル全体を提案する店舗ニーズに応えるために、雑貨店でも置けるエプロンや小花柄のキャミソール、ルームウェアにもなるマキシワンピやかごバッグなど、幅広く展開している。社名には二つのテイストを融合させた、「デュアル(二つの)」という意味を込めている。
 トレンドを自分流スタイルで楽しむ女性をターゲットに、いくつになっても女子であることを楽しめるアイテムを意識して企画している。
 スーパーデリバリーでの販売ページは
 http://www.superdelivery.com/p/do/dpsl/203655/

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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 17:49 | IR企業情報