[IR企業情報]の記事一覧
  (ブログ内の記事検索は右サイドバーの検索窓から)

記事一覧 (04/15)日本エム・ディ・エムは19年3月期連結業績予想を修正
記事一覧 (04/15)シー・エス・ランバーは第1四半期が当初予想を上回ったことから、今通期業績予想を上方修正
記事一覧 (04/15)ミロク情報サービスは「Japan IT Week【春】後期〜第10回クラ ウドコンピューティングEXPO【春】〜」へ出展
記事一覧 (04/14)ポエックは第2四半期業績予想を上方修正
記事一覧 (04/14)綿半HDが第36回全国都市緑化信州フェアに体験・販売型ブースを出展
記事一覧 (04/14)アイリッジが日本初のアーティスト公式Alexaスキルを制作支援
記事一覧 (04/13)イワキの第1四半期は、医薬・FC事業、HBC事業、化学品事業が好調であったことから増収大幅増益
記事一覧 (04/12)ハウスドゥは『日本のリスクマネーとプライベート・エクイティファンドの将来像』を開催
記事一覧 (04/10)パイプドHDのグループ企業、パイプドビッツは営業活動を効率化する「展示会フォローアップソリューション」を開発
記事一覧 (04/10)PALTEKがデータ活用基盤「Keepdata Hub」の提供でKeepdataと契約を締結
記事一覧 (04/07)JFEシステムズは東京都「心のバリアフリー」サポート企業に登録される
記事一覧 (04/05)Jトラスト:日本国内金融事業の債務保証残高が43%増加(3月の月次動向)
記事一覧 (04/05)エクスモーションが5月31日を基準日として株式2分割を発表
記事一覧 (04/05)パイプドHDのパイプドビッツはスパイラルの導入事例として、セガホールディングスへのインタビュー記事を公開
記事一覧 (04/04)CRI・ミドルウェアがSHIFTなど3社の「ゲーム開発ソリューション」に各種ミドルウェアを提供
記事一覧 (04/03)PALTEKの子会社エクスプローラが世界最大の放送機器展NAB Showに出展
記事一覧 (03/29)PALTEKが「第3回 AI・人工知能EXPO」に出展
記事一覧 (03/29)パーソルホールディングスはJFEシステムズの「DataDelivery(R)」を導入
記事一覧 (03/28)ラクーンホールディングスのラクーンコマースは無料で海外バイヤーとマッチングできる新プラン「カタログプラン」を5月上旬にスタート
記事一覧 (03/28)共和コーポレーションはバンダイナムコアミューズメントからの4店舗を譲受
2019年04月15日

日本エム・ディ・エムは19年3月期連結業績予想を修正

■最終利益に関しては、前回予想を4億80百万円上回る

 日本エム・ディ・エム<7600>(東1)は15日引け後、19年3月期連結業績予想を修正した。

 19年3月期連結業績予想の売上高は前回予想を9億50百万円上回る167億円(前回予想比6.0%増)、営業利益は20百万円下回る22億30百万円(同0.9%減)、経常利益は1億円上回る22億円(同4.8%増)、純利益は4億80百万円上回る19億80百万円(同32.0%増)となる見込み。

 売上高については、新規顧客獲得が想定を上回ったことから米国売上高が伸張したことにより、前回予想を上回る見込み。

 営業利益は、想定為替レートが106円であったのに対して実勢為替レートが円安に推移したことから、売上原価率が悪化し、また、ODEV社の支払手数料及び人件費等の販売費及び一般管理費が増加したことから、前回発表予想を下回る見込みとなった。

 経常利益については、為替変動リスクの回避を目的として為替予約を締結しており、実勢為替レートが円安に推移したことによる為替差益の計上に伴い、前回発表予想を上回る見込み。

 最終利益に関しては、繰延税金資産の回収可能性について検討した結果、近年の業績の回復及び今後の中期的な業績見通しの向上により将来年度の課税所得見積額の増加が見込まれることから、繰延税金資産に係る評価性引当額の一部を取崩す必要が生じたこと、また、ODEV社の近年の業績回復によりODEV社の課税所得が増大したことにより、連結財務諸表において、同社が保有するODEV社製製品の未実現利益の消去に係る繰延税金資産を計上する必要が生じたことから、これらに係る繰延税金資産を追加計上する見込みとなり、前回予想を4億80百万円上回る見込みとなった。

 その結果、売上高は前期比12.8%増、営業利益9.0%増、経常利益12.0%増、純利益38.9%増となる。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 19:43 | IR企業情報

シー・エス・ランバーは第1四半期が当初予想を上回ったことから、今通期業績予想を上方修正

■消費税増税前の駆け込み需要等を主要因として受注が前回予想より上回る見込み

 シー・エス・ランバー<7808>(JQS)の第1四半期は当初予想を上回る好業績であったことから、今期19年5月期通期連結業績予想を上方修正した。

 第1四半期連結業績は、売上高36億93百万円(前年同期比24.1%増)、営業利益1億48百万円(前年同期06百万円)、経常利益1億36百万円(同△02百万円)、純利益74百万円(同△12百万円)と増収大幅増益となった。

 増収大幅増益となった要因は、主力のプレカット事業の業績が売上高29億98百万円(同8.0%増)、セグメント利益74百万円(同945.4%増)となったことが挙げられる。

 第1四半期が当初予想を上回ったことに加え、消費税増税前の駆け込み需要等を主要因として受注が前回予想より上回る見込みであること、さらに経費削減につとめたこと等により今期通期業績予想を上方修正した。

 今通期連結業績予想の売上高は、前回予想を2億円上回る77億円(前回予想比2.6%増)、営業利益は43百万円上回る2億94百万円(同17.1%増)、経常利益は50百万円上回る2億70百万円(同22.7%増)、純利益は6百万円上回る1億46百万円(同4.2%増)を見込む。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 17:49 | IR企業情報

ミロク情報サービスは「Japan IT Week【春】後期〜第10回クラ ウドコンピューティングEXPO【春】〜」へ出展

◆5月8日(水) 〜10日(金)の3日間、東京ビッグサイトで開催

 ミロク情報サービス(MJS)<9928>(東1)は、2019年5月8日(水) 〜10日(金)の3日間、東京ビッグサイトで開催される「Japan IT Week【春】後期〜第10回クラ ウドコンピューティングEXPO【春】〜」へ出展する。

 「Japan IT Week【春】後期」は、全11の専門展から構成される日本最大級のIT総合展示会で、 MJSはそのうち、クラウドコンピューティングに関する製品・サービスが一堂に集まる「第10回クラウド コンピューティングEXPO【春】」に参加する。
>>>記事の全文を読む
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 15:02 | IR企業情報
2019年04月14日

ポエックは第2四半期業績予想を上方修正

■原価低減の取り組みにより利益率が上昇

 ポエック<9264>(JQS)は12日、今期19年8月期第2四半期業績予想を上方修正した。

 同社は、水処理機器の卸売、船舶用エンジン機器・部品の受託製造、スプリンクラー消火装置の製造販売などを展開している。

 上方修正の理由として、動力・重機等事業において、船舶エンジン関連機器及び産業機械部品の加工受託案件について、期初から実施の原価低減の取り組みにより利益率が上昇し営業利益が増加したことに加えて、 連結子会社三和テスコにおいて、生産工場の改修工事に対し、企業誘致条例等に基づく香川県及び高松市から複数の助成金が交付されたことを挙げている。

 その結果、19年8月期第2四半期連結業績予想の売上高は、前回予想を30百万円上回る27億88百万円(前回予想比1.1%増)、営業利益は14百万円上回る67百万円(同26.4%増)、経常利益は29百万円上回る72百万円(同67.4%増)、純利益は21百万円上回る48百万円(同77.8%増)となる見込み。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 19:57 | IR企業情報

綿半HDが第36回全国都市緑化信州フェアに体験・販売型ブースを出展

■4月25日から開催

 綿半ホールディングス<3199>(東1)は、綿半グループのミッションである「自然とともに暮らすGreen Lifeの推進」の一環として、4月25日から開催される第36回全国都市緑化信州フェアへ出展する。

 出展ブースでは、寄せ植えや切り花アレンジ、素焼き鉢ペイント、ハーバリウム作成等の9種類の体験教室に加え、PB商品の販売や欧州で有名なelho社のオランダ製プラスチック製植木鉢の販売も行う。また、休憩施設を設置し、体験教室の見本品や販売商品の展示を行うなど、来場者が目で見て楽しみ、安らげる空間を提供する。
>>>記事の全文を読む
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 10:28 | IR企業情報

アイリッジが日本初のアーティスト公式Alexaスキルを制作支援

■BRADIOがメッセージ付きMV動画スキルを公開

w1.jpg

 アイリッジ<3917>(東マ)が提供するノンプログラミングスキル制作ツール「NOID(ノイド)」は、3人組ファンクロックバンド・BRADIOの公式Alexaスキルを制作支援した。3月11日現在、「音楽・オーディオカテゴリ」では272件のスキルが公開されているが、アーティストの公式スキルは日本初となる。
>>>記事の全文を読む
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 10:25 | IR企業情報
2019年04月13日

イワキの第1四半期は、医薬・FC事業、HBC事業、化学品事業が好調であったことから増収大幅増益

■医薬・FC事業の2ケタ増収大幅増益に加え、HBC事業、化学品事業が黒字転換

 イワキ<8095>(東1)の第1四半期は、医薬・FC事業、HBC事業、化学品事業が好調であったことから増収大幅増益となった。

 12日に発表された19年11月期第1四半期連結業績は、売上高147億55百万円(前年同期比8.9%増)、営業利益5億06百万円(同534.6%増)、経常利益5億44百万円(同477.7%増)、純利益3億49百万円(同660.7%増)となった。

 セグメント別の業績を見ると、医薬・FC事業は、売上高54億42百万円(同12.9%増)、営業利益4億55百万円(同185.3%増)と2ケタ増収大幅増益となった。

 HBC事業は、売上高60億36百万円(同3.0%増)、営業利益23百万円(前年同期は△58百万円)と収益の改善が進み黒字転換となった。

 化学品事業は、表面処理設備分野での受注品の個別収支が前年と比較して大幅に改善され、好調に推移したこともあり、売上高17億44百万円(前年同期比23.5%増)、営業利益36百万円(前年同期△11百万円)と大幅増収増益で黒字転換。

 食品事業は、新規受注の獲得、既存原料の販売増加、健康志向食品向け原料の需要増加により、売上高は10億77百万円(前年同期比9.2%増)となったが、営業利益は△04百万円(前年同期△03百万円)となった。

 その他は、売上高4億53百万円(前年同期比3.5%減)、営業利益△04百万円(前年同期△06百万円)であった。

 以上のように、第1四半期業績は好調であったことから、通期業績予想の上振れも期待される。

 そこで第2四半期予想に対する進捗率を調べると、売上高47.6%(前年同期46.7%)、営業利益58.8%(同9.2%)、経常利益60.4%(同10.3%)、純利益53.7%(同7.3%)となっていることから利益面での上振れが予想される。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 20:52 | IR企業情報
2019年04月12日

ハウスドゥは『日本のリスクマネーとプライベート・エクイティファンドの将来像』を開催

■同社が協賛する一橋大学大学院プライベート・エクイティ研究フォーラム開設記念カンファレンス

 ハウスドゥ<3457>(東1)は、同社が協賛する一橋大学大学院プライベート・エクイティ研究フォーラム開設記念カンファレンス『日本のリスクマネーとプライベート・エクイティファンドの将来像』を開催する。

 政府から内閣官房副長官西村康稔氏、経済産業省経済産業政策局長新原浩朗氏、産業界から株式会社INCJ代表取締役会長(元日産自動車COO)志賀俊之氏を迎え、一橋大学大学院プライベート・エクイティ研究フォーラム代表幸田博人氏、同副代表藤田勉氏と、ベンチャー企業育成のための産官学連携の戦略及びプライベート・エクイティファンドの将来像を議論する。

【概要】
日時:2019年5月13日(月)14:00―17:45(開場:13:30)

会場: 一橋講堂

住所:東京都千代田区一ツ橋2−1−2 学術総合センター2F

参加費:無料

【申込方法】
下記、専用サイトにて受付
http://www.fs.hub.hit-u.ac.jp/news-event/2019/03/9.php


提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 07:24 | IR企業情報
2019年04月10日

パイプドHDのグループ企業、パイプドビッツは営業活動を効率化する「展示会フォローアップソリューション」を開発

■展示会などで入手した名刺情報をデータ化し、営業活動を効率化

 パイプドHD<3919>(東1)のグループ企業、パイプドビッツは、展示会などで入手した名刺情報をデータ化し、営業活動を効率化する「展示会フォローアップソリューション」を開発し、本日(4月10日)より提供開始した。本ソリューションにより、名刺獲得後のフォローまでにかかる時間を短縮し、顧客ランクに応じた効率的かつ効果的な長期フォローアップを実現する。

 このソリューションを活用することで、展示会後に手作業で行っていた名刺のデータ化作業をなくし、見込み顧客をランク分けして効率的かつ効果的なアプローチが可能となる。従来の手作業による名刺のデータ化では、大量の名刺情報を正確に打ち込むのに時間がかかり、展示会後の迅速なフォローが行えず、展示会の効果を最大限に活かしきれていないという課題があった。そこでパイプドビッツは、名刺をスキャンまたは撮影するだけで名刺情報を正確にデータ化し、フォローまでにかかる時間を短縮させ、効果的な長期フォローアップを実現するソリューションを開発した。
>>>記事の全文を読む
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 16:32 | IR企業情報

PALTEKがデータ活用基盤「Keepdata Hub」の提供でKeepdataと契約を締結

■データ収集から解析、可視化までトータルでのソリューション提供を加速

 PALTEK<7587>(東2)は、Keepdata(東京都中央区)と契約を締結 し、散在する業務データを統合利活用、課題解決するKeepdata Hubクラウドソリューションサービスの提供を開始する。これにより、PALTEKの提供するIoTゲートウェイなどの製品と連動することで、データ収集インフラからデータ活用・分析までのソリューションを提供することが可能になる。
>>>記事の全文を読む
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 10:17 | IR企業情報
2019年04月07日

JFEシステムズは東京都「心のバリアフリー」サポート企業に登録される

■ダイバーシティ推進に向けた取り組みを継続してきたことが認められる

 JFEシステムズ<4832>(東2)は、2019年3月、東京都「心のバリアフリー」サポート企業に登録された。

 東京都は、全ての人が安全・安心・快適に暮らし、訪れることができる福祉のまちづくりを推進している。誰もが円滑に移動し、様々な活動を楽しむまちづくりを進めるには、施設整備だけでなく、全ての人に配慮できるよう、社会や環境のバリアを取り除くため積極的に行動する「心のバリアフリー」が重要として、「心のバリアフリー」に対する社会的気運の醸成を図るため、東京都は、意識啓発等に取り組む企業を「心のバリアフリー」サポート企業として登録している。

 同社は、障がいを抱える社員、外国籍社員、育児・介護と仕事を両立する社員など、多様な社員が働きやすい職場環境整備や制度見直しに加え、2016年度よりダイバーシティ推進専門組織を立ち上げ、ダイバーシティ推進に向けた取り組みを継続してきた。今回これらの取り組みが認められ、東京都による審査の結果、「心のバリアフリー」サポート企業として登録された。

t1.jpg
東京都「心のバリアフリー」サポート企業登録証

提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 06:50 | IR企業情報
2019年04月05日

Jトラスト:日本国内金融事業の債務保証残高が43%増加(3月の月次動向)

■IFRS(国際会計基準)に移行して以来の最高を連続更新

 Jトラスト<8508>(東2)が4月5日の取引終了後に発表した3月の月次動向(月次データ推移・速報値)は、日本国内の主事業である日本金融事業の債務保証残高が2024億円(前年同月比42.7%増加)となり、2018年7月からIFRS(国際会計基準)に移行して以来の最高を連続更新した。

 また、韓国およびモンゴル金融事業の貸出金残高などの合計額は3兆5787億ウォン(同7.1%増加)となり、前月比では微減となった。

 東南アジア金融事業の中核となるインドネシアの事業で再構築に取り組み始めたBank JTrust Indonesia(BJI)の銀行業における貸出金残高は8兆7648億ルピア(同25.4%減)となり、見直しが本格化する形になった。(HC)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 17:59 | IR企業情報

エクスモーションが5月31日を基準日として株式2分割を発表

■第1四半期は増収減益だったが11月通期の見通しは純利益23%増などを継続

 エクスモーション<4394>(東マ)は4月5日の取引終了後、株式分割や配当予想の修正について同日に決議したと発表。2019年5月31日(金)を基準日として、同日の最終の株主名簿に記載又は記録された株主の所有する普通株式を、1株につき2株の割合をもって分割するとした。

 これにともない、19年11月期の期末配当の見通しを、従来予想の1株当たり20円を同10円に変更した。また、発行中の新株予約権の行使価額も調整し、19年6月1日の効力発生日と同時に、第1回、第2回、第3回の各新株予約権(ともに行使価額は300円)を各々150円に変更するとした。

 同時に発表した2019年11月期・第1四半期決算(2018年12月〜19年2月)は売上高が前年同期比2.2%増加し、各利益は同じく28%から31%減となったが、11月通期の見通しは増収増益の見通しを継続し、売上高は9.93億円(前期比19.1%の増加)、純利益は1.21億円(同22.7%の増加)、1株利益は46円10銭とした。(HC)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 17:11 | IR企業情報

パイプドHDのパイプドビッツはスパイラルの導入事例として、セガホールディングスへのインタビュー記事を公開

◆セキュリティとコスト、社内で運用できるカスタマイズの柔軟性が評価される

 パイプドHD<3919>(東1)のグループ会社、パイプドビッツは、スパイラルの導入事例として、セガホールディングスへのインタビュー記事を、本日公開した。

 セキュリティとコスト、社内で運用できるカスタマイズの柔軟性を考慮した結果、「セガ製品情報サイト」に訪れたユーザーが気軽に参加できる「ゆるセガ投票コーナー」のアンケートシステムとして「スパイラル」を採用することとなった。

 今日まで10回以上の投票が行われているが、最高で約12,000票もの投票があった回もあり、SNSでも大きな反響があった。

 「ゆるセガ投票コーナー」では、4月4日から最新の投票がスタートしている。

URL: https://sega.jp/special/sega-vote/


提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 12:27 | IR企業情報
2019年04月04日

CRI・ミドルウェアがSHIFTなど3社の「ゲーム開発ソリューション」に各種ミドルウェアを提供

企画からリリース、運営まで広くサポート「ゲーム開発支援ワンストップソリューション」

 CRI・ミドルウェア<3698>(東マ)は、4月3日、ソフトウェアテスト事業のSHIFT<3698>(東マ)など3社が提供を開始する「ゲーム開発支援ワンストップソリューション」に向け、各種ミドルウェアを提供すると発表した。

 NHN JAPAN株式会社(東京都港区、泉忠宏代表取締役社長)、NHNハンゲーム株式会社(福岡県福岡市、黄載皓代表取締役社長)、株式会社SHIFT(東京都港区、丹下大代表取締役社長)の3社が提供を開始する「ゲーム開発⽀援ワンストップソリューション」に向けて各種ミドルウェアを提供する。

 この「ゲーム開発支援ワンストップソリューション」は、NHN JAPANが提供するインフラサービスを活用し、ゲームに付随するランキング、認証、決済機能の開発をサポートするとともに、SHIFTが提供する「次世代 QA&共創マーケティングサービス」、「SHIFT ALART」により、企画段階からリリース、運営段階までを広くサポートする。さらに、NHNハンゲームが提供する「HANGAME mix」はマルチプラットフォーム展開をサポート、最小限の導入工数でマルチデバイス展開を実現し、新たな収益チャネルの拡大を支援する。(HC)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 11:07 | IR企業情報
2019年04月03日

PALTEKの子会社エクスプローラが世界最大の放送機器展NAB Showに出展

■SRTプロトコル搭載4K映像伝送ソリューションの海外市場展開を強化

 PALTEK<7587>(東2)は、同社の完全子会社で画像技術をコアにコーデック製品を展開しているのエクスプローラが、2019年4月6日(土)から11日(木)に米国ラスベガスで開催される世界最大の放送機器展NAB Show(NAB 2019)に出展すると発表した。

 NAB Showは、全米放送協会が主催する世界最大の放送・映像業界のイベントで、世界中の放送・映像に関する新しい機器、サービスが一堂に集まる。
>>>記事の全文を読む
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:51 | IR企業情報
2019年03月29日

PALTEKが「第3回 AI・人工知能EXPO」に出展

■マシンラーニング化で抱える課題に最適なソリューションを展示

 PALTEK<7587>(東2)は,2019年4月3日(水)から5日(金)に東京ビッグサイト青海展示棟にて開催される「第3回 AI・人工知能EXPO」に出展する。

 PALTEKブースでは、FPGAやその他の半導体などを活用した製品開発支援、技術サポート、受託開発などで培ってきたノウハウを活用し、エッジからクラウド・オンプレミスまで顧客がマシンラーニング化で抱える課題に対して最適なソリューションを展示する。
出展特設サイト: https://www.ai-solution.paltek.co.jp/aiexpo2019
>>>記事の全文を読む
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 18:14 | IR企業情報

パーソルホールディングスはJFEシステムズの「DataDelivery(R)」を導入

◆年間54万件の経費書類のペーパーレス化と障がい者雇用の拡大に貢献

 JFEシステムズ<4832>(東2)は、パーソルホールディングスが、「DataDelivery(R)」を導入したことを発表した。

 「DataDelivery(R)」は、同社が開発・販売する電子帳票システム「FiBridge(R)U」の技術を継承し、データの長期保存と高速かつ柔軟なデータ検索を実現し、電子帳簿保存法の「帳簿」、「書類」、「スキャナ保存」、「電子取引」のすべての区分に対応したトータルソリューション。
>>>記事の全文を読む
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 06:38 | IR企業情報
2019年03月28日

ラクーンホールディングスのラクーンコマースは無料で海外バイヤーとマッチングできる新プラン「カタログプラン」を5月上旬にスタート

■本日(3月28日)より同プランの事前申し込み受付を開始

 ラクーンホールディングス<3031>(東1)の連結子会社である、ラクーンコマースが運営するBtoBの越境ECサイト「SD export」は、日本国内のメーカーが無料で海外バイヤーとマッチングできる新プラン「カタログプラン」を2019年5月上旬にスタートする。本日(3月28日)より同プランの事前申し込み受付を開始した。
 
SD exportは、日本国内のメーカーと世界134か国の海外バイヤーが取引できるBtoBの越境ECサイトで、2015年8月よりサービスを開始し、商品掲載数は約31万点、860社以上の国内メーカーが参加し、約42,000の海外バイヤーが登録(2019年1月末時点の数値)。
>>>記事の全文を読む
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 12:27 | IR企業情報

共和コーポレーションはバンダイナムコアミューズメントからの4店舗を譲受

■直営店舗は59店舗となる

 共和コーポレーション<6570>(東2)は27日、バンダイナムコアミューズメントから4店舗を譲受することを発表した。

 同社は、成長戦略の柱として積極的なM&Aを行っている。出店コストの低減化を図りつつ、関東エリアにおける営業力強化と、同エリアのエンターテイメント事業の発展に寄与できると判断したことで、今回事業を譲り受けることを決定した。

 今回の事業譲受を含め、同社の直営店は59店舗、うち関東エリアでの店舗数は25店舗となる。

 ちなみに、事業譲受する4店舗は、namoco荻窪店(東京都杉並区)、あそびパークダイエー上溝店(神奈川県相模原市)、あそびパークダイエー松戸西口店(千葉県)、あそびパークダイエー東大島店(東京都江東区)。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 06:45 | IR企業情報