[IR企業情報]の記事一覧
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記事一覧 (12/02)ワークマン 11月の売上高、客数、客単価の前年同月比の速報値を発表
記事一覧 (12/02)ラクーンは「Paidカート連携サービス」の提供を開始
記事一覧 (11/30)ラクーン IMMトレードは「スーパーデリバリー」での販売を開始
記事一覧 (11/29)国際航業HDは上水道事業を強化し内外での事業を積極化
記事一覧 (11/29)GMOクラウド 11月28日(月)より「SSLサーバ証明書」でもクーポンの取り扱いを開始
記事一覧 (11/28)【近況リポート】国際航業HD:3事業の連携・融合進め「Gコミュニティ」実現
記事一覧 (11/28)アスカネット2Q業績:主軸2事業部門、揃って予想上回り大幅増額修正
記事一覧 (11/26)神鋼商事 マツボーの子会社化を発表
記事一覧 (11/26)三栄建築設計 エス・バイ・エルと業務提携契約を締結
記事一覧 (11/26)ラクーン 「スーパーデリバリー」でインタースピアが24日より販売開始
記事一覧 (11/24)日本エンタープライズ CD「ELECTRO SWING GHIBLI U」を11月23日にリリース
記事一覧 (11/24)ラクーン 「スーパーデリバリー」でTMCが販売を開始
記事一覧 (11/24)UBIC e−ディスカバリの必要性が急速に高まり韓国に子会社を設立
記事一覧 (11/22)ラクーン 「スーパーデリバリー」でレディースバッグメーカーの「トップ・ギア」が販売を開始
記事一覧 (11/21)ラクーン 「スーパーデリバリー」で18日より新に2社が販売をスタート
記事一覧 (11/21)日本エンタープライズ Android向け音楽配信サイト「@LOUNGEミュージック【MP3】のサービス開始
記事一覧 (11/18)ラクーン アシュリーが「スーパーデリバリー」での販売をスタート
記事一覧 (11/17)ラクーン BtoB後払い決済サービス「Paid」がアパレルウェブ運営の「テキスタイルネット」に導入
記事一覧 (11/17)GMOクラウド iPhone/Android端末専用の公式アプリケーション「雲パネル」を提供
記事一覧 (11/16)さくらインターネット 15日より石狩データセンターの運用を開始
2011年12月02日

ワークマン 11月の売上高、客数、客単価の前年同月比の速報値を発表

■11月の売上高は16.8%増

 ワークマン<7564>(JQS)は1日、11月の売上高、客数、客単価の前年同月比の速報値を発表した。
 11月の売上高は16.8%増、客数11.4%増、客単価4.8%増と、上半期の平均値を全てで上回った。
 11月は中旬以降の冷え込みが増すにつれて、軽防寒ジャンパー、ブルゾン、タイツなどの売上が急伸した。また、引き続き震災の復興が港湾工事において本格化すること等もあり、安全スニーカー、作業手袋、合羽などの販売が好調に推移した。

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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 08:29 | IR企業情報

ラクーンは「Paidカート連携サービス」の提供を開始

■12月1日スタート

 ラクーン<3031>(東マ)は、インターネット完結型BtoB後払い決済サービス「Paid」の普及を促進するために、アパレル・雑貨の各卸・仕入サイトを中心に「Paidカート連携サービス」の提供を開始した。
 これにより、仕入サイトでの「Paid」決済の導入を可能にし、バイヤーとなるPaidメンバーの増加、及び使用シーンの拡大により、利便性を高めることになる。
 「Paidカート連携サービス」は、Paid加盟の各サプライヤー企業が運営するBtoB卸・仕入サイト上で利用できるサービスで、Paidメンバーであるバイヤーとのサイト内での取引で、「Paid」による後払い決済の利用を可能とする。導入後、サイトの決済選択画面に他の決済方法、例えば銀行振込、代金引換、クレジットカード等と共に「Paid」が表示されるが、バイヤーが「Paid」での支払いを選択し、利用可能であれば、「Paid」による後払い決済を行うことが出来る。
 このサービスを導入することにより、サプライヤーはサイト内で、バイヤーからのニーズが高い後払い取引に対応することが可能となり、顧客満足の向上とサイトの売上拡大へと繋がる。

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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 08:12 | IR企業情報
2011年11月30日

ラクーン IMMトレードは「スーパーデリバリー」での販売を開始

■20〜30代のヤングレディースをターゲットとするアパレルメーカー

 ラクーン<3031>(東マ)は29日、IMMトレード(兵庫県加古川市)が同社の運営する卸サイト「スーパーデリバリー」で販売することを発表した。
 IMMトレードは、20〜30代のヤングレディースをターゲットにし、2ブランドを展開しているアパレルメーカー。企画から生産までのリードタイムを約2週間と、今売れている商品をタイムリーに提案している。更に品質にこだわりながらもリーズナブルな価格帯で提供している。
 展開している2ブランド「six−base」は、20代をターゲットにしたカジュアルテイストな提案、「alejandro(アレハンドロ)」はキャリアからミセスをターゲットにし、普段着から仕事着までのエレガンステイストな提案をしている。
 最新トレンドを取り入れつつオリジナル性を大事にした商品は、ヤング層に高い支持を得ている。スーパーデリバリーでの販売を開始したことで、更にタイムリーに商品を展開していく方針。スーパーデリバリーでの販売ページは
 http://www.superdelivery.com/p/do/dpsl/203503

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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 07:31 | IR企業情報
2011年11月29日

国際航業HDは上水道事業を強化し内外での事業を積極化

■横浜Wと協力、水道施設のアセットM・運営業務を開始

国際航業ホールディングスのHP 「グリーン・コミュニティ」の実現を目指す国際航業ホールディングス<9234>(東1)傘下の国際航業は、このたび、横浜ウォーター株式会社(以下、横浜ウォーター)とアドバイザリー契約を締結し、水道事業における両社の「強み」を組み合わせ、水道施設のアセットマネジメント・運営業務へと事業領域を強化・拡大する。

 同社は従来から、主として自治体の水道業務の計画および地理情報システム(GIS:Geographic Information System)を活用した台帳管理、業務支援などを手がけており、96年にサービス提供を開始した維持管理システム「せせらぎ」は、GISにより水道施設の効率的な維持管理が可能で、横浜市をはじめ国内239施設で活用されている。また、同社グループ内には上水道事業の指定管理者としての実績もある。

■新興国・発展途上国など、上水道事業の外部委託が活発化

 国内の上水道普及率は97%を超え、安全で安定した水道水の供給のために、第三者委託制度、指定管理者制度、PFI法の改正など、各種制度の整備が図られており、今後、より一層の安定経営を目指すため、官民連携(PPP:Public Private Partnership)による運営基盤の強化など、転機を迎えている。
さらに、海外、特に新興国や発展途上国などでも、安定した水供給が急務となっており、PPP方式による上水道事業経営の外部委託への動きが活発化してきた。

 国際航業は、横浜ウォーターとの協力を通じ、上水道事業全般に亘る数多くの事例とノウハウと同社の実績と組み合わせ、国内外の上水道事業ニーズに応えるトータルサポート体制の構築を図り、PPPスキームやPFIを活用した上水道事業ソリューションや、国内自治体での上水道事業のアセットマネジメント、また、海外での水道関連事業の拡大に向けて積極的に取り組む。

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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 18:10 | IR企業情報

GMOクラウド 11月28日(月)より「SSLサーバ証明書」でもクーポンの取り扱いを開始

■再販を行う際のパートナー側の負担が大きく軽減

 GMOクラウド<3788>(東マ)の連結会社で、電子認証サービスを展開するGMOグローバルサインは、再販パートナープログラムのクーポンによる再販制度の適用範囲を拡大し、11月28日(月)より「SSLサーバ証明書」でもクーポンの取り扱いを開始した。
 GMOグローバルサイン社は、本年5月より再販パートナープログラムにおいて、クーポンを販売するだけで電子証明書の再販が可能となる制度を「マネージドPKI Lite」を対象に導入した。本制度は導入のしやすさから大好評であったことから、制度の導入直後から多くの再販パートナーより、SSLサーバ証明書についても同様の制度を設けてほしい、との要望が数多く寄せられた。
 GMOグローバルサイン社では、パートナーの要望に応えするため、対象サービスを「SSLサーバ証明書」にまで拡大することにした。これにより、パートナー側で顧客の申込フォーム設置から、顧客情報の管理・サポート、GMOグローバルサイン社とのシステム連携の仕組みの構築を行う必要がなくなり、再販を行う際のパートナー側の負担が大きく軽減することになる。

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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 08:43 | IR企業情報
2011年11月28日

【近況リポート】国際航業HD:3事業の連携・融合進め「Gコミュニティ」実現

近況リポート

【新しい国際航業G形成へ】

■空間情報コンサルは受注残が急増、通期目標へ指呼の間

国際航業ホールディングスのHP 国際航業ホールディングス<9234>(東1)12年3月期第2四半期連結業績は、震災の影響を見込んだ期初計画に対し売上高、営業利益ともに微増の横這いながら、経常利益では未達に終わった。同社は毎期の業績が下期偏重型であるのに加え、今期は特に、円高による為替差損(7.2億円)と子会社株式の追加取得に伴う負ののれん益(2.9億円)もあり計画を下回った。

■震災など自然災害対応に注力、GE事業で収益性改善

 上期中の事業別動向は、空間情報コンサルティング(空間情報C)事業では、受注高は震災復興案件なども加わり前年同期に比べ4%増加し、受注残高が通年目標350億円へ約55億円を残すだけという高水準となった。売上高は11,736百万円(前年同期比7%減)、営業利益は震災直後の応急復旧対応や一昨年の経済対策特需の反動などで2,112百万円の営業損失となった。

 グリーンプロパティ(GP)事業は、震災の影響から期初こそ住宅分譲の受注が減少したが、現状では震災以前の水準まで回復し、売上高は12%増の7,224百万円となった。利益面では震災直後の住宅設備機器・建築資材の一時的不足、エコハウスなど環境に配慮した新たな提案を推進するためのコストが増え営業損失30百万円を計上した。

 グリーンエネルギー(GE)事業は、所有発電所2箇所での売電が416百万円と1億円強増加、本セグメント収益の65%を占めるなど前年同期比28%増収となった。欧州の市場環境や為替の急変を踏まえ、新規開発を抑制しながら、市場環境変化に応じた対応力強化に取り組んだことから、収益性が大幅改善し、営業損失5百万円と黒字転換へ大きく近づいた。

■3事業の連携・融合進め「グリーン・コミュニティ」の実現目指す

 中期的戦略として同社グループは、長い社歴を通じて培い蓄積してきた経営資源である技術・ノウハウ・人材により、グリーン・インフラ企業への転換を目指し、事業領域の調整並びに組織改正を実施するとともに、併せて社員の意識改革などの施策を推進している。

 セグメントごとの方針として、空間情報Cは「復興関連事業への取り組み」と、再生可能エネルギー関連および海外事業、民間事業の推進による「事業環境の変化への対応」に、GP事業は「グループ企業の技術と顧客ネットワークを活用したサービス展開・防災機能を付加した環境配慮型住宅の実現」と「創エネコンサル」に、また、GE事業は、全量買取制度の施行に向け国内の「太陽光発電所の開発加速」をテーマに取り組んでいる。また、事業展開においては、中核事業である3つの事業を連携・融合させ、総合力と統合力を発揮することで「グリーン・コミュニティ」の実現と新たな国際航業グループの形成を目指す。

■住宅部門はじめGP事業の進捗率大躍進

 下期は、政府等の実証事業に選ばれた再生可能エネルギー関連事業の田子西エコモデルタウン、白帆台スマートコミュニティ、赤羽一番街商店街再開発、静岡県太陽光発電農業促進実証、宮崎ソーラーウェイプロジェクト、また、地域独自に開発中の案件、石巻復興協働プロジェクト、館林ソーラーパークなどのほか、以下の事業に重点を置いて推進し収益体制の確立を図る。

 空間情報C事業は、上期受注実績に加え、本格的予算成立を背景に、第3次補正予算(12兆円)、予算執行留保解除(3、000億円)、の獲得や環境エネルギー関連事業などの新たな事業で業績上積を目指す。

 また、海外展開として、新たに開設したインドネシア、中国を含む6拠点で、行政業務支援、防災・減災ソリューション、再生可能エネルギー関連、民間企業向け空間情報サービスなどの事業を積極的に展開し、上期にGISを活用したエリアマーケティング・プラットフォームサービスを開始した中国同様、事業領域拡大を目指す。通期売上高予想は349.9億円(前期比14.1億円増)、営業利益2.1億円(同2.4億円増)。

 GP事業は、セグメントの7割を占める住宅部門の受注が上期末時点で通期計画をほぼ達成し、不動産の賃貸・転貸で稼働率が高く、また、新たなエコ住宅開発は都内3件が下期業績へ寄与する見込みである他、震災後の資材不足等の遅れをカバーし、注文住宅(通期計画比進捗率99.2%)、分譲用地300区画(同93.2%)、分譲建物52棟(同86.7%)と実績はハイペースで進んでいる。通期売上高予想は177.3億円(前期比18.5億円増)、営業利益4.5億円(同1.1億円減)。

 GE事業では、全量買取制度(12年7月)実施により、市場拡大が最も期待される国内での太陽光発電所開発に取り組む。既に国内約250箇所、総面積6,000ha程度のパイプライン情報を収集しており、候補地の評価など事業展開を加速させ、通期売上高予想は20.9億円(前期比7億円増)、営業利益2.5億円(同5.4億円)と収益基盤の確立を図る。

 なお、グループ全体の12年3月期通期連結業績予想については当初予想を据え置いた。売上高54,847百万円(前期比7.8%増)、営業利益851百万円(同247.4%増)、経常利益433百万円(前期損失)、当期純利益334百万円(同)。

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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 09:29 | IR企業情報

アスカネット2Q業績:主軸2事業部門、揃って予想上回り大幅増額修正

アスカネットホームページ アスカネット<2438>(東マ)は24日の取引終了後、12年4月期第2四半期並びに通期業績予想を上方修正すると発表した。

 第2四半期業績は、売上高が従来予想に比べ5.1%増加し、各利益が予想のほぼ2倍になり、前年同期に比べ増益となる。

 売上高2,124百万円(従来予想比5.1%増)、営業利益321百万円(同100.6%増)、経常利益318百万円(道8.9%増)、当期純利益178百万円(同112%増)

 修正理由は、売上高の増額は、パーソナルパブリッシングサービス事業で震災の影響を考慮し慎重に予想し、顧客掘り起こし営業を徹底した効果と自粛ムードの緩和も加わり増収につながった。また、メモリアルデザインサービス事業でもシステム機器や映像関連演出ツールの売り上げが好調に推移するなど、両事業が揃って増収見込みとなり修正した。

 利益の増額については、増収効果と売上増に伴う効率向上に加え、新型印刷機の検収作業の遅れとエアリアルイメージング事業の研究開発費の一部など費用の下期にずれ込みで増額要因となった。

■通期業績も売上、利益とも上方修正

 通期業績予想についても、当第2四半期の上方修正を踏まえ、売上高4,534百万円(従来予想比1.7%増)、営業利益693百万円(同26.0%増)、経常利益690百万円(同25.5%増)、当期純利益400百万円(同29.3%増)に修正した。

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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 09:23 | IR企業情報
2011年11月26日

神鋼商事 マツボーの子会社化を発表

■機械・情報部門の事業をさらに強化

 神鋼商事<8075>(東1)は25日、マツボーの子会社化を発表した。
 マツボーは、製品別事業部門である産業機械、情報精密、粉体および機械装置の改造、更新に対するテクニカルセンターを持ち、半世紀以上にわたり築き上げた機械商社として欧米製品を中心に高機能産業機械の輸入販売およびエンジニアリングサポートサービスを提供し、事業を拡大してきた。
 同社では、機械・情報部門の現状および将来の方向性の中で、マツボーとの間に重複する取扱商品が少なく、相互の製品情報の共有化による相乗効果が期待できること、また、顧客の高度な要求に即応出来る技術力や販売力を有した人材の活用などにより、同社の機械・情報部門の事業をさらに強化できると判断し、マツボーの株式取得を決定した。
 マツボーの11年3月期連結業績は、売上高139億83百万円、営業利益1億55百万円、経常利益1億32百万円、純利益72百万円。
 株式取得日は、12月27日を予定している。
 マツボーの子会社化により、同社の「長期経営ビジョン」である「グローバルビジネスの加速」および「経営基盤の充実」が更に一歩進むことになる。

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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 08:01 | IR企業情報

三栄建築設計 エス・バイ・エルと業務提携契約を締結

■マーケットの拡大・成長や事業の効率が期待される

 三栄建築設計<3228>(東2)は25日、エス・バイ・エル<1919>(東1)と狭小地における住宅市場において「狭小3階建住宅向け構法」を新たに開発したあと、相互のノウハウを共有し、事業展開することに関する業務提携契約を締結した。
 業務提携契約の締結により、三栄建築設計は、住宅総合生産企業として、エス・バイ・エルの性能品質の高い「S×L構法」及び現在開発中の狭小3階建住宅向け構法を使用することで、事業回転率の早期化を図り、リーズナブルな価格で、供給できる住宅の領域の拡大を図り、更なる市場の獲得を目指す。
 また、エス・バイ・エルは三栄建築設計に工場生産のパネル供給をすると共に、これまで参入できていなかった都市部における狭小住宅市場に対して、新たな「狭小3階建住宅向け構法」を導入することで、狭小3階建住宅向け構法による売上を確保し、三栄建築設計へ資材供給を通じ、首都圏における売上拡大を目的としている。
 両社ともに首都圏において、競合することはないと考えており、本業務契約締結により、両社事業にシナジー効果が見込まれることから、マーケットの拡大・成長や事業の効率が期待される。

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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 07:57 | IR企業情報

ラクーン 「スーパーデリバリー」でインタースピアが24日より販売開始

■企画から製造までを一貫して行っている服飾雑貨メーカー

 ラクーン<3031>(東マ)は24日、同社が運営する卸サイト「スーパーデリバリー」でインタースピア(東京品川区)が販売を開始すると発表した。
 インタースピアは、帽子や小物を取扱い、企画から製造までを一貫して行っている服飾雑貨メーカー。メインの商品は、レディース、メンズ、キッズと幅広い層をターゲットとした帽子。その他にも、バッジやハットピン等の帽子用アクセサリーや、ストール、バッグなどの小物も取り揃えている。
 スーパーデリバリーに出品される中で注目のアイテムは、オールシーズン大人気のワークキャップ。スウェット地で被りやすく、つばが長いため、女性がノーメーク時の外出にも最適と好評である。
 最近の一押しは、帽子用アクセサリー。リーズナブルながら、付けるだけで帽子全体の印象を変えてくれるという理由から、人気急上昇。コーディネートに合わせて付け替えたり、アクセントに使ったりと、アレンジも楽しめる。
販売ページは http://www.superdelivery.com/p/do/dpsl/203472/

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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 07:53 | IR企業情報
2011年11月24日

日本エンタープライズ CD「ELECTRO SWING GHIBLI U」を11月23日にリリース

■雑貨屋などを中心に大人気のシリーズ第2弾

 日本エンタープライズ<4829>(東2)の子会社アットザラウンジは、自社レーベル@LOUNGE RECORDSより、CD「ELECTRO SWING GHIBLI U」を11月23日にリリースした。
 古き良き時代のスイング・ジャズの魅力と、踊れるクラブ系エレクトロ・サウンドを融合したクールで熱い音楽シーン、「エレクトロ・スイング」に大旋風を巻き起こしている「ELECTRO SWING GHIBLI」の第2弾。ハイテンションなアッパーサウンドで、「踊れるジブリ」「ジブリーカバーモノ最高峰!」と雑貨屋などを中心に大人気のシリーズ。一作目に引き続き、hico the kidを起用、唯一無二のハイクオリティー・トラック。収録曲は、12曲で、価格は2,200円。

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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 13:02 | IR企業情報

ラクーン 「スーパーデリバリー」でTMCが販売を開始

■オリジナル商品の製造、卸業を行うアクセサリーメーカー

 ラクーン<3031>(東マ)は22日、同社が運営する卸サイト「スーパーデリバリー」でTMC(東京都墨田区)が販売を開始すると発表した。
 TMCは、多角的な商品展開を目指しオリジナル商品の製造、卸業を行うアクセサリーメーカー。
 デザインにこだわった、存在感のある商品が特徴。独自のルートによってリーズナブルな価格を可能とし、他にはないアイテムを提供している。また、メンズ、レディスの両サイズを展開しているため、幅広い人気がある。中でも注目は、ギフトプレゼントとして最適なペアブレスレット。
 現在は、ステンレス素材のアイテムを中心に展開しているが、スーパーデリバリーでは、石を使ったアイテムや、革を使ったアンティークなアイテムも登場する予定。スーパーデリバリーでの販売ページは、
 http://www.superdelivery.com/p/do/dpsl/203430

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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 12:24 | IR企業情報

UBIC e−ディスカバリの必要性が急速に高まり韓国に子会社を設立

■設立予定日は12月15日

 リーガルテクノロジーのUBIC<2158>(東マ)は22日、韓国に子会社を設立することを発表した。
 グローバル化が進むなか、訴訟の盛んな米国でも韓国に拠点を置く日系企業、韓国企業に関して、e−ディスカバリの必要性が急速に高まっている。
 UBICは、これまで韓国で子会社の支店として営業してきたが、韓国でのニーズが旺盛であることから、現地法人を設立することを決定した。
 現地法人の商号は、UBIC Korea, Inc.で、設立予定日は今年の12月15日、資本金は約50百万円でUBIC100%の出資。

■通期業績予想も再度の上方修正が予想される

 同社は11月11日、今第2四半期連結業績と今通期連結業績の大幅上方修正を発表している。第2四半期業績の修正は2回目であった。
 しかも、第2四半期の通期業績予想に対する利益面の進捗率は、営業利益155.5%、経常利益159.7%、純利益158.4%となっていることから、通期業績予想も再度の上方修正が予想される。
 株価は、大幅上方修正発表前日の引け値は13,810円であったが、発表後は急反発し、18,170円まで戻った。しかし、1週間後の22日には安値14,260円と発表前に逆戻り。ギリシャ、イタリア、スペイン等の経済不安もあり世界の株式市場が低迷しているため、好業績企業の株価も売られた。
 今回のニュースで、同社の業績は更に拡大するものと予想されることから、株価の再反発が期待できる。

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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 04:01 | IR企業情報
2011年11月22日

ラクーン 「スーパーデリバリー」でレディースバッグメーカーの「トップ・ギア」が販売を開始

■オリジナルブランドの「VITA ROSA(ヴィタローザ)」を中心に展開

 ラクーン<3031>(東マ)は21日、同社が運営する卸サイト「スーパーデリバリー」でレディースバッグメーカーの「トップ・ギア」が販売を開始したと発表。
 トップ・ギアは、ハンドバッグを中心に企画・製造しているレディースバッグメーカー。スーパーデリバリーでは、オリジナルブランドの「VITA ROSA(ヴィタローザ)」を中心に展開する。
 「VITA ROSA」は、スタイリッシュに演出するアダルトなデザインを意識し、「合皮素材」や「オリジナルの金具」にこだわった商品を企画している。特に合皮質感に定評があり、本革と比較しても遜色のないしっとりと仕立てに馴染む質感が人気。価格帯は5900円から7900円が中心。
 スーパーデリバリーでの販売ページは http://www.superdelivery.com/p/do/dpsl/203479/

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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 08:10 | IR企業情報
2011年11月21日

ラクーン 「スーパーデリバリー」で18日より新に2社が販売をスタート

■レディースアパレルメーカーのネバーセイネバー、雑貨メーカーのエムケイエンタプライズ

 ラクーン<3031>(東マ)の運営する卸サイト「スーパーデリバリー」で18日より新に2社が販売をスタート。
 ネバーセイネバー(本社:東京都中央区)は、アパレルを中心にバッグや靴、服飾雑貨など幅広いジャンルのアイテムを展開するレディースアパレルメーカー。
 ネバーセイネバーでは、女性が本当に欲しがっている商品をリアルな視点で企画し、商品作りに反映させている。トレンドを発信し続けることで、幅広い年代の女性から指示されている。
 価格帯はトップスで1,000円から2,000円台、アウターで3,000円台から4,000円台後半が中心のラインで、トレンド性の高い商品をリーズナブルな価格で提供している。
 スーパーデリバリーでは、毎月300型以上の新作を追加予定。販売ページは http://www.superdelivery.com/p/do/dpsl/203489
 同じく18日より、エムケイエンタプライズ(本社:東京都港区)も販売を開始した。
 同社は、ファンシー、バラエティ商品の企画・輸入・販売を行なっている雑貨メーカー。
 1969年の創業以来、使って楽しく、心に安らぎを与えてくれる雑貨をモットーに、子供から大人まで楽しめる商品を企画している。企画から製造までを一貫して行い、消費者の意見を商品作りに反映させることを実現している。
 今回スーパーデリバリーに出展する商品の中では、アヒルの口からミストが出てくる、可愛らしいデザインが特徴の加湿器が注目を浴びると期待している。また、アヒルとブタの空気清浄機も今の時期、注目の商品といえる。
 その他にも、バス雑貨やキッチン用品、収納用品や文房具など生活の中の様々なシーンで活躍する商品を取り揃えている。販売ページは http://www.superdelivery.com/p/do/dpsl/203464/

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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 08:56 | IR企業情報

日本エンタープライズ Android向け音楽配信サイト「@LOUNGEミュージック【MP3】のサービス開始

■Cafeミュージックを専門に配信

 モバイルソリューションの日本エンタープライズ<4829>(東2)は18日、子会社のアットザラウンジがNTTドコモのスマートフォンサービス「dメニュー」でAndroid向け音楽配信サイト「@LOUNGEミュージック【MP3】のサービスを開始すると発表した。
 iモードでは着うたフルサイト「うた@LOUNGE」として、Cafeミュージックを提供しているが、今回「dメニュー」開始に伴い、同コンテンツを継続してスマートフォンでも利用できることになった。
 カフェや雑貨屋などで耳にする、Cafeミュージックを専門に配信する。J−POP・洋楽の注目アーティストからなつかしの定番曲まで、様々な楽曲をボサノバ、Jazz、R&B、HOUSE、スカなどにアレンジ。オルゴールやピアノなどインストアレンジも取り揃えている。オリジナル楽曲も多数用意している。メジャー、インディー問わず、国内の良質な音楽を厳選してピックアップしている。

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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 08:29 | IR企業情報
2011年11月18日

ラクーン アシュリーが「スーパーデリバリー」での販売をスタート

■サロン系アイテムを得意とするメンズアパレルのメーカー

 11月17日、アシュリーがラクーン<3031>(東マ)の運営する卸サイト「スーパーデリバリー」での販売をスタートした。
 アシュリー(本社:長崎市)は、サロン系アイテムを得意とするメンズアパレルのメーカー。メンズのセレクトショップから始まり、ストリートカジュアルを意識したアイテムを提案し、多くのファンを持っている。そのセレクトのセンスを自社オリジナルブランドにも応用し、オリジナルブレンド「Roselio Collections」を4年前から展開している。
 「Roselio Collections」ではドレープサルエルパンツや、ドレープカーディガンなど他のメンズアパレルではなかなかない、オリジナルティの高いアイテムを提案している。10代前半から30代半ばまで幅広い世代に人気があり、また女性も購入するなど女性の注目も浴びている。
スーパーデリバリーでの販売ページは http://www.superdelivery.com/p/do/dpsl/203469/

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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:00 | IR企業情報
2011年11月17日

ラクーン BtoB後払い決済サービス「Paid」がアパレルウェブ運営の「テキスタイルネット」に導入

■取引額の幅を拡大したいというサプライヤー・バイヤーの要望に応えるため

 ラクーン<3031>(東マ)は16日、同社が運営するインターネット完結型BtoB後払い決済サービス「Paid」が、アパレルウェブ(本社:東京中央区)の運営する生地・副資材のBtoBサイト「テキスタイルネット」に導入されることを発表した。
 「テキスタイルネット」は、複数の有力テキスタイルコンバーター・繊維商社の生地・服飾資材をインターネット上で24時間365日取引できる生地・副資材販売サイトである。ネット上での生地の取引は一度の発注で取引額が大きくなることが多く、既存の決済方法では賄いきれない取引額になった場合には、バイヤーからの発注ニーズに応えられない場合があった。そのため、サイト上での取引額の幅を拡大したいという、サプライヤー・バイヤーの要望が多かった。そこで、ラクーンのインターネット完結型BtoB後払い決済サービス「Paid」では、与信枠が最大で500万円まで付与でき、サプライヤー・バイヤーの要望を満たすため、「テキスタイルネット」への導入が決まった。

■「テキスタイルネット」加盟サプライヤー20社が「Paid」の導入を表明

 この結果、「Paid」は、これまで取引の無かったテキスタイル業界各社との接点を持つことが出来、「テキスタイルネット」を利用している6,000件のテキスタイルネット会員にサービスを訴求し、顧客獲得の向上やマーケット拡大を目指している。
 尚、現在、「テキスタイルネット」加盟サプライヤー20社が「Paid」の導入を表明しており、12月上旬からの利用が可能となる。これにより、「Paid」サービスがテキスタイル業界へ拡大することから、ラクーンの「Paid」の利用企業の増加が予想される。

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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 08:41 | IR企業情報

GMOクラウド iPhone/Android端末専用の公式アプリケーション「雲パネル」を提供

■「GMOクラウドPublic」をスマートフォンやタブレットから遠隔操作

 GMOクラウド<3788>(東マ)は、IaaS型パブリッククラウドサービス「GMOクラウドPublic」をスマートフォンやタブレットから遠隔操作で効率よく運用監視ができるiPhone/Android端末専用の公式アプリケーション「雲パネル」を2011年11月15日(火)より提供開始した。
 「雲パネル」とは、「GMOクラウドPublic」の利用者が、スマートフォンやタブレットといったデバイスを通じて日常的にクラウドの運用監視業務ができるiPhone/Android端末専用アプリケーション。従来はブラウザからしかできなかった、サーバーの新規作成から停止、再起動、削除に加え、リソースの監視や追加・削除などが遠隔地からでも手軽にできるので、多忙なサーバー管理者の業務効率化を実現することができる。「雲パネル」の利用料は無料。

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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 08:38 | IR企業情報
2011年11月16日

さくらインターネット 15日より石狩データセンターの運用を開始

■クラウドサービス需要に対応した郊外型大規模データセンター

さくらインターネットホームページ さくらインターネット<3778>(東マ)は15日、石狩データセンターの運用を開始した。また、運用開始にあわせ、バックボーンネットワーク容量の追加増強、新サービスIaaS型パブリッククラウドの提供も開始。
 同社では、クラウドサービスの需要に対して最適化されたデータセンターが現状では見当たらないことから、これを大きなビジネスチャンスと捉え、クラウドサービス需要に対応した郊外型大規模データセンターを石狩市に建設した。
 立地特性や施設規模などを活かし、コスト競争力を有したデータセンターとして、主にクラウドサービスを中心に運用する。また、災害リスクの低い立地であることから、震災以降、BCP(事業継続計画)/DR(ディザスタリカバリー)需要にも対応するため、一部ハウジングサービスの提供も検討している。
 また、石狩データセンターの運用開始に合わせ、バックボーンネットワーク容量を232Gbpsから244Gbpsに増強した。更に、サーバやネットワークを自在に構築できるIaaS型パブリッククラウドとして「さくらのクラウド」を同日15時より提供を開始した。同サービスは、クラウドの持つ本質的な価値のみを、圧倒的なコストパフォーマンスで提供する。

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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 08:56 | IR企業情報