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[IR企業情報]の記事一覧
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記事一覧 (08/26)スターティア 9月1日より貸借銘柄
記事一覧 (08/25)菱洋エレクトロ 今12年1月期第2四半期連結業績予想の修正を発表
記事一覧 (08/25)【近況リポート】フライトシステムは組織体制の刷新と財務体質の改善を図る
記事一覧 (08/25)サイバーエージェント 「アメーバピグ」は中国最大級のSNS「Kaixin001」でサービスを開始
記事一覧 (08/25)ラクーン 8月24日よりアプライドは「スーパーデリバリー」での販売をスタート
記事一覧 (08/24)ラクーン 8月23日よりモードラサが「スーパーデリバリー」での販売をスタート
記事一覧 (08/23)日本エンタープライズ 子会社のアットザラウンジはロッテの秋の新商品「大人のトッポ」とのコラボレーション企画を実施
記事一覧 (08/23)【近況リポート】国際航業HD:3.11を契機にグループが目指す「グリーン・コミュニティ」
記事一覧 (08/23)セントラルスポーツ 9月16日千葉県市川市に「セントラルフィットネスクラブ本八幡店」をオープン
記事一覧 (08/23)JSP 米国での「ピーブロック」の生産増強のため、成形工場を買収
記事一覧 (08/23)ラクーン 8月22日よりカラフルキャンディ社は「スーパーデリバリー」での販売をスタート
記事一覧 (08/22)【近況リポート】インタースペース:好調な業績背景に成長戦略と海外展開へ
記事一覧 (08/20)ティムコ 8月19日・20日・21日の3日間ソトナニを開催
記事一覧 (08/19)川崎近海汽船:シルバーフェリーがシーズン入りし運航は順調に推移
記事一覧 (08/19)アスカネット:「空中結像」サイン&ディスプレイショウ2011に出展
記事一覧 (08/18)アスカネット:コーポレートブランドロゴを一新、コーポレートサイトもリニューアル
記事一覧 (08/18)トライステージ 「ソーシャルコマースメディア『ナマコマ』」を立ち上げる
記事一覧 (08/18)【近況リポート】大幸薬品:期初から黒字へ転換、在庫正常化、販売回復・経費削減が奏功
記事一覧 (08/18)夢真ホールディングス 7月の総売上高は450百万円(前年同月比22.81%増)
記事一覧 (08/18)日本エンタープライズ ライブ壁紙「ぷかぷか散歩」を「Ameba AppMarket」で配信
2011年08月26日

スターティア 9月1日より貸借銘柄

■流動性、需給関係の向上と共に、売買の活性化が予想される

 スターティア<3393>(東マ)は、25日に9月1日より貸借銘柄になることを発表した。
 同社は、東証のマザーズ市場の制度信用銘柄に選定されているが、今回新に貸借銘柄に選定された。選定日は9月1日。
 同社は、Webソリューション関連事業、ネットワーク関連事業、ビジネスソリューション関連事業の3事業を柱に業績を伸ばしている。Webソリューション事業では、電子ブック作成ソフト「Actibook」や「Digit@Link CMS」を始めとしたWebアプリケーションの企画、開発、販売に留まらず、Web制作やアクセスアップコンサルティング、システムの受託開発・カスタマイズといった顧客の売上増大や業務効率アップを目的としたWebアプリケーションに関するトータルソリューションを提供している。
 今回貸借銘柄に選定されたことで、流動性、需給関係の向上と共に、売買の活性化が予想される。

>>スターティアのMedia−IR企業情報
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 08:24 | IR企業情報
2011年08月25日

菱洋エレクトロ 今12年1月期第2四半期連結業績予想の修正を発表

■利益面については、売上総利益率の向上と販売管理費の削減などにより当初予想を上回る

 独立系半導体商社の菱洋エレクトロ<8068>(東1)は、今12年1月期第2四半期連結業績予想の修正を発表した。
 第2四半期連結業績の売上高は、前回予想を1,870百万円下回る44,130百万円(前年同期比5.9%減)、営業利益は240百万円上回る790百万円(同24.2%増)、経常利益は250百万円上回る900百万円(同16.2%増)、純利益は140百万円上回る520百万円(同3.3%増)と減収ながら増益を見込む。
 売上高に関しては、半導体が震災の混乱に伴う生産調整の影響を受けたことにより、減収の見込みとなった。
 利益面については、売上総利益率の向上と販売管理費の削減などにより当初予想を上回り、増益予想となった。

■株価チャートは、最安値圏で推移、PBR0.3倍、配当利回り4.2%

 通期業績予想については、前回発表した公表値を据え置くとしている。しかし、通期連結業績予想値にたいする第2四半期の進捗率は、売上高46.4%、営業利益56.4%、経常利益56.2%、純利益55.9%であることから利益面での上振れも期待できる。
 株価チャートは、最安値圏で推移している上に、PBR0.3倍、配当利回り4.2%と極めて割負け感が強いことから、今回の利益面での上方修正により、株価の反発が予想される。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 16:44 | IR企業情報

【近況リポート】フライトシステムは組織体制の刷新と財務体質の改善を図る

近況リポート

■「C&S事業」と「サービス事業」の2事業部門に集約、収益事業拡大に取り組む

フライトシステムコンサルティングホームページ フライトシステムコンサルティング<3753>(東マ)は、選択と集中による事業見直を実施、赤字体質からの脱却へ向けて思い切った組織体制の刷新と資金調達(9億円)により財務体質の改善を図った。
 事業見直しの結果、「コンサルティング&ソリューション(C&S)事業」と「サービス事業」の2事業に集約し、シンプルな組織体制に改め、事業手法・戦略がダイレクトに事業収益に結びつく体制の構築をめざす。
 C&S事業部門は安定型ビジネスと位置づけ、子会社YEMの株式譲渡と福岡営業所の閉鎖を行った。また、サービス事業部門は、成長事業に付随する新事業創出とその収益化に取り組む。特に、同社開発のiPhoneを活用した国内初となる「クレジットカード決済ソリューション・店舗向けPOSソリューション」の提供で先行メリット享受をめざす。

■C&S事業の改革=コア技術のクオリティを軸とした高収益企業へ

 社内に蓄積してきた資源である「豊富なコア技術のクオリティ」を軸とした高収益企業へ向けて、技術力とマネージメントの相乗効果を求める。
 同社の強みは、システムの利用者を意識したUI思想に基づいた「コンサル→開発→運用まで完結する一貫したノウハウ」、「スマートフォン、各種タブレットの技術」、「Twitter連携、Facebook連携などのSNS制御技術」にある。この強みをさらにバリューアップし、少数精鋭のハイクオリティ技術陣で、案件の大型化と採算性管理の強化を重視し、「案件数/規模追求」から「クオリティ/効率性追及」へとステージ転換を図る。

■サービス事業=高付加価値事業へ変革

 国内初、iPhoneを使ったクレジットカード決済ソリューション「ペイメント・マイスター」は、決済管理の安全・安心と利便性を高め、新たな市場を生み出した。さらに、店舗向けPOSソリューション「POSマイスター」の提供開始は、既存POSレジに革命をもたらした新世代POSソリューション。
 顧客の眼のまえで、「希望商品の在庫確認」「集合レジ前行列の解消」「店舗レイアウト・フリー」など、拡大するカード市場を前に、環境整備の促進とカード利用の活性化に期待している。

■クレジットカード活性化に一役、「モバイル電子決済ソリューション」

 米国でのモバイル電子決済は、08年にスタートしたが、今後5年後には2,140億ドル(邦貨換算17兆1,200億円)規模への拡大が予測されている。日本でのクレジット発行枚数も3億2,233万枚に達し、利用件数増大によるマーケット拡大が注目されている。
 同社がサービス提供をはじめた「ペイメント・マイスター(電子決済ソリューション)」、iPhone/iPod touchを使った新世代「POSソリューション」はクレジットカード活性化に一役買うことになりそうだ。

>>フライトシステムコンサルティングのMedia−IR企業情報
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 13:24 | IR企業情報

サイバーエージェント 「アメーバピグ」は中国最大級のSNS「Kaixin001」でサービスを開始

■2011年12月までに中国国内で登録者数200万人を目指す

 サイバーエージェント<4751>(東マ)が運営するアバターコミュニティ「アメーバピグ」は、会員数1億人以上を誇る中国最大級のSNS「Kaixin001(開心網)」で中国向けサービスを開始した。
 中国向けアバターコミュニティ「小人国」は、同社のサポートにより、開発・運営を中国大手のソーシャルゲーム開発会社であるFiveMinutes Inc.が行う。
 「小人国」は日本国内で利用者数850万人以上(2011年7月末時点)を超えるアバターコミュニティサービス「アメーバピグ」の中国向けサービスとして開始された。同社の投資先であり、グローバルで会員数3,500万人以上のゲームを開発・運営する中国大手のソーシャルゲーム開発会社FiveMinutesが開発・運営を担い、中国SNSにおけるソーシャルゲーム運営のノウハウを活かしたサービス展開を行う。また今後、FiveMinutesは「小人国」のサービス提供を「Kaixin001(開心網)」以外の中国SNSプラットフォームでも展開する予定で、2011年12月までに中国国内で登録者数200万人を目指している。
 現在、サイバーエージェントでは「アメーバピグ」の海外版としてFacebookアプリ「AmebaPico」を運営し、その登録者数は400万人を超えている(2011年8月現在)。中国向け「小人国」につづき、今後は他の地域でも「アメーバピグ」のローカライズ展開を予定し、グローバルでのサービス提供を進める方針。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 08:20 | IR企業情報

ラクーン 8月24日よりアプライドは「スーパーデリバリー」での販売をスタート

■取扱商品は、ナショナルブランドからオリジナルブランドまで多岐にわたる

ラクーンのHP 8月24日よりアプライドは、ラクーン<3031>(東マ)の運営する卸サイト「スーパーデリバリー(http://www.superdelivery.com/)」での販売をスタートした。
 アプライドは、福岡県に本社を置くJASDAQ上場の企業で、パソコン関連・ハードウェア、雑貨、美容・健康グッズ等の企画・開発・販売を行なっているメーカー。
 取扱商品は、ナショナルブランドからオリジナルブランドまで多岐にわたる。特に自社オリジナル商品には力を入れており、今夏は、扇風機やライト、LEDランタン、デスク周りのPC小物といった商品が売れ筋であった。
 アプライドの最大の特徴は、時代のトレンドと顧客のニーズを的確に捉え、海外の独自ルートで調達できることから、トレンド商品を他社よりもリーズナブルな価格で提供できる点である。また、OEMも行い様々なニーズに応えている。

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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 07:47 | IR企業情報
2011年08月24日

ラクーン 8月23日よりモードラサが「スーパーデリバリー」での販売をスタート

■紡績から携わり、素材調達から生産まで一貫して自社で

ラクーンのHP 8月23日より、モードラサ(本社:大阪市)がラクーン<3031>(東マ)の運営する卸サイト「スーパーデリバリー(http://www.superdelivery.com)での販売をスタートした。
 モードラサは紡績から携わり、素材調達から生産まで一貫して自社で行うことにより、高い品質を保ちながら、低価格な商品の展開を可能としてきた。素材の開発力を強みに、品質にこだわりをもっているため、ミセス層からの人気が高い。
 基幹ブランドのCHADORIAN(チャドリアン)は、「Basic&New」をコンセプトに、トレンドを程よく取り入れた「カラフルニットスタイル」を目指している。遊び心のある素材と、軽快なカラーで日常の外出からトラベルシーンまで、ライフスタイルに密着したスタイリングを提案している。
 創業以来オリジナリティに富み、完成度の高いものしか市場に出さないという、一貫した姿勢は、スーパーデリバリーに出展する事により、より多くのミセス層に評価されるものと予想される。

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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 07:38 | IR企業情報
2011年08月23日

日本エンタープライズ 子会社のアットザラウンジはロッテの秋の新商品「大人のトッポ」とのコラボレーション企画を実施

■JAZZミュージックとケータイ小説を配信

日本エンタープライズのHP モバイルソリューションの日本エンタープライズ<4829>(東2)の子会社であるアットザラウンジは、ロッテから8月23日(火)より全国発売となった秋の新商品、「大人のトッポ<あまおう苺とカスタードのケーキ><ティラミス>」とのコラボレーション企画を実施する。
 モバイルサイト「@LOUNGE RECORDS」内にキャンペーンサイトを設置し、新商品のコンセプトである「少し優雅な大人のスイーツ時間」を素敵に演出する、JAZZミュージックとその歌詞の世界をフューチャーしたケータイ小説を配信する。
 ケータイ小説はキャンペーン期間中、毎週更新する。「大人のトッポ」のパッケージ裏面に記載されているQRコードからアクセスできる。
 この様に同社では、企業の商品の販売促進策として、モバイルによるソリューションを提供している。

日本エンタープライズ 子会社のアットザラウンジはロッテの秋の新商品「大人のトッポ」とのコラボレーション企画を実施

>>日本エンタープライズのMedia−IR企業情報
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 16:13 | IR企業情報

【近況リポート】国際航業HD:3.11を契機にグループが目指す「グリーン・コミュニティ」

近況リポート

国際航業ホールディングスのHP 国際航業ホールディングス<9234>(東1)はこのほど、「3.11を契機に、これからのエネルギー事業、まちづくりのあり方はどう変わるか」をメインテーマに、同社グループが目指す「グリーン・コミュニティ」への取り組みを明らかにした。

 同社グループの歴史は、第2次世界大戦終了直後に始まる。持株会社国際航業ホールディングスが設立されたのは07年、翌08年には、Geosol Group(独)を子会社化し新エネルギー事業へ本格参入した。09年宮崎都農第1発電所の建設を手始めに、同分野での事業拡大へ向けグループ体制の構築を急ぐ。

 10年には、経営環境の変化に即した事業展開として、持続的成長を実現する企業への転換を目指し「中期経営計画2010」をまとめ、環境・エネルギー分野へ経営資源を投入し、事業の軸を「グリーン・インフラ」へシフト。地球規模でのグリーン・インフラ整備への取り組みなど、グリーン・インフラ企業への挑戦を開始している。

■新・グループ事業構成:「G−エネルギー」独立し、「空間情報コンサル」、「G―プロパティ」の3本柱に

 従来の「技術サービス」「不動産」の2事業を、新たに「空間情報コンサルティング」「グリーン(G)プロパティ」の2事業に改組し、環境エネルギー分野への取り組みを強化、09年から本格的活動をはじめた「太陽光発電」事業を「グリーン(G)エネルギー」事業として独立させ、第3のコア事業として位置づけた。

 空間情報コンサルティング事業は、「誰もが、いつでも、どこでも」空間情報を得られ、活用できる、ユビキタス社会の実現を目標に、空間情報を活用した「社会基盤が持つ課題」の解決、「再生可能エネルギー」活用した「まちづくり」を提案する。

 グリーンプロパティ事業は、省エネソリューション、太陽光発電など創エネソリューションを活用し、環境リスクへの対応をワンストップで提供するなど、従来の不動産サービスに加え、環境価値を創出して資産価値向上を図る不動産ソリューションを提供する。

■同社グループの強み〜「グループの総合力」〜、新分野・G−エネルギー事業でさらに活性化

 同社は、Geosol Group(G社)を子会社化したことで、G社が欧州4カ国(ドイツ・スペイン・イタリア・チェコ)のソーラー開発(実績60MW)で得た多くのノウハウを、日本での事業に活用できる優位性を得た。

 また、G−エネルギーのキーを握る投資でも、日本アジアグループがファンド組成を行い貢献した。

 国内では、宮崎県、同・都農町との官民パートナーシップでメガソーラー開発を行い、さらに自治体運営風力発電所としては最大級となる鳥取県北栄町の風力発電所(定格出力13MW)の開発コンサルティングを行い、その他、全国380自治体から570件の各種調査を受託している。

 同社グループの強みは「グループの総合力が活かされる」ところにあるといわれるが、新分野・G−エネルギー事業も、公共部門での案件発掘は主として国際航業が、事業開発・設計・施工、O&Mでは国際ランド&ディベロップメントがそれぞれ軸となり、また、民間案件発掘にグループ全社があたり、日本アジアHDのファンドが参画した「グループ力」の動向には目が離せない。

■同社グループが目指す「まちづくり」=未来都市「グリーン・コミュニティ」

 同社では、東日本大震災の教訓として、震災で顕在化したリスクは「都市機能のまひ(インフラ機能の停止・帰宅難民の発生)」であり、「電力不足(経済への影響)」にあったとみている。そして、再生可能エネルギーへの期待が大きくクローズアップされたと指摘。キーワードは「地域密着、低炭素型、安心・安全、災害に強い、そして人と地球に優しい」の5つであり、このキーワードを満足させるための、太陽光発電をはじめとする再生エネルギーを核にした”まちづくり”が急がれると訴える。

 現在、同社は「創エネ」ソリューションを提案し、夏季需要期の15%「節電」ニーズ対する新たな解決策を提起している。

 遠隔地の太陽光電力を送電網を経由して自社施設に自給するなど、自社施設の消費電力ピーク時に太陽光発電量がピークになる特徴を利用して、節電効果を作り出す仕組みだ。

 同社グループは、グループの総合力が活かされるグループの強みを総動員し、人々の安全・安心な暮らしと、地球環境に負荷をかけない、低炭素型活動が持続できる”まちづくり”未来都市「グリーン・コミュニティ」の実現に取り組んでいる。

>>国際航業ホールディングスのMedia−IR企業情報
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 13:27 | IR企業情報

セントラルスポーツ 9月16日千葉県市川市に「セントラルフィットネスクラブ本八幡店」をオープン

■10月よりベビースイミング、キッズスクールも新たに開設

セントラルスポーツ フィットネスクラブのセントラルスポーツ<4801>(東1)は、9月16日千葉県市川市にスポーツクラブ「セントラルフィットネスクラブ本八幡店」をオープンする。
 千葉県への出店は25店舗目で、総店舗数は157店舗となる。今回出店する市川市本八幡地区は半径2km圏内に同社の店舗を含めて5店舗のスポーツクラブがあり、激戦地といえる。しかし、フィットネス参加意識が高く、JR本八幡駅北口には大型再開発が進行していることから、今後有望なマーケットとなると判断し、今回の出店となった。
 同施設では、大人が快適に健康づくりができる場所と最新のフィットネスプログラムを提供すると共に、10月よりベビースイミング、キッズスイミング、キッズ体育などのキッズスクールも新たに開設する予定。施設面積は約800坪。
 今期業績については、8月9日に第1四半期連結業績が発表されているが、減収ながら増益となり、黒字転換と好業績であった。しかも、第1四半期業績の第2四半期連結業績予想に対する進捗率は、売上高49.4%、営業利益62.4%、経常利益66.9%、純利益71.4%であることから、利益面での上振れも期待できる。
 本日10時の同社の株価は、前日比1円高の960円。PBR0.83倍と割負け感が強く、株価の見直しが予想される。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 10:25 | IR企業情報

JSP 米国での「ピーブロック」の生産増強のため、成形工場を買収

■「ピーブロック」の用途は拡大していて、成形体制の見直しが急務の課題

JSPのHP 樹脂発泡製品の大手JSP<7942>(東1)は、北米でのハイブリッド車や電気自動車の今後の需要拡大を見込み、「ピーブロック」の生産を増強するため、成形工場を購入することを決定した。
 同社では、発泡ポリプロピレン「ピーブロック」は、今後増産が予想されるハイブリッド車や電気自動車の車体軽量化には欠かすことのできないため、需要が拡大すると見込んでいる。
 「ピーブロック」の用途は、バンパーコア材だけでなく、リアシートコア材、消音材としても用途が拡大していて、1台当りの自動車に使用される同製品の部品点数も増加している。更に、自動車部品や工業部品の搬送用通い函や包装材用途としての新規需要もあり、北米での成形体制の見直しが急務の課題となってきている。
 そのため、ミシガン州ジャクソンで発泡ポリプロピレン成形工場として工場設備一式(土地、建物、機械など)を購入する。工場の生産能力は年間1500トンで、新工場が稼動すると、子会社であるJSP International Group Ltd.の生産量は現在より2割アップすることになる。
 歴史的な円高局面での買収であり、効率的な投資といえる。前期はブラジルで工場を買収している。北米、ラテンアメリカでの増産体制が構築されたことで、今後の事業規模の拡大が予想される。

>>JSPのMedia−IR企業情報
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 05:35 | IR企業情報

ラクーン 8月22日よりカラフルキャンディ社は「スーパーデリバリー」での販売をスタート

■出展名は「Jam(ジャム)」、ポップでロックなプリントTシャツがメイン

ラクーンのHP 8月22日よりカラフルキャンディ社は、ラクーン<3031>(東マ)の運営する卸サイト「スーパーデリバリー」での販売をスタートした。尚、出展名は「Jam(ジャム)」。
 Jamは、ポップでロックなプリントTシャツをメインに、Tシャツに合うパンツやスカート、ジャケット等を取扱っている。
 現在、若手イラストレーターやミュージシャンとのコラボレーション商品も展開している。音楽とかかわりが深く、時代にこだわらない自由なイラストは世間に無いものばかり。「KERA」や「Zipper」といったファッション雑誌にも掲載され、注目を集めている。
 ターゲットは10代前半から20代の男女。パッと目を引く大胆なオリジナルプリントは、ストリートダンスをする子供たちからも人気。
 スーパーデリバリーに出展する事により、ポップなプリント商品が拡充され、小売店の選択の幅が広がると予想される。

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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 05:25 | IR企業情報
2011年08月22日

【近況リポート】インタースペース:好調な業績背景に成長戦略と海外展開へ

近況リポート

■「国内リソース有効活用」スピード重視の事業展開目指す

インタースペース インタースペース<2122>(東マ)の11年9月期連結業績は、先に上方修正した通期業績予想に向けて順調に推移している。こうした状況を踏まえ、国内での事業体勢を整えるとともに、今後の成長戦略として「国内リソースを有効に活用した」事業展開に向け海外進出に踏み切った。
 同社は、国内では前四半期末に連結子会社「ガールズオークション」を譲渡に続き、今四半期も連結子会社であるオニオン新聞社の全株式をネクストソサエティ株式会社に譲渡(8月15日付)、成長性の高いマーケットでの事業展開に絞り、体質強化を図っているが、更なる成長戦略として欠くことのできない海外展開として、5月に北京市に駐在員事務所を開設、7月には北京博洛密網絡科技有限公司と業務提携を行い、スピードを重視した事業展開をめざす。

■ソーシャルメディア&アフィリエイトの連携強化し急成長市場へ挑む

 現在中国のスマートフォンは、月間平均1000万台ベースで契約台数が増加していると見られ、今後スマートフォン(3G端末)市場の急速な成長と広告市場の拡大が予測されている。
 同社は、ソーシャルメディア、アフィリエイトの連携を強化し、北京博洛密網絡科技有限公司と「アフィリエイト広告、純広告、プロモーション」など幅広い分野で提携し、急速に拡大するスマートフォンなどの広告市場でのシェア確保と、中国国内のプロモーション環境の提供に取り組む。
 駐在員事務所の役割は、中国国内のプロモーション環境を整え、拡大を続ける広告市場に切り込んでいくとみられるが、さらに、アジア地域をターゲットとした市場調査も視野に入れ、中国を中心とした成長性のあるマーケットでのより幅広いサービス提供の可能性も調査することになろう。

■3Q:「moregames」連結で5四半期連続増収

 第3四半期は、既存事業が好調に加え、子会社「moregames」の連結で売上高が伸長し、5四半期連続増収を達成した。当期は、新たな市場環境に対応するため、エンジニア職の採用を強化、基幹システムの運用基盤を構築、安定収益基盤を確保した。
 第3四半期の事業別動向は、「アフィリエイト事業」はモバイル向けが金融・保険の伸びと、「コンテンツ」ジャンルが好調であった。PC、モバイル両事業とも、スマートフォン向けサービスを強化、特にモバイルでは、店舗向けサービス拡充、アフィリエイト主軸の広告商材の提案強化を実施した。
 稼動広告主数(6,389件)、登録パートナー数(292千件)が共に伸びたのは、登録パートナーの獲得強化、新規クライアントの拡充への取組が大きく寄与した。
 また、新しい取り組みとして、アプリ開発業者、コンテンツプロバイダー向けサービス提供を開始し、スマートフォン向けアプリ、サイトの集客・収益化のサポートに取り組んだ。
 「メディア・コンテンツ事業」では、コンテンツ・ソーシャルメディア販売が大きく寄与した。メディア・コンテンツについては、前四半期末3月リリースの「予言者バラートクラーラ真実の啓示」が、GREE Platformの占い・診断カテゴリーで5月から12週間連続1位となり優秀賞を受賞した。
 ソーシャルメディアでは、6月に萌え系恋愛ゲーム「マジカ★マジカ」Andoroid 版「マジカ★Touch!」(6/1)、恋愛アドベンチャー「鬼灯」Andoroid版の2本を配信した。

【近況リポート】インタースペース:好調な業績背景に成長戦略と海外展開へ

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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 12:41 | IR企業情報
2011年08月20日

ティムコ 8月19日・20日・21日の3日間ソトナニを開催

■アウトドアを楽しんでみませんか?

ティムコのホームページ ティムコ<7501>(JQS)は、「ソトデナニスル?2011」の開催を決定し、8月19日(金)・20日(土)・21日(日)の3日間ソトナニを開催する。
 同社のホームページ上で「多くの人達にアウトドアであそぶ楽しみを感じてもらい、新しい体験をしてもらいたいと考えています。自分に合った遊びを見つけていただけるよう、多くのワークショップを実施する予定です。草原のある気持ちのいいキャンプ場でのんびりするもよし、アウトドアクッキングを体験するもよし、新しい遊びをみつけるもよし…それぞれの楽しみ方を見つけて、アウトドアを楽しんでみませんか?詳細は、決まり次第随時アップしていきますので時々チェックしてくださいね。ツイッターでも、随時ご報告します」と紹介している。
 ルアーフィッシングを日本に紹介した企業であるが、フィッシィング用品だけでなく、アウトドア用品の専門ショップ「Foxfire」を全国に出店している。
 昨年「山ガール」という言葉が流行したように、山登りする女性が増えた。アウトドアについては、同社の得意とする分野であり、野外のイベントを行い、フィッシィング、登山など全国で行っている。今回の「ソトデナニスル?2011」もその中のひとつ。

>>ティムコのMedia−IR企業情報
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 13:47 | IR企業情報
2011年08月19日

川崎近海汽船:シルバーフェリーがシーズン入りし運航は順調に推移

■大震災遺児支援キャンペーを来年3月末まで実施

川崎近海汽船ホームページ 川崎近海汽船<9179>(東2)のシルバーフェリー(八戸〜苫小牧航路)は、東日本大地震発生当日以降、代替航路として運航してきた青森〜苫小牧航路を、7月10日から通常航路での運航に復帰したが、夏季シーズン入りで順調な運航が続いている。

 同社は、大震災による遺児を支援するためのキャンペーンを実施しているが、『がんばろう!東北!支え合う心で、シルバーフェリー』のステーカーを製作・販売し、その売上金の全額を「あしなが育英会」に寄贈する。

 同ステッカーの販売は、キャンペーン期間中(8月1日から来年の3月31日まで)に、八戸港、苫小牧港の各ターミナルと八戸/苫小牧航路の各船内で、1枚100円で販売しているが、8月18日までの売上枚数は合計で500枚以上に達している。(画像はキャンペーンステッカー)

川崎近海汽船:シルバーフェリーがシーズン入りし運航は順調に推移

>>川崎近海汽船のMedia−IR企業情報
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 14:50 | IR企業情報

アスカネット:「空中結像」サイン&ディスプレイショウ2011に出展

■何もない空間へモニター画像が浮かび上がる!CG世界が目の前に・・・

アスカネットホームページ アスカネット<2438>(東マ)は、9月1日(木)から3日(土)まで、東京・有明「東京ビッグサイト」で開催される「サイン&ディスプレイショウ2011」に、「空中結像サイネージ」をデモ出展する。

 同社は、去る3月に発足させたAI(エアリアルイメージング)事業開発室が、空中で結像するサイネージ技術の実用化を目指して研究に取り組んでいるが、その技術のすべてが、「エアリアル・イメージング・プレート(AIP)」であり、他に類を見ない革新的かつ独創に富んだ技術といわれている。

 今回の「サイン&ディスプレイショウ2011」には、AIP各種サイズを出展し、各々でAIPの可能性を示唆するコンテンツを準備し、「次世代サイネージへの片鱗」を来場者に実感してもらう企画も予定されている。

 展示ブース内床面にAIPを配置し、立体像が空中に結像するデモで、歩行位置から画像が浮かび上がる様子を観た後、「空中を浮遊する画像をすり抜けて通る」実体験が味わえるので、SF映画のCG世界が目の前に実現するという。

 その他、同展示ではAIPおよび関連コンテンツを含め、AIPが実現する近未来についても説明する。

アスカネット:「空中結像」サイン&ディスプレイショウ2011に出展

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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 09:38 | IR企業情報
2011年08月18日

アスカネット:コーポレートブランドロゴを一新、コーポレートサイトもリニューアル

アスカネットホームページ アスカネット<2438>(東マ)はこのたび、コーポレートブランドロゴを一新し、同時にコーポレートサイト(http://www.asukanet.co.jp)もリニューアルした。

■事業拡大に合わせ、新しいブランドイメージ創出に狙い

 新たに制定した「コーポレートブランドロゴ」は、同社の事業領域の一つである「写真」のシャッターをイメージし作成され、青を基調としたシンプルなデザインとなっている。(掲載画像参照)

 同社は、安定成長型ストックビジネスである「メモリアルデザインサービス事業」とMYBOOKなど、新しい写真アウトプットを提案する「パーソナルパブリッシングサービス事業」を2本柱に高い成長を続けてきたが、このたび、「画像映像の空中結像」という、夢が広がる「エアリアルイメージング事業」を立ち上げ、新たなステージでの事業展開に挑戦している。

 同社では、新コーポレートブランドロゴへの変更の背景について、「このような事業拡大に合わせ、新しいブランドイメージを創出したい。」という想いがあると述べた。

■サイトリニューアル:主眼は「分かりやすく情報を伝える」ことに

 同社は、コーポレートサイトを、8月18日からリニューアルした。リニューアルに当たっては、新しく制定したコーポレートブランドロゴカラーを用い、シンプルデザインとカラーで分かりやすく情報を伝えることに主眼を置いた。

 トップページでは、配信したニュースを中心にして、画像を多用することでインパクトのある表現とした。また、メール配信機能やQ&Aを充実させるとともに、財務情報をグラフなどで視覚的に表現し、財務データを分かりやすく収集できるよう工夫し、投資家情報の充実を図った。

アスカネット:コーポレートブランドロゴを一新、コーポレートサイトもリニューアル

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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 17:52 | IR企業情報

トライステージ 「ソーシャルコマースメディア『ナマコマ』」を立ち上げる

■ソーシャルメディアを通じて情報を拡げ、インターネット上でモノを売るためのメディア

トライステージ トライステージ<2178>(東マ)は、クロスメディア展開の一環として、これまでに無い新しい形のメディア「ソーシャルコマースメディア『ナマコマ』」を立ち上げる。
 ソーシャルコマースメディアとは、ソーシャルメディアとコマースを結合させた造語で、ソーシャルメディアを通じて情報を拡げて集客し、インターネット上でモノを売るためのメディア。
 同社が創業時から蓄積してきた「映像でモノを売る」という知見を活かして開発したソーシャルコマースメディアが、今回オープンする『ナマコマ』。
 『ナマコマ』とは、「生配信」プラス「コマース」を意味し、インターネット上で通販番組の生配信を実施し、商品あるいはサービスの販売を行なうと同時に、生配信中にソーシャルメディアを通じて情報を拡げることによる集客、更には、消費者の声を生配信の内容に反映させることによる双方向のコミュニケーションを行うことができるという、能動型のソーシャルコマースメディア。

■これまでテレビ通販を積極的に利用できていない、20代から30代をターゲット

 『ナマコマ』は、主なネットユーザー世代である20代から30代の消費者を数多く集客することが見込めるため、これまでテレビ通販を積極的に利用できていない、20代から30代をターゲットとした商品・サービスの紹介や新たな業種領域の顧客起業の利用も可能。
 『ナマコマ』のオープンは、8月20日(土)を予定しており、ソーシャルメディアの利用と一部コマースの利用が可能となる。通販番組の生配信は8月26日(金)から開始する。また、8月21日0時30分からは、オンラインビンゴの参加者数でギネス認定されている世界最大のコカ・コーラパークビンゴ大会とBS−TBSの連動番組、コカ・コーラ パークスペシャル「ビンゴパーティー」に協賛し、『ナマコマ』への集客を図る。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 17:11 | IR企業情報

【近況リポート】大幸薬品:期初から黒字へ転換、在庫正常化、販売回復・経費削減が奏功

近況リポート

■主力製品「正露丸」「セイロガン糖衣A」「クレベリン ゲル」など出荷順調

 大幸薬品<4574>(東1)の12年3月期第1四半期は、前期はスタート時から在庫処理に追われたが、国内での医薬品、感染管理の両事業で通常ペースを取り戻し、医薬品では主力製品の「正露丸」「セイロガン糖衣A」の店頭販売ならびに感染管理の「クレベリン ゲル」中心の出荷が、ともに堅調に推移した。

 また、海外向け全体で前年同期実績を上回った結果、全売り上げでは前々期の水準には及ばなかったが、大幅増収で回復基調を鮮明にした。

 利益面は増収に伴う売上総利益の増加と、人件費、支払手数料削減効果と製品在庫の減少による保管料の減少などで黒字転換した。

 売上高1,373百万円(前年同期比60.9%増)、営業利益248百万円(前年同期226百万円損失)、経常利益252百万円(同、243百万円損失)、当四半期純利益203百万円(同、123百万円損失)。

■中国本土で初めて「セイロガン糖衣A」を販売開始

 当期の事業別動向は、医薬品事業は、国内では店頭販売が堅調に推移し、海外向けも重点エリアと見ている中国市場で初めて「セイロガン糖衣A」の販売を開始した。また、昨年が販売ライセンス手続の関係で一時的出荷停止となった特殊要因もなく、出荷が順調に推移し大幅な増収となった。売上高1,195百万円(前年同期比26.6%増)、営業利益576百万円(同、51.4%増)と大幅な回復となった。

 感染管理事業は、返品が出荷を上回る異常事態が解消、正常ベースを取り戻した結果、主力商品の一般用「クレベリン ゲル」を中心に出荷が堅調に推移した。売上高は171百万円、営業利益14百万円を計上した。

 なお、第2四半期業績予想については、感染管理事業の季節特性(秋口から需要が本格化)の動向次第で同期間の業績が大きく変動する可能性があり業績予想を開示していない。また、通期業績予想は5月13日公表を据え置いた。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 15:33 | IR企業情報

夢真ホールディングス 7月の総売上高は450百万円(前年同月比22.81%増)

■7月末時点の技術者数は860名(同157名増)、平均稼働率98.7%

夢真ホールディングスホームページ 建築派遣の夢真ホールディングス<2362>(JQS)は、本日午前11時30分に7月の売上速報値を出した。
 7月の総売上高は、450百万円(前年同月比22.81%増)であった。その内訳は、建築派遣432百万円(同23.59%増)、図面18百万円(同6.97%増)。
 7月末時点での技術者数は860名(同157名増)、平均稼働率は、98.7%で前年同月比4.9ポイントのアップ。
 好業績であるにもかかわらず、株価は最安値圏で推移。今後の見直しが予想される。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 13:26 | IR企業情報

日本エンタープライズ ライブ壁紙「ぷかぷか散歩」を「Ameba AppMarket」で配信

■画面をタップするたびに、ポップなキャラクターが登場する無料ライブ壁紙

日本エンタープライズのHP モバイルソリューションの日本エンタープライズ<4829>(東2)は、Android端末で楽しめるライブ壁紙「ぷかぷか散歩」を、サイバーエージェントが運営する「Ameba AppMarket」で配信すると発表した。
 ライブ壁紙「ぷかぷか散歩」は、画面をタップするたびに、ポップなキャラクターが登場する無料ライブ壁紙。青空に浮かんだキャラクター(計7種類)が、端末の傾きに合わせて画面の中を上下左右に動き回る。稀に大きなサイズのキャラクターが登場したり、タップするたびにキャラクターが増えたりする。これまでにないユニークな壁紙。

日本エンタープライズ インドの子会社NEモバイルが占いアプリの配信を開始

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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 08:38 | IR企業情報