[IR企業情報]の記事一覧
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記事一覧 (02/12)ソフトブレーン:企業のiPad導入をマスターする研修ラボを開始
記事一覧 (02/12)ソフトクリエイト 3月3日に東京証券取引所市場第一部銘柄に指定
記事一覧 (02/11)ドコモとシマンテックがノートパソコン向け情報漏洩対策ソリューションを共同開発
記事一覧 (02/11)サンコーテクノ 今期通期連結業績予想の修正を発表
記事一覧 (02/10)セプテーニはフェイスブックのファンページ制作・運用支援サービス提供開始
記事一覧 (02/10)UBIC 今11年3月期連結業績予想の大幅な上方修正を発表
記事一覧 (02/10)アライドテレシスホールディングス 前10年12月期連結業績予想の修正を発表
記事一覧 (02/09)トレジャー・ファクトリー 1月の月次売上速報値を発表
記事一覧 (02/09)メンバーズはFacebook等の実名SNSを活用し人材スカウト
記事一覧 (02/09)ピーアンドピーは大好評の「中国人訪日旅行客対応セミナー」を開催
記事一覧 (02/08)GMOホスティング&セキュリティ エンタープライズ向けの包括的なクラウドソリューションの提供を開始
記事一覧 (02/07)ニッポ電機 今11年3月期の業績予想の上方修正を発表
記事一覧 (02/07)国際航業ホールディングス:スマートフォン用の屋内位置情報サービス提供へ
記事一覧 (02/07)ベルーナ お花見向けのロゼワイン「バラ色の人生」を販売
記事一覧 (02/07)【近況リポート】ゼリア新薬は海外子会社が大きく寄与、通期利益を増額
記事一覧 (02/07)日本エンタープライズ インドで広告配信システムのソリューションサービスを開始
記事一覧 (02/04)アスカネットは新宿区と共催で「明るい遺影展」家族に残す1枚の写真展を開催
記事一覧 (02/04)スターティア 「Digit@linkCMS2」の提供を2〜3月中を目処に開始
記事一覧 (02/04)ツクイ 2月1日に神奈川県川崎市など3ヶ所にデイサービスセンターを開設
記事一覧 (02/04)昭和情報機器 江澤事務器、ピツニーボウズジャパン、豊通マシナリーと共同でPAGE2011に出展
2011年02月12日

ソフトブレーン:企業のiPad導入をマスターする研修ラボを開始

iPad発売!電子書籍関連やタッチパネル・アプリ関連銘柄に注目
 営業課題解決サービスを提供するソフトブレーン<4779>(東1)グループでモバイルワーク支援のリーディングカンパニーであるソフトブレーン・インテグレーション(SBI)は、iPhoneやiPadを企業導入するために必要な、タスク、知識の全てを体系立ったメソドロジーとして一日で完全に習得できる研修ラボ『iPad Consulting Workshop』を開始した。

 現在、iPadを営業スタッフに持たせて、「営業量を増やしたい」、「営業スタッフの外出先での業務効率を上げたい」、「提案力や情報提供の精度を上げたい」、小売業界では、「店舗スタッフの教育を効率化したい」、「接客ツールとして活用して、情報提供力や提案を迅速化したい」、などの要望が多い中、同社はiPadを導入してきた経験とコンサルティング内容を元に、iPadを企業で導入するために必要な全てのタスクや知識を体系立ったメソドロジーとしてまとめ、実際に端末を使いながら一日で学べるコンサルティング研修を開始した。研修費用は1人8万円(税抜き)で、運用規程のテンプレート文章、スケジュール立案に必要なWBSテンプレート、研修テキスト、受講修了証が含まれている。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 12:23 | IR企業情報

ソフトクリエイト 3月3日に東京証券取引所市場第一部銘柄に指定

■現在の筆頭株主であるティーオーシステムが所有する43万5000株の売出しと記念配も発表

ソフトクリエイトホームページ ECサイト構築パッケージecbeingのソフトクリエイト<3371>(東2)は、10日に3月3日に東京証券取引所市場第一部銘柄に指定されることと、1部上場記念として10円の記念配を実施し、年間配当50円することを発表した。
 また、現在の筆頭株主であるティーオーシステムが所有する43万5000株を売り出すことも発表した。受け渡し日は3月3日を予定している。現代表取締役社長林宗治氏が筆頭株主となる予定。
 売り出しの目的として、株式の分布状況の改善と流動性の向上を挙げている。

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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 06:27 | IR企業情報
2011年02月11日

ドコモとシマンテックがノートパソコン向け情報漏洩対策ソリューションを共同開発

ドコモとシマンテックがノートパソコン向け情報漏洩対策ソリューションを共同開発 NTTドコモ<9437>(東1)とシマンテック(Symantec Corporation)は、ノートパソコン向けに情報漏洩対策ソリューションを共同で開発することに合意したと発表。今後両社は、2011年度第2四半期のドコモによる情報漏洩対策ソリューションの提供開始を目指し、開発を進めていく。

 同ソリューションは、ドコモのFOMAネットワークを通じて、遠隔でノートパソコンの起動をロックしたり、ノートパソコンのハードディスク内のデータを無効化することで、ノートパソコンの紛失・盗難などによる情報漏洩を防止するソリューション。

 具体的には、パソコンの起動をロックし、暗号化されたハードディスクへのアクセスを無効化する「インテル アンチセフト・テクノロジー」に対応したノートパソコンに対し、シマンテックのハードディスク暗号化と、データへのアクセスを遠隔から制御するソフトウェアである「PGP Whole Disk Encryption with Remote Disable & Destroy」とドコモのFOMAネットワークが連携し、SMSメッセージを送信することで、ノートパソコンの起動ロックおよびハードディスク内のデータへのアクセスを無効化する。

 また同ソリューションのSMSメッセージはローミングにより海外へ送信することもできるので、日本国内だけでなく海外での紛失・盗難対策にも利用できる。

 SMSメッセージを受信する通信モジュールは、エリクソン社製の3G対応通信モジュール(エリクソンモバイルブロードバンドモジュールF5521gw)を予定しており、ノートパソコンの電源が入っていない状態でも遠隔で無効化することが可能。また同モジュールを搭載し、「インテルアンチセフト・テクノロジー」に対応したノートパソコンであれば、パソコンメーカーに関わらず利用が可能。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 23:33 | IR企業情報

サンコーテクノ 今期通期連結業績予想の修正を発表

■前期と同じ厳しい環境でありながらも大幅増益を見込む

サンコーテクノ サンコーテクノ<3435>(JQS)の売上の主力は、建設工事で使用されるあと施工アンカー。そのため、建設工事受注総額は同社の業績を左右するともいえる。
 10年の建設工事受注総額は、41兆5984億円(前年比0.3%減)と微減。その内の民間等からの建築工事・建築設備工事(1件5億円以上)の受注工事額は4兆7834億円(同0.1%増)と前年とほとんど変わっていない。
 同社の業績は、リーマンショックの影響で09年、10年共に大幅減収減益となった。今期も建設工事受注総額は前期並みであることから、同社の事業環境は依然として厳しいといえる。
 その様な状況で、10日に同社は、今期通期連結業績予想の修正を発表した。売上高は前回予想を3億円下回る140億円(前期比6.5%増)であるが、営業利益は9700万円上回る4億円(同2.29倍)、経常利益は1億4900万円上回る3億8700万円(同2.21倍)、純利益は1億円上回る2憶円(同90.4%増)と増収大幅増益を見込む。
 前期と同じ厳しい環境でありながらも大幅増益を見込む理由は、製品の内製化率の向上、設備投資による加工改善に注力したことで、売上総利益率が改善したことが挙げられる。
 厳しい状況にもかかわらず、大幅増益を達成したことは、事業方針が的確であったことが証明されたといえる。
 株価は、1680円でPBR0.54倍と割安。今後の株価見直しが予想される。

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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 12:51 | IR企業情報
2011年02月10日

セプテーニはフェイスブックのファンページ制作・運用支援サービス提供開始

 インターネット広告事業を手がけるセプテーニ・ホールディングス<4293>(JQS)は、米Facebook, Inc.が運営する世界最大のソーシャル・ネットワーク・サービス(SNS)「Facebook(フェイスブック)」のファンページ開設における企画提案・構築及び、運用支援における各種パッケージサービスを2月8日(火)から提供を開始すると発表。同件に関連して、アライドアーキテクツ株式会社と共同で、Facebook活用に関するセミナーを2月23日(水)に開催する。

 Facebookは、アクティブユーザー数が全世界で約6億人にのぼる世界最大のSNS。日本のアクティブユーザー数も200万人を超え、現在もその数は急速に増加していると言われている。Facebookのファンページでは、企業ごとの登録ユーザーに向けて、情報発信や対話を通してユーザーとの関係を深めていくことができる。また、YouTubeやTwitterと連携させて、様々なコンテンツを提供することが可能。このようなソーシャルメディアを活用したマーケティング手法は、今後さらに広まっていくと考えられている。

 同社では、Facebookのファンページ制作、運用を代行する各種パッケージサービスの提供を開始することで、企業のソーシャルメディアマーケティングをサポートしていく。(写真=事例:株式会社ニチレイフーズダイレクト)

セプテーニはフェイスブックのファンページ制作・運用支援サービス提供開始
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 14:48 | IR企業情報

UBIC 今11年3月期連結業績予想の大幅な上方修正を発表

 UBIC<2158>(東マ)は、10日に今11年3月期連結業績予想の大幅な上方修正を発表した。
 売上高は前回予想を9億3000万円上回る22億円(前期比2.32倍)、営業利益は6億400万円上回る6億9000万円(前期△1億8800万円)、経常利益は5億5600万円上回る6億3000万円(同△2億2200万円)、純利益は4億6700万円上回る5億4000万円(同△4億6300万円)と大幅な上方修正となり、大幅増収増益で黒字転換を見込む。

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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 12:38 | IR企業情報

アライドテレシスホールディングス 前10年12月期連結業績予想の修正を発表

■円高で売上高は予想を下回るが、営業利益はソリューション販売で予想を大幅に上回る

アライドテレシスホームページ ネット機器の製造・販売をグローバル展開しているアライドテレシスホールディングス<6835>(東2)は、前10年12月期連結業績予想の修正を発表した。
 売上高は、急激な円高により海外売上高の円換算額が減少したことで、当初予想を35億3000万円下回る358億3000万円(09年期比4.8%増)、営業利益は利益率の高いソリューション販売により、売上総利益が大幅に増加したことから当初予想を8億7000万円上回る22億3000万円(同4.25倍)、経常利益は急激な円高による為替差損約12億円を計上することから、当初予想を7000万円下回る9億9000万円(同64.5%増)、純利益は4000万円下回る6億円(同23.5%増)と円高の影響で売上高は当初予想を下回るものの、営業利益はソリューション販売により当初予想を大幅に上回る見込み。
 円高の影響で、売上高、経常利益、純利益は当初予想を下回るものの、付加価値の高いソリューション販売を展開したことで、営業利益は当初予想を大幅に上回ったことで、09年期比では増収大幅増益を達成する見込み。
 株価は、100円飛び台でもみ合っているが、ソリューション販売で大幅増益が明確となり、配当2円を予想していることから反発が期待できる。

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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 07:26 | IR企業情報
2011年02月09日

トレジャー・ファクトリー 1月の月次売上速報値を発表

■1月の全店売上高は前年同月比124.1%

トレジャーファクトリー リサイクルショップを関東中心に展開するトレジャー・ファクトリー<3093>(東マ)は、9日に1月の月次売上速報値を発表した。
 1月の全店売上高は、前年同月比124.1%、既存店は99.7%であった。出店、退店は共に1店舗となり1月末の総店舗数は51店舗、その内の3店舗がFC店。
 1月12日に発表された第3四半期業績は、前年同期比で、売上高20.5%増、営業利益5.6%減、経常利益4.3%減、純利益7.4%増であったように、売上高は順調であった。利益面については新規出店が前倒しになったため経費が嵩み、営業・経常利益共に減益となった。しかし、出店が前倒しになった分だけ売上が伸びることから、通期では増収増益要因となる。
 不況の折、リユース事業は時代の流れに沿ったビジネスであることから、同社の業績は順調に推移している。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 19:49 | IR企業情報

メンバーズはFacebook等の実名SNSを活用し人材スカウト

■ソーシャルリクルーティング専任スタッフを配置

メンバーズ メンバーズ<2130>(名セ)は、ソーシャルメディア時代にふさわしいサービスの開発・提供を推進するため、世界最大の実名制ソーシャルサイトであるFacebook(フェイスブック)等を活用して人材の発掘・スカウト業務を行うソーシャル・リクルーティングの専任スタッフを配置し、ソーシャルメディア/テクノロジーの活用に長けた人材の採用を強化すると発表。

 米国では、米Googleを抜きFacebookが最もアクセス数の多いWebサイトであり、Facebookの人口普及率は約50%に及んでいる。この普及を背景に米企業は採用活動の手法も変化させており、多くの企業がFacebookやLinkedInに代表される実名SNSを活用した人材採用に取り組み始めている。

 メンバーズは2010年5月に中期経営計画を発表し、従来からの強みであるWeb構築、インターネット・ビジネス運営代行に加え「ソーシャルメディア時代をリードし、クライアントと共にビジネスを創造するネットビジネスパートナー」として、Facebook、Twitterといったソーシャルコミュニティのプロデュースや運営代行といったソーシャルメディアを活用したサービスの開発・提供に取り組んでいる。メンバーズはこの取り組みを加速させるため、ソーシャルメディアやそのテクノロジーの活用に長けたプロデューサー、エンジニアを積極的に採用していく。

■人事採用 Facebook
http://www.facebook.com/members.humanresource

■人事採用 Twitter
http://twitter.com/#!/Members_hr

メンバーズはFacebook等の実名SNSを活用し人材スカウト
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 19:30 | IR企業情報

ピーアンドピーは大好評の「中国人訪日旅行客対応セミナー」を開催

■開催日は3月17日(木)の午後2時から、会場は本社会議室

ピーアンドピーHP 販売促進支援事業を行うピーアンドピー<2426>(JQS)は、前回の「中国人訪日旅行客対応セミナー」が大好評であったことから、今回で3回目となる中国人訪日旅行客対応セミナーを開催することになった。
 中国は、経済の発展と共に、世界の工場から、世界の市場へと変化を遂げ、海外の観光旅行に出かける中国人の数が増えている。日本政府観光局によると、昨年の中国人観光客の数は前年比40.5%増と大幅に伸び、1年間で141万3000人が日本を訪問していることから、今年も昨年を上回る中国人観光客の来日が期待できる。
 そこで、中国人観光客に商品をアピールしたいメーカーの担当者、中国人観光客を呼び込みたい小売業の担当者向けにポイントを絞って解説する。
 今回のセミナーでは、中国人観光客の状況に詳しいJTBグローバルマーケティング&トラベルの訪日商品事業部 佐藤隆氏、日本と中国をつなぐ情報発信会社であるENJOY JAPAN社の瞿史偉社長を招き、中国人観光客の「心」をつかむポイントを紹介する。
 セミナーの開催日は3月17日(木)の午後2時からで、会場は同社の本社会議室(新宿3丁目27番4号新宿御幸ビル8階)で行われる。定員は50名までとして、1社につき2名まで。

ピーアンドピー 前回大好評であった「中国人訪日旅行客対応セミナー」を開催

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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 13:27 | IR企業情報
2011年02月08日

GMOホスティング&セキュリティ エンタープライズ向けの包括的なクラウドソリューションの提供を開始

■エンタープライズクラスのIT基盤に不可欠なセキュリティ、コスト効率、パフォーマンスを備える

GMOホスティング&セキュリティホームページ GMOホスティング&セキュリティ<3788>(東マ)は、クラウド基盤の導入コンサルティングからシステム設計・構築、運用・監視までを同社が担うエンタープライズ向けの包括的なクラウドソリューション「GMOクラウド」を2月7日(月)より提供開始した。
 これを皮切りに、従来の中小・中堅企業向けに加え、エンタープライズ向けのクラウド市場へ新規参入する。「GMOクラウド」は、プライベート/ハイブリッドクラウド基盤の導入コンサルティングからシステム設計・構築、導入後の運用・監視までを同社がワンストップでサポートする、包括的なクラウドソリューション。エンタープライズクラスのIT基盤に不可欠なセキュリティ、コスト効率、パフォーマンスを備えているのが特徴。
 15年に及ぶ法人向けホスティング事業の展開で培ったサーバー仮想化や大規模なホスティングシステムの開発・構築ノウハウと、約13万社の導入実績で培った提案力を基盤としており、経営・事業戦略を効率よく実現するための「ビジネスコミットできるクラウド」としてエンタープライズ向けに提供。

■企業規模やシステム用途に応じて最適な環境を構築したうえで提供

 「GMOクラウド Private」は、仮想化技術を駆使し、拡張性に優れたIT基盤の設計から構築・運用まで、一貫したマネージメントを行い、十分なセキュリティ対策を施した専用のクラウド環境(プライベートクラウド)を用意。クラウド環境を構成するデータセンター、ネットワーク、サーバー機器(CPU、メモリ、ディスク等)やソフトウェア等の選定を含め、企業規模やシステム用途に応じて最適な環境を構築したうえで提供。利用者は、セキュアなクラウド環境に企業資源を集中することによって、IT資産の効率的な利用を図ることができる。
 「GMOクラウド Hybrid」は、プライベートクラウドとパブリッククラウド、またはオンプレミス(自社サーバーやレンタルサーバー、マネージドサーバー、ハウジングなどのインフラ環境)との組み合わせによるハイブリッドクラウド環境を構築可能なサービス。システム全体の効率化と投資コストの削減に主眼を置いたクラウド環境を提案。また、組み合わせるパブリッククラウドは他社提供サービスの利用でも可能。

>>GMOホスティング&セキュリティのMedia−IR企業情報
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 07:00 | IR企業情報
2011年02月07日

ニッポ電機 今11年3月期の業績予想の上方修正を発表

■店舗照明、建築化照明、紫外線部門共に当初予想を上回る売上

ニッポ電機のホームページ ニッポ電機<6657>(JQS)は、7日に今11年3月期の業績予想の上方修正を発表した。
 売上高は、前回予想を3億円上回る93億円(前期比20.7%増)、営業利益は1億1000万円上回る3億5000万円(同38.88倍)、経常利益は1億円上回る3億円(同9.67倍)、純利益は5000万円上回る1億5000万円(前期△8400万円)と大幅増収増益で黒字転換を見込む。
 上方修正の要因は、店舗照明、建築化照明、紫外線部門共に当初予想を上回る売上が見込めることによる。特に、LED照明器具の販売台数が大幅に増加し、売上増に寄与している。

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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 20:03 | IR企業情報

国際航業ホールディングス:スマートフォン用の屋内位置情報サービス提供へ

■みなとみらい「Qスクエア横浜」で体験イベント

国際航業ホールディングスのHP 国際航業ホールディングス<9234>(東1)傘下の国際航業は、8日(火)から11日(金・祝)、横浜みなとみらい「クイーンズスクエア横浜」で、財団法人日本情報処理とともに、経済産業省が行う「G空間プロジェクト」の一環として無線LANによる屋内測位技術を利用したサービスの実証実験を行い、一般消費者が体験できるイベントを実施する。

 昨今、複合商業施設、地下街、商店街、イベント会場など、広い屋内施設が増加し、訪問者が迷いやすく、施設内での移動の利便性向上が課題となっている。そこで同社では、施設の利用者が使い易いツールとして開発したAndroidスマートフォン向けアプリケーション(実験用)を使い、無線LANによる屋内測位を行い、その結果を文字や目印画像で、直感的で分かりやすく表示する道案内などのサポートの有効性を実証する。

 また、このアプリを利用したサービスでは、施設内での移動経路をサポートするほかに、施設内の現在地周辺や他フロアの店舗PR情報も同時に配信し、訪問者が、施設を満喫するための情報を"その場で"得られるサービスも提供する。

 国際航業グループでは、Twitterの『つぶやき』を介し、施設内店舗のPR情報やクチコミを「場のにぎわい」として提供し、施設内等の回遊促進や、来店機会の創出や、消費者の行動傾向などマーケッティングへの活用も可能であることから、さらに、実証実験や類似実験を重ね、役立つ位置情報サービスの提供を開始する予定。【図=Twitterによる施設や店舗の口コミ情報と屋内位置情報を連携させて配信するイメージ】

【実証実験期間】2011年2月8日(火)〜2月11日(金・祝)11時〜17時。
【実証エリア】横浜みなとみらい「クイーンズスクエア横浜」

 なお、このイベントでは、スマートフォンの貸出しを行うので、一般消費者も体験できる。(身分証明書持参・参加費無料)

国際航業ホールディングス

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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 19:29 | IR企業情報

ベルーナ お花見向けのロゼワイン「バラ色の人生」を販売

■取っ手が付いたハンドバック型のおしゃれな商品

ベルーナ ベルーナ<9997>(東1)のワイン専門通販「My Wine CLUB」で、お花見向けのロゼワイン「バラ色の人生」を販売している。
 最近では、アウトドアで、ビールだけでなくワインを楽しむ人が増えている。「My Wine CLUB」では、紙箱入りのワイン(ボックスワイン)を販売しているが、持ち運びが便利で、酸化しにくい真空パックに付いたそそぎ口からワインを出せるため、セルフサービスで好きな量を各自で楽しめるのも魅力で、アウトドア向けとして最適で需要が伸びている。
 厳しい冬も去ろうとしている今日この頃、同社では、早くもお花見用として、取っ手が付いたハンドバック型のおしゃれな商品の販売を開始した。ボックスにはバラのモチーフが描かれた「ラ・ヴィ・アン・ローズ(バラ色の人生)」には、華やかな名前にふさわしく、ロゼワインが入っており、お花見のシーンにふさわしい一品といえる。
 「My Wine CLUB」では、2003年からボックスワインを販売している。「お買い得感」「信頼のおける味わい」が支持を受け、今では年間7900個を売上げるレギュラー商品となっている。

ラ・ヴィ・アン・ローズ

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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 15:13 | IR企業情報

【近況リポート】ゼリア新薬は海外子会社が大きく寄与、通期利益を増額

近況リポート

■利益成長に伴う株価上昇に期待続く

ゼリア新薬工業ホームページ ゼリア新薬工業<4559>(東1)は、傘下のティロッツ社の業績が好調に推移していることなどにより、11月年3月期第3四半期連結業績発表に際し、通期利益予想を増額した。
 1株あたり予想純利益は44.73円となり、株価の割高感が薄まる。同社は、アサコールの国内市場拡大、新薬開発や海外事業展開など潜在的材料多く、利益成長が期待され、中期的にみて上昇要因となろう。
 売上高510,000百万円(前回発表比変わらず)、営業利益3,000百万円(同、100百万円増額)、経常利益2,900百万円(同、100百万円増額)、当期純利益1,800百万円(同、50百万円増額)とした。

■へパリーゼ群、キャンペーン効果などで売り上げ大幅増加

 第3四半期までの業績は、医療用医薬品事業では、主力の潰瘍性大腸炎治療薬アサコールが、国内市場での浸透が進むとともに、海外市場でのティロッツ社の自販体制の推進など営業力強化によりアサコールの売上高を伸ばした。
 また、コンシューマーヘルスケア事業は、コンドロイチンが引続き順調に売り上げを伸ばし、今期市場拡大に注力しているヘパリーゼ群もテレビCMやキャンペーン実施効果で売り上げを大幅に拡大した。
 売上高37,759百万円'前年同期比、0.6%減)、営業利益2,745百万円(同、94.5%増)、経常利益2,709百万円(同、88.4%増)、当期純利益1,732百万円(同、130.2%増)。

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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 11:42 | IR企業情報

日本エンタープライズ インドで広告配信システムのソリューションサービスを開始

■ショッピングモール、カフェ、イベント等の集客・宣伝に活用

日本エンタープライズのHP モバイルソリューションカンパニーの日本エンタープライズ<4829>(東2)は、2月4日にインドの子会社であるNEモバイル(本社:インド ムンバイ)がBluetooth対応の携帯電話向けに広告配信システム「BTAD」のソリューションサービスを開始したと発表。
 配信端末の約100m圏内の携帯電話にBluetoothを活用して広告を配信するシステム。ショッピングモール、カフェ、イベント等の集客・宣伝に活用できる。接続数は、一度に約20の携帯電話との接続が可能である。
 国内では、店頭アフェリエイト事業が契約件数を伸ばしている一方で、海外では、中国モバイル向け電子コミックストア「漫魚」を通じ中国漫画、日本漫画の販売を開始するなど、新しい動きが出てきている。
 インドについては、子会社のNEモバイルが、昨年12月末より、アプリの配信を開始した。そのうちの6つのプラットフォームは無料であるが、2つのプラットフォームでは有料である。今回Bluetoothを活用して広告を配信するサービスを開始したことから、モバイルの事業がいよいよ本格化し、今後はプラットフォームの拡大と共に、無料版コンテンツの有料化が促進されるものと思われる。

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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 08:43 | IR企業情報
2011年02月04日

アスカネットは新宿区と共催で「明るい遺影展」家族に残す1枚の写真展を開催

■生前に撮影された遺影写真450枚など展示

アスカネットホームページ 遺影写真をデジタル加工・修整し、ネットを通じ全国の葬儀社に配信する事業を行っているアスカネット<2438>(東マ)は、全国2700社が加盟する「協同組合日本写真館協会」(新宿区)と共催で、「明るい遺影展」〜家族に残す1枚の写真〜を新宿駅西口広場(新宿区)で開催している。

 会場には、写真館協会提供の、生前に撮影された遺影写真450枚と写真クラブに所属する学生に呼びかけたコンテストで選ばれた40枚、あわせて490枚の肖像写真が展示されている。

 いずれも、その人らしく、生前に撮られたい肖像写真だけに、表現も個性的だが、明るく穏やかな表情の肖像揃いで、見る人に安らぎを与えているようで印象的だ。

 新聞で開催を知り、都内から来たという初老の男性は、「素敵ですね・・・」とつぶやきながら、一枚いちまい丁寧に鑑賞していた。

 この「明るい遺影展」は、6日まで開催されるが、その後、大阪(2月17日から20日まで、TWIN21 アトリュウム)、福岡(2月24日から27日まで、ソラリアプラザ ゼファ)で開催する。

アスカネットは新宿区と共催で「明るい遺影展」家族に残す1枚の写真展を開催

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スターティア 「Digit@linkCMS2」の提供を2〜3月中を目処に開始

■顧客や会員管理の機能及びドラッグ&ドロップでコンテンツの移動ができる機能を実装したホームページ構築パッケージ

スターティアHP スターティア<3393>(東マ)の子会社であるスターティアラボは、顧客管理ができるデータベース機能を搭載した高機能のCMS(コンテンツ・マネジメント・システム)をパッケージしたホームページ制作サービス「Digit@linkCMS2」の提供を2〜3月中を目処に開始する。
 スターティアラボでは、既に500社以上もの企業にホームページ制作パッケージ「Digit@linkCMS」の提供を行ってきたが、インターネット技術の発展と共に顧客が望む機能も増加傾向にあり、より高度な機能を持つホームページを望む声が増えてきたことから、今回、顧客や会員管理の機能及びドラッグ&ドロップでコンテンツの移動ができる機能を実装したホームページ構築パッケージ「Digit@linkCMS2」の提供を予定している。
 「Digit@linkCMS2」の特長として、これまで専門業者に制作を別途依頼する必要のあったデータベースの構築や問合せフォームの作成を自社で自由に利用できるようになるほか、会員限定ページの作成、サイト内検索など、ホームページを充実させる機能が盛り込まれる予定。
 更に今後は、電子ブック作成ソフトのSaaS版「ActiBook SaaS」や先日発表を行った社内ファイル管理システム「Spider Lib」など、スターティアラボが提供するサービスとの連携を強め、同社しかできないホームページ制作を進めていく予定。

>>スターティアのMedia−IR企業情報
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 13:39 | IR企業情報

ツクイ 2月1日に神奈川県川崎市など3ヶ所にデイサービスセンターを開設

■全事業合計の事業所数は504ヶ所となる

ツクイホームページ 介護事業の大手ツクイ<2398>(JQS)は、2月1日に、神奈川県川崎市など3ヶ所にデイサービスセンターを開設した。
 開設したデイサービスセンターは、ツクイ見沼(さいたま市)、ツクイ千代ヶ丘(川崎市)、ツクイさつま吉野(鹿児島市)。
 この結果、同社の在宅介護事業における事業所数は414事業所となり、全事業合計の事業所数は504ヶ所となる。
 3月開設予定のデイサービスセンターは、ツクイ南相馬(福島県相馬市)、ツクイ戸田(埼玉県戸田市)、ツクイ三島(静岡県三島市)、ツクイ岡谷(長野県岡谷市)、ツクイ茜部(岐阜市)、ツクイ西緑丘(大阪府豊中市)、ツクイ浜甲子園(兵庫県西宮市)、ツクイ神田(高知市)の8ヶ所。
 有料老人ホーム「ツクイ・サンシャイン」については、5月1日に定員168名のツクイ・サンシャイン町田西館(東京都町田市)の開設を予定している。
 同社のサービスに対する顧客満足度は0.1ポイント差で業界2位とトップクラスであることから、利用者数は毎月過去最高を更新している。利用者数の増加に伴い、業績も最高益を更新中である。

>>ツクイのMedia−IR企業情報
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 07:32 | IR企業情報

昭和情報機器 江澤事務器、ピツニーボウズジャパン、豊通マシナリーと共同でPAGE2011に出展

■「コンビニ収納」をターゲットにした、プリントからブッキング、インサートまでの一貫した流れを展示・実演

昭和情報機器ホームページ 漢字プリンタの昭和情報機器<6922>(JQS)は、江澤事務器、ピツニーボウズジャパン、豊通マシナリーと共同でPAGE2011に出展する。
 今回の4社共同出展では、「コンビニ収納(地方税納税通知書)」をターゲットにした、プリントからブッキング、インサートまでの一貫した流れを展示・実演する。同社では、シンプルで柔軟性の高い搬送系により、小ロットから中ロットの業務や高度なトランザクション業務のほか、多様な特殊メディアへの印字を可能にした新製品「Oce VarioStream7120プロダクションプリンタ・システム」を出展し、コンビニ収納対応用紙(市民税・県民税納税通知書)の出力業務をデモンストレーションする。
 またPAGE2011で、コダックでは、同社が取り扱うオフセットに匹敵する高品質印刷、高耐久性、高生産性、低コストを実現した高速モノクロインクジェットプリンタ・システムProsper S10を出展するほか、大日本スクリーン製造/メディアテクノロジー ジャパンでは、Truepress Jetシリーズの印字サンプルやビジネスモデルを出展する。
 総合展示会「PAGE」は1988年に印刷、メディア業界のコンベンションとして開催以来、毎年2月に開催、今回で24回目となる。開催日は2月2日から4日まで。

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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 06:24 | IR企業情報