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[IR企業情報]の記事一覧
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記事一覧 (04/08)【近況リポート】生化学工業は米国で関節注射剤が承認され、今期大幅増益を先取り
記事一覧 (04/08)フライトシステム:Twitterアプリ「SOICHA」がAppStoreで1位に
記事一覧 (04/06)ラクーン ファッション雑誌などでおなじみの「リープリッピン」がスーパーデリバリーに登場
記事一覧 (04/06)クレスコ 代表取締役会長兼社長CEO岩崎俊雄氏の入社式の訓示
記事一覧 (04/06)ラクーン スーパーデリバリーに4月5日よりデザインフィルが登場
記事一覧 (04/05)クレスコ 本日(4月5日)に子会社クレスコ・アイディーを設立
記事一覧 (04/05)デジタルガレージは経済産業省と公共機関Twitterの新たな認証スキーム構築
記事一覧 (04/05)パイプドビッツ 本日(4月5日)地域密着型SNS「I LOVE下北沢」をオープン
記事一覧 (04/05)ラクーン 創業50周年の老舗洋食器の高桑金属がスーパーデリバリーに登場
記事一覧 (04/05)GMOクラウド 4月1日よりセキュリティ重視のバーチャルプライベートIQcloudの提供を開始
記事一覧 (04/04)フライトシステム:SOICHAエンジン活用の「被災者支援」アプリをダウンロード開始
記事一覧 (04/04)フォーカスシステムズ 4日開催の取締役会で、自己株式の取得を決議
記事一覧 (04/04)日本エンタープライズ Android向けウィジェットアプリ「指さし単語帳」の企画、開発を受注
記事一覧 (04/04)フライトシステム:進化版Twitterアプリのダウンロード(無料)を開始
記事一覧 (04/04)アーバネットコーポレーション 「グランティアラ新御徒町アジールコート」が第1回優良事業表彰を受賞
記事一覧 (04/04)Oakキャピタルは企業向け事業プロジェクト投資を開始
記事一覧 (04/03)大和小田急建設 4月1日に24時間対応のコールセンターを開設
記事一覧 (04/03)ピーアンドピー 社団法人日本経済団体連合会(日本経団連)への加盟が決定
記事一覧 (04/03)UBIC 4月1日に今年度のフォレンジックスケジュールを発表
記事一覧 (04/03)ソフトクリエイト ネット&モバイル通販ソリューションフェア2011in大阪にecbeingを出展
2011年04月08日

【近況リポート】生化学工業は米国で関節注射剤が承認され、今期大幅増益を先取り

近況リポート

生化学工業のHP 生化学工業<4548>(東1)は東日本大震災の打撃を受けた全体相場を振り払う逆襲高を演じ、3月25日には1095円と2009年11月以来、1年4カ月ぶりの高値水準に進んだ。

 3月24日に関節注射剤「Gel−One」が米国FDA(食品医薬品局)から1回投与の承認を取得したことが明らかになり、それを契機に買い人気が急速な盛り上がりを見せた。既存の関節注射剤スパルツは複数回投与が必要なため競合品にシェアを奪われていたが、今回の1回投与の関節注射剤「Gel−One」の投入で米国シェアの回復に期待が強まっている。

 会社側では2011年内の発売を目指しており、前2011年3月期の減益から一転、今2012年3月期業績は大幅な増益が見込まれる状況に変わってきた。関節注射財アルツ(国内名)は、関節液にヒアルロン酸が含まれていることから開発された世界初のヒアルロン酸を主成分とする関節機能改善剤で、国内、米国ともに高齢者の増加を背景に需要は今後大きな伸びが期待できる。株価もしっかりとした上値志向の動きになりそう。

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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 14:38 | IR企業情報

フライトシステム:Twitterアプリ「SOICHA」がAppStoreで1位に

■Yahoo!JAPAN、Evernote等との連携で利便性アップ、Facebook、mixiを抜く(ソーシャル部門)

フライトシステムコンサルティングホームページ フライトシステムコンサルティング<3753>(東マ)が4月1日から無料提供を開始したiPhone用Twitterアプリケーション「SOICHA/j for Twitter」が、提供開始直後から飛躍的なダウンロードを記録し、4月7日現在でAppStoreのソーシャルネットワーキング部門で無料アプリランキング第1位を獲得した。

 SOICHAは、同社Twitterアプリ「TweetMe for iPhone」の進化版として発表された新作で、TweetMeの基本機能が世界初めてEvernoteとの連携を果たし、更にYahoo! JAPANのテキスト解析 Web API を使ったウェブ検索連携なども搭載している。
 今回SOICHAは、Facebook、Skype、mixiなどのアプリケーションをおさえるとともに、Twitter社提供の公式Twitterアプリをも超え1位となった背景には、「SOICHAの利便性」をユーザーが高く評価していることにあるようだ。
 SOICHA/j for Twitterは無料提供を行なっているが、同社はSOICHAシリーズとしてすでにAIR版と海外版($4.99)の提供も行なっており、今後はiPad版、Android版のリリースも近いという。なおAIR版では、様々なソーシャルサービスとの連携をオプション購入できる課金システムを導入する予定で、今後Twitterを通じたソーシャルメディアのビジネスモデル確立に期待がよせられている。

フライトシステム:Twitterアプリ「SOICHA」がAppStoreで1位に

■情報ライフライン支援で様々なアプリを無料提供

 同社は東日本大震災に際し、Twitterやラジオの情報ライフラインの需要が高いことに注目するとともに、SOICHA開発拠点が仙台市にあることから、被災者が不足しがちな情報を手軽に入手できるようiPhoneアプリの普及に積極的に取り組んでいる。
 また、今回1位を獲得したSOICHAエンジンを使った「被災者支援」アプリは、震災関連の情報をTwitterから簡単に入手できる仕組みについても無料で提供している。
 さらに、木村太郎氏が率いるコミュニティFMラジオのネットワークは放送局も23局に増えているが、この放送を聴取できるラジオアプリ「i−コミュラジ」も、有料版を当面の間無料に切り替え提供している。

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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 13:13 | IR企業情報
2011年04月06日

ラクーン ファッション雑誌などでおなじみの「リープリッピン」がスーパーデリバリーに登場

■インナーからボトム、アウターまでトータルで提案

ラクーンのHP 4月6日にリープ(本社:渋谷区)がラクーン<3031>(東マ)の運営する卸サイト「スーパーデリバリー」での販売をスタート。
 リープは、20代からのレディースをターゲットにトレンドアイテムのスタイリングを展開。インナーからボトム、アウターまでトータルで提案する。「リープリッピン」「イイ」の2ブランドを展開している。
 メインブランドの「リープリッピン」は20歳から25歳をターゲットにフェミニンなMIXレイヤードスタイルを、「イイ」は20代から30代前半の女性のためのジーニングカジュアルブランドを提案している。カジュアルにこだわり過ぎない、トレンド感をうまく取り入れるプロダクト構成が得意。

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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 17:56 | IR企業情報

クレスコ 代表取締役会長兼社長CEO岩崎俊雄氏の入社式の訓示

 ソフトウェア開発のクレスコ<4674>(東1)は、4月1日に入社式を行った。
 29名の新入社員を迎え、入社式は、東京會舘で行われた。その際の代表取締役会長兼社長CEO岩ア俊雄氏の訓示の要旨を紹介する。

クレスコ 代表取締役会長兼社長CEO岩崎俊雄氏の入社式の訓示

 クレスコの代表取締役会長兼社長の岩アです。
皆さんへの訓示に先立ち、この度の東北地方太平洋沖地震によって、亡くなられた方々に慎んで哀悼の意を表しますと共に、被災された皆様方に心からお見舞い申し上げます。

新入社員の皆さん、本日はクレスコへの入社、誠におめでとうございます。心から皆さんの入社をお祝いすると共に、全社員も皆さんの入社を歓迎していることをお伝えしたいと思います。皆さんは超氷河期と言われる厳しい就職環境の中、無事に当社への入社を果たし、皆さん自身はもとより、ご両親はじめご家族の皆さんもきっとこの日を喜んでいらっしゃることと想像します。皆さんの生まれた年を聞きますと、29名のうちのほぼ3分の1に当たる10名が1988年生まれです。88年と言えば当社の創立の年でありますから、その皆さんと当社は同い年だということになります。当社もまた皆さんと一緒に本日まで成長して来たのです。
日本の歴史的な転換点にある中、40年間の仕事人としての第1歩を踏み出したこの日に当たり、私から次の2点を皆さんへの要望でありアドバイスとしてお伝えしたいと思います。
まず1つ目は「勉強を継続せよ」ということです。
入社して数年間は仕事を覚えたいと言う必死の欲求から皆さんはほとんど例外なく勉強を継続します。しかし、ある程度仕事にも自信ができ、後輩も毎年入ってきて、自分が社内でそれなりの立場になる頃から、学ぶと言う姿勢が崩れてきます。しかし、年齢が増して上に行くに従って、仕事からだけではない、より広範囲の知識や管理力が必要になります。また、技術や市場のめまぐるしい変化に対応できる力は、新しい物事を学び、吸収しようという、継続して学ぶ努力と習慣によって培われるものです。”勉強”というのは学生時代だけに通用する言葉でなく、仕事する一生の間、必要とされる言葉であることを銘記しなければなりません。
2つ目は「心身健康な身体を作れ」ということです。
現代の日本社会は、極めて変化の激しい社会です。グローバル化という現象がますますこの傾向を強めています。こうした環境の中で仕事をするということは、誰にとっても大きな、精神的ストレスをもたらします。仕事や個人生活で発生する様々な悩みやストレスに対処できるように、皆さん自身で自分に合った健康法、ストレス解消法を見つけ、心と身体のバランスを保つために「自身の手による心身の健康管理」を行って下さい。
以上2つのアドバイスをお伝えしました。一言で要約すれば、「知的能力と強靭な心身のみが皆さんの将来を担保する」ということになると思います。
結びになりますが、皆さんのこれからの人生の健康と活躍を祈って私の訓示と致します。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 16:55 | IR企業情報

ラクーン スーパーデリバリーに4月5日よりデザインフィルが登場

■文具業界のリーディングカンパニー、「ミドリ」ブランドで有名

ラクーンのHP ラクーン<3031>(東マ)の運営するスーパーデリバリーに4月5日よりデザインフィルが登場。
 デザインフィルは、文具業界のリーディングカンパニーであり、「ミドリ」ブランドで有名。
 1950年の創設以来培ってきた、デザイン力や開発力をベースとして、次々と新しいデザイン文具を生み出している。レターやノート、色紙、シールなどの紙を中心としたアイテムや動物型のゼムクリップ、ヒヨコ型の修正テープなど、実用的な商品を販売する。

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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 08:56 | IR企業情報
2011年04月05日

クレスコ 本日(4月5日)に子会社クレスコ・アイディーを設立

■RFID等、近距離無線通信技術を専門領域とする

クレスコのホームページ クレスコ<4674>(東1)は、本日(4月5日)に子会社クレスコ・アイディーを設立したと発表。
 新会社クレスコ・アイディーは、RFID等、近距離無線通信技術を専門領域とし、顧客の多様な要望にきめ細やかに対応するため、高品質な製品とサービスを提供していく。
 主な事業は、近距離無線通信を用いた情報通信機器設備に関する設計、開発及び製造、販売業務を行う。更に、情報通信システムに関するコンサルティングサービス業務とソフトウェアと情報通信機器設備及びその付属品に関する輸出入、賃貸業務も行う。
 同社では、クレスコ単体だけで営業を行うのではなく、子会社のソリューションも含めて、グループ営業を行っていることから、ソリューションの事業領域が広がり、受注が増加している。また、今回子会社がもう一社増えたことにより、事業領域の広がりと共に、同社グループ全体の売上拡大が期待できる。

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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 19:44 | IR企業情報

デジタルガレージは経済産業省と公共機関Twitterの新たな認証スキーム構築

■公共機関のTwitterを活用した情報発信の取り組みを促進

 デジタルガレージ<4819>(JQS)の子会社である株式会社CGMマーケティング(CGMM)は、経済産業省と共同で、公共機関のTwitterアカウントの認証スキームを構築し、CGMMが運営するTwitter公式ナビゲーター「ツイナビ」 http://twinavi.jp/ を活用した情報発信の取り組み「J ガバメント on ツイナビ」 http://twinavi.jp/gov を開始したと発表。

 今回、経済産業省が『開かれた政府の実現に向けたインターネット活用の取り組み』として運用しているサイト「がばったー(Twitterを利用した政府/地方自治体の取り組み集) http://govtter.openlabs.go.jp/ 」と、CGMMの運用するTwitter公式ナビゲーター「ツイナビ」が連携し、国、地方自治体等公共機関による情報発信の強化のため、公共機関Twitterアカウントの新たな認証スキームを構築した。

■「ツイナビ」上で震災関連・公共機関アカウント一覧の掲載も

 新スキームでは、「ツイナビ」上の公共機関アカウント登録ページから手続きすることにより、「ツイナビ」が発行する「ツイナビ公認アカウント」の取得とTwitterの認証申請が可能になる。また、「Jガバメント on ツイナビ」や、経済産業省が運用する「Twitterアカウントの運用を行っている公共機関一覧」 http://smp.openlabs.go.jp への掲載がワンストップで行うことができるようになる。これにより、従来と比べ、Twitterアカウントを運用する公共機関が一連の認証を得るのに掛かる手続きの手間と時間が大幅に削減されることとなる。また、公共機関等の『成りすまし』防止にも貢献できる。

 「J ガバメント on ツイナビ」では、ユーザーが「地域(都道府県)」と以下の「アカウントカテゴリ」を指定することで、簡単に、ユーザーが必要とする情報を発信しているアカウント(ツイート)に辿り着けるユーザインタフェースを実現している。

<公共機関のアカウントを分類するカテゴリー>
(PC版、モバイル版)(2011年4月5日現在)
 ■気象・地震・被害情報 ■停電・節電
 ■インフラ関連 ■原発・放射線
 ■救命・救助活動 ■医療・健康
 ■避難所・生活再建 ■企業等支援・雇用
 ■支援物資・寄付 ■ボランティア
 ■デマ・チェーンメール対策 ■その他

http://stocks.finance.yahoo.co.jp/stocks/detail/?code=4819.Q&d=6m

提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 16:16 | IR企業情報

パイプドビッツ 本日(4月5日)地域密着型SNS「I LOVE下北沢」をオープン

■より一層下北沢が活性化していくことを目指して

パイプドビッツのHP パイプドビッツ<3831>(東マ)は、本日(4月5日)地域密着型SNS「I LOVE下北沢」をオープンした。
 「I LOVE下北沢」 http://love-shimokitazawa.jp/
は、サイトからの一方的な情報発信だけでなく、下北沢に愛着を持つ人と人のつながる場を提供することで、より一層下北沢が活性化していくことを目指している。
 インターネット情報の利用法を熟知している同社の新たな提案といえる。登録会員数5000名を目指し、当初は無料とする。

>>パイプドビッツのMedia−IR企業情報
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 12:39 | IR企業情報

ラクーン 創業50周年の老舗洋食器の高桑金属がスーパーデリバリーに登場

■職人が丹精を込めて作り上げた自社企画の自社生産商品

ラクーンのHP 4月4日より、高桑金属(新潟県燕市)がラクーン<3031>(東マ)の運営するBtoBサイト「スーパーデリバリー」での販売を開始した。
 高桑金属は、金属産業で有名な新潟県燕市で創業50年を誇る老舗洋食器・カトラリー(ナイフ、フォーク、スプーン等)メーカー。
 今回スーパーデリバリーで販売する商品は、自社企画の自社生産商品。協力工場のワザを持った職人が丹精を込めて作り上げた作品。一見シンプルに見えるカトラリーも、絶妙なフォルムを出したり、細かい細工をつけたりと、クオリティの高さがあらわれている。また最近では、ポップなデザインの商品も充実し、様々な店舗に合う商品が揃っている。

>>ラクーンのMedia−IR企業情報
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 08:49 | IR企業情報

GMOクラウド 4月1日よりセキュリティ重視のバーチャルプライベートIQcloudの提供を開始

■「高性能」「高品質」「高セキュリティ」の3要素を低価格で提供

 GMOクラウド<3788>(東マ)は、4月1日より、セキュリティ重視のバーチャルプライベートIQcloud(アイキュウクラウド)の提供を開始した。
 IQcloudは、ハイエンドクラスのバーチャルプライベートクラウド基盤の導入コンサルティングからシステム設計・構築、運用・監視まで提供可能な包括的なクラウドソリューション。企業の社内システムを収納する上で求められる「高性能」「高品質」「高セキュリティ」の3要素を低価格で提供できることが特長。
 初期費用は無料で、月額10万2900円より。

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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 08:29 | IR企業情報
2011年04月04日

フライトシステム:SOICHAエンジン活用の「被災者支援」アプリをダウンロード開始

■Twitterアカウント無くても災害情報等の支援情報収集ができる

フライトシステムコンサルティングホームページ フライトシステムコンサルティング<3753>(東マ)は、東日本大震災はじめ、広域にわたる震災の支援策として、同社のTwitterアプリ「SOICHA/j for Twitter」をベースとした、iPhone 向け情報収集アプリケーション「被災者支援」を1日からAppStoreで無料公開した。なお、この「被災者支援」では、Twitterアカウントを持たないでも、iPhone(iPod touch、iPad含む)を持っていれば誰でも情報の閲覧が可能となる。

 同社は、地震関連の情報収集ツールとして、すでにTwitterアプリ「SOICHA」シリーズ、iPhon向けコミュニティFMラジオアプリ「I‐コミュラジ」を提供しているが、今回新たに情報収集アプリ「被災者支援」の提供を加え、同社顧客の安心の一助としたいと願っている。

■「被災者支援」の機能

 1.災害情報ハッシュタグ:地震一般に関する情報や救助情報、避難情報、安否情報、停電情報、各地域毎の情報、交通機関の運行情報等を発信しているTwitterのハッシュタグを検索、表示させる機能。必要な情報が素早く探せる。

 2.情報発信アカウント:Twitterのアカウントの中から、地震情報や天気情報、被災地域の自治体やメディア、安否情報の公式アカウントを選別し掲載するので。正確な情報を手軽に取得できる。

 3.災害情報サイト:外部の情報サイトの中から、災害情報や安否情報等、被災者が必要とする情報を発信しているサイトへのリンクをまとめ提供する機能。

フライトシステム:SOICHAエンジン活用の「被災者支援」アプリをダウンロード開始

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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 19:56 | IR企業情報

フォーカスシステムズ 4日開催の取締役会で、自己株式の取得を決議

■取得期間は4月5日から7月31日まで

フォーカスシステムズのホームページ フォーカスシステムズ<4662>(JQS)は、4日開催の取締役会で、自己株式の取得を決議した。
 取得株式数は25万株(上限)、取得総額1億円(上限)、取得期間は、4月5日から7月31日まで。
 4月4日時点の発行済株式数は814万6471株で、そのうちの自己株式数は、発行済み株式総数の11.4%に相当する104万8894株を3月30日付けで消却したことから0株となっている。

>>フォーカスシステムズのMedia−IR企業情報
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 18:35 | IR企業情報

日本エンタープライズ Android向けウィジェットアプリ「指さし単語帳」の企画、開発を受注

■本日(4月4日)より提供を開始

日本エンタープライズのHP モバイルソリューションの日本エンタープライズ<4829>(東2)は、情報センター出版局が出版している「旅の指さし会話帳」のAndroid向けウィジェットアプリ「指さし単語帳」の企画、開発を受注し、本日(4月4日)より提供を開始した。
 同ウィジェットは、情報センター出版局が展開している「旅の指さし会話帳」のAndroid向けアプリ「指さし会話touch&talk Basic」への誘導や、同アプリに慣れ親しんでもらうことを目的にウィジェット形式で無料提供。

■指さし単語帳の中国語、英語、韓国語、タイ語の4種類で、全て無料

 ウィジェットの構成は、テキスト部分とキャラクター部分に分かれており、テキスト部分をタップするとランダムで表示が変わり、キャラクター部分をタップすると設定画面が表示され、現在の習熟度の表示他、ウィジェットキャラクターをセレクトすることが可能。
 ウィジェットのタイトルは、指さし単語帳の中国語、英語、韓国語、タイ語の4種類がある。価格は全て無料。Androidマーケットで「指さし」と検索するとアクセスする。
 また、情報センター出版局が刊行している「旅の指さし会話帳」は、イラストや言葉を指で指すだけで会話が出来るコミュニケーションツール書籍。平成10年3月発行以来シリーズ累計400万部以上を刊行している。

指さし単語帳の中国語、英語、韓国語、タイ語の4種類で、全て無料

>>日本エンタープライズのMedia−IR企業情報
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 18:11 | IR企業情報

フライトシステム:進化版Twitterアプリのダウンロード(無料)を開始

■情報の収集・連携・蓄積さらに進化、「TweetMe」を「SOICHA/j for Twitter」へ改称

フライトシステムコンサルティングホームページ フライトシステムコンサルティング<3753>(東マ)は、iPhone 向けTwitterアプリケーション「TweetMe for iPhone」をバージョンアップし、名称を「SOICHA/j for Twitter」に改め、1日からAppStoreで無料公開した。

 今回のバージョンアップでは、TweetMe の基本機能はそのままに、テキスト解析Web API を使ったウェブ検索機能との連携など、各種サービスとの連携機能を実現させた。

 新アプリの名称は「SOICHA/j for Twitter」とし、同社のTwitterアプリケーションシリーズに加わる。

SOICHA/j for Twitter なお、名称変更に伴い、AppStore では「TweetMe for iPhone」と「SOICHA/j for Twitter」の2つが公開されるが、機能拡張等の今後のバージョンアップの際には、「SOICHA/j for Twitter」だけ実施する予定であり、「SOICHA/j for Twitter」への移行をすすめている。(画像=SOICHA/j for iPhoneの新アイコン)

■SOICHA/j for Twitter の主な機能

 テキスト解析Web APIを使ったウェブ検索連携では、形態素解析機能またはキーフレーズ抽出機能を使い、ツイート文からユーザーが調べたいキーワードを探せるので、スマートフォンの検索が便利で使い易い。

 1.情報を集めるための機能:マルチカラム設定機能、ついっぷるトレンド連携機能、buzztter連携機能、公式リツイートのサポート

 2.情報を調べる/連携するための機能:ツイート分析機能(テキスト解析Web API(Yahoo! JAPAN提供))、タイムライン翻訳機能(ダブルタップ翻訳)、ふぁぼったー連携、Favstar 連携機能、会話トレース機能、ペアタイムラインサポート機能

 3.情報を貯めるための機能:Evernote クリッピング機能、Instapaper 連携機能、Read It Later 連携機能、短縮URL 集計結果表示機能

 4.簡単にツイートするための機能:音声認識ツイート機能、Reply/RT/QT/公式リツイート/アイコンタップリプライのサポート、ATOK Pad連携機能、Twitlonger連携機能、ユーザー/ハッシュタグ入力補完機能、マルチリプライ機能、ハッシュタグ管理機能、再生中の曲ツイート機能、下書き保存機能

 5.管理するための機能:片思い表示のサポート、ミュート機能のサポート、Listsのサポート、フォロワー管理サポート、プロフィール編集サポート

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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 17:03 | IR企業情報

アーバネットコーポレーション 「グランティアラ新御徒町アジールコート」が第1回優良事業表彰を受賞

■第1回優良事業表彰の「中高層分譲住宅部門」において

アーバネットコーポレーションホームページ 投資用ワンルームマンションのアーバネットコーポレーション<3242>(JQS)は、4日に同社開発物件「グランティアラ新御徒町アジールコート」が第1回優良事業表彰を受賞したと発表。
 社団法人日本住宅建設産業協会優良事業審査会による結果、第1回優良事業表彰の「中高層分譲住宅部門」において、優良事業賞を受賞した。
 受賞物件は、「グランティアラ新御徒町アジールコート」で、投資用・分譲用ワンルームマンション。

■周辺相場より高い賃料設定にもかかわらず、早期に満室稼動

 選評によると、「外観は、モノトーンで局面を強調する細めのラインを採用、避難ハッチや室外機まで黒で統一するなどデザイン性に優れている。また、ワンルームマンション居住者等の不満を解消するため、細部にこだわり、収納アップを実現し、足を伸ばせるオリジナル浴槽を独自開発している。そのため、専有卸をしたワンルームタイプは、周辺相場より高い賃料設定にもかかわらず、早期に満室稼動となった」とデザイン性、居住性を評価したばかりでなく、稼働率が高いことも評価している。
 リーマンショックを乗り越え、早期に黒字回復した理由がこの受賞で明確になったといえる。

アーバネットコーポレーション 「グランティアラ新御徒町アジールコート」が第1回優良事業表彰を受賞

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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 16:40 | IR企業情報

Oakキャピタルは企業向け事業プロジェクト投資を開始

■第1号は「コミュニケーション・プラットホーム事業」に

 Oakキャピタル<3113>(東2)は、インベストメントバンキング事業の一環として、新興市場及び中堅上場企業に対し、成長戦略を後押しするためのアドバイザリー・サービスに注力しているが、このたび新たな投資手法として、中小型上場企業を対象にビジネスモデルの構築と投資を一体とした「事業プロジェクト投資」を開始した。

 その事業プロジェクト投資第1号案件として、スマートフォン・タブレット端末機を活用したインターネットビジネス向け「コミュニケーション・プラットホーム事業を発足させた。

 同社が開始した投資手法は、企業の強みを活かした新事業や企業が持つそれぞれの得意分野を相互活用しあう事業の立ち上げへ向けた企画・立案をはじめ、対象企業と業界大手企業の事業シナジーの構築支援や、プロジェクト事業が必要とする資金調達についても支援する仕組みである。

■「成長シナリオ」提案や新たな収益部門へ「新事業の企画・立案からセットアップまで」のサービス提供

 同社は10年から中小型上場企業等を対象に成長支援投資を行ってきたが、新興市場等に上場する中小型企業には、ファイナンスと同様、明確な成長戦略が求められ、特に、リーマン・ショック以降、事業再生や新たなビジネスモデルの構築が重要で喫緊な経営戦略課題になってきたことが背景にある。

 同社は投資銀行業としての強みである企業ネットワークと資金を活用することで、企業が求める「成長シナリオ」の提案、新たな収益部門となりえる「新事業の企画・立案からセットアップまでを行う」サービスが提供できると判断し、企業向け事業プロジェクト投資の開始に踏み切った。

 また、その事業展開に必要なファイナンスを同社が引受けることで、事業資金の調達を支援する。なお、この事業プロジェクト投資は同社の戦略投資でもあり、事業からの同社収益への貢献も視野に入れいる。

■第1号プロジェクトには同社投資先企業などが参画

 事業プロジェクト投資の対象の第1号事業は「コミュニケーション・プラットホーム事業」では、今後マーケット拡大が予想されるスマートフォンなど多機能情報端末機(タブレットタイプ)向け市場を対象とする事業者向けのインターネットサービス事業で、最大の特徴は、画像、音声など多重の情報を遠隔地同士でリアルタイムかつ双方向に交換・共有が出来ることを活用し、教育サービス産業、医療・福祉、通信販売、電子雑誌、趣味・ゲーム、コールセンター、自治体など多岐にわたる分野での様々なコミュニケーションサービスを可能にするところだ。

 この事業は共同開発型事業プロジェクトであり、参加企業は同社の投資先企業のセーラー万年筆<7992>(東2)フライトシステムコンサルティング<3753>(東マ)東京リスマチック<7861>(JQS)ほか、情報、ネットワーク、電子決済、映像技術などの各分野の企業が参加し、日立情報システムズがネットワークおよび技術基盤を担当する。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 09:00 | IR企業情報
2011年04月03日

大和小田急建設 4月1日に24時間対応のコールセンターを開設

■深夜・休日の緊急事態にも迅速に対応が出来る体制を構築

大和小田急建設のHP 大和小田急建設<1834>(東1)は、4月1日に24時間対応のコールセンターを開設した。
 顧客サービス向上の一環として、緊急の建物の不具合や支障に対応するために24時間受け付けのコールセンターを開設。これにより、深夜・休日の緊急事態にも迅速に対応が出来る体制となった。
 特に、3月11日の東日本大震災の発生以後、3週間経った今でも余震が続き、地震により破損した住宅の緊急リニューアルが求められている中、同社のコールセンター開設はニーズに沿った的確な対応といえる。
 緊急時の場合は、フリーダイヤル「0120−00−5575」へ。

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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 13:38 | IR企業情報

ピーアンドピー 社団法人日本経済団体連合会(日本経団連)への加盟が決定

■他業界との連携強化に努め、販売支援・営業支援の業界理解を促す

ピーアンドピーHP 販売促進支援事業を展開するピーアンドピー<2426>(JQS)は、3月29日に販売支援・営業支援の業界トップ企業として社団法人日本経済団体連合会(日本経団連)への加盟が決定したと発表。
 日本経団連は、1,601社・団体が加盟する、日本を代表する総合経済団体であり、各業界を代表する企業・団体があつまり、経済界が直面する内外の広範な重要課題について、経済界の意見を取りまとめ、着実かつ迅速な実現のための働きかけを行っている。
 同社は、日本経団連加入に伴い、各会合等を通じて、他業界との連携強化に努めるとともに、販売支援・営業支援の業界理解を促し、そこに携わる業界社員及びスタッフの地位向上にも積極的に努めていくとしている。

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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 12:51 | IR企業情報

UBIC 4月1日に今年度のフォレンジックスケジュールを発表

■官公庁・民間企業を併せて500名以上にフォレンジックトレーニングの実績

UBICのHP デジタルフォレンジックのUBIC<2158>(東マ)は、4月1日に今年度のフォレンジックスケジュールを発表した。
 同社は、企業内不正や情報漏洩を深く調査するコンピュータフォレンジック技術を中心に成長し、その実績は150件以上の国際訴訟支援(05年から10年8月現在)、500件以上の企業内部調査(04年から10年8月現在)を行っている。また、それだけではなく、ソフトウェアの捜査サポート・トレーニング体制にも十分な自信を持っているため、官公庁・民間企業を併せて500名以上(05年から10年8月現在)にフォレンジックトレーニングの実績がある。
 新年度に入ったことから、フォレンジックスケジュールを発表し、受講生に通知。受講クラスは、内容別により8種類に分けられている。
 同社は、2月、3月と2度の大幅上方修正を発表しているように、業績は順調に拡大している。

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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 12:21 | IR企業情報

ソフトクリエイト ネット&モバイル通販ソリューションフェア2011in大阪にecbeingを出展

■6月9日、10日の2日間開催

ソフトクリエイトホームページ ソフトクリエイト<3371>(東1)は、ネット&モバイル通販ソリューションフェア2011in大阪にecbeingを出展する。
 ソリューションフェアは、6月9日、10日の2日間開催される。時間は10時から18時まで。会場はシティプラザ大阪(大阪市中央区本町橋)の2階で、入場料は3000円。
 同社のECサイト構築パッケージecbeingは、ソフトクリエイト自らが運営するネットショップ「特価COM」(年商25億円)の経験をパッケージ化した実践向きシステム。そのため、ECサイト運営を知り尽くした経験ノウハウが詰め込まれていることから、人気が高く、現在、中堅、大手企業の550サイト超で採用されている。業界ではトップ。

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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 07:54 | IR企業情報