[IR企業情報]の記事一覧
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記事一覧 (01/10)ガリバー・カー・オブ・ザ・イヤー2010の新車部門は「トヨタ・マークX」
記事一覧 (01/09)大和小田急建設 「クラスカ永山」の完成現場見学会を1月14日、15日に開催
記事一覧 (01/09)ツクイ 2月のデイサービスの新設予定を発表
記事一覧 (01/08)アライドテレシスホールディングス 12月27日よりHyperエッジ・スイッチの出荷を開始
記事一覧 (01/08)ぱど クーポンの厳選を決定
記事一覧 (01/08)ハブ 12月の売上高は対前年同月比111.4%と2ケタの増収
記事一覧 (01/07)エフティコミュニケーションズ 「Bizloopサーチ」への登録企業数が6万社を突破
記事一覧 (01/07)日本エンタープライズ 今第2四半期連結業績予想、通期連結業績予想の上方修正を発表
記事一覧 (01/06)森下仁丹 100%子会社である仁丹テックを吸収合併
記事一覧 (01/05)クレスコ 自己株式の取得状況を発表
記事一覧 (01/04)アンジェスMG 大阪大学医学部付属病院で実施されたHGF遺伝子治療研究の長期成績が専門誌に掲載される
記事一覧 (01/02)フォーサイドドットコムは核心出版集團とe−books全世界配信契約締結
記事一覧 (01/01)クリークアンドリバー社はSNSアプリゲーム「宇宙戦艦ヤマト」開始
記事一覧 (01/01)GMO−HSは「スピード翻訳サービス」が開始以来1万人以上利用
記事一覧 (12/28)イワキ メルテックスを完全子会社とする株式交換を行うことを決議
記事一覧 (12/28)ぱど 1月4日より立川駅周辺でタブロイド版フリーペーパー「立川ECCO!!」を創刊
記事一覧 (12/28)パシフィックネット 2011年1月1日より正規マイクロソフトOfficeを搭載した中古パソコンの販売を開始
記事一覧 (12/28)トシン・グループの第2Q業績は需要増をキャッチし利益面での回復が目立つ
記事一覧 (12/28)アミューズはNHK紅白歌合戦での福山雅治「道標」を全国映画館で生中継!
記事一覧 (12/28)日本エンタープライズ GREE Platformにデコアプリ「デコメつくーる!」を12月27日より提供
2011年01月10日

ガリバー・カー・オブ・ザ・イヤー2010の新車部門は「トヨタ・マークX」

■激動の2010年、消費者が選んだ優秀なクルマ発表

ガリバーインターナショナル ガリバーインターナショナル<7599>(東1)のシンクタンクであるガリバー自動車研究所は、毎年恒例となる「ガリバー・カー・オブ・ザ・イヤー2010」を発表した。

 「消費者にとって本当に価値のあるクルマ」である『ガリバー・カー・オブ・ザ・イヤー2010大賞』は、新車部門で「トヨタ・マークX」中古車部門は「トヨタ・プリウス」が獲得し、昨年とは一味違った結果となった。また、「購入するならこのクルマ賞」新車部門で「トヨタ・パッソ」中古車部門は「トヨタ・プリウス」が獲得するなどエコカー人気は継続。賞はその他に「リセールバリュー賞」「研究所長賞」などがある。各賞は以下の通り。

■ガリバー・カー・オブ・ザ・イヤー2010大賞
・新車部門=「トヨタ・マークX」
新車部門「トヨタ・マークX」

・中古車部門=「トヨタ・プリウス」
中古車部門「トヨタ・プリウス」

■購入するならこのクルマ賞
・新車部門=「トヨタ・パッソ」
・中古車部門=「トヨタ・プリウス」

■リセールバリュー賞=「ホンダ・シビック タイプR ユーロ」

■ガリバー自動車研究所所長賞=「日産・セレナ」
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 16:18 | IR企業情報
2011年01月09日

大和小田急建設 「クラスカ永山」の完成現場見学会を1月14日、15日に開催

■入居者のニーズに応える設備機器の実演会等も予定

大和小田急建設のHP 大和小田急建設<1834>(東1)は、現在施工中の「クラスカ永山」(東京都多摩市諏訪1丁目)の完成現場見学会を1月14日、15日の2日間開催する。
 前回、初の試みとして行った構造見学会は、114組が来場して盛況であったことから引き続き第二弾目となる完成現場見学会を実施する。今回は、設計への「こだわり」を紹介、説明し、施工の「おさまり」等についての技術力も紹介する。
 また、入居者のニーズに応える設備機器の実演会等も予定している。
 東京電力によるIHクッキングヒーターの実演、体験。シャーロックによる最新防犯カードシステムの説明、展示会も行う。また、オール電化賃貸住宅も見学できる。その他、土地活用についての相談も行うとしている。
 7日の株価は220円。PER5.75倍、PBR0.48倍と割安歴然。今後の株価見直しが予想される。

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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 07:29 | IR企業情報

ツクイ 2月のデイサービスの新設予定を発表

■顧客満足度は0.1ポイント差で業界2位とトップクラス

ツクイホームページ 介護事業の大手ツクイ<2398>(JQS)は、2月のデイサービスの新設予定を発表。
 2月のデイサービス開設予定は、ツクイ見沼(さいたま市)、ツクイ千代ヶ丘(川崎市)、ツクイさつま吉野(鹿児島市)の3施設。開設予定日は、全て2月1日。
 1月現在で事業所数は、介護事業411ヶ所、有料老人ホーム事業23ヶ所(1579名)、人材開発事業67ヶ所で、全事業合計すると501ヶ所。
 同社のサービスに対する顧客満足度は0.1ポイント差で業界2位とトップクラスであることから、利用者数は毎月過去最高を更新。業績も最高益を更新と順調である。
 株価は、10月14日に最安値399円を付けた後、470円台まで戻っているが、まだ予想PER6.3倍と割安。引き続き株価の見直しが予想される。

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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 06:57 | IR企業情報
2011年01月08日

アライドテレシスホールディングス 12月27日よりHyperエッジ・スイッチの出荷を開始

■シンプルかつ強固なネットワーク・インフラを提供

アライドテレシスホームページ ネット機器の製造販売を行なうアライドテレシスホールディングス<6835>(東2)は、12月27日よりHyperエッジ・スイッチ「SwitchBlade x3100シリーズ」の出荷を開始した。
 SwitchBlade x3100は、「Two Layer Network」構想を実現する、ディストリビューション・スイッチとエッジ・スイッチを集約するHyperエッジ・スイッチとなり、全ての配下端末を直収することで、ネットワークをより簡素化し、且つネットワークエッジレイヤにまで、コア・スイッチと同等の品質を提供することにより、大規模ネットワークやネットワークサービスプロバイダーにおいて、シンプルかつ強固なネットワーク・インフラを提供する。
 ラインナップは、シャーシ型エッジ・スイッチ「SwitchBlade x3112」、ならびにファブリックコントロールカード「AT−SBx31CFC」、電源ユニット等のオプション製品で構成されている。

■障害対応時にも、モジュールのみを取り外し交換を行えるため、システムの停止時間を短縮することが可能

 高さ7Uの筐体に10個のラインカードスロットを装備した12スロットシャーシ。ファブリックコントロールカード専用スロットを2個装備しCPUの冗長化に対応するほか、電源も筐体内でのニ重化に対応し、電源/ファン/ラインカード/ファブリックコントロールカードはホットスワップが可能なためネットワークを停止することなくシステムの拡張、保守を行える。また。障害対応時にも原因となっているモジュールのみを取り外し交換を行えるため、システムの停止時間を短縮することが可能。
 ファブリックコントロールカード「AT−SBx31CFC」は、SwitchBlade x3100のシステムを制御するとともに、スイッチングファブリックを装備し各ラインカード間のスイッチング処理を行う。
 ラインカードには3種類のインターフェース(10/100/1000BASE−T(PoE−OUT)24ポート、SFPスロット24個、XFPスロット4個)がラインナップされており、収容される端末の種類や回線種別、回線速度に柔軟に対応できる。
 電源ユニットは、システム電源ユニット(1200W)「AT−SBx3161−70」、PoE電源ユニット(1200W)「AT−SBx3165−70」をそれぞれ最大2台、合計4台を同時に搭載することが可能。システム電源ユニット、PoE電源ユニットのどちらも2台目の電源ユニットを冗長電源として装着することでシステムの可用性をより高めることができる。

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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 05:38 | IR企業情報

ぱど クーポンの厳選を決定

■CooPa掲載基準を満たしたクーポンのみを掲載

ぱどホームページ フリー情報誌のぱど<4833>(JQG)の子会社であるCooPaは、クーポン共同購入サイト「CooPa(クーパ)」において、全国の主婦にクーポンを厳選して提供していくことを決定した。
 クーポン共同購入サイトCooPaは、フリーペーパー「ぱど」で培ってきた、ぱどグループの広告集客ノウハウを武器に、「ぱど」の読者ターゲットである主婦層を中心としたユーザーと掲載店の双方に満足してもらうクーポンを掲載することに努めてきた。
 同社では、掲載クーポンの品質管理を強化するために、審査部門、編集部門等を拡充し、グループの年間約4万社の取引店の中から、厳正な審査を経て、ユーザーと掲載店の双方に安心して利用してもらうためのCooPa掲載基準を満たしたクーポンのみを掲載する。
 クーポン共同購入サイトCooPaは、「人・街・元気」を標榜し、「主婦に喜ばれる店やクーポンの情報網」を活用するとともに、フリーペーパー「ぱど」を中心としたプロモーションを行ってきた結果、利用者が増えている。
 今後、同社では、今回のクーポン厳選の決定で、他社との差別化を図ることを明確にした。

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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 05:34 | IR企業情報

ハブ 12月の売上高は対前年同月比111.4%と2ケタの増収

■既存店も101.4%と100%を上回り順調

ハブのHP 英国風パブを運営するハブ<3030>(JQS)は、7日の引け後に12月の月次速報を発表した。
 12月の売上高は、全店では対前年同月比111.4%と2ケタの増収。既存店も101.4%と100%を上回り、順調といえる。
 同社が最も重要視する来店客数は、全店で同110.7%、既存店は同100.3%と共に100%を超えている。
 同社は、客数を伸ばすために、様々なイベントを行っている。12月には、年末恒例の「HUBメンバーラリー」を実施し、今年30周年を記念して、10万円相当の旅行券や32型液晶TVなど、12月の来店日数に応じた豪華商品が抽選で当たるプレゼント企画を実施している。
 昨年の既存店の対前年同月比の売上高を見ると、9月〜12月までいずれの月も100%を下回っている。ところが今期は9月〜12月まで100%を下回った月は9月のみ。建て直しの早いところが同社の強みといえる。
 7日の株価は、12万9500円(前日比500円高)。最高益更新継続企業でありながら、PER10.42倍、PBR1.02倍は評価不足。年初来の最高値13万2800円を抜き、上放れが予想される。

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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 05:20 | IR企業情報
2011年01月07日

エフティコミュニケーションズ 「Bizloopサーチ」への登録企業数が6万社を突破

エフティコミュニケーションズのHP オフィスのトータルソリューションを提供するエフティコミュニケーションズ<2763>(JQS)は、6日引け後に、同社の子会社であるアイエフネットの運営する「Bizloopサーチ」への登録企業数が6万社を突破したと発表。
 アイエフネットは、「Bizloopサーチ」を通じて中小企業に総合インターネットサービスを提供している。例えば、「Bizloopサーチ」に登録すると各企業の商品・サービス・店舗情報を無料で掲載することが出来る。
 中小企業の経営者にとって、ITに関する知識が無くても、無料で情報を掲載できることから、店舗、商品の魅力を発信することが出来ることから、「Bizloopサーチ」への登録企業数は順調に増えている。同社では、今期中に10万社を目指している。
 株価は、11月2日の2万1040円から一直線に反発し、6日の株価は2万9440円で引けている。
 今期予想PER6.0倍、1株当たり純資産3万2164円、配当利回り5.1%を考慮するとまだ割安であり、今後も株価の見直しが継続するものと思われる。

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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 06:29 | IR企業情報

日本エンタープライズ 今第2四半期連結業績予想、通期連結業績予想の上方修正を発表

■「店頭アフェリエイト」の契約件数が拡大したことが上方修正の主な要因

日本エンタープライズホームページ モバイルソリューションの日本エンタープライズ<4829>(東2)は、6日引け後に今第2四半期連結業績予想、通期連結業績予想の上方修正を発表した。
 第2四半期業績予想の売上高は、前回予想を7500万円上回る11億2500万円(前回予想比7.1%増)、営業利益は6000万円上回る1億円(同2.5倍)、経常利益は6000万円上回る1億500万円(同2.33倍)、純利益は3000万円上回る4500万円(同3倍)と利益面での大幅上方修正となった。
 携帯電話販売店向けにコンテンツ販売を成功報酬で行う「店頭アフェリエイト」の契約件数が拡大したことが上方修正の主な要因。
 一方、広告宣伝費を積極的に投下したものの、売上原価・販管費の削減に努めた結果、利益面でも当初予想を大幅に上回る見込み。

■前期比でも増収大幅増益、最終利益は2.27倍を見込む

 第2四半期業績予想が当初予想を大幅に上回る見込みであることから、今通期連結業績予想の上方修正も発表。
 通期連結業績予想の売上高は、前回予想を5000万円上回る23億5000万円(同2.2%増)、営業利益は7000万円上回る2億7000万円(同35.0%増)、経常利益は7500万円上回る2億8000万円(同36.6%増)、純利益は7500万円上回る1億7500万円(同75.0%増)と利益面での大幅上方修正。
 前期と比較すると、売上高9.4%増、営業利益80.0%増、経常利益61.8%増、純利益2.27倍と増収大幅増益を見込む。

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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 05:58 | IR企業情報
2011年01月06日

森下仁丹 100%子会社である仁丹テックを吸収合併

■経営資源の効率的配分と管理コストのスリム化を図り、グループ経営の効率化を目指す

森下仁丹のHP 森下仁丹<4524>(東2)は、6日開催された取締役会で、100%子会社である仁丹テックを吸収合併することを決定。
 仁丹テックは、薬湯などの温浴関連商品、除菌剤、食品等の製造販売会社。
 吸収合併することで、経営資源の効率的配分と管理コストのスリム化を図り、グループ経営の効率化を目指している。
 合併予定日は、2月28日。同社を存続会社として、仁丹テックは消滅する。また、仁丹テックの全株式を所有しているため、合併比率の取り決めは無い。合併による新株式の発行及び資本金の増加、合併交付金の支払いも無い。
 なお、今期業績に与える影響は軽微としている。

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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 16:24 | IR企業情報
2011年01月05日

クレスコ 自己株式の取得状況を発表

■12月1日から31日までの1ヶ月間の取得株式数は16万6100株

クレスコのホームページ クレスコ<4674>(東1)は、5日に自己株式の取得状況を発表した。
 12月1日から31日までの1ヶ月間の取得株式数は16万6100株、取得価額の総額は8240万7400円。
 10年11月29日の取締役会で50万株(発行済株式総数に対する割合3.8%)を上限とする自己株式の取得を決議している。取得価額の総額は2億5000万円を上限とし、取得期間は、10年11月30日から11年5月31日まで。
 取締役会決議以降、10年12月31日までに取得した自己株式の累計は、17万1000株。
 取得期間の前日である11月29日の引け値416円と比較すると、本日(1月5日)の株価は552円(前日比13円高)と年初来最高値で引けていて、およそ1ヶ月間で32.6%の上昇率となっている。

>>クレスコのMedia−IR企業情報
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 16:46 | IR企業情報
2011年01月04日

アンジェスMG 大阪大学医学部付属病院で実施されたHGF遺伝子治療研究の長期成績が専門誌に掲載される

■HGF遺伝子治療薬「コラテジェン」が初めてヒトへ投与された臨床試験

 アンジェスMG<4563>(東マ)は、4日に同社が開発中のコラテジェン(HGF遺伝子治療薬)を用いて大阪大学医学部付属病院で実施したHGF遺伝子治療研究の長期成績が、抹消血管疾患など血管疾患分野の専門誌「Arteriosclerosis, Thrombosis and Vascular Biology(オンライン版)」に掲載されたと発表した。
 この臨床研究はHGF遺伝子治療薬「コラテジェン」が初めてヒトへ投与された臨床試験で、血行再建術の適応が無くかつ既存の内科的治療が無効な閉塞性動脈硬化症あるいはバージャー病患者22例を対象に、コラテジェンが下肢の虚血部位に4週間の間隔をあけて2回筋肉内投与された。
 初期の少数例での遺伝子導入早期(3ヵ月後まで)の成績において、コラテジェン投与の安全性に問題がないことについては既に報告されている。

■下肢安静時疼痛や虚血性潰瘍が明らかに改善、効果は少なくとも6ヶ月以上継続

 本論文では、全22例の遺伝子導入6ヵ月後までの安全性・有効性成績について報告された。コラテジェンの投与を受けた患者では、下肢の血行動態の指標であるABPI(Ankle Brachial Pressure Index、下肢上肢血圧比)の上昇と相関して、下肢安静時疼痛や虚血性潰瘍が明らかに改善し、この効果は少なくとも6ヶ月以上継続して観察された。この事実はコラテジェンの末梢血管疾患治療薬のProof of Conceptとしての重要な結果となる。また、安全性においてコラテジェン投与に起因する重篤な副作用は認められず、高い忍容性が確認された。
 末梢血管疾患の患者数は米国で約50万人、日本には約1万人いる。世界で初めての治療薬であることから、早期の上市が期待される。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 16:07 | IR企業情報
2011年01月02日

フォーサイドドットコムは核心出版集團とe−books全世界配信契約締結

■2010年12月中を目処に200タイトルの配信を開始

フォーサイド・ドット・コム フォーサイド・ドット・コム<2330>(JQS)は、核心出版集團(所在地:台湾)と、e−books全世界配信に関する契約を締結し、2010年12月中を目処にiPhone、Androidなどのスマートフォンのほか、iPadをはじめとするタブレット端末に向けてe−books200タイトルの配信を開始する。

 人気ジャンルである恋愛小説の中国語作品を全世界に向けて配信することで、13億超と数えられる中国語圏のユーザーにアプローチし、そこからの新規利用を見込んでいる。

 同社は、2009年12月期末日現在、e−booksサイトが売上過去最高を更新している。引き続き国内外の優良協業会社とともにあらゆるユーザー層とのコンタクトポイントの拡大に取り組み、ユーザーの要望を汲んだバラエティーに富んだ企画を提供することで、コンテンツ会員獲得と継続利用を促進する計画。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 11:25 | IR企業情報
2011年01月01日

クリークアンドリバー社はSNSアプリゲーム「宇宙戦艦ヤマト」開始

■「宇宙戦艦ヤマト」シリーズの世界観を元にして、SNS事業等を行なうHot Podとの共同開発

クリーク・アンド・リバー社 コンテンツの企画制作プロデュース事業、クリエイター・エージェンシー事業を行なうクリーク・アンド・リバー社<4763>(JQS)は、SNS事業、ゲーム事業等を行なうHot Podと共同で、12月5日より、ディー・エヌ・エーが提供する携帯総合ポータルサイト「モバゲータウン」(2010年11月現在会員数:2,000万人超、の「モバゲーオープンプラットフォーム」で、ソーシャルアプリゲーム「宇宙戦艦ヤマト」の提供を開始した。

 1970年代〜80年代にかけ、当時の中高生を中心に社会現象とも言える大ブームを巻き起こしたテレビ用アニメーション「宇宙戦艦ヤマト」シリーズの世界観を元にして、SNS事業等を行なうHot Podとの共同開発。

 地球滅亡365日前よりゲームが開始し、主人公(ユーザー)は、地球防衛軍のパイロットとして宇宙戦艦ヤマトに搭乗。地球滅亡を阻止する為、放射能除去装置「コスモクリーナーD」の受け取りを目指して、14万8000光年彼方にあるイスカンダルに向けて旅立つ。数々のゲームを行ない、戦艦ヤマトの装備アイテムを訓練、レベルアップすることで先へと進み、個人として楽しむだけではなく、他のユーザーと交信、合同訓練を行なうことで能力の向上をはかり、交流することが出来る。「モバゲータウン」の中核機能である友達との繋がり(ソーシャルネット)を活用して目的地を目指す、壮大な世界観を持つソーシャルゲームとなっている。

 同社はこれまで複数のソーシャルアプリゲームをリリースしており、好評のもと、順調に会員数を伸張している。いずれも、レベニューシェアモデルを取り入れた制作・収益方式を構築しており、今後も同様の案件を拡充していくことで、クリエイターに適正な収益を還元し、同社の理念でもある「クリエイターの生涯価値の向上」を目指す。

クリーク・アンド・リバー社

提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 10:30 | IR企業情報

GMO−HSは「スピード翻訳サービス」が開始以来1万人以上利用

■インターネットを経由して24時間いつでも日本語と英・中・韓国語の翻訳が可能

GMOホスティング&セキュリティホームページ GMOホスティング&セキュリティ<3788>(東マ)は、社名通りにホスティング事業、セキュリティ事業を主事業としているが、ソリューションサービス事業も行なっている。

 ソリューションサービス事業の中では、いろいろなサービスを提供しているが、その中の一つに「スピード翻訳サービス」がある。このサービスは、07年から行っている。内容は、インターネットを経由して24時間いつでも、翻訳家が日本語と英・中・韓国語の翻訳を行う、クラウド型翻訳サービス。

 依頼者は、ウェブサイト上の自動見積りシステムに必要事項を入力するだけで、その場で翻訳費用の見積りと納期の確認ができ、発注することができる。翻訳作業は、翻訳家が常時待機しているのでリアルタイムで行う。

 一般的な翻訳会社のように書類やメールで依頼を出して返信を待つ必要がなく、依頼までにかかる作業時間の大幅な短縮を図ることで最短納期30分以内、2,100円のサービスを実現。また、翻訳は英語を母国語とする者やTOEICやTOFLEで高得点を取得し、かつGMOスピード翻訳株式会社の厳しい審査に合格している翻訳家が担当するので、ビジネスにも通用するクオリティの高さが保たれている。

 従来の翻訳会社が、営業していない夜間や週末でも手軽にクオリティの高い翻訳作業を依頼できることから好評である。サービス開始以来、1万人以上(12月1日現時点)が利用している。

■国内の主要なポータルサイトとの契約を締結

 自動翻訳サービスを提供しているポータルサイトからもサイト訪問者の幅広いニーズに対応するサービスであり、2010年末時点では、国内の主要なポータルサイト(@nifty、OCN、So−net、livedoor、Infoseek)との契約を締結。翻訳ポータルサイトからも直接スピード翻訳サービスを利用することができる。

 更に、今年度は英語・語学書総合出版のアルクグループが運営するウェブサイト「SPACE ALC」やアリババマーケティングの子会社であるグローバルデスクが運営する企業の海外進出をサポートする「Global DESK」とも提携し、更なる販路拡大を実現。

 今後も引き続き、販路拡大をすすめると同時に、対応可能な言語を増やしていく予定。

 また、約2,000億円といわれる日本国内の翻訳マーケットをインターネット技術を武器に革新的なサービスで切り開く計画。

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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 10:17 | IR企業情報
2010年12月28日

イワキ メルテックスを完全子会社とする株式交換を行うことを決議

 イワキ<8095>(東1)メルテックス<4105>(JQS)は、28日開催の両社の取締役会において、イワキを完全親会社とし、メルテックスを完全子会社とする株式交換を行うことを決議し、株式交換契約を締結したと発表。
 本株式交換については、11年2月24日開催予定のメルテックスの臨時株主総会の承認及び2月25日開催予定のイワキの定時株主総会の承認を受けたうえ、4月1日を株式交換の効力発生日として行う予定。
 なお、本株式交換の効力発生日に先立ち、メルテックスの普通株式は株式会社大阪証券取引所JASDAQ市場において、11年3月29日付で上場廃止(最終売買日は平成23年3月28日)となる予定。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 17:33 | IR企業情報

ぱど 1月4日より立川駅周辺でタブロイド版フリーペーパー「立川ECCO!!」を創刊

■今すぐ使いたくなるお役立ち情報を提供

ぱどホームページ フリー情報誌のぱど<4833>(JQG)は、28日に立川駅周辺でタブロイド版フリーペーパー「立川ECCO!!」(たちかわえっこ)を1月4日より創刊すると発表した。
 “ECCO”とは、イタリア語のあいさつで「はい、どうぞ」という意味。読者ターゲットは、立川駅周辺で働き、OFFの時間は「自分らしくいられる時間を見つけたい!そんなお店を使いたい!」と思っている20代後半の女性。普段は通勤で行き来するだけだけど、お気に入りのお店が見つかれば、“仕事帰りにちょっと寄ってみようかな”“休日も、友達と使ってみようかな”と思っている彼女たちが、立川ライフをもっとエンジョイできるような、今すぐ使いたくなるお役立ち情報を提供。
 「吉祥寺ECCO!!」に続く、“ECCO!!”第2弾を立川で発行。
 創刊日は1月4日、発行日は毎月第1もしくは第2火曜日。配布地域は立川駅を中心に半径約1km圏内。発行部数は約3万部。

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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 16:47 | IR企業情報

パシフィックネット 2011年1月1日より正規マイクロソフトOfficeを搭載した中古パソコンの販売を開始

■全国のPCNET各店においても2011年1月中旬より順次取扱開始

パシフィックネット 中古パソコンの買取販売を行なうパシフィックネット<3021>(東マ)は、2011年1月1日よりMARプログラム対象商品に正規マイクロソフトOfficeを搭載したコストパフォーマンスの高い中古パソコンの販売を開始する。
 同社は、2009年4月よりMicrosoft Authorised Refurbisherプログラム(以下MARプログラム)を活用して再生するマイクロソフト正規Windows XP搭載の再生PCを販売しているが、1月1日より正規マイクロソフトOfficeを搭載した中古パソコンが新商材として加わることになる。
 搭載するソフトウェアは、「Microsoft(R) Office Personal 2007 2年間ライセンス版」、「Microsoft(R) Office Personal 2010 2年間ライセンス版」の2種類。商品モデルにより、いずれか一方がプリインストールされており、ライセンス認証の完了から2年間使用できる。もっと長期間使用した意場合は、2年間ライセンス専用永続ライセンス変換パッケージを別途購入することで、永続ライセンスに切り替えることができる。
 販売スケジュールは、2011年1月1日(土)に、通販サイト[PCNET U−Station]で先行販売し、翌1月2日(日)より[PCNET秋葉原中央口店][PCNET秋葉原2号店]で販売する。全国のPCNET各店においても2011年1月中旬より順次取扱開始し、商品ラインナップを今後強化していく予定である。

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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 16:21 | IR企業情報

トシン・グループの第2Q業績は需要増をキャッチし利益面での回復が目立つ

トシン・グループホームページ トシン・グループ<2761>(JQS)の11年5月期第2四半期業績は、当初計画を上回る順調な状況で推移し、売り上げの伸び(前年同期比5.9%増)以上に、営業利益が23.1%増加するなど利益面での回復が目立った。

 売上高24,240百万円(前年同期間比5.9%増)、営業利益1,612百万円(同23.1%増)、経常利益2,091百万円(同19.0%増)、当期純利益1,097百万円(同11.7%増)。
通期業績については、今後の景気動向を見極めたいとして、7月8日公表の増収増益予想を据え置いた。

 当期の環境は、引き続き厳しい状況であったが、新築住宅着工戸数の緩やかな持ち直しや夏場の異常な猛暑に加え、エコポイント制度対象商品など、増加する需要に対し、一部品切れ状況が発生する中、メーカーとの協力体制のもと着実に需要をキャッチし、政策効果の恩恵を売上増加につなげることができた。

 販売単価が若干回復した電線類や太陽光発電を主体にオール電化関連商品など全般的に売上が増加した。
利益面では、金融状勢の変化に留意して債権管理面を強化するとともに、粗利率の確保と経費削減に留意したことで2ケタの増益を確保し、第2四半期末配当を1株当たり1円増配し26円とした。

>>トシン・グループのMedia−IR企業情報
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 14:54 | IR企業情報

アミューズはNHK紅白歌合戦での福山雅治「道標」を全国映画館で生中継!

 大手芸能プロダクションのアミューズ<4301>(東1)は、大晦日の12月31日にパシフィコ横浜・展示ホールで行う福山雅治の年越しライブ「福山☆冬の大感謝祭 其の十」を、全国の映画館で完全同時生中継をする「ライブ・ビューイング in シアター」に、新たな展開を決定したと発表。

 すでに、観客へのサービスとして、コンサート会場のパシフィコ横浜で配布するお土産を、全国の映画館の入場者全員にもプレゼントされることが発表されているが、さらに!ファンの熱いリクエストに答えて、なんと!当日の「NHK紅白歌合戦」に出演する福山の歌唱シーンが、映画館でも観られることになった!

 紅白の映像は、福山雅治の歌唱シーンを収録の上、映画館の開場後22:40頃からと、開演直前の2回に渡り上映が予定され、紅白で歌われる『道標』を大スクリーンでじっくりと味わい、その後のライブ・ビューイングでたっぷりとコンサートを堪能出来るという贅沢なもの。

■上映会場の詳細=http://www.fukuyamamasaharu.com/

ライブ・ビューイング in シアター

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日本エンタープライズ GREE Platformにデコアプリ「デコメつくーる!」を12月27日より提供

 モバイルソリューションの日本エンタープライズ<4829>(東2)は、グリー<3632>(東1)が運営するGREE Platformにデコアプリ「デコメつくーる!」のサービス提供を12月27日より開始した。
 オリジナルデコメが簡単に作れるデコメ生成メーカー5種類と、期間限定の年賀メールに使える「いもばんメーカー」のサービスを提供。

GREE Platformにデコアプリ

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