[IR企業情報]の記事一覧
  (ブログ内の記事検索は右サイドバーの検索窓から)

記事一覧 (08/18)キャリアが初配と株主優待制度の新設を発表
記事一覧 (08/17)農業総合研究所が農作物の輸出を手掛ける世界市場を子会社化
記事一覧 (08/16)Jトラスト:自社株式918万余株、72億円強相当取得
記事一覧 (08/16)綿半ホールディングスは株主優待制度の拡充を発表
記事一覧 (08/16)Jトラスト:新株予約権(有償ストックオプション)を発行
記事一覧 (08/15)AWSホールディングスは3月期第2四半期累計業績の利益を上方修正
記事一覧 (08/12)バーチャレクス・コンサルティングの3月期第1四半期は2事業とも堅調で営業利益51百万円
記事一覧 (08/11)第一実業は10日、自己株式の取得を発表
記事一覧 (08/10)綿半ホールディングスの7月全店売上高は前年同月比11.9%増
記事一覧 (08/09)ファンデリ―は「丸の内 健康フェスタ」を9月19日に開催
記事一覧 (08/09)トレジャー・ファクトリーの7月は前年同月比6.8%増と売上を伸ばす
記事一覧 (08/08)パイプドビッツはBtoB向けデジタルマーケティングセミナーを8月30日に開催
記事一覧 (08/08)トーソーは機能性カーテンレール「エリート」の新色を、9月5日より全国で発売
記事一覧 (08/08)新日本建物:人気エリアでマンション開発用地取得
記事一覧 (08/08)JFEシステムズは厚生労働省東京労働局より「子育てサポート企業」として「くるみん認定」を受ける
記事一覧 (08/08)新日本建物:西巣鴨駅(都営三田線)近くに開発用地取得
記事一覧 (08/07)フォトクリエイトがB.LEAGUEのフォトエージェンシーに決定
記事一覧 (08/05)エボラブルアジアはインベスターズクラウド子会社と交通予約サービスを共同開発
記事一覧 (08/05)ケンコーマヨネーズは来る8月27日(土)に記念イベント「サラダドレッシングパーティー」を開催
記事一覧 (08/05)ワイヤレスゲートは壱岐島や徳之島、八ヶ岳など複数の観光地のWi−Fiエリア構築を支援
2016年08月18日

キャリアが初配と株主優待制度の新設を発表

 キャリア<6198>(東マ)は18日、初配と株主優待制度の実施を発表した。

 16年9月期の期末に15円の一括配当を実施する。加えて、2016年9月30日現在の株主名簿に記載された100株(1単元)以上の保有の株主に対して、健康食品関連ギフト(5000円相当)を贈呈する。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 16:55 | IR企業情報
2016年08月17日

農業総合研究所が農作物の輸出を手掛ける世界市場を子会社化

■輸出拡大を目的としたプラットフォーム作りを推進

 農業総合研究所<3541>(東マ)は16日、世界市場(東京都港区)が実施する第三者割当増資を引き受け、子会社化すると発表した。

 世界市場は、日本の農産物を海外へ輸出することを目的に2015年9月17日に設立。これまで、農業総合研究所経由で仕入れた日本の農産物を香港やマレーシアなどアジアを中心にテストマーケティングを実施し、国際輸送にかかる鮮度保持技術、コストに加え現地消費者の品質及び販売価格の許容範囲などを検証してきた。今後は国内のみならず、生産者と海外のスーパーなどをつなぐ事業展開が必要不可欠であると認識しており、子会社化により海外への輸出拡大を目的としたプラットフォーム作りを推進する。引受価格3500万円、株式譲渡予定日2016年8月30日。なお、世界市場は非連結子会社に該当する。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:09 | IR企業情報
2016年08月16日

Jトラスト:自社株式918万余株、72億円強相当取得

■株主への利益還元・環境変化への機動的対応に備え実施

 金融事業中心に事業展開するホールディングカンパニー、Jトラスト<8508>(東2)は、資本効率の向上を通じて、株主絵の利益還元を図るとともに、経営環境の変化に対応した機動的な資本政策の実施を可能とするために、東証の立会外買付取引による自社株式の買い付を、8月12日600万株、同15日700万株、合計1,300万株の自社株買付を実施すると発表していたが、16日までの2日間で合計9,188,300株(所要資金72億7896万5400円)を取得し、今回の買い付けを終了した。

■業績好調背景の積極的施策を進める同社動向に注目

 同社は今期第1四半期連結業績で、営業収益過去最高を記録し、営業利益黒字転換するなど好調な出だしであるが、8月12日には同社グループ役職員向け有償ストックオプション実施を発表するなど、業績好調を背景とする積極的な施策を進めており今後の同社の動向が注目される。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 22:10 | IR企業情報

綿半ホールディングスは株主優待制度の拡充を発表

 綿半ホールディングス<3199>(東1)は16日、株主優待制度を拡充すると発表した。

 拡充の内容は、新たな株主優待を新設。従来の株主優待が3点(ホームエイド店舗で利用できるポイント2倍カード、2000円相当の長野県特産品1点、社会貢献活動への2000円寄付)であるのに加えて、新たに「綿半ホームエイドPB商品詰め合わせ」(2000円相当の綿半ホームエイドのオリジナル生活用品)を新設。以上4点の中から1点を選択する。また、従来のポイント2倍カードはブルーカードのみの提示で利用できるように変更。手持ちのブルーカードのポイントが1年間2倍になる。16年9月30日現在の株主名簿に記録された同社株式100株(1単元)以上保有株主を対象として開始する。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 18:28 | IR企業情報

Jトラスト:新株予約権(有償ストックオプション)を発行

■第1四半期、営業収益過去最高で営利黒字に転換

 金融事業中心に事業展開するホールディングカンパニー、Jトラスト<8508>(東2)は、8月12日開催の取締役会で、同社並びに子会社の役職員を割当対象とする新株予約権(有償ストックオプション)の発行を決めた。割当日は9月30日。

【発行要領ポイント】

 新株予約券の発行数28,200個(普通株式2,820,000株=発行済普通株式数の2.507%に相当)、ストックオプション行使価格:789円(満期期間5年間)、行使期間:2016/10/1〜2021/9/30。

■業績好調へ自信の表れか

 ストックオプション発行について同社は、グループの中長期的な企業踏まえ価値増大へ向け本社をはじめグループ内の意欲・士気向上によるグル―プの結束を高めたい意向だが、同時発表の今期第1四半期連結業績は、営業収益205億円と過去最高、営業利益も前期赤字から30億円改善し黒字11億円を計上、右肩上がりの業績見通しを予想している。ストックオプション発行の意図は、こうした「業績アップへの自信の表れ」ともとれよう。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 11:39 | IR企業情報
2016年08月15日

AWSホールディングスは3月期第2四半期累計業績の利益を上方修正

■グローバル事業・メディカル事業ともに堅調

 AWSホールディングス<3937>(東マ)は12日、2017年3月期第1四半期連結業績及び第2四半期累計連結業績予想の修正を発表した。

 第1四半期連結業績は売上高が7億24百万円、営業利益が56百万円、経常利益が83百万円、四半期純利益が49百万円となった。

 同社のグローバル事業では、オフショア開発でのフィリピンの需要の高まりを背景に、20年以上の実績を持つ同社グループとの協業ニーズが増加し、案件の獲得は引き続き堅調に推移している。

 メディカル事業では、レセプト点検ソフト「MightyCheckerR」シリーズ、オーダリングチェックソフト「MightyQUBER」の売上は引き続き堅調に推移し、ストック型ビジネスとして安定した収益源を確保している。
>>>記事の全文を読む
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:28 | IR企業情報
2016年08月12日

バーチャレクス・コンサルティングの3月期第1四半期は2事業とも堅調で営業利益51百万円

■今期営業・経常とも大幅増益を見込む

 バーチャレクス・コンサルティング<6193>(東マ)の2017年3月期第1四半期連結業績は、売上高が9億31百万円、利益面は東証マザーズ上場に伴い販管費の一時的な支出が発生し、営業利益が51百万円、経常利益が49百万円、四半期純利益が33百万円となった。

 セグメントを見ると、IT&コンサルティング事業では、ストックビジネスのCRM ITサービスは堅調に推移し、コンサルティングサービスは着実に新規案件を獲得するとともにプロジェクト採算性の向上に努め、売上高は3億97百万円、営業利益は1億37百万円となった。

 アウトソーシング事業では、既存顧客案件が堅調に推移し、売上高は5億34百万円、営業利益は96百万円となった。

 今3月期業績は、売上高42億31百万円(前期比9.5%増)、営業利益3億53百万円(同37.2%増)、経常利益3億50百万円(同39.6%増)、純利益2億29百万円(同9.7%減)と営業・経常とも大幅増益を予想している。なお純利益が減益予想となるのは、繰り延べ税金資産の計上で前期の税負担が軽減され今期は平準化することが要因となる。

提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 14:16 | IR企業情報
2016年08月11日

第一実業は10日、自己株式の取得を発表

■取得期間は8月15日から17年1月31日まで

 第一実業<8059>(東1)は10日、自己株式の取得を発表した。

 取得期間は、8月15日から17年1月31日まで。取得株数は200万株(上限)で取得価格の総額は10億円(上限)としている。

 発表が10日の午後2時と場中であったことから、株価は前日比22円高の508円まで上昇した後、503円で引けた。

 7月29日に発表された、第1四半期業績が増収大幅増益と順調に推移していることに加え、今回の自社株買いにより、株価の見直しが始まるものと予想される。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 04:33 | IR企業情報
2016年08月10日

綿半ホールディングスの7月全店売上高は前年同月比11.9%増

■全店売上高は2015年4月から16ヵ月連続の増加

 綿半ホールディングス<3199>(東1)は10日、7月の月次動向(スーパーセンター事業の2016年7月度の月次業績)を発表し、全店売上高は前年同月比11.9%増加して2015年4月から16ヵ月連続の増加となった。客数は同15.5%増加した。昨年11月にオープンした「綿半スーパーセンター塩尻店」の寄与、及び「キシショッピングセンター」が加わったことにより順調に推移している。

 7月度の既存店は、中旬以降、梅雨明けが遅れ、気温が低く推移したため、飲料や季節家電、アウトドア用品等が伸び悩んだ。EDLP(エブリデ−・ロー・プライス) 戦略の効果も現れ始めたが、松本地域での自社競合も引き続き影響し、客単価は3ヶ月ぶりにプラスに転じたものの、売上・客数が前年を下回った。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 17:49 | IR企業情報
2016年08月09日

ファンデリ―は「丸の内 健康フェスタ」を9月19日に開催

■「食」や「健康」に関する無料相談

 ファンデリ―<3137>(東マ)は、アクティブシニアに向けて、当社管理栄養士による栄養相談会や健康に役立つ情報を提供するイベント「丸の内 健康フェスタ」を丸の内オアゾ ○○(おお)広場で9月19日(祝)に開催する。

11a.jpg

 イベントでは、当社管理栄養士に「食」や「健康」に関する相談が無料でできる。また、健康に役立つプレゼントも用意している。

 イベント会場では、栄養士による栄養相談会、無料の骨密度・血管年齢測定、健康セミナー、健康パネル等が行われる。

《「丸の内 健康フェスタ」開催概要》
■日時:2016年9月19日(祝)10:00〜16:00
■会場:丸の内オアゾ 1F 「○○(おお)広場」
東京都千代田区丸の内1−6−4
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 12:42 | IR企業情報

トレジャー・ファクトリーの7月は前年同月比6.8%増と売上を伸ばす

■7月16日に海外1号店となる総合リユース業態のスクンビット39店をバンコクにオープン

 トレジャー・ファクトリー<3093>(東1)の7月は、前年同月比6.8%増と売上を伸ばした。また、既存店も堅調に推移し、前年並みを確保した。

 7月は、AV家電、ブランド品は前年売上を下回ったものの、生活家電、家具などが前年を上回った。

 新規出店は、総合リユース業態の福岡春日店を7月2日にオープンした。その結果、総店舗数は94店舗と前期末比で3店舗増加した。

 7月16日にタイ子会社が、海外1号店となる総合リユース業態のスクンビット39店をバンコクにオープンした。この店舗は、バンコクの中でも日本人街として知られるプロンポンのスクンビット39という通りに面し、日本人も多く住んでいる地域。しかし、この店舗の実績は、売上高、店舗数には含めていない。

毎期最高益更新企業であるが、株価は最安値圏で推移している。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 08:55 | IR企業情報
2016年08月08日

パイプドビッツはBtoB向けデジタルマーケティングセミナーを8月30日に開催

■中堅・中小BtoB企業にふさわしい「IT営業」の秘策を具体的に説明

 パイプドHD<3919>(東1)の子会社、パイプドビッツは、「カレン」と共催し、BtoB向けデジタルマーケティングセミナーを8月30日(火)に開催する。

 セミナーでは、大手企業500社以上にIT営業の基本となるコンテンツや顧客導線の作成など、技術や知識を提供してきたカレンが、中堅・中小BtoB企業にふさわしい「IT営業」の秘策を具体的に説明する。併せて、情報資産プラットフォーム「スパイラル(R)」の便利機能を駆使して実現できる商談強化、業務効率化の方法も事例を交えて紹介する。

 すべてのBtoB企業、とりわけリソース不足からWebを営業にいかしきれていない企業に役立つセミナー。参加者の中から10社(抽選)には、デジタルCRM老舗のカレンが誇るBtoB/IT営業最適化診断を無料提供する。

【セミナー申込み】
http://www.pi-pe.co.jp/seminar-event/2016/digitalmarketing/
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 16:58 | IR企業情報

トーソーは機能性カーテンレール「エリート」の新色を、9月5日より全国で発売

■今年で発売50周年を迎えるロングセラー

 トーソー<5956>(東2)は、機能性カーテンレール「エリート」の新色を、9月5日(月)より全国で発売する。

 「エリート」は、今年で発売50周年を迎えるロングセラーであり、この節目の年に、建材のトレンドカラーに合わせた新色を投入する。

 インテリアとの融合を図り、近時の建材のトレンドカラーに合わせやすい、少し褪せたようなグレイッシュなトーンの3色を発売する。これによりペールトーンからダークトーンまでバランスの良い品揃えとなり、カラーコーディネートがしやすくなった。また、仕上げにもこだわり、マットな質感、木目を再現した凸凹加工を施すことで天然木の質感を追求している。

toso1.jpg
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 16:44 | IR企業情報

新日本建物:人気エリアでマンション開発用地取得

■JR「北千住」駅近く、賃貸用住居の開発を企画

 新日本建物<8893>(JQS)は、足立区で資産運用型マンションの開発を目的とした、新たな事業用地を取得した。

 この用地は、JR常磐線「北千住」駅から徒歩9分に位置している。

 同駅にはショッピングモールや大学施設が集まる一方、荒川沿いの運動場も徒歩圏内にあり、商業施設・教養施設・レジャー施設などを兼ね備えた都内でも指折りの人気エリアの一つである。

 さらに魅力なのが、ビッグターミナル「大手町」駅へのアクセスに優れている。

 新日本建物では、こうした優れた立地特性を活かした取り組みとして、賃貸需要を取り込むマンション開発を企画している。

●物件概要:・所在地:東京都足立区日ノ出町、・土地面積:527.73u、・総戸数:74戸、・構造:鉄筋コンクリート造り地上11階、・住居間取り:1R
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 16:44 | IR企業情報

JFEシステムズは厚生労働省東京労働局より「子育てサポート企業」として「くるみん認定」を受ける

■2年4ヶ月の行動計画の取り組みが認められる

 JFEシステムズ<4832>(東2)は、8月2日付で、厚生労働省東京労働局より「子育てサポート企業」として「くるみん認定」を受けた。

kuru3.jpg

 「くるみん」は、次世代育成支援対策推進法に基づき「一般事業主行動計画」を策定し、一定基準を満たした企業が申請を行うことによって「子育てサポート企業」として、厚生労働大臣の認定(くるみん認定)を受けられる制度。今回の取得は、2013年4月1日〜2015年7月31日までの2年4ヶ月の行動計画の取り組みが認められたことによる。

 当社は、2015年10月に「制度改定」「働き方・休み方改善活動」を実施、2016年4月にはダイバーシティ推進部門を立ち上げるなど、「働き方改革」に向けた取り組みを継続している。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 16:34 | IR企業情報

新日本建物:西巣鴨駅(都営三田線)近くに開発用地取得

■徒歩圏内に巣鴨地蔵通商店街など、賃貸マンション開発を企画

 新日本建物<8893>(JQS)は、北区で資産運用型マンションの開発を目的とした、新たな事業用地を取得した。

 当用地は、都営三田線「西巣鴨」駅から徒歩8分に位置し、駅前の大学施設や駅周辺の巣鴨地蔵商店街が徒歩圏内など、日常生活を送るうえで好環境に恵まれ、さらに「大手町」駅へのアクセスも良いなど優れた条件が揃っている。

 同社では、この好条件を備えた、優れた立地特性を活かす取り組みとして、賃貸需要を取り込むマンション開発を企画している。

●物件概要:・所在地:東京都北区滝野川二丁目、・土地面積:567.52u、・総戸数:67戸、・構造:鉄筋コンクリート造り地上14階、・住居間取り:1R〜2LDK.
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 15:39 | IR企業情報
2016年08月07日

フォトクリエイトがB.LEAGUEのフォトエージェンシーに決定

 フォトクリエイト<6075>(東マ)は、同社が2016年9月22(木・祝)に開幕するB.LEAGUE(Bリーグ)のフォトエージェンシーに決定したと発表した。

 同社は、日本全国を網羅する約1,500名のプロカメラマンネットワークを活かし、男子プロバスケットボールの魅力を伝えるため、B.LEAGUEで行われるB1(1部)並びにB2(2部)の全試合約1,100試合を撮影し、日本に新たに生まれるスポーツ文化を写真の側面から盛り上げるとしている。

 取組内容は、フォトクリエイトが創業以来培ってきたストレージ技術を活用し、撮影した写真を永久保存し、それを報道機関向け及び商用利用向けに提供するストレージシステムを構築。B.LEAGUEの魅力を写真を通して世の中に伝えていくサポートをする。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 11:56 | IR企業情報
2016年08月05日

エボラブルアジアはインベスターズクラウド子会社と交通予約サービスを共同開発

■第一弾としてECOSYSTEMに参加

 エボラブルアジア<6191>(東マ)は、インベスターズクラウド<1434>の子会社iVacationが開発するTATERU ECOSYSTEM(タテルエコシステム)に参加し、民泊IoTデバイス「TATERU Phone」での交通予約サービス機能追加の開発を共同で行うと発表した。

 同社とインベスターズクラウドは、今年5月に戦略的業務提携を発表し、インバウンド向け日本国内移動最適化サービスの開発を進めている。一方、インベスターズクラウドは、今年7月から、スマート民泊を実現するIoTデバイス「TATERU Phone」の開発に着手しており、民泊サービスを推進している。インベスターズクラウドは複数の企業と提携を行うことで、訪日外国人向けのイノベーション基盤を構築する構想を発表しており、エボラブルアジアは、その第一弾としてこのECOSYSTEMに参加し、交通予約サービスの機能開発を行うこととなった。
>>>記事の全文を読む
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 14:18 | IR企業情報

ケンコーマヨネーズは来る8月27日(土)に記念イベント「サラダドレッシングパーティー」を開催

■会場は中野セントラルパーク パークアベニュー

 ケンコーマヨネーズ<2915>(東1)は、毎年8月24日が「ドレッシングの日」として日本記念日協会に登録認定されたことを記念し、来る8月27日(土)に記念イベント「サラダドレッシングパーティー」を開催し、当社がプロデュースした「ベジドレかき氷」と「ドレでもサラダ」を来場者に無料で提供する。

ken1.jpg

 会場となるのは、中野セントラルパーク パークアベニュー(東京都中野区中野4丁目10−2)。JR中央線・東京メトロ東西線中野駅北口より徒歩5分。27日の午前10時から16時の間開催される。荒天の場合は28日(日)へ順延される。

 ドレッシングは、サラダへの利用だけでなく、パスタソースやタレ、料理の味付けにも使われるなど、利用方法が多様化している。当社はドレッシングの幅広い活用方法や新しいメニューを紹介し、より豊かな食生活を提案するために、8月24日をドレッシングの日として制定した。
>>>記事の全文を読む
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 13:40 | IR企業情報

ワイヤレスゲートは壱岐島や徳之島、八ヶ岳など複数の観光地のWi−Fiエリア構築を支援

■インバウンドなどの観光客向けに無料Wi−Fiサービスを提供

 ワイヤレス・ブロードバンドサービスを提供するワイヤレスゲート<9419>(東1)は、このたび長崎県の壱岐島や鹿児島県の徳之島、および長野県の八ヶ岳など複数の観光地でのWi−Fiエリア構築の支援を開始した。各観光地が提供するWi−Fiサービスは、ワイヤレスゲートの会員にかかわらず一定時間もしくは時間制限無く無料で利用できる。

 このたびのWi−Fiエリア構築支援は次の3事業である。
>>>記事の全文を読む
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 11:58 | IR企業情報