[IR企業情報]の記事一覧
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記事一覧 (06/08)iPhoneから写真や文書を全国のセブン−イレブンでプリント可能に
記事一覧 (06/08)JSP ピーブロックエースが包装技術部門で権威ある第34回木下賞を受賞
記事一覧 (06/07)どんは7月5日付けで大阪市場2部から上場廃止、短期マネーゲームの展開も
記事一覧 (06/07)東栄住宅の今1月期第1四半期は前年同期比較で黒字転換
記事一覧 (06/07)巴工業の今10月期第2四半期は純利益36%増
記事一覧 (06/06)伊藤園の本庄大介社長=好調の主要子会社2社の近況と事業展開を語る
記事一覧 (06/06)UBIC 官公庁限定でデジタルフォレンジックの研修を開催
記事一覧 (06/05)ビジネストラストの今10月期第2四半期は黒字転換
記事一覧 (06/05)ナトコは今10月期業績予想を上方修正、増配も発表
記事一覧 (06/05)アライドハーツは今11月期第2四半期業績予想を下方修正
記事一覧 (06/05)相鉄HDはiPhone「相鉄アプリ」で運転席動画とアニメ番組を公開
記事一覧 (06/05)【チャート・ワンコメント】伊藤忠商事の週足は来週が大変重要
記事一覧 (06/05)TACはiPad向け「就活アプリ」シリーズにコンテンツを提供
記事一覧 (06/04)スターツ出版はiPad用電子雑誌の動画コンテンツ版を発売開始!
記事一覧 (06/04)SUMCOは業績回復基調、太陽電池用シリコンウェーハの需要は拡大傾向
記事一覧 (06/04)インスペックは今4月期業績予想を下方修正、薄商いのなか下値模索の展開
記事一覧 (06/04)消費関連一角のバルスは厳しい環境下で中国など海外展開を本格化へ
記事一覧 (06/04)ラクーンは中期経営戦略を策定し数の拡大から質の向上目指す
記事一覧 (06/04)ベスト電器が住宅の模擬屋根「太陽光発電システム研修センター」を開設
記事一覧 (06/04)エキサイトはミュージシャンの対談を生中継!Twitterとも連動
2010年06月08日

iPhoneから写真や文書を全国のセブン−イレブンでプリント可能に

■専用アプリケーションを提供

 セブン&アイ・ホールディングス<3382>(東1)のセブン−イレブン・ジャパンと富士ゼロックスは、スマートフォンで「検索したWebページ」「撮影した写真」「受信したメールの本文・添付ファイル」などを手軽に全国のセブン−イレブン店舗(2010年5月末現在1万2746店)の「マルチコピー機」でプリントできるサービスを6月7日(月)から開始した。

 富士ゼロックスの「ネットプリント」は他社サービスと連携するプリントサービスを提供。急速に普及しているスマートフォン利用者からのプリントニーズに応え、第1弾としてiPhoneとWindows phoneの利用者向けに、「ネットプリント」で全国のセブン−イレブン店舗の「マルチコピー機」からプリントできる専用アプリケーション(無料)を提供する。これにより外出先でもスマートフォン上の簡単な操作で必要な情報を手軽にプリントできるようになる。

iPhoneから写真や文書を全国のセブン−イレブンでプリント可能に

提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 09:46 | IR企業情報

JSP ピーブロックエースが包装技術部門で権威ある第34回木下賞を受賞

■今後、電子部品関係、精密機器関係に用途拡大が期待される

 樹脂発泡製品専業大手のJSP<7942>(東1)は、7日に同社の製品であるピーブロックエースが包装技術部門で権威ある第34回木下賞を受賞したと発表。
 受賞内容は「持続性帯電防止のある型物緩衝材の開発」である。今後、電子部品関係、精密機器関係に用途拡大が期待される。尚、授賞式は、5月26日に行なわれた。
 木下賞は、本州製紙の社長であり、日本包装技術協会の第2代会長でもあった故木下又三郎氏を偲んで設立された賞。包装技術の研究開発、改善合理化に顕著な業績をあげたものに授与される。日本の包装業界の中でたいへん権威のある賞。

JSP ピーブロックエースが包装技術部門で権威ある第34回木下賞を受賞

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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:07 | IR企業情報
2010年06月07日

どんは7月5日付けで大阪市場2部から上場廃止、短期マネーゲームの展開も

 どん<8216>(大2)が、6月4日から整理銘柄に割り当てられ、7月5日付けで上場廃止となる。
 同社は吉野家ホールディングス<9861>(東1)の傘下にあり、ステーキ店を展開する。2006年に当時、非上場であった同社が、大阪証券取引所2部に上場していた同じくステーク店を展開するフォルクスを吸収合併。これに関し、大阪証券取引所から「裏口上場」となる合併と判断されており、その後の再審査で業績悪化により上場基準に達しなかった。
 株式市場では上場廃止日まで、短期のマネーゲームが繰り広げられる可能性もあるが、近づかないほうが無難であろう。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 07:50 | IR企業情報

東栄住宅の今1月期第1四半期は前年同期比較で黒字転換

 東栄住宅<8875>(東1)の2011年1月期第1四半期業績は、売上高158億7100万円(前年同期比38.5%減)、経常利益12億6000万円(同5億4400万円の赤字)、純利益14億1000万円(同5億5200万円の赤字)となった。
 不動産分譲事業は戸建住宅が前年同期と比較して、販売戸数が272戸減少。マンションの販売実績もなかった。一方で、土地の仕入れ代や建築コストが改善。これら理由により、売上高は減少したが、利益は黒字転換した。なお通期業績は、売上高834億6000万円(前期比3.3%増)、経常利益45億8000万円(同2.1倍)、純利益40億4000万円(同19.7%増)を見込む。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 07:48 | IR企業情報

巴工業の今10月期第2四半期は純利益36%増

 巴工業<6309>(東1)の2010年10月期第2四半期業績は、売上高195億7100万円(前年同期比1.2%減)、経常利益17億5400万円(同16.9%増)、純利益11億3900万円(同36.0%増)となった。
 売上高は官需向けの部品・修理が順調であったが、前年同期に機械製造販売事業でポーランドの化学工業向け大型遠心機械の出荷があり減少となった。一方、利益面は利益率の高い部品販売が伸長したほか、有価証券の売却益を特別利益に計上したことで増益となった。株価は、もみ合いに煮詰まり感がでてきている。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 07:43 | IR企業情報
2010年06月06日

伊藤園の本庄大介社長=好調の主要子会社2社の近況と事業展開を語る

■主要子会社の『ノースアメリカ』と『タリーズコーヒー』が好調

伊藤園の本庄大介社長=好調の主要子会社2社の近況と事業展開を語る 伊藤園<2593>(東1)の本庄大介社長は、このほど、都内でアナリスト、経済紙誌記者など約300名に10年4月期の決算説明会を行った。天候不順に見舞われたものの2ケタ増益と好調。とくに、説明の中で子会社の好調が印象的。今回は主要子会社2社を中心に本庄大介社長の発言をまとめた。

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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 18:50 | IR企業情報

UBIC 官公庁限定でデジタルフォレンジックの研修を開催

■各官公庁からのリクエストに応える

UBICのHP UBIC<2158>(東マ)は、官公庁限定でデジタルフォレンジックの最新動向について「多様化するデジタルデータへの対応」というタイトルで研修を開催する。
 情報機器の保全・解析調査は、ハイテク犯罪に限らず、様々な事件・事象において必要性が迫られている。同社では、警察を中心に様々な官公庁の抱える情報機器取扱い・保全・解析に役立てるために、03年より数多くの、研修・トレーニングを実施している。
今回、同社では、各官公庁からのリクエストに応え、「デジタルフォレンジックの最新動向 〜多様化するデジタルデータへの対応〜」と題して、一日の研修を開催致する。
また、研修終了後に「情報交換交流会」を設けている。研修講師との情報交換はもちろん、受講者皆も有効な情報収集の場として活用できるように配慮している。
同社では、今後も情報交換の場も交えた短期研修を実施する計画。
 開催場所は、TKP東京駅日本橋ビジネスセンター(中央区日本橋1−3−13日本橋中央ビル2階)。開催日は、6月25日(金曜日)10時より。定員は100名で、事前登録制となっているため、定員になり次第締め切りとなる。受講料は無料。

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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:49 | IR企業情報
2010年06月05日

ビジネストラストの今10月期第2四半期は黒字転換

 ビジネストラスト<4289>(大へ)の2010年10月期第2四半期業績は、売上高17億1600万円(前年同期比14.5%減)、経常利益5800万円(同8100万円の赤字)、純利益5300万円(同1億2900万円の赤字)と、利益面は前年同期から黒字転換した。
 主力製品の連結会計パッケージ「連結大王SUMMIT」を営業展開するほか、金融商品の時価開示に対応した「APEX」を地方銀行中心に積極的に提案。また健康・生活関連事業は主力製品の「ひだまり」健康肌着の販売に注力するほか、婦人向け衣料でオリジナル商品の開発、バッグなど婦人層向け通信販売を行った。両事業とも企業の伸長姿勢や、消費マインドの低下が影響しているようだ。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 15:28 | IR企業情報

ナトコは今10月期業績予想を上方修正、増配も発表

 ナトコ<4627>(JQ)は2010年10月期業績予想を、売上高116億円から119億円へ、経常利益11億円から11億6000万円へ、純利益4億6000万円から5億3500万円へ上方修正した。あわせて、1株当たり年間配当金予想を、従来の12円から16円へ増配した。
 原材料などの見直しによる原価低減、複合金融商品の評価益計上などが修正の主な理由。また今10月期の第2四半期業績は、売上高58億200万円(前年同期比24,8%増)、経常利益6億600万円(同1億2800万円の赤字)、純利益2億9000万円(同3億9800万円の赤字)と黒字転換した。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 15:20 | IR企業情報

アライドハーツは今11月期第2四半期業績予想を下方修正

 アライドハーツ・ホールディングス<3062>(JQ)は2010年11月期第2四半期業績予想を、売上高491億円から471億1800万円へ、経常利益20億円から11億6800万円へ、純利益11億円から7億2700万円へ下方修正した。
 調剤売上は順調に推移したが、小売売上で風邪薬の大幅な需要低迷および、花粉症関連商品など季節品の販売不振が響く。また、同社は10月1日に同業のココカラファインホールディングスと統合する予定にある。そのため、従来発表していた2010年11月期通期の業績予想は、取り消した。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 15:09 | IR企業情報

相鉄HDはiPhone「相鉄アプリ」で運転席動画とアニメ番組を公開

 神奈川地盤で鉄道大手の相鉄ホールディングス<9003>(東1)は、、2010年6月7日(月)正午からiPhoneとiPod touch専用アプリ「相鉄アプリ」で、相鉄電車の「運転席動画」と世界各国で人気のアニメ番組「リトルモンスター」など有料コンテンツの販売を開始すると発表した。

 「運転席動画」は相鉄本線・いずみ野線全線を電車運転席から撮影した動画を約6分間ずつ全18区間に分け、1区間を350円(税込)で販売するもので、現在公開中の「サンプル動画」に比べて撮影日が新しいほか、各駅での停車シーン、走行音と自動放送の車内アナウンスなどの音声が追加されている。販売開始記念として本年7月6日(火)まで1区間115円(税込)で販売する。
 「リトルモンスター」(制作・著作 Splash!/TME/HIRO)は、横浜ケーブルビジョンが自社エリアで放映する1話完結型・約5分間のアニメーション。1話あたり115円(税込)で販売する。発売当初「運転席動画」は2タイトル、「リトルモンスター」は4話を公開し、今後順次追加していく。

相鉄HDはiPhone「相鉄アプリ」で運転席動画とアニメ番組を公開

提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 14:48 | IR企業情報

【チャート・ワンコメント】伊藤忠商事の週足は来週が大変重要

■チャート・ワンコメント(週足)

チャート・ワンコメント 伊藤忠商事<8001>(東1)=4日(金)は、前週末と変わらずの758円で2週連続の陽線。かろうじて26週線をキープ。週足では来週が大変重要となる週。もちこたえれば、4月高値の909円は無理ながら、810円台は見込めそう。逆に、26週線を割り込むようだと週足2段下げで600円前後へ向けての下げもあり得る。中国関連だけに中国株の動向もポイント。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 13:11 | IR企業情報

TACはiPad向け「就活アプリ」シリーズにコンテンツを提供

資格試験・資格取得の情報サイト|資格の学校TAC[タック] 資格試験支援事業のTAC<4319>(東1)は、iPhone/iPod touch向け教育アプリの開発代行サービスを展開するセブンシーズ・テックワークス株式会社(SSTW)が提供する「就活アプリ」シリーズに対して、出版・教育コンテンツを提供する。SSTWは、同社のほか、出版各社(朝日出版社、インフォレスト、実務教育出版、中央経済社)からの協力を得て、iPad専用ソフトウェアとして就職活動を支援する「就活アプリ」シリーズを6月3日から順次リリースしている。

 就活アプリシリーズの特徴は、書籍の紙面のレイアウトのまま閲覧が可能。重要箇所へのスタンプやマーカーを使用したマーキング、選択・自由入力・電卓入力等の各種入力インターフェイスを使用しての問題解答等が可能。全ての操作をストレスの少ない容易な操作で実現!紙面レイアウトのままなので、直感で操作が可能となる。また、問題の解答データを利用して学習進捗の管理が可能で、わかりやすいグラフ表示で、現在の進捗状況を容易に把握する事ができる。誤答順に問題をソートする為、弱点の発見にも活用できる。

 そのほかに、画面下部のツールバーから、利用したいスタンプやマーカー、色の種類を選択して画面上をタップする事で直感的にマーキングする事ができ、ディスプレイ付きの電卓機能で、仕分け等の計算問題も実践に近い環境で学習することがでる。

TACはiPad向け「就活アプリ」シリーズにコンテンツを提供

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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 12:46 | IR企業情報
2010年06月04日

スターツ出版はiPad用電子雑誌の動画コンテンツ版を発売開始!

■フリーマガジン『メトロミニッツ』

 スターツ出版<7849>(JQ)は、フリーマガジン『Metro min.(メトロミニッツ)』で、動画等の新コンテンツを実装した、iPad/iPhone/iPod touch対応の電子雑誌アプリを4日から「App Store」で発売開始したと発表。

 iPhoneやAndroidなど、スマートフォン対応のアプリを、全28ページに渡る特集で紹介。特集ページには、アプリを分かり易く紹介する動画が搭載されており、それぞれの記事をタップすると、実際にアプリを使用している動画が立ち上がる。今まで雑誌の説明だけでは分かり難かったアプリが、これで簡単に使えるようになる。さらに、掲載ページからApp Storeの購入ページにリンクしており、その場ですぐに気に入ったアプリを購入することも可能。Metro min.電子版最新号は無料で提供中(バックナンバーは115円)。

スターツ出版はiPad用電子雑誌の動画コンテンツ版を発売開始!

提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 19:54 | IR企業情報

SUMCOは業績回復基調、太陽電池用シリコンウェーハの需要は拡大傾向

 SUMCO<3436>(東1)の2011年1月期第1四半期業績は、売上高671億5100万円(前年同期比70.4%増)、経常利益64億8000万円の赤字(同362億8500万円赤字)、純利益48億3700万円の赤字(同268億1500万円の赤字)となった。
 パソコン、携帯電話など通信機器向けのほか、省電力を制御するパワーデバイスが伸長するなど、シリコンウェーハ市場が回復。また、太陽電池用シリコンウェーハは、各国の太陽光発電奨励施策で、需要は拡大傾向にある。
 一方、株価は業績回復銘柄の一角として見直し買いが進む公算が大きい。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 18:17 | IR企業情報

インスペックは今4月期業績予想を下方修正、薄商いのなか下値模索の展開

 インスペック<6656>(東マ)は2010年4月期業績予想を、売上高6億5000万円から5億5400万円へ、経常利益1000万円から2億500万円の赤字へ、純利益1000万円から2億5100万円の赤字へ下方修正した。
 半導体市場で設備投資抑制が継続するなか、新製品の高性能パターン検査装置(基板AOI)およびガラスマスク検査装置など、計画通り推移していたが、後半に受注したものが、受注時期の遅延により次期へ売上高がずれ込んだ。また固定資産の一部除却したことにより、特別損失を計上した。株価は当面、薄商いのなか下値模索の展開か。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 18:12 | IR企業情報

消費関連一角のバルスは厳しい環境下で中国など海外展開を本格化へ

 バルス<2738>(東1)の2011年1月期第1四半期業績は、売上高79億6800万円(前年同期比7.2%減)、経常利益4億7300万円(同27.4%減)となった。
 商品はファッションをキーワードにトレンドを意識した商品開発を進めるとともに、商品調達方法の見直しで仕入原価の低減を図った。一方、海外は中国本土への進出により、海外展開を本格化していく方針。生活防衛意識の高まりから、厳しい経営環境が続く模様。消費関連の一角として、株価の動向にはマークが必要であろう。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 18:07 | IR企業情報

ラクーンは中期経営戦略を策定し数の拡大から質の向上目指す

 ラクーン<3031>(東マ)の2010年4月期業績は、売上高76億4200万円(前期比8.9%増)、経常利益1億200万円(同8.9%増)、純利益1億800万円(同21.2%増)となった。「スーパーデリバリー」の事業規模拡大に注力、会員小売店の購入客数や客単価、リピート率の向上など稼働率アップに取り組んだ。
 来期からは「中期経営戦略」の第2ステージと位置づけ、数の拡大から質の向上を重視していく。これら施策により、2011年4月期業績は売上高86億円(前期比12.5%増)、経常利益1億1000万円(同7.8%増)を見込む。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 18:04 | IR企業情報

ベスト電器が住宅の模擬屋根「太陽光発電システム研修センター」を開設

 ベスト電器<8175>(東1・福岡)は、太陽光発電システムを次期主力部門のひとつと位置付け、営業・施工のスペシャリスト育成のため住宅の模擬屋根(ベスト電器太陽光発電システム研修センター・福岡市中央区)を同社研修センターに開設した。

 太陽光発電システムの営業・見積りにはメーカー各社による異なった運用ソフトを利用するうえ、メーカー指定の営業研修受講者のみ運用ソフト使用が認可される。また、施工にはメーカー指定研修を受講し施工IDを取得する必要もあり、現在大手メーカーの研修会場が九州には無く、受講枠がないため6ヶ月以上前からの予約が必要。今回開設した同社研修センターではメーカー各社のID取得研修を毎月必要人数分実施する他、自社独自のスペシャリスト育成研修を実施し、早期人材育成を行う。

ベスト電器が住宅の模擬屋根「太陽光発電システム研修センター」を開設

提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 17:46 | IR企業情報

エキサイトはミュージシャンの対談を生中継!Twitterとも連動

■初回は「サンボマスター」山口隆と「GOING UNDER GROUND」松本素生によるロック対談

 エキサイト<3754>(JQ)は、音楽情報サイト「エキサイトミュージック」でミュージシャンの対談他、Twitterを使った企画を生中継するサービス「エキサイトミュージックチャンネル」を2010年6月7日(月)に放送する。

 初回の「エキサイトミュージックチャンネル」は、ミュージシャン同士の対談をリアルタイムで配信する。また、サンボマスターとGOING UNDER GROUNDのメンバーの他、アカウントを持っているミュージシャンにTwitterでオファーをし、番組につぶやきで参加してもらう予定。視聴者もつぶやきに参加することがでる。

エキサイトはミュージシャンの対談を生中継!Twitterとも連動

提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 16:27 | IR企業情報