[IR企業情報]の記事一覧
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記事一覧 (08/09)フォーサイド・ドット・コム BlackBerry向けのe−booksアプリケーションの提供をスタート
記事一覧 (08/09)ワールドインテック ソーラーフロンティアより太陽電池パネルの製造業務を受注し、派遣契約を締結
記事一覧 (08/08)ベルーナ 中華料理界の鉄人、陳建一プロデュースの四川料理通販の売上順調
記事一覧 (08/08)スターティア 子会社が8月6日よりデジタルフルカラー複合機をレンタルで提供するサービスを開始
記事一覧 (08/06)新日本建物の1Qはマンション買取再販事業で営業黒字を確保
記事一覧 (08/06)フライトはiPhone向け『TOKYO FM』アプリをiPadに最適化
記事一覧 (08/06)スターティア 四半期決算短信を予定より2日程前倒しの8月10日に発表
記事一覧 (08/06)アライドテレシスホールディングス 第2四半期の業績予想の修正を発表
記事一覧 (08/06)朝日ラバー 中国広東省東莞市に、工業用ゴム製品の販売と生産工場を所有する法人を設立
記事一覧 (08/05)ピーアンドピー 小売店・専門店向け集客支援サービスとして、業界初の「訪日ツアー紹介サービス」をスタート
記事一覧 (08/05)『マツダプレマシー』発売1ヵ月受注が計画の4倍以上!4WD車も発売
記事一覧 (08/05)ホンダは障がい者雇用特例子会社の「希望の里ホンダ」が創立25周年
記事一覧 (08/05)三菱自動車はエンジニアのキャリア採用を再開!開発力強化へ
記事一覧 (08/05)トーソー 「JAPAN HOMECENTER SHOW 2010」に出展
記事一覧 (08/04)大阪ガスと月島環境エンジがエネルギー創出型廃水処理プロセスの実証試験開始
記事一覧 (08/04)キーコーヒーは砂糖ゼロで低カロリー系カフェオレを新発売
記事一覧 (08/04)アライドテレシスホールディングス 7月の自己株式の取得状況を発表
記事一覧 (08/04)三栄建築設計 株式の立会外分売を発表
記事一覧 (08/04)アスカネットの『かんたんMyBook』は体感速度10倍!より直感的に!
記事一覧 (08/04)ベルーナ 1年で売上高が17.45倍のヒット商品登場
2010年08月09日

フォーサイド・ドット・コム BlackBerry向けのe−booksアプリケーションの提供をスタート

■今後も国内外を問わず、世界中からの権利獲得とサービス提供の拡大を強化

 フォーサイド・ドット・コム<2330>(JQ)は、8月より、米国大手の通信キャリアであるVerizon WirelessのBlackBerry向けアプリマーケットに向けて、e−booksアプリケーションの提供をスタートした。
 同社はこれまでに、Verizon Wirelessのフィーチャーフォン向けにアプリケーションの提供を行ってきたが、新たにスマートフォン、今回はBlackBerry向けのe−booksの提供を開始。
 同社では、米国大手の通信キャリアに向けて、アプリケーションを積極的に提供していくことで売上規模の拡大を目指している。また、e−booksタイトルの販売チャネルを増加させることにより、1 タイトルごとの収益機会の増加についても期待している。
 今後も国内外を問わず、世界中からの権利獲得とサービス提供の拡大を強化して行く方針。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 12:54 | IR企業情報

ワールドインテック ソーラーフロンティアより太陽電池パネルの製造業務を受注し、派遣契約を締結

■2009年より太陽光発電協会(JPEA)に業界で唯一加盟

 製造現場を中心とした人材派遣・業務請負を全国展開するワールドインテック<2429>(JQ)は、8月7日にソーラーフロンティア株式会社(旧社名:昭和シェルソーラー株式会社)より太陽電池パネルの製造業務を受注し、今般派遣契約を締結したと発表。
 ソーラーフロンティアは2009年に宮崎県に宮崎第3プラント(国富工場)の建設を決定し、2011年の量産化へ向けて更なる生産コストの削減を目的とした、将来請負が可能なパートナー企業を検討。昨年末より数多くの候補企業の中から数社に絞り込み検討する中、同社の請負への取り組みや九州地区での実績、雇用に対する考え方を評価され、今般の契約締結となったとしている。
 ワールドインテックは環境対策が今後国内で大きく発展する分野であると考え、2009年より太陽光発電協会(JPEA)に業界で唯一加盟している。 

■受注人数は約300名
 
 受注内容は、ソーラーフロンティア宮崎第3プラント(国富工場)でのCIS太陽電池パネル製造に関する業務で、受注人数は約300名、開始時期は2010年9月。300名の雇用に関しては約半年をかけて宮崎県内のみでの採用活動を行う予定であり、その内、2011年3月に関しては宮崎県内で50名の新卒採用を行う予定。

 なお、本日9日に今10年12月期第2四半期決算発表を予定。来週17日に第2四半期決算説明会及び中期経営計画説明会が開かれる予定となっている。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:30 | IR企業情報
2010年08月08日

ベルーナ 中華料理界の鉄人、陳建一プロデュースの四川料理通販の売上順調

■本格的な味わいが手軽な価格で楽しめることから予想を超える注文件数

ベルーナ ベルーナ<9997>(東1)は、グルメ専門通販「ベルーナグルメ友の会」で発売している、中華料理界の鉄人、陳建一(ちんけんいち)氏と菰田欣也(こもだきんや)氏がプロデュースした四川料理通販への注文が順調で、当初予
測の12%増のペースで伸びている。
 6月25日より販売した、麻婆豆腐やエビチリなどを含む鉄人中華通販8商品は、当初発売1ヶ月で3,000件の販売を予測していたところ、本格的な味わいが手軽な価格で楽しめることから予想を超える3,373件の注文があり、順調に伸びている。

■抽選で10組20名を、陳建一氏の「赤坂 四川飯店」に招待

 不景気から徐々に脱してきた感がある中でも、消費者の低価格志向と内食志向は依然として根強いことから、味覚の秋のシーズンにあわせ、8月27日より、グルメ専門通販「ベルーナグルメ友の会」およびワイン専門通販「My Wine CLUB」のWebサイトで新規メルマガ会員登録者に向けた販促キャンペーンを行う。
 第一弾として、新規メルマガ会員登録(無料)者の中から抽選で10組20名を、陳建一氏の「赤坂 四川飯店」に招待し、当選者の目前で氏自ら料理する麻婆豆腐を含むオリジナルランチを楽しむことができる。

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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 06:05 | IR企業情報

スターティア 子会社が8月6日よりデジタルフルカラー複合機をレンタルで提供するサービスを開始

■短期間での契約が可能で、創業間もない企業にとってはメリット

スターティアのHP スターティア<3393>(東マ)は、子会社のスターティアラボが8月6日よりデジタルフルカラー複合機をレンタルで提供するサービスを開始したと発表。
 本サービスは、主に創業間もないスタートアップ企業への提供を目的としていて、メーカーから直接仕入れを行っている為、レンタル製品でありながら新品同様の製品が利用できる。
 これまで創業間もない企業にとって、5年程度からの契約年数が必要となる複合機のリース契約は、企業の成長速度に合わない場合が多く、そのため企業の成長を見越し、現状で必要なレベルよりもハイスペックかつ高価格の製品を選ぶといった傾向がある。
 しかし、本サービスでは、1年および2年という短期間での契約で利用することができる為、創業間もない企業にとって、非常にメリットのあるサービスといえる。

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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 06:01 | IR企業情報
2010年08月06日

新日本建物の1Qはマンション買取再販事業で営業黒字を確保

新日本建物のホームページ 新日本建物<8893>(JQ)の11年3月期第1四半期連結業績は、昨年度から注力しているマンション買取再販事業をはじめ、利益の見込める物件を選別して事業化し、また、徹底的なコスト削減とさらなる経営効率化に取組んだ。
 その結果、売上高は大幅に減ったもののマンション販売事業で営業黒字を確保し、損失も大幅に減少した。
 売上高2,058百万円(前年同期比68.5%減)、営業損失271百万円(前年同期営業損失384百万円)、経常損失328百万円(同509百万円)、四半期損失399百万円(同522百万円)。

■経営資源をマンション買取再販・戸建に集中

 今後同社は、マンションの買取再販事業、戸建販売事業へ経営資源を集中させ、着実な事業収益を積み上げる仕組みにポートフォリオを見直す。
 さらに、マンション販売ノウハウを積極的に活かし、自社物件販売で子会社(新日本レジデンス)を活用した事業の推進、事業パートナーとのリレーション強化、ネットワークの拡充など未供給マンションの仕入強化策を戦略的に整備・強化し、コア事業として安定成長させる方針。

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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 19:31 | IR企業情報

フライトはiPhone向け『TOKYO FM』アプリをiPadに最適化

■バージョンアップ版を無料配布

フライトシステムコンサルティングホームページ フライトシステムコンサルティング<3753>(東マ)は、エフエム東京(TOKYO FM)が実証実験としてiPhone3G・iPod touch向けに提供しているラジオアプリケーション『TOKYO FM』を、「iPad」の画面にも対応するバージョン2.0として、6日からApp Storeで無料配布を開始した。同アプリケーションは、同社が開発した「iPhone向けラジオソリューション」を採用しており、App Storeでの配布元も同社となる。

■iOS4対応でバックグラウンド再生も可能に!

 TOKYO FMは、他社にさきがけ2009年12月から、iPhone/iPodtouchでFM放送と同内容が24時間聴取できるネットラジオアプリケーションを、1年間の実証実験として無償配布している。

 今回、iPadでは、最適化された画面デザインでのバージョンアップを行ない、大画面をフル活用し、番組を聴取しながら、番組ウェブサイトや、TOKYO FMの公式Twitter(@tokyofm)などを快適に閲覧できる。(アプリの基本的な機能はiPhone版と同一)

 また、iPhone向け最新OS「iOS4」に対応したことで、iPhone4と、iOS4アップデート済みのiPhone3GSでは、マルチタスクで複数のアプリケーションを起動しながら、バックグラウンドで番組を聴取することが可能となった。

フライトはiPhone向け『TOKYO FM』アプリをiPadに最適化

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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 13:21 | IR企業情報

スターティア 四半期決算短信を予定より2日程前倒しの8月10日に発表

■予定より早期に業績概要が固まったため

スターティアのHP 情報通信などのネットワーク構築や電子書籍作成ソフトのスターティアグループ<3393>(東マ)は四半期決算短信を予定より2日程前倒しで、8月10日に発表することとした。
 当期第1四半期は、同社及び子会社の本社移転を5月度に行い、また電子ブックの開発・拡販の為の人材募集を行うとしており、5月24日時点で同社の経営企画室は、第1四半期予測(連結)を、売上高7億9000万円、営業利益△1億1000万円、経常利益△1億1100万円と発表している。
 この2ヶ月間で、電子書籍市場は非常に活況を極めており、同社グループの事業推進状況が、計画とおりに進捗しているかに注目が集まる。
 同社執行役員経営企画室長の後久正明氏は、2日前倒しでの業績発表については開示文書のとおり『予定より早期に業績概要が固まったため』としている。
 第1四半期の実績が、5月24日に会社が発表した四半期予測を上回り、好調が確認できれば、再度株価は、上値を取りにいくと本紙は予測している。

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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 13:21 | IR企業情報

アライドテレシスホールディングス 第2四半期の業績予想の修正を発表

■営業利益は5億9000万円上回る7億4000万円を見込む

アライドテレシスホームページ アライドテレシスホールディングス<6835>(東2)は今10年12月期第2四半期の業績予想の修正を発表した。
 売上高は前回予想を1億1000万円上回る177億9000万円(前年同期比17.0%増)、営業利益は5億9000万円上回る7億4000万円(前年同期△14億7600万円)、経常利益は1億1000万円上回る2億1000万円(同△9億8600万円)、純利益は2500万円下回る3500万円(同△11億7000万円)となる見込み。
 欧米の景気減速による企業の設備投資への抑制から、欧州、米国の業績は低調となったものの、アジア、日本における販売は堅調に推移した。その結果、連結売上高は予想どおり達成できる見込み。
 利益面については、ソリューションビジネスへの転換による付加価値サービスの増加や利益率の高い製品の販売増加により、営業利益は当初予想を大幅に上回る見込み。しかし、為替差損の発生や法人税の増加などもあり、経常利益、純利益は計画値に近い水準で推移する見込みとしている。
 通期の業績見通しについては、市場動向、為替動向など先行き不確実な要素が多いため、当初の予想通りとしている。

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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 08:29 | IR企業情報

朝日ラバー 中国広東省東莞市に、工業用ゴム製品の販売と生産工場を所有する法人を設立

■現地に進出している日系メーカーの現地調達ニーズに応えるため

朝日ラバーのホームページ 朝日ラバー<5162>(JQ)は5日引け後、中国広東省東莞市に、工業用ゴム製品の販売と生産工場を所有する法人を設立し、操業を開始すると発表した。
 同社は、05年に中国・香港に子会社を設立し、中国広東省東莞市に来料加工制度(原材料、部品、設備等を無償提供し、要求する機能、品質、デザイン等に基づいて中国の受託側が加工し、加工賃を受け取る形態)による工場で、工業用ゴム製品を生産してきたが、来料加工制度が当地で終息する見通しであることから現地法人を設立し、操業を開始する。
 今回、中国・香港の子会社の子会社となる法人と生産工場の設立は、顧客の現地調達にニーズに応えるもの。現地での営業・設計・見積り・生産・販売機能を高めて、より強い取引関係を構築する。また、現地での事業を拡大し、今後、中国や東南アジアへの迅速な製品供給を確立することを目的としている。
 現在、中国広東省東莞市にある来料加工工場の「東莞塘厦朝日橡膠廠」は、2010年内には新設する工場に設備を移管し、順次操業を停止する。また、現地で雇用している従業員については、新工場への異動を勧めている。
 新会社の商号は、東莞朝日精密橡膠制品有限公司。9月1日より創業予定。

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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 07:46 | IR企業情報
2010年08月05日

ピーアンドピー 小売店・専門店向け集客支援サービスとして、業界初の「訪日ツアー紹介サービス」をスタート

■海外からの団体ツアー観光客を受入れている国内の旅行会社各社と協力

ピーアンドピーHP 販売促進支援事業のピーアンドピー<2426>(JQ)は、5日に小売店・専門店向け集客支援サービスとして、業界初の「訪日ツアー紹介サービス」をスタートした。
 現在、観光庁が推進する「観光立国推進基本計画」により、年々海外からの観光客は増加傾向にある。また、7月1日より、中国人観光客のビザ発給条件が大幅に緩和され、今後より一層の観光客増加が予想される。特に、中国人観光客は日本製品への購買意欲が高いため、ツアー団体を集客に繋げることができれば、小売店・専門店の収益UPに繋がる。
 そこで、同社では、海外からの団体ツアー観光客を受入れている国内の旅行会社各社と協力し、同社が集客依頼を受けたクライアントの店舗がある近辺を、ツアーのコースとして設定し、来店・購買を促すようにする。
 また、クライアントの状況により、外国語が堪能な販売員スタッフの派遣や、購買を促すPOPの作成・設置、外国人観光客に販売を促すためのコンサルティング等も行う。
 本サービスは、7月より本格的に提供をスタート。特に7月は中国の修学旅行シーズンという事もあり、キャラクターグッズを販売する専門店へのツアー団体の紹介実績は、16団体622名と結果を出している。
 今後は、10月の中国の国慶節に向け、外国人ツアー団体にニーズの高い百貨店や家電量販店へのサービス提供を目指している。また、集客支援だけでなく、外国人観光客へのプロモーション支援として、外国人観光客対応セミナーの開催等も予定しており、「訪日ツアー紹介サービス」を中心に、海外の消費者へ向けた販売支援・営業支援のサービス提供にも注力する。

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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 22:29 | IR企業情報

『マツダプレマシー』発売1ヵ月受注が計画の4倍以上!4WD車も発売

■新型『マツダ プレマシー』の受注好調!

 マツダ<7261>(東1)は、7月1日に発売した7人乗りミニバン 新型『マツダ プレマシー』の累計受注台数が、8月1日現在で、月間販売計画(1800台)の4倍以上となる7240台に達したと発表。

 新型『マツダ プレマシー』の全受注台数に占めるマツダ独自のアイドリングストップ機構「i−stop(アイストップ)」搭載車(20E、20Sの2WD車)の比率は80%を占め、当初の見込みを上回るものとなっている。顧客層は、小学生以下の子どものいる、30〜40代のファミリーが中心で、好評点として「NAGARE(流れ)造形を採用した美しい外観デザイン」や「i−stop機能を含む優れた環境性能」「多彩なシートアレンジ」「運転のしやすさ」などが挙っている。

■受注好調のプレマシーに実用性に優れた4WD車をラインナップ

 また、同社は7人乗りミニバン新型『マツダ プレマシー』の4WD車について、全国のマツダ系、マツダアンフィニ系と、マツダオートザム系販売店を通じて、5日から販売を開始する。4WD車の車両本体メーカー希望小売価格は消費税込みで210万9000円〜231万4000円。(写真=新型マツダ プレマシー4WD「20S」)

 『マツダ プレマシー』の4WD車は、MZR2.0L DOHCエンジンを搭載して力強く扱いやすい動力性能を備えている。同車の4WD機構は、さまざまな路面状況に応じて前後輪の駆動力配分を自動的に変更して、優れた走行性能を発揮する。また、4WD切り替えスイッチにより、2WD(FF)と4WDの駆動を選択できる。全車にヒーテッド・ドアミラーを標準装備した。

『マツダプレマシー』が発売1ヵ月受注が計画の4倍以上!4WD車も発売

提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 15:54 | IR企業情報

ホンダは障がい者雇用特例子会社の「希望の里ホンダ」が創立25周年

■創立25周年の記念式典を開催

 ホンダ<7267>(東1)の障がい者雇用の特例子会社である希望の里ホンダ(株)(本社:熊本県宇城市)は、5日、創立25周年の記念式典を開催した。式典には、株主である蒲島郁夫熊本県知事、宇城市長、ホンダ取締役社長の伊東孝紳氏が出席した。

 希望の里ホンダは1985年8月に自動車メーカーでは初の第三セクター方式の重度障がい者雇用企業として、熊本県・松橋町(現宇城市)・Hondaの共同出資により設立された。障がいのある人と健常者が分け隔てなく一緒に働ける職場づくりを進めており、障がいのある人32名と、健常者35名が同じ職場で活躍している。
 事業内容は、二輪車・四輪車・汎用製品に使われるピストン、二輪車のフューエルポンプなどのエンジン部品、フレーム部品などの組み立て生産です。そのうちピストンはHonda熊本製作所で生産する二輪車・汎用製品の全量を供給している。

ホンダは障がい者雇用特例子会社の「希望の里ホンダ」が創立25周年

提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 15:34 | IR企業情報

三菱自動車はエンジニアのキャリア採用を再開!開発力強化へ

■エンジニアを積極募集

 三菱自動車<7211>(東1)は、開発力強化に向けたエンジニアのキャリア採用を、7月6日から2008年9月以来の約2年振りに本格的に再開する。

 2010年度は、EV開発(電池・制御・モーター)、車両開発、エンジン・パワートレイン開発、電子制御システム開発を中心に約80名を採用し、次年度以降も継続してキャリア採用を行う。同社では、「環境への貢献」として、『環境ビジョン2020』に掲げた目標であるCO2半減(新車使用時のCO2排出量を世界全体平均で、2005年比50%削減する)を実現すべく、EVに代表される環境対応技術を重視して開発を進めている。今回のエンジニアのキャリア採用は、開発力強化の一環として本格再開するもので、同業種、他業種を問わず、即戦力となる人財を求めていく。

 5日の株価は2円高の114円と反発。4月15日の134円から値を下げ、7月6日を底にもみ合い状態となっている。


提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 15:21 | IR企業情報

トーソー 「JAPAN HOMECENTER SHOW 2010」に出展

■連日の暑さで同社が開発した、「遮熱スラット」に注目が集まる

トーソーHP 世界的に酷暑に見舞われている今日この頃である。暑さのために部屋の中にいても熱中症に罹る人も多く、毎日のニュースで取り上げられている。
 そのようななか、窓辺の総合インテリアメーカーであるトーソー<5956>(東2)は、8月26日から28日の3日間幕張メッセの国際展示場で開催される「JAPAN HOMECENTER SHOW 2010」に新製品及び近日発売予定のDIY向け窓周り商品を展示する。
 同社は、カーテンレール、ブラインドの専門メーカである。これまで様々な商品を開発しているが、連日の暑さで同社が開発した、「遮熱スラット」に注目が集まっている。
 太陽光の中で暑さを感じさせる日射の約50%は赤外線であり、その赤外線をスラット表面にコーティングした遮熱塗料で反射し、熱エネルギーの発生と室内への侵入を低減する。
 毎年酷暑が続いていることから、「遮熱スラット」の売上は年々拡大傾向にある。
 今11年3月期連結業績予想は、売上高187億円(前期比1.4%増)、営業利益6億円(前期比147.9%増)、経常利益5億円(同192.3%増)、純利益3億5000万円(同96.6%増)と増収大幅増益を見込んでいる。

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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:17 | IR企業情報
2010年08月04日

大阪ガスと月島環境エンジがエネルギー創出型廃水処理プロセスの実証試験開始

 大阪ガス<9532>(東1)と、月島環境エンジニアリングは、エネルギー創出型廃水処理プロセスの商品化に向け、国内で初めて、パイロットプラント(ルネサス関西セミコンダクタ株式会社滋賀工場に設置)による実証試験を開始する。

 一般的に、半導体工場や化学工場などで発生する廃水のうち、従来の生物処理法で処理が困難な芳香族系(ベンゼンなどの石油化学系環状物質。構造が複雑で化学的に安定しているため、生物処理法では浄化処理が困難な物質であることが多い)の有機廃水については、重油などの燃料を用い、燃焼処理する方法が採られている。この方法では、燃料を大量に使用するため二酸化炭素を多く排出し、処理コストがかかるという課題がある。

 同プロセスでは、ニッケルを特殊処理した触媒に高温・高圧となった廃水を通過させることにより、廃水中の有機物が高速で分解処理される。同時に、その処理過程で創出されるメタンを主成分とする可燃性ガスを工場内でボイラー等の燃料として有効利用することが可能となる。
 その結果、重油などの燃料を用いた燃焼処理に比べて、CO2排出量を約110%削減し、廃水処理コストを約40%削減することができる。

 同プロセスは、月島環境エンジニアリングの廃水・排ガス処理技術に関するエンジニアリング力と大阪ガスが蓄積してきた触媒技術とを結集したものであり、この実証試験(平成22年度実施分)は、環境省の「平成22年度次世代循環型社会形成推進技術基盤整備事業」に本日採択されている。この実証試験を通して、本プロセスの実用化を加速し、平成24年度の商品化を目指していく。

大阪ガスと月島環境エンジがエネルギー創出型廃水処理プロセスの実証試験開始

提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 20:22 | IR企業情報

キーコーヒーは砂糖ゼロで低カロリー系カフェオレを新発売

■『インスタントコーヒー』シリーズ

キーコーヒーのHP キーコーヒー<2594>(東1)は、インスタントコーヒーミックス「KEYCOFFEE カフェオレ」と、インスタントコーヒーの「フロスティスタイル」、「テイスティライフ」を2010年9月1日(水)から、新発売する。また、コーヒーに入れるだけで簡単にキャラメルフレーバーが楽しめる「キャラメルクリーミー ポーション」も新発売する。

 「KEYCOFFEE カフェオレ」は、20代〜40代女性の98%が関心を示す低カロリー系カフェオレ。カロリーは20kcal(1杯当り)を実現。また、カフェ感(コーヒー感、コク、深み、本格感など)に不足を感じる既存のヘルシー志向のカフェオレユーザー向けに、しっかりとしたカフェ感を持たせ、ごくごく飲める軽い口当たりに仕上げた。

キーコーヒーは砂糖ゼロで低カロリー系カフェオレを新発売

提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 19:03 | IR企業情報

アライドテレシスホールディングス 7月の自己株式の取得状況を発表

■7月に取得した自己株式数は、255万800株

 インターネット機器の製造・販売を行なうアライドテレシスホールディングス<6835>(東2)は、7月の自己株式の取得状況を発表した。
 7月に取得した自己株式数は、255万800株、買付総額は2億8586万6000円。
 5月25日の取締役会で、5月26日から8月26日までの期間で、1000万株を上限とし、取得価格総額10億円を上限とする自己株式の取得を決議。7月末までに買付けた自己株式の累計は、313万5500株、買付総額は3億5866万5500円となっている。

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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 18:58 | IR企業情報

三栄建築設計 株式の立会外分売を発表

 戸建住宅の三栄建築設計<3228>(名セ)は4日、株式の立会外分売を発表した。
 同社の株式の分布状況の改善と流動性の向上を図るために、8月10日(火)から13日(金)の期間に17万2000株を分売する。
 分売の値段は、分売実施前日の終値もしくは最終気配値を基準として決定する。買付け顧客1人に付き4000株までとする。

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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 18:41 | IR企業情報

アスカネットの『かんたんMyBook』は体感速度10倍!より直感的に!

アスカネットホームページ アスカネット<2438>(東マ)は、WEBで簡単にフォトブック(写真集)が作成できるサービス「かんたんMyBook(マイブック)」で、直感的かつ簡単に作成できる機能を強化し、写真集制作ソフトの処理速度を大幅に向上させた「かんたんMyBookエディター Ver2」の提供を開始した。

 同社は08年12月、「かんたんMyBook(マイブック)」のサービス提供を開始して以来ユーザーから寄せられた「より簡単な操作でより快適にフォトブックを作りたい」、「写真の並び替え作業を自動・手動と使い分けたい」などの声を参考にソフトの開発を進めていたが、このたびの新エディター Ver2 は、ソフト操作の体感速度10倍と劇的に向上させ、より直感的にフォトブック作りがより楽しめるソフトにした。

 今後も同社は『かんたんMyBook(マイブック)』が得意とする連携機能を活かして、写真共有サービス運営企業や人気コンテンツを所有する企業との連携を進め、多くのユーザーに、より楽しく、より簡単に、より高品質なフォトブックの制作など、デジタル写真の新しいアウトプット提案を積極的に進める。

 バージョンアップした主な機能は、処理速度の向上・写真の置き換え、挿入方法の改善・写真のレイアウト方法に『手動配置』を導入。

 同社では今回のバージョンアップを記念し10年10月12日まで、「かんたんMyBookダブルキャンペーン」を実施する。キャンペーン期間中は、すべての注文について送料(通常420円)を無料とし、また、かんたんMyBookをご注文したユーザーの中から毎週抽選で5名(全10週、合計50名)に1万円の商品券をプレゼントする。

【かんたんMyBook(マイブック)】
http://www.mybook.co.jp/k-index.html

【キャンペーン詳細情報ページ】
http://www.mybook.co.jp/k-campaign/2nd_verup/index.html

アスカネットの『かんたんMyBook』は体感速度10倍!より直感的に!

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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 18:40 | IR企業情報

ベルーナ 1年で売上高が17.45倍のヒット商品登場

■飲むフレグランスサプリ「薔薇の滴」

 カタログ販売のベルーナ<9997>(東1)は、昨年の8月より、低価格商材の種類を増やしたことから、主力のカタログ販売事業の売上が回復していて、今期も順調に売上を伸ばしている。
 そのような状況のなかで、リニューアル販売から1年で、売上高が17.45倍になるまで伸びたヒット商品が出てきた。
 ブルガリア産天然ダマスクローズオイルを使用した飲むフレグランスサプリ「薔薇の滴」である。
 同社の子会社であるリフレが10年前から販売していたローズオイルや香料を使用したサプリメントを、昨年4月に臭いやエチケットが気になる人の口臭対策用としてリニューアル発売した商品。
 ローズオイルの品質に最もこだわり、ブルガリアの“バラの谷”で採れるダマスクローズオイルを100%厳選使用している。しかも、毎日手軽に飲めるサプリメントとして、品質は落とさずに低価格で提供することにもこだわり、ブルガリアの現地に根付いた流通経路からローズオイルを仕入れている。
 昨年の5月には月間売上高100万円にも届かなかったが、今年6月には1000万円を超えている。今後どれほど伸びるか期待の商品といえる。
 4日の株価は、前日比11円高の438円であった。全体が下げ相場の中で、反発している。

薔薇の滴

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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 17:59 | IR企業情報