スマートフォン解析
[IR企業情報]の記事一覧
  (ブログ内の記事検索は右サイドバーの検索窓から)

記事一覧 (07/15)日本初!KDDIはauケータイと連動した駅伝大会を開催
記事一覧 (07/15)バンダイナムコゲームスとディー・エヌ・エーが連携サービス開始
記事一覧 (07/15)パナソニックは鈴鹿ソーラーカーレースチームに高容量リチウムイオン電池提供
記事一覧 (07/15)キヤノンは写真作家のように作品作りが出来るフォトブックサービス開始
記事一覧 (07/15)ダイキン工業はストリーマ放電が「水中のレジオネラ属菌」の分解・除去を実証
記事一覧 (07/15)サイバーエージェントはクリエイターなどに最大1億円の事業運営資金を提供!
記事一覧 (07/15)7月より「真夏のダウンジャケット」を「フォックスファイヤー」ブランドより発売
記事一覧 (07/15)インフォコム 完全Web-ERP「GRANDIT」を藤二誠が採用
記事一覧 (07/15)ぱど 7月14日よりぱどポ会員限定の大感謝キャンペーンをスタート
記事一覧 (07/14)スターティア 子会社のスターティアラボは、学校広報における電子ブック活用セミナーを開催
記事一覧 (07/14)世界初!三井情報は生体内脂質のハイスループット自動同定ソフトウェアを開発
記事一覧 (07/14)三菱自動車はコンパクトSUV『RVR』の特別仕様車を発売
記事一覧 (07/14)Yahoo!JAPANとCCCが業務提携、第一弾はポイントサービス連携
記事一覧 (07/14)世界初!三洋電機はお米で「パン」がつくれる「GOPAN(ゴパン)」を発売
記事一覧 (07/14)日本初!スカパーがJリーグ計18試合を3D生中継
記事一覧 (07/14)GMOは日本最大級の無料メーリングリストサービスのAndroidアプリを提供
記事一覧 (07/14)シャープは小形LED電球で業界最高の明るさと発光効率を実現!
記事一覧 (07/14)富士フイルムは脳卒中の緊急遠隔診断をiPhone/iPadで支援
記事一覧 (07/14)デンソーはドバイに市販販社を設立、中東・北アフリカ地域の事業基盤を強化
記事一覧 (07/14)魚力 魚介類の輸出入を中心とした貿易業務を行なう子会社を設立
2010年07月15日

日本初!KDDIはauケータイと連動した駅伝大会を開催

■全国3都市で、総勢3000組1万2000名が参加する新しい駅伝大会

 KDDI<9433>(東1)は、日常のスポーツシーンをau携帯電話でサポートする「au Smart Sports」において、アディダスジャパンとパートナーシップを結び、「au×adidas」を実施している。今回、「au×adidas」の新たな取り組みとして、au携帯電話と連動した駅伝大会「au×adidas EKIDEN GRAND PRIX」を、2010年12月から、東京、大阪、名古屋の全国3都市で開催する。これにともない、「au×adidas EKIDEN GRAND PRIX」オフィシャルウェブサイトを、2010年7月15日(木)から開設し、駅伝大会の申込みの受付を開始する。(写真=「au×adidas EKIDEN GRAND PRIX」オフィシャルウェブサイト)

■「バーチャル駅伝」の開催も予定

 au携帯電話と連動した企画として、「au Smart Sports Run&Walk」を使い、各会場の大会当日までにチームで走った走行距離で戦う「au Smart Sports Training GRAND PRIX」や、大会当日に「au Smart Sports Run&Walk」を使って全国どこにいても参加できる「バーチャル駅伝」の開催を予定している。
 また、東京大会では、アディダスのスポーツミューズであるモデルのSHIHOさんが率いる「Team SHIHO」のメンバーを一般募集。大会当日だけでなく、事前練習会でもSHIHOさんたちとチームワークを育くみ、チームの一員として特別な体験をすることができる。

(写真=「au×adidas EKIDEN GRAND PRIX」オフィシャルウェブサイト)

提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 11:45 | IR企業情報

バンダイナムコゲームスとディー・エヌ・エーが連携サービス開始

■第一弾は「ナムコ・ゲームス」特設ページ設置

 バンダイナムコホールディングス<7832>(東1)グループのバンダイナムコゲームスと、ディー・エヌ・エー(DeNA)<2432>(東1)は、モバイル事業において連携サービスを開始する。2010年7月15日(木)から一年間、DeNAが運営する「モバゲータウン」に特別コーナー『バンダイナムコゲームス×モバゲータウン』コーナーを設置する。

 第一弾として、「モバゲータウン」のトップページに常設する『バンダイナムコゲームス×モバゲータウン』コーナー内にバンダイナムコゲームスが運営するモバイルゲームサイト「ナムコ・ゲームス」特設ページを設置し、「パックマン」や「ゼビウス」「ニューラリーX」「ギャラガ」など、バンダイナムコゲームスの人気ゲームを、毎月1タイトルを無料で配信する。

バンダイナムコゲームスとディー・エヌ・エーが連携サービス開始

提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 11:29 | IR企業情報

パナソニックは鈴鹿ソーラーカーレースチームに高容量リチウムイオン電池提供

■2010ドリームカップソーラーカーレース鈴鹿

パナソニックは鈴鹿ソーラーカーレースチームに高容量リチウムイオン電池提供 パナソニック<6752>(東1)は、オランダのデルフト工科大学のNuon Solar Teamと大阪産業大学のOSUチームに高容量(3.1Ah)のリチウムイオン電池セルを提供する。両チームは7月31日、8月1日に鈴鹿サーキットで開催される「2010ドリームカップソーラーカーレース鈴鹿」に同社のリチウムイオン電池を搭載したソーラーカーで参戦する。

 「2010ドリームカップソーラーカーレース鈴鹿」は、1992年から開催されているFIA国際自動車連盟公認の国際レースで、大学や企業などが全国の各地域から広く出場しており、海外チームも参加している。1周5.8kmのコースを4時間2ヒート制の8時間で周回数を競う。今年で第19回を迎え、世界的に有名なソーラーカーレース「ワールド・ソーラー・チャレンジ」(オーストラリアの「グローバル・グリーン・チャレンジ」のソーラーカー部門)に次ぐ歴史を誇る大会。今年は総勢84チームが出場予定で、Nuon Solar Team、OSUチームともにDREAMクラスに出場する。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 11:06 | IR企業情報

キヤノンは写真作家のように作品作りが出来るフォトブックサービス開始

 キヤノン<7751>(東1)は、Webサイト上で、オリジナルのフォトブックの制作、公開、印刷、配送までを提供する新コンセプトのオンラインフォトサービス『PHOTOPRESSO(フォトプレッソ)』を7月23日から開始する。

 『PHOTOPRESSO』は、フォトイメージングの世界を広げるソリューションの1つとして、デジタルカメラなどで撮影した画像の新たな楽しみ方を提案する、新コンセプトのオンラインフォトサービス。『PHOTOPRESSO』のWebサイト上で装丁やレイアウトを選び、自分の作品を出版する写真作家のような感覚でフォトブックを作成し、同Webサイトのギャラリーでの公開や、印刷物として注文することができる。年内はキヤノン製品のユーザーを対象とした登録制Webサイト「CANON iMAGE GATEWAY」会員のみが対象だが、会員以外も利用できるようにサービスを広げ、さらに、海外でも同サービスを展開する予定。また、新規商材の開発など、パートナーシッププログラムの展開も予定している。

キヤノンは写真作家のように作品作りが出来るフォトブックサービス開始

提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 10:17 | IR企業情報

ダイキン工業はストリーマ放電が「水中のレジオネラ属菌」の分解・除去を実証

■水中の「レジオネラ属菌・大腸菌・黄色ブドウ球菌・緑膿菌」を分解・除去

 ダイキン工業<6367>(東1)は、臨床微生物学の研究者である東京慈恵会医科大学・臨床医学研究所・保科定頼・副所長との共同研究により、強力な酸化分解力を持つストリーマ放電が「水中のレジオネラ属菌」を24時間で99.99%以上、分解・除去することを実証した。また、ぬめりや臭いの元となる水中の菌「大腸菌」「黄色ブドウ球菌」「緑膿菌」に対しても除菌効果があることを実証した。

 今回の実験結果は、ストリーマ放電で生成した活性種を水中に送り込むだけで、水中の菌の除菌や、水のぬめりや臭いの発生源となる菌の繁殖を抑える結果が示されたことになり、水中での菌の除菌に新たな可能性が広がった。
 同社は2000年からストリーマ放電技術の開発に取り組み、これまでホルムアルデヒドやノロウイルス、強毒性ヒト由来鳥インフルエンザウイルスに対する効果など、業界初の実証と実績を10年間積み重ねてきた。
 今回は、ストリーマ放電技術が『空気』だけでなく『水』にも適応できる可能性が広がったことで、これまでよりも幅広い生活空間での応用が期待できる。実用化に向けてさらなる研究開発を進めていく。

ダイキン工業はストリーマ放電が「水中のレジオネラ属菌」の分解・除去を実証

提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 09:58 | IR企業情報

サイバーエージェントはクリエイターなどに最大1億円の事業運営資金を提供!

■技術者・クリエイター対象のインターネットビジネス支援プロジェクト開始

 サイバーエージェント<4751>(東マ)の連結子会社であるサイバーエージェント・インベストメントは、技術者やクリエイターを対象にしたインターネットビジネス支援プロジェクト「Startups2010」を開始すると発表した。

■最大1億円の事業運営資金を提供・事業化を支援

 「Startups2010」は、技術者やクリエイターを対象に、ソーシャルアプリやスマートフォン向けサービスのほか、ジオメディアやリアルタイムウェブなど有望分野における新しいインターネットサービスの発掘と事業化支援を目的としたプロジェクト。入賞者には最大1億円の事業運営資金の提供と事業化にむけた支援、会社設立後の経営支援をする。なお、プロジェクト実施にあたり告知イベントを2010年8月3日に開催し、サイバーエージェント代表取締役社長CEO藤田晋が登壇するほか、「まちつく!」などのソーシャルアプリを運営するウノウ株式会社の山田進太郎代表取締役社長や、「LightBike2」などのiPhoneアプリを運営するパンカク株式会社の柳澤康弘代表取締役社長が参加し、技術者視点でのサービス運営、起業、経営についての講演を行う。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 09:43 | IR企業情報

7月より「真夏のダウンジャケット」を「フォックスファイヤー」ブランドより発売

■ダウンとポリエステルの中綿を組合わせたハイブリッドタイプのジャケット

ティムコのホームページ ティムコ<7501>(JQ)は、7月より夏季に活用できるダウンジャケットを「フォックスファイヤー」ブランドより発売する。
 夏とダウンジャケットという取り合わせは一般にはなじまないが、夏山登山を楽しむ人にとっては夏にダウンジャケットといっても不思議な感じはしない。
 気温の高い夏に、山登りをすると標高の低いところでは、薄着でも良いが、標高が高くなると、朝晩の気温が氷点下を記録するところもあり、登山をする人には夏でもダウンジャケットは必需品である。
 そこで、今回発売する「真夏のダウンジャケット」は、標高が低く、気温も高いところでは、なるべく荷物にならないように、軽量でコンパクトにたため、持ち運びに便利であるが、標高の高いところで使用する際には、高い保温性を持つダウンとポリエステルの中綿を組み合わせたハイブリッドタイプのダウンジャケットである。

■雨が多く気温差の激しい日本の夏山に適した究極のハイブリッド構造

 鳥の綿毛であるダウンは、保温力が高く、軽量、コンパクトという優れた特長がある一方で、水に濡れると復元力がなくなり保温性が得られなくなる。こうしたダウンの欠点を補うため、水に濡れやすい袖部と裾部にポリエステルの高機能繊維「サーモライトマイクロ」を使用し、ぞれぞれの素材の長所をハイブリッド化した。1年を通じて快適に利用できるが、特に雨が多く気温差の激しい日本の夏山に適した究極のハイブリッド構造となっている。

7月より「真夏のダウンジャケット」を「フォックスファイヤー」ブランドより発売

>>ティムコのMedia−IR企業情報
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:13 | IR企業情報

インフォコム 完全Web-ERP「GRANDIT」を藤二誠が採用

■「業務品質の向上」「在庫の一元管理」「業務の効率化・標準化」等を実現する新基幹システム

インフォコムのHP インフォコム<4348>(JQ)は、14日に同社が販売する完全Web-ERP「GRANDIT」が、藤二誠(本社 山梨県甲府市)の「業務品質の向上」、「在庫の一元管理」、「業務の効率化・標準化」等を実現する新基幹システムとして採用されたと発表した。
 テーマパーク・観光地売店・サービスエリアなどへのお土産品や量販店への印鑑・文具商品等の卸売販売を全国展開している藤二誠は、中長期的な成長を目指すために、ビジネス上のニーズに速やかに対応するため、基幹システムを再構築する大型投資を行うことを決定。
 今回、完全Web-ERP「GRANDIT」を導入することで、多品種に及ぶ在庫情報を精緻化・リアルタイム化することで在庫管理の強化が出来るうえに、経営管理システムを抜本的に見直し、必要な経営情報にもとづく迅速な意思決定メカニズムを構築する。更に、業務プロセスの非効率な部分を改善することが可能となる。

■「GRANDIT」は、日本を代表するERPとして急成長

 「GRANDIT」は、同社グループのインフォベックが、コンソーシアム方式により業界を代表するSI企業のノウハウを集大成したWeb-ERP で、経理、債権、債務、販売、調達・在庫、製造、人事、給与、資産管理、経費の計10モジュールにより構成されている。BI(ビジネス・インテリジェンス)、EDI(電子データ交換)、ワークフロー等を標準搭載し、多通貨機能、マルチカンパニー、柔軟な組織変更への対応等、中堅企業向けながら、大企業にも必要とされる機能を豊富に盛り込んだ製品となっている。インターネット時代を代表するWeb-ERPという先進的な特徴が好評で、これまで460社・1900サイトにのぼる導入実績を上げており、日本を代表するERPとして急成長している製品。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 08:23 | IR企業情報

ぱど 7月14日よりぱどポ会員限定の大感謝キャンペーンをスタート

■当選商品は、A賞 JCBギフトカード1万円分(20名)

ぱどホームページ 無料情報誌のぱど<4833>(大へ)は、ぱどポイントサービス(以下、ぱどポ)のサービス地域拡大を記念し、7月14日よりぱどポ会員限定の大感謝キャンペーンをスタートした。
 対象期間中にキャンペーンに参加すると、抽選で総計160名にプレゼントが当たる。
 実施期間は、7月14日から8月31日まで。キャンペーンの参加方法は、ぱどの専用サイトから応募できる。新規会員登録するともれなく200ポイントもらえる。当選商品は、A賞 JCBギフトカード1万円分(20名)、B賞 ご当地グルメギフト(40名)、C賞 ぱどポイント1000円分(100名)。
 ぱどポは、加盟店であれば何処でも貯めて、使うことが出来る共通ポイントサービス。新たにポイントカードを作ることなく、「おサイフケータイ」や交通系ICカードに貯めて使うことが出来る。100円の利用につき1ポイント(1円相当)が貯まる。
 ぱどポの展開地域は、横浜市、埼玉県中央部、大阪泉州地域。7月中には東京都23区、東京都下、川崎市、町田市、相模原市、埼玉県東部、千葉県北部、仙台市、浜松市、福岡県でスタートする。今後更に地域を拡大していく予定。

>>ぱどのMedia−IR企業情報
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 07:33 | IR企業情報
2010年07月14日

スターティア 子会社のスターティアラボは、学校広報における電子ブック活用セミナーを開催

■生徒数の増加や生徒とのコミュニケーションを活発化させるセミナー

スターティアのHP スターティア<3393>(東マ)の子会社であるスターティアラボは、高等学校の広報担当者向けに学校広報における電子ブック活用セミナーを開催する。
 セミナーは、学校広報に電子ブックを活用し、学生との新しいコミュニケーションツールとしての可能性を模索するというテーマとなっており、iPhone(アイフォーン)、iPad(アイパッド)での活用や、教育現場での電子ブックの利用事例などを中心に講演する。
 iPhone やiPad などの新しいコミュニケーション端末の普及に伴い、Twitter(ツイッター)をはじめとしたこれまでにないコミュニケーション手段が急速に広がってきている。特に高校生は、こうした時代の変化への対応が早く、人口減による生徒数の減少に悩む教育現場では、新しいコミュニケーション手段への対応が重要となってきている。
 こうした中、スターティアラボでは、学校広報においてiPhone、iPad を活用し、生徒数の増加や生徒とのコミュニケーションを活発化させるセミナーを開催する。
 セミナーの開催場所は、スターティアラボの会議室(新宿区西新宿2−3−1 新宿モリノス19階)。開催日は7月15日、7月22日の午後3時から。
参加費は無料。定員30名まで(要事前申込)。

>>スターティアのMedia−IR企業情報
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 17:25 | IR企業情報

世界初!三井情報は生体内脂質のハイスループット自動同定ソフトウェアを開発

■脂質関連疾患の病因解明の鍵となる生体内脂質の研究を飛躍的に推進

 東京大学大学院医学系研究科田口研究室は、三井情報(MKI)<2665>(東2)と共同で大量の質量分析データから生体内脂質分子を一括して自動同定する脂質同定(脂質同定:生体試料中に含まれる脂質成分の種類を判定すること)ツール「Lipid Search」の開発に成功したと発表。
 今回の技術開発により、核酸や蛋白質だけでは説明できない複雑な生命現象の解明や、メタボリックシンドロームや動脈硬化などの脂質関連疾患の病態解明、病態の進行度や生活改善の指標となるマーカー探索が飛躍的に加速すると期待される。
 同ツールはMKIよりパッケージソフト「Lipid Search」として、脂質解析の研究へ取り組む製薬メーカーや食品メーカー向けに本日より販売を開始した。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 15:57 | IR企業情報

三菱自動車はコンパクトSUV『RVR』の特別仕様車を発売

■スーパーワイドHIDヘッドライトを標準装備

 三菱自動車<7211>(東1)は、国内メーカー初となる「最長10年10万km特別保証延長」で好評のコンパクトSUV『RVR』の特別仕様車「BEAM Edition(ビーム エディション)」を、2010年7月14日(水)から全国の系列販売会社より発売すると発表(メーカー希望小売価格:198万8000円〜225万1000円、消費税込)。
 今回発売する「BEAM Edition」は、「M」グレードをベースに、夜間走行時の安心感を高める「スーパーワイドHIDヘッドライト」と、外観の質感を高める「メッキフロントグリル」など人気の装備を標準装着した。

三菱自動車はコンパクトSUV『RVR』の特別仕様車を発売

提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 15:17 | IR企業情報

Yahoo!JAPANとCCCが業務提携、第一弾はポイントサービス連携

■ネットとリアルで経済圏を共同構築

  ヤフー<4689>(東1)と、カルチュア・コンビニエンス・クラブ(CCC)<4756>(東1)は14日、ポイントサービス、広告事業、地域事業、インターネットサービスの事業領域で包括的な業務提携に関する基本合意を締結したと発表。

 1か月あたり約5213万人のユニークカスタマー数を誇る日本国内最大級のインターネットサイトを運営するYahoo!JAPANと、日本の人口の約4分の1にあたる3500万人超の会員を有するCCCは相互の事業発展や競争力強化を目指すため、包括的業務提携に関する基本合意を締結した。今回の業務提携により、両社それぞれが強みとするインターネット上のネットワーク、リアル店舗でのネットワークにおける顧客基盤とプラットフォームを連携することで、各サービスの利便性の向上、また、インターネットとリアルにおける経済圏の共同構築を目指していく。

 第一弾のポイントサービス連携は、CCCが提供する「Tポイント」を「Yahoo!ショッピング」へ導入し、ポイント連携を開始する。これにより「Yahoo!ショッピング」での獲得ポイントを「Yahoo!ポイント」もしくは「Tポイント」のどちらかを選択できるようになる。また、Tポイントサービス参加店利用時に獲得した「Tポイント」を、「Yahoo!ショッピング」で利用することが可能となる。これまでYahoo!JAPANでは、「Yahoo!ポイント」と提携企業間におけるポイント交換サービスを提供してきたが、他社ポイントサービスの導入は今回が初めての試み。このほか、広告事業連携、地域事業連携、インターネットサービス連携などの事業連携については、今後両社で具体的な検討を進めていく。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 14:38 | IR企業情報

世界初!三洋電機はお米で「パン」がつくれる「GOPAN(ゴパン)」を発売

■『米ペースト製法』を開発

 三洋電機<6764>(東1)は、世界で初めて、お米からパンがつくれる、ライスブレッドクッカー「GOPAN(ゴパン)」を2010年10月8日から発売する。

 同社はこれまで米粉を使ってパンをつくる『米粉ベーカリー』を展開していたが、米粉には流通量が少なく結果として価格が高いという、消費者にとっては大きな課題があった。こうした背景を受け、どこの家庭にもあるお米を粉(米粉)にしてパンにする商品開発に取り組んでいたが、お米は硬度が高いため、米粉状に粉砕するには大規模な機器と設備が必要で、商品化までは至らなかった。そこで、米粉パンをつくる過程で米粉を水に漬けるという点に着目し、炊飯時のようにお米を粒の状態で水に漬けて柔らかくしてからミルをかけるという、これまでの常識を覆した『米ペースト製法』を開発した。
 また、クリーナーや電動ハイブリッド自転車、ミキサーなどのモーターを使う回転機商品開発で培ってきた技術『正逆回転機構』を採用し、お米を切削する高回転数のミル用モーターと、生地をこねる低回転数のこね用モーターという回転数の異なるモーターを1つの回転軸で実現した。お米の切削(ペースト)から生地コネ、発酵、焼成工程までを、これまでのホームベーカリーと大差ないサイズに収め、本体1台でお米からパンをつくることを可能にした。

世界初!三洋電機はお米で「パン」がつくれる「GOPAN(ゴパン)」を発売

提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 13:18 | IR企業情報

日本初!スカパーがJリーグ計18試合を3D生中継

■Jリーグディビジョン1浦和レッズvsサンフレッチェ広島からスタート!

 JリーグオフィシャルブロードキャスティングパートナーのスカパーJSATホールディングス<9412>(東1)は、2010年7月24日(土)のJリーグディビジョン1浦和レッズvsサンフレッチェ広島より、3D生中継を開始する。

 スカパー!では2007シーズンよりJ1・J2リーグ戦全試合生中継を開始し、今年で4年目を迎えた。今年は2010FIFAワールドカップ南アフリカにおける日本代表の健闘もあり、サッカーに対する関心がさらに高まっている。このような中、スカパー!では「3D元年」ともいえる2010年、Jリーグにおいて3D生中継を開始。スカパー!はすでに6月19日のワールドカップ日本×オランダ戦生中継を皮切りに、日本で唯一の3D専門チャンネル「スカチャン3D169」を開局。今シーズンは週末開催の試合を中心にシーズン終了まで計18試合を3D生中継で放送する予定。

日本初!スカパーがJリーグ計18試合を3D生中継

提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 12:16 | IR企業情報

GMOは日本最大級の無料メーリングリストサービスのAndroidアプリを提供

 GMOインターネット<9449>(東1)グループのGMOメディアが運営する日本最大級の無料メーリングリストサービス「freeml(フリーエムエル)」は、今年4月から提供しているiPhone専用アプリに続いて、Android端末専用公式アプリケーション(Androidアプリ)を開発し、14日から提供を開始したと発表。

 「freeml」はサービス開始から10年以上の運営実績を持ち、利用者数620万を超える日本最大級の無料メーリングリストサービス。メンバー同士でのスケジュールや写真、ファイルの共有ができるなど、グループウェア機能も充実している。また、Androidアプリに一度アカウントを登録すれば、毎回ログインし直す必要なく複数のアカウントで参加しているメーリングリストの情報を確認することができる。
 メーリングリストへ簡単に投稿できるだけでなく、[参加メーリングリスト]−[メール一覧]−[メール詳細]の順で簡単に過去メールの閲覧もできる。さらに利用しているメーリングリスト毎に未読メールの数が表示されるので、読み忘れも防ぐことができる。

GMOは日本最大級の無料メーリングリストサービスのAndroidアプリを提供

提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 11:20 | IR企業情報

シャープは小形LED電球で業界最高の明るさと発光効率を実現!

■小形電球・シャンデリア電球・一般電球3タイプ6機種を発売

 シャープ<6753>(東1)は、E17口金小形電球タイプで業界最高の明るさを実現した<DL−JA51N>を含む、LED電球「ELM(エルム)」新製品6機種を発売すると発表。ホテルやレストランなどの商業施設でニーズの高いシャンデリア電球タイプなども投入し、需要拡大が見込まれるE17口金モデルを拡充する。E26口金一般電球タイプ2機種は、同社従来モデル比最大約1/2の軽量(85g)を達成した。

シャープは小形LED電球で業界最高の明るさと発光効率を実現!

提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 11:06 | IR企業情報

富士フイルムは脳卒中の緊急遠隔診断をiPhone/iPadで支援

■東京慈恵会医科大学と脳血管障害治療支援システムの共同研究を開始

 富士フイルムホールディングス<4901>(東1)は、東京慈恵会医科大学と、脳卒中などの脳血管障害の緊急対応時に、iPhone/iPadなどの携帯端末をとおして、院外にいる脳外科専門医が病院内での診断や治療を支援できる「脳血管障害治療支援システム」の共同研究を開始すると発表。

 同研究は、東京慈恵会医科大学が試作開発を進めてきたiPhone/iPad対応脳血管障害治療支援システム「i−Stroke(アイストローク)」に、脳卒中発症の初期段階で必要な処置情報をやりとりする機能などを加え、さらに、富士フイルムの医用画像情報ネットワークシステム「SYNAPSE(シナプス)」を連携させることで、脳血管障害治療に最適な緊急遠隔診断システムの構築を目指すもの。

 今回共同研究を始める「脳血管障害治療支援システム」は、脳卒中を発症した患者が搬送された病院から、院外にいる専門医が持つiPhone/iPadなどの携帯端末に、暗号化された患者の検査画像や診療情報を送信し、脳卒中発症時の治療に必要な薬の投与量や禁忌のチェック項目など処置情報をやり取りすることで、病院内での診断や治療を支援することができるシステム。

 また、同システムを、すでに国内約1400の施設に導入している富士フイルムの医用画像情報ネットワークシステム「SYNAPSE(シナプス)」とシームレスに連携させ、将来的には、脳血管内画像診断に有効な3D画像処理システム「SYNAPSE VINCENT(シナプス ヴィンセント)」に連携させることも検討している。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 10:48 | IR企業情報

デンソーはドバイに市販販社を設立、中東・北アフリカ地域の事業基盤を強化

■市販販社としては初の拠点

 デンソー<6902>(東1)は、2010年11月に、アラブ首長国連邦・ドバイに新会社デンソー・セールス・ミドルイースト&ノースアフリカ社(仮称・DSMN)を設立すると発表。

 DSMNは、アラブ首長国連邦をはじめ、サウジアラビアやエジプト、アルジェリアなど、中東・北アフリカ各国での市販・サービス業務を担当し、スパークプラグやカーエアコン用部品、バス用エアコンなどの拡販活動に加え、販売店向け技術トレーニング、在庫保有による地域内でのスピーディな製品供給などに取り組み、同地域における事業基盤を強化していく。

 資本金は30万米ドル(約2700万円)で、シンガポールにあるデンソー・インターナショナル・アジア社(DIAS)が全額出資し、2011年度に売り上げ30億円を目指していく。

 デンソーは中東・北アフリカ地域において、2001年からサウジアラビアでカーエアコンの生産を行っており、今年4月にはモロッコにカーエアコンの生産会社を設立し、2011年から操業を開始する予定。DSMNはこれらに次ぐ3カ所目の拠点となるとともに、市販販社としては、初の拠点となる。

 中東・北アフリカ地域の多くは自動車の使用環境が厳しく、補修用部品の交換頻度が高いという特徴がある。更に、自動車保有台数の増加が今後見込まれているため、新会社設立により、同地域における事業基盤を強化していく。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 10:14 | IR企業情報

魚力 魚介類の輸出入を中心とした貿易業務を行なう子会社を設立

■新会社の商号は、UKトレーディング、資本金2億円

魚力ホームページ 鮮魚小売の魚力<7596>(東2)は、13日に鮮魚の仕入れ力を活かし、魚介類の輸出入を中心とした貿易業務を行なう子会社を設立することを発表した。
 新会社の商号は、UKトレーディングで、資本金2億円。魚力の100%子会社。主な事業は、魚介類の輸出入及び加工・卸売業務。

>>魚力のMedia−IR企業情報
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 07:23 | IR企業情報