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[IR企業情報]の記事一覧
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記事一覧 (05/28)ファーストリテがマイクロソフトの情報システム基盤を採用、株価は堅調
記事一覧 (05/28)アスカネットは『PHOTOGET』サービスの提供を開始、株価は出直りが急
記事一覧 (05/28)楽天はiPad限定の雑誌無料閲覧サービス「チラよみ」をスタート
記事一覧 (05/27)ハドソンはiPad専用の新作ゲーム「ネットジャン狂HD」等配信、株価は急激に切り返し反発
記事一覧 (05/27)凸版印刷は電子チラシサイト「Shufoo!」のiPad向けアプリ公開、株価は急反発
記事一覧 (05/27)新日本建物は工事途中のマンションを取得
記事一覧 (05/27)ACCESSはiPhone・iPad向け電子雑誌の有料販売サービスを開始
記事一覧 (05/27)インフォテリアがiPad向けコンテンツ作成/配信「Handbook」を販売
記事一覧 (05/27)通販カタログ初!千趣会とヤッパがiPad向け電子カタログを共同開発
記事一覧 (05/27)ノバレーゼは全8店舗でiPadを販促ツールとして導入、株価は急伸
記事一覧 (05/27)アクロディアの子会社が韓国サムスンの携帯端末向けに3Dゲーム、株価は急伸
記事一覧 (05/27)エフティコミュニケーションズ コンプライアンス委員会の設置を決議
記事一覧 (05/26)電算システムがピアノの演奏練習ができるiPadアプリを無料配信
記事一覧 (05/26)バンダイナムコは「iPad」向けコンテンツ『太鼓の達人プラス』の配信を開始
記事一覧 (05/26)ビットアイルは第4データセンターを開設、クラウド対応拡大へ
記事一覧 (05/26)セラーテムはiPad向けオンデマンド画像拡大コンポーネント提供
記事一覧 (05/26)アルクがiPad専用のTOEIC対策アプリを発売!スーパー模試600問
記事一覧 (05/26)デジタルハーツはiPad向けアプリケーションデバッグサービスを開始
記事一覧 (05/26)アライドテレシスホールディングス 上限1000万株(7.6%相当)、10億円規模の自己株式取得を決議
記事一覧 (05/25)Twitterにアフィリエイト情報を付加できる!「つぶレコ」がスタート
2010年05月28日

ファーストリテがマイクロソフトの情報システム基盤を採用、株価は堅調

■マイクロソフトの最新デスクトップ製品と情報基盤がグローバル展開を支援

 マイクロソフト株式会社の「Microsoft(R)Office2010」や「Microsoft Exchange Server2010」などの情報システム基盤を、ファーストリテイリング<9983>(東1)が採用することを決定した。マイクロソフトは、ITの側面から、同社のグローバル展開を支援していく。
 ファーストリテイリングは、最新のデスクトップ環境から、コミュニケーション基盤、データベース、クラウドサービスまで、多岐に渡るマイクロソフト製品を採用。2011年3月には、約5000名のファーストリテイリングの社員・スタッフがマイクロソフト製品を利用する予定。

■株価は続伸し堅調

 28日の株価は続伸となり、朝方1万3010円(340円高)まで上昇し、前引けにかけても1万2940円(270円高)前後でしっかり。4月初の1万6800円台から調整トレンドに入っているが、5月25日につけた1万2150円が底値になる気配をうかがわせる動きとなっている。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 10:52 | IR企業情報

アスカネットは『PHOTOGET』サービスの提供を開始、株価は出直りが急

■HOYA『PENTAX』オンライン会員向け

 アスカネット<2438>(東マ)は、25日から、HOYA<7741>(東1)PENTAXイメージング・システム事業部のペンタックスオンライン会員向けサービスとして、アスカネットが運営するデジタル写真交換サービス『PHOTOGET(フォトゲット)』の提供を開始した。同サービスはアスカネットがペンタックスのオンライン会員用に『フォトゲット』サイト(『PHOTOGET for Pentax』)を立ち上げた上で、無料で写真交換サービスを提供する。(画像=『PHOTOGET for Pentax』オリジナルトップページ:上、写真部屋のページ:下)

 デジタルカメラの出現により、『プリントする』ことが減少し、高画素化および多ショット化による写真データ容量の増大など、『写真を渡す(焼き増し)』行為自体が減少してきている。『フォトゲット』は、こうしたデジタルカメラ時代の新しい写真交換サービス。カメラメーカーとして信頼・実績があり、多くのファンを抱えるペンタックスのオンライン会員サービスとして『フォトゲット』を提供することで、写真を使ったコミュニケーションをさらに促進していく。

■株価は出直りが急

 28日の株価は出直りが急で、626円(10円高)で始まったあと630円(14円高)をはさむ水準へと上値を追う動きとなっている。昨日は一時608円まで下げる場面があり安値安更新となったが、一気に出直ってきたため、2月の安値610円、5月17日の安値610円とあわせて底値圏が確認できる兆しをみせてきた。


アスカネットは『PHOTOGET』サービスの提供を開始

>>アスカネットのIR企業情報
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 10:10 | IR企業情報

楽天はiPad限定の雑誌無料閲覧サービス「チラよみ」をスタート

■雑誌本体に加え、掲載商品の購入も可能

 楽天<4755>(JQ)が運営するオンライン書店「楽天ブックス」は、本日28日から、米アップル社の多機能情報端末「iPad」限定で雑誌の一部を無料で閲覧できる「チラよみ」(雑誌チラよみ+お買い物)アプリをリリースした。

 同サービスは、雑徳間書店や幻冬舎、コンデナスト・ジャパンなど18社36誌の電子コンテンツの一部を無料で閲覧し、その紙媒体を楽天ブックスで購入でき、一部の電子雑誌内で掲載されている商品をインターネットショッピングモール「楽天市場」で購入できるサービス。電子雑誌の掲載商品がeコマースと連携したアプリケーションは、「チラよみ」アプリが初めてとなる。今回のサービス提供は、株式会社ヤッパのソリューションを活用した。
 『GINGER』(幻冬舎)や『グッズプレス』(徳間書店)など7誌については、電子雑誌内で掲載されている商品をクリックすることで、自動的にショッピングモール「楽天市場」の検索結果ページに遷移し、その商品を即購入することができる。対象商品数は、順次増やしていく予定。

 株価は昨27日に2300円高の6万4700円と急伸。28日は自動車・電機などの主力株が高いこともあり、6万5000円(300円高)で始まったあと6万3800円前後でのもみ合いに転じている。株式市場全体の波乱を受けて、ここ下げトレンドだったが、25日に6万100円を安値に切り返してきたため、下値試しの売りは一巡との見方が出ている。


楽天はiPad限定の雑誌無料閲覧サービス「チラよみ」をスタート

提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 09:38 | IR企業情報
2010年05月27日

ハドソンはiPad専用の新作ゲーム「ネットジャン狂HD」等配信、株価は急激に切り返し反発

■「ネットジャン狂HD」など3タイトルを配信

 ハドソン<4822>(大ヘ)は、5月28日(金)から、iPad専用の新作ゲーム「ネットジャン狂HD」(税込600円)、「とある騎士団と幻のお城」(税込1200円)、「シャーリーンズビーチサイド ソリティア」(税込450 円)の3タイトルの配信を開始すると発表。

 麻雀ゲーム「ネットジャン狂HD(=写真)」は、iPhone/iPod touch向けとしては初めて本格通信対局が楽しめる「ネットジャン狂」を、より大きく美麗な画面を持つiPad向けにグラフィックや操作性を一新し、さらに楽しさを追求したタイトル。iPhone/iPod touch版のユーザーとの本格通信対局も可能になっている。「ネットジャン狂 HD」は日本に先駆けて、5月20日から米国で配信を開始している。
 「とある騎士団と幻のお城」は、米国でのiPad発売と同時に4月3日から好評配信中の「Knightsof the Phantom Castle」の日本版。自分で作った騎士団を率いて50以上のステージを攻略する、タッチアクションストラテジー(シミュレーションゲーム)。また、同じく4月17日から米国で配信中のカードゲーム「Charlene's Beachside Solitaire」も、「シャーリーンズビーチサイド ソリティア」として日本で配信する。

■株価は朝安のあと急激に切り返し反発

 株価は朝方305円(5円安)まで続落し、2日続けて年初来の安値を更新したが、急激に切り返して前引け間際には316円(6円高)まで反発、後場も315円前後で強い動きを続けた。

ハドソンはiPad専用の新作ゲーム「ネットジャン狂HD」等配信

提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 14:46 | IR企業情報

凸版印刷は電子チラシサイト「Shufoo!」のiPad向けアプリ公開、株価は急反発

■大画面、タッチ操作による新たな電子チラシ体験

 凸版印刷<7911>(東1)は、アップル社が、5月28日に日本での発売を決定した、タブレット端末iPad向けに、国内最大級の電子チラシサイト Shufoo!(シュフー)のチラシコンテンツを閲覧できる無料アプリを5月28日から公開する。

■iPhone/iPod touch向けアプリも同時に公開

 同アプリは、現在Shufoo!に掲載されている、日本全国の大手流通企業など約360法人、2万店舗の電子チラシを、iPadの特長を活かした大画面と、快適なタッチ操作で閲覧することができるアプリケーション。
 直感的なタッチ操作で、これまでになかった電子チラシの閲覧スタイルが可能となる。また、リビングでくつろぎながらチラシを見るという、チラシ本来の閲覧スタイルに近い体験ができる。さらに、かねてよりShufoo!のユーザーから要望が高かったiPhone/iPod touch向けの無料アプリも同時に公開する。

■株価は急反発となり出来高も増加

 株価は27日、後場に入り前日比で高くなり、14時30分には774円(21円高)と急反発。出来高も前日を上回り、下値圏で大商いとなる底値接近パターン。終値ベースでは7日ぶりに高い相場となっている。

凸版印刷は電子チラシサイト「Shufoo!」のiPad向けアプリ公開

提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 14:10 | IR企業情報

新日本建物は工事途中のマンションを取得

新日本建物ホームページ 新日本建物<8893>(JQ)は、神奈川県座間市で工事途中のマンションを取得し、工事途中である建物の一部を取り壊した後に再工事を行い、同社が定める基準を満たした「住まう人が感じる安心・安全」へのこだわりを追求した建物として商品化し、同社が手がけているマンション買取再販事業として販売する。

 今回の施工に当たっては、同社のマンション建設専属子会社として今期から事業を開始した株式会社エス・ティー・エンジニアリングと連携し、自社施工で進め、グループ一体となった収益機会の獲得を目指す。販売は10月より開始し、実績は今期業績に寄与する予定。

 今回取得した工事途中の物件は、相模鉄道の急行停車駅「さがみ野」駅より徒歩9分にあり、通風と採光に優れた南向き中心としたランドプランを実現させ、周辺の閑静な住環境との調和が最大の魅力となっている。地上6階建、総戸数25戸(3LDK)で、建物竣工は11年1月、引渡開始は同年2月を予定している。

■株価は下値固めの兆し

 株価は27日、前日比変わらずの39円をはさみ、安値を38円として横ばい推移。4月中旬から調整トレンドとなっているが、5月に入り下値を38円で下げ止まる日が19、21日と続いており、この水準で下値固めを続ける可能性をみせ始めている。

>>新日本建物のIR企業情報
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 13:04 | IR企業情報

ACCESSはiPhone・iPad向け電子雑誌の有料販売サービスを開始

■iPhone・iPad、Android、i−mode端末向け電子書籍サイト

 ACCESS<4813>(東マ)と、東京都書店商業組合(東京都千代田区)が共同運営する電子書籍サイト「Booker'sR」の拡充を図り、iPhone・iPad、Android、i−mode端末のユーザ向けに電子雑誌の有料販売サービスを6月から順次開始する。これにより、これまでの携帯端末向けに加えて、スマートフォンなどさらに多彩な機器上で「Booker's」を利用することが可能となる。6月時点での取り扱い雑誌ラインアップは、情報誌や趣味系雑誌など約10誌からなり、順次タイトル数を増やしていく予定。

 今回開始する電子雑誌の有料販売サービスは、出版社向けに、雑誌コンテンツの電子化から、App StoreやAndroidマーケット上などで電子雑誌コンテンツの販売・管理を包括的に提供するサービス。また、販売サイトである「Booker's」は、リアル(書店店頭)とバーチャル(電子)を融合させた出版物の販促活動を特長としている。雑誌コンテンツの電子化と販売は、書店に加えて新たな販売ルートを確保できるだけでなく、特集ごとの切り売りや、電子によるバックナンバーの販売、読者層の開拓など、出版社にとって、新たなビジネス機会を創出するものと期待されている。出版社は、同サービスを利用することにより、容易に電子雑誌ビジネスに参入することが可能となる。

ACCESSはiPhone・iPad向け電子雑誌の有料販売サービスを開始

提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 12:55 | IR企業情報

インフォテリアがiPad向けコンテンツ作成/配信「Handbook」を販売

■ビジネスや教育現場でのiPad活用シーンを拡大

 インフォテリア<3853>(東マ)は、スマートフォン用コンテンツ作成・配信・閲覧サービス「Handbook」(ハンドブック)を、米Apple社の新製品iPadに対応させ、5月28日から販売開始すると発表した。

 「Handbook」iPad対応版は、iPad専用アプリ「Handbook HD グループ版(無料)」とコンテンツの作成/編集を行う「Handbook Studio」で構成されている。「Handbook HD グループ版」は、教育機関や企業内などの特定グループ内でのコンテンツ閲覧に特化したiPadアプリケーションで、iPadの持つ広い画面と革新的な使い勝手を活かしたユーザーインターフェイスを備えている。iPad版独自の機能として、動画やPDF、Excel、PowerPointファイルのプロジェクタ出力に対応し、iPadで資料のプロジェクタ表示も実現する。また、iPadの広い画面を活かして1画面で動画を表示しながら文章を読むことも可能となった。

 iPadコンテンツの作成/編集は、iPhone版と同様に「Handbook Studio」でPCのブラウザを使ってワープロで文書を作るのと同様に簡単に行うことができる。iPadやHTMLなどの専門知識は不要で、短期間、低コストでiPhone、iPadへのコンテンツ配信が実現できる。作成されたコンテンツは、iPad、iPhoneのどちらからも閲覧が可能となり、それぞれの機器の特性を活かした表示/操作機能を利用できる。

インフォテリアがiPad向けコンテンツ作成/配信「Handbook」を販売

提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 12:34 | IR企業情報

通販カタログ初!千趣会とヤッパがiPad向け電子カタログを共同開発

■eコマース機能付きiPad向け電子カタログを配信

 千趣会<8165>(東1)と株式会社ヤッパ(本社・渋谷区)は、通販カタログ初となるアップル社の新型情報端末iPad(アイパッド)対応デジタルカタログアプリを共同開発し、電子カタログの無料配信サービスを展開する。これにともないiPad国内発売の2010年5月28日より、次世代サービスとしての実証実験を開始する。

 今回開発のアプリでは、誌面データに商品データが埋め込まれているため、顧客がiPad上で電子カタログを閲覧しながら、ワンタップでベルメゾンネットに接続し、商品の購入をスムーズに進めることが可能となる。
 この取り組みは、千趣会が運営する次世代対応を研究する『ベルメゾン・ラボ』における次世代対応サービスの一環として実験を開始するもの。昨年6月より、千趣会とヤッパは、電子書籍技術と千趣会のファッションカタログを組み合わせた、通販カタログ初のiPhone/iPod touch向け電子カタログ配信サービスをおこなってきた。
 今回のiPad向けデジタルカタログアプリは、既存のiPhone/iPod touch向けをベースに開発したもので、eコマースと連携させることで、より使い勝手の良いアプリになっている。また、iPhone/iPod touchでも同等の機能が利用可能となる。

http://www.bellemaison.jp/labs/

提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 11:55 | IR企業情報

ノバレーゼは全8店舗でiPadを販促ツールとして導入、株価は急伸

■ドレス着用姿を動画で紹介、挙式当日のイメージ把握に活用

 ウエディングプロデュース・レストラン運営のノバレーゼ<2128>(東マ)は、運営する全国のドレスショップ「NOVARESE」(ノバレーゼ)全8店舗で、iPadの日本発売を機に、同製品をドレスの販売促進ツールとして導入すると発表した。

 これまで、ドレスの紹介に、デジタルフォトフレームや写真を使用していたが、ツールをiPadに切り替え、動画でドレスを紹介し顧客満足向上を狙う。2010年5月14日(金)から、アメリカ版iPadを利用し、同社の旗艦店「NOVARESE銀座」で試験的に導入。今後は、日本版を導入、装備された多機能を活用した他の利用法を銀座店で6月中に検証し、他の「NOVARESE」7店舗でも7月上旬までには導入を計画、同社として本格的に販促ツールとして活用する。

■株価は6%近く急伸

 株価は27日、6%近い急伸となる5万9000円(3200円高)まで上げて好反応を示した。5月に入り調整色を強めたまま25日に5万3900円の安値をつけたが、テクニカル的には5日移動平均を上回ってきたため、この安値で底値圏に到達した可能性がでている。

ノバレーゼは「NOVARESE」全8店舗でiPadを販促ツールとして導入

提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 10:53 | IR企業情報

アクロディアの子会社が韓国サムスンの携帯端末向けに3Dゲーム、株価は急伸

■株価は一時18%近く急伸

 アクロディア<3823>(東マ)の株価は27日、韓国サムスン「AMOLED 3D Phone」に3Dゲーム搭載を受けて一時18%近く急伸し9万7600円(4800円高)まで上昇。このところ調整色を強めて5月26日に7万8000円まで下げたが、一気に出直る動きとなった。

■韓国サムスン「AMOLED 3D Phone」に搭載

 同社は26日、連結子会社であるAcrodea Korea, Inc.(本社:韓国ソウル市、代表取締役社長:Joon Hyung, Kim(キム ジュンヒョン)、「アクロディアコリア」)が韓国Samsung Electronics(本社:韓国スウォン市、副会長兼CEO:李潤雨、以下「サムスン」)の3D携帯電話「AMOLED 3D Phone (SCH−W960)」向けに、3Dゲーム「Free Fall Extreme」を開発し、搭載されたと発表。

 「Free Fall Extreme」は、サムスンのハイスペック3D携帯電話端末「AMOLED 3D Phone」の高い機能を活かしたゲームコンテンツで、世界各国の様々なシチュエーションで3Dスカイダイビングをするゲーム。主な特徴として、ユーザーは3D専用メガネをかけなくても3D画像が見れ、タッチパネルまたはモーションセンサーの2つの直感的な操作でゲームを楽しめる。

アクロディアの子会社が韓国サムスンの携帯端末向けに3Dゲーム

提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 10:29 | IR企業情報

エフティコミュニケーションズ コンプライアンス委員会の設置を決議

■リスク委員会を発展的に解消

エフティコミュニケーションズのHP エフティコミュニケーションズ<2763>(JQ)は、26日の取締役会で、コンプライアンス委員会の設置を決議したと発表。
 同社グループは、法令遵守(コンプライアンス)を重要な経営課題と認識し、リスク委員会を中心としたコンプライアンス体制の構築に努めてきた。また、10年1月には、新たに「経営理念」及び「行動指針」を制定し、役職員に対し法令遵守及び企業倫理の意識の浸透に注力している。
 同社では、「経営理念」及び「行動指針」を具現化し、企業風土として法令遵守及び企業倫理の定着を図っていくためには、更なるコンプライアンス体制の強化にグループ全体として取り組んでいく必要があると考え、現行のリスク委員会の役割及び委員等を見直し、リスク委員会を発展的に解消し、新たにコンプライアンス委員会を設置することになった。
 コンプライアンス委員会の役割としては、「グループのコンプライアンスに関する事項についての報告、協議」を含め5つの項目を挙げている。

>>エフティコミュニケーションズのIR情報
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 08:59 | IR企業情報
2010年05月26日

電算システムがピアノの演奏練習ができるiPadアプリを無料配信

■iPadアプリケーション「SonataNote」リリース

 電算システム<3630>(東2)は、平成22年5月28日からApple社製iPad向けアプリケーション「SonataNote」を「iTune AppStore」で無料配信する。

 「SonataNote」は、iPadの画面にピアノの楽譜を表示し、従来の紙の楽譜の代わりにピアノの譜面台などにおいて、ピアノの演奏練習ができるアプリケーション。有名なクラシックをはじめ、小学校低学年からの音楽の授業等で演奏される、日本の童謡曲の楽譜も付属しており、成人から子どもまで楽しめる。また、ピアノを教える先生、ピアノ教室に通っている生徒、音大生などの方々にピアノの練習に役立つ様々な工夫が施されている。

電算システムがピアノの演奏練習ができるiPadアプリを無料配信

提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 18:21 | IR企業情報

バンダイナムコは「iPad」向けコンテンツ『太鼓の達人プラス』の配信を開始

 バンダイナムコホールディングス<7832>(東1)グループの株式会社バンダイナムコゲームスは、2010年5月28日(金)に日本で発売が開始されるApple(R)社製新端末「iPadTM」向けに、和太鼓リズムアクションゲーム『太鼓の達人プラス』を企画・開発した。コンテンツダウンロードサイト「App store」にて、端末の発売と同時に配信を開始する。「iPhone」「iPod touch(R)」でも利用可能。

 「iPad」でも鮮明な画像でプレイができるよう、ゲーム画面の解像度を高めた『太鼓の達人プラス』は、フォルダに音楽アルバムを追加していくように、まずは無料のアプリケーションをダウンロードした後、演奏したい曲が納められた「楽曲ぱっく(600円/1ぱっく)」を別途購入するシステム(無料アプリケーションにも「カルメン」を1曲収録している)。
 楽曲ぱっくは今後定期的に追加していく予定で、9.7インチタッチパネルを太鼓に見立て、音楽に合わせて『めん』と『ふち』を叩くだけのシンプルな操作感。また、コミュニケーションサイト「Twitter」にも対応。プレイ前に設定しておけば、ハイスコアを自動でプレイヤー自身のサイトに『つぶやく』機能を搭載した。

バンダイナムコは「iPad」向けコンテンツ『太鼓の達人プラス』の配信を開始

提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 17:40 | IR企業情報

ビットアイルは第4データセンターを開設、クラウド対応拡大へ

 ビットアイル<3811>(大ヘ)は、昨年2月、東京都文京区、山の手線内という好立地に最大2600ラック設置可能な規模と拡張性、1ラックあたり実効6kVAという高い電力供給能力を備えた第4データセンターを開設し、現在、同データセンターのサーバールーム8フロアの内、6フロアまでの建設工事が完了し、現時点で稼働率(成約ベース)が約5割まで販売が進んでいる。

 同社では、第4データセンターで現在残っているサーバールーム2フロアについて、急速に需要が増大しているクラウドコンピューティング等への顧客ニーズに対応する建設工事を行なうことを決めた。完工は10年末の予定。
 インターネットデータセンターへの設備投資について、投資効率向上、運用コスト最小化のために、受注動向を見ながら設備投資を段階的に進めているが、昨今のデータセンター市場は、企業の経営資源集約化、コスト削減のために、ITアウトソーシングニーズ、デバイスやアプリケーションの多様化ニーズ、さらに急速に注目を集めているクラウドコンピューティングへのニーズ等を背景に拡大しており、同社決定はこうした顧客ニーズを見据えたもの。

■株価は大証ヘラクレス指数を大きく上回る上昇

 株価は26日、急反発となり、前場8万1000円(4000円高)まで上げ、後場も堅調に推移して大引けは7万8300円(1300円高)。値上がりは率1.7%。所属市場の大証ヘラクレス指数が0.4%の上昇にとどまったのに対し、目立つ動きとなった。

提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 16:57 | IR企業情報

セラーテムはiPad向けオンデマンド画像拡大コンポーネント提供

■ECサイト向けイメージサーバが「iPad」対応を発表

 セラーテムテクノロジー<4330>(大ヘ)は、ECサイト向けイメージサーバー『Equilibrium Merchandizer』のiPad用コンポーネントの提供を発表した。

 iPad向けのWEBページに同製品のオンデマンド画像拡大コンポーネントを導入すると、大画面のタッチスクリーンでタップやピンチをしながら、画像の拡大/縮小/移動が可能になり、iPadの大画面で直感的なインターフェイスを活用したコンテンツ制作をする際に利用しやすいツールとなっている。
 また、EQ Merchandizerは、iPad用コンポーネントの他にも、PC/ケータイ/iPhone用コンポーネントを提供しており、詳細画像をひとつ準備するだけで、様々なデバイスに高精細な画像配信ができるようになる。これによって、サイト運営者はリッチな画像を配信しながら、Webサイトの運用コストと準備時間の削減を両立させることができる。

セラーテムはiPad向けオンデマンド画像拡大コンポーネント提供

提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 16:48 | IR企業情報

アルクがiPad専用のTOEIC対策アプリを発売!スーパー模試600問

 アルク<2496>(JQ)と、ラクラクテクノロジーズ株式会社は、iPad専用アプリケーション「TOEICRテスト スーパー模試 600問 for iPad(アルク)」を5月25日から販売開始した。同アプリは、アルクの人気書籍『TOEICRテスト模試600問』シリーズを収録し、模試3回分の予想スコアをその場で算出できることに加え、iPadの表示サイズを最大限に活かした本格的なTOEIC対策アプリ。

 問題を解くことで、TOEICテスト・各パートの出題傾向を知り、問題に慣れることができる。また、予想スコアをその場で算出、実力と弱点が把握できる。問題の出典は、2008年に全国の大学生協で1位を獲得した、アルクのベストセラー書籍『新TOEICRテスト スーパー模試600問』。解いた問題が本試験でも役に立つという視点で語彙やフレーズの選定を行っており、出題確率が高いものばかりを厳選している。

アルクがiPad専用のTOEIC対策アプリを発売!スーパー模試600問

提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 14:38 | IR企業情報

デジタルハーツはiPad向けアプリケーションデバッグサービスを開始

 デジタルハーツ<3620>(東マ)は、5月28日から、Apple Inc.の新型携帯端末iPad(アイパッド)向けアプリケーションのデバッグサービスを開始すると発表。
 同サービスは、スマートフォンやPCにおける同社デバッグサービスや実機検証のノウハウ、ネットワーク機器などの知識を活用し、iPadへアプリケーションの提供を図るコンテンツプロバイダーや開発会社に向け、iPad向けアプリケーションのデバッグサービスを提供するもの。
 iPadは平成22年4月3日に米国にて先行発売されて以来、販売台数は4月末時点で100万台に達し、1200万本を超えるアプリケーションと150万本以上の電子書籍がダウンロードされたとApple Inc.から発表された。
 日本国内では5月28日に発売が予定されており、同社は日本市場においてもiPadの普及によるiPad向けコンテンツの増加の可能性を十分に見込み、同サービスを開始する。

提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 13:20 | IR企業情報

アライドテレシスホールディングス 上限1000万株(7.6%相当)、10億円規模の自己株式取得を決議

アライドテレシスホームページ アライドテレシスホールディングス<6835>(東2)は25日、同日開催の取締役会において自己株式取得に係る事項を決議したと発表。 
 自己株式取得の理由は、経営環境の変化に対応して機動的な資本政策を可能にするため。取得する株式の数は、上限1000万株(発行済み株式総数(自己株式を除く)の7.6%)、取得価格の総額は上限10億円とし、取得方法は信託方式による市場買付とする。取得期間は、5月26日から8月26日(約定日ベース)まで。
 なお、4月30日時点の保有自己株式数は、2463万6593株。発行済み株式総数(自己株式を除く)は1億3223万9828株。

>>アライドテレシスホールディングスのIR企業情報
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 06:07 | IR企業情報
2010年05月25日

Twitterにアフィリエイト情報を付加できる!「つぶレコ」がスタート

■デジタルガレージはプラットフォームサービス「つぶレコ」を開始

 デジタルガレージ<4819>(JQ)グループのディージー・アンド・アイベックスカンパニーは、ユーザーがTwitterでつぶやく内容を、商品情報とマッチングさせ、簡単な操作でアフィリエイト情報を付加できるプラットフォームサービス「つぶレコ」(つぶやきレコメンド)を5月24日に開始した。

 つぶレコは、オンラインショッピング事業者やアフィリエイト事業者といったパートナー企業に対し、各社が保有する商品情報データベースとユーザーがTwitterに投稿するつぶやきの内容を結びつけるプラットフォームを提供する。パートナー企業はこれを元に、つぶやきにアフィリエイト情報を付加することで、投稿したユーザーへの成果報酬を提供できるほか、キャンペーンページなどへのリンクを加えることもできる。
 同サイトは、Twitterのクライアントとして機能する。ユーザーが商品に関連するつぶやきを入力後にサイト上のボタンをクリックすると、テキストを解析して抽出したキーワードで商品データベースを検索し、マッチした商品一覧を表示する。その中から一つを選択すると、つぶやきの中にアフィリエイト情報を含むURLや、キャンペーンページなどへのリンクを自動的に挿入する。

Twitterにアフィリエイト情報を付加できる!「つぶレコ」がスタート

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