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記事一覧 (05/30)ベルーナ グルメ専門通販「ベルーナグルメ友の会」にて、四川料理全8商品を6月25日より販売
記事一覧 (05/30)巴工業 今10年10月期の連結業績と配当予想の修正を発表
記事一覧 (05/30)中部電力は新型電力量計で実施試験開始!スマートグリッド関連でマーク
記事一覧 (05/30)モスフードサービスが「ラー油」とハンバーガーを合体させた新商品を発売!
記事一覧 (05/29)カナモトは今10月期業績予想を上方修正、北海道地区で売上が大きく伸びる
記事一覧 (05/29)豊田通商はビスケーHD(8月26日付で上場廃止予定)を子会社化
記事一覧 (05/28)ヤフーはiPad専用サービスの「無料電子コミック」と「地図」を提供
記事一覧 (05/28)アドテック プラズマ テクノロジーは今8月期業績を上方修正
記事一覧 (05/28)アイティメディアはiPad用無料アプリ「ITmedia」の提供開始
記事一覧 (05/28)TBSは多機能携帯端末iPad向けマルチタスク型アプリを開発!
記事一覧 (05/28)スターティア 子会社のスターティアラボiPhone対応の電子ブック作成ソフト提供開始
記事一覧 (05/28)スクエニはiPad向け「ファイナルファンタジーXIII」のデジタル写真集を配信
記事一覧 (05/28)スターツ出版はiPad用電子女性情報誌に動画などの新コンテンツ実装!
記事一覧 (05/28)オリコンはiPhone向けアプリ「オリコン音楽クイズ」の配信を開始
記事一覧 (05/28)ソフトバンク:iPad向けにハーレクインコミックス26本の配信を開始
記事一覧 (05/28)ファーストリテがマイクロソフトの情報システム基盤を採用、株価は堅調
記事一覧 (05/28)アスカネットは『PHOTOGET』サービスの提供を開始、株価は出直りが急
記事一覧 (05/28)楽天はiPad限定の雑誌無料閲覧サービス「チラよみ」をスタート
記事一覧 (05/27)ハドソンはiPad専用の新作ゲーム「ネットジャン狂HD」等配信、株価は急激に切り返し反発
記事一覧 (05/27)凸版印刷は電子チラシサイト「Shufoo!」のiPad向けアプリ公開、株価は急反発
2010年05月30日

ベルーナ グルメ専門通販「ベルーナグルメ友の会」にて、四川料理全8商品を6月25日より販売

■中華料理界の鉄人、陳建一氏と菰田欣也氏がプロデュース

ベルーナ カタログ販売のベルーナ<9997>(東1)は、28日にグルメ専門通販「ベルーナグルメ友の会」にて、中華料理界の鉄人、陳建一氏と菰田(こもだ)欣也(きんや)氏がプロデュースした四川料理全8 商品を6月25日より販売する。
 今回販売する商品は、麻婆豆腐や餃子、ジャージャー麺など身近な四川料理を8種類。すべて中華料理界の鉄人、陳建一氏と菰田欣也氏によって監修されており、本格中華の味を家庭で気軽に楽しめる。核家族化などにより個食の機会が増える中、好きな料理を好きなだけ注文できるように敢えてセットにはせず、1 袋1人分から販売。販売価格(税込)は300円から600 円に設定し、消費者のニーズに応えている。また、まとめ買いもできるよう、税込4200円以上では、送料が無料になる特典も設けている。
 設立18年目を迎えた「ベルーナグルメ友の会」は、年間売上高が118億円(2009 年度)を突破し、総合通販に次ぐ規模に成長。特に、「できれば食卓にもう一品加えたい」という忙しい主婦のニーズを捉えたお惣菜は、年間出荷数が100 万点を超える人気商品となっている。このような実績に加え、昨今の低価格志向と内食志向の高まりや、食に対する信頼・安心へのこだわりを背景に、300円から本格的な味が楽しめるという新たなコンセプトが誕生した。
 同社では、今回の新商品の販売動向からさらにニーズを分析し、両氏とともにベルーナオリジナル商品の開発も手がける予定。今後も、顧客のニーズに応えた商品を提供し続けるとしている。

ベルーナ グルメ専門通販「ベルーナグルメ友の会」にて、四川料理全8商品を6月25日より販売

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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 17:10 | IR企業情報

巴工業 今10年10月期の連結業績と配当予想の修正を発表

■第2四半期は当初の減益予想から2ケタ増益を確保

巴工業ホームページ 巴工業<6309>(東1)は28日引け後に、今10年10月期第2四半期と通期連結業績予想の修正を発表。
 第2四半期の売上高は、前回予想を9億2900万円下回る195億7100万円(前回予想比4.5%減)、営業利益は5億1700万円上回る16億4700万円(同45.8%増)、経常利益は6億2400万円上回る17億5400万円(同55.2%増)、純利益は4億900万円上回る11億3900万円(同56.0%増)となる見込み。
 機械製造販売事業において、機械・装置販売に一部繰延が生じたことで売上高は計画比未達となるものの、補修案件では予想を上回る受注が集中し、相対的に利益率が高い部品・修理の売上高とそのウエイトが高まった。また、化学工業製品販売事業においても、電子材料分野や工業材料分野を中心に、相対的に付加価値が高い商材の販売とそのウエイトが計画を超えて上回ったことが要因。前年同期と比べると1.2%と若干の減収となるが、利益面では当初の減益予想から一転し、営業利益20.1%増、経常利益16.9%増、純利益36.1%増と2ケタ増益を確保する。

■期末配当予想は5円増配の35円へ

 第2四半期業績を反映し、通期については、売上高が4億円下回る391億円(同1.0%減)、営業利益は3億円上回る20億3000万円(同17.3%増)、経常利益は3億5000万円上回る21億円(同20.0%増)、純利益は2億円上回る13億円(18.2%増)に修正、増益幅を拡大する見通し。
 これに伴い、期末配当予想は当初の1株当たり30円から35円(前期実績30円)に引き上げた。

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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 10:13 | IR企業情報

中部電力は新型電力量計で実施試験開始!スマートグリッド関連でマーク

 中部電力<9502>(東1)は、新型電力量計による遠隔検針の実地試験を行うと発表した。同社はこれまで、通信機能を備えた新型電力量計の技術的な仕様について調査、検討を行ってきた。その結果をもとに、2011年4月より1年間にわたり、愛知県春日井市の一部エリアの家庭に新型メーター約500台を設置し、遠隔検針機能などについて実地実験を行うこととした。(図=「遠隔検針の通信イメージ」)
 省エネルギー効果や、業務効率化などを検証する。新型メーターは、スマートグリッドに利用される公算が大きい。株式市場でスマートグリッド関連は脚光を浴びており、関連銘柄のローリスク銘柄としてマークが必要だ。

中部電力は新型電力量計で実施試験開始!スマートグリッド関連でマーク

提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 09:59 | IR企業情報

モスフードサービスが「ラー油」とハンバーガーを合体させた新商品を発売!

■『テリー伊藤のざくざくラー油バーガー』を発売

 モスバーガーを展開するモスフードサービス<8153>(東1)は、2010年6月10日(木)〜2010年6月28日(月)まで、全国のモスバーガー店舗(一部店舗除く)で、日本テレビの情報番組「スッキリ!!」と共同開発した新商品「テリー伊藤のざくざくラー油バーガー」(390円)と「テリー伊藤のざくざくラー油チーズバーガー」(420円)を期間限定で発売すると発表した。ゴマ油の中に2種類の唐辛子と、大きさの違う2種類のフライドガーリックやフライドオニオン、小粒のあられを加え、『ざくざく』とした食感の、モスオリジナルの食べるラー油を使用している。(写真=左:テリー伊藤のざくざくラー油バーガー、右:テリー伊藤のざくざくラー油チーズバーガー)

モスフードサービスが「ラー油」とハンバーガーを合体させた新商品を発売!

提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 09:07 | IR企業情報
2010年05月29日

カナモトは今10月期業績予想を上方修正、北海道地区で売上が大きく伸びる

カナモトのホームページ 建機レンタル最大手のカナモト<9678>(東1)は2010年10月期業績予想を、売上高671億円から673億円へ、経常利益7億1000万円から7億3000万円へ、純利益1億1000万円から3億3000万円へ上方修正した。
 主力事業の建機レンタル資産の見直しに加え、経済対策効果があった北海道地区で売上が大きく伸びたほか、東北地区も回復。民需の途切れた関東、近畿中部地区の減収分を補完した。一方、中古建機海外市況が堅調であったことから、中古機売却を進めることができた。今後は、今夏の参議院選挙で建設需要動向に変化があるか注目される。

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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 18:04 | IR企業情報

豊田通商はビスケーHD(8月26日付で上場廃止予定)を子会社化

 豊田通商<8015>(東1)は、アパレルのビスケーホールディングス<7542>(JQ)を株式交換によって完全子会社化する。これによりアパレルをはじめ生活産業事業などを見直し、収益の改善を図っていく。
 すでに豊田通商はビスケーホールディングス36.45%出資しており、残りの株式を株式交換により取得する予定。割り当て比率は、ビスケホールディングス1株に対し、豊田通称0.05株。ビスケーホールディングスは、8月26日付で上場廃止になる予定。

■チリ共和国のヨード開発・生産事業会社へ出資

 また同社は、チリ共和国においてACF Minera S.A.社と共同で、ヨード製造会社であるAlgorta Norte S.A.へ出資した。2010年5月よりチリ国アントファガス州において工場建設に着工し、2011年操業を目指す。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 17:30 | IR企業情報
2010年05月28日

ヤフーはiPad専用サービスの「無料電子コミック」と「地図」を提供

■Yahoo!コミックiPadアプリ(近日公開予定)

 Yahoo! JAPANを運営するヤフー<4689>(東1)は、本日28日、日本国内で発売が開始されたアップル社のiPad向けに、電子コミックと地図の提供を開始すると発表。

 PC版Yahoo!コミックで人気の「無料マガジン」を、iPadアプリで提供する。「無料マガジン」のなかから全5誌約100タイトルを提供し、約2万5000冊の有料コミックを順次追加していく。今後は、ユーザーコミュニケーション機能の実装など、さらなるサービス拡充に努めると共に、著作権保護の観点から海賊版対策にも積極的に取り組んでいく。また、「Yahoo!ラボ」において、指を使って地図を自由に操作できる、iPad専用ウェブ地図サービス「yubichiz」(ゆびちず)を公開した。

ヤフーはiPad専用サービスの「無料電子コミック」と「地図」を提供

提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 21:33 | IR企業情報

アドテック プラズマ テクノロジーは今8月期業績を上方修正

 アドテック プラズマ テクノロジー<6668>(東マ)は、2010年8月期業績予想を、売上高40億7500万円から42億7200万円へ、経常利益1億3300万円の赤字から7500万円の赤字へ、純利益1億3700万円の赤字から6900万円の赤字へ上方修正した。
 同社グループの主な事業領域である半導体、液晶関連事業で、主に韓国を中心としたアジア地域で半導体、液晶関連の設備投資が急激に回復したことから、新規受注の獲得が堅調に推移している。半面、利益面では為替相場の急激なユーロ安で為替差損の発生が見込まれる。

■株価は上値を試す動き

 株価は28日、一時10万2300円(5100円高)まで上げ、大引けは9万7800円(600円高)となり、上値を試す動き。4月15日につけた17万5500円を高値に下げ相場だが、5月25日の9万2700円を下値に反転上昇の兆しを見せている。
 この下値は、4月の高値に進む前の助走相場だった9万円前後の水準に接近しており、テクニカル的に下げ渋り感を強めるとみられている。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 19:53 | IR企業情報

アイティメディアはiPad用無料アプリ「ITmedia」の提供開始

■国内初!Evernoteとのアプリ連携

 IT関連コンテンツ配信のアイティメディア<2148>(東マ)は、5月28日、同社が運営するIT総合情報ポータル「ITmedia」の主要記事の全文をアップル社のiPadで読むことができる無料アプリケーション「ITmedia」の提供を開始したと発表。

 同アプリケーションは、ITmediaの主要記事のヘッドラインと記事本文と、一部の画像をオンラインで定期的に取得するのが特徴で、記事本文のデータはアプリ内に一時的に保存されるため、インターネットとの接続が切れている場合でも閲覧が可能である。iPad本体を縦横どちらの向きで使用しても最適化したデザインで記事を表示できるほか、9.7型というiPadの大画面を活かし、画面を複数の表示領域に分けることで、記事のほかに利用者自身のTwitterのタイムラインを表示させたり、記事に関するTwitter投稿も行える。また、記事閲覧による情報の取得から、Twitterを使った情報発信までを、アプリケーションの切り替えなく実現できる。

 Webベースのメモ管理ツール「Evernote」とも連携しており、同アプリケーションでEvernote機能を選択すると、記事のタイトルとURLが自動挿入された状態で、専用の投稿画面が開く。投稿画面に記事本文や感想を書き加えることも可能で、タグを設定しEvernoteに保存できる仕組み。Evernoteと連携したiPad用アプリケーションを提供するのは、メディア企業として同社が国内初となる。

アイティメディアはiPad用無料アプリ「ITmedia」の提供開始

提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 15:26 | IR企業情報

TBSは多機能携帯端末iPad向けマルチタスク型アプリを開発!

 TBSホールディングス<9401>(東1)は28日(金)に発売された米アップル社の多機能携帯端末iPad向けに、クラシックステーションOTTAVA(オッターヴァ)を聴きながら、TBSが配信する最新ニュースも一覧できるアプリケーションを開発したと発表した。本アプリの開発・提供元はフライトシステムコンサルティング<3753>(東マ)で、近日中にApp Storeへの申請予定となる。

 このアプリケーションは、TBSホールディングスが運営するクラシック音楽専門のデジタルラジオ&インターネットラジオOTTAVA(http://ottava.jp/)の音声ストリーミングと、TBSのニュースサイト、TBSNews―i(http://news.tbs.co.jp/)の最新ニュース更新サービスを結合させた、今までにないマルチタスク型のサービス。

 OTTAVAは、昨年の8月、iPhone用に日本ではじめての放送同期24時間ストリーミングアプリケーションの提供を開始し、モバイルで気楽にどこでも聴ける、放送楽曲の一覧化、楽曲購入機能などを搭載し大きな関心を呼んだ。

 今回は、このiPhoneアプリをベースに、ニーズのあった「ニュースチェック機能」を新たに追加したもので、iPadの大画面に適したアプリケーションとしてバージョンアップ。iPad上で『音楽』と『ニュース』をいつでも視聴することができ、電子書籍の閲読など、想定されるiPad利用シーンにぴったりな寄り添い型アプリ。アプリ名は「TBS−OTTAVA News&Classics」(オッターヴァ ニュース&クラシック)。

 TBSテレビをはじめとするTBSグループでは、今回のOTTAVAアプリだけでなく、iPadをはじめとする新しい各種端末用アプリを現在開発中で、順次、提供を開始する予定だという。

■TBSは底堅くフライトSは続伸

  TBSの株価は28日、底堅い動きとなり、朝方1330円(17円高)まで上げ、後場は1295円(18円安)もあったが、大引けは1306円。このところ4月26日の1694円を年初来の高値として下げに転じているが、5月25日の1273円を安値として下値を固める雰囲気となった。
 フライトシステムコンサルティングの株価は堅調続伸となり、一時4万7200円(2200円高)まで上げて大引けは4万6200円。ここ調整相場だが4万円を割らずに出直る動きとなった。

TBSは多機能携帯端末iPad向けマルチタスク型アプリを開発!

提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 14:44 | IR企業情報

スターティア 子会社のスターティアラボiPhone対応の電子ブック作成ソフト提供開始

■米Apple社の新型タブレット型端末「iPad(アイパッド)」への対応も近日公開する予定

 社員数300名以下の中小企業向けにIT関連のサービスを提供するスターティア<3393>(東マ)の子会社であるスターティアラボは、本日(5月28日)より電子ブック作成ソフト「デジタリンクアクティブック」(以下「アクティブック」)にiPhone(TM)(アイフォーン)用の電子ブックが作成できる機能を追加した「アクティブックカスタム2」の提供を開始した。
 今回の機能追加は、出版社を中心とした「アクティブック」採用企業から対応化への要請が背景としてあり、出版社などコンテンツ提供会社は「アクティブックカスタム2」のオーサリングツール(編集画面)で、iPhone用の電子ブックデータを作成することができる。
 「アクティブックカスタム2」により作成された電子ブックでは、タッチパネルによるページめくりや拡大縮小、回転動作への対応(iPhoneを横向きにすると電子ブックも横向きに変化する。)など、iPhoneならではの機能のほか、全ページのサムネイル表示機能やお気に入りのページにしおりを付けるなど、「アクティブック」が持つ機能も実装しており、高い閲覧性を実現している。
 「アクティブック」は、今後も様々な電子書籍閲覧端末への対応を進めており、iPhoneだけでなく、米Apple社の新型タブレット型端末「iPad(アイパッド)」への対応も近日公開する予定。

■株価は大幅続伸

 28日の株価は大幅続伸となり、出来高を増加させながら一時29万5500円(4万5500円高)まで上昇した。事業が話題的にも最先端の分野であるため、様々なタイプの投資資金が入りやすいと注目されている。

(写真=iPhone 画面で表示された『アクティブック』)

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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 13:05 | IR企業情報

スクエニはiPad向け「ファイナルファンタジーXIII」のデジタル写真集を配信

 スクウェア・エニックス・ホールディングス<9684>(東1)の株式会社スクウェア・エニックスは、本日から日本で販売が開始されたiPad向けに、デジタル写真集「ファイナルファンタジーXIII Larger−than−Life Gallery」と、パーティゲーム「チョコボパニック」の配信を開始したと発表。

 日本では2009年12月17日、北米・欧州では2010年3月9日に発売された「ファイナルファンタジーXIII」の超高解像度画像を収録したデジタル写真集が、iPhone/iPod touchに続き、iPadにも登場する。収録された全ての画像は、マルチタッチで拡大・縮小することが可能。ポスターなどにも使用された美しいイメージCGやキャラクターCGを拡大すると、瞳の色や指先、服のディテールからアクセサリの光沢まで精彩なグラフィックを体験できる。気に入った画像を好みの大きさに拡大して、時計やカレンダーに設定できる機能も搭載。さらに、立体視用の赤青メガネを通して見るとキャラクターが立体的に見える画像も収録している。
 また、「ファイナルファンタジー」シリーズのキャラクター『チョコボ』を主人公としたパーティゲームが、iPadに登場する。画面上を動き回る色とりどりのチョコボを表示される指示に従って指で捕まえるというというシンプルなルールで、誰でも簡単に遊べるアプリ。

スクエニはiPad向け「ファイナルファンタジーXIII」のデジタル写真集を配信

提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 12:54 | IR企業情報

スターツ出版はiPad用電子女性情報誌に動画などの新コンテンツ実装!

■OZmagazine6月号電子雑誌版に実装

 スターツ出版<7849>(JQ)は、女性情報誌『OZmagazine(オズマガジン)』において、動画等の新コンテンツを実装した、iPad/iPhone/iPod touch対応の電子雑誌アプリを「App Store」で発売を開始した。

 巻頭特集で「紹介店舗オーナーインタビュー」、「雑誌に載っていない写真」、「店内風景・商品」、「鎌倉の海・街の風景」が動画で閲覧できる。また、紹介されているホテル、レストラン、リラクサロン等、編集部オススメの全29店舗の予約が可能となり、電子雑誌の紹介記事をタップすると予約画面にリンクされ、その場で予約ができるようになった。
 OZmagazine6月号電子版はアプリ発売を記念して期間限定のダウンロード無料(5/28〜1ヶ月間=通常350円)となっている。

スターツ出版はiPad用電子女性情報誌に動画などの新コンテンツ実装!

提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 12:32 | IR企業情報

オリコンはiPhone向けアプリ「オリコン音楽クイズ」の配信を開始

 オリコン<4800>(大ヘ)グループでモバイル事業を展開する株式会社oricon MEは、iPhone/iPod touch向けに音楽クイズゲーム「オリコン音楽クイズ」の配信をApp Storeで開始した。
 このゲームは、同社グループが40年以上にわたって蓄積している様々な音楽関連情報を基にしたクイズ形式のゲーム。難易度別にEasy、Normal、Hardの3段階を用意した、ひとりで遊ぶ「4択クイズ」と、ふたりで遊ぶ「○×クイズ」がある。PC向けサイト「ORICON STYLE」、と「オリコン芸能人事典」のiPhone向けアプリケーションは7月に配信を開始する予定。

オリコンはiPhone向けアプリ「オリコン音楽クイズ」の配信を開始

提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 11:32 | IR企業情報

ソフトバンク:iPad向けにハーレクインコミックス26本の配信を開始

■充実のアプリケーションを提供

 ソフトバンク<9984>(東1)グループのソフトバンク クリエイティブは、本日28日(金)に日本で発売が開始されたiPadTM(アップル社製)向けに、アップル社が運営するApp Storeで、株式会社ハーレクイン(東京都千代田区)が提供するハーレクインコミックスの提供開始した。
 今回配信を開始するハーレクインコミックスは、iPadの持つ大画面・高画質という端末の特長を最大限に活かして、ハーレクイン独自のドラマチックで情熱的なラブストーリーをよりダイナミックな画面で楽しめる。また、各ページは大きい画面に1ページずつ表示され、タッチパネルを使ってページを繰りながら、普通の書籍を読むのと変わらない感覚で閲覧することができる。すでにハーレクインコミックス英語版の配信を行っているが、さらに日本語を含めたハーレクインコミックスのアプリ数は全部で39本となった。

ソフトバンク:iPad向けにハーレクインコミックス26本の配信を開始

提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 11:10 | IR企業情報

ファーストリテがマイクロソフトの情報システム基盤を採用、株価は堅調

■マイクロソフトの最新デスクトップ製品と情報基盤がグローバル展開を支援

 マイクロソフト株式会社の「Microsoft(R)Office2010」や「Microsoft Exchange Server2010」などの情報システム基盤を、ファーストリテイリング<9983>(東1)が採用することを決定した。マイクロソフトは、ITの側面から、同社のグローバル展開を支援していく。
 ファーストリテイリングは、最新のデスクトップ環境から、コミュニケーション基盤、データベース、クラウドサービスまで、多岐に渡るマイクロソフト製品を採用。2011年3月には、約5000名のファーストリテイリングの社員・スタッフがマイクロソフト製品を利用する予定。

■株価は続伸し堅調

 28日の株価は続伸となり、朝方1万3010円(340円高)まで上昇し、前引けにかけても1万2940円(270円高)前後でしっかり。4月初の1万6800円台から調整トレンドに入っているが、5月25日につけた1万2150円が底値になる気配をうかがわせる動きとなっている。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 10:52 | IR企業情報

アスカネットは『PHOTOGET』サービスの提供を開始、株価は出直りが急

■HOYA『PENTAX』オンライン会員向け

 アスカネット<2438>(東マ)は、25日から、HOYA<7741>(東1)PENTAXイメージング・システム事業部のペンタックスオンライン会員向けサービスとして、アスカネットが運営するデジタル写真交換サービス『PHOTOGET(フォトゲット)』の提供を開始した。同サービスはアスカネットがペンタックスのオンライン会員用に『フォトゲット』サイト(『PHOTOGET for Pentax』)を立ち上げた上で、無料で写真交換サービスを提供する。(画像=『PHOTOGET for Pentax』オリジナルトップページ:上、写真部屋のページ:下)

 デジタルカメラの出現により、『プリントする』ことが減少し、高画素化および多ショット化による写真データ容量の増大など、『写真を渡す(焼き増し)』行為自体が減少してきている。『フォトゲット』は、こうしたデジタルカメラ時代の新しい写真交換サービス。カメラメーカーとして信頼・実績があり、多くのファンを抱えるペンタックスのオンライン会員サービスとして『フォトゲット』を提供することで、写真を使ったコミュニケーションをさらに促進していく。

■株価は出直りが急

 28日の株価は出直りが急で、626円(10円高)で始まったあと630円(14円高)をはさむ水準へと上値を追う動きとなっている。昨日は一時608円まで下げる場面があり安値安更新となったが、一気に出直ってきたため、2月の安値610円、5月17日の安値610円とあわせて底値圏が確認できる兆しをみせてきた。


アスカネットは『PHOTOGET』サービスの提供を開始

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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 10:10 | IR企業情報

楽天はiPad限定の雑誌無料閲覧サービス「チラよみ」をスタート

■雑誌本体に加え、掲載商品の購入も可能

 楽天<4755>(JQ)が運営するオンライン書店「楽天ブックス」は、本日28日から、米アップル社の多機能情報端末「iPad」限定で雑誌の一部を無料で閲覧できる「チラよみ」(雑誌チラよみ+お買い物)アプリをリリースした。

 同サービスは、雑徳間書店や幻冬舎、コンデナスト・ジャパンなど18社36誌の電子コンテンツの一部を無料で閲覧し、その紙媒体を楽天ブックスで購入でき、一部の電子雑誌内で掲載されている商品をインターネットショッピングモール「楽天市場」で購入できるサービス。電子雑誌の掲載商品がeコマースと連携したアプリケーションは、「チラよみ」アプリが初めてとなる。今回のサービス提供は、株式会社ヤッパのソリューションを活用した。
 『GINGER』(幻冬舎)や『グッズプレス』(徳間書店)など7誌については、電子雑誌内で掲載されている商品をクリックすることで、自動的にショッピングモール「楽天市場」の検索結果ページに遷移し、その商品を即購入することができる。対象商品数は、順次増やしていく予定。

 株価は昨27日に2300円高の6万4700円と急伸。28日は自動車・電機などの主力株が高いこともあり、6万5000円(300円高)で始まったあと6万3800円前後でのもみ合いに転じている。株式市場全体の波乱を受けて、ここ下げトレンドだったが、25日に6万100円を安値に切り返してきたため、下値試しの売りは一巡との見方が出ている。


楽天はiPad限定の雑誌無料閲覧サービス「チラよみ」をスタート

提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 09:38 | IR企業情報
2010年05月27日

ハドソンはiPad専用の新作ゲーム「ネットジャン狂HD」等配信、株価は急激に切り返し反発

■「ネットジャン狂HD」など3タイトルを配信

 ハドソン<4822>(大ヘ)は、5月28日(金)から、iPad専用の新作ゲーム「ネットジャン狂HD」(税込600円)、「とある騎士団と幻のお城」(税込1200円)、「シャーリーンズビーチサイド ソリティア」(税込450 円)の3タイトルの配信を開始すると発表。

 麻雀ゲーム「ネットジャン狂HD(=写真)」は、iPhone/iPod touch向けとしては初めて本格通信対局が楽しめる「ネットジャン狂」を、より大きく美麗な画面を持つiPad向けにグラフィックや操作性を一新し、さらに楽しさを追求したタイトル。iPhone/iPod touch版のユーザーとの本格通信対局も可能になっている。「ネットジャン狂 HD」は日本に先駆けて、5月20日から米国で配信を開始している。
 「とある騎士団と幻のお城」は、米国でのiPad発売と同時に4月3日から好評配信中の「Knightsof the Phantom Castle」の日本版。自分で作った騎士団を率いて50以上のステージを攻略する、タッチアクションストラテジー(シミュレーションゲーム)。また、同じく4月17日から米国で配信中のカードゲーム「Charlene's Beachside Solitaire」も、「シャーリーンズビーチサイド ソリティア」として日本で配信する。

■株価は朝安のあと急激に切り返し反発

 株価は朝方305円(5円安)まで続落し、2日続けて年初来の安値を更新したが、急激に切り返して前引け間際には316円(6円高)まで反発、後場も315円前後で強い動きを続けた。

ハドソンはiPad専用の新作ゲーム「ネットジャン狂HD」等配信

提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 14:46 | IR企業情報

凸版印刷は電子チラシサイト「Shufoo!」のiPad向けアプリ公開、株価は急反発

■大画面、タッチ操作による新たな電子チラシ体験

 凸版印刷<7911>(東1)は、アップル社が、5月28日に日本での発売を決定した、タブレット端末iPad向けに、国内最大級の電子チラシサイト Shufoo!(シュフー)のチラシコンテンツを閲覧できる無料アプリを5月28日から公開する。

■iPhone/iPod touch向けアプリも同時に公開

 同アプリは、現在Shufoo!に掲載されている、日本全国の大手流通企業など約360法人、2万店舗の電子チラシを、iPadの特長を活かした大画面と、快適なタッチ操作で閲覧することができるアプリケーション。
 直感的なタッチ操作で、これまでになかった電子チラシの閲覧スタイルが可能となる。また、リビングでくつろぎながらチラシを見るという、チラシ本来の閲覧スタイルに近い体験ができる。さらに、かねてよりShufoo!のユーザーから要望が高かったiPhone/iPod touch向けの無料アプリも同時に公開する。

■株価は急反発となり出来高も増加

 株価は27日、後場に入り前日比で高くなり、14時30分には774円(21円高)と急反発。出来高も前日を上回り、下値圏で大商いとなる底値接近パターン。終値ベースでは7日ぶりに高い相場となっている。

凸版印刷は電子チラシサイト「Shufoo!」のiPad向けアプリ公開

提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 14:10 | IR企業情報