[IR企業情報]の記事一覧
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記事一覧 (11/14)インフォマートは認定情報処理支援機関(スマートSMEサポーター)制度に、第一号認定(136機関)として認定
記事一覧 (11/14)ミロク情報サービスの子会社MWIの『AccountTracker(AT)』が『LINE家計簿』に採用
記事一覧 (11/12)寿スピリッツのグループ企業、ケイシイシイはルミネ新宿店に「ナウ オン チーズ(now on Cheese)」をグランドオープン
記事一覧 (11/12)パイプドHDのグループ企業、フレンディットは最低1席から利用できるコールセンターソリューション「オートコールBB」を提供開始
記事一覧 (11/12)Jトラストの連結子会社である日本保証はリストインターナショナルリアルティと業務提携契約を締結
記事一覧 (11/11)寿スピリッツのグループ企業、シュレイクはルミネ北千住店1階に「MAPLE STAND by The MAPLE MANIA」をオープン
記事一覧 (11/09)インフォマートは「ASPIC IoT・AI・クラウドアワード2018」のASP・SaaS部門において、「先進技術賞」を受賞
記事一覧 (11/08)パイプドHDのグループ企業、パブリカが開発した自治体広報紙の情報サイト「マイ広報紙」は『ベストイノベーション賞』を受賞
記事一覧 (11/08)アスカネットの遺影加工実績が500万件を突破
記事一覧 (11/08)AMBITIONの子会社のヴェリタスが開発したPREMIUM CUBE G 市谷甲良町に最新IoT機器『VERIOT』のサービスを導入
記事一覧 (11/08)ミロク情報サービスと沖縄ミロク会計人会は沖縄ITイノベーション戦略センターの会員に加入
記事一覧 (11/07)ケイアイスター不動産:一層の生産性向上めざしエスクロー・エージェント・ジャパンと提携
記事一覧 (11/07)AMBITIONの子会社、ヴェリタスはデザイナーズマンション『THE PREMIUMCUBEG潮見』の販売開始を決定
記事一覧 (11/07)AMBITIONは「GoWeb!」導入に伴い基幹システム連携のRPAを利用した業務支援を開始
記事一覧 (11/06)AMBITIONの子会社、ヴェリタス・インベストメントの新築投資用デザイナーズマンションが早期完売
記事一覧 (11/05)クリナップはパネル型壁付け暖房機「Hotウォール」に、設置対応空間を拡大するため2機種を追加し、11月1日より受注を開始
記事一覧 (11/05)インフォマートと大阪商工会議所は、業務提携に合意し、本格的に全国の企業へ電子契約を推進する活動を開始
記事一覧 (11/05)フォーカスシステムズはドローン操縦士協会および茨城県笠間市と、「ドローン」活用等による連携協力協定を締結
記事一覧 (11/02)ラクーンは11月1日より持株会社体制へ移行し、商号を「株式会社ラクーンホールディングス」に変更
記事一覧 (11/02)寿スピリッツの第2四半期は、台風、地震の影響をカバーし、特にシュクレイの好調もあり売上高・経常利益は共に過去最高を更新
2018年11月14日

インフォマートは認定情報処理支援機関(スマートSMEサポーター)制度に、第一号認定(136機関)として認定

■ITベンダー等を情報処理支援機関として認定する制度が創設

 インフォマート<2492>(東1)は、経済産業省・中小企業庁が推進する認定情報処理支援機関(スマートSMEサポーター)制度に、第一号認定(136機関)として認定された。

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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 07:54 | IR企業情報

ミロク情報サービスの子会社MWIの『AccountTracker(AT)』が『LINE家計簿』に採用

■ATを導入することにより、各金融機関の口座の取引明細や残高を自動的に取得することが可能

 ミロク情報サービス<9928>(東1)の子会社であるMiroku Webcash International(本社:東京都千代田区、以下、「MWI」)が提供するアカウントアグリゲーションサービス『AccountTracker(AT)』が、LINE Payが提供する家計簿・資産管理サービス『LINE家計簿』に採用され、11月12日から連携を開始した。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 07:41 | IR企業情報
2018年11月12日

寿スピリッツのグループ企業、ケイシイシイはルミネ新宿店に「ナウ オン チーズ(now on Cheese)」をグランドオープン

■手土産・テイクアウトに特化したチーズスイーツ専門店

 寿スピリッツ<2222>(東1)のグループ企業、ケイシイシイは、11月7日(水)、ルミネ新宿店 ルミネ2 1Fに、手土産・テイクアウトに特化したチーズスイーツ専門店「ナウ オン チーズ(now on Cheese)」をグランドオープンした。

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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 15:53 | IR企業情報

パイプドHDのグループ企業、フレンディットは最低1席から利用できるコールセンターソリューション「オートコールBB」を提供開始

■少ない人員で電話応対業務の効率化が可能

 パイプドHD<3919>(東1)のグループ企業、フレンディットは、最低1席から利用できるコールセンターソリューション「オートコールBB」を、本日11月12日より提供開始する。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 15:05 | IR企業情報

Jトラストの連結子会社である日本保証はリストインターナショナルリアルティと業務提携契約を締結

■海外の不動産への投資を検討する顧客に対して利便性の高いサービスの提供を目的として

 Jトラスト<8508>(東2)の連結子会社である日本保証は、2018年11月9日(金)に、海外の不動産への投資を検討する顧客に対して金融および不動産分野における利便性の高いサービスを提供することを目的として、リストインターナショナルリアルティ(神奈川県横浜市)と業務提携契約を締結した。

 世界にアクセスできるグローバルネットワーク「サザビーズ インターナショナル リアリティ」を活用して、増加するクロスボーダーの不動産取引を希望する国内のリスト顧客に向けて、日本保証の豊富な金融取引および保障ノウハウを活かしたサービスを提供する。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:25 | IR企業情報
2018年11月11日

寿スピリッツのグループ企業、シュレイクはルミネ北千住店1階に「MAPLE STAND by The MAPLE MANIA」をオープン

■東京駅お⼟産ランキング1位を4年連続受賞する「ザ・メープルマニア」の姉妹店

 寿スピリッツ<2222>(東1)のグループ企業、シュレイクは、2018年11月6日(火)、ルミネ北千住店1階に、新スイーツブランド「MAPLE STAND by The MAPLE MANIA(メープルスタンド バイ ザ・メープルマニア)」をオープンした。

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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 08:40 | IR企業情報
2018年11月09日

インフォマートは「ASPIC IoT・AI・クラウドアワード2018」のASP・SaaS部門において、「先進技術賞」を受賞

■契約の締結・管理を電子化することで、従来契約書のやり取りや保管にかかっていた手間とコストを削減

 BtoB(企業間電子商取引)プラットフォームを運営するインフォマート<2492>(東1)の「BtoBプラットフォーム 契約書」が、特定非営利活動法人ASP・SaaS・IoTクラウドコンソーシアム(以下「ASPIC」)が主催する「ASPIC IoT・AI・クラウドアワード2018」のASP・SaaS部門において、「先進技術賞」を受賞した。

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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 06:41 | IR企業情報
2018年11月08日

パイプドHDのグループ企業、パブリカが開発した自治体広報紙の情報サイト「マイ広報紙」は『ベストイノベーション賞』を受賞

■「第12回ASPIC IoT・AI・クラウドアワード2018」の「ASP・SaaS部門」で

 パイプドHD<3919>(東1)のグループ企業、パブリカが開発した自治体広報紙の情報サイト「マイ広報紙」(https://mykoho.jp/)は、特定非営利活動法人ASP・SaaS・IoT クラウド コンソーシアム(略称:ASPIC)が11月6日に発表した「第12回ASPIC IoT・AI・クラウドアワード2018」の「ASP・SaaS部門」で、『ベストイノベーション賞』を受賞した。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 15:13 | IR企業情報

アスカネットの遺影加工実績が500万件を突破

■全国シェア約30%、業界トップの実績

 遺影写真作成・加工サービス「MDS(メモリアルデザインサービス)」を展開するアスカネット<2438>(東マ)は、11月8日、遺影加工実績が500万件を突破したと発表。

■アスカネットの遺影加工技術とは・・

 葬儀業界では当たり前になっている遺影写真のデジタル加工・出力技術(写真の取り込みから加工・出力を遠隔操作するシステム)は、アスカネットが1992年に国内で初めて開発し事業を開始。同社ではパイオニアの誇りにかけて、運用当初から絶えず研究・開発を重ね、他の事業者に負けないようにシステムの改良を続けている。

 現在では、全国の葬儀会館やホール等2000カ所以上をネットワークで結び、年間約35万件以上の遺影写真を製作している。遺影写真が必要な葬儀が年間110万件施行されていることから、年間35万件以上という実績は全国シェア約30%であり、業界トップの実績となる。

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■メモリアルデザインサービス公式サイト
 https://www.mds.ne.jp/
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 14:49 | IR企業情報

AMBITIONの子会社のヴェリタスが開発したPREMIUM CUBE G 市谷甲良町に最新IoT機器『VERIOT』のサービスを導入


■入居者専用サービスとして、標準設備として設置

 AMBITION<3300>(東マ)は8日、子会社のヴェリタスが開発した PREMIUM CUBE G 市谷甲良町(12月1日入居開始予定)に、最新IoT機器『VERIOT(ヴェリオ)』のサービスを導入した。

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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 14:17 | IR企業情報

ミロク情報サービスと沖縄ミロク会計人会は沖縄ITイノベーション戦略センターの会員に加入

■沖縄県全体の産業の国際競争力向上への貢献を目指す

 ミロク情報サービス(MJS)<9928>(東1)と、沖縄県でMJSのコンピュータシステムを利用する会計事務所で組織する沖縄ミロク会計人会(以下「沖縄会」)は、情報通信技術の活用による沖縄県の産業全体の振興を目指す官民共同団体である沖縄ITイノベーション戦略センター(沖縄県那覇市、以下「ISCO」)の会員に加入した。

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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 13:42 | IR企業情報
2018年11月07日

ケイアイスター不動産:一層の生産性向上めざしエスクロー・エージェント・ジャパンと提携

 ケイアイスター不動産<3465>(東1)は11月7日の取引終了後、工期短縮による一層の生産性向上などをめざし、エスクロー・エージェント・ジャパン<6093>(東1)グループの株式会社ネグプラン(本社新潟市)との間で不動産事業における業務提携契約を結んだと発表した。

 建築確認申請時に必要な書類や、設計図書を作成する確認申請代願業務などのほか、一連の業務を、ワンパッケージサービスとしてネグプラン社が一括受託する。

 ケイアイスター不動産は、「不動産×IT」を合言葉に業界革新を進めており、今後の更なる成長に向け、事業回転率の向上を図るべく、工期短縮、ITを活用した生産性の向上など、様々な取り組みを行っている。

 一方、ネグプラン社は、工務店やビルダーの業務負担を軽減すべく、エスクロー・エージェント・ジャパングループの専門家ネットワークなどを生かしてコンサルティングを行うワンパッケージサービスを提供している。住宅設計サポートから、長期優良住宅適合証明の作業代行、確認申請、補助金申請、第三者品質検査まで幅広くサポートしている。こうした面で両社のニーズが一致し、更なる業績拡大を実現するため、今回の提携の締結を決定した。

 ケイアイスター不動産が建築関連事業者などに依頼する業務のうち、建築確認申請時に必要な書類や設計図書を作成する確認申請代願業務のほか、用地仕入れの際に行う法令・条例などの各種調査・測量、そして建物完成時に行う建物表示登記に関するオペレーションなどの一連の業務を、ネグプラン社がエスクロー・エージェント・ジャパングループの専門家ネットワークなどを活用したワンパッケージサービスとして一括受託することで、ジョイントロスの低減、最適な工程管理による工期短縮・生産性の向上を実現する。

 これにより、工期短縮などにとどまらず、販売までの日数短縮によるキャッシュフローの改善なども実現でき、工程の見える化による働き方改革の推進にも寄与することが可能になる。(HC)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 15:15 | IR企業情報

AMBITIONの子会社、ヴェリタスはデザイナーズマンション『THE PREMIUMCUBEG潮見』の販売開始を決定

 AMBITION<3300>(東マ)の子会社、ヴェリタス・インベストメントは、東京都江東区で開発を手掛ける新築投資用デザイナーズマンション『THE PREMIUMCUBEG潮見』(竣工予定日:2019年3月中旬予定)の販売開始を決定した。

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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 12:00 | IR企業情報

AMBITIONは「GoWeb!」導入に伴い基幹システム連携のRPAを利用した業務支援を開始

 AMBITION<3300>(東マ)は6日、Good不動産(本社:福岡市中央区)の不動産管理会社向けの募集支援・業務改善システム「GoWeb!」導入に伴い基幹システム連携のRPAを利用した業務支援を開始することを発表した。

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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 07:19 | IR企業情報
2018年11月06日

AMBITIONの子会社、ヴェリタス・インベストメントの新築投資用デザイナーズマンションが早期完売

■3路線が利用可能な「大井町」駅から徒歩9分の好立地

 AMBITION<3300>(東マ)の子会社、ヴェリタス・インベストメントが開発を手掛ける新築投資用デザイナーズマンション『PREMIUM CUBE 大井町♯mo』(竣工予定日:2019年2月下旬予定)が、予定を上回るスピードで1R20戸と1K26戸の計46戸早期完売となった。

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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 06:59 | IR企業情報
2018年11月05日

クリナップはパネル型壁付け暖房機「Hotウォール」に、設置対応空間を拡大するため2機種を追加し、11月1日より受注を開始

■血圧の急変動を抑える対策として、居室と脱衣所・浴室の温度差を解消する商品を発売

 クリナップ<7955>(東1)は、今年2月に発売し好評であるパネル型壁付け暖房機「Hotウォール」に、設置対応空間を拡大するため2機種を追加し、11月1日より受注を開始した。

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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 13:43 | IR企業情報

インフォマートと大阪商工会議所は、業務提携に合意し、本格的に全国の企業へ電子契約を推進する活動を開始

インフォマート<2492>(東1)と全国の商工会議所・商工会等が運営する「ザ・ビジネスモール」の事務局を務める大阪商工会議所は、業務提携に合意し、本格的に全国の企業へ電子契約を推進する活動を開始した。>>>記事の全文を読む
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 08:41 | IR企業情報

フォーカスシステムズはドローン操縦士協会および茨城県笠間市と、「ドローン」活用等による連携協力協定を締結


■ドローンの活用等を通して地域の活性化及び市民サービスの向上を目指す

 フォーカスシステムズ<4662>(東1)は、ドローン操縦士協会(東京都渋谷区)および茨城県笠間市と、「ドローン」活用等による連携協力協定を締結した。

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(左から)フォーカスシステムズ:森啓一社長、
茨城県笠間市:山口伸樹市長、DPA:小林一郎理事長

 各自が緊密に連携することにより、ドローンの活用等を通して地域の活性化及び市民サービスの向上を目的とし、各当事者は、その実現を図るため、(1) 地域産業の振興に関すること(2) 無人航空機活用分野での調査・研究に関すること(3) 無人航空機の普及、啓発及び利活用に関すること(4) 地域の安全・安心・災害対策に関すること(5) その他先進的な情報通信技術の活用が貢献できる地域活性化及び市民サービスの向上に関することの以上5項目に関して協働することとしている。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 08:04 | IR企業情報
2018年11月02日

ラクーンは11月1日より持株会社体制へ移行し、商号を「株式会社ラクーンホールディングス」に変更

■早期に前期(18年4月期)の約2倍の水準であるEBITDA10億円の達成を目指す

 ラクーン<3031>(東1)は11月1日より持株会社体制へ移行し、商号を「株式会社ラクーンホールディングス」に変更した。

 なお、これまでのEC事業は、ラクーンコマースが継承し、フィナンシャル事業はラクーンフィナンシャルが継承する。

 同社グループは、今回の持株会社体制への移行により、既存事業の成長スピードを上げていくことに加え、今後、積極的に新規事業の創出や、M&Aを実施していくことで、グループ全体の売上、利益の力強い成長を図っていく方針。

 そして、経営戦略に取組むことで、早期に前期(18年4月期)の約2倍の水準であるEBITDA10億円の達成を目指すとしている。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:10 | IR企業情報

寿スピリッツの第2四半期は、台風、地震の影響をカバーし、特にシュクレイの好調もあり売上高・経常利益は共に過去最高を更新

■シュクレイの営業利益は前年同期比130.4%増

 寿スピリッツ<2222>(東1)の第2四半期は、台風、地震の影響をカバーし、特にシュクレイの好調もあり売上高・経常利益は共に過去最高を更新した。

 今期19年3月期第2四半期連結業績は、売上高183億47百万円(前年同期比6.6%増)、営業利益21億51百万円(同16.3%増)、経常利益21億57百万円(同15.4%増)、純利益13億27百万円(同8.4%減)となった。

 最終利益が減益となったのは、前期に繰延税金資産の追加計上などにより税金費用が一時的に低かったことの影響によるもの。

 9月の台風と北海道の地震の影響もあったものの、シュクレイの業績が好調に推移し、売上高59億88百万円(同19.1%増)、営業利益7億92百万円(同130.4%増)と大幅増収増益となったことで、売上高、経常利益共に過去最高となった。

 第2四半期がほぼ計画通りに推移していることから、通期業績予想は、当初予想を据え置いている。

 ちなみに、19年3月期通期連結業績予想は、売上高406億円(前期比8.6%増)、営業利益58億円(同15.7%増)、経常利益58億50百万円(同19.9%増)、純利益38億20百万円(同8.1%増)と今期も最高益更新を見込む。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 08:40 | IR企業情報