[IR企業情報]の記事一覧
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記事一覧 (12/16)デジタルガレージ子会社 テレビを見ながらTwitterを使うサイト「ツイテレ」をオープン
記事一覧 (12/16)トーソー 「ディスプレイ産業賞2009」で『ディスプレイ産業奨励賞』を受賞
記事一覧 (12/16)寿スピリッツがサッカーJFLクラブ「ガイナーレ鳥取」のスポンサーに
記事一覧 (12/16)ノアはLED事業で日本エーエム社と業務提携
記事一覧 (12/16)第一商品は環境が味方し業績黒字転換も、貴金属取引の営業特化が貢献
記事一覧 (12/16)コニカミノルタが東京スカイツリー複合型施設内にプラネタリウム開設へ
記事一覧 (12/16)オートカラーアウォードのグランプリは日産フェアレディZロードスター
記事一覧 (12/16)ホンダはオートカラーアウォードでファッションカラー賞と特別賞を受賞
記事一覧 (12/16)スズキは燃費・排出ガス性能が向上した新型「アルト」を発売
記事一覧 (12/16)オウケイウェイヴ、Twitterの仕組みを利用したQ&Aサービス『OKetter(オケッター)β版』の提供開始
記事一覧 (12/16)デジタルガレージの子会社、「スクウェア・エニックスCrysta」に決済システムを提供
記事一覧 (12/16)日本エム・ディ・エム 日本メディカルマテリアル社と人工股関節製品の売買に関する取引基本契約を締結
記事一覧 (12/16)スターティア 中堅・中小企業におけるサーバー仮想化に関する無料セミナーを1 月19 日に開催
記事一覧 (12/16)三栄建築設計 株式分割、単元株制度の採用及び定款の一部変更について決議
記事一覧 (12/15)トレンドマイクロ:最新のセキュリティ情報を「Twitter」で提供開始
記事一覧 (12/15)星光PMC 立会外分売の実施を発表
記事一覧 (12/14)グーグル:株価検索がバージョンアップ
記事一覧 (12/14)ドワンゴ:ニコニコ動画のプレミアム会員数が60万人を突破!新機能も追加
記事一覧 (12/14)トヨタ自動車はプラグインハイブリッド車を年間数万台規模の販売目指す
記事一覧 (12/14)ジョルダンはAndroid版「乗換案内」で、最寄駅案内を開始
2009年12月16日

デジタルガレージ子会社 テレビを見ながらTwitterを使うサイト「ツイテレ」をオープン

デジタルガレージ子会社 テレビを見ながらTwitterを使うサイト「ツイテレ」をオープン デジタルガレージ<4819>(JQ)の子会社であるCGMマーケティング(以下:CGMM)と、プレゼントキャスト社(本社:東京都港区)は、ユーザーによるテレビ視聴に伴うTwitterの利用を推進するため業務提携を締結し、その第一弾としてテレビを見ながらTwitterを使うサイト「ツイテレ」をオープンしたと発表。
 今回「ツイテレ」を立ち上げた背景には、テレビ番組を見ながら感想などをTwitterでつぶやく「テレビと Twitter のながら利用」が増えてきていることがある。テレビ番組に関するTwitterユーザーのつぶやきを一覧で確認でき、誰でも簡単に会話に参加できる場に需要があると判断した。CGMMとプレゼントキャストは、本サイトを実験サイトとして「テレビと Twitter のながら利用」の実態やユーザーニーズを調査し、Twitterを利用したテレビ情報のポータルサイト構築を目指す。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 21:38 | IR企業情報

トーソー 「ディスプレイ産業賞2009」で『ディスプレイ産業奨励賞』を受賞

トーソーHP 窓辺の総合インテリアメーカー、トーソー<5956>(東2)は、2008 年に出展した「第27 回JAPANTEX2008インテリアトレンドショー」(2008 年11月開催)トーソーブースが、社団法人日本ディスプレイ業団体連合会主催の「ディスプレイ産業賞2009」で『ディスプレイ産業奨励賞』を受賞したと発表。
 デザインコンセプトは「光と影で遊ぶ」。製品と光がコラボレーションしたデザインコンシャスなブース構成とし、光の演出によって多種多様な窓辺のスタイルを演出した点が評価された。
 同社は今回の受賞を機に、使う人の立場に立ったモノ作りをソフトとハードの両面から更に進化させ、快適な生活環境づくりに貢献するとしている。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 21:24 | IR企業情報

寿スピリッツがサッカーJFLクラブ「ガイナーレ鳥取」のスポンサーに

寿スピリッツのHP 寿スピリッツ<2222>(JQ)は16日、グループ会社の寿製菓株式会社(鳥取県米子市 代表取締役社長 山内 博次)が、鳥取県をホームタウンとして活躍するサッカーJFLクラブ「ガイナーレ鳥取」(株式会社SC鳥取、本社:米子市、代表取締役塚野 真樹)とクラブスポンサー契約を締結致しと発表した。
 「ガイナーレ鳥取」は、アマチュアのトップリーグであるJFL(日本フットボールリーグ)で、2009年は5位となった複数スポンサーが支援する地域密着型のクラブチームであり、地域のファンや企業などに支えられて早期に日本プロサッカーリーグ(Jリーグ)への昇格を目指している。また、フィールド外では数々の地域活動に積極的に参加し地域社会の発展に取り組んでいる。
 寿製菓は、鳥取県を拠点として営業展開を行なっているが、Jリーグ昇格目指し全国へ羽ばたいていく大きな夢に向かって挑戦する「ガイナーレ鳥取」の姿勢に共感するとともに、クラブスポンサーになることで、寿製菓をより身近で親しみやすいブランドに育て、また、スポーツ文化振興を通じ、地元鳥取県への地域貢献ができると考えクラブスポンサーへの参加を決めた。
 なお、スポンサー期間中は「ガイナーレ鳥取」の公式試合で、ユニフォームに社名あるいは商品のロゴが入るほか、ホームゲーム競技場に看板広告を出す。

寿スピリッツがサッカーJFLクラブ「ガイナーレ鳥取」のスポンサーに
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 19:20 | IR企業情報

ノアはLED事業で日本エーエム社と業務提携

ノアホームページ ノア<3383>(名セ)は15日、日本エーエム株式会社(東京都中央区:取締役社長守田俊彦)との間で、業務提携を締結したと発表した。
 同社は半導体業界に依存する事業構造からの脱却を経営課題として取り組み、新しい事業領域としてLED照明市場に事業の焦点を絞り収益確立に注力している。また、同社が半導体装置事業で培った海外有力メーカーが生産する商品の発掘・市場調査、代理店契約締結等の商品調達力は海外製LED照明獲得においても優位性を発揮できる分野と考え積極的に取り組んでいる。
 業務提携先である日本エーエムは、地球環境に配慮したLED照明事業を主要事業とし、韓国のLED照明大手メーカーであるファウテクノロジー社と合弁で日本ファウ株式会社を設立する等、増大する世界のLED照明の需要を取り込むために積極的な事業展開を図っており、LED照明事業では国内に流通チャンネルを持っている。
 同社では、今回の業務提携を機に日本エーエム社とともに、得意とするネットワーク機能を複合的かつ発展的に活用し、単なる相乗効果に留まらず、常時先進的な商品をワンストップで提供できる販売体制を構築し、加速度的に変化しながら拡大が続くLED照明市場での、多様なニーズをもつ顧客に対し、最適な事業展開を強力に推し進める方針という。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 18:16 | IR企業情報

第一商品は環境が味方し業績黒字転換も、貴金属取引の営業特化が貢献

第一商品のHP 第一商品<8746>(JQ)の株価は11月下旬の242円をそこに回復過程にあるが、業績も10月以降第3四半期入りしてからは、月次収支も回復基調に転じたようだ。
 業界内でも特に「金」に強いと定評ある同社は、貴金属取引の営業に特化して来たが、昨今の為替変動、並びに金価格動向が直接取引高増加に繋がり下期業績復調の要因になっている模様だ。

 同社は14日、今期上期業績説明を軸に下期の経営方針などについて投資家説明会を開催したが、その際の現況並びに今後の展望について落岩邦俊同社社長は「上期後半より不安定な経済・金融情勢の中、安定資産としての金へのシフトをお勧めしてきたが、10月には史上最高値をつけ、金地金現物、金先物取引ともにフォローとなり、過去に現物を買っていただいたお客様は利益計算となっている。そうしたお客様は、下期の業績を大きく押し上げる力になるものと期待している。昨年秋からのテレビCM放映効果もあり、大きな流れとなってきた。環境動向にもよるが、拠点統合をはじめとする組織のスリム化、経費削減など効率化の効果も出始めているので、なんとしても通期決算において期初に見込んだ黒字転換を達成したいと思っている。」と、同社業績が大きく変化してきた近況を語った。(写真=今後の展望について語る落岩邦俊社長)

第一商品は環境が味方し業績黒字転換も、貴金属取引の営業特化が貢献

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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 17:49 | IR企業情報

コニカミノルタが東京スカイツリー複合型施設内にプラネタリウム開設へ

 コニカミノルタホールディングス<4902>(東1)とコニカミノルタプラネタリウム株式会社は、現在、東武鉄道<9001>(東1)と東武タワースカイツリー株式会社が進める東京都墨田区業平橋・押上地区における「東京スカイツリーR計画」の多機能複合型施設・東街区に多機能型ドームシアターを開設し、その施設内装施工と投映機器の設置、直接運営を行うと発表した。(図:内観イメージ)

 「東京スカイツリーR計画」では、「Rising East Project」として「アトリエコミュニティ」「優しいコミュニティ」「開かれたコミュニティ」をコンセプトに、高さ634mの「東京スカイツリーR」を核とする多機能複合型施設の開発が、2012年春の開業を目指して進められている。その中の多機能複合型施設・東街区に、観光機能と集客機能を兼ね備えた映像空間施設として多機能型ドームシアターが開設され、コニカミノルタが最新鋭の投映技術と設備を導入して『コニカミノルタTOKYOプラネタリウム(仮称)』として直接運営に携わる。

コニカミノルタが東京スカイツリー複合型施設内にプラネタリウム開設へ
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 14:19 | IR企業情報

オートカラーアウォードのグランプリは日産フェアレディZロードスター

 (財)日本ファッション協会では、毎年すぐれたカラーデザインの自動車を顕彰する制度「オートカラーアウォード」を開催し、12月15日に文化女子大学(東京渋谷区)にて「オートカラーアウォード2010」の最終審査会が行われ、各賞が決定したと発表。グランプリは、日産自動車<7201>(東1)「フェアレディZ ロードスター」のプレミアム ディープマルーン パール(エクステリア)、ボルドー(インテリア)が受賞した。
オートカラーアウォードのグランプリは日産フェアレディZロードスター

 【審査委員長のコメント】エコの時代といわれているが、モノづくりの最前線においてはまだエコは入り口のところにあるといえる。今できるエコを考えた時には、長く使える、長く愛される商品を作っていくことではないか。このフェアレディZのカラーデザインは、初代のフェアレディZの色を今にモダナイズしたものであり、本物感のある色が現在に進化してきたものである。オーナーになる人にとっては、愛着のもちやすい、長く乗り続けられる色といえる。華やかさ、色気もあるが、長く続くような色気をもっている。

 【審査委員の評価コメント】インテリア、エクステリアがトータルでよくまとまっており、品格を感じさせる。独自の世界観があり、説得力もある。マルーンは初代フェアレディZに設定された色で、非常にうまくヘリテイジ(過去から引き継がれたもの)表現をしており、かつ新しさを感じる。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 13:17 | IR企業情報

ホンダはオートカラーアウォードでファッションカラー賞と特別賞を受賞

ホンダはオートカラーアウォードでファッションカラー賞と特別賞を受賞 ホンダ<7267>(東1)のアコードツアラー(外装色:コバルトブルー・パール、内装色:ブラック)が、12月15日、優れた自動車のカラーデザインを顕彰する「オートカラーアウォード2010」(財団法人 日本ファッション協会 流行色情報センター主催)において「ファッションカラー賞」を受賞した。また、ステップワゴン(外装色:プレミアムヒダマリアイボリー・パール、内装色:グレー)が、「審査委員特別賞(ライフスタイル賞)」を受賞した。ホンダの「ファッションカラー賞」の受賞は2度目で、「審査委員特別賞」は初めてとなる。

 アコードツアラーの「ファッションカラー賞」受賞理由は、「強さと上品さがうまく調和した、理想的な濃色のブルー。クルマのスタイルにも非常に合っている。ダークブルーの新定番という印象を受ける。外装のブルーと内装のブラックのコンビネーションも明快である」と、審査委員に高く評価された。

 また、ステップワゴンの「審査委員特別賞(ライフスタイル賞)」受賞理由は、「色名の『ヒダマリ』というネーミングとボディカラーがぴったり合っていて、色の魅力をあげている。『ヒダマリ』の暖かさと優しさがよく表現されており、ファミリーカーにふさわしい」と、審査委員に高く評価された。また、「ライフスタイルを感じさせるクルマ」との評価でライフスタイル賞の名前がついた。(写真=上:アコードツアラー外装色:コバルトブルー・パール、下:ステップワゴン外装色:プレミアムヒダマリアイボリー・パール)

 ※「オートカラーアウォード」とは、財団法人 日本ファッション協会 流行色情報センターが、自動車産業の活性化とカラーデザインの向上を目指し、優れた自動車のカラーデザインを称えるために、1998年より毎年実施している表彰制度で、今年で12年目を迎える。 
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 12:45 | IR企業情報

スズキは燃費・排出ガス性能が向上した新型「アルト」を発売

http://stocks.finance.yahoo.co.jp/stocks/detail/?code=7269.T&d=6m スズキ<7269>(東1)は、低燃費で経済的、気軽に使える軽自動車新型「アルト」を12月16日より発売すると発表した。
 「アルト」は、1979年5月に軽ボンネットバンとして初代モデルを発売。直線的でスマートなデザイン、機能を重視したシンプルなつくり、当時の常識を破る全国統一価格47万円でヒットし、女性を主な顧客層とする軽自動車の新しい市場を開拓した。
 今回7代目となる新型「アルト」は、優れた環境性能と経済性を実現するため、燃費・排出ガス性能を向上させた。車体の軽量化や副変速機構付CVTの採用などにより、2WD・CVT車で24.5km/L(燃料消費率10・15モード走行/国土交通省審査値)を達成。全てのグレードの2WD・4WD車を環境対応車普及促進税制(エコカー減税)に適合させた。月間販売目標台数は7000台としている。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 11:58 | IR企業情報

オウケイウェイヴ、Twitterの仕組みを利用したQ&Aサービス『OKetter(オケッター)β版』の提供開始

 日本最大級のQ&Aサイト「OKWave」を運営するオウケイウェイヴ<3808>(名セ)は、米国Twitter社と資本・業務提携を結んでいるデジタルガレージ<4819>(JQ)の支援・協力により、12月15日より、Twitter上で質問、回答が投稿できるQ&Aサイト『OKetter(オケッター)β版』の提供を開始したと発表。
 『OKetter』はTwitterの仕組み(API)を利用したQ&Aサイト。Twitterのアカウントを取得することで、『OKetter』から誰でも気軽に質問や回答を投稿することができる。『OKetter』から投稿した質問、回答は『OKetter』内のみならず利用者の「Twitter」ページにもURLと共に反映されるため、質問、回答をいつでも確認することができる。また『OKetter』からお気に入りの回答者をフォローすることもでき、お気に入りの回答者の回答を自身の「Twitter」ページに反映させることも可能。Twitter利用者へ疑問の発信が気軽にできることで、Twitter利用中の素早い問題解決を促進する。
 同社ではTwitterによるQ&Aサービス『OKetter』を正式リリースに向けて注力すると共に、法人向けサービスとして提供していくことも計画している。

オウケイウェイヴ、Twitterの仕組みを利用したQ&Aサービス『OKetter(オケッター)β版』の提供開始
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 05:21 | IR企業情報

デジタルガレージの子会社、「スクウェア・エニックスCrysta」に決済システムを提供

デジタルガレージのHP デジタルガレージ<4819>(JQ)は、子会社であるイーコンテクストがゲーム事業大手のスクウェア・エニックス<9684>(東1)の新システム「スクウェア・エニックスCrysta(クリスタ)」に決済システムを提供することになったと発表。
 「スクウェア・エニックスCrysta」は、「スクウェア・エニックス アカウント」で提供する全てのサービス、PC オンラインコンテンツ「パーティーキャッスル」、会員制サービス「スクウェア・エニックス メンバーズ」 デジタルコンテンツ、会員制サービス「スクウェア・エニックス e-STORE」、アクションMMORPG「ファンタジーアース ゼロ」で決済を行なうことができる。
 イーコンテクストは、今回エンドユーザーに最もニーズのあるクレジットカード決済を提供し、随時コンビニ決済やモバイル決済などニーズの高い決済を提供する予定。また本決済システムでは、スクウェア・エニックスとして初めて、クレジットカード決済にエンドユーザーの設定したパスワード認証が必要な「本人認証サービス」を導入することで、利用者はより安全な決済ができることになった。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 05:14 | IR企業情報

日本エム・ディ・エム 日本メディカルマテリアル社と人工股関節製品の売買に関する取引基本契約を締結

日本エム・ディ・エムホームページ 骨接合材の日本エム・ディ・エム<7600>(東1)は、12月15日、日本メディカルマテリアル(本社:大阪市淀川区)と同社が製造する人工股関節製品の売買に関する取引基本契約(以下「本契約」)を締結した。
 日本国内の人工股関節の市場規模は、約600億円と成長を続けており、日本エム・ディ・エムにとって人工股関節製品は、骨接合材料製品に続く第二の収益源となっている。本契約は、日本メディカルマテリアルとの現在の販売提携契約が12月31日に終了することに伴い、人工関節分野における日本エム・ディ・エムのポジションをより強固なものにするため、医療現場から高い信頼を得ている日本メディカルマテリアルから新たな人工股関節製品を調達。
 本契約により、新たな日本メディカルマテリアル社製人工股関節製品並びに日本及び北米市場から高い評価を得ている米国子会社Ortho Development Corporation 社製人工股関節製品の2本の柱で、医療現場の多様なニーズに対応できることになる。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 05:09 | IR企業情報

スターティア 中堅・中小企業におけるサーバー仮想化に関する無料セミナーを1 月19 日に開催

スターティアホームページ 中小企業向けにIT機器のトータルサービスを提供するスターティア<3393>(東マ)は、中堅・中小企業におけるサーバー仮想化に関する無料セミナーを1 月19 日に開催する。
 今回のセミナーは、情報システム担当者を対象に「中堅・中小企業におけるサーバー仮想化の実現性」をテーマに、ヴイエムウェア社による特別講演のほか、スターティアの講師陣が、企業の情報システム担当者とIT コンサルタントという役柄に扮し、ドラマ仕立てにサーバー仮想化の導入をわかりやすく説明する。
 同社は、これまで中堅・中小企業のITインフラの構築に数多く携わっているが、サーバーの仮想化に対するニーズは高まっているものの、まだまだ本格的な普及には至っていない。
 こうした背景のひとつには、サーバー仮想化に関するセミナーは大規模企業向けの内容が中心で、中堅・中小企業の実情に合った内容が広まっていなかったことが理由として挙げられる。そこで今回のセミナーで、中堅・中小企業の情報システム担当者にとって実践的な内容を中心に構成し、更により深く理解できるようショートストーリー形式のセミナーを用意した。
 セミナーの開催日時は、10年1月19日(火)14時から16時30分。会場は新宿NSビル(東京都新宿区西新宿2−4−1)。費用は無料。定員は20名、但し事前申込が必要。

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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 05:00 | IR企業情報

三栄建築設計 株式分割、単元株制度の採用及び定款の一部変更について決議

三栄建築設計 戸建住宅の三栄建築設計<3228>(名セ)は、15日の取締役会で株式分割、単元株制度の採用及び定款の一部変更について決議した。
 まず、株式投資家の投資しやすい環境を整えることで、株式の流動性向上と投資家層の拡大を図るために株式分割を行う。
 10年2月28日(日曜日)を基準日として(但し、当日は休日であるため、実質的には26日が基準日)同日最終の株主名簿に記載または登録された株主の所有株式数を、1株につき200株の割合をもって分割する。
 基準日公告日は10年2月12日(金)、分割基準日は2月28日(日)、効力発生日は3月1日(月)となる。
 全国証券取引所が公表した「売買単位の集約に向けた行動計画」に伴い、株式分割の効力発生日である10年3月1日に単元株制度を採用し、単元株式数を100株とする。従って、セントレックス市場での売買単位も1株から100株の変更となる。
 尚、8月末の配当予想は、前回予想の5000円から25円に修正する。
 株式の流動性は約束されたようなものであるから、今後、売買の活発化が予想される。

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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 04:57 | IR企業情報
2009年12月15日

トレンドマイクロ:最新のセキュリティ情報を「Twitter」で提供開始

■「つぶやき」を通じて、最新情報を簡単かつ迅速に入手

 トレンドマイクロ<4704>(東1)は、2009年12月15日(火)からコミュニケーションツール「Twitter」を活用した情報提供を試験的に開始すると発表。

 「Twitter」は、利用者が現在していることや、そのとき感じたことなどについて140文字以内の「つぶやき」で投稿しあう即時性の高いコミュニケーションツール。トレンドマイクロの「Twitter」を通じて、利用者は能動的な情報収集を行うことなくセキュリティの最新事情を簡単に理解できる。2009年12月15日(火)より、トレンドマイクロのニュースリリースと、ウイルス解析担当者によるブログ「トレンドマイクロ セキュリティブログ」(http://blog.trendmicro.co.jp/)やセキュリティ啓発Webサイト「インターネット・セキュリティ・ナレッジ」(http://is702.jp/)の新たな記事公開のお知らせの「つぶやき」を通じて、複雑化する脅威の現状やその対策に関する最新のセキュリティ情報を提供する。また、今後ウイルス解析担当者による日々の「つぶやき」やトレンドマイクロの主催イベントの実況レポートを投稿する予定。

アカウント名:trendmicro_jp

トレンドマイクロ:最新のセキュリティ情報を「Twitter」で提供開始
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 17:46 | IR企業情報

星光PMC 立会外分売の実施を発表

星光PMC 製紙用薬品の開発・販売を行っている星光PMC<4963>(東2)は、14日の引け後に、立会外分売の実施を発表した。
 分売実施日は、12月15日(火)。分売価格は229円。分売予定株式数は、63万700株。買付申込数量の限度は、1人につき1万株まで(売買単位は100株)。
 分売値段の算定法は、14日の終値237円を算定基準とし、その価格から3.50%を割り引いた価格となっている。
 分売実施の目的は、株式分布状況を改善するためとしている。
 今期の業績は、減収ながら純利益9億円(前期比154.5%増)と大幅増益を見込んでいて、業績に不安要因は無い。しかも、中国市場をターゲットに段ボール向けの製紙薬品を開発し、売上拡大を目指している。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 06:08 | IR企業情報
2009年12月14日

グーグル:株価検索がバージョンアップ

 グーグルでは、14日から、株価検索に最新の値動きがわかるチャートや各種指標が表示されるようになった。現在の株価はいくらなのか、あるいはこの企業の時価総額はいくらなのか、といった情報が一目でわかるようになった。

 例えば、[株価 ソニー]、[株 6758]などのように、「株価」あるいは「株」に続けて証券コードあるいは会社名を入力して検索すれば見ることができる。また、各種ファイナンス系のサイトへのリンクをクリックすれば、再度会社名あるいは証券コード名で検索しなくても一発でその会社の株価情報を見ることができる。株価情報はリアルタイムではなく20分遅れ(東京証券取引所上場銘柄)。

グーグル:株価検索がバージョンアップ
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 20:03 | IR企業情報

ドワンゴ:ニコニコ動画のプレミアム会員数が60万人を突破!新機能も追加

■ID登録者数が1500万人を突破

 ドワンゴ<3715>(東1)グループの株式会社ニワンゴが運営する、WEBサイト上で再生される動画に対しリアルタイムでコメントを付けられる「ニコニコ動画http://www.nicovideo.jp/」のプレミアム会員数が、12月12日(土)に60万人を突破したと発表。ニコニコ動画のID登録者数は1,500万人を突破し、12月14日(月)現在、約1509万人となった。
 また、動画にリアルタイムでコメントを付けられる「ニコニコ動画(9)」では、12月12日(土)より、公式の「ニコニコ生放送」、及び「ユーザー生放送」に新機能を追加。また、携帯サイト「ニコニコ動画モバイル」でも新機能を追加した。

 「ニコニコ動画」プレミアム会員サービスは2007年6月18日より開始し、登録者数は2008年5月24日に20万人を突破。その後、約9ヶ月半後の今年3月16日に30万人、約4ヵ月半後の7月25日に40万人、そして約2ヶ月後の9月19日には50万人を突破した。今回の60万人突破は、「ニコニコ生放送」サービスの利用者数が堅調に伸びていることにより、前回の50万人突破から約3ヶ月での達成となった。

ドワンゴ:ニコニコ動画のプレミアム会員数が60万人を突破!新機能を追加

 「ニコニコ動画(9)」では公式の「ニコニコ生放送」視聴中に、1万人単位で同時にゲームに参加することができる新機能。正解者のみが生き残っていくサバイバルの「勝ち抜き」機能、参加者から抽選で選別される「抽選」機能が追加された。また、「部屋対抗」機能では、「アリーナ vs 1階」など、生放送を視聴する際に振り分けられる部屋別に結果を競い合うことができる。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 15:29 | IR企業情報

トヨタ自動車はプラグインハイブリッド車を年間数万台規模の販売目指す

■日・米・欧の特定顧客を中心に約600台を順次納入

 トヨタ自動車<7203>(東1)は、プリウス プラグインハイブリッド(PHV)を市場導入する。今後は2010年前半にかけて、日・米・欧の特定顧客を中心に約600台を順次納入していく予定。プリウスPHVは、家庭用電源からの充電を可能とし、電池容量を大幅に増やすことにより、EV走行距離を拡大した上に、電気を使いきりEV走行できなくなった後は、従来のハイブリッド車と同様に走行することができる。トヨタは初めて駆動用電池にリチウムイオン電池を搭載した。(写真=プリウス プラグインハイブリッド)

トヨタ自動車はプラグインハイブリッド車を年間数万台規模の販売目指す

 日本においては、官公庁、『EV・PHVタウン』選定自治体、電力会社をはじめとする法人など特定利用者に対し、約230台をリースする。米国では、官公庁、企業、大学、研究機関などを対象にデモプログラムの位置付けで約150台を提供、走行データの取得やインフラの開発推進などを行う予定。欧州では、約200台をリースする。フランスのストラスブール市への約100台の他、英国やポルトガルに導入が決定しており、さらにドイツやオランダなど約10カ国にも導入を検討している。その他にも、カナダ、オーストラリア、ニュージーランドなどに導入する予定。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 13:11 | IR企業情報

ジョルダンはAndroid版「乗換案内」で、最寄駅案内を開始

 乗換案内のジョルダン<3710>(大ヘ)は、Android端末向け経路検索アプリケーション「乗換案内」で、最寄駅案内の提供を12月10日から開始した。

 最寄駅案内は、経路検索で駅名を入力する際、現在地から近い駅を自動的に検索し表示する機能がある。自分が向いている方向にある駅と、そこまでの距離が画面に表示されるので、体感的に駅を選択できる。(イメージ図参照)慣れない土地などで道に迷ったときも、簡単に方向確認できるとともに、利用頻度の多い場所をMyPointとして保存しておけば、何処にいてもその場所から見たMyPointの方角、距離が表示される便利さがあり活用範囲が広い。この「乗車案内」アプリは、Androidマーケットから無料で入手できる。

ジョルダンはAndroid版「乗換案内」で、最寄駅案内を開始
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 12:06 | IR企業情報