[IR企業情報]の記事一覧
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記事一覧 (10/09)オウケイウェイヴ 「らでぃっしゅぼーや」が『OKWave Quick−A』を導入
記事一覧 (10/09)双信電機 シーテックジャパン(幕張メッセ10月6日〜10日)に出展
記事一覧 (10/09)日本プロセス IT関連に対する投資意欲の減退や価格低減圧力高まる
記事一覧 (10/08)三光マーケティングフーズ 全品270円居酒屋『月の雫』を大阪、東京に出店
記事一覧 (10/08)日立建機 CS125−3マカダムローラを10月9日より発売
記事一覧 (10/08)Twitterに動画・画像投稿サービス可能な共有サービス「twitvideo」を10月5日公開
記事一覧 (10/08)トレジャー・ファクトリー 第2四半期は2ケタ増収大幅増益を確保
記事一覧 (10/08)三栄建築設計 09年8月期は売上高、経常利益、純利益共に過去最高を達成
記事一覧 (10/08)トーソー JAPANTEX2009 インテリアトレンドショー出展
記事一覧 (10/08)ピックルスコーポレーション 第2四半期・通期業績の修正を発表
記事一覧 (10/08)ミロク情報サービス MJSソリューションセミナー2009
記事一覧 (10/08)ダルトン 全日本科学機器展in大阪2009・ 粉体工業展大阪2009に出展
記事一覧 (10/08)日本マクドナルド ハッピーセット 『たまごっち』11月6日から限定販売!
記事一覧 (10/08)昭和情報機器 東京ビッグサイトの「JGAS2009」に新製品を展示
記事一覧 (10/08)日清オイリオグループ 2009年歳暮に向けて動き出す
記事一覧 (10/08)三栄建築設計 「お客様相談係」を設置
記事一覧 (10/07)一六堂 今期より配当を開始することを発表
記事一覧 (10/07)日本エンタープライズ 同社のコンテンツが健全コンテンツに認定
記事一覧 (10/07)ソフトバンク・テクノロジー ニッセンにWebサイトコンテンツ最適化ツールの提供を開始
記事一覧 (10/06)ツクイ 10月1日で全事業合計の事業所数は473ヶ所
2009年10月09日

オウケイウェイヴ 「らでぃっしゅぼーや」が『OKWave Quick−A』を導入

オウケイウェイヴホームページ FAQ(よくある質問とその回答)ソリューションの提供、Q&Aサイト「OKWave」を運営するオウケイウェイヴ<3808>(名セ)は、FAQ作成管理ツール「OKWave Quick−A」を「らでぃっしゅぼーや」<3146>(JQ)に10月6日より提供開始した。
 「らでぃっしゅぼーや」が導入した『OKWave Quick−A』は、サイトでの、FAQ(よくある質問とその回答)の公開・管理機能を提供する。FAQを活用することで、サイト利用者向けにサイト上での自己解決(セルフサポート)を促し、重複する問い合わせを削減することで、顧客サポートの迅速化、均質化を図ることができる。
 「らでぃっしゅぼーや」は『OKWave Quick−A』の導入により、FAQのスピーディーな作成・編集・公開、一元管理、閲覧履歴や満足度等の管理分析を実現。顧客のニーズに即したFAQの充実を図り、FAQ参照による顧客自身の速やかな問題解決と、それによる顧客満足度の向上と利用の拡大が期待できる。
  同社では『OKWave Quick−A』を通じてBtoC、BtoB、社内問わず、スムーズで分かりやすい情報提供や問題解決策の提示が必要な場面にてFAQを活用したソリューションを提供している。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 05:20 | IR企業情報

双信電機 シーテックジャパン(幕張メッセ10月6日〜10日)に出展

双信電機ホームページ 双信電機<6938>(東1)は、シーテックジャパンに同社の新製品を出展している。出展ブースは、8ホール No.8H25。
 同社の出展製品および展示内容は、WiMAX/WiFi/Bluetooth/Zigbee用Triplexer,Duplexer、FFフィルタ(ベースバンド用/PLC用/FMラジオ用)、LCフィルタ/同軸型誘電体フィルタ、パワーAMP用各種製品(Coupler/Filter/Delayline/VCO/Phase Shifter、パワーAMP用低損失カプラ(NCCシリーズ)/ドハティAMP用チップコンバイナ、チップマイカコンデンサ(高耐電圧品・高温保証品)、工業用高周波電源用AMPユニットなど。この他、EMC関連では太陽光発電用ノイズフィルタなどを展示している。
 また、環境負荷軽減の取組みとして、自社工場の太陽光発電システム導入事例も紹介している。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 04:57 | IR企業情報

日本プロセス IT関連に対する投資意欲の減退や価格低減圧力高まる

■需要にあわせた人材の最適配置と外注費の抑制などによる原価低減に取り組む

日本プロセスのHP 日本プロセス<9651>(JQ)の今10年5月期第1四半期連結業績を発表した。
 売上高10億4900万円(前年同期比11.7%減)、営業利益1800万円(同38.9%減)、経常利益2700万円(同31.1%減)、純利益1800万円(同888.8%増)と2ケタ減収でありながらも、最終利益は有価証券の売却益1400万円を特別利益として計上たことで、大幅増益となった。
 企業の設備投資は減少を続け雇用情勢や所得環境は更に悪化しており、厳しい状況。同社が属する情報サービス産業界でも、IT関連に対する投資意欲の減退や価格低減圧力の高まりなど非常に厳しい状況が続いている。
 その様な環境の中で、需要にあわせた人材の最適配置と外注費の抑制などによる原価低減を行った。
 制御系システム開発は、社会インフラを中心に受注、売上ともに堅調に推移したが、その他のシステム開発は、設備投資や情報化投資が抑制されたため全体量が減少し、更に顧客の内製化が進んだことなどにより売上減となった。
 第2四半期連結業績予想は、売上高23億円(同8.8%減)、営業利益1億2500万円(同39.4%増)、経常利益1億4000万円(同27.0%増)、純利益7500万円(同130.8%増)と減収ながら大幅増益を見込む。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 04:35 | IR企業情報
2009年10月08日

三光マーケティングフーズ 全品270円居酒屋『月の雫』を大阪、東京に出店

三光マーケティングフーズホームページ 全品270円居酒屋で人気のある三光マーケティングフーズ<2762>(東2)は、「全品270円居酒屋『月の雫』新大阪店」を10月8日にオープンした。店舗の所在地は、大阪市淀川区宮原3‐5‐36新大阪MTビル2号館 1F。
 また、同日に「全品270円居酒屋『月の雫』新宿靖国通り店」をオープン。所在地は新宿区新宿5‐17―11新宿白鳳ビル 2F。
 同社は、都心部の駅前好立地をターゲットに居酒屋の多店舗展開を図っている。昨年は300円、299円のメニューで人気となったが、今期は、更に270円のメニューで攻勢をかけている。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 20:32 | IR企業情報

日立建機 CS125−3マカダムローラを10月9日より発売

日立建機のHP 日立建機<6305>(東1)は、CS125−3 マカダムローラ(運転質量10,155kg)を、10 月9 日から発売する。
 CS125−3 は、従来機(CS125)の装備に加えて、後方ガードセンサやシートベルト、リヤアンダミラーを標準装備するなど、安全性を高めた。また特定特殊自動車排出ガス基準の第3 次規制値をクリアするとともに、国土交通省指定の超低騒音型建設機械の基準値をクリアし、環境にも配慮している。道路工事など様々な現場での舗装仕上げ作業に活躍が期待される。
 販売目標は、国内外合わせ合計で年間40台を見込んでいる。標準小売価格は1020万円。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 20:11 | IR企業情報

Twitterに動画・画像投稿サービス可能な共有サービス「twitvideo」を10月5日公開

デジタルガレージのHP デジタルガレージ<4819>(JQ)の子会社で、第三世代携帯電話(3G)向け事業を推進しているDGモバイル(以下DGM)は、日本でのユーザーが急速に拡大しているミニブログサービス「Twitter」に表現力豊かな動画・画像による投稿サービスを可能にし、さらに使いやすく楽しいものにする動画・静止画共有サービス「twitvideo」を10月5日に公開した。

Twitterに動画・画像投稿サービス可能な共有サービス「twitvideo」」を10月5日公開 twitvideoは携帯及びPCからでも利用可能。今後は、著名なアーティスト・文化人・企業などの利用も予定され、視聴メディアとして多くの利用者を見込むとともに、同サービスの多国語展開を含めてグローバルな視野にたった「Twitter」関連のサービスを随時リリースしていく予定。
 twitvideoは、動画・画像・位置情報などのコンテンツを付加してPCおよび携帯電話などから「Twitter」と同時に投稿することが可能で、「Ttwitter」上で動画・静止画を共有できる無料のサービス。
「Twitter」に動画・画像などの付加価値の高いコンテンツの連携を可能にすることにより、一般ユーザーにさまざまな楽しみ方を提供するとともに、企業ユーザー・コンテンツ・エンターテイメント事業者にはまったく新しい形の効率的なプロモーションメディアとしての利用法が可能になった。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 19:53 | IR企業情報

トレジャー・ファクトリー 第2四半期は2ケタ増収大幅増益を確保

■売上総利益率が65.5%と前年同期比1.4%アップ

トレジャー・ファクトリーのHP トレジャー・ファクトリー<3093>(東マ)は、8日に10年2月期第2四半期業績を発表した。売上高24億6800万円(前年同期比25.4%増)、営業利益1億4100万円(同111.8%増)、経常利益1億4100万円(同112.6%増)、純利益6300万円(同79.4%増)と2ケタ増収大幅増益を確保。
 第2四半期累計期間におけるわが国経済は、対外経済環境の改善や経済対策による国内消費の持ち直しなどにより、景気底打ちの兆しが見られたものの雇用・所得環境は悪化が続いており、家計を取り巻く状況は引き続き厳しいものとなっております。
 一方、消費者のエコ意識や節約志向に加え、小売業界における下取りを絡めた販促施策の浸透などにより、消費者のリユースに対する注目度はより一層の高まりを見せている。
 このような経営環境のもと、同社は既存店の利益率改善を進めながら、重点出店エリアである東京都、神奈川県に新規出店を実施した。
 売上高は全社では前年同期比125.4%、既存店では前年同期比101.7%。商品カテゴリー別の売上高では、衣料・服飾雑貨が前年同期比139.6%、電化製品が同127.2%。
 出店政策においては、総合リサイクルショップを東京都東久留米市に1店、川崎市及び大和市に2店出店し、これらの店舗は順調な立ち上がり。8月末現在では、直営店が総合リサイクルショップ「トレジャー・ファクトリー」33店舗、ユーズドセレクトショップ「トレジャーファクトリースタイル」3店舗の計36店舗、FC店舗が「トレジャー・ファクトリー」2店舗となり、合計店舗数38店舗体制となった。
 利益面では、全社の売上総利益率が65.5%と前年同期比で1.4%アップし、既存店でも66.2%と1.2%アップした。
 一般買取が好調に推移し利益率が改善したこと、前年同期に原価率の高い貴金属や法人仕入商材の売上が大きかったのに対し、今第2四半期累計期間はそれらの商品の比率が低下したことなどが売上総利益率改善の要因である。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 19:49 | IR企業情報

三栄建築設計 09年8月期は売上高、経常利益、純利益共に過去最高を達成

■今期も利益面では過去最高を見込む

三栄建築設計 三栄建築設計<3228>(名セ)は、8日引け後に09年8月期決算短信を発表した。売上高は291億1400万円(前事業年度比5.0%増)、営業利益は22億2000万円(同3.7%減)、経常利益は19億9200万円(同6.4%増)、純利益は10億4300万円(同1.9%増)と厳しい環境でありながらも売上高、経常利益、純利益とも過去最高を達成。
 同社の属する不動産業界及び住宅業界は、低金利及び政府の経済対策による住宅ローン減税の効果、販売価格の調整の進展などを背景に、第一次所得者層においては購買の潜在的な需要が顕在化し成約件数に回復の兆しがみられ、業界の在庫調整が進んでいるように思われる。
 同社では、マーケティング予想に基づく仕入の厳格な審査及び事業回転率を重視し、堅実な経営に尽力するとともに建築原価のコストダウンを図った。また、強みである住宅における間取りやデザイン性を考慮し、様々なニーズに対応した自由な設計力及び企画力を活かしオンリーワンの家づくりと都市型3階建住宅により他社との差別化をはかっている。
 不動産販売事業では、業界環境の厳しい中にあって順調に契約及び完成引渡しが進み、売上高277億4900万円(同2.4%増)、販売件数732件(同15.6%増)といずれも過去最高。売上総利益は34億3400万円(同4.9%減)。売上高の内訳は、2階建て住宅112億8200万円(294件)、3階建て住宅139億9200万円(354件)、大型開発案件(福生プロジェクト)18億9500万円(65件)、土地5億7500万円(19件)、その他200万円。
 当事業年度より本格的に開始した不動産請負事業は、売上高6億9900万円(販売件数52件)、売上総利益は1億3900万円。なお、受注件数は181件獲得している。
 賃貸収入事業は、当事業年度に取得した賃貸物件はなかったが、管理を徹底することにより、売上高6億6500万円(同3.0%増)、売上総利益は4億3300万円(同7.0%増)となった。
 10年8月期業績予想は、売上高286億9000万円(前事業年度比1.6%減)、営業利益30億3400万円(同36.6%増)、経常利益27億5300万円(同38.2%増)、純利益14億7200万円(同41.2%増)と減収ながら、利益面では過去最高を見込んでいる。
 
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 19:46 | IR企業情報

トーソー JAPANTEX2009 インテリアトレンドショー出展

■今年のブースコンセプトは「窓周りメーカーとしての総合力」

トーソーHP 窓辺の総合インテリアメーカー、トーソー<5956>(東2)は、11 月11日(水)〜13 日(金)に東京ビッグサイトで開催される「第28 回JAPANTEX2009 インテリアトレンドショー」に今年も出展する。
 今年のブースコンセプトは「窓周りメーカーとしての総合力」。今年発売した新製品を中心に、近日発売の未発表商品をいち早く紹介する。また7月より首都圏内の1都4 県限定で販売を開始した複層ガラス・オーニングを使った窓周りの省エネリフォームの提案も行い、窓の内側から外側までを網羅する窓周りのトータル提案企業として、幅広いラインナップを展示する。
 JAPANTEX はウィンドートリートメント、フロアカバリング、ウォールカバリングなどのインテリアファブリックスやインテリア新製品の発表の場として、ライフスタイル・インテリアスタイルの提案や最新のトレンドを発信する、歴史あるインテリアの展示会。
開催日は、2009 年11 月11 日(水)〜13 日(金) の期間で、朝10時から午後6時まで。ただし、最終日は午後5時 まで。会場は、東京ビッグサイト 西展示ホール 1・2・3・4。主催 は、 社団法人 日本インテリアファブリックス協会。入場料 :1,000 円(消費税込)。
 08年度の来場者数は、31,396 名と盛況であった。同社のブース位置は、西展示ホールNO.2−14。展示内容の主な見所は、カーテンレールでは、装飾レール「リネージュ」、「ウッディレジオス25」、小窓用レール「スリットキューブ」 。ブラインド・スクリーン類では、無地多色スクリーン「コルトシリーズ」、レーザーカット対応商品 など。電動製品では、電動カーテンレール「プログレス50」、電動ロールスクリーン「マイテックAT」など。そのほかに、プレミアムブランド「GRACIER(グラシエ)」、複層ガラス・オーニングなど画期的な製品が紹介される。
 また、トーソー出版より12月に発売予定の「東京インテリアショップ」、「インテリアトレンドビジョン2010」も会場で先行発売を行う。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 07:29 | IR企業情報

ピックルスコーポレーション 第2四半期・通期業績の修正を発表

■第2四半期連結業績予想は大幅増益を見込む

ピックルスコーポレーションのホームページ ピックルスコーポレーション<2925>(JQ)は、7日の引け後に今2月期第2四半期及び通期業績予想の修正を発表した。
 今第2四半期連結業績予想の売上高は、前回予想を4億7200万円下回る93億8600万円(前年同期比0.9%減)、営業利益は9300万円上回る3億4500万円(同38.0%増)、経常利益は1億800万円上回る3億8200万円(同49.8%増)、純利益は6000万円上回る2億1400万円(同68.5%増)と減収ながら利益面では大幅増益を見込む。
 今第2四半期連結業績は、景気は下げ止まりつつあるものの、雇用環境の悪化などによる個人消費の低迷に加えて、天候不順の影響もあり、売上高は当初の予想を下回る見込みである。しかし、原料野菜価格が比較的安定したこと、原材料調達方法の見直し、製造工程における作業改善など様々なコスト削減への取り組みなどにより、営業利益、経常利益、純利益は当初の予想を上回る見込みであるため業績の修正となった。
 通期連結業績予想は、売上高は、「ご飯がススム こうちゃんのキムチ!!」「カレーに合うキャベツの甘酢漬」「なまらうまいキムチ」などの新製品の拡販、テレビCM及び交通広告などによる販売促進施策などを実施するが、厳しい市場環境及び第2四半期累計期間の業績予想も踏まえ、売上高は当初の予想を下回る見込みであるが、利益については、テレビCM及び交通広告実施により広告宣伝費は増加するが、原料野菜価格が比較的安定すると見込まれること、原材料調達方法の見直し、製造工程における作業改善など様々なコスト削減への取り組みなどにより、営業利益、経常利益、純利益は当初の予想を上回る見込み。
 今通期連結業績予想の売上高は、前回予想を9億3200万円下回る187億3400万円(前期比1.2%増)、営業利益は2000万円上回る4億5200万円(同13.2%増)、経常利益は前回予想を3500万円上回る4億8100万円(同16.4%増)、純利益は3500万円上回る2億4900万円(同23.2%増)と増収増益を見込む。

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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 03:53 | IR企業情報

ミロク情報サービス MJSソリューションセミナー2009

■『病院向け 人事労務管理強化セミナー』を開催

ミロク情報サービスのホームページ ミロク情報サービス<9928>(東2)は、MJSソリューションセミナー2009 『病院向け 人事労務管理強化セミナー 〜平成22年 改正労働基準法対策〜』を10月22日から東京・さいたま・名古屋・大阪・福岡の5都市で開催する。
 今回のセミナーは、医療法人等を対象に「病院における人事労務管理」をテーマにした基調講演と、MJSの就業管理システムおよび人事給与システムを紹介するシステムセミナーで構成されている。
 昨今の医療現場においては、交替制勤務がもたらす諸問題や長時間労働など、労働環境の改善が重要なテーマの1つとなっており、様々なリスク回避のためにも早急に対策を講じる必要がある。そこで前半の基調講演では、医療機関特有の労務管理におけるリスク管理と法令遵守のポイントを整理し、あるべき管理方法やルールの整備について詳しく解説する。さらに、平成22年4月施行予定の改正労働基準法への対策や安定した職場づくりを行うためのポイントについて解説する。
 後半のシステムセミナーでは、就業管理システム「MJSiシリーズ 就業管理/就業ワークフロー」、人事給与システム「Galileopt人事給与大将」など、MJSソリューションについて紹介。
 開催日と場所は、10月22日(木)福岡 :ミロク情報サービス 九州沖縄圏支社(福岡県福岡市)、10月28日(水) 名古屋 :ミロク情報サービス 中部圏支社(愛知県名古屋市)、11月4日(水) 東  京 :ミロク情報サービス 首都圏支社(東京都新宿区)、11月10日(火) さいたま:ミロク情報サービス 関東信越圏支社(埼玉県さいたま市)、11月13日(金) 大阪 :ミロク情報サービス 近畿圏支社(大阪府大阪市)の順で行われる。
 参加費 は、無料。ただし、Webでの申込順となる。

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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 03:45 | IR企業情報

ダルトン 全日本科学機器展in大阪2009・ 粉体工業展大阪2009に出展

ダルトンHP ダルトン<7432>(JQ)は、インテックス大阪において開催される全日本科学機器展in大阪2009と粉体工業展大阪2009に同社の製品を出展する。
 全日本科学機器展in大阪2009の開催日時は、10月21日(水)から23日(金)の3日間で、共に10時から午後5時までインテックス大阪4・5号館で開催される。
 出展製品は、セーフティフード・ラプシス、プッシュプル式ホルムアルデヒド除去装置、ナノマテリアル対策キャビネット、ラプシスフード、カプトエア834、卓上型プッシュプル式ホルムアルデヒド除去装置、純水製造装置組込み型流し台等である。
 粉体工業展大阪2009は、10月21日(水)から24日(土) の4日間で、同じく10時から午後5時まで、但し最終日24日(土)は午後4時までで開催会場はインテックス大阪1・2号館。
 主な出展製品は、半乾式/低水分造粒機ディスクペレッター、高速撹拌混合機スパルタンミキサー、造粒・コーティング装置、旋回流動層、吸引分散機 Conti−TDS、超音波振動ふるい等である。
 また、「高速で精度の高い分散・混合装置スパルタンミキサー」について、講演を予定している。強いせん断力で付着や凝集性の強い原料も分散し、造粒のスパルタンリューザが高性能混合機として進化した製品。今回、展示会では超高速型を参考出展する。
 また、ナノ粒子曝露防止技術・管理技術セミナーや、ナノマテリアル対策キャビネットの製品説明プレゼンテーションも行ない、ナノパーティクルテクノロジーゾーンでは、ナノマテリアル対策キャビネット卓上タイプの展示も行う。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 03:39 | IR企業情報

日本マクドナルド ハッピーセット 『たまごっち』11月6日から限定販売!

 日本マクドナルドホールディングス<2702>(JQ)では、今年10月からテレビアニメがスタートする大人気キャラクター「たまごっち」のおもちゃがセットになったハッピーセットを、11月6日(金)から11月26日(木)までの21日間、全国のマクドナルドで販売する。
 「ハッピーセット」は、ハンバーガーやチキンマックナゲットにサイドメニューやドリンク、そしてマクドナルドオリジナルのおもちゃがセットになった子供向けのメニューで、昨年は年間販売個数が1億個以上を突破した大人気の商品。
 「たまごっち」は、昨年ハッピーセットに初登場して非常に好評であった。今回は、10月12日(月)からテレビ東京系列でテレビアニメがスタートすることに合わせて、さらにパワーアップした全8種類のラインナップで登場。おもちゃは、キャラクター「まめっち」の誕生日パーティーという、男の子も女の子もワクワクするような設定で展開する。男の子向けには、車や電車など、パーティー会場に駆けつけるための乗り物をモチーフにしたおもちゃが登場。鍵をさすと音が鳴ったり、2段階のスピードで走ったり、などの仕掛けがついている。
 女の子向けには、プレゼントやケーキなど、パーティーに必要な小物をモチーフにしたカラフルなおもちゃが登場。「ハッピーバースデー」の音楽が流れたり、ろうそくの光を息で吹き消せたり、などといった機能がついている。
 また、週末限定キャンペーンとして、11月7日(土)・8日(日)・14日(土)・15日(日)の4日間に限り、ハッピーセット「たまごっち」1セット購入につき、マクドナルドオリジナルのたまごっち情報満載「スペシャルDVD」または「特大両面ポスター」をもれなくプレゼント。

日本マクドナルド ハッピーセット 『たまごっち』11月6日から限定販売!

提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 03:31 | IR企業情報

昭和情報機器 東京ビッグサイトの「JGAS2009」に新製品を展示

昭和情報機器ホームページ 昭和情報機器<6922>(JQ)は、10月6日から10月10日まで開催される東京ビッグサイトの「JGAS(ジャパン グラフィック アーツ ショー)2009」に同社の新製品を展示している。
 同社では、SXシリーズの最新モデル、SX8800S漢字プリンタ・システムをはじめ、SP9000シリーズの新製品、SP9520プロダクションプリンタ・システムやラテックスインクを採用し、幅広いアプリケーションに対応するHP社のDesignjet L65500ラテックスプリンタのほか、参考出展として、EFI社のRastek H650 UVハイブリッドプリンタの展示・実演を実施する。このほかインターメック社のIV7フォークリフト搭載型UHFリーダ・ライタの展示・実演をはじめ、オフセット印刷に匹敵する高品質印刷、高耐久性、高生産性、低コストを実現したKodak Prosper S10インクジェットプリント・システム、オセ社のColorStream10000フルカラープリンタ・システム、Truepress Jet520フルカラーバリアブルプリンティングシステムのパネルおよびサンプルを展示する。

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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 03:24 | IR企業情報

日清オイリオグループ 2009年歳暮に向けて動き出す

■「おいしさとれたて 酸化ブロック製法」を採用

日清オイリオギフト HVW-50 日清オイリオグループ<2602>(東1)は、早くも2009年歳暮期「日清オイリオギフト」の発売について発表。
 「日清オイリオギフト」の概要については、10月13日(火)から順次紹介するとしている。
 日清オイリオギフトは、従来に比べて作りたての鮮度を長持ちさせ、おいしさをそのまま食卓に届ける新たな製造技術である「おいしさとれたて 酸化ブロック製法」をギフト用ペットボトル製品に採用している。
 品種アイテム数は、食用油ギフトセット 13品種 40アイテム、バラエティギフトセット 9品種 23アイテム、合わせて22品種 63アイテム。
 花王のエコナの年商が約200億円といわれていたことから、同社の特定保健用食品の「ヘルシーリセッタ」「ヘルシーコレステ」の売上が注目されるところ。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 03:15 | IR企業情報

三栄建築設計 「お客様相談係」を設置

■同社商品に対する質問、相談等に対応

三栄建築設計 三栄建築設計<3228>(名セ)は、10月5日に「お客様相談係」を設置した。
 同社では顧客へのサービス向上を目的として、住まいについての不安や悩みについて、直接意見を聞く窓口として設置。
 窓口の対応部署は、2009 年9 月に新設した管理部人材開発・広報課とし、10 月1 日付で課内に「お客様相談係」を設置している。
 今後は、様々な意見を直接聞くことで、今後の経営の改善に役立てていく方針。
 同社及び同社商品に対する質問、相談、悩み、不満、不安等に直接同社の「お客様相談係」が答える。
「お客様相談係」
責任者(お問合せ先)人材開発・広報課長 井上、電話番号 :03−3395−3587(代表)、メールアドレス :soudangakari@san−a.com まで。
 
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 03:04 | IR企業情報
2009年10月07日

一六堂 今期より配当を開始することを発表

■新規出店を控え、既存店の営業面でのテコ入れを実施

一六堂のHP 都心部のビジネス街に、主力業態「天地旬鮮 八吉」を中心に海鮮居酒屋を多店舗展開する一六堂<3366>(名セ)は、6日の引け後に今2月期第2四半期連結業績を発表した。
 売上高41億6900万円(前年同期比0.7%減)、営業利益2億5800万円(同6.1%増)、経常利益3億1000万円(同8.7%増)、純利益1億3400万円(同57.2%減)と営業利益、経常利益はともに増益であったものの、最終利益は大幅減益となったが、これは前期にあった特別利益3億5000万円が消えた影響であり、本業は順調といえる。
 第2四半期までは、新規出店を控え、既存店の営業面でのテコ入れを実施してきたことにより、店舗数は前期末の68店舗のままであったことから、売上は微減であったが、利益面で伸びたことにより、概ね計画通りといえる。今期中には2店舗新店を出店する計画。
 通期連結業績予想は、売上高91億1300万円(前期比3.8%増)、営業利益7億1700万円(同1.8%増)、経常利益8億1200万円(同1.7%増)、純利益4億4200万円(同11.8%減)を見込む。
 居酒屋業界は全くの不振で、11時以降の客は激減しているが、同社はその様な環境のなかでも、売上を伸ばし、利益を確保していることから堅調といえる。
 尚、業績が順調であることから、今期より配当を実施することを同日に発表した。まず中間で500円の配当を実施し、期末も500円を予定している。

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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 07:33 | IR企業情報

日本エンタープライズ 同社のコンテンツが健全コンテンツに認定

■有害コンテンツから青少年を保護し、ビジネスの健全な発展を支援

日本エンタープライズホームページ モバイルソリューションカンパニーの日本エンタープライズ<4829>(東2)の 運営するYahoo!ケータイ公式サイト「デコデコ★ウィジェット」が、一般社団法人インターネットコンテンツ審査監視機構 (以下、I−ROI)の健全性認定コンテンツとして、10月6日(火)に承認を受けた。
 モバイルおよびインターネット有害コンテンツに よる青少年の被害が多発しており、関連業界としても適切な対応をとることが急務となっている。情報通信の高度化により 誰もが世界規模で拡大するネットワークの利便性を享受できる環境が整い、日本のみならず国際社会も視野に入れた 対策を講じることが必要とされている。
このような状況を背景に、有害コンテンツから青少年を保護し、ビジネスの健全な発展を支援するために、08年5月30日に I−ROIが設立された。
 同機構は、学識経験者と有識者により策定されるレイティング基準を用いて、インターネットおよび モバイルコンテンツの健全性を客観的に認定する第三者機関であり、インターネット全般を対象にしたレイティング機関 としては、世界的にも先駆けとなる。
 I−ROIにより実施される健全性認定は、インターネットにおける企業のコンプライアンス達成度を確認する「iコンプライアンス・チェック」とそのコンテンツの 健全性を確認していく「コンテンツ・レイティング」の2本の柱からなる。これらを自己評価した企業に対して、その評価内容をI−ROIが確認した上で健全性を認定し、その 内容に応じて「安心マーク」を該当コンテンツに掲載するもの。
 この「安心マーク」は、青少年の精神的な発達段階を考慮して「全年齢」、「12歳以上」、「15歳以上」、「18歳以上」の段階に分かれており、コンテンツを利用する際に健全性を目視でき、安心してコンテンツを利用できる一つの指標となる。自主的にかつコンテンツのレイティングをこのレベルまで精緻に行い、健全性を認定することは、国内で初の試み。
 今回、I−ROIの健全性認定の第一弾として、同社の運営するYahoo!ケータイ公式サイト「デコデコ★ウィジェット」が、全年齢対象として承認を受けた。

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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 04:54 | IR企業情報

ソフトバンク・テクノロジー ニッセンにWebサイトコンテンツ最適化ツールの提供を開始

■持続的なコンバージョンの改善によりOne to Oneマーケティングを実現

ソフトバンク・テクノロジーのHP ソフトバンク・テクノロジー<4726>(東1)(以下 SBT)は、通信販売業界大手のニッセン(以下 ニッセン)に、『Omniture Test&Target(以下、Test&Target)の提供を開始した。今回の「Test&Target」の導入により、WebサイトなどオンラインコンテンツのA/Bテストならびに多変量テスト、コンテンツの最適化を積極的に行うことが可能となり、ダイレクトマーケティングのイノベーターとして、One to Oneを目指すニッセンのビジネスを加速させる。
 従来、ユーザーの要求を満たすWebサイトを構築するために重要な「仮説検証作業」は、そのコンテンツの準備および優劣判定に多大な時間や工数がかかっていた。「Test&Target」はこういった主要なテストや分析、ターゲティング手法の実施、自動化、および効果測定を直感的でわかりやすいインターフェースから行うことができる最適なソリューション。設定から管理までを一つのアプリケーションで行えるため、テストの結果に基づいた最適なターゲティングが可能となる。
 また今回SBTはニッセンに対し、『Omniture SiteCatalyst』(以下SiteCatalyst)も同時に導入した。「SiteCatalyst」の導入で、今まで複数のシステムから複数のプロセスを通して行い膨大な時間を費やしていた分析作業を、格段に軽減することができる。また、分析レポートの見やすさや容易な操作性も合わさり、単発の企画や、特集ページへの効果測定もスムーズに実現される。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 04:09 | IR企業情報
2009年10月06日

ツクイ 10月1日で全事業合計の事業所数は473ヶ所

■事業規模拡大と共に収益を伸ばすバランスの取れた経営を実践

ツクイホームページ ツクイ<2398>(JQ)は、デイサービスセンター及び有料老人ホーム の開設を発表した。
 全国での拠点展開中のデイサービスセンター及び有料老人ホームの10月1日日時点での開設状況をまとめた。
 10月1日に宮城県仙台市や広島県広島市など3ヶ所に一斉にデイサービスセンターを開設した。 この結果、同社の在宅介護事業における事業所数は386ヶ所となり、全事業合計の事業所数は473ヶ所となった。
 10月1日に開設したデイサービスセンターは、ツクイ若林七郷(宮城県仙台市)、ツクイ塚口(兵庫県尼崎市)、ツクイ井口(広島市)の3施設。ツクイ若林七郷では10月より訪問入浴事業を開始し、11月よりデイサービス事業を開始する予定。
 10月1日現在の事業別出店済み都道府県数及び事業所数を見ると、在宅介護事業(本社含む)は46都道府県に出店し、事業所数は386カ所となっている。有料老人ホーム事業は13都道府県に出店し、事業所数は20カ所となり、総定員数は1308名。人材開発事業は47都道府県に出店し、事業所数は67カ所。
 今後のデイサービスセンターの開設は、11月1日にツクイさわた(新潟県佐渡市)、ツクイもねの里(千葉県四街道市)の2施設の開設を予定している。但しツクイさわたに総合福祉ツクイさわたが移転統合される。
 有料老人ホームの開設予定は、3月1日に定員66名の「ザ・サンシャイン横浜戸塚」(横浜市)、5月1日に定員125名の「ザ・サンシャイン成城(東京都世田谷区)を開設する計画。
 同社の経営方針として、事業規模を拡大する一方で、着実に収益を伸ばすバランスの取れた経営を目指している。上場以来最高益更新を継続していることから、これまでその経営方針は着実に実行されているといえる。

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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 05:15 | IR企業情報