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[IR企業情報]の記事一覧
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記事一覧 (07/31)ティー・ワイ・オーはAOI Pro.との株式移転計画書を共同で作成したことを発表
記事一覧 (07/31)クレスコは29日、エヌシステムの全株式を取得し、子会社化すると発表
記事一覧 (07/31)JPホールディングスは相鉄アメニティライフを子会社化することを決議
記事一覧 (07/29)ワイヤレスゲートは「『ポケモン GO』対応 安心パッケージ」を本日から販売開始
記事一覧 (07/29)マルマエ:立会外分売を終了
記事一覧 (07/28)ワイヤレスゲートはFONを活用した無料Wi−Fiエリアを大幅拡大
記事一覧 (07/28)ミロク情報サービスのMJS税経システム研究所はKindleストアで中堅・中小企業のための会計処理ハンドブックを電子書籍で販売開始
記事一覧 (07/28)モバイルファクトリーは関東、東海、関西のレジャー施設と、その付近の駅を巡るO2Oイベントを位置情報連動型ゲーム「ステーションメモリーズ !」で開催
記事一覧 (07/27)CRI・ミドルウェアは中国ゲーム開発サポートプロジェクト「China Hero Project」に参画
記事一覧 (07/27)ワイヤレスゲートは八ヶ岳観光園(原村)に無料Wi−Fiサービスを提供
記事一覧 (07/27)インテリジェントウェイブは16年6月期通期業績予想の上方修正と期末配当の増配を発表
記事一覧 (07/27)ソネット・メディア・ネットワークスはDSP『Logicad』「リエンゲージメント広告」を開始
記事一覧 (07/27)クリナップ:いきいきキッチン!料理で脳のアンチエイジング
記事一覧 (07/27)パシフィックネットはPCNET8店舗、Rmobile2店舗の店頭にポケモンGOコーナーを設置
記事一覧 (07/27)ミロク情報サービスは中堅・中小企業を対象としたイベントを全国主要6都市で開催
記事一覧 (07/26)平山は6月21日まだ就職先企業の内定を得ていない就職不安層へのセミナーを開始
記事一覧 (07/26)エイジア:市場第二部へ市場変更(8月1日より)
記事一覧 (07/25)アイリッジとイーコンテクストはアプリ決済「BUS PAY」の提供を開始
記事一覧 (07/25)ファンデリ―は管理栄養士・栄養士のコミュニティサイト『Foodish』をリニューアル
記事一覧 (07/25)パイプドビッツの情報資産プラットフォーム「スパイラル(R)」の業界特化型サポートサービス「ユーザーズデスク」が優秀賞を受賞
2016年07月31日

ティー・ワイ・オーはAOI Pro.との株式移転計画書を共同で作成したことを発表

■29日開催の各社取締役会において統合契約書を締結することを決議

 ティー・ワイ・オー<4358>(東1)は、AOI Pro.との共同持株会社設立(株式移転)による経営統合について検討を進めてきたが、共同株式移転の方法により共同持株会社を設立し経営統合を行うことについて合意に達し、29日開催の各社取締役会において統合契約書を締結することを決議し、 両社間でこれを締結するとともに、株式移転計画書を共同で作成したことを発表した。
 なお、本経営統合は、両社株主総会及び関係当局の承認等を前提としている。


提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 07:13 | IR企業情報

クレスコは29日、エヌシステムの全株式を取得し、子会社化すると発表

■需要の拡大が期待できる旅行業向けシステム開発の拡大に寄与

 クレスコ<4674>(東1)は29日、エヌシステムの全株式を取得し、子会社化すると発表した。

 エヌシステムは、JA(農業協同組合)グループの旅行事業を担う農協観光(Nツアー)の出資により、「旅の情報発信基地」として、1982年に創業した。そのため、現在は旅行事業を始めとする多種多様なフィールドで、コンサルティング、設計から運用まで幅広いソリューションサービスを提供している。

 当社では、今回の株式取得は、今後、需要の拡大が期待できる旅行業向けシステム開発の拡大に寄与するものと期待している。

 エヌシステムの16年3月期の業績は、売上高7億71百万円、営業利益10百万円、経常利益10百万円、純利益11百万円であった。

 なお、株式譲渡日は9月1日を予定している。


提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 07:08 | IR企業情報

JPホールディングスは相鉄アメニティライフを子会社化することを決議

■相鉄アメニティライフは横浜市で認可保育所および民間学童施設を運営

 JPホールディングス<2749>(東1)は、29日開催の取締役会で、相鉄アメニティライフを子会社化することを決議した。

 相鉄アメニティライフは横浜市で、認可保育所および民間学童施設を運営しているため、今回の子会社化により、当社にとっては横浜エリアの重要な拠点となる。

 相鉄アメニティライフの16年3月期の業績は、売上高5億70百万円、営業利益49百万円、経常利益49百万円、純利益30百万円であった。
 なお、株式譲渡実行日は、9月30日を予定している。

 また、同日、公平な利益還元のあり方という観点から慎重に協議をかさねた結果、株主優待制度を廃止することも発表した。
 これまでは、500株以上の株主に、優待制度を実施してきた。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 06:45 | IR企業情報
2016年07月29日

ワイヤレスゲートは「『ポケモン GO』対応 安心パッケージ」を本日から販売開始

■定額データSIMカードと、バッテリー機能付きWi−Fiルータをセット販売

 ワイヤレス・ブロードバンドサービスを提供するワイヤレスゲート<9419>(東1)は、『ポケモン GO』を安心して楽しむことが出来る「『ポケモン GO』対応 安心パッケージ」を、全国のヨドバシカメラ店舗、通販サイト「ヨドバシ・ドット・コム」で本日7月29日から販売を開始する。

 「『ポケモンGO』対応 安心パッケージ」は、LTE通信を定額使い放題で利用出来るワイヤレスゲートのSIMカード「WirelessGate SIM FONプレミアムWi−Fi」と、大容量のバッテリー機能付きWi−Fiルータ「Battery Wi−Fi MF855」をセットにした商品である。

 「WirelessGate SIM FONプレミアムWi−Fi」を「Battery Wi−Fi MF855」に挿入して利用。LTE通信と同時に、ルータからスマートフォンへ急速給電できる。LTE通信を定額使い放題で利用可能なため、スマートフォンの通信料金が増える心配なく、スマートフォンのバッテリー不足の不安も解消出来る新しいサービスである。

 さらに、ワイヤレスゲートが提供する国内約4万カ所以上のWi−Fiアクセスポイントや、世界最大のコミュニティWi−Fi「FON」が世界200以上の国と地域で有する2,000万カ所のWi−Fiアクセスポイントへの接続も可能である。

 販売価格は、17,800円(税込)。但し、7月29日から3,000円割引の発売記念特別割引を実施し、14,800円で販売する。

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「Battery Wi−Fi MF855」イメージ

提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 13:07 | IR企業情報

マルマエ:立会外分売を終了

 半導体・FPD製造装置用の真空部品など、精密切削加工のマルマエ<6264>(東マ)は、株式の分布状況の改善と流動性の向上を図るため、株式の立会外分売(予定株数100,000株)を本日実施し予定通り終了した。
 分売条件は、分売価格1株647円、分売単位100株(取得上限100株)。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 12:41 | IR企業情報
2016年07月28日

ワイヤレスゲートはFONを活用した無料Wi−Fiエリアを大幅拡大

■関西ブロードバンドが約2,000スポットの設置を目指す

 ワイヤレスゲート<9419>(東1)は28日、全国各地で地域情報サービスを展開する関西ブロードバンド(兵庫県神戸市)と共同で、関西ブロードバンドのサービス提供地域に対して、観光客誘致・インバウンド対策並びに地域利便性向上を目的として「FON」を活用した無料Wi−Fiインフラサービスの展開を開始したと発表した。

 今回のサービスでは、関西ブロードバンドが自治体向けの通信基盤整備・運用事業の一環として、約2,000スポットの設置を目指し、また、ワイヤレスゲートが導入及びサポートに関する後方支援を行い、順次拡大する予定としている。

 国内及びインバウンド観光客に向けては、これまでワイヤレスゲートが導入支援した地域と同様に整備を実施する。観光客はFONの無線LANルーターを活用することで、一日に一定時間無料でWi−Fiサービスを利用できる。

 一方、関西ブロードバンドが提供する家庭向けインターネット契約サービスに加入の会員に向けては、オプションとしてFONルーターの導入並びにWi−Fi利用サービスの提供を開始する。これにより、会員は自宅周辺で整備されたWi−Fi環境を自由に利用できる。



提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 16:53 | IR企業情報

ミロク情報サービスのMJS税経システム研究所はKindleストアで中堅・中小企業のための会計処理ハンドブックを電子書籍で販売開始

■書籍の半額の価格で提供

 ミロク情報サービス(以下、MJS)<9928>(東1)のシンクタンクである、MJS税経システム研究所は、本日(28日)より、Kindleストアで「〔新版〕中堅・中小企業のための会計処理ハンドブック」を電子書籍で販売を開始した。

 「中堅・中小企業のための会計処理ハンドブック」は、2008年に書籍として刊行以来、実務ニーズに沿った使い勝手の良い手引書として、経理・財務担当者を中心に活用されてきた。今回、内容をさらに充実させた新版を、電子書籍として刊行することにより、書籍の半額の価格(税込み:1,980円)で提供する。

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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 12:24 | IR企業情報

モバイルファクトリーは関東、東海、関西のレジャー施設と、その付近の駅を巡るO2Oイベントを位置情報連動型ゲーム「ステーションメモリーズ !」で開催

■各地の地域経済の振興に貢献するため、共同でコラボキャンペーンの取組を実施

 モバイルファクトリー<3912>(東マ)とアクティビティジャパンは、7月27日(水)より関東、東海、関西のレジャー施設と、その付近の駅を巡るO2Oイベント「3地域同時開催 !アクティビティ体験キャンペーン !!」を、位置情報連動型ゲーム「ステーションメモリーズ !」で開催する。

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 ゲームユーザーにアクティビティを体験してもらうことで、各地の地域経済の振興に貢献するため、共同でコラボキャンペーンの取組を実施する。

 両社は、エイチ・アイ・エスを発起人とした『地方創生・観光プロモーションコンソーシアム』に参画しており、企業各社が運営するアプリやデジタルコンテンツの連携を強化し、観光地への送客キャンペーンを実施することにより、観光のデジタル化を促進する。また、同コンソーシアムは、異業種企業とともに地方創生・心豊かな生活に寄与することを目的として2016年3月に設立、現在会員企業23社 (2016年7月1日現在)で構成している。今後は、両社だけでなく同コンソーシアムに参画する企業とも連携し、地方創生に繋がる取組を推進する。

 キャンペーンの概要は、「アクティビティジャパン×ステーションメモリーズ !」対象プランの指定駅を巡る、デジタルスタンプラリーを開催する。レジャー予約プラットフォーム「アクティビティジャパン」から対象プランを予約して、各レジャーを利用すると、現地施設にて利用者1名につき1個「 駅メモ !」オリジナル缶バッジをプレゼントする。また、関東、東海、関西の地域ごとにキャンペーン参加者数を集計し、一定数を超えた地域には、参加者全員へ特別なプレゼントを予定している。キャンペーン実施予定期間は、7月27日(水)〜9月26日(月)まで。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 07:43 | IR企業情報
2016年07月27日

CRI・ミドルウェアは中国ゲーム開発サポートプロジェクト「China Hero Project」に参画

■グローバルで通用し、成功するタイトルの創出と、中国ソフトウェア産業の育成と発展が目的

 CRI・ミドルウェア<3698>(東マ)は、ソニー・インタラクティブエンタテインメントジャパンアジア(以下SIEJA)が主導する、中国ゲーム開発サポートプロジェクト「China Hero Project」に参画すると発表した。

 「China Hero Project」は、27日、中国上海で開催されたSIE上海主催の「2016 PlayStationConference in China」にて発表された取り組みで、PlayStation(R)プラットフォームを通じてグローバルで通用し、成功するタイトルの創出と、中国ソフトウェア産業の育成と発展を目的としている。

 サポート対象企業の選定では、中国市場のみならず「グローバルで通用するタイトル・チーム」と成り得るかどうかを重視し、これらヒーローの創出を全世界累計実売4,000 万台を超えるプラットフォームであるPlayStation(R)4 が後押しする。

 CRI・ミドルウェアは、「China Hero Project」のパートナー企業として、プロジェクトに選定された中国のゲームデベロッパーに、音声・映像ミドルウェア「CRIWARE」を提供し、技術面から強力にサポートする。

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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 17:32 | IR企業情報

ワイヤレスゲートは八ヶ岳観光園(原村)に無料Wi−Fiサービスを提供

■民間観光施設へインバウンド向けにFONを展開

 ワイヤレスゲート<9419>(東1)は、移動販売のプラットフォームを提供するandeco(大阪府大阪市)と共同で、八ヶ岳観光園の原村に無料のWi−Fiサービスを開始したと発表した。

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 今回は、原村での公衆無線LANサービス整備事業の一環として構築。八ヶ岳観光園のPRを務めているヤツガタケシゴトニン(長野県諏訪郡)の協力のもと、村の主要管理施設7箇所に導入し、既に運用を開始してる。

 観光客は、SSID:Haramura_Wi−Fiにアクセスし、無料でインターネットが利用できる。また、初期ページには、「原村マガジン」が表示され、観光情報を提供すると共に、災害時には行政災害サイトに切り替わり観光客の安全誘導などとしても役立てるとしている。

 なお、周辺の民間商業施設やペンションなどには、FONの高性能で低価格な無線LANルーターの設置・運用サービスを提供し、インバウンド向けにWi−Fi環境の構築を予定している。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 17:08 | IR企業情報

インテリジェントウェイブは16年6月期通期業績予想の上方修正と期末配当の増配を発表

■システム開発案件の増加に加え、情報漏洩対策製品の売上も好調

 インテリジェントウェイブ<4847>(JQS)は27日、16年6月期通期業績予想の上方修正と期末配当の増配を発表した。

 売上高は、前回予想を7億06百万円上回る72億06百万円(前年同期比17.0%増)、営業利益は1億74百万円上回る7億14百万円(同47.5%増)、経常利益は1億90百万円上回る7億30百万円(同49.0%増)、純利益は1億28百万円上回る4億78百万円(同1.5%増)と上方修正により、最終減益予想から一転増益を見込む。

 クレジットカード関連のシステム開発案件の増加や、大手証券会社のシステム更新に係る開発案件の増加等に加え、サイバー攻撃による情報漏えいの対策製品の売上も好調に推移したことから、当初予想を上回る業績となった。

 好業績であったことから、期末配当は当初予定の5円から1円増配の6円とすることも発表した。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 16:49 | IR企業情報

ソネット・メディア・ネットワークスはDSP『Logicad』「リエンゲージメント広告」を開始

■広告識別子を活用したモバイルアプリ向け広告の大幅強化

 ソネット・メディア・ネットワークス<6185>(東マ)は、DSP『Logicad』におけるスマートフォンアプリケーションに向けた広告配信の強化の一環として、iOSAndroid OSに対応した「リエンゲージメント広告」の提供を本日7月27日から開始すると発表した。

 「リエンゲージメント広告」は、アプリをインストールしているユーザーに向けて、主に利用促進を目的とした広告を配信するものである。仕組みは、アプリ広告主が自社で所有する広告識別子から、ユーザーの利用状況を識別後、対象ユーザーの状況ごとにターゲティング広告の配信を行うとしている。

 従来のスマートフォンアプリに関するプロモーションでは、新規ユーザーの獲得を目的としたものが中心であったが、現在では、ユーザーの利用状態によって、個々の利用率の向上や離脱を防ぐ施策が注目されている。

 なかでもアプリをインストール後、長期間にわたり起動していない休眠状態のユーザーに対して、アプリの利用(復帰)を促す「リエンゲージメント広告」は、ゲームアプリなどの多くのユーザーを有する広告主に需要が拡がっている。>>>記事の全文を読む
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 16:19 | IR企業情報

クリナップ:いきいきキッチン!料理で脳のアンチエイジング

■認知症予防に関するセミナーこの秋冬開催

 システムキッチンの専業メーカー、クリナップ<7955>(東1)は、CSRの一環として、今秋、認知症予防に関するセミナーを、クリナップ・キッチンタウン・東京(新宿区)で開催する。

 同セミナーは、同社の「おいしい暮らし研究所」が主催する"作って学べる"セミナーで、メインテーマは「いきいきキッチン!料理で脳のアンチエイジング」とし、認知症予防効果が期待される食材などを取り上げ調理を指導する。セミナーは10月から12月まで、月一回開催され、受講者は全3回通しで参加する。

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セミナー案内ポスター

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会場:クリナップ・キッチンタウン

 わが国の認知症患者数は、2025年には700万人を超え、65歳以上の5人に1人が認知症を発症する(厚生労働省推計)といわれているが、知識や経験を踏まえて段取りを考えながら、複数の動作を同時に行う"料理"という作業や、"食材の力"が認知症予防に繋がると考えられ各方面で注目されている。

■セミナー:作って学べる参加型イベント

 このセミナーでは、認知症予防の効果が期待されている食材「緑茶」「スパイス」「油」をテーマに、健康への効果や適切な摂取方法などについて、専門の講師が講義したうえで、楽しく料理のレシピを考える体験や調理実習を行い、作って学べる参加型イベントとなっている。

 なお、同社ではこのセミナーに先立ち、同会場で子ども向け調理科学教室「わくわくキッチン!たべものへんしんきょうしつ」を開催予定であり、おいしい暮らし研究所では、今後も子どもから大人までが笑顔になる食のイベントや、生活に役立つ情報を発信する。
(既報:http://kabu-ir.com/article/439446358.html
※おいしい暮らし研究所:キッチンを通じた、楽しいふれあいの場作りに貢献するために、生活者の食や暮らしに関する情報の収集、調査・分析を行っているクリナップの研究部門。

【開催概要】
■日時:2016年10月18日(火)、11月8日(火)、12月13日(火)10:00〜13:00
■会場:クリナップ・キッチンタウン・東京[新宿ショールーム](新宿区西新宿3−2−11新宿三井ビルディング2号館)
■定員:各日12名
■内容:第1回目:10月18日(火)「機体の健康食材!!「緑茶」の認知症と廊下への予防効果」
 第2回目:11月8日(火)「インド伝承医学で体も脳も健康に!!スパイス料理の魅力」
 第3回目:12月13日(火)「脳を生かすも殺すも油しだい!いい油をきちんととる!」
※全3回セット
■申込:別添チラシ参照
■締切:2016年9月19日(月)
■参加費:全3回セット12,960円(税込)

提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 15:54 | IR企業情報

パシフィックネットはPCNET8店舗、Rmobile2店舗の店頭にポケモンGOコーナーを設置

■アプリに最適な中古スマホと充電済みモバイルバッテリーの販売およびスマホ無料充電サービスを開始

 パシフィックネット<3021>(東マ)は26日、運営する中古PC&モバイル専門店PCNETの8店舗(札幌、秋葉原、仙台、名古屋、なんば、博多)と中古モバイル専門店Rmobileの2店舗(秋葉原、大阪日本橋)の店頭にポケモンGOコーナーを設置し、ポケモンGOユーザーまたはこれから始めようとするユーザー向けに、同アプリに最適な中古スマホと充電済みモバイルバッテリーの販売およびスマホ無料充電サービスを開始した。

 ポケモンGOをとことん楽しむには、多くのパケットと電力を消費する必要があり、当社では通常使用の端末とは別に、中古スマホを専用機として格安SIMとの組み合わせで費用を押さえて使用することや、キャリアに持ち込んで契約するニーズが高いと見込んでいる。同時に、大容量のモバイルバッテリーを携帯し長時間のプレイに対応するユーザーが増えると想定している。

 その状況を踏まえ、当社運営の全店舗では、店頭にポケモンGOコーナーを設置し、既にポケモンGOを始めているユーザーや、これからポケモンGOを始める方々向けに、当社取扱いの格安中古スマホの中から専用機として最適な仕様の機種を厳選し販売している。また大容量モバイルバッテリーもフル充電済みで用意している。その場で購入しすぐにスマホを充電することが可能。


提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 12:06 | IR企業情報

ミロク情報サービスは中堅・中小企業を対象としたイベントを全国主要6都市で開催

■企業への影響が大きい5つのテーマを取り上げ、その概要や取り組むべき対策について解説

 ミロク情報サービス(以下、MJS)<9928>(東1)は、中堅・中小企業を対象としたイベント「MJS Solution Seminar & Fair 2016」を9月6日(火)より、全国主要6都市で開催する。

 このイベントは、セミナーと展示会が同時開催されるプログラムとなっており、事前に申し込むと無料で参加することが出来る。

 セミナーでは、マイナンバー制度、メンタルヘルス対策やe文書の活用など、企業への影響が大きい5つのテーマを取り上げ、その概要や取り組むべき対策について解説する。特に、近年注目を集めているFinTechは、ビジネスパーソンの仕事の在り方やビジネスの仕組みを大きく変えると考えられているため、セミナーでは、財務・会計分野でのFinTechを中心に、クラウドファンディングや資金決済の活用、暗号通貨とブロックチェーンなどについて解説する。

 また、フェアでは、MJSの製品・サービスをはじめ、25社のシステムベンダー・ハードウエアメーカーが集結して中堅・中小企業の多様なニーズに応えられるソリューションを一同に展示する。

「MJS Solution Seminar & Fair 2016」http://www.mjs.co.jp/mjs_solution_2016/

【お申し込み】 事前登録制(Webより申し込み・先着順)
http://www.mjs.co.jp/mjs_solution_2016/


提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 10:28 | IR企業情報
2016年07月26日

平山は6月21日まだ就職先企業の内定を得ていない就職不安層へのセミナーを開始

■若年無業者数は2002年に大きく増加した後、横ばいのまま

 平山<7781>(JQS)は6月21日、まだ就職先企業の内定を得ていない就職不安層へのセミナーを開始した。セミナーでは、就職活動を乗り切るうえで大切な自己分析体験ワークの実施や、製造業に従事する際に不可欠な作業手順書の必要性をレゴブロックを使って説明した。

6月21日のセミナーでは、レゴブロックを使った体験ワークが就活性たちから好評だった。
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 その成果が実り、参加者の多くは選考まで進み、世界的な評価が高い日本のモノづくりについて理解と興味が深まった等の感想が寄せられた。

 内閣府の「平成27年版子供・若者白書」によると、15〜34歳の若年無業者は56万人にも上っている。若年無業者とは就労しておらず、就学、家事もしていない若い独身者のことで、いわゆるニートを含んでいる。その数は2002年に大きく増加した後、横ばいのままとなっている。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 13:27 | IR企業情報

エイジア:市場第二部へ市場変更(8月1日より)

 エイジア<2352>(東証マ)は、8月1日より、東京証券取引所(東証)市場第二部へ市場変更すると発表した。

 同社は、予てより、東証マザーズ上場10年を経過した上場会社選択(上場規定第315条の規定)として市場第二部を希望しており、本日東証による市場選択が決定し公表された。


提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 07:00 | IR企業情報
2016年07月25日

アイリッジとイーコンテクストはアプリ決済「BUS PAY」の提供を開始

■海部観光の高速バス(徳島−大阪路線)、平成エンタープライズの路線バスで導入

 アイリッジ <3917>(東マ)は、デジタルガレージ <4819>の子会社で、決済事業を手掛けるイーコンテクスト(東京都渋谷区)と、全国のバス事業者に向けたスマホアプリ決済サービス 「BUS PAY(バスペイ)」の提供を開始したと発表した。

 第1弾として7月19日(火)、平成エンタープライズが埼玉県で運営する路線バスで運用を開始した。第2弾は 8月1日(月)、海部観光が徳島−大阪間で運行する高速バスでの運用を予定している。

 「BUS PAY」は、バス乗車券の予約から支払い、乗車時の乗車券提示まで、スマホアプリで簡単に行える業界初のサービスで、O2O(Online to offline)分野でのアプリ開発に強みを持つアイリッジと、従来バス業界向けに決済サービスを提供してきたイーコンテクストとの協業により実現した。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 18:32 | IR企業情報

ファンデリ―は管理栄養士・栄養士のコミュニティサイト『Foodish』をリニューアル

■ユーザーの利便性を向上し、サイトの更なる活性化を図る

 ファンデリ―<3137>(東マ)は25日、会員数約45,000人の管理栄養士・栄養士のコミュニティサイト『Foodish』をリニューアルし、新たなコンテンツを追加した。

 『Foodish』は、管理栄養士・栄養士、栄養学科の学生を対象としたコミュニティサイト。無料で利用できる栄養価計算ツール等により日頃の業務をサポートし、ブログを中心としたコンテンツでユーザー同士のコミュニケーションの場を提供している。2008年のオープン以来、多くのユーザーが利用していることから、現在会員数は45,000人を超えた。更に、ユーザーの利便性を向上し、サイトの更なる活性化を図るため、リニューアルを実施した。

《Foodish》
■URL http://www.foodish.jp
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 17:31 | IR企業情報

パイプドビッツの情報資産プラットフォーム「スパイラル(R)」の業界特化型サポートサービス「ユーザーズデスク」が優秀賞を受賞

■サポート専門部署を解体し各事業部に人員を組み込むことで、各業界特有の専門的なサポートを可能に

 パイプドHD<3919>(東1)の子会社、パイプドビッツは、IT協会主催の「平成28年度第3回サービス・ホスピタリティ・アワード」で、情報資産プラットフォーム「スパイラル(R)」の業界特化型サポートサービス「ユーザーズデスク」が優秀賞を受賞した。

 パイプドビッツは、2010年に「スパイラル(R)」担当組織に業界特化型事業部制を採用し、それまで「スパイラル(R)」のサポートを担っていたサポート専門部署を解体し各事業部に人員を組み込むことで、各業界特有の専門的なサポートを可能にした。加えて、「スパイラル(R)」で構築した「ユーザーズデスク」は、客がパイプドビッツに電話をかける必要はなく、「スパイラル(R)」の操作画面内にある呼び鈴代わりのボタンを押し内容を送信すると、最短20秒から5分以内に内容を把握したパイプドビッツの担当事業部から電話を差し上げるため、客をたらい回しや待たせすることなく、操作方法から企画や設計相談、契約関係まで、幅広く対応する。

 サポート終了後には「ありがとうメール」を送り、「解決スピード」「説明の分かりやすさ」「対応の丁寧さ」など5項目を7段階で評価してもらい、満足率(感動もしくは満足の評価率)は現在90%超を記録している。「やや満足」以下の評価、もしくはフリーコメントで注意が必要なコメントの場合は、事業部が分析しCS向上委員会に報告し、さまざまな角度から検討してCS向上策に反映させている。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 14:52 | IR企業情報