[IR企業情報]の記事一覧
  (ブログ内の記事検索は右サイドバーの検索窓から)

記事一覧 (01/25)ビットアイル:自己株式取得を終了
記事一覧 (01/25)ピックルスコーポレーション 「なまらうまいカクテキ」を25日より新発売
記事一覧 (01/24)第一実業 「PV EXPO 2010 第3回 国際太陽電池展」に出展
記事一覧 (01/24)東京美装興業 「バンクーバーオリンピック日本代表選手・役員激励会」を開催
記事一覧 (01/24)日清オイリオグループ 「 BOSCOオーガニック エキストラバージンオリーブオイル 」を新発売
記事一覧 (01/24)アドバンスト・メディア iPhone 3GS向けスタンドアロン版「音声認識メール」を発売
記事一覧 (01/24)陽光都市開発 特損を計上するも、減収ながら大幅増益と黒字転換を見込む
記事一覧 (01/23)デジタルハーツ 今期3回目の下方修正を発表
記事一覧 (01/22)日産自動車は「スカイライン」と「電気自動車」の歴史切手を発売!
記事一覧 (01/22)鈴茂器工 日本テレビ番組「ぶらり途中下車の旅」で紹介
記事一覧 (01/22)アーバネットコーポレーション 21日に「りそな銀行」からの新規融資により、新規プロジェクト用の土地の購入を発表
記事一覧 (01/21)日本エンタープライズ 「HOUSE OF AMADEUS」を1月20日(水)より、iTunesにて先行配信
記事一覧 (01/21)パシフィックネット ケータイ電話から中古パソコンが購入できる「PCNETモバイルU−Station」を出店
記事一覧 (01/21)トーソー シンプルをテーマにしたインテリア実例集「シンプルシックインテリア」を2月下旬より全国の書店で発売
記事一覧 (01/20)アドアーズ 1月25日に「第3回接客コンテスト」を実施
記事一覧 (01/20)アドバンスト・メディア:音声認識技術が「TweetMe」に採用
記事一覧 (01/20)ソフトバンク・テクノロジー クレジットカード情報保護における国際的なセキュリティ基準「PCI DSS」の認定を取得
記事一覧 (01/20)三栄建築設計 株主優待制度の新設を決議
記事一覧 (01/19)フライトシステムコンサルティング:FeliCaを利用した国内初「iPhone電子決済ソリューション」
記事一覧 (01/18)シナジーマーケティング 前09年期末配当予想5円31銭から7円に増額
2010年01月25日

ビットアイル:自己株式取得を終了

 ビットアイル<3811>(大ヘ)は、昨年12月3日の取締役会で、翌4日から本年1月29日までの期間に、自己株式を取得することを決め実施してきたが、1月22日現在で取得予定の上限株数(2,500株)にほぼ達したとして自己株式の取得を終了する旨、本日の取引終了後発表した。
 自己株式取得期間(09年12月4日から1月22日まで)に同社が取得した自己株式の累計は、取得株数2,415株、取得価格の総額147,818,300円であった。
 本日の終値60,500円(1月22日終値比4,000円安)、出来高337株。なお、自己株式取得を発表した12月3日の終値は51,000円。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 17:32 | IR企業情報

ピックルスコーポレーション 「なまらうまいカクテキ」を25日より新発売

 漬物業界のトップ企業であるピックルスコーポレーション<2925>(JQ)は、1月25日より子会社「札幌フレスト」が、好評である「なまらうまいキムチ」に続く、なまらうまいシリーズの第2弾として「なまらうまいカクテキ」を新発売したと発表。
 大根をざくざくと大きめにカットし、りんごの甘味と「がごめ昆布」のうま味を加えて仕上げた甘めのカクテキ。
 がごめ昆布の粘りを適度にカクテキに加えることで、「魚介系のうま味」、「りんごの甘味」、「唐辛子の辛味」がバランス良く大根と合うように仕上げている。主原料の大根は100%国産、保存料、合成着色料は使用して一切使用していない。

ピックルスコーポレーション 「なまらうまいカクテキ」を25日より新発売
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 17:31 | IR企業情報
2010年01月24日

第一実業 「PV EXPO 2010 第3回 国際太陽電池展」に出展

 世界4軸体制でグローバル展開する機械商社の第一実業<8059>(東1)は、3月3日(水)から5日(金)に東京ビッグサイトで開催される「PV EXPO 2010 第3回 国際太陽電池展」に出展する。

PV EXPO 2010 第3回 国際太陽電池展 PV EXPOは太陽光発電業界アジア最大の国際商談展示会として、世界各国の太陽電池メーカー、太陽光発電システムメーカーに加え、建設・住宅メーカー、環境・エネルギー関連企業が多数来場し、製造装置、部品・材料、検査測定装置などの比較検討、技術相談の場として定着している。
 今回は過去最多の570社が出展し、前回より規模を拡大して盛大に開催する。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 10:30 | IR企業情報

東京美装興業 「バンクーバーオリンピック日本代表選手・役員激励会」を開催

 ビルメンテナンスの東京美装興業<9615>(東2)は、同社スキー部所属の小林範仁選手と湊祐介選手が、2010年カナダ・バンクーバーで開催される「第21回オリンピック冬季競技会」のノルディックスキー複合日本代表に代表に選出されたことから、1月19日(火)18:00より東京美装本社(新宿区)内にて「バンクーバーオリンピック日本代表選手・役員激励会」を開催した。
 小林選手は、16日にフランスで行われた個人戦第12戦で、今期日本最高の7位に入っている。
 尚、今10年第3四半期業績の発表は2月10日を予定している。

東京美装興業 「バンクーバーオリンピック日本代表選手・役員激励会」を開催
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 10:08 | IR企業情報

日清オイリオグループ 「 BOSCOオーガニック エキストラバージンオリーブオイル 」を新発売

日清オイリオグループ 「 BOSCOオーガニック エキストラバージンオリーブオイル 」を新発売 日清オイリオグループ<2602>(東1)は、2010年の春の新商品として、風味の良さにこだわり、安心して使える品質を本場イタリアから日本の食卓へ届けるブランド「BOSCO」から、新しいラインアップ「 BOSCOオーガニック エキストラバージンオリーブオイル 」を新発売。
 新商品の特長は、南イタリアの豊かな大地で、農薬や化学的肥料を使わずに育まれ、厳選された新鮮なオーガニックオリーブをそのまま搾った一番搾りのオリーブオイル。オーガニックオリーブの風味がストレートに表れたフルーティで豊潤な味わいを持つ。有機食品の検査認定制度に適合。イタリアの登録外国認定機関ICEAの厳しい審査に合格、認定を受けてつくられ、イタリアから直輸入している。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:34 | IR企業情報

アドバンスト・メディア iPhone 3GS向けスタンドアロン版「音声認識メール」を発売

アドバンスト・メディア iPhone 3GS向けスタンドアロン版「音声認識メール」を発売 アドバンスト・メディア<3773>(東マ)は、1月22日(金)より、iPhone に向かってしゃべるだけで、簡単にメールが作成できるiPhone3GS向けのスタンドアロン版「音声認識メール」を、アプリケーションのダウンロードサービスApp Storeで、115円(税込み、月額利用料なし)で販売開始すると発表。
 最近、パソコンの機能を備えた大画面の多機能携帯端末「スマートフォン」は好調な伸びを記録している。業界団体のモバイルコンピューティング推進コンソーシアム(MCPC)の予測では、スマートフォンの10 年度国内出荷台数は224万台、12 年度に329万台まで増加すると言われている。
 なかでも、全世界で出荷台数5000万台を突破し加速度的に普及を続けるiPhone市場に対して、同社では、iPhone3G、iPhone 3GS向けけに、09年7 月より、声でメール作成ができるDSR版「音声認識メール」を有償配信しており、好評を得ている。
 iPhone3GSは従来の携帯端末に対して、大きな機能強化が図られているが、同社では、そのような動作環境を生かし、iPhone3GS 向けに、新たに携帯端末単体で動作可能なスタンドアロン版「音声認識メール」をラインナップに加えた。
 スタンドアロン版「音声認識メール」では、DSR版「音声認識メール」の高度で高性能な音声認識技術・性能はそのままに、電波の通じないところでも通信環境を選ぶことなく、いつでもどこでも簡単にメール作成が可能である。
 同社は、今後、一般コンシューマ、企業向けにDSR版・スタンドアロン版の「音声認識メール」の提供を行う。また、「インターネット」化していくモバイル市場で、iPhoneのみならず、Windows Mobileなどのスマートフォンや一般携帯にも、幅広く、スタンドアロン型「音声認識メール」の実装を推進し、音声認識技術を活用したサービスを提供していく方針。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 08:56 | IR企業情報

陽光都市開発 特損を計上するも、減収ながら大幅増益と黒字転換を見込む

陽光都市開発ホームページ 投資用マンション開発の陽光都市開発<8946>(JQ)は、22日の引け後に、特別損失の発生による前09年12月期連結業績予想の下方修正を発表した。
 前09年連結業績予想の売上高は、前回予想を2億1000万円下回る89億9700万円(08年業績比25.8%減)、営業利益は4800万円下回る1億6900万円(08年業績△7200万円)、経常利益は3200万円下回る3000万円(同△1億4400万円)、純利益は3900万円下回る2500万円(同△42億1200万円)となる見込みで、特損を計上するも、減収ながら大幅増益と黒字転換を見込む。
 今回の下方修正は、同社が連結子会社で運営するファンド事業の出資金について、回収可能価額を保守的に見積もった結果、出資金評価損1億900万円を特別損失として計上したことによる。
 08年9月15日に発生したリーマンショックの影響で、不動産流通事業が不振に陥り、しかも建設用地として18物件(約700戸)を仕入れていたが、不動産価格が暴落したことで、監査法人の指導で約38億円を減損処理したことが響き、08年12月期に赤字転落となっていた。しかし、09年の業績は計画を下回る見込みであるが、黒字化することで、回復したといえる。
 しかも、今期より、38億円の減損処理の対象となった物件の販売を開始することから、V字回復する可能性が高くなった。
 22日の株価は、前日比100円安の2万4900円。最悪期を乗り越えたことで、今後の事業展望は明るい。

>>陽光都市開発のIR企業情報
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 05:39 | IR企業情報
2010年01月23日

デジタルハーツ 今期3回目の下方修正を発表

 デジタルハーツ<3620>(東マ)は、22日の引け後に、今10年3月期業績予想の下方修正を発表した。
 売上高は、前回予想を5億9800万円下回る33億8700万円(前期比0.2%増)、営業利益は3億300万円下回る4億9200万円(同23.3%減)、経常利益は3億400万円下回る4億9600万円(同22.9%減)、純利益は1億6100万円下回る2億6800万円(同22.8%減)と前期比で微増収であるが、利益面では20%を超える減益を見込んでいる。
 今回の下方修正は、昨年7月30日の今第2四半期の下方修正、10月29日の今通期業績予想の下方修正と併せると3回目の下方修正となる。
 22日の株価は前日比800円高の15万4800円。PER25.65倍、PBR6.36倍。
 同社の業績は、コンシューマゲームリレーション事業部門が売上高の約6割を占めているため、関連市場であるコンシューマゲーム業界の動向に左右されやすい状況にある。
 ところが、今年度のコンシューマゲーム業界は、大型タイトルの発売時期の変更などにより、市場環境は予想以上に急速に変化している。このような状況下、各ゲームソフトメーカーは上期に引き続き、下期においても販売計画の見直しを実施し、主要タイトルの発売を来期以降に延期しているため、同社の業績にも影響が出てきている。しかし、配当については、前回公表通りの期末配当500円を据え置いている。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 04:26 | IR企業情報
2010年01月22日

日産自動車は「スカイライン」と「電気自動車」の歴史切手を発売!

■オリジナルフレーム切手を限定で販売

 郵便局株式会社・南関東支社(横浜市中区桜木町1−1、支社長・斉藤敬次)と、日産自動車<7201>(東1)は、オリジナルフレーム切手「自動車の歴史『日産自動車(スカイライン)』」と「自動車の歴史『日産自動車(電気自動車)』」の販売を開始する。これまで発表された歴代のスカイラインと電気自動車を題材としたフレーム切手を、2月1日(月)から横浜中央郵便局を含む南関東支社エリア内(神奈川県及び山梨県)954局の郵便局で限定販売する。

日産自動車は「スカイライン」と「電気自動車」の歴史切手を発売!
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 18:24 | IR企業情報

鈴茂器工 日本テレビ番組「ぶらり途中下車の旅」で紹介

 鈴茂器工<6405>(JQ)が、日本テレビ番組「ぶらり途中下車の旅」で紹介されます。放送は、1月23日(土) 9時30分〜10時30分有楽町線の旅として、旅人がスズモに立ち寄る内容です。ぜひご覧ください。(同社のホームページより)

09:30〜10:30 ぶらり途中下車の旅(日本テレビ)
【旅人】舞の海秀平 【ナレーター】滝口順平
【有楽町線(東京メトロ)】
有楽町線(東京メトロ)「ツ〜ン」と危険を知らせる警報器とは?/エソラ池袋で発見!池袋野菜とは?/メガネがなんと!150円!48円!10円!えっ!?タダ?/面白ピアノ大集合!当時の音色に酔いしれる!/バレない?ではなくて、キレイ!?旅人かつら体験!/これさえあれば誰でも寿司職人になれる!?
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 17:58 | IR企業情報

アーバネットコーポレーション 21日に「りそな銀行」からの新規融資により、新規プロジェクト用の土地の購入を発表

アーバネットコーポレーションホームページ 投資用ワンルームマンションのアーバネットコーポレーション<3242>(JQ)は、21日に「りそな銀行」からの新規融資により、新規プロジェクト用の土地の購入を発表した。
 同社は、リーマンショックの影響による、不動産業界の環境の急変に対応するために、前期に工事中、竣工済み開発物件の全ての販売契約を締結するとともに、保有不動産の資産評価の厳格な実施により全棚卸資産の評価損失を全て計上した。また、今第1四半期には14億3300万円長期借入金を返済し、金融機関との信頼関係を高めている。
 その結果、同社のメインバンクである「りそな銀行」より、約1年6ヶ月ぶりに新規プロジェクト用の土地購入資金と建築着手金の新規融資により、白金高輪にワンルーム用用地を購入することができた。
 今回の融資による新規プロジェクトは、11年2月に着工を予定している前期凍結用地での駒場プロジェクト(目黒区駒場)・三軒茶屋プロジェクト(世田谷区太子堂)に続いて同年5月に着工する予定。
 今10年6月通期業績予想は、売上高115億円(前期比23.1%増)、営業利益2億6500万円、経常利益1億1500万円、純利益1億1300万円と大幅増収増益で黒字転換を見込む。
 今回りそな銀行の融資が出たことで、今後の事業運営に弾みがつく。

>>アーバネットコーポレーションのIR企業情報
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 06:02 | IR企業情報
2010年01月21日

日本エンタープライズ 「HOUSE OF AMADEUS」を1月20日(水)より、iTunesにて先行配信

日本エンタープライズ 「HOUSE OF AMADEUS」を1月20日(水)より、iTunesにて先行配信 日本エンタープライズ<4829>(東2)は、子会社のアットザラウンジが モーツァルトの楽曲をモチーフに したHOUSEアルバム「HOUSE OF AMADEUS」を1月20日(水)より、iTunesにて先行配信を開始したと発表。
 数多いクラシックの作曲家の中でも絶大な人気を誇るモーツァルト。映画「アマデウス」(1984年)でその波乱万丈な生涯がドラマとして描かれるなど、音楽は無論そのアイデンティティーさえも長い歴史の中で魅力的な作曲家として人々から愛され、関心を集めている。そんなモーツァルトの楽曲が現代音楽シーンにおいて最も強い関心と支持を集めるジャンルのひとつであるHOUSEミュージックとして再生された。
 同アルバムは一部 雑貨店で先行発売を行い好評であるため、1月27日(水)の一般発売に先駆けての配信となる。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 05:47 | IR企業情報

パシフィックネット ケータイ電話から中古パソコンが購入できる「PCNETモバイルU−Station」を出店

 中古パソコンの買取・販売を主事業とするパシフィックネット<3021>(東マ)は、10年1月20日より、『au Shopping Mall』『モバデパ』『pocket bidders』に、ケータイ電話から中古パソコンが購入できる「PCNETモバイルU−Station」を出店した。
 携帯電話の契約台数は1億台を突破し、利用者は増加を続けている。インターネットの利用方法も、従来のパソコンからの利用だけでなく、いつでもどこでもインターネットにアクセスできる携帯電話からの利用がポピュラーとなっている。ケータイショッピングの流通総額は7200億円と前年比約30%の伸びを示しており、ネット販売の主役は、一人一台のケータイ市場へ移行している。また、携帯電話でインターネットを利用する層は、20〜40代で半数は女性だと考えられている。
 一方、中古パソコン市場は、MARプログラム(マイクロソフト社認定の再生事業者向け正規WindowsXPライセンスプログラム)の開始により、よりコストパフォーマンスの高いリユースパソコンが流通するようになり、誰にでも簡単に中古パソコンを利用できるようになった。中古パソコンの購入顧客層は、30〜40代の男性が中心。
 リユースパソコンは価格が安いことから、人気化している。今後、モバイルでも購入できるようになったことから、EC市場を利用している顧客層も取り込み、リユースパソコンの普及が更にペースアップするものと思われる。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 05:23 | IR企業情報

トーソー シンプルをテーマにしたインテリア実例集「シンプルシックインテリア」を2月下旬より全国の書店で発売

トーソー シンプルをテーマにしたインテリア実例集「シンプルシックインテリア」を2月下旬より全国の書店で発売 室内装飾品大手メーカーのトーソー<5956>(東2)のトーソー出版は、シンプルをテーマにしたインテリア実例集「シンプルシックインテリア」を2月下旬より全国の書店で発売する。
 近年、日本ではインテリアに対する関心は高まりつつあるが、欧米に比べるとまだまだ発展途上段階。念願のマイホームを購入したものの、結局インテリアは無難なものでまとめてしまう傾向にある。
 本書では、インテリアをもっと個性的におしゃれに、日本人に好まれるインテリアテイストやカラーを使い、もうひと工夫アレンジを加えたインテリア事例を掲載。全体を3章で構成し、1章はライフスタイル別に、2章では素材やカラーに着目して実例を紹介。また3章では、比較的簡単な縫製方法をイラスト入りで分かりやすく紹介している。この一冊の中に、シンプルスタイルでありながら個性あふれるシックなインテリアと、そのデコレーションアイデアを満載している。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 04:57 | IR企業情報
2010年01月20日

アドアーズ 1月25日に「第3回接客コンテスト」を実施

 独立系のオペレータであるアドアーズ<4712>(JQ)は、1月25日に「第3回接客コンテスト」を実施すると発表。
 同社では、差別化を図るため「サービス力(接客力・提案力・アプローチ力)」の向上を最重要課題と位置付けている。
 今回は3回目となり、初めて「営業中の実店舗」を審査会場に使うことで、より実践的なコンテストとなる。
 人気マシンを揃えることも大切であるが、ゲームを楽しんでもらうためには、各店舗のサービス力を最も重要視し、その基本となる社員教育を徹底している。
 業績は、逆風のなかでも堅調に推移していることから、株価は200円回復までもう一歩のところまで来ている。

>>アドアーズIR企業情報
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 08:55 | IR企業情報

アドバンスト・メディア:音声認識技術が「TweetMe」に採用

■「音声認識メール」の高い技術力と利便性を評価

■「音声認識メール」の高い技術力と利便性を評価 アドバンスト・メディア<3773>(東マ)のiPhone及びスマートフォン向け音声認識技術 AmiVoiceが、フライトシステムコンサルティング<3753>(東マ)のアプリ「TweetMe」に採用された。
 同アプリは、10年1月19日(火)よりApple, Inc.の運営するiPhone・iPod touch向けアプリケーションのダウンロードサービスApp Storeで、無料で配信開始。
 同社では、これまでにも、エヌ・ティ・ティ・ドコモのFOMA端末向けに、コンテンツプロバイダなどに対し、音声認識技術AmiVoiceのライセンスおよびASPによる提供をおこなってきた。また、昨今のiPhone及びスマートフォンの国内での広がりを受け、09年秋より、iPhone及びスマートフォン向けの音声認識技術AmiVoiceのライセンスおよびASP提供を開始している。
 今回、フライトシステムコンサルティングの「TweetMe」における、同社音声認識技術AmiVoice®の採用は、同社が09年7月より有償でリリースしている声でメール作成ができる「音声認識メール」の高い技術力及び利便性が評価されたものと思われる。(写真=画面イメージ)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 08:23 | IR企業情報

ソフトバンク・テクノロジー クレジットカード情報保護における国際的なセキュリティ基準「PCI DSS」の認定を取得

 ソフトバンク・テクノロジー<4726>(東1)は、マネジメントシステムの認証審査機関である、BSIグループジャパンより、「eBizエンタープライズECシステム」において、クレジットカード情報保護における国際的なセキュリティ基準「PCI DSS」の認定を取得し完全準拠したと発表。
 近年、個人情報をはじめ企業の重要な情報が流出する事故が相次ぐ中、特にクレジットカード情報は不正な取得を目的とした不正アクセスが増加しており、より高度な安全管理策が求められている。
 こうした状況の中、同社は10年を超えるシステム構築・運用実績により、利用者に安全で安心なクレジットカード利用環境を提供してきたが、より一層の情報セキュリティレベルの維持および向上が急務と考え、「PCIDSS」の取得が必須と判断した。
 「PCIDSS」はVISA、MasterCard、JCB、American Express、Discoverの国際カードブランド5社により2006年9月に設立されたカード情報セキュリティの国際統一基準。今回、同社の提供する「eBizエンタープライズECシステム」における「PCIDSS」の認証取得において、そのサービスの信頼性が第三者機関により客観的に認定されることになった。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 05:54 | IR企業情報

三栄建築設計 株主優待制度の新設を決議

 戸建住宅の三栄建築設計<3228>(名セ)は、19日の取締役会で株主優待制度の新設を決議したと発表。
 毎年2月末日現在の株主名簿に記載または記録された1株以上所有の株主を対象とし、1株以上から5株までの株主に1kgおこめ券 2枚を進呈(年間2kg相当)。6 株以上の所有の株主に一律1kgおこめ券 5枚を進呈(年間5kg相当)。
 10年2 月28日現在の株主名簿に記載または記録さされた1株以上所有の株主を対象に開始する。

>>三栄建築設計のIR企業情報
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 05:36 | IR企業情報
2010年01月19日

フライトシステムコンサルティング:FeliCaを利用した国内初「iPhone電子決済ソリューション」

 フライトシステムコンサルティング<3753>(東マ)の19日(火)の株価は、朝方から買い気配を切上げ、10時44分に7000円高の4万6000円で寄り付いた。昨年3月4日につけていた昨年来高値4万5700円を一気に更新した。次は、08年9月以来となる5万円乗せが目標。5万円台に乗せれば、「月足」において、「24ヶ月線」を上抜くため、07年10月の15万円も見込める展開だ。

■新たなモバイル電子決済ソリューションを開発し今春にも提供

 フライトシステムコンサルティングと米国mophie社(米・ロサンゼルス)並びにフォーカルポイントコンピュータ株式会社(本社・東京都渋谷区、代表取締役社長・恩田フランシス英樹)の3社は、米国時間1月18日、3社共同で、FeliCa(フェリカ)技術を使った新たなモバイル電子決済ソリューションを開発し今春にも提供する予定だと発表した。

 非接触ICカード技術方式FeliCaは、ソニー<6758>(東1)が開発した技術で、アジア各国で普及しいる。国内では、FeliCa内蔵の携帯電話は約1億台、電車やバスなどで使えるFeliCa内蔵の電子交通カード、並びにコンビニエンスストアなどで買い物に使える電子マネーカードは1億2千万枚以上出荷されているが、この普及率の高さに注目し、モバイル環境での電子決済を利用したいと望むコンシューマー、一般企業、及び営業店舗向けに、このソリューションの提供を目指し開発されたものである。

 このiPhone用ケース(mophie社が1月6日に発表した『marketplace』のFeliCa対応版)は、mophie社の高機能ケースにFeliCa用ソフトを組み込んでいるので、FeliCaカード内の情報をiPhoneで読み書きすることができ、iPhoneユーザーは専用アプリケーションを起動し、このiPhoneケースに手持ちのFeliCaカードを入れるだけで、全ての情報がすぐにiPhoneで見ることができ、モバイル決済が可能となる。(写真:iPhoneケース・『marketplace』FeliCaカード対応版・製品イメージ図)

フライトシステムコンサルティング:FeliCaを利用した国内初「iPhone電子決済ソリューション」

 このソリューションは、コンシューマー向けとして、乗車履歴照会機能、残高照会機能、経費精算、チャージ機能、セキュアな支払機能、ポイントカードの確認や特典交換等、モバイルの応用範囲が広がり、一般企業では社員にiPhoneを持たせ、交通費精算や日報の管理に活用することができる。また、医療分野では患者の病歴管理など既存のFeliCa技術を使ったサービスと組み合わせた利用法等が考えられ、さらに、電子決済端末として、コンビニエンスストア、スーパーマーケットなどの営業店舗をはじめ、屋台、フリーマーケットなど常設店舗ではない場所での決済が可能だ。

 3社では「今後、様々なユーザーにとって、画期的な決済システムになる」と期待しており、2010年中に国内でクレジットカード決済用のソリューションを発表する予定。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 11:07 | IR企業情報
2010年01月18日

シナジーマーケティング 前09年期末配当予想5円31銭から7円に増額

シナジーマーケティングホームページ 顧客情報管理・運用ソフトをASP方式で提供するシナジーマーケティング<3859>(大へ)は18日引け後、前期末の配当について当初予想の5円31銭から7円に増額したと発表。
 同社は、配当政策として連結業績ベースの純利益10%程度の配当を行なうことを基本方針としてきたが、今後、配当性向を漸次、適正な水準に引き上げていく方針に変更したため、1株当たり7円配当とした。
 昨年11月4日に第3四半期連結業績を発表している。売上高14億2500万円(前年同期比23.6%増)、営業利益2億2600万円(同5.1%増)、経常利益2億3100万円(同3.1%増)、純利益1億2600万円(同10.7%減)と大幅増収で営業・経常利益共に増益、最終利益の減益は法人税の影響によるもので、本業は堅調といえる。

■大不況の中の最高益更新継続は立派

 前09年12月期通期連結業績予想は、売上高22億200万円(同38.2%増)、営業利益3億6100万円(同18.0%増)、経常利益3億6600万円(同13.7%増)、純利益2億400万円(同5.1%増)と増収増益を見込む。
 決算発表日は2月10日予定。業績が好調であることから増配を発表しているが、株価を見ると、前日比2円安の481円で引けている。前期の1株当たり純利益で弾くPERは9.4倍。大不況の中の最高益更新継続は立派、今後株価の見直し必至。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 21:17 | IR企業情報