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[IR企業情報]の記事一覧
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記事一覧 (11/18)三栄建築設計 11月17日開催の取締役会で、新規店舗の開設を決議
記事一覧 (11/18)インフォマート FOODS Info Martの利用企業数が10月末に2万社に到達
記事一覧 (11/16)GMOホスティング&セキュリティ コミュニケーションテレコム社の子会社化を決議
記事一覧 (11/16)松風 三井化学、サンメディカルと共同開発契約を締結
記事一覧 (11/15)森下仁丹 創業116 周年を記念して「JINTAN116」を発売
記事一覧 (11/15)アライドテレシス 広帯域・高信頼・高セキュリティーの「止まらない」院内ネットワークを構築
記事一覧 (11/15)ツクイ 「看護師さん復職セミナー」を開催
記事一覧 (11/15)テークスグループ 「先端材料技術展2009」に試験機を出展
記事一覧 (11/15)建設技術研究所 中国鄭州市より「商都友好賞」を受賞
記事一覧 (11/15)インテージ 電通と「マーケティング・インテリジェンス」領域のソリューションの共同開発で業務提携
記事一覧 (11/14)ベルーナ:ワイン専門通販でフレンチレストラン「シェ松尾」と共同企画開始
記事一覧 (11/14)テラ 最先端がん治療事情セミナー(京都)のお知らせ
記事一覧 (11/13)クリナップは年末の大掃除シ−ズンに向け「キッチンお掃除教室」各地で開催
記事一覧 (11/13)夢真ホールディングス 10月の月次速報を開示
記事一覧 (11/12)スターティア 印刷会社向け電子ブック活用セミナーを開催
記事一覧 (11/12)デジタルガレージ プリペイドID販売モバイルサイトに『モバイルSuica』決済を追加導入
記事一覧 (11/12)日本エンタープライズ いよいよチャイナモバイルにコンテンツ提供開始
記事一覧 (11/12)アドバンスト・メディア 日本人向け英語発音矯正ソフトを開発
記事一覧 (11/12)ホンダは小型除雪機「スノーラ」に低価格タイプを追加発売
記事一覧 (11/12)デジタルガレージ 携帯電話からTwitterへの新規登録が可能に
2009年11月18日

三栄建築設計 11月17日開催の取締役会で、新規店舗の開設を決議

三栄建築設計 戸建業界で、快進撃を続けている三栄建築設計<3228>(名セ)は、11月17日開催の取締役会で、新規店舗の開設を決議したと発表。
 新店舗は、市川支店の「足立営業所」。城北・城東地区の業容拡大を図るため、エリアをカバーしている市川支店に「足立営業所」を開設する。
 「足立営業所」の業務開始は11月27日(金)より。
 同社は、不振を極める不動産業界にあり、唯一最高益更新を継続している。その背景には、同社が開発する戸建住宅の人気の高さにある。1戸、1戸プロジェクトチームを組み、最高の住宅を建てる姿勢が評価されている。

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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 06:17 | IR企業情報

インフォマート FOODS Info Martの利用企業数が10月末に2万社に到達

インフォマートのホームページ インフォマート<2492>(東マ)は、98年より運営しているフード業界企業間電子商取引(BtoB)プラットフォーム「FOODS Info Mart (フーズインフォマート) 」の利用企業数が2009年10月末に2万社に到達したと発表。
 FOODS Info Martには、ASP商談システム、ASP受発注システム、ASP規格書システムと3つのサービスがあり、それぞれのサービスを活用することで、売買がスムーズに行われている。
 98年創業時よりサービスを提供している「ASP商談システム」は、フード業界におけるマッチングサービスから、現在は既存取引先及び全国の企業との商談業務に役立つサービスへと拡張している。また、売り手利用企業には、「ASP商談システム」を自社商品カタログデータベースとして活用できる機能も盛り込み、日常業務で利用するシステムへと進化している。
 2003年にサービス提供を開始した「ASP受発注システム」では、外食チェーンと取引先である卸やメーカーにおける、日々の受発注業務から買掛・売掛管理、請求・支払いまでの経理業務をデータ化し、「仕入・販売の見える化」を実現する仕組みとなっている。サービス開始からわずか6年で、外食企業を中心とした656社の1万4275店舗と1万5091社の取引先が毎日の受発注業務に同システムを活用されるまでになっている。「ASP受発注システム」の取扱流通額は、年間5200億円(2009年度見込)になり、成長を続けている。
 2005年にサービス提供を開始した「ASP規格書システム」では、フード業界における最も重要なテーマである「食の安全・安心」に関わるシステムの提供をしている。食品流通時に必要となる「商品規格書」をデータベース化し、取扱商品の原材料原産国や、アレルギー情報、品質情報など様々な項目を瞬時に確認できるシステム。自社の取扱商品のリスク管理も可能であり、現在の食の安全・安心ニーズに合致した仕組みとしてナショナルメーカー及びチェーン外食・スーパーなどの大手企業を中心に採用が進んでいる。
 FOODS Info Martの利用企業者数が着実に増えていることから、今後も同社の成長が継続することは確実。

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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 05:58 | IR企業情報
2009年11月16日

GMOホスティング&セキュリティ コミュニケーションテレコム社の子会社化を決議

GMOホスティング&セキュリティホームページ GMOホスティング&セキュリティ<3788>(東マ)は、16日開催の取締役会で、コミュニケーションテレコム社(札幌市中央区)の株式を取得し、子会社化することについて決議したと発表。
 コミュニケーションテレコム社は、個人事業者、企業のホームページの企画から開設、運営までをトータルで提案するWEBコンサルティングサービスとオフィスの通信環境改善の最適ソリューションを提案するオフィスコンサルティングサービスを主力事業とする営業会社で、優良な顧客と営業ノウハウを有している。
 同社は、サービスの新たな販売チャネル及び営業ノウハウの獲得を目的として、コミュニケーションテレコム社の株式取得を決定した。
 コミュニケーションテレコム社の09年3月期連結業績は、売上高8億9900万円、営業利益△200万円、経常利益2300万円、純利益1600万円。
 尚、当期の業績に与える影響は軽微としている。

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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 21:09 | IR企業情報

松風 三井化学、サンメディカルと共同開発契約を締結

松風のホームページ 松風<7979>(東2)は、5月20日開催の取締役会で、三井化学<4183>(東1)及び三井化学の子会社であるサンメディカル社(本社:滋賀県)の間で、3社が展開している歯科材料事業に関して業務・資本提携を行うことを決議し、業務提携及び資本提携に関する基本合意書を締結している。
 この基本合意に基づき、新製品開発、製品販売、生産合理化の面から業務提携の具体的な内容について、3社で設置した検討委員会でテーマの選定並びに詳細化作業を進めてきたが、今回、歯科用材料「低重合収縮性コンポジットレジン」に関する共同開発契約を締結したことを発表した。
 三井化学は、素材メーカーとして高い素材開発力を有していて、モノマー、ポリマー合成等、材料分野に関する技術開発力と、サンメディカル社及び松風が保有する歯科材料への応用技術、生産技術力を融合し、世界の歯科市場において競争力を持った最先端の歯科材料の開発を目指すとしている。
 市場規模が国内50億円、海外500億円と推定される歯科用コンポジットレジンは、主に虫歯を削った部位の修復に使用される充填修復材であるが、近年、天然歯に近い色調の再現や歯を極力削らない治療が求められる中で、高い成長を続けている分野であり、歯科材料メーカー各社の技術開発競争が激しい分野でもある。
 歯科用コンポジットレジンは、光重合(可視光を照射して固める)タイプが主流であるが、辺縁封鎖、二次う蝕の防止という面から、重合の際に極力収縮が生じない材料が求められ、この面での技術開発が続いている。
 
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 21:05 | IR企業情報
2009年11月15日

森下仁丹 創業116 周年を記念して「JINTAN116」を発売

森下仁丹ホームページ 森下仁丹<4524>(東2)は、創業(1893 年)116 周年を記念して「JINTAN116(ジンタン イチイチロク)」(価格;300 円〈税込〉)を2009 年11 月6 日(金)より、発売した。

 銀粒の「仁丹」は、発売以来日本だけでなく世界で支持されるロングセラーで、16 種類の生薬の力で息や気持ちを爽やかにする商品として親しまれている。この「仁丹」が創業116 年目の11 月6 日(金)に、銀のベールを脱ぎ、カプセルタイプの新仁丹「JINTAN116」として新しく誕生した。
JINTAN116 「JINTAN116」は、7種類の生薬を配合したリキッドを、銀粒の「仁丹」以来、同社が培ってきた独自の技術であるシームレスマイクロカプセル(直径3.5 ミリ)に閉じ込めた。口の中ではじけ、気になる息を瞬時にリフレッシュする口中清涼剤。味はほんのり甘苦く、後味すっきりに仕上げている。一般の携帯タブレットとは一線を画す、「気分不快」や「口臭」も改善する「医薬部外品」。ターゲットは酒を飲む機会も多く、ストレスを抱えがちな40代ビジネスマンで、パッケージもスタイリッシュにしている。
 
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 17:02 | IR企業情報

アライドテレシス 広帯域・高信頼・高セキュリティーの「止まらない」院内ネットワークを構築

アライドテレシスホームページ インターネット機器の製造販売を行っているアライドテレシス<6835>(東2)は、11月2日に同社の製品導入事例として、「医療法人防治会 いずみの病院」を紹介している。
 高知市北東部地域の基幹病院を担う医療法人防治会 いずみの病院は、電子カルテシステム導入を契機に院内ネットワークを再構築した。基幹スイッチにx900シリーズを導入し、VCSとリンクアグリゲーションで機器と経路を冗長化。止まらないネットワークを構築するとともに、オールギガ化でストレスのないサーバーアクセスを実現。さらにネットワーク認証アプライアンスによるセキュリティーの確保や、無線LANを導入して病棟での電子カルテの利用を促進するなど、理想的な院内ネットワークを実現している。

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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 16:42 | IR企業情報

ツクイ 「看護師さん復職セミナー」を開催

ツクイホームページ 介護事業を全国で展開しているツクイ<2398>(JQ)は、11月29日に「看護師さん復職セミナー」をツクイ幸手(埼玉県幸手市栄3−6)で開催する。東武日光線杉戸高野台駅から徒歩10分。セミナーの開催時間は13時から16時まで。
 結婚、出産、育児、引越、転職など、様々な理由で看護の現場から離れ、復職するには不安を持っている人のためのセミナー。
 今回の看護復職相談会では現場の生の声、現場の生きた技術に触れることが出来る。ブランクを乗り越えて現場復帰したい人、カンを取り戻したい人にとって有効なセミナーといえる。
 最近の病院は、設備はどうなっているんだろう?昔学んだ技術は今でも活かせるか?疑問を解消するための好い機会である。
 また、復職した人たちが、どの様に職場復帰を果たしたのか、何がきっかけだったか、何に不安を感じていたか。生の声も紹介する。
 問い合わせ先はツクイスタッフさいたま支店まで。

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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 16:27 | IR企業情報

テークスグループ 「先端材料技術展2009」に試験機を出展

株式会社 テークスグループ テークスグループ<7719>(東2)は、「先端材料技術展2009」に、同社の試験機と業務提携先であるドイツZwick社の試験機を出展する。
 会場は、東京ビッグサイト(有明国際展示場) 東4ホール (小間番号) S-21、開催期間は11月25日(水)から27日(金) まで。開催時間は10:00 〜 17:00。
 同社の出品する試験機は、平面曲げ疲労試験機 「PBF − 30X」。金属をはじめ、強化プラスチックやセラミックス、高分子材料等の平板試験片の繰返し曲げ試験や丸棒試験片の繰返しねじり試験に最適な製品。
 新たに採用したタッチパネルにより操作性が向上し、表示も分かりやすく簡単に試験を行うことができる。
 もう一つは、Zwick 500N 材料試験機。さまざまな種類の試験に対応した、ねじ式の万能材料試験機。
 この試験機は JIS K 7054 や ISO 527−4 など各種材料の引張試験規格に準拠した試験が可能で、ISO 9513 class1 に適合した伸び計を装備し、標準のソフトウェアtestXpertII を使用することで、試験結果をリアルタイムで確認し、必要な各種データの取得・処理を自動的に行うことができる。

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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 16:18 | IR企業情報

建設技術研究所 中国鄭州市より「商都友好賞」を受賞

株式会社建設技術研究所の公式ホームページ 建設技術研究所<9621>(東1)の子会社である建設技研インターナショナルが、中国鄭州市より「商都友好賞」を受賞した。
 同社の水資源部の古川隆司氏が中国の鄭州市人民政府よりプロジェクトチームの代表として「商都友好賞」を受賞した。同賞は鄭州市に貢献した外国人に贈られる。
 現在実施中のJICA技術協力プロジェクトの『中国節水型社会構築プロジェクト』の中で、古川隆司氏がコンサルタントチームの総括として鄭州市の河川をモデル河川の一つとして取り扱っており、同業務のカウンターパートである鄭州市供水節水弁公室からの推薦により受賞した。9月25日に河南省鄭州市主催の表彰式が行われ、他の10名の外国人とともに表彰された。

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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:46 | IR企業情報

インテージ 電通と「マーケティング・インテリジェンス」領域のソリューションの共同開発で業務提携

■「マーケティング・インテリジェンス」が重要な課題

インテージのHP 市場調査のトップ企業インテージ<4326>(東1)電通<4324>(東1)は、11月5日にクライアント企業のマーケティング活動における意思決定の精度向上とスピード向上を支援する「マーケティング・インテリジェンス」領域のソリューションの共同開発において、業務提携を行うことに合意した。
 2010年4月をめどに、企業の事業課題、マーケティング課題の解決を支援する新しいソリューションを共同開発し、両社のクライアント企業に提供する計画。
 近年、生活者のライフスタイルが急速に様相を変え、企業を取り巻く経営環境の変化も進む中、企業活動におけるマーケティングの重要性はより一層高まっている。また、情報の多様化が進む中で、企業にとって有効な情報の収集と分析を通じて、マーケティング課題の特定、課題解決のカギとなる要因の分析、課題解決策のパフォーマンス向上の基盤となる「マーケティング・インテリジェンス」が重要な課題となっている。

■個別の課題解決策の立案に止まらないソリューションを共同開発

 今回両社は、インテージグループが得意とする「店頭の販売動向および生活者の購買行動の両面から課題解決の要因を洞察するノウハウ(マーケット・インサイト)と情報分析力」と、電通グループが得意とする「生活者の行動の起点となる意識・価値観から課題解決の要因を洞察するノウハウ(ターゲット・インサイト)と施策実行力」を組み合わせた、単なる個別の課題解決策の立案に止まらない、ワンストップ・ソリューションを共同開発することにした。これにより、クライアント企業の事業・マーケティング活動における「意思決定精度の向上」、「スピードと業務効率の向上」、「実効性の高い解決策の実行」のより強力な支援を目指す。
 これまで、インテージグループは新しい「業界別プラットフォーム」の確立を目指し、新規事業の開発や情報サービスのネクストステージに挑戦してきた。一方電通グループでは、先般発表した新中期経営計画「Dentsu Innovation 2013」に基づき、企業と生活者の接点に立ったより豊かな付加価値の創造に向け、現在様々な施策を推進している。
 今回の業務提携により、今後両社は互いのクライアント企業に対する「マーケティング・インテリジェンス」領域のソリューション拡大を積極的に推進していく。

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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:34 | IR企業情報
2009年11月14日

ベルーナ:ワイン専門通販でフレンチレストラン「シェ松尾」と共同企画開始

■食の二極化時代に、新しい食スタイルを提案

ベルーナのホームページ ベルーナ<9997>(東1)、展開するワイン専門通販「My Wine Club(マイワインクラブ)」において、フレンチレストラン「シェ松尾」(渋谷区松濤)との共同企画を11 月12 日より開始。この企画では、シェ松尾のソムリエと当社スタッフが、My Wine Clubが販売するワインの中からシェ松尾の料理に合う味を厳選し、最適な料理とワインの組み合わせとして同社サイトで販売する。自宅で一流レストランの味と雰囲気を楽しむという、新しい食スタイルを提案する。
■食の二極化時代に、新しい食スタイルを提案 レストランでの豪華な食事と自宅での簡単な食事を、目的に応じて使い分ける消費者が登場し、食の二極化が進む現代。双方の良さを取り入れた“自宅にいながら一流レストランの味と雰囲気を気軽に楽しむ”という新しい食スタイルを、シェ松尾とMy Wine Club が共同提案する。
 世界各国の皇室や外交官などのVIP も訪れる名門フレンチレストランの「シェ松尾」。四半世紀に亘るシェ松尾の歴史の中で、料理と他社の商品を組み合わせて提案する共同企画に取り組むのは今回が初めて。「日本全国のお客様に“こだわりの味”をもっと気軽に堪能していただきたい」とのシェ松尾とMyWine Club の思いが重なり、今回の企画が実現した。
 ローストビーフをはじめ、料理は人気の5 品を用意。ワインは、じっくり味わう1本とMy Wine Club の特長であるお得なワインセットの2 種から選べる。今回の企画のために、実際に販売する商品をシェ松尾のシェフが調理し、ソムリエと同社スタッフが試食をしてその味に合うワインを厳選した。料理・ワインはすべて同社サイトで購入できる。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 13:06 | IR企業情報

テラ 最先端がん治療事情セミナー(京都)のお知らせ

 テラ<2191>(JQ・ネオ)は、医者が見放した末期がん患者の治療法である「免疫療法」の周知を進めるために、全国でセミナーを開催している。
 今回は12月9日に京都で、がん免疫細胞療法専門クリニックである医療法人クリニックサンルイにて、第14回最先端がん治療事情「樹状細胞療法セミナー」が開催される。
日 時:平成21年12月09日(水) 17:00〜 (開場:16:30)
参加費:無料
内 容:(WT−1ペプチドによる樹状細胞ワクチン療法の飛躍的進歩 免疫細胞療法からみた癌治療への明るい展望:樹状細胞療法の基礎と臨床)
会 場:医療法人クリニック サンルイ( 京都市山科区安朱南屋敷町35木下物産ビル4階)
講 師:三石 瑤子 (医療法人クリニックサンルイ理事長兼・院長)
申込み・問合わせ:
テラ株式会社 セミナー事務局TEL:075−583−6866 まで。
 現在の症例は約7000症例、年々症例数は右肩上がりで伸びている。治療できる病院数も増えていて、全国で14病院まで増えている。末期がんでも完治した例があることから、同社の免疫療法は医学界で注目を浴びている。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 12:35 | IR企業情報
2009年11月13日

クリナップは年末の大掃除シ−ズンに向け「キッチンお掃除教室」各地で開催

クリナップホームページ クリナップ<7955>(東1)は11月から12月にかけて全国主要都市にある同社ショールームを中心に年末の大掃除を支援するための、「キッチンお掃除教室」(参加費無料)を開催する。
 同社の調査によると、家庭で大掃除をする際、いちばん手間がかかり大変なところは「キッチン」と回答する主婦が圧倒的(88.9%=09年9月同社Web調査から)。そこで同社は「お手入れのしやすさ」を重視した商品開発を行っている。
 今回開催するキッチンお掃除教室では商品開発を通じて蓄積した、レンジフード、コンロ廻りを中心とした、「掃除の仕方」ノウハウの数々を提供して、悩み解決の手助けをしようというもの。、
 「キッチンお掃除教室」開催ショールームの日程は、札幌(11月15日)、名古屋・福岡(11月27日)、大阪(12月4日)、仙台(12月4日)、新宿(12月10日)。

クリナップは年末の大掃除シ−ズンに向け「キッチンお掃除教室」各地で開催

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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 14:00 | IR企業情報

夢真ホールディングス 10月の月次速報を開示

夢真ホールディングスホームページ 夢真ホールディングス<2362>(大へ)は、13日前場の引け後に10月の月次売上高速報を開示した。
 10月の総売上高は、4億1300万円(計画比0.8%増)。内訳は建築派遣3億6900万円(同0.6%増)、図面1800万円(同6.1%増)、一般派遣2500万円(同0.5%増)と全ての分野で予定を上回った。
 同社は建設現場の監督派遣事業を首都圏で展開している。業績は好調で、09年9月期業績では減収であったものの営業・経常利益共に過去最高を達成。
 主力事業も順調であり、手元資金も余裕があることから、保育園事業を今期から開始する。12月までに3ヶ所、3月までに更に15ヶ所開園する計画、今通期では全体で30ヶ所を目指している。
 今期のスタートの月である10月も計画を上回るペースであることから、今期の業績も期待できそうだ。
 
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 12:48 | IR企業情報
2009年11月12日

スターティア 印刷会社向け電子ブック活用セミナーを開催

■社団法人日本印刷技術協会で実施

スターティアホームページ スターティア<3393>(東マ)の子会社で、400 社以上に電子ブック作成ソフトを提供しているスターティアラボは、電子ブック作成ソフト『アクティブック』のセミナーを社団法人日本印刷技術協会の会場で開催する。
 『アクティブック』はスターティアラボが提供している電子ブック作成ソフトで、紙媒体を簡単に電子ブックへと変換することができる。また書籍や雑誌、IR 資料を電子ブック化しWEB 上で閲覧出来るようにすることができ、更に作成した電子ブックを販売、無料配布することも可能。
 社団法人日本印刷技術協会が主催する印刷、メディア業界のコンベンション「PAGE2009」でも「電子ブック」専用スペースが新設されるなど、いまや「電子ブック」は、印刷業界においてスタンダードな技術となりつつある。こうした状況の中、スターティアラボでは、これまで100 社以上の印刷会社に対して電子ブックの導入を実現し、それにより「電子ブックを使って印刷会社が利益率の向上を実現する方法」を習得している。
またすべての印刷会社にとって電子ブックは万能のツールではないとい う事実も判明した。その為、今回のセミナーで、電子ブックを活用して既存顧客からの追加発注を促し利益を上げることができた印刷会社や、成果を出す電子ブックの運用方法などを、導入実績を交えながら紹介する。
 セミナーの開催日は11 月26 日(木)、18:00〜19:30(終了予定) 。開催場所は、社団法人 日本印刷技術協会(JAGAT)(東京都杉並区和田1 丁目29番11号)。参加費は無料。先着50名まで。

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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 22:24 | IR企業情報

デジタルガレージ プリペイドID販売モバイルサイトに『モバイルSuica』決済を追加導入

デジタルガレージのHP デジタルガレージ<4819>(JQ)は、12日に子会社のデジタルガレージ イーコンテクストカンパニーが運営するプリペイドID販売モバイルサイト『e−id(イーアイディ)』の新しい決済手段としてJR東日本が提供する『モバイルSuica』決済を追加導入したと発表。
 「e−id」は、家庭用ゲーム機やオンラインゲーム、各種電子マネーなどで利用可能なプリペイドIDを販売するモバイルサイト。ユーザーが購入する商品を選択し、希望する支払方法で決済を行うと、携帯メールに即時にプリペイドIDを届けるサービスを提供している。
 「e−id」は2006年5月にサービスを開始し、2009年9月には大幅リニューアルを行い、利用者が急速に拡大している。その「e−id」に、会員数が150万人を超え、利用シーンが拡大しているモバイルSuicaを決済手段として提供する事で、携帯電話の利便性を活かしたサービスとして更に利用者が増えると思われる。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 22:20 | IR企業情報

日本エンタープライズ いよいよチャイナモバイルにコンテンツ提供開始

日本エンタープライズホームページ 日本エンタープライズ<4829>(東2)の100%子会社である北京業主行網絡科技有限公司は、チャイナモバイルが新たに開設した携帯用アプリケーションストア『Mobile Market』へのコンテンツ提供を開始したと発表。
 今回提供を開始したコンテンツはゲームを中心とした22タイトルになっており、今後も魅力的なモバイルコンテンツの提供に努めていくとしている。
 同社は、中国の3Gコンテンツ配信のライセンスを取得している数少ない日系企業である。また、6月に日中3G応用研究院が設立されているが、日本の3Gノウハウを中国に導入する際の課題を解決するために、参加企業に積極的に協力している。
 いよいよチャイナモバイルに同社のコンテンツを提供開始したことから、同社のコンテンツが中国でも楽しめることになる。

>>日本エンタープライズのIR企業情報
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 22:10 | IR企業情報

アドバンスト・メディア 日本人向け英語発音矯正ソフトを開発

アドバンストメディアのHP アドバンスト・メディア<3773>(東マ)は、日本人向け英語発音矯正ソフト「AmiVoice® CALL Lite −pronunciation−」(アミボイス コール ライト プロナンシエーション)を開発した。
同製品は、アセンディア(本社:東京都品川区)が総代理店として、2009年12月4日(金)よりAmazon他、インターネット通販サイト 、大手家電量販店などで販売を開始。販売価格は16,800円(税込み)。
 同社の音声認識技術AmiVoiceは、教育分野において250校、席数として約1万席を超える学校への導入実績(2009年10月現在)を持ち高い評価を得ている。今回、「自宅でも手軽に発音矯正をしたい」という要望に応えるため、同製品を開発・発売することにした。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 22:07 | IR企業情報

ホンダは小型除雪機「スノーラ」に低価格タイプを追加発売

ホンダは小型除雪機「スノーラ」に低価格タイプを追加発売 ホンダ<7267>(東1)は、HST(油圧式無段変速機)機構搭載の小型除雪機「スノーラ HS760」に廉価タイプのHS760 JSEを追加設定し、11月25日(水)より全国のHonda汎用製品取扱店(農機特約店、特約ホームセンター、二輪販売店など)から販売すると発表した。

 現行の小型除雪機「スノーラ HS760」は、レバー1本で前進・後進、加速・減速が自在にできるとともに、車速も無段階に調整できる走行変速方式HST機構を搭載する自走式ロータリータイプの最量販(除雪幅60cmクラスのロータリー除雪機。Honda調べ)モデルとして一般家庭を中心に支持されている。
 追加発売するJSEタイプは、近年の少雪傾向にともなう小型モデルの需要の高まりと低価格志向に応えるため、現行モデルに装備されている二段式電動シューターを手動式とした廉価タイプ。小型除雪機市場のさらなる拡大を図り、年間500台の販売を目標としている。メーカー希望小売価格(国内)スノーラ HS760 JSE=31万2900円(消費税抜き本体価格:29万8000円)。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 12:40 | IR企業情報

デジタルガレージ 携帯電話からTwitterへの新規登録が可能に

デジタルガレージのHP デジタルガレージ<4819>(JQ)は、11日にミニブログ・サービス『Twitter』(ツイッター)を運営する米Twitter社と共同開発した日本の携帯電話向け『Twitter』公式サイトに、新規ユーザーの登録機能を追加したと発表。
 これまで『Twitter』への新規登録はパソコン向けサイトでのみ受け付けていたが、これにより、携帯電話さえあれば『Twitter』への新規登録が可能になり、即座に『Twitter』を利用できるようになった。
 今回の機能追加によって、普段パソコンを利用していない携帯電話ユーザーからの『Twitter』への登録が促進され、その利便性からこれまでより一層多くのユーザーが『Twitter』の利用を開始することができる。
 Twitter社と同社は、ユーザーの意見をもとに、今後も携帯電話向け公式サイトを改善し、新機能を追加していく方針。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 07:51 | IR企業情報