[IR企業情報]の記事一覧
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記事一覧 (05/12)科研製薬は自己株式取得を実施
記事一覧 (05/12)パイプドHDは6月1日より新サービス「標的型メール攻撃対応訓練サービス」を提供開始
記事一覧 (05/11)テクマトリックスの子会社、沖縄クロス・ヘッドがnas2cloudサービスの上位サービスを提供開始
記事一覧 (05/11)東京ガスは電力小売で新たに3社と業務提携
記事一覧 (05/11)JPホールディングスは保育士全員の賃金水準の引上げを発表
記事一覧 (05/11)ケンコーマヨネーズが申請した8月24日は「ドレッシングの日」が日本記念日協会に登録認定
記事一覧 (05/10)ジェイテックは「グルくる」の事業展開に関して大阪市商連と協賛企業の協定を締結
記事一覧 (05/10)パシフィックネットは「第13回情報セキュリティEXPO【春】」に出展
記事一覧 (05/10)テクマトリックスは次世代メールセキュリティソリューションとゼロデイマルウェア対策のサンドボックスを本日より発売
記事一覧 (05/10)Jトラスト:インドネシア大手商業銀行株式を売却
記事一覧 (05/10)ファンデリ―のレシピサイト『はちまるレシピ』に9メニュー追加で掲載
記事一覧 (05/10)トレジャー・ファクトリーの4月の売上高は前年同月比7.6%増
記事一覧 (05/06)キャリアリンクは株式の立会外分売実施を発表
記事一覧 (05/06)ワークマンは新規出店30店舗と前期18店舗から大幅増の出店計画
記事一覧 (05/06)アドアーズはAnimePlaza秋葉原店にて『ねこたりあカフェ』を開催
記事一覧 (05/04)インテージHDは熊本地震の被災者に1,000万円を寄付
記事一覧 (05/02)アドアーズは劇場版「KING OF PRISM by PrettyRhythm」とのコラボ企画を開催
記事一覧 (05/02)メディカル・データ・ビジョンが保有する診療データベースが1,400万人を超える
記事一覧 (05/02)ジャパンインベストメントアドバイザーは米国CAI International,Inc.と業務提携を締結
記事一覧 (04/28)CRI・ミドルウェアは従来の音声・動画技術に加え、新たに触覚技術(ハプティック)に対応
2016年05月12日

科研製薬は自己株式取得を実施

科研製薬<4521>(東1)は12日、自己株式取得の実施を発表した。

 経営環境の変化に対応した機動的な経営諸施策を遂行するため、買付け株式数の上限を60万株(発行済み株式総数の1.4%)、取得総額の上限35億円で、取得期間は16年5月13日から同年12月29日までとして市場買付けをする。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 15:07 | IR企業情報

パイプドHDは6月1日より新サービス「標的型メール攻撃対応訓練サービス」を提供開始

■従業員の情報セキュリティ教育状況について、訓練結果(行動)とアンケート回答(意識)の両面から分析/把握

 パイプドHD<3919>(東1)は、6月1日より新サービス「標的型メール攻撃対応訓練サービス」を提供開始する。

 従業員の情報セキュリティ教育状況について、訓練結果(行動)とアンケート回答(意識)の両面から分析/把握できることが特長であり、セキュリティリスクに関する理解の促進や、不審なメールに対する正しい対処策の浸透を目的としている。

 省庁/公的機関での大規模訓練の知見や、社内訓練の運用ノウハウを融合したサービスを安価に提供する。また、5月27日には、情報セキュリティ業界の第一人者である三輪氏(総務省最高情報セキュリティアドバイザー)をゲストに迎えてリリース記念セミナーを開催する。

▼標的型メール攻撃対応訓練サービス
http://www.pi-pe.co.jp/pb/attackmailtraining/

提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 12:29 | IR企業情報
2016年05月11日

テクマトリックスの子会社、沖縄クロス・ヘッドがnas2cloudサービスの上位サービスを提供開始

■「n2c」を通して、日本全国の中堅・中小企業に、エンタープライズと同等のサービスを提供

 テクマトリックス<3762>(東1)の連結子会社、沖縄クロス・ヘッドが、NAS(企業内のローカルネットワークスに接続された外部記憶装置)とインターネット経由で利用が出来るクラウド上にある外部記憶装置(ストレージ)を連携するサービス「nas2cloud(以下、n2c)」の上位サービスとして、「nas2cloud Plus(以下、n2c+)」を5月1日より提供を開始した。

 クラウドと連携してデータを安価に簡単に利用・保全できる「n2c」は、平成26年4月のサービス提供開始から2年で全国約500社へ導入されている。その上位版である「n2c+」は、複数拠点に設置されているNASが連携して1台の外部記憶装置としてふるまう機能、クラウドへのバックアップ、NASの冗長化、拠点間分散など複数のデータ保全方法を実装することで、「利便性」と「多様化」の双方を実現した。

 沖縄クロス・ヘッドは、「n2c」を通して、日本全国の中堅・中小企業に、エンタープライズと同等のサービスを提供し、企業の事業を沖縄から支えるクラウドサービスプロバイダーを目指す。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 13:29 | IR企業情報

東京ガスは電力小売で新たに3社と業務提携

■電力契約件数が5月9日時点で約30万6000件に

 東京ガス<9531>(東1)は10日、電力小売で新に館林ガス(群馬県館林市)、秩父ガス(埼玉県秩父市)、武蔵野ガス(埼玉県狭山市)の3社と業務提携をすると発表した。

 提携により、電力小売で東京ガスと業務提携することに合意した事業者は、これまでと合わせて45社となる。提携企業が保有する顧客数は合計で約88万件を見込んでおり、首都圏での電力販売の更なる拡大を目指す。

 また、同社は電力契約件数が5月9日時点で約30万6000件に達したと発表した。そのうち、提携企業を通じた契約件数は約6200件。これまでに供給を開始した顧客は21万件を超える。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 13:06 | IR企業情報

JPホールディングスは保育士全員の賃金水準の引上げを発表

■前期8%のベースアップに引き続き、今期も年収ベースで平均4%アップ

 JPホールディングス<2749>(東1)は、グループの基幹子会社である日本保育サービスに勤務する保育士全員の賃金水準を引上げることを発表した。

 引上げ幅は年収ベースにして平均4%相当を見込んでいる。保育士待遇改善費用として3億円を予定している。(29年3月期)

 当社は前期に8%のベースアップを行っていることから、2期連続の大幅な賃上げとなる。これは保育士の待遇改善という社会的な要請に応じたもの。

 今回の賃金引上げでは、当社で勤務する保育士について、その職責・職務を評価することを目指した人事評価制度の見直しを並行して実施している。これにより質の高い保育の実現を目指す。

 新卒で入社する保育士に対しても、継続して長く勤務できるように、昇給の基準などをよりクリアにした人事評価制度を導入する。また、中途採用で入社する保育士に対しても、前職におけるキャリアを反映させた賃金体系となるように制度を改善している。更に、経験が豊富な中途採用者の賃金水準を高めることにより、保育の職場から遠ざかっている潜在保育士の復職を促進する。

 当社としては、待機児童の解消に向け優秀な保育士を確保するために、賃金水準の引き上げは来期(30年3月期)にも実施する予定。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 12:36 | IR企業情報

ケンコーマヨネーズが申請した8月24日は「ドレッシングの日」が日本記念日協会に登録認定

■ドレッシングの幅広い活用方法や、ドレッシングを使ったメニューを広めることが目的

 ケンコーマヨネーズ<2915>(東1)は本日(11日)、当社が8月24日を「ドレッシングの日」とすることを日本記念日協会に申請し、記念日として正式に登録認定されたことを発表した。

 8月24日を「ドレッシングの日」とした理由は、ドレッシングは野菜にかけて使用することが多いことから、831(やさい)にかける(かけ算をする)「8×3×1=24」で24日を、また、カレンダーで見ると「野菜の日(8月31日)」の真上にあるのが8月24日であることから、野菜にドレッシングをかける様子をイメージし、「ドレッシングの日」とした。

 「ドレッシングの日」を制定することで、ドレッシングの幅広い活用方法や、ドレッシングを使ったメニューなどが全国的に広まることを目的としている。

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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 12:02 | IR企業情報
2016年05月10日

ジェイテックは「グルくる」の事業展開に関して大阪市商連と協賛企業の協定を締結

■大阪市商連は会員である310の商店会と11,000の会員を紹介

 ジェイテック<2479>(JQS)は、4月1日より、多言語対応注文支援システム「グルくる」の事業展開に関して、大阪市商店会総連盟(以下「大阪市商連」)と協賛企業の協定を締結した。

 当社は、大阪市商連の会員に会員価格で「グルくる」のサービスを提供する一方で、大阪市商連は、会員である310の商店会と11,000の会員を当社に紹介すること、さらに、大阪市商連のホームページや、事業パンフレットなどの媒体に「グルくる」のPR掲載、そのほかのPR活動に必要な協力などを行うことになっている。

 今回の協賛締結により、当社は大阪市商連とともに、商都大阪の商店街を中心に、関西エリアにも「グルくる」の導入促進と認知度アップに注力することで、首都圏以外の販売拡大につなげる計画。

 「グルくる」は、使い勝手の良さと導入の低コスト化を特徴に、インバウンド(訪日外国人観光客)対策 ツール及び店舗側の管理・運営ツールとして注目されており、鎌倉の商店街の店舗が試験導入を経て、正式導入している実績がある。

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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 15:52 | IR企業情報

パシフィックネットは「第13回情報セキュリティEXPO【春】」に出展

■ITセキュリティに関する日本最大級の展示会

 パシフィックネット<3021>(東マ)は、5月11日(水)〜5月13日(金)まで東京ビッグサイトで開催される、ITセキュリティに関する日本最大級の展示会Japan IT Week 春 2016「第13回情報セキュリティEXPO【春】」に出展する。

 また、当社グループ会社の2Bは、同時開催の「第6回スマートフォン&モバイルEXPO【春】」に出展し、法人向けMVNOサービス「Bizmo」を紹介する。

 当社ブースに招待券を持参すると、あるいは、名刺交換すると、「オリジナルカップラーメン『情シス麺』」を1つプレゼントする。

 当社のブースは、東5ホールの小間番号:東39−16。

<紹介するサービス内容>
1、IT機器のデータ消去・処分及びデータ消去証明書サービス
2、ハードディスクや携帯電話・メディアの物理破壊サービス
3、磁気記録媒体(磁気テープ等)の磁気消去サービス
4、IT機器の全国引取回収サービス
5、リユースPC導入サービス
6、IT機器レンタルサービス、キッティングサービス
7、法人向けMVNO通信サービス(Bizmo)
8、情報システム部門向けWEBメディア 「ジョーシス」
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 12:54 | IR企業情報

テクマトリックスは次世代メールセキュリティソリューションとゼロデイマルウェア対策のサンドボックスを本日より発売

■今後3年間で200社へ販売

 テクマトリックス<3762>(東1)は、次世代メールセキュリティソリューション、「Proofpoint Email Protection/Information Protection」及びゼロデイマルウェア対策のサンドボックス「Proofpoint Targeted Attack Protection」を本日(10日)より発売する。

 現在、URL誘導型や未知のマルウェア・ランサムウェアを添付した標的型攻撃メールが急増している。攻撃者は悪意あるファイルをメールで送信し実行させる、または意図したWebサイトにアクセスさせるために、特定のターゲットに対して悪意あるURLを載せたメールを送信し、そのURLのクリックを促す。

 しかも、この悪意あるメールは、よく使われているメールの件名や、文面の形式を装って送られてくるため、ターゲットとなるユーザは安全なメールだと信頼してURLや添付ファイルをクリックしてしまうことがたびたび起こっている。

 今回当社が販売を開始したプールポイントのサンドボックスにより、従来のシグニチャベースのメールセキュリティでは検知できなかった悪意あるURLや未知のマルウェアを利用した攻撃型メールを防ぐことが可能となった。

 当社は、セキュリティ分野における顧客の不安や課題を解決するため、積極的な提案活動を行い、今後3年間で200社への販売を目標としている。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 12:12 | IR企業情報

Jトラスト:インドネシア大手商業銀行株式を売却

■業務提携目標が終了、今後の戦略投資に備える

 東南アジアをベースに銀行業を中心にした金融業を展開するJトラスト<8508>(東2)の連結子会社Jトラストアジア(代表取締役社長藤澤信義)は、同社が所有するマタバダ銀行(インドネシア共和国)の全株式430,442,100株を売却した。
売却価格87,200,198.36シンガポールドル(邦貨価額約7,264百万円)。

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 Jトラストはインドネシアで総合的なリテール金融サービスの提供を目的に、マヤバダ銀行とリテール・ファイナンス分野での業務提携を締結し(2013年12月24日)、Jトラストグループが保有するノウハウを移転することで、マヤバダ銀行の消費者ローン事業、クレジットカード事業・リース事業分野で事業シナジーを発揮し、スピーディーな事業拡大を共に目指し今日まで取組んできた。

 今回同社株を手放す理由は、1)昨2015年1月JトラストがKCカードブランドを売却したことで、同社グループのクレジットカード事業が大幅に縮小し、業務提携の当初目標が事実上終了していること、2)インドネシアの商業銀行Jトラストインドネシア銀行を2014年11月、連結子会社とした、3)マタバダ銀行株式売却によりキャピタルゲインが得られ、今後の戦略投資に備えることができるなどのメリットを踏まえ売却した。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 11:37 | IR企業情報

ファンデリ―のレシピサイト『はちまるレシピ』に9メニュー追加で掲載

■エバラ食品工業が販売する焼き肉のたれ「エバラ 黄金の味」を使ったレシピ

 ファンデリ―<3137>(東マ)は、エバラ食品工業が販売する焼き肉のたれ「エバラ 黄金の味」を使ったレシピを、当社運営のレシピサイト『はちまるレシピ』に9メニュー追加で掲載する。これにより、医療機関栄養士考案の「エバラ 黄金の味」使用レシピは、全部で27メニューとなる。

 『はちまるレシピ』は、食事療法をサポートするために、医療機関に所属する管理栄養士が考案する健康食レシピのサイト。糖尿病の食事療法の基礎である「糖尿病食事療法のための食品交換表」(編・著(一社)日本糖尿病学会)に合わせ、エネルギー量を80kcal(1単位)の倍数としている。

 「エバラ 黄金の味」は、主な原材料にフルーツや香味野菜を使用しているため、大さじ1(17g)当たり食塩相当量0.9gと、しょうゆやみそに比べて、半分以下の低塩の調味料である。

 また、公開日から2ヶ月間、『はちまるレシピ』にてアンケートに答えると、抽選で300名に、「エバラ 黄金の味」をプレゼントする。

《レシピサイト詳細》
1、 公開日時  2016年5月12日(木)11時
2、URL http://www.80recipe.jp/product/1
3、 プレゼントキャンペーン実施期間 5月12日(木)11:00 〜7月12日(火)11時

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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:03 | IR企業情報

トレジャー・ファクトリーの4月の売上高は前年同月比7.6%増

■4月は衣料等が好調に推移し、3月の伸び率を上回る

 トレジャー・ファクトリー<3093>(東1)の4月の売上高は、前年同月比7.6%増、既存店は同0.4%増であった。

 4月は、衣料等が好調に推移し、3月の伸び率を上回る結果となった。新規出店は、前月に続き無かったので、全店舗数は91店舗のまま。

 当社は、上場以来最高益を更新している成長企業。配当についても毎期増配を継続しているため、株主優遇企業といえる。

 今期も3月、4月と前年同期を上回り、最高益更新が期待できる。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 07:01 | IR企業情報
2016年05月06日

キャリアリンクは株式の立会外分売実施を発表

キャリアリンク<6070>(東1)は6日、株式の立会外分売実施に関する発表を行った。

 分売予定株式数は15万株、分売の予定期間は16年5月11日(水)〜同年5月13日(金)で、分売の値段は分売実施日の前日の終値もしくは最終気配値を基準として決定の予定。

 今回の立会外分売は同社株式の流動性向上及び株主数の増加を図るために行うとしている。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 16:24 | IR企業情報

ワークマンは新規出店30店舗と前期18店舗から大幅増の出店計画

■4月の売上高は前年同月比4.3%増と堅調なスタート

 ワークマン<7564>(JQS)の4月の売上高は前年同月比4.3%増と堅調なスタート。今期は新規出店30店舗と前期の18店舗から大幅増の出店計画であることから、売上増が期待される。

 4月は、平年よりも気温の高い日が多かったことから、長袖ポロ・Tシャツ、半袖ポロシャツ等の売上が伸びた。

 新規出店は、小倉西港店(福岡県)の1店舗のみであるが、契約形態を土地リース主体にしたことで、既に20店舗契約済みで、今後、新規出店数の増加が見込まれる。

 前期に、初の試みとしてツーリングやオートバイ、釣りなどアウトドア関連企業、マスコミにも呼びかけ開催した「秋冬PB商品発表会」や情報誌への商品掲載など、これまでにないメディア戦略の推進で、客層拡大に向けた広告プロモーションを展開している。

 3月29日に1対2の株式分割を実施していることから、株式の流動性は高まったといえるが、まだ1日当たりの出来高は増えていない。しかし、熊本地震の復興需要、17年2月の新伊勢崎流通センター稼働、出店スピードの加速、客層拡大に向けた取組など話題性があることから、円高を追い風として内需関連銘柄として、人気化する可能性もある。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:11 | IR企業情報

アドアーズはAnimePlaza秋葉原店にて『ねこたりあカフェ』を開催

■アニメ『ヘタリアThe World Twinkle』で大活躍の『ねこたりあ』とのコラボ企画

 アドアーズ<4712>(JQS)は、アニメ『ヘタリアThe World Twinkle』で大活躍の『ねこたりあ』とのコラボ企画として、5月12日(木)〜6月28日(火)の期間でAnimePlaza秋葉原店にて『ねこたりあカフェ』を開催する。

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 今回の「ねこたりあカフェ」は、メガヒット擬人化コメディアニメ「ヘタリア」シリーズ待望の、最新シリーズとなる「ヘタリアThe World Twinkle」の第1話に登場した、 “ねこたりあ”とのスペシャルコラボ企画です。今回、AnimePlaza秋葉原店で開催するコラボ企画として、17匹の「ねこたりあ」たちによるフロアジャックのほか、他では手に入らない限定グッズやノベルティを提供する。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 08:50 | IR企業情報
2016年05月04日

インテージHDは熊本地震の被災者に1,000万円を寄付

■グループ各社の役員・従業員からも義援金を募る

 インテージHD<4326>(東1)は、4月28日に熊本地震の被災者の義援金として日本赤十字社を通じて1,000万円を寄付することを発表した。

 「このたびの平成28年熊本地震により、お亡くなりになった方々へお悔みを申し上げますとともに、被災された皆さまには謹んでお見舞い申し上げます。
 インテージグループでは、被災された方々の生活再建の一助として役立てていただくため、義援金として本日付けで日本赤十字社を通じて1,000万円を寄付させていただきました。
 なお、今後はインテージグループ各社の役員・従業員からも義援金を募り、寄付をさせていただく予定です。
 被災地の一日も早い復旧を心からお祈り申し上げます。」と当社のホームページで報告している。

提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 06:51 | IR企業情報
2016年05月02日

アドアーズは劇場版「KING OF PRISM by PrettyRhythm」とのコラボ企画を開催

■観客動員数30万人を突破した人気アニメのDVD&BDの発売記念として

 アドアーズ<4712>(JQS)は、劇場版「KING OF PRISM by PrettyRhythm」とのコラボ企画を、6月3日(金)〜6月30日(木)まで、AnimePlaza池袋店とAnimePlaza町田店の2店舗で同時開催する。

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 今回の「キンプリカフェ」は、2016年1月9日(土)の公開から、観客動員数30万人を突破した人気アニメ劇場版「KING OF PRISM by PrettyRhythm」(キング オブ プリズム バイ プリティーリズム)の、DVD&BDの発売(2016年6月17日発売開始)を記念した特別企画となります。

 人気キャラクターによるフロアジャックやコラボオリジナルイラストを使用したグッズ・ノベルティの提供に加え、AnimePlaza池袋店ではリアル等身大パネルの展示、AnimePlaza町田店においてはコラボオリジナルSD(スーパーディフォルメ)イラストを使用した特大パネルを展示する。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 11:08 | IR企業情報

メディカル・データ・ビジョンが保有する診療データベースが1,400万人を超える

■全日本国民の9人に1人に相当するデータ規模となる

 メディカル・データ・ビジョン<3902>(東マ)は本日(2日)、当社が保有する大規模診療データベースについて、2016年4月末日現在で、実患者数が1,416万人、二次利用の許諾のデータ提供病院数は246病院(がん拠点病院101病院を含む)となり、全日本国民の9人に1人に相当するデータ規模となったことを発表した。

 当社は、医療情報のネットワーク化を推進する企業で、医療機関向けに医療情報システムを開発・販売するデータネットワークサービス、および製薬会社向けに各種データ分析ツールを販売するデータ利活用サービスを展開している。

 データネットワークサービスで医療機関向けに医療情報システムを販売するとともに、2次利用許諾を得た患者の医療・健康関連情報を集積する。そして集積した各種情報をビッグデータとして活用するためのデータ分析ツール・サービスを、製薬会社向けに販売するビジネスモデルである。

 診療データベースが増加すると共に、当社の売上高も増加している。過去3年間の売上推移は、13年12月期15億30百万円(前年同期比31.1%増)、14年12月期19億50百万円(同27.5%増)、15年12月期24億13百万円(同23.7%増)と順調に推移している。今期16年12月期は30億円(同24.3%増)を見込んでいる。

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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 10:27 | IR企業情報

ジャパンインベストメントアドバイザーは米国CAI International,Inc.と業務提携を締結

■CAIJの全ての株式を取得し100%子会社化

 ジャパンインベストメントアドバイザー<7172>(東マ)は28日、CAIJの全ての株式を取得し100%子会社とし、同社の親会社であった米国ニューヨーク証券取引所に上場する米国CAI International,Inc.(以下、CAI)とコンテナ案件の紹介・供給等を目的とした業務提携を締結した。

 これにより、米国CAIが展開するコンテナ事業の強みを最大限に生かしつつ、新たな分野のリース事業も視野に入れ、日本の投資家のニーズに適合するオペレーティング・リース事業を始めとする様々な金融投資商品を提案する。

 米国CAIは、1989年の設立以来、コンテナビジネスをグローバル展開している。近年は米国内での鉄道貨車のリース事業も開始し、新しい分野にも積極的に参入している。現在全世界でISO基準に基づき製造された約34,360,000TEU(コンテナ船の積載能力を示す単位:1TEUは20フィートコンテナ1個分)のコンテナが物流の担い手として各種荷物を世界各地に運んでいるが、その半数近くが、米国CAIをはじめとする大手コンテナリース会社から各国大手海運会社へリースされる形態となっている。

 これまで、CAIJが日本の投資家へ提案するオペレーティング・リース事業商品は、米国CAIがグローバル展開するコンテナ案件を組成し、提供してきたが、今後は、当社が組成するオペレーティング・リース事業商品(航空機、船舶、コンテナ)等も取り扱うことが可能となり、CAIJの事業領域の拡大、同社の顧客ニーズにマッチングしたより幅広い金融商品を提供することによって、当社が展開するオペレーティング・リース事業の更なる拡大に寄与することとなり、業績の拡大・成長、企業価値の増大が予想される。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 08:07 | IR企業情報
2016年04月28日

CRI・ミドルウェアは従来の音声・動画技術に加え、新たに触覚技術(ハプティック)に対応

■ゲーム開発者に、オーディオ、ビデオ、触覚技術を集約したソリューションを提供

 CRI・ミドルウェア<3698>(東マ)は、ゲーム開発向けミドルウェアCRIWARE(R)において、従来の音声・動画技術に加え、新たに触覚技術(ハプティック)に対応する。

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 第一歩として、触覚技術の開発・提供で世界をリードする米国のイマ―ジョンとの技術提携を発表する。当社とイマ―ジョンは、この技術提携を通じて、ゲーム開発者に、オーディオ、ビデオ、触覚技術を集約したソリューションを提供することで、聴覚・視覚・触覚すべての効果を使った、新たなゲーム演出の創造をサポートする。

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 イマ―ジョンが開発・提供するタッチセンスゲームソフトウェア開発キットは、アプリケーションソフトにおいて、120種類以上の触覚効果を可能にする技術。現在はAndroidスマートフォンに対応しており、衝突や爆発、エンジンの振動などから、叩く、触れる、擦れる、上昇感・下降感といった感覚まで、触覚に訴える様々な効果を、多種多様な振動パターンによって実現する。この触覚技術は、VR技術と組み合わせることで、よりリアルなバーチャル体験を可能とする。

 CRIWAREにタッチセンステクノロジーを組入れることで、スマートフォンゲーム開発者は、ゲーム演出に必要なオーディオ、ビデオに加えて、タッチセンステクノロジーのバリエーション豊かな触覚効果を、CRIWAREのツールを使って容易にデザインし、ゲームに組み込めるようになる。製品の提供は2016年夏頃を予定している。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 16:15 | IR企業情報