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[IR企業情報]の記事一覧
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記事一覧 (08/21)ダルトンの第3四半期は増収大幅増益
記事一覧 (08/20)ソフトフロント SIP検証サービス「ASMOP Inspector」の提供を開始 
記事一覧 (08/20)巴コーポレーション 防災月間を控え同社に注目
記事一覧 (08/19)日本上下水道設計の12月期中間期連結決算は連結で増収減益も単体業績好調に推移
記事一覧 (08/19)フライトシステムコンサルティングの1Q受注高、治自体案件など順調に推移
記事一覧 (08/17)日本フォームサービス、収益力改善し今9月期増益に
記事一覧 (08/17)アドアーズ 同業他社が郊外店舗を閉鎖している中、同社はチャンスと捉え、駅前の店舗出店に注力
記事一覧 (08/16)GMOホスティング&セキュリティ 中間期営業・経常利益は当初予想を上回る
記事一覧 (08/15)ツクイ 第1四半期は2ケタ増収大幅増益
記事一覧 (08/14)アドアーズ 社会福祉法人団体へ玩具を寄贈
記事一覧 (08/14)ノア 08年6月期の業績予想を修正、利益は大幅増額に
記事一覧 (08/13)CIJの3カ年計画は確実に推進 M&Aが業績に寄与
記事一覧 (08/13)アスコットの第3四半期 不動産開発事業が好調に推移、通期予定の物件売却はすでに完了 
記事一覧 (08/13)国際計測器 第1四半期は大幅増収、経常・最終利益共に黒字転換
記事一覧 (08/13)ミロク情報サービス 第1四半期は17.2%の増収により、経常黒字化
記事一覧 (08/12)日本上下水道設計、2008年12月期中間業績予想を大幅増額修正
記事一覧 (08/12)丸誠 第1四半期は不採算事業撤退で大幅増益
記事一覧 (08/12)ヤマノホールディングス 第1四半期業績は減収ながら損失幅を大きく縮小
記事一覧 (08/11)インタースペースは2四半期連続し売上高15億円を達成、着実な成長示す
記事一覧 (08/11)CIJ、2008年6月期連結決算、二ケタの増収増益に
2008年08月21日

ダルトンの第3四半期は増収大幅増益

ダルトンホームページ 科学研究施設・粉体機械等の製造販売を行うダルトン<7432>(JQ)は、20日引け後に08年9月期第3四半期連結決算を発表した。
 新製品等の積極的な営業展開を行い、生産性の改善を図りながら業績の向上に努めた結果、売上高135億4200万円(前年同期比3.7%増)、経常利益1億7200万円(同9.05倍)、純利益1億2900万円(前年同期は6400万円の損失)と増収大幅増益となった。
 セグメント別の業績は、科学研究施設が売上高90億200万円(前年同期比3.2%増)、営業利益2億4200万円(同14.7%減)、粉体機械等は売上高45億4000万円(同4.7%増)、営業利益3億9700万円(同156.4%増)だった。
 なお、科学研究施設の売上高は第2四半期及び第4四半期に集中しており、第1四半期及び第3四半期は相対的に少なくなる傾向があるとしている。
 通期連結業績予想は、売上高190億円(前期比4.1%増)、経常利益4億5000万円(同53.1%増)、純利益3億6000万円(同99.1%増)、1株当たり純利益54円61銭と従来予想を据え置いている。
 ここまでほぼ予定通りに推移しているとのことから、このまま順調に行くと95年3月期(99年に決算期変更)の最高純利益2億8100万円を更新し、実に13期ぶりに過去最高となる見通し。また、期末配当については4期ぶり3円の復配を予定している。
 
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 05:46 | IR企業情報
2008年08月20日

ソフトフロント SIP検証サービス「ASMOP Inspector」の提供を開始 

ソフトフロントのホームページ ソフトフロント<2321>(大へ)は19日、SIP搭載「機器及びサービス」の製品開発に必要なSIP検証サービス「ASMOP Inspector(アスモップ インスペクター)」の提供を開始すると発表した。
 SIP製品の開発に当たっては、インターネット標準規格であるRFCへの準拠やRFCでは規格化されていない部分の仕様確認、通信機器や通信事業者の特殊機能などへの対応、既に販売された他製品や他ネットワークとの相互接続といった膨大な量と質の高い検証が必要とされることから、通信機器メーカーや通信事業者にとっては非常に負担が大きいのが現状。
 そこで、同社はRFCをはじめとする技術の標準化に携わってきた経験、SIP製品における商用実績や多数の相互接続試験を通して蓄積されたノウハウを活かし、製品化に必要な準拠性、機能性、相互接続性の検証・コンサルティングを行うことで、開発現場での検証作業を支援する。
 このSIP検証サービスにより、通信機器メーカーや通信事業者にとっては、開発期間を短縮できるばかりでなく、製品の高品質化を図ることができ、市場競争力の高い製品の開発、製品化が可能となる。
 
 同社は、IP電話や第三世代携帯電話で通信プロトコルとして採用されているSIPのソフトウェア開発・技術支援で国内トップクラス。NGN(次世代IPネットワーク)構想の本格化にあわせて、携帯電話などの各種通信機器メーカー、情報家電メーカー、通信事業者にSIP/VoIPミドルウェア・ソリューションの提供を行っている。 
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 08:59 | IR企業情報

巴コーポレーション 防災月間を控え同社に注目

ウェブ巴コーポレーションホームページ 巴コーポレーション<1921>(東1)は、8日に09年3月期第1四半期連結業績を発表している。売上高40億1200万円(前年同期比30.2%増)、営業利益7400万円(前年同期は6400万円の損失)、経常利益1億1700万円(同125.0%増)、最終利益3900万円(同13.3%減)と大幅増収、大幅経常増益となったものの最終利益は特別損失の影響で減益となった。しかし、大幅増収により営業利益が黒字化するなど幸先の良いスタートを切ったといえる。
 同社は、鉄塔、橋梁、鉄骨の幅広い分野で、同社ならではの画期的な工法を開発している。代表的なひとつが「ダイヤモンドトラス」の立体構造である。体育館、各種の博覧会・大展示会場などで採用され、無柱大張間建築の第一人者で内外より絶大な信頼を得ている。また、耐震、免震、制震技術も優れている。
 昨年末、政府は大規模地震で倒壊の危険性が高い公立小中学校の校舎約1万棟を5年以内に耐震化する方針を決定している。そこで、防災月間である9月を控え、立体構造に強味を持つ同社に注目。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 06:38 | IR企業情報
2008年08月19日

日本上下水道設計の12月期中間期連結決算は連結で増収減益も単体業績好調に推移

日本上下水道設計ホームページ 水と環境の総合コンサルタントの日本上下水道設計<2325>(東2)2008年12月期中間連結決算をこのほど発表した。
 同期は、引き続く公共投資削減、コスト低減ニーズが強まる中、競争は一段と激化したが、単体が増収増益となった好調な業績推移を背景に、売上高7,839百万円(前年同期比0.5%増)、営業利益815百万円(同8.5%減)、経常利益870百万円(同14.9%減)、中間純利益587百万円(同17.1%減)となった。
 利益面での減少は、米経済低迷による米子会社の落込み、海外業務のコストアップ、保険満期返戻金減少(36百万円減)などが要因となった。
 営業動向としては、国内では同社グループが開発した独自な豊富なツールを駆使したコンサルティングサービスの提供と、上下水道施設の維持管理業務での新しいニーズを先取りしたマネージメントサポートを展開、受注拡大に取り組んだ。
 海外では米子会社受注高が伸び悩んだが、リビヤ、バングラデの大型案件はじめ、アジア、アフリカ、中東、中南米各国から、水・環境分野での受注に成果を見た。
 通期業績については、2008年2月25日開示した、売上高9,940百万円(前期比1.0%増)、営業利益596百万円(同2.6%増)、経常利益724百万円(同9.6%減)、当期純利益427百万円(同19.5%減)を変えていない。
 なお、配当については、中間が1株当たり2,000円(7/28日付既報ご参照)とし、期末配当同2,000円、年間配当金合計4,000円を予定している。

提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 13:58 | IR企業情報

フライトシステムコンサルティングの1Q受注高、治自体案件など順調に推移

フライトシステムコンサルティングホームページ フライトシステムコンサルティング<3753>(東マ)の2009年3月期第1四半期連結決算は、売上高619百万円(前年同期比0.03%減)、営業損失171百万円、経常損失176百万円、当期損失175百万円となった。

 同社片山社長は第1四半期業績説明会で第1四半期の環境と売上高微減ながら利益面で前期を下回ったことについて「景気減速の影響で、一部IT投資を慎重にしている企業があるのを実感した。売上高は、事業の性質上第1四半期で完了する事業が少ない。A自治体案件の増加案件が増加、第4四半期に偏重しがち。第1四半期は、売上高を求めるより、むしろ案件受注のための提案活動期間だ」「利益面でも積極的提案活動費、社員の入社(13人)など販管費が先行する。好調な採用の結果人員が増えたが今後外注費圧縮が見込め、利益率大幅改善を期待できる」と説明した。また、足元の第2四半期については、「受注状況が改善しつつあり、社員は8月に入ってフル稼働の状況にある」と語った。
 第1四半期中の事業セグメント別受注高及び受注残高を前年同期比でみると、@システムコンサルティング事業、受注高433百万円(前年同期比53.1%増)、受注残高223百万円(前年同期比27.7%増)、Aシステムインテグレーション事業、受注高121百万円(同27.2%減)、受注残高68百万円(同103.3%増)、B放送・映像システム開発・製造・販売事業、100百万円(同62.7%減)、受注残高206百万円(同38.2%減)、C放送・映像システム保守事業、受注高175百万円(同5.0%増)、受注残高7百万円(同32.1%増)となった。
 同社グループで最も高収益部門「システムコンサルティング事業」及び最も安定収益部門「放送・映像システム保守事業」の受注が堅調に推移している。
 今期連結通期業績は、売上高3,600百万円(前期比2.4%増)、営業利益150百万円(同523.1%増)、経常利益100百万円(前期損失)、当期純利益36百万円(前期損失)と前期計上した特損が消えることもあり黒字化を予定している。

【直近のトピックス】
 佐賀県は、同社グループと共同研究していたプッシュ型情報配信について予算化し、唐津市内の中心商店街、唐津城、旧高取邸などの観光地で無線インターネット網を張り巡らす実験を正式に開始した。
 実験は、インターネット環境を街の中に整え、観光や商業などの情報を観光客並びに市民に提供することで、街にどんな影響を与えるか調べるもの。
 今後は、同市観光協会を通じ観光客に「Ipod touch]5台貸し出し実験を予定しているが、調査結果を参考に市が唐津商工会議所などと更なる活用法を検討する。

>>フライトシステムコンサルティングのIR企業情報

提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 12:03 | IR企業情報
2008年08月17日

日本フォームサービス、収益力改善し今9月期増益に

日本フォームサービス 日本フォームサービス<7869>(JQ)の、第3四半期連結業績は、厳しい環境が続く中にあって黒字を計上、前年同期に比べ改善が見られた。
売上高は以前低調だが、営業利益段階でわずかながらも黒字化、経常利益23百万円、当期純利益2百万円を計上した。
 セグメント別には、函物・機械設備関連事業は主力製品「19インチラック」に加え、セキュリティ関連製品として注力している「Forvice traks」が軌道に乗り売上に寄与した。アーム関連製品は、産業機器メーカー、医療機器メーカーの標準品、大型モニターメーカーの推奨品に採用され順調に売上を伸ばした。
介護関連事業は、認知症対応型共同生活介護はほぼ満床を維持し安定した収益を確保、また、通所介護では介護予防プログラムを取り入れ、地域認知度も高まり順調な売上を確保した。一方居宅介護は顧客確保に決定的な改善が見られなかった。
 利益面では、経費削減、人員等の合理化で営業利益黒字を確保した。
 通期連結業績は、売上高2,794百万円(前期比3.2%減)、営業利益90百万円(同103.2%増)、経常利益90百万円(69.9%増)、当期41百万円(同26.5%増)を見込んでいる。

提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 17:00 | IR企業情報

アドアーズ 同業他社が郊外店舗を閉鎖している中、同社はチャンスと捉え、駅前の店舗出店に注力

アドアーズのホームページ アドアーズ<4712>(JQ)は、14日に09年3月期第1四半期業績(非連結)を発表した。売上高53億7000万円(前年同期比0.7%減)、営業利益1億1600万円(同78.5%減)、経常利益7300万円(同87.1%減)、純利益1400万円(同95.7%減)と減収大幅減益となった。大幅減益の主な要因は、第1四半期に6店舗の新規出店と店舗のリニューアルを積極的に行ったことと過去に例の無い規模の新卒採用(38名)を実施したことである。

☆アミューズメントの増収により全体の売上は微減に止まる

 セグメント別売上を見ると、アミューズメント施設運営事業48億200万円(同6.9%増)、各種施設開発・設計・施工事業3億5000万円(同35.2%減)、パチスロ機・周辺機器レンタル事業1億円(同59.2%減)、その他の事業(不動産事業など)1億1700万円(同6.6%減)と主力のアミューズメントを除くすべての部門が減収となっているが、アミューズメントの増収により全体の売上は微減に止まっている。

☆全社一丸となったコスト削減・運営の効率化で補う

 今期最も注目されている点は、今期7店の新規出店を当初計画していたが、第1四半期に6店舗したにもかかわらず、7月7日に発表しているようにアミューズメント施設8店舗(年間売り上げ規模20億円相当)を譲受けたことである。店舗数が急増することで、投資費用も嵩み、今期中に当初計画通りの利益が達成できるかどうか。
 同社ではその点に関して、出店の初期コスト負担が第1〜第2四半期に集中することから、上期でのアミューズメント施設事業での利益額が減少する見込みとなったが、第2四半期以降の施設関連事業が好調であることや、全社一丸となったコスト削減・運営の効率化で補える見込みであるとしている。

☆積極的な出店負担をカバーし、最終増益になるかに注目

 したがって、通期業績予想は売上高250億円(前期比10.0%増)、営業利益18億円(同7.0%減)、経常利益16億2500万円(同15.3%減)、純利益8億3000万円(同0.3%増)と当初予想通りとしている。
 第2四半期以降はTVコマーシャルを開始し、ライトユーザーの取り込みを行っている。また、7月12日には今期7店舗目となる竹ノ塚店をオープン、8月5日にはラジコン事業などターゲット層の異なる業態との複合コラボレーションを開始する等、積極的な店舗展開を実施している。
 同業他社が、郊外店舗を閉鎖している中、同社はチャンスと捉え、駅前の店舗出店に注力している。積極的な出店負担をカバーし、計画通り最終増益となるかどうか注目したい。
 
>>アドアーズIR企業情報

提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 08:40 | IR企業情報
2008年08月16日

GMOホスティング&セキュリティ 中間期営業・経常利益は当初予想を上回る

GMOホスティング&セキュリティホームページ GMOホスティング&セキュリティ<3788>(東マ)は、14日の引け後に08年12月期中間連結業績を発表した。売上高35億8100万円(前年同期比6.1%増)、営業利益4億8200万円(同12.8%減)、経常利益4億6800万円(同19.9%減)、純利益1億5800万円(同48.4%減)と増収ながら最終利益は大幅減益となった。最終利益の大幅減が嫌気されたのか15日の株価は5000円安のストップ安で引けている。
 しかし、営業利益と経常利益は当初予想を上回っている。5月13日に発表している中間期業績予想は、売上高38億1700万円、営業利益4億4600万円、経常利益4億3400万円、純利益1億9900万円である。つまり、今回発表された中間業績は前回予想と比較すると、売上高で2億3600万円の減、営業利益で3600万円の増、経常利益で3400万円の増、最終利益で4100万円の減となっている。最終利益に関しては第1四半期にデリバティブ通貨スワップ取引の解約違約金8200万円を特別損失として計上していることを考慮すると、第2四半期で4000万円ほど取り戻したといえる。
 したがって、今通期業績予想は売上高80億6200万円(前期比19.6%増)、営業利益10億9600万円(同16.2%増)、経常利益10億8300万円(同33.4%増)、純利益5億3000万円(同43.0%増)と2月14日に発表している当初予定通りとしている。
 主力のホスティングの売上が当初予想通り伸びなかったが、今第2四半期(4月から6月)売上が初めて15億円を突破しているように確実に伸びている。また、同日にセキュリティ事業も子会社のグローバルサインとヤフーの業務提携を発表しているように、事業の拡大に向けて進んでいる。
 18日の4時から中間決算説明会が開かれるが、計画通り事業展開が進んでいることが説明されると思われる。
 
>>GMOホスティング&セキュリティのIR企業情報
 
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 07:47 | IR企業情報
2008年08月15日

ツクイ 第1四半期は2ケタ増収大幅増益

ツクイホームページ ツクイ<2398>(JQ)が14日引け後に発表した09年3月期第1四半期決算(非連結)は、売上高86億2300万円(前年同期比24.9%増)、経常利益4億5300万円(同62.8%増)、純利益2億2800万円(同77.8%増)と2ケタ増収大幅増益となった。 
 中間期の業績予想数値に対する進捗率も、売上高49.3%と順調であり、利益面では経常利益71.1%、純利益79.2%と高水準となっている。
 事業部門別の売上高は、在宅介護事業63億100万円(同9.3%増)、有料老人ホーム事業9億2900万円(同108.3%増)、人材派遣事業13億8400万円(同100.8%増)、その他事業600万円(同1.2%減)だった。
 在宅介護事業及び有料老人ホーム事業については、営業活動を強化し利用者や入居者の確保に努め、前期までに開設したデイサービスセンターの利用率や有料老人ホームの入居率を引き上げ、収益改善を図っている。また、人材派遣事業については、営業拠点を拡大するため、北海道旭川市、神奈川県横須賀市、高知県高知市など9ヵ所の事業所を開設。第1四半期末の事業所数は、46都道府県397ヵ所となった。
 通期については、在宅介護事業において、訪問介護や訪問入浴を提供している既存ヘルパーステーションの職場環境の改善とサービスの複合化を図るため、デイサービスセンターなど77ヵ所の新設、既存ヘルパーステーション38ヵ所の移転統合(事業所数の減少)を計画している。このほか、有料老人ホーム4施設、人材派遣事業では24ヵ所の事業所の新規設備投資を計画し、事業を拡大していく方針。 
 通期業績予想は従来予想を据え置き、売上高371億2300万円(前期比23.6%増)、経常利益13億4000万円(同13.1%増)、純利益6億1200万円(同11.5%増)、1株当たり純利益95円56銭を見込んでいる。

>>ツクイのIR企業情報
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 08:25 | IR企業情報
2008年08月14日

アドアーズ 社会福祉法人団体へ玩具を寄贈

アドアーズのホームページ アドアーズ<4712>(JQ)は、「夢と感動あふれる遊空間の提供」という企業理念をもとに、同社のアミューズメント施設へ来店出来ない方々にも「夢と感動」を提供しようという考えのもと、今年3月から社会福祉活動の一環として、公共の各種福祉支援団体へ玩具の寄贈を始めている。
 今回8月7日に、児童養護施設など7施設へ2回目となる玩具寄贈を行った。今後も継続的にこうした公共の各種福祉施設支援団体へ、玩具の提供を続けていくとしている。
 今回の寄贈先は母子生活支援施設 サンライズ山中、東京都社会福祉事業団 東京都石神井学園、児童養護施設 二葉学園、学校法人 朝陽学園、杉並区立こども発達センターたんぽぽ園、児童デイサービスセンター ハッピー吉祥寺、プレイ&リズム希望丘の合計7施設である。
 玩具の寄贈を希望の福祉団体は、お問い合わせくださいとのこと。希望順に毎月3〜5施設に提供するとしている。
【問合せ先】IR・広報グループ電話(03)5623−1115まで
 
>>アドアーズIR企業情報


提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 12:45 | IR企業情報

ノア 08年6月期の業績予想を修正、利益は大幅増額に

ノア<3383>(名セ) 半導体製造・検査装置の販売等を手がけるノア<3383>(名セ)は、13日引け後に08年6月期通期業績予想の修正を発表した。
 売上高は、前回予想を2000万円下回る46億8000万円(前期比45.3%減)、経常利益は5300万円上回る1億700万円(同2.37倍)、純利益は2200万円上回る1億2200万円(同2.34倍)に修正。
 利益面では、相対的に収益性の高いテクニカル事業が期初計画を上回る勢いで伸長すると同時に、装置ビジネスにおいても付加価値の高い自社再生中古装置の販売が増えたことに伴い収益性が大幅に改善した。また、経費の効率的支出や財務体質の強化を推し進めたことにより支払利息等の削減効果もあり、期初予定を大幅に上回る見込みとなった。
 売上高に関しては、新しい取扱い装置の拡販やソフトウェア、テクニカル事業への注力を推進してきたが、中核をなす新品装置・中古装置ビジネスともに期初に予定した販売計画の達成は難しくなったとして、5月15日に減額修正を行っている。 
 なお、純利益については、3期ぶりに過去最高益を更新する見通し。 
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 08:44 | IR企業情報
2008年08月13日

CIJの3カ年計画は確実に推進 M&Aが業績に寄与

堀社長 CIJ<4826>(東1)の2008年6月期連結決算(8/11付既報)について同社堀信一社長(=写真)による説明会(8/12)が行われた。
 同社業績は、売上、利益共に二ケタの伸びであったが、冒頭、堀社長は「売上高は期中に計画値を4億円引き上げ20,700百万円としたが結果としてその分が未達となった。」「CIJ本体が頑張れば達成できた」と前置きし、計画と実績を比較しながら説明に入った。

M&A効果が売上・利益に大きく寄与

CIJホームページ 売上高については増加額2,739百万円について、既存グループ会社寄与分498百万円(伸び率0.3%)に対しM&A効果寄与分2,241百万円であったと分析、さらにM&A効果を連結入りした会社別では、シー・エックス社(上期分増加額630百万円)、マウス(1年分659百万円)、日本アドバンストシステム(下期分950百万円)、高知ソフトウェアセンター第4四半期2百万円)と説明した。
 品目別売上高は、システム開発事業等で、「システム開発」がM&A分・既存各社受注増加で2,606百万円増加、シェア69.2%へ4ポイント上昇、情報業への人材派遣の「その他」は518百万円増加したが同19.4%へ0.1ポイントの減、統合顧客管理支援パッケージ等の「SI/PI」は306百万円減少し、同9.7%から7.0%へ大幅低下、コンサルテーションも200百万円減少し、同3.5%へ1.6ポイント低下、インターネットサービスがシェア0.3%へ0.1ポイントの低下したと説明、「SI/PI事業」「コンサルテーション事業」での落込みを未達要因と指摘し、同社グルー並びにCIJ単体の課題とした。
 介護サービス事業は歴史が浅く売上高148百万円(131百万円増)は、CIJウェーブの有料老人ホーム新設等によるもの。
 顧客別の売上高は、上位10社が7,573百万円と496百万円増加したがシェアは36.8%へ2.9%低下、グループ別では日立グループ3,169百万円(シェア15.4%)、NTT/NTTデータグループ2,952百万円(同14.4%)、2社合計シェアは29.8%へ低下、2社グループシェアは減少傾向にあると指摘した。
 経常利益については、CIJ単体が685百万円(前年度比11.3%減)であった反面、既存子会社が411百万円(同20.2%増)、M&A各社分が183百万円寄与したと説明した。


>>記事の続きを読む(中期経営計画の検証と今期の方針)
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 19:04 | IR企業情報

アスコットの第3四半期 不動産開発事業が好調に推移、通期予定の物件売却はすでに完了 

アスコットのHP 8月5日に新規上場したアスコット<3264>(JQ)が12日発表した08年9月期第3四半期連結決算は、売上高243億7100万円、経常利益45億4300万円、純利益27億400万円となった。当四半期より四半期連結財務諸表作成のため、前年同期との比較はできないが、すでに前年通期の実績を大幅に上回る業績を確保している。
 同社は、不動産開発事業を中心に事業展開し、「人と人の間に豊かな空間を創造する」という経営理念のもと、高いデザイン性を追求した分譲並びに賃貸マンション・オフィスビルの企画開発を推進している。第3四半期は、不動産開発事業における収益不動産開発部門において、賃貸マンション1棟、オフィスビル2棟及び複合施設1棟の売却を行った。
 通期連結業績予想は、売上高244億円(前期比49.6%増)、経常利益33億7000万円(同56.2%増)、純利益18億8000万円(同50.5%増)、1株当たり純利益293円52銭と大幅増収増益の見通し。
 売上高に関しては、通期に予定している分譲物件の引渡並びに収益不動産の物件売却は完了しており、計画の通りに推移しているという。また、利益面では、第3四半期段階ですでに通期予想を上回っているが、第4四半期に今後の事業展開に向けた広告宣伝費の増加を見込んでいることから、概ね計画通りの進捗として従来予想を変更していない。 
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:34 | IR企業情報

国際計測器 第1四半期は大幅増収、経常・最終利益共に黒字転換

国際計測器のホームページ 国際計測器<7722>(JQ)は、12日の引け後に09年3月期第1四半期連結業績を発表した。売上高18億8800万円(前年同期比86.9%増)、経常利益3500万円(前年同期は1億7400万円の損失)、純利益4600万円(同1億8400万円の損失)と大幅増収となった。また、経常・最終利益共に黒字転換となった。
 主力であるタイヤのバランシングマシンが好調であったことに加え、子会社化した東伸工業の売上が寄与し、大幅増収となった。
 セグメント別の受注残高を見るとバランシングマシン55億3400万円、シャフト歪自動矯正機5億5000万円、その他10億2700万円、全体では71億1200万円と引き続き高水準。
 今期連結業績予想は、売上高125億円(前期比20.9%増)、経常利益30億円(同42.9%増)、純利益18億円(同43.7%増)と大幅な増収増益を見込む。
 新事業の電気サーボ式疲労試験機の売上も今期より本格化することから、話題は豊富といえる。

>>国際計測器のIR企業情報

提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 07:12 | IR企業情報

ミロク情報サービス 第1四半期は17.2%の増収により、経常黒字化

ミロク情報サービスのホームページ ミロク情報サービス<9928>(東2)は、12日の引け後に09年3月期第1四半期連結業績を発表した。売上高46億9700万円(前年同期比17.2%増)、経常利益8700万円(前年同期は4億2500万円の損失)、純利益5900万円の損失(同4億7900万円の損失)と2ケタ増収により、経常利益は黒字転換した。最終損益については、投資有価証券評価損1億2200万円を特別損失として計上したため黒字転換とならなかったが、損失幅を大幅に縮小している。
 同社グループが属するソフトウェア業界及び情報サービス業界においては、金融商品取引法の施行に関連し、企業の内部統制システムの構築や情報セキュリティ対策の強化、さらに効率的な経営・業務推進等に向けた情報化投資の需要増により、全般的に堅調に推移した。
 なお、今期は同社の中期経営計画(09年3月期から11年3月期)の初年度にあたるため、基本方針である「安定的な収益基盤の確立と継続的な業績拡大の実現」に向けた本格的な取り組みを開始している。具体的には、市場シェア拡大に向けた積極的な新規顧客開拓のための体制整備、安定収益の拡大に向けた中小企業向け戦略商品の拡販、さらに各種サービス品質の向上、サービス内容の充実・強化に取組んでいる。
 通期連結業績予想は、売上高192億円(前期比0.6%増)、経常利益9億8000万円(同18.3%増)、純利益4億8300万円(同43.4%増)と増収最終大幅増益を見込んでいる。
 業績は堅調であるが、株価は底値圏。今期末の予想配当は12円と配当利回り4.67%であるうえに、株券の電子化に伴い単元株の変更も期待される。

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2008年08月12日

日本上下水道設計、2008年12月期中間業績予想を大幅増額修正

日本上下水道設計ホームページ 日本上下水道設計<2325>(東2)は8月11日、今春2月25日に公表した2008年12月期中間業績予想を単体・連結共に上方修正すると発表した。
 同発表によると、(連結ベース)売上高7,839百万円(前回発表数値比3.0%増)、営業利益815百万円(同16.4%増)、経常利益870百万円(同15.2%増)、中間期利益587百万円(同30.0%増)。
 同社は修正理由として、売上高が予想を上回ったことに加え、原価、販売費及び一般管理費の削減が進み、さらに投資有価証券売却益を計上したこと等により、当中間期の業績予想が単体、連結共に前回公表予想を上回る見込みとなったため、としている。

提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 11:39 | IR企業情報

丸誠 第1四半期は不採算事業撤退で大幅増益

丸誠のホームページ 丸誠<2434>(JQ)は、11日に09年3月期第1四半期連結業績を発表した。売上高29億3100万円(前年同期比4.5%増)、経常利益9300万円(同186.0%増)、純利益5700万円(同937.2%増)と増収大幅増益となった。大幅な増益となった要因は、不採算事業であったベッドメーキング事業から撤退したことによる。
 同社はビルメンテナンス業界の中堅であるが、最も技術力を要する病院、学校、放送局、ホテル等の物件が多いのが特徴。現況としては、価格競争が激化し、単価の下落が続いている。しかし、受注物件は豊富であるため、人材の確保ができれば売上を伸ばせる環境にある。また、前期の下期に集中的にリニューアル工事を受注できたことから、今期も引き続きリニューアル工事に注力している。リニューアルを提案するのも経験と知識が必要であり、ビルオーナーへの提案力が不可欠となる。ビルメンテナンスに関しては技術力を要する物件を扱っていることから、提案力のある人材が揃っているのが強味。しかし、価格下落が止まらないのが悩み。
 今期連結業績予想は、売上高117億700万円(前期比0.4%減)、経常利益4億6500万円(同1.5%減)、純利益2億6500万円(同3.0%減)と減収減益を見込んでいる。

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ヤマノホールディングス 第1四半期業績は減収ながら損失幅を大きく縮小

ヤマノホールディングスホームページ ヤマノホールディングス<7571>(JQ)は、11日に09年3月期第1四半期連結業績を発表した。売上高144億2000万円(前年同期比5.1%減)、経常損失5億5100万円(前年同期は8億9900万円の損失)、純損失1億7700万円(同4億1400万円の損失)と減収ながら損失幅は大きく縮小している。
 同社では前期に多額の損失を計上したことを踏まえ、安定的・継続的に利益を計上できる企業体になるため、「グループ再建計画」に基づき構造改革に取組んでいる。具体的な対策としては、和装事業、訪問販売事業、金融事業及び堀田丸正グループを「コア事業」と定義し、資産・人材等の経営資源を集約している。
 通期連結業績予想は、売上高511億8500万円(前期比20.7%減)、経常利益2億5200万円、純利益3億2300万円と減収ながら黒字転換を見込んでいる。
 同社の売上高及び利益の構成比は、第2四半期、第4四半期に大型催事を開催するため比重が大きくなっている。会社側では、第1四半期の業績は概ね当初予想通りに推移しているとしている。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 05:34 | IR企業情報
2008年08月11日

インタースペースは2四半期連続し売上高15億円を達成、着実な成長示す

インタースペース第3四半期連結業績

インタースペースのHP インタースペース<2122>(東マ)2008年9月期第3四半期連結業績は、インターネット広告市場の安定的成長を背景に、四半期売上高は、第2四半期に続いて業界トップクラスの売上高15億円を達成、着実な成長を示した。
 売上高4504百万円、営業利益154百万円、営業利益152百万円、当期純利益26百万円。
 セグメント別実績は、アフィリエイト運営事業売上高4,289百万円(内訳:PC向け事業3,700百万円、携帯向けモバイル事業585百万円、その他4百万円)、メディア事業68百万円、オニオン新聞社147百万円であった。なお、当期ペイフォン事業用資産の減損損失54百万円の特損を計上した。
 単体の当四半期業績を見ると、新入社員19人増(役職員ベース純増15人)が人件費中心に費用増加要因となり、営業利益率3.1%(1Q=3.3%、2Q=5.0%)、役職員一人当たり売上高11.1百万円(1Q11.2百万円、2Q=12.5百万円)となった。
 主力事業のPC向け事業が高水準を維持しながらモバイル事業の構成比15.2%(前期末10.1%)、メディア事業3.6%(同0.9%)と売上構成の多様化が進んだ。
 また同期は売上原価率は横這いながら販管費21.0%(2Q=19.2%)となり、営業利益率(連結ベース)2.5%(2Q=4.5%)へ低下した。
 同社は今後の中期的重点策として、PCアフィリエイト事業=収益&成長、モバイルアフィリエイト事業=成長、メディア事業=投資、その他新規時事業=投資、と位置付け、サービス内容充実と、更なる認知度向上に取り組んでいる。特に、メディア事業は主力のめでぃあ価格比較サイト「ベストプライス」に加え、「ママスタ」、モバイルRPG懸賞サイト「懸賞!学園クエスト」「ホニャララ★ダンジョン」等の登録会員の増加を目指す。
 今2008年9月期通期連結業績見通しは、売上高6,073百万円、営業利益170百万円、経常利益177百万円、当期純利益59百万円と見込む。

【ご参考:個別(連結ベース今期採用)】
 売上高5,859百万円(前期比25%増)、営業利益188百万円(同35%減)、経常利益196百万円(同35%減)、当期純利益79百万円(同53%減)。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 17:49 | IR企業情報

CIJ、2008年6月期連結決算、二ケタの増収増益に

今期、三カ年計画最終年
グループシナジー増大に取り組む


CIJホームページ CIJ<4826>(東1)は本日6月期決算を発表した。
 売上高20,563百万円(前期比15.4%増)、営業利益1,263百万円(同17.7%増)、経常利益1,279百万円(同14.8%増)、当期純利益661百万円(同15.5%増)と前期比2ケタの成長となった。
 同実績は、計画値に比べCIJ単体の数値未達が売上高0.7%、営業利益2.8%、経常利益2.4%マイナスとなり、繰延税金資産の増加で当期純利益は9.1%増となった。
 今期業績については、前期から今期にかけてM&Aにより連結対象となった三事業会社(潟}ウス=前期=ソフトウェア開発、潟Vー・エックス=前期下期=ソフトウェアの受託開発・システム開発支援サービス、鞄本アドバンストシステム=今期=フトウェア開発・システムイテグレーション)の業績がフルに寄与し業績拡大の要因となった。
 事業セグメント別※では、「システム開発等の事業」の売上高212億65百万円、営業利益15億55百万円、「介護サービス事業」売上高1億69百万円、営業損益49百万円。
※一部セグメント間取引含む。
 システム開発等事業のセグメントの売上状況は、同社グループの@主力事業「システム開発」は、単体のデータ管理、保管システム稼動管理製品の開発案件、カーナビ開発案件などの受注が好調に推移、また、上記三社業績寄与し売上高142億20百万円(同22.4%増)。
Aコンサルテーション・調査研究は、鰍bIJマネージの受注は安定的に推移したが、単体の受注が減少し売上高7億15百万円(同21.9%減)。Bシステム/パッケージ・インテグレーション・サービス単体の統合顧客管理支援パッケージ関連、子会社の保健福祉総合システム、開発支援受注の減少で、売上高14億28百万円(同17.6%減)。Cインターネット・サービスは、インターネット・サーバーの構築・運用・保守等の受注減で売上高62百万円(14.9%減)。
 取引高上位10社の売上高は、3社が331百万円減少したほか差し引き496百万円の増加となり、11位以下の取引会社(1,021社)の売上高は全体の63.2%となった。また、日立製作所グループ(15.4%)、NTT/NTTデータ(14.4%)二社の売上高占有率は29.8%となった。
 介護サービス事業では、小規模多機能型併設老人ホーム「愛夢(あいむ)」(佐伯市・07年9月・19人収容)、グループホーム「愛夢潮風」(高知市・08年4月・18人)、有料老人ホーム「愛夢オレンジ」(津久見市・08年4月・18人)を新規開設、売上高1億48百万円(同755.4%増)。
 今期は、三カ年計画の最終年に当たるが、グループ各社のコア技術横展開、技術組み合わせ、戦略的戦力集中、M&Aの推進などグループシナジーの増大などグループ一丸となって業績アップに取り組み、売上高223億00百万円、営業利益14億05百万円、経常利益14億15百万円、当期純利益6億65百万円の達成に取り組む。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 17:45 | IR企業情報