[IR企業情報]の記事一覧
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記事一覧 (09/29)シーフォーテクノロジー 有価証券の売却益で債務超過解消へ
記事一覧 (09/29)スター・マイカ 第3四半期売上、純利益ともに前年通期の数字を上回る
記事一覧 (09/29)日立ソフトウェアエンジニアリング 持分法適用会社の業績不振による下方修正だが3円増配は変わらず
記事一覧 (09/29)陽光都市開発 1000株の自社株買いを発表
記事一覧 (09/28)ソフトバンク・テクノロジー 災害時の情報配信、安否確認サービス事業に進出
記事一覧 (09/27)富山化学工業 中間期業績予想大幅上方修正を発表
記事一覧 (09/27)夢真ホールディングス(2362・大証HC)本業回帰で収益力アップで見直し
記事一覧 (09/27)ラクーン(3031・東マ)、今が仕込み時今期4Qから黒転へ
記事一覧 (09/26)アドアーズ 10月からの株価の動きに注目
記事一覧 (09/26)山洋工業 プロジェクトチームを作り活発な営業活動を展開
記事一覧 (09/24)サイバード、グループ運営サイトが人気雑誌BLENDA主催ファッションイベントのメインスポンサーに
記事一覧 (09/23)国際計測器 材料試験機のトップメーカーを子会社化
記事一覧 (09/23)アマナ 27万株の自己株式取得を発表
記事一覧 (09/22)ピックルスコーポレーション 焼肉専門店「叙々苑」お食事券5000円分を抽選で300名様にプレゼント
記事一覧 (09/19)ピックルスコーポレーション 焼肉専門店「叙々苑」お食事券5000円分を抽選で300名様にプレゼント
記事一覧 (09/19)A.Cホールディングス 2000万株の自己株式取得を完了
記事一覧 (09/18)ベルーナ 自社株買いの終了と新たな自社株買いの発表
記事一覧 (09/17)松田産業 増配のお知らせ
記事一覧 (09/14)うかいは、堅実経営と卓越したビジネスモデルで着実な成長に期待大
記事一覧 (09/14)科研製薬 自己株式200万株取得により自社株買い終了
2007年09月29日

シーフォーテクノロジー 有価証券の売却益で債務超過解消へ

 シーフォーテクノロジー<2355>(東マ)は9月28日引け後、投資有価証券の売却を発表した。
 保有する有価証券1銘柄を28日に売却し、1億9900万円の売却益を得た。債務超過の解消に向け、財務体質を強化することを売却理由としてあげているが、1億9900万円の売却益が出たことで、前期末に発生した債務超過1億8000万円は解消される見込み。
売却益は、特別利益として計上するが、8月15日に発表している08年3月期連結及び個別業績予想には、既に織り込まれている。
今期連結業績予想は、売上高41億9000万円(前期比91.9%増)、経常利益1億3000万円(前期13億2000万円の損失)、純利益3億2000万円(同19億9500万円の損失)と大幅増収黒字転換を見込んでいる。

(関連記事)
・2007年06月29日 シーフォーテクノロジーは有価証券売却益1億9000万円計上で業績黒転へ
・2007年06月15日 フォーカスシステムズ 業績の上方修正を発表
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 16:55 | IR企業情報

スター・マイカ 第3四半期売上、純利益ともに前年通期の数字を上回る

 スター・マイカ<3230>(大ヘ)が28日引け後発表した07年11月期第3四半期連結業績は、売上高105億1100万円、経常利益10億7600万円、純利益5億6300万円。今回が初めての第3四半期連結業績の発表となるために前年同期との比較は出来ないが、前年通期の売上高が80億9500万円、経常利益が13億2500万円、純利益は4億300万円であるので、売上高、純利益は既に第3四半期で通期の数字を上回っている。
 事業別の売上高は、マンション流動化事業80億9343万2000円、不動産投資・不動産売却を行うインベストメント事業21億9863万9000円、証券化業務・不動産仲介業務を行うアドバイザリー事業2億1956万9000円となっている。
 通期連結業績予想は、売上高134億1400万円(前期比65.7%増)、経常利益12億1200万円(同8.6%減)、純利益6億5000万円(同61.2%増)と最終大幅増益を見込む。

(関連記事)
・2007年08月23日 スター・マイカは反発。新興市場でも、不動産関連銘柄が買われる
・2006年11月08日 スター・マイカがストップ高まで買われる
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 07:41 | IR企業情報

日立ソフトウェアエンジニアリング 持分法適用会社の業績不振による下方修正だが3円増配は変わらず

 日立ソフトウェアエンジニアリング<9694>(東1)は28日引け後、持分法適用関連会社であるアイネス(持分比率23.9%)の公共向け事業の不振とソフトウェア資産の評価減、繰り延べ税金資産の一部取り崩しによる業績悪化の影響を受け、業績の下方修正を発表した。
 連結業績は、持分法損益が大幅に悪化するとともにアイネスの株式取得時に発生したのれん相当額の未消却残高を一括償却し特別損失に計上する。個別業績もアイネスの株価が取得時より下落しているために減損処理し、特別損失に計上する。
 修正後の08年9月中間期連結業績予想売上高は、前回予想を5億円上回る810億円(前年同期比7.3%増)、経常利益は6億円下回る36億円(同31.4%増)、純利益は36億円下回る17億円の損失(前年同期は13億6500万円の利益)を見込んでいる。
 08年3月期連結業績予想売上高は、前回予想を10億円上回る1690億円(前期比8.0%増)、経常利益は前回予想通りの98億円(同20.9%増)、純利益は33億円下回る20億円(同42.0%減)を見込んでいる。
 しかし、配当金は、当初計画どおり中間、期末ともに15円の年間配当30円と3円増配を変えていない。
 関連会社の業績不振により、純利益の下方修正となったが、売上高を見れば逆に上方修正となっていることから、事業の堅調振りが窺える。
 株価は 5月9日のザラバ高値3010円から大きく下げて2000円台前半で推移していて、既に織り込み済み。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 06:42 | IR企業情報

陽光都市開発 1000株の自社株買いを発表

陽光都市開発ホームページ 陽光都市開発<8946>(JQ)は9月28日に自社株買いを発表した。
 取得株数は総発行株式数の1.60%にあたる1000株を上限としている。取得価額の総額は1億円を上限とし、取得期間は10月1日から12月27日まで。
 また、同日に有限責任中間法人GFトラストワン及び合同会社GFインベスターズワンを連結の範囲に含めることを取締役会で決議している。今期の業績に与える影響は軽微とのこと。

(関連記事)
・2007年09月12日 陽光都市開発 100%子会社3社を吸収合併
・2007年09月03日 陽光都市開発 第1号不動産ファンドの組み入れ完了

 >>陽光都市開発のIR企業情報

提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 04:58 | IR企業情報
2007年09月28日

ソフトバンク・テクノロジー 災害時の情報配信、安否確認サービス事業に進出

ソフトバンク・テクノロジーホームページ ソフトバンク・テクノロジー<4726>(東1)は、27日にコム・アンド・コム(福岡市・資本金1億5700万円)との業務・資本提携を結び、携帯端末を利用した災害時の情報配信、安否確認サービス事業を行うと発表。
 ソフトバンク・テクノロジーはサービスのバックヤードとなるセキュアで強固なシステムの構築・運営を行い、一方のコム・アンド・コムは、災害情報配信から安否確認までの一貫した統合型安否確認システムを提供する。
 コム・アンド・コムが開発した統合型安否確認サービス「ライフメール」のノウハウと技術は、すでに国内20以上の自治体、200社以上の企業への導入実績があり、平成15年のサービス開始以来、中越、宮城、福岡などの過去の震災時には多くの被災者が安否確認に利用し、その有用性が実証されている。
 より強固な協力関係を構築するために、ソフトバンク・テクノロジーはコム・アンド・コムの発行する新株式1500株(発行済み株式の14.2%)を取得している。
 毎年災害が起こる確率が高くなっていることから、必要不可欠なサービスといえる。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 17:24 | IR企業情報
2007年09月27日

富山化学工業 中間期業績予想大幅上方修正を発表

 富山化学工業<4518>(東1)は、27日引け後今中間期業績予想の大幅上方修正を発表した。
 9月中間期の連結予想売上高は、前回予想を25億円上回る161億円(前年同期比76.1%増)、経常利益は26億円上回る27億円(前年同期は28億1200万円の損失)、純利益は26億円上回る27億円(同25億5300万円の損失)となる見込み。
 今下期に見込んでいたT−5224に関するライセンス契約の締結に伴う技術料収入が中間期に早まったことと中間期に見込んでいた研究開発費の一部が下期にずれ込んだことが主な要因である。
 27日の引け値は625円であることから、大反発が期待される。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 19:42 | IR企業情報

夢真ホールディングス(2362・大証HC)本業回帰で収益力アップで見直し

【事業展開】 夢真ホールディングス<2362>(大へ)は、売上げの大幅な減少を覚悟で、多角化した事業を切り離し、得意とする施工管理者の派遣と施工図作成の事業に特化、借入金の返済による財務改善と、それに伴う利益回復が注目点。
夢真ホールディングスホームページ 現社長の佐藤眞吾氏が日大の建築学部時代にアルバイトで施工図を描いていたことがきっかけで同社を創立。建築物の図面は、意匠図と構造計算図の2つからなっており、この両方を合わせて施工図と呼ばれる。海外などでは別々に描かれるが、両方を手がける施工図は日本だけであり、日本の建築物が美しいといわれる背景になっているという。この施工図と建設現場の監督者を養成し派遣する派遣事業をコアに事業を拡大、さらに、建設、不動産などを一貫して手がけるために積極的なM&Aによって、建設事業や不動産事業を手がけてきた。しかし、資金が固定化するため得策でないと判断、今期になって子会社を次々と売却、本業への回帰に取り組んでいる。3月末で220億円あった有利子負債は、9月末では100億円を切る見通し。今期は子会社売却で変動が予想される。また08年9月期売上げは100億円台へ縮小となる見通しだが利益は高水準が見込まれる。
【株価判断】 05年に4分割後、一時は425円(05年11月)と買われた。M&Aで06年9月期の売上高は6.4倍と急増したものの有利子負債の増加などに伴う収益力の低下で株価は下落に転じ、今年7月には100円を割り8月には53円まで下げた。
 8月末に比較的大きい週足陽線が出て140円まで戻したことで底打ちを確認できた動きである。まだ26週線を上回っていないため本格反騰とは言い難いが、9月期決算の数字に対する修正が出れば、そこをきっかけに上昇に転じるとみていいだろう。中間値を抜けば200円も十分期待できるだろう。

 売りメド=180円

提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 19:38 | IR企業情報

ラクーン(3031・東マ)、今が仕込み時今期4Qから黒転へ

ラクーンホームページ ラクーン(3031・東マ)は株価、業績とも今が底。中期の仕込み時だ。
 今年に入ってからの株価は、1月につけた年初来高値46万円をピークに、続落トレンドを形成中だが、9月半ばには15万円ラインで底打ちのきざしが見えている。
 同社はインターネット上の電子商取引サイト『スーパーデリバリー』などを運営している。取り扱い商品は、おもにアパレル商品、アクセサリー等。メーカーなど、小売店に対して卸売を行ないたい企業が同社のサイト上に商品を掲載し、同社に登録した会員小売店がサイトを見て、商品を仕入れるシステム。いわば、「ネット上の問屋」だ。

◆会員数、客単価とも右肩上がり

 今期2008年4月通期の業績予想は、売上高は55億円(前年実績比64・5%増)と増収を見込んでいるが、損益面では、営業・経常・純損益とも、損失計上の見込みとなっている。しかしこれは、サイトの利用料金体系の変更と、大阪支社新設や広告・人材などの先行投資によるもので、中期経営計画では織り込み済み。計画通りの数字だ。
 第4四半期(2008年2〜4月)には単月ベースで黒字化を見込んでおり、来期2009年4月期には完全な黒字転換を見込んでいる。
 中計では、2010年4月期で、売上高110億円、経常利益6億5000万円、純利益6億4500万円を目標としている。
 同社の収益基盤となる、サイトに出展する企業数、サイトを利用する会員の小売店数とも、一貫して増加傾向で来ている。9月初めに発表した月次報告では、8月末時点で、会員小売店は496店の純増の1万3167店、出展企業数は27社純増の753社、商材掲載数は1万8247点純増の14万0869点となった。また、1社当たりの利用単価も上昇。会員の購入率も安定的に上がってきている。
 今野 智 取締役副社長は「出展社様に出展アイテム数を増やす働きかけなども行なっており、取引の活発化と顧客単価アップにつながっている」と指摘する。
 また、木村玲子IR担当マネージャーは「検索機能やリコメンド機能など、サイトの利便性が好評をいただいており、取引数の増加に結びついているようだ」と説明する。
 現在、ネット以外の「問屋」市場規模は、6兆円。その半分がネット取引になるとしても、3兆円規模の市場が想定される。同社の成長余地は大きい。さらに、海外のブランドや業界団体からの問い合わせや引き合いもあり、今後の検討課題となっている。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 07:45 | IR企業情報
2007年09月26日

アドアーズ 10月からの株価の動きに注目

アドアーズのホームページ アミューズメント施設運営のアドアーズ<4712>(JQ)は、7月31日の第1四半期業績発表日に中間期業績予想の上方修正も発表している。売上高は前回予想通りの111億2000万円(前年同期比15.4%増)、経常利益は前回予想を1億7000万円上回る8億5000万円(同2.70倍)、純利益は1億6000万円上回る3億8000万円(同2.99倍)と2ケタ増収、大幅増益を見込んでいるが、そのおもな要因は既存店売上高が伸長していることによる。
 これまで第2位の大株主であった、アルゼ<6425>(JQ)から自己株式1800万株を取得し、主要株主ではなくなり、独自の経営方針を打ち出せるようになったことが好業績に結びついている。また、9月4日には総発行株数の約14.11%にあたる自己株式900万株を消却すると発表し、1株当り利益は大きく改善されることになる。9月28日が消却予定日であることから10月以降の株価動向に注目。
 26日の引け値は247円、3月19日の年初来高値299円を意識する動きとなろう。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 19:55 | IR企業情報

山洋工業 プロジェクトチームを作り活発な営業活動を展開

 山洋工業<8109>(JQ)は、産業用電気機器、制御機器及び電気材料の販売部門と電設工事の設計・施工及び保全事業を行う電気工事部門からなる。主な取引先はJFEスチールとJFE電制の2社で全売上の50%を占めている。
 商社であり、工事部門も持っていることから、自社商品も開発している。その1つがワイヤレス遠隔監視制御装置「リモートSAN」で沖縄市の水道局に採用されている。現在プロジェクトチームを作り、活発な営業活動を展開している。
 業績は安定しているので、200円台の株価でありながらも5円配当を継続している。

提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 19:48 | IR企業情報
2007年09月24日

サイバード、グループ運営サイトが人気雑誌BLENDA主催ファッションイベントのメインスポンサーに

 サイバードホールディングス<4823>(JQ)は21日、グループ会社が運営する女性向けファッションのモバイルコマースサイト「Nutty Collection」が、9月24日(月)に開催されるファッションイベント「BLENDA PREMIUM Def Deeper’07 Supported by Nutty Collection」のメインスポンサーを務めると発表した。
 同イベントは、20代の女性に人気のファッション雑誌「BLENDA」(出版:角川春樹事務所)が主催する、ファッションと音楽が融合したプレミアムなファッションイベント。会場は、新木場 STUDIO COAST(東京都江東区新木場2−2−20)で、来場者数2500人規模を見込んでいる。
 サイバードグループは、イベント専用のスペシャルモバイルサイト(http://nutty.st/)を立ち上げ、「プレミアムファッションショー」で登場する洋服をショーを見ながらすぐに購入できる仕組みを提供するほか、イベント終了後も楽しめるモバイルコンテンツを提供していく。
 「Nutty Collection」は、06年12月のサイトオープンからわずか2ヶ月で、最も競合がひしめくとされるiモードの公式メニュー「ファッションショップ」カテゴリーで、メニューランキング1位に登りつめた。
 今回、メインスポンサーとして協賛することで、モバイルコマースによる売上を拡大するとともに、「Nutty Collection」の新たな会員の獲得を目指す。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 01:31 | IR企業情報
2007年09月23日

国際計測器 材料試験機のトップメーカーを子会社化

 国際計測器<7722>(JQ)は、20日に東伸工業の株式取得と東伸工業、東伸高圧技研の子会社化を発表した。
 同社は現在、新規事業として電気サーボモーターを応用した加振システムによる耐久・疲労試験機を自動車業界の研究開発部門向けを中心に開発するとともに拡販体制を整えつつある。
 東伸工業は、材料試験機全般の製造販売を行っているが、静的試験が中心であり、特に試験体に長時間同じ負荷を与えその変形量を測定するクリープ試験機では日本を代表するメーカーである。主な顧客は、大手素材・鉄鋼メーカーや原子力研究機関・電力会社・大学など。
 そこで、試験研究用の電気サーボ方式加振システム開発に関して材料試験機を活用することで、製品開発力の強化が見込めるうえに、両社の試験機事業の拡大により、高い相乗効果が期待できると判断し、今回の発表となった。
 国際計測器は、上場以来最高益更新ペースで業績を伸ばしてきているが、さらに世界初の電気サーボ方式加振システムを開発し、新規事業として乗り出すことを発表していたが、研究開発力の基盤となる材料試験機のトップメーカーを子会社化したことで、新規事業部の強化が実現される。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 07:38 | IR企業情報

アマナ 27万株の自己株式取得を発表

 アマナ<2402>(東マ)は、21日に自己株式の取得を発表した。取得する株式数は、総発行株数の5.00%にあたる27万株を上限としている。取得価額の総額は1億8900万円を上限とする。自己株式の買受の日程は、9月25日から12月19日までとしている。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 06:46 | IR企業情報
2007年09月22日

ピックルスコーポレーション 焼肉専門店「叙々苑」お食事券5000円分を抽選で300名様にプレゼント

ピックルスコーポレーションのホームページ ピックルスコーポレーション<2925>(JQ)では、『「キムチを買って叙々苑へ行こう!」叙々苑お食事券5000円分プレゼントキャンペーン』を行います。
 対象商品「叙々苑キムチ300g」のボトルについているバーコードを切り取り、2枚を一口として、官製はがき又は応募ハガキ(同社ホームページからもダウンロードできます)に貼り、郵便番号・住所・氏名・電話番号・年齢・性別・職業・お買い上げ店名を明記の上、応募してください。応募先は〒359−8691所沢郵便局留 潟sックルスコーポレーション「叙々苑お食事券プレゼント」係まで。応募期間は10月15日(月)から12月30日(日)(当日消印有効)。応募締切り後、厳正な抽選を行い、当選者を決定。当選者の発表は賞品の発送をもってかえさせていただきます。奮ってご応募ください。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 18:22 | IR企業情報
2007年09月19日

ピックルスコーポレーション 焼肉専門店「叙々苑」お食事券5000円分を抽選で300名様にプレゼント

ピックルスコーポレーションのホームページ ピックルスコーポレーション<2925>(JQ)では、『「キムチを買って叙々苑へ行こう!」叙々苑お食事券5000円分プレゼントキャンペーン』を行います。
 対象商品「叙々苑キムチ300g」のボトルについているバーコードを切り取り、2枚を一口として、官製はがき又は応募ハガキ(同社ホームページからもダウンロードできます)に貼り、郵便番号・住所・氏名・電話番号・年齢・性別・職業・お買い上げ店名を明記の上、応募してください。応募先は〒359−8691所沢郵便局留 潟sックルスコーポレーション「叙々苑お食事券プレゼント」係まで。応募期間は10月15日(月)から12月30日(日)(当日消印有効)。応募締切り後、厳正な抽選を行い、当選者を決定。当選者の発表は賞品の発送をもってかえさせていただきます。奮ってご応募ください。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 21:48 | IR企業情報

A.Cホールディングス 2000万株の自己株式取得を完了

 A.Cホールディングス<1783>(JQ)は、9月19日引け後に自己株式の取得終了を発表。
 6月18日の取締役会議で6月19日から9月18日までの期間に1000万株の自社株買いを決議していたが、9月1日から9月18日の期間に372万株を取得した結果、これまでの取得株数と併せて計画通り1000万株の自社株買いを行ったことになる。また、3月9日から6月8日までに1000万株の自社株買いを既に行っていたことから、併せて2000万株(総発行株式数の4.7%)の自己株式を終了したことになる。取得総額は6億376万6000円。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 20:23 | IR企業情報
2007年09月18日

ベルーナ 自社株買いの終了と新たな自社株買いの発表

ベルーナのホームページ ベルーナ<9997>(東1)は18日引け後、自社株買いの終了と新たな自社株買いを発表した。
 4月9日の取締役会議で、4月10日から9月14日までの期間内で100万株を上限とし、18億円での自己株式取得を決定し、自社株買いを行ってきたが、9月14日までに買付総額12億8051万150円で100万株の自社株を取得したと発表した。
 また、同時に新たに取得総額15億円を上限とし、100万株の自社株買いを発表した。期間は9月19日から08年3月31日まで。


提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 19:44 | IR企業情報
2007年09月17日

松田産業 増配のお知らせ

 松田産業<7456>(東1)は、14日引け後、増配を発表した。
 5月14日の発表では、中間配当10円、期末配当12円の年間配当22円としていたが、今回は中間・期末配当ともに12円の年間24円配当と2円増配を発表した。
 業績は好調で、株価も業績を反映し新高値を更新している。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 17:36 | IR企業情報
2007年09月14日

うかいは、堅実経営と卓越したビジネスモデルで着実な成長に期待大

うかいのホームページ うかい<7621>(JQ)は、高級和・洋食レストラン10店舗と美術館2店舗を運営し、ブランド名が急速に広まりつつある。創業店である「うかい鳥山」は、京王高尾山口から送迎バスで10分ほどの山間部に立地しながら、40年を経過した現在でも年間約16万人の来客数があるという。
 一昨年には、東京タワーのすぐ近くに「東京芝とうふ屋うかい」がオープンし、ここでも大成功を収めている。圧倒的な異次元空間と手ごろな豆腐料理の評判が大変良いことから、1ヶ月先まで予約がいっぱいとのこと。
 また、政財官界の重鎮や芸能人、外国人客の利用が多いのも特徴で、急速に「うかい」のブランド名が広まりつつある。さらに、今年11月に高級鉄板料理の「表参道うかい亭」(東京都渋谷区)がオープンすることで、この流れに拍車がかかることは必至。
 「浮利を追わず流行に踊らず」、「利は人の喜びの陰にあり」「100年続く店作り」が経営理念。100年間持続的に増収増益を続けることを目標にし、地に足をつけて一歩一歩進んで行く堅実経営と卓越したビジネスモデルにより、今後も着実な成長が見込まれる。
 08年3月期連結業績予想は、売上高133億5000万円(前期比4.3%増)、経常利益7億円(同8.4%増)、純利益4億2000万円(同0.7%増)を見込んでいる。
年初来高値2380円(2月6日)、年初来安値1885円(1月9日)

●IRアンケート実施中!
 日本インタビュ新聞社「Media-IR」では、「上場企業IRアンケート」を実施しています。経営トップに聞いてみたい事や企業に対するご意見ご感想など、何でも結構ですので、ご質問をお願いいたします。後日アンケートの中から質問をピックアップして、経営トップインタビューを掲載いたします。
 また、アンケートにお答え頂いた方の中から、(株)うかい様より抽選で10名様に粗品をお送りいたします。

応募期間=9月14日(金)〜10月1日(月)

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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 15:37 | IR企業情報

科研製薬 自己株式200万株取得により自社株買い終了

科研製薬ホームページ 科研製薬<4521>(東1)は、自己株式の取得終了とその結果を発表した。
 8月28日から8月31日までに35万8000株取得したことで、6月28日の決議日以降取得した自己株式数は200万株となり、目標取得株数に達したため、市場での買付を終了する。取得価額の総額は18億5309万2000円であった。


提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 05:58 | IR企業情報