[IR企業情報]の記事一覧
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記事一覧 (11/13)ラクーンの子会社、トラスト&グロースが保証業務を行う、「宅建ハトさん保証」の10月末時点の保証残高が10億円を突破
記事一覧 (11/13)ジャパンインベストメントアドバイザーは株主優待制度を発表
記事一覧 (11/12)VOYAGE GROUPは子会社間の吸収合併を発表
記事一覧 (11/12)トーソーは東京ビッグサイトで開催される環境展示会「エコプロダクツ2015」にカーボンフットプリント認定製品を出品
記事一覧 (11/12)パイプドHDの子会社、パイプドビッツはアパレル特化型ECプラットフォームをバージョンアップ
記事一覧 (11/12)アドアーズの室内サバイバルゲーム施設、バレットフィールド八王子BASE店での初コラボ企画
記事一覧 (11/12)日本エンタープライズの子会社、HighLabはスマホゲームアプリを「App Store」にて11日より配信を開始
記事一覧 (11/12)トレジャー・ファクトリーは自社株買いを発表
記事一覧 (11/11)ホットランドはサンセリーテとスイーツの合弁会社を設立
記事一覧 (11/11)アドヴァンは株式優待制度の実施を発表
記事一覧 (11/11)ケンコーマヨネーズの子会社サラダカフェが高島屋日本橋店に期間限定で「Salad Cafe」をオープン
記事一覧 (11/11)JPホールディングスの基幹企業である日本保育サービスは12月に、運営する全保育園に新タイプの除菌剤を配置
記事一覧 (11/10)バルクホールディングスはグループ全体が好調で、第2四半期連結業績予想を上方修正
記事一覧 (11/10)綿半ホールディングスの10月既存店売上高は前年同月比2.9%増で4ヶ月連続のプラス
記事一覧 (11/10)パシフィックネットは11月28日にWindowsクラスルーム協議会主催のイベントに出展
記事一覧 (11/10)クリーク・アンド・リバー社は10月より教授や准教授をはじめとする研究者のためのエージェンシー事業を本格始動
記事一覧 (11/09)ワイヤレスゲートはフォン・ジャパンに関する株主間契約を締結
記事一覧 (11/09)クリーク・アンド・リバー社とトライベック・ストラテジーは共同で企業のコンテンツマーケティング支援サービスを提供
記事一覧 (11/09)日本アジアグループ:大規模太陽光発電所(約17MW)建設着手
記事一覧 (11/09)三洋貿易は中期経営計画の策定を発表
2015年11月13日

ラクーンの子会社、トラスト&グロースが保証業務を行う、「宅建ハトさん保証」の10月末時点の保証残高が10億円を突破

■わずか1年6カ月で事業規模が急拡大

 ラクーン<3031>(東マ)の子会社、トラスト&グロースが保証業務を行う、宅建ブレインズの「宅建ハトさん保証」の事業用家賃保証サービスにおいて、10月末時点の保証残高が10億円を突破した。わずか1年6カ月で事業規模が急拡大したことになる。

 トラスト&グロースは、企業の販売先に対する売掛債権を保証し、万が一支払い不能になった場合にあらかじめ設定した保証金額を支払うサービス「T&G売掛保証」を行っている。そのノウハウや経験を事業用家賃保証にも活かし、2014年4月から、「宅建ハトさん保証」を利用する事務所や店舗等、事業用の賃貸借物件において発生する滞納家賃等を保証するサービスを提供している。

 保証残高がわずか1年6カ月で、10億円を超えたことから、今後も事業の急成長が期待できる。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 08:08 | IR企業情報

ジャパンインベストメントアドバイザーは株主優待制度を発表

■株主優待品はクオカード及び日本証券新聞デジタル版の購読券

 ジャパンインベストメントアドバイザー<7172>(東マ)は、12日、株主優待制度を発表した。

 割当基準日は、毎年12月末日の年1回。対象株主は、2015年12月末日現在の同社株主名簿及び実質株主名簿に記録された株主が対象。株主優待品はクオカード及び日本証券新聞デジタル版の購読券。

 継続保有期間1年未満の株主で100株以上1,000株未満の株式を所有している場合は、クオカード(1,000円)+日本証券新聞デジタル版1ヶ月購読券(3,000円分)、1,000株以上の株式所有者は、クオカード(3,000円)+日本証券新聞デジタル版3ヶ月購読券(9,000円分)となっている。

 また、継続保有期間1年以上で100株以上1,000株未満の株主は、クオカード(3,000円)+日本証券新聞デジタル版3ヶ月購読券(9,000円分)、1,000株以上の株主には、クオカード(5,000円)+日本証券新聞デジタル版6ヶ月購読券(18,000円分)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 07:54 | IR企業情報
2015年11月12日

VOYAGE GROUPは子会社間の吸収合併を発表

■「Kauli SSP」などの全てのサービスは、引続きFluctが運営

 VOYAGE GROUP<3688>(東1)は12日、同社連結子会社間の吸収合併を発表した。同社子会社のFluctを吸収合併存続会社に、同子会社のKauliを吸収合併消滅会社とするとした。

 Fluctは同社アドテクノロジー事業での子会社として、媒体社にとっての広告収益最大化の支援に取組み、現在7000以上のメディアを支援している。一方、独立系SSPを提供するKauliは、国内SSP市場でナンバーワンのポジションを確固たるものとしてきた。合併後もKauliが提供していた「Kauli SSP」などの全てのサービスは、引続きFluctが運営していくとしている。合併日は15年12月31日を予定。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 19:08 | IR企業情報

トーソーは東京ビッグサイトで開催される環境展示会「エコプロダクツ2015」にカーボンフットプリント認定製品を出品

■カーボンフットプリント認定製品を順次拡大し、同制度の普及促進を通じた環境負荷の低減を目指す

 トーソー<5956>(東2)は、12月10日(木)〜12日(土)に東京ビッグサイトで開催される日本最大級の環境展示会「エコプロダクツ2015」の「JEMAI/GPN環境情報コミュニケーションゾーン」内に今年もカーボンフットプリント認定製品を出品する。

 カーボンフットプリントとは、製品の原材料調達から生産、流通、使用、廃棄・リサイクルに至るライフサイクル過程で排出される温室効果ガスの排出量をCO2に換算して数値化(見える化)したもの。この「CO2排出量の見える化」により、事業者はCO2排出量の多い過程を把握して効率的な削減に取り組むことが可能となり、消費者は環境負荷の少ない商品を選択する目安として活用することができる。

 当社は2011年12月に「カーボンフットプリントのシステム認証(システム認証番号:SCN13003)」取得企業となり、社内組織での算定・審査による認証取得が可能となった。今年度、店頭用カーテンレールセット「E202」、「リフティ」、「リフティライト」、「アジャスタ404N」、「AJ606」、「AJ606木目」、アルミブラインド「ニューセラミー25」、「ニュースペーシィ25」、「ニュースペーシィ35」、ロールスクリーン「マイテックコルト」、「マイテックループコルト」、「マイテックワンタッチループコルト」などの認定製品に、新たに店頭用カーテンレール「AJ606静音R」、「AJ606木目静音R」を追加して合計41製品となった。

 当社はこれからもカーボンフットプリント認定製品を順次拡大し、同制度の普及促進を通じた環境負荷の低減を目指す。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 14:58 | IR企業情報

パイプドHDの子会社、パイプドビッツはアパレル特化型ECプラットフォームをバージョンアップ

■約1億330万人もの会員数の楽天会員の決済利便性を高めることにより、ブランド公式通販サイトの販売力強化

 パイプドHD<3919>(東1)の子会社、パイプドビッツは、アパレル特化型ECプラットフォーム「スパイラルEC(R)」をバージョンアップし、11月11日に新バージョン3.2.1の提供を開始した。

 新バージョン3.2.1は、決済方法を拡充し、新たに「楽天ID決済」に対応した。「スパイラルEC(R)」を利用中のブランド公式通販サイトにおいて、楽天会員の顧客は、自身の楽天スーパーポイントを支払いに使えるほか、楽天会員IDでログインしカード情報を入力せずに手間なく決済でき、さらには、楽天スーパーポイントだけでなく、ブランド公式通販サイトのポイントそれぞれを獲得することが可能となった。
 2015年9月末現在で累計約1億330万人もの会員数を誇る楽天会員の決済利便性を高めることにより、ブランド公式通販サイトの販売力強化が期待できる。

「スパイラルEC(R)」
http://www.pi-pe.co.jp/spiral-ec/

提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:24 | IR企業情報

アドアーズの室内サバイバルゲーム施設、バレットフィールド八王子BASE店での初コラボ企画

■人気ガンアクションアニメ『青春×機関銃』とのスペシャルコラボレーション

 アドアーズ<4712>(JQS)は、室内サバイバルゲーム施設、バレットフィールド八王子BASE店での初コラボ企画となる、人気ガンアクションアニメ『青春×機関銃』(アオハル×きかんじゅう)とのスペシャルコラボレーション企画を11月16日(月)から16年1月15日(金)まで開催する。

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 既存のカラオケ、カフェ形態店舗でのコラボレーション企画に続き、本店舗では初のコラボレーション企画となる。今回は、1)作品キャラクターによる店内ジャックの他、2)企画限定の利用パック料金を用意、3)限定パック利用毎にオリジナル缶バッジをプレゼントする。作品の世界感と実際のサバゲーを融合させたヴァーチャルリアリティ空間として、「青春×機関銃」のファンとサバゲープレイヤーが満足するコラボ企画。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:02 | IR企業情報

日本エンタープライズの子会社、HighLabはスマホゲームアプリを「App Store」にて11日より配信を開始

■麻雀大好きな美少女キャラクターと熱い麻雀バトルを繰り広げる、ふたり対戦麻雀ゲーム

 日本エンタープライズ<4829>(東1)の子会社、HighLabは、美少女キャラクターと麻雀対局するスマホゲームアプリ『爽快麻雀!イーシャンテン』を、「App Store」にて11日より配信を開始した。

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 麻雀大好きな美少女キャラクターと熱い麻雀バトルを繰り広げる、ふたり対戦麻雀ゲーム。プレイヤーは、対局で獲得できるゲーム内通貨の「チップ」や、アプリ内課金で対戦相手となるキャラクターを集めて対局に挑む。対局が常に「イーシャンテン」の状態からスタートするため、手軽に短時間で楽しめる。特定条件を満たすとキャラクターコレクションが開放され特別な画像を楽しめるほか、一飜役(いーはんやく)から役満(やくまん)まで「役」を集めてコンプリートを目指す、中上級者向けの「役コレクション」など、やり込み要素も満載。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 08:45 | IR企業情報

トレジャー・ファクトリーは自社株買いを発表

■期間は11月12日から11月20日まで

 トレジャー・ファクトリー<3093>(東1)は、自社株買いを発表した。期間は、11月12日から11月20日まで。

 当社は、株主への利益還元を重要な経営課題と認識し、これまでも株主還元と内部留保の充実による財務基盤の強化のバランスを勘案した上で、業績に応じ継続的に配当を行ってきた。当期においては、配当性向の当面の目標を25%と打ち出すとともに、業績に応じてより機動的に配当を行うため、中間配当を開始した。
 以上の取り組みに加え、更なる資本効率の向上及び総合的な株主還元の充実を図るという観点から、自己株式の取得を行うこととした。

 取得する株式の総数は、12万株(自己株式を除く発行済み株式総数に対する割合1.07%)を上限とする。株式の取得価額の総額は、1億50百万円。

 上場以来最高益更新を継続中で、増配も継続中であるが、株価は安値圏で推移している。自社株買いの発表で、株価の見直しが予想される。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 08:24 | IR企業情報
2015年11月11日

ホットランドはサンセリーテとスイーツの合弁会社を設立

■スイーツ&カフェ事業を強化

 ホットランド<3196>(東1)は10日、サンセリーテ(東京都渋谷区)との間で、合弁会社を設立すると発表した。

 サンセリーテは日本人で初めて三ツ星レストランのシェフパティシエとなった鎧塚俊彦氏が代表取締役を務めており、合弁会社は、スイーツ&カフェ事業を強化するため、スイーツなどの小売、卸売、スイーツを中心としたパティシエ風の創作料理などを提供する店舗の運営を行う。

 合弁会社の名称は、「株式会社1016」で、資本金は1000万円。出資比率はホットランド51%、サンテリーテ49%。合弁会社では、ホットランドの佐瀬守男社長が代表取締役会長、サンセリーテの鎧塚俊彦社長が代表取締役社長を務め、12月予定で事業を開始する。

提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 19:09 | IR企業情報

アドヴァンは株式優待制度の実施を発表

 アドヴァン<7463>(東1)は11日、株主優待制度の実施を発表した。

 2016年3月31日現在の株主から実施し、1単元(100株)以上を保有する株主が対象。

 優待内容は、1単元(100株)以上の株主の場合は、クオカード500円分、10単元(1000株)以上で同1000円分を贈呈する。贈呈の時期は、毎年6月頃の送付を予定。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 18:44 | IR企業情報

ケンコーマヨネーズの子会社サラダカフェが高島屋日本橋店に期間限定で「Salad Cafe」をオープン

■クリスマスの食卓を彩る、華やかな人気商品を用意

 ケンコーマヨネーズ<2915>(東1)の子会社サラダカフェが、高島屋日本橋店に期間限定で「Salad Cafe」をオープンする。期間は、11月25日(水)から12月25日(金)までの1カ月間。

 高島屋日本橋店への出店は、今回で2回目となる。今回は、期間を前回より1か月に延長し、繁忙期であるクリスマス期間であることから、「Salad Cafe」への来店客数も増加するものと期待されている。

 今回の出店では、島屋日本橋店限定で、紅茶鴨やタコマリネ、生ハムなどお酒に合う食材を9種類盛り合わせた「お酒と一緒に!9種のサラダアソート」を販売する。さらに日本雑穀アワード第2回デイリー食品部門で金賞を受賞し、高い栄養価で“スーパーフード”として美容やダイエットに注目される“キヌア”を使用した「蒸し鶏&キヌアのジャーサラダ」や、『Salad Cafe』の人気商品、きのこと野菜をオリーブオイルとにんにくの香り豊かなソースで仕上げた「きのこのアヒージョ風サラダ」など、バラエティー豊かな商品を用意する。

 また、クリスマスにぴったりの商品、ローストビーフと野菜を風味豊かな焦がしにんにくドレッシングでいただく贅沢サラダ「ローストビーフと焼き野菜のサラダ」やオードブルなども販売予定。

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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 17:00 | IR企業情報

JPホールディングスの基幹企業である日本保育サービスは12月に、運営する全保育園に新タイプの除菌剤を配置

■ノロウイルス、インフルエンザの対策に万全を期す

 JPホールディングス<2749>(東1)の基幹企業である日本保育サービスは、12月に運営する159園の全保育園に除菌効果が高く安全性も確保されている新タイプの除菌剤を配置する。

 保育園にとって、冬場は、感染症対策が重要な課題であるため、ノロウイルス、インフルエンザの対策として、万全を期す。

 配置するのは、セイバープラスZで、次亜塩素酸ナトリウムの有効塩素濃度を従来の2倍に引き上げた噴霧タイプの除菌剤。ノロウイルス、インフルエンザなどを不活性化し、強力な除菌効果を発揮する除菌剤。医療機関にも採用されている除菌剤製品であることから、安全・安心には定評がある。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 16:34 | IR企業情報
2015年11月10日

バルクホールディングスはグループ全体が好調で、第2四半期連結業績予想を上方修正

■マイナンバー対応や情報セキュリティ対策のニーズ高まる

 バルクホールディングス<2467>(東2)は10日、3月期第2四半期連結業績予想の上方修正を発表した。

 第2四半期連結業績累計(15年4月〜9月)予想の売上高は、当初予想(5月15日公表)を1億3400万円上回る12億2500万円(前回予想比12.3%増)、営業利益は2300万円上回る4200万円(同2.2倍)、経常利益は2400万円上回る4400万円(同2.2倍)、四半期純利益は2000万円上回る3100万円(同2.8倍)と大幅な上方修正により当初予想の黒字額が拡大する見込みである。

 売上高は、特にマイナンバー対応や情報セキュリティ対策に関するニーズの高まりを受けてコンサルティング事業の受注が好調であったほか、グループ全体として、既存顧客及び新規顧客への積極的な営業活動、新サービスの提供などによる差別化戦略に取り組んだ結果、全事業において、当初予想を上回る見込みとなった。

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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 20:15 | IR企業情報

綿半ホールディングスの10月既存店売上高は前年同月比2.9%増で4ヶ月連続のプラス

■気温の低下に伴いタイヤなどのカー用品が早く動く

 綿半ホールディングス<3199>(東2)は10月の月次データを発表した。

 ホームセンター事業の月次売上状況(前年同月比、速報値)を見ると、15年10月は全店が8.0%増、既存店が2.9%増、15年4月〜10月累計は全店が7.6%増、既存店が3.6増%だった。

 10月の既存店は、気温の低下に伴いタイヤなどのカー用品が例年より早く動きだし、後半は灯油が単価下落の影響を受けたものの、土曜日が1日多いこともあって、売上、客数、客単価共に前年同月を上回った。全店は5月27日にオープンした「綿半スーパーセンター豊科店」が寄与し、売上、客数、客単価ともに7ヶ月連続でプラスとなり、順調に推移している。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 16:33 | IR企業情報

パシフィックネットは11月28日にWindowsクラスルーム協議会主催のイベントに出展

■レンタルタブレットの活用など学校現場での導入事例を踏まえて、展示ブースで案内

 パシフィックネット<3021>(東マ)は、11月28日(土)にWindowsクラスルーム協議会主催のイベント「Education Day〜実証に学ぶ―新たなICT活用の実践と展望〜」に出展する。

 会場は、ベルサール渋谷ファースト。定員は500名、事前登録が必要となっている。展示会の開演時間は、10時から18時30分まで。開催内容は、基調講演、ブレイクアウトセッション、ワークショップ、展示、意見交換会等となっている。

 当社の出展内容は、レンタルタブレットの活用やリユースPC販売、そしてIT機器の回収・データ消去等のITセキュリティサービスを、学校現場での導入事例を踏まえて、展示ブースで案内する。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 13:11 | IR企業情報

クリーク・アンド・リバー社は10月より教授や准教授をはじめとする研究者のためのエージェンシー事業を本格始動

■優れた知的財産を有効に活用し、日本発の優れた研究を世界へ広める機会を創出

 クリーク・アンド・リバー社<4763>(JQS)は、10月より教授や准教授をはじめとする研究者のためのエージェンシー事業を本格始動した。

 同社は、弁護士、会計士、医師、建築士などの様々な分野のプロフェッショナル・エージェンシーとして25年以上にわたり培ってきたノウハウと、約15万人のプロフェッショナル人材と1万社を超える企業ネットワークの活用を踏まえ、教授や准教授のエージェンシー事業を立ち上げる。

 日本の研究者にとって、研究資金の調達や特許取得からの商品化などへの道のりは決して平坦ではなく、優れた知的財産を有効に活用しきれていない現状があることから、同社が立ち上げるエージェンシー事業により、優れた知的財産を有効に活用し、日本発の優れた研究を世界へ広める機会が創出されることが期待される。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:09 | IR企業情報
2015年11月09日

ワイヤレスゲートはフォン・ジャパンに関する株主間契約を締結

■フォン・ジャパンは持分法適用会社に
 
 ワイヤレスゲート<9419>(東マ)は9日、さる10月15日に公表のとおり、Fon Wireless Limited(イギリス・ロンドン「FON Ltd.」)との間でフォン・ジャパン(東京都・港区)の株式取得及び業務提携に関して「MOU」を締結、また、30日にはフォン・ジャパン株式の取得に関する株式譲渡契約の締結を公表した。その後、同「MOU」に基づき詳細の検討を進め、本日9日付けでフォン・ジャパン及びその他の株主との間で株主間契約を締結すると発表した。株式の譲渡日は11月9日を予定。

 FON社は、世界に1700万以上のWi−Fiスポットを持つ世界最大のグローバルWi−Fiコミュニティーであり、業務提携によりワイヤレスゲートのワイヤレス・ブロードバンドサービスにFON社のグローバルWi−Fiインフラを組み合わせたサービスを共同開発し、提供する予定である。また、フォン・ジャパンと共に国内の観光地などに20万以上の公衆FONスポットの導入を進め、インバウンドニーズにも対応した新たな訪日観光事業も共同で展開する予定だ。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 17:11 | IR企業情報

クリーク・アンド・リバー社とトライベック・ストラテジーは共同で企業のコンテンツマーケティング支援サービスを提供

■ユーザーに伝わるオウンドメディア戦略からコンテンツの企画・制作、コンテンツマーケティング、運営までワンストップでサポート

 クリーク・アンド・リバー社<4763>(JQS)は、オウンドメディアコンサルティングのトライベック・ストラテジーと11月4日(水)より共同で企業のコンテンツマーケティング支援サービスを開始した。

 オウンドメディアとは、企業が所有するWebサイトのことで、企業と生活者のコミュニケーションHUBとして、ますます重要視されるようになっている。

 そこで、コンテンツ企画・制作に強みを持つ当社とオウンドメディアコンサルティングのトップランナーであるトライベック・ストラテジーのノウハウを合わせることで、ユーザーに伝わるオウンドメディア戦略からコンテンツの企画・制作、コンテンツマーケティング、運営までワンストップでサポートするサービスが可能となった。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 15:09 | IR企業情報

日本アジアグループ:大規模太陽光発電所(約17MW)建設着手

■「壬生ソーラーウェイ」〜栃木県壬生町及び下野市にまたがる土地において栃木県南地区最大級(約17MW)のメガソーラー発電所〜

 グリーン・コミュニティの実現を目指し国内外でメガソーラー発電所の開発に注力する日本アジアグループ<3751>(東1)傘下のJAG国際エナジー株式会社は、マルハニチロアセットが所有していた土地約203,000平方メートルを取得し、メガソーラー発電所「壬生ソーラーウェイ」の建設をスタートした。

 「壬生ソーラーウェイ」は、栃木県下都賀郡壬生町と下野市にまたがる広大な土地を活用して建設するもので、一般家庭の年間電力消費量約5,130世帯分に相当する量となる出力約17MWの大規模発電所となる予定だ。

 周辺に太陽光を遮るものがない平坦な土地であることから、同社では安定した発電量が確保できると見込んでおり、発電した電力は東京電力に全量売電する予定だ。

■「壬生ソーラーウェイ」開発計画概要

 立地場所:栃木県下都賀郡壬生町及び下野市、立地面積:約203,000平方メートル、出力:約17MW、竣工時期:2017年3月運転開始予定
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 11:41 | IR企業情報

三洋貿易は中期経営計画の策定を発表

■16年10月から17年9月までの2年間を対象に

 三洋貿易<3176>(東1)は6日、16年10月から17年9月までの2年間を対象期間とする中期経営計画を策定したと発表した。

 中期的な経済情勢として、中国を始め新興国の景気減速などの懸念要因や東京オリンピックに向けた各種開発計画の浮上、また企業の海外移転の動きも継続するものとみられるが、同社は、こうした不透明な外部環境はリスク要因である一方新しい事業機会をもたらすチャンスと捉えており、そのような認識のもと2年間の中期経営計画を策定した。

 中期計画の数値目標は、16年9月期の売上高を640億円、経常利益を42億50百万円、17年9月期の売上高を670億円、経常利益を44億50百万円とするとした。

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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 10:54 | IR企業情報