[IR企業情報]の記事一覧
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記事一覧 (04/11)IR ひまわり証券 システムトレード専用サイト「システムトレードSTYLE」オープン
記事一覧 (04/11)IR 創建ホームズの前2月期は経常利益40.9%増、期末3000円配当へ増額
記事一覧 (04/10)IR アプレシオが新サービス導入、店内でオリジナルDVDの作成が可能に
記事一覧 (04/10)IR シンワアートオークション 『女性のための企業研究会』開催のお知らせ
記事一覧 (04/10)IR アパマンショップHD  ファンド規模が770億円超に拡大
記事一覧 (04/10)IR エスケイジャパン 業績の上方修正を発表
記事一覧 (04/07)IR ビジネストラスト 自社株買い発表
記事一覧 (04/05)IR 鈴茂器工 「スズモフェア2007東京」開催
記事一覧 (04/04)IR サンライズ・テクノロジー 金融財政総合研究所と業務提携
記事一覧 (04/04)IR ラクーン 3月の724店増は中期経営戦略を上回るペース
記事一覧 (04/04)IR クリード 第3四半期は大幅増収増益
記事一覧 (04/04)IR 東京個別指導学院 第3四半期業績は増収増益
記事一覧 (04/04)IR ブロッコリー 07年2月期黒字化へ
記事一覧 (04/03)IR インテリックス 第3四半期最終利益は2.4倍
記事一覧 (04/03)IR 理想科学工業 高速デジタル印刷機リソグラフRZ/MZシリーズが国際エネルギースターに適合
記事一覧 (02/17)平安レイサービス オシレーターは「買い時」だ
記事一覧 (03/10)アスカネット 米PPAが折り紙、私の写真集、起爆剤に
2007年04月11日

IR ひまわり証券 システムトレード専用サイト「システムトレードSTYLE」オープン

 ひまわりホールディングス<8738>(JQ)の100%子会社ひまわり証券は、4月10日より、システムトレードの専用サイト「システムトレードSTYLE」をオープンすると同時に、投資顧問(助言)業務[関東財務局長第1642号、平成18年12月27日登録]を開始した。
 システムトレードとは、過去のデータの分析から導いた一定のルール(売買ロジック)に従って売買する方法のこと。日本ではまだ馴染みが薄いが、海外では機関投資家だけでなく個人にも人気が高いとされている。ひまわり証券では、システムトレードを用いれば売買の判断はもちろん、取引で最も重要なリスク管理を容易にすることができ、また、安定的に長く投資を楽しむことにもつながるという点から、これからの投資スタイルとして提案していくもの。
システムトレードSTYLE 「システムトレードSTYLE」では、サービス第一弾として、投資顧問契約に基づいて提供する証券デリバティブ取引の投資助言サービス「デリスクプレミアム」(有料)を開始。ひまわり証券投資情報室が開発した売買ロジックに従った売買指示や、独自のネットワークを通じて得られた貴重な情報などを提供する。
 今後も、複数の売買システムの運用状況や売買サインをリアルタイムで閲覧でき、人気の日経225miniにも対応したWebサービス「トップスコーラ」の証券デリバティブ版など、他にはない独自のサービスを続々と提供していく予定。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 12:18 | IR企業情報

IR 創建ホームズの前2月期は経常利益40.9%増、期末3000円配当へ増額

 創建ホームズ<8911>(東1)の前07年2月期連結業績は、売上高440億3100万円(前々期比14.2%増)、経常利益23億3200万円(同40.9%増)、純利益13億3300万円(同34.7%増)と2桁増収大幅増益を達成した。当初の売上計画475億円には届かなかったものの、利益はほぼ想定ラインでの着地となった。
 戸建分譲は、高価格エリアでの販売が順調に推移し利益率が改善したが、売上全体としては前年を下回った。前期より開始したマンション分譲は5物件を販売し、大幅に拡大した。
 08年2月期の連結業績予想は、売上高540億円(前期比22.6%増)、経常利益32億円(同37.2%増)、純利益18億7000万円(同40.3%増)と売上、利益とも引き続き過去最高を更新する見込み。
 なお、前2月期の期末配当予想について、好業績を踏まえ、従来予想の2600円から3000円に引き上げることもあわせて発表している。前期実績は4000円だが、昨年3月1日付で1対2の株式分割を実施しており、実質増配となる。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 00:30 | IR企業情報
2007年04月10日

IR アプレシオが新サービス導入、店内でオリジナルDVDの作成が可能に

 複合カフェ「アプレシオ」を全国展開するアプレシオ<2460>(名セ)は4月9日より、富士フィルムの協力を得て、アプレシオ店内にてオリジナルDVDの作成ができるサービスを開始したと発表した。
 「レーベルフラッシュ」は、富士フィルム(本社:東京都港区)とヤマハ<7951>(東1)が共同開発した光ディスクレーベル面描画システムで、レーベル面に新開発の専用色素を採用した専用DVD−Rとシステム対応の記録型DVDドライブとを組み合わせて使用することで、プリンターやインクなどの消耗品を使用せずにその場で高精細なオリジナルレーベルが作成できるというもの。
 アプレシオ店内では、この専用データ用DVD−Rを1枚300円で販売する。システム対応DVDドライブは無料で利用できる。今回、「レーベルフラッシュ」の導入により、パソコンで作成した文字や写真、絵柄などをパソコンでデータを書き込む要領で、簡単・きれいにレーベルに描写でき、オリジナルのDVD作成が可能となった。
 新サービスが利用できるのは、銀座店、新宿ハイジア店、目黒店、ららぽーと豊洲店、東京ベイ幕張店、KANKU LOUNGE(関西国際空港内)など、28店舗。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 18:16 | IR企業情報

IR シンワアートオークション 『女性のための企業研究会』開催のお知らせ

シンワアートオークションホームページ シンワアートオークション<2437>(大へ)では、4月26日(木)、東京・銀座のシンワアートミュージアムにて『女性のための企業研究会』を開催します(女性限定60名)。
 当日は、同社の倉田陽一郎代表取締役社長による「IR説明会」が行われた後、同社のオークションアイテムの一つであるワインにスポットを当てた「ワイン講座&試飲会」が開かれます。時間はPM6:55(受付開始PM6:30)〜PM8:50(終了)。
 参加ご希望の方は、こちらより(http://www.bridge-salon.jp/salon_guide/details_070426.html)お申し込みください。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 07:13 | IR企業情報

IR アパマンショップHD  ファンド規模が770億円超に拡大

 アパマンショップホールディングス<8889>(大へ)は4月2日付で、アセットマネジメント事業等を展開するパレックス(本社:東京都千代田区)の全株式取得を完了した。
 子会社(グロースリート・アドバイザーズ)を通じ、J−REITの東京グロースリート投資法人<8963>(東1・大2)の資産運用業務を行っているパレックスを傘下に収めたことで、アパマンショップグループが運用管理する不動産ファンド規模は、前9月期末の341億6100万円から773億2700万円に急拡大。今後、ファンド事業の収益増加にさらに弾みがつこう。
 
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 05:15 | IR企業情報

IR エスケイジャパン 業績の上方修正を発表

 エスケイジャパン<7608>(東・大1)は、07年2月期業績予想の上方修正を発表。
 07年2月期連結売上高は当初予想を6億6100万円上回る158億6100万円(前々期比27.8%増)、経常利益は1200万円増の6億1200万円(同51.1%増)、純利益は2300万円増の3億5600万円(同34.3%増)を見込む。
 アミューズメント業界向けの販売が好調であったことに加え、オリジナル商品の構成比率が高まったことで利益率の改善が進んだ一方、SP部門で極力代理店を通さない直接販売を推進した結果、雑誌の付録や出版会社向けの販売促進商品が多数決まり上方修正となった。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 05:11 | IR企業情報
2007年04月07日

IR ビジネストラスト 自社株買い発表

ビジネストラストのホームページ ビジネストラスト<4289>(大へ)は6日引け後、自己株式の取得を発表、取得株数400株を上限とし、取得価額の総額は5000万円を上限とする。期間は4月9日から4月20まで。自社株買いの理由として、経営環境の変化に応じた機動的な資本政策の遂行のためとしている。
 400株全部を5000万円で取得すると仮定すると一株当たり12万5000円。6日の引け値が8万8500円であるから、業績好調にもかかわらず、業績を反映しない市場の評価に対し、今後の業績に自信を持っている経営陣の意思表示といえる。
 07年10月期通期連結業績予想は、売上高24億円(前期比87.1%増)、経常利益2億4000万円(同2倍)、純利益1億1500万円(同2.5倍)と大幅増収増益を見込む。また、今期は300円増の900円配当も発表している。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 05:36 | IR企業情報
2007年04月05日

IR 鈴茂器工 「スズモフェア2007東京」開催

鈴茂器工のホームページ 鈴茂器工<6405>(JQ)は、4月10日(火)と11日(水)の2日間、池袋サンシャインシティ文化会館4階でスズモの製品を体験できる「スズモフェア」を開催する。
 主力製品である「超小型包装寿司ロボット」「寿司・おむすび兼用お櫃型ロボット」「シャリ弁ロボ」をはじめとする米飯加工ロボットを、製造の実演から試食まで幅広く紹介。外食産業、寿司ビジネスを展開している経営者、これから始めようと思っている人には必見の展示会といえる。
 また、10日には日本フードサービス専門学院院長林廣美氏を、11日には経営コンサルタント大久保一彦氏を招いて特別企画として実技講習会を行う。お問い合わせはフリーダイヤル0120−599−333(月〜金 9:15〜17:00)まで。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 06:01 | IR企業情報
2007年04月04日

IR サンライズ・テクノロジー 金融財政総合研究所と業務提携

 サンライズ・テクノロジー<4830>(大へ)は4日引け後、株式会社金融財政総合研究所(本社:東京都新宿区)と業務提携契約を締結し、主に上場企業と上場を予定している中堅企業を対象とした「内部統制体制を強固にする経営リスクマネジメント機能」構築に関するコンサルティング・サービスを開始することで合意したと発表した。
 金融財政総合研究所の持つ事業再生支援コンサルティング業務にて得た企業経営ノウハウと、経営リスクマネジメント機能を装備したERPパッケージ『ISS−PACK』をベースに内部統制コンサルティング・サービスを共同で開発し、提供していく。
 金融財政総合研究所は、社団法人金融財政事情研究会にて1995年以降実施してきた、金融機関向け経営戦略構築ならびにマーケティング戦略構築や各種システム開発に関するコンサルティング事業を分離・独立して設立したシンクタンク事業分野を担当する株式会社きんざいの100%出資子会社。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 23:06 | IR企業情報

IR ラクーン 3月の724店増は中期経営戦略を上回るペース

ラクーンのホームページ ラクーン<3031>(東マ)の4日に発表された3月末の会員小売店数は前月比724店増の9813店、出展企業数は24社増の639社、商材掲載数は9356点増の10万2911点。
 昨年10月に発表された中期経営戦略では2007年4月末までに会員小売店数1万1000店、出展企業数650社、商材掲載数9万2000点達成を掲げている。
 顧客の早期囲い込みのために広告費を活用していることでその成果が現れてきている。商材掲載数はすでに目標の9万2000点を大幅に超えている。また、出展企業数も目標にあと11社と近づいている。しかし小売店数は目標までにあと1187店増が必要である。確かに3月に724店とこれまでにない増え方であるので4月に1187店増の可能性も無いとはいえないが、3月の724店増は、来期7000店増を1688店上回るペース。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 20:33 | IR企業情報

IR クリード 第3四半期は大幅増収増益

 クリード<8888>(東1)の07年5月期第3四半期連結業績は、売上高285億300万円(前年同期比2.37倍)、経常利益56億8900万円(同96.7%増)、純利益31億400万円(同47.2%増)と大幅増収増益。
 07年5月期通期の連結業績予想は、売上高430億円(前期比87.3%増)、経常利益80億円(同23.6%増)、純利益45億円(同8.0%増)と最高益更新を見込む。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 20:24 | IR企業情報

IR 東京個別指導学院 第3四半期業績は増収増益

東京個別指導学院のホームページ 東京個別指導学院<4745>(東1)の07年5月期第3四半期業績は、売上高126億2900万円(前年同期比3.2%増)、経常利益21億6500万円(同12.6%増)、純利益12億1500万円(同7.4%増)と増収増益。
 07年5月期通期業績予想は、売上高175億2000万円(前期比9.0%増)、経常利益28億円(同18.3%増)、純利益15億4000万円(同14.3%増)と最高益更新を見込む。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 20:19 | IR企業情報

IR ブロッコリー 07年2月期黒字化へ

 カードゲームが主力のブロッコリー<2706>(JQ)は、06年2月期まで4期連続の赤字であるが、07年2月期は業績が回復し、当初予想を上回る見込みであることから3日業績の上方修正を発表。
 07年2月期の連結業績予想は、当初予想を4100万円上回る93億3100万円(前期比16.4%増)、経常利益は6400万円上回る1億5600万円(前期6億3000万円の損失)、純利益は2億1200万円上回る7200万円(同14億7900万円の損失)。
 カードゲームを中心とする自社製品の売上が好調であったことに加え、利益率の高い自社製品、ロイヤリティ、請負売上の比率が高まり利益率の改善が進んでいる。更に、1億1300万円の投資有価証券売却益が加わり最終黒字化する見込み。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 05:00 | IR企業情報
2007年04月03日

IR インテリックス 第3四半期最終利益は2.4倍

 インテリックス<8940>(JQ)の07年5月期第3四半期連結業績は、売上高249億2300万円(前年同期比15.5%増)、経常利益11億9000万円(同2.3倍)、純利益6億5500万円(同2.4倍)となった。
 セカンダリー(中古)マンション市場の活性化に伴い販売物件数は945件(同22.1%増)と予定通りに推移した。また仕入れ情報の増加により選別仕入れが可能となり物件販売の粗利益率が3ポイント改善し14.5%となったことが大幅増益をもたらした。
 第3四半期の仕入れ件数は1218件(同33.6%増)と順調であったことから第4四半期の売上拡大も期待される。通期の連結業績予想は、売上高377億1500万円(前期比18.6%増)、経常利益19億7800万円(同83.0%増)、純利益11億1500万円(同91.6%増)と2ケタ増収大幅増益の見込み。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 21:08 | IR企業情報

IR 理想科学工業 高速デジタル印刷機リソグラフRZ/MZシリーズが国際エネルギースターに適合

理想科学工業ホームページ 理想科学工業<6413>(東1)は、4月1日から新たに国際エネルギースタープログラムの対象機器にデジタル印刷機が指定されたことに伴い、高速デジタル印刷機リソグラフRZシリーズ、MZシリーズ全機種について適合製品として登録したと発表。
 国際エネルギースタープログラムは、オフィス機器の省エネルギー化を推進するため、経済産業省と米国環境保護局(EPA)により1995年から実施されている登録制度。消費電力に関する基準を満たす製品は「国際エネルギースターロゴ」の表示が可能となる。
 同社では、製品の開発・設計段階から環境へ配慮し、エネルギー消費効率の向上に取り組んできた結果、リソグラフの消費電力量において過去10年間で約75%の削減を実現したとしている。
 リソグラフRZ/MZシリーズは、待機時に不要な電子部品への電力供給を停止する環境配慮設計を採用しているほか、「オートシャットオフ機能」や「オートスリープ機能」など省エネモードも搭載している。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 18:38 | IR企業情報
2007年02月17日

平安レイサービス オシレーターは「買い時」だ

平安レイサービスホームページ 平安レイサービスは、配当取りと値上がり益の二兎を追える。
平安レイサービス<2344>(JQ)は、冠婚葬祭サービス事業者。本社は神奈川県平塚市で、県内を中心に展開しており、東京進出も図っている。
 最近は特に葬祭事業に力を入れており、邸宅方の葬祭ホールを新設。最近の「小ぶりな葬祭を営みたい」というニーズへの対応と、事業効率・収益性の両立を図っている。
 2007年3月期末配当金は7円を予定している。中間の7円と合わせて14円。2月16日の終値603円で計算すると、年間配当利回り2.32%と高い。期末だけでも1.16%となる。
 チャートを見ると、2006年1月と6月につけた900円台のダブルトップから、続落。なので、オシレータは「買い時」だ。この3年の下値600円ラインはかたいので、後は上放れを待つだけだ。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 05:44 | IR企業情報
2006年03月10日

アスカネット 米PPAが折り紙、私の写真集、起爆剤に

アスカネットホームページ アスカネット<2438>(東マ)の主要事業は遺影写真等画像映像のデジタル加工などメモリアルデザイン(MD)サービス、個人向け写真集作製・販売のパーソナルパブリシング(PP)サービス。
 デジタル化の波は写真業界に変革をもたらし、当社事業は大きなチャンスを迎えている。
 葬儀用遺影写真加工は、時間的制約から、これまでは地域限定事業であったが、デジタル時代を先取りした発想・技術開発が、時間と空間の障壁を取除き、全国ネットワーク展開を可能にした。国内写真館、葬祭関連会社等とのネットワーク契約は、年100社ペースで増加し、現在、1500社を超え、安定成長のストックビジネスとなった。
 個人対象の「自分の写真集」を一冊から廉価で提供するPPサービス事業は、当社開発のハイクオリティな写真印刷技術が可能にしたオリジナルな分野である。
 「プロ・フォトブック」、「ハイエンドアマ・アートブック」、一般個人の「マイブック」などプロ、アマ問わず、シナリオのある写真集が手軽にできる魅力は大きく対象は無限である。同時に、限りない成長性を約束する。
 当社は、米・韓など海外展開も積極的で、昨年、米国で写真集製作サービス「Asuka Book」ブランドを展開し、プロ写真スタジアム登録数は4700に達した。
 米写真業界で最も熱く注目を集めた人気商品・サービスとして、PPA(由緒ある米最大フォトグラファー団体)から、アルバム部門「2005Hot−アワード」を受賞、評価は折り紙つきだ。
 06年6月期通期業績は売上高27億2000万円(前年比20.2%増)、経常利益3億5000万円(同19.0%増)、当期純利益1億9400万円(同16.2%増)と好調。株式分割後となる一株当り配当金年675円は実質増配。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 17:00 | IR企業情報