[IR企業情報]の記事一覧
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記事一覧 (04/24)ミロク情報サービスの『MJS かんたん! 販売仕入』と『MJS かんたん! 見積・納品・請求』が軽減税率対策補助金の対象製品として登録
記事一覧 (04/24)ハウスドゥが大阪と東京で「信用をつかむ」ブランド戦略説明会を開催
記事一覧 (04/24)生化学工業は19年3月期連結業績予想を上方修正
記事一覧 (04/23)AMBITIONは2501株式会社と資本業務提携
記事一覧 (04/23)ケンコーマヨネーズの子会社、サラダカフェの「塩だれ豚角煮丼」が優秀賞を受賞
記事一覧 (04/23)メディカル・データ・ビジョンは千葉大学医学部附属病院への「CADA-BOX」の導入が決定
記事一覧 (04/23)クレスコは期末配当予想を上方修正
記事一覧 (04/21)マルマエの3月の受注残高は対前月比で半導体分野、FPD分野とも増加
記事一覧 (04/21)綿半ホールディングスが茶葉・菓子製造販売の丸三三原商店を子会社化
記事一覧 (04/21)パイプドHDは「職域営業支援ソリューション」を開発し、みずほ銀行と協同で、提供を開始
記事一覧 (04/21)インフォマートは総務・人事・経理ワールド2019「第4回 会計・財務EXPO」に出展
記事一覧 (04/21)TACは提携校として「TAC水戸校」を開講
記事一覧 (04/20)ソラストの3月は施設系サービスの入居者数が68.3%増と好調
記事一覧 (04/18)JFEシステムズは電子帳簿保存法対応の解説サイト『電子帳簿保存.com』を開設
記事一覧 (04/17)PALTEKが「第7回通販ソリューション展 春」に出展
記事一覧 (04/16)クレスコが開発した医療画像解析ソフトウェアが「画像ファイリングソフトウェアNAVIS(R)−EX」に採用
記事一覧 (04/16)寿スピリッツの今期通期売上高(概算)は、407億75百万円(前期比9.1%増)
記事一覧 (04/15)日本エム・ディ・エムは19年3月期連結業績予想を修正
記事一覧 (04/15)シー・エス・ランバーは第1四半期が当初予想を上回ったことから、今通期業績予想を上方修正
記事一覧 (04/15)ミロク情報サービスは「Japan IT Week【春】後期〜第10回クラ ウドコンピューティングEXPO【春】〜」へ出展
2019年04月24日

ミロク情報サービスの『MJS かんたん! 販売仕入』と『MJS かんたん! 見積・納品・請求』が軽減税率対策補助金の対象製品として登録

 ミロク情報サービス(MJS)<9928>(東1)の個人事業主、小規模企業向けの販売管理ソフト『MJS かんたん! 販売仕入』と『MJS かんたん! 見積・納品・請求』が軽減税率対策補助金の対象製品として登録された。

 軽減税率対策補助金は、消費税軽減税率制度の実施に伴い対応が必要となる中小企業・小規模事業者が、複数税率対応レジの導入や、受発注システム、請求書管理システムの改修などを行うにあたり、その経費の一部を国が補助することで準備が円滑に進むよう支援する制度。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 16:12 | IR企業情報

ハウスドゥが大阪と東京で「信用をつかむ」ブランド戦略説明会を開催

■事業経営者が対象、特別ゲストには同社のブランド戦略の顔・古田敦也氏

 「ハウス・リースバック」や「リバースモーゲージ」などで知られるハウスドゥ<3457>(東1)は5月7日、8日、各々、大阪と東京で事業経営者の方々を対象に「『信用』を掴む!ブランド戦略説明会」を開催する(先着50名、参加費無料)。特別ゲストには、ハウスドゥグループのブランド戦略の立役者・古田敦也氏が登壇する。

 同社グループは、不動産や住宅購入など、住まいに関するあらゆるサービスをワンストップで提供するフランチャイズチェーン「ハウスドゥ!」などを全国展開し、加盟店舗数はこの5年で2倍を超え、578店舗(2019年3月末現在)にまで急成長を遂げることができた。

 特に、2013年からは、中小企業だからこそブランド力が重要との考えから、ブランド戦略の強化として、イメージキャラクターに古田敦也氏を起用し、クロスメディアを活用したプロモーションを開始した。2015年3月に東証マザーズへの上場、2016年12月には東証1部市場への昇格(市場替え)を実現。社会的信用力も高まる中で、顧客との信頼関係を強めてきた。

 今回は、「ブランド戦略」を指揮した最高経営責任者の安藤正弘社長が、特別ゲストにブランド戦略の立役者である古田氏を招き、「ハウスドゥ!」のブランド戦略やこれからの不動産業界を展望する。

【セミナー申込み】株式会社ハウスドゥ セミナー事務局(TEL:03−5220−5090)<経営者の方限定、先着50名>(https://www.housedo.co.jp/seminar/119/

■大阪【日時】5月7日(火)14:00〜17:00
【会場】損保ジャパン日本興亜・大阪本町支店(大阪府大阪市中央区瓦町4−1−2)
■東京【日時】5月8日(水)14:00〜17:00
【会場】全日通労働組合8F大会議室B(東京都千代田区霞が関3丁目3番地3号)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 11:02 | IR企業情報

生化学工業は19年3月期連結業績予想を上方修正

■営業利益は、前回予想を大幅に上回る見込み

 生化学工業<4548>(東1)は23日、19年3月期連結業績予想を上方修正した。営業利益は、前回予想を大幅に上回る見込み。

 売上高の上方修正理由としては、円安に伴う為替のプラス効果、LAL事業と医薬品原体が増加したことを挙げている。

 利益面については、経費節減施策等により販売費及び一般管理費が減少することから前回予想を上回る見込み。

 その結果、売上高は前回予想を2億50百万円上回る283億50百万円(前回予想比0.9%増)、営業利益は5億50百万円上回る9億50百万円(同137.5%増)、経常利益も5億50百万円上回る28億円(同24.4%増)、純利益は5億円上回る22億円(同29.4%増)と利益面で前回予想を大幅に上回る。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 06:43 | IR企業情報
2019年04月23日

AMBITIONは2501株式会社と資本業務提携

■視聴者が自分の意思で好きな角度から被写体を見ることができる映像サービス

 AMBITION<3300>(東マ)は、 「世界中の人々へ圧倒的体験を届ける」ビジョンをかかげる2501株式会社(本社:東京都品川区)と資本業務提携を行った。

 2501株式会社は、複数の映像を合成して特殊映像を生成するソフトウェアエンジンを開発している。中でも、代表的なサービスである360Wrapは、視聴者が自分の意思で好きな角度から被写体を見ることができる映像サービスで、スポーツや格闘において巧みな技、駆け引きをベストなアングルで届けることができる。現在は、スポーツやエンターテイメント領域を中心に迫力あるハイライト映像の生成、視聴者がアングルを操作するinteractive動画配信を提供しているが、今後様々な領域にサービス展開をしていく予定。

 今回の提携により、両社の豊富なノウハウとネットワークを活かし、最先端の技術プラットフォームで、効果的なプロモーション機会の創出と課題解決のための幅広いソリューションサービスを提供する。またお互いの提携をより強固にするため、資本業務提携を行った。

 同社は不動産会社でありながらテック企業への変貌をすすめており、2501株式会社は最先端の映像技術を開発しており、開発を進めているAIを利用した次世代3D映像技術は、既存の情報伝達やコミュニケーションのあり方を拡張する可能性を秘めており、今後不動産テックの分野でも技術を活用した協業が見込まれる。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 20:02 | IR企業情報

ケンコーマヨネーズの子会社、サラダカフェの「塩だれ豚角煮丼」が優秀賞を受賞

■日本食糧新聞社主催『惣菜・べんとうグランプリ 2019』の「わが社自慢の惣菜部門」

 ケンコーマヨネーズ<2915>(東1)の子会社、サラダカフェで製造・販売する「塩だれ豚角煮丼」が日本食糧新聞社主催『惣菜・べんとうグランプリ 2019』の「わが社自慢の惣菜部門」において優秀賞を受賞した。

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『惣菜・べんとうグランプリ』は、中食業界の振興と、中食事業者の商品開発・販売促進の応援を目的として、日本各地で発売されている惣菜・弁当の中から、商品力・販売力・アイデア力のある商品を毎年、 広く募集し表彰している。

 今年は「わが社自慢の惣菜部門」、「調理パン部門」、「冷凍・チルド部門」、「健康・ヘルシー部門」、「祭事・イベント部門」、「地方食材・調理法部門」、「駅弁・空弁部門」、「プレミア部門」の全8部門 で審査が行われ、商品総数1,202品の中から金賞18品、優秀賞45品、入選73品が選ばれた。

 今回優秀賞を受賞した「塩だれ豚角煮丼」は八角が香る本格的な味わいの豚の角煮に、かつおと昆布の旨味が浸み込んだ半熟卵、野菜、もち麦入りご飯を合わせたバランスのよい弁当。香り高いごま油をベースに黒こしょうとにんにくをきかせたソースを具材全体にかけることで、コクと旨味のあるスパイシーな味わいに仕上げた。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 19:46 | IR企業情報

メディカル・データ・ビジョンは千葉大学医学部附属病院への「CADA-BOX」の導入が決定

メディカル・データ・ビジョン(MDV)<3902>(東1)は本日(23日)、千葉大学医学部附属病院への「CADA−BOX」導入が決定したと発表した。

 大学病院への導入は、今回の千葉大学医学付属病院が初となる。今回の提携では、千葉大学病院が推進するキャッシュレス、ペーパーレス化の取り組みに、「CADA−BOX」を活用していくという。

 同社は現在、電子カルテの集積を通じた医療データの利活用を目的として、病院向けのシステムである「CADA-BOX」の導入拡大を進めている。2018年12月末現在での「CADA−BOX」導入数は8病院。今回の導入で合計9病院の導入実績となる。

 今後、地域医療情報連携ネットワークをターゲットに、「CADA−BOX」の提案を開始する計画であり、千葉大学医学部附属病院への導入決定で、導入スピードに弾みがつく可能性もでてきた。CADA-BOXの今期における新規稼動(受注計上)は13病院を計画している。

提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 13:20 | IR企業情報

クレスコは期末配当予想を上方修正

■前回予想は32円としていたが34円に

 クレスコ<4674>(東1)は22日、19年3月期の期末配当予想を上方修正した。

 前回予想は、32円としていたが、34円に修正し、第2四半期末配当32円と合わせると年間配当66円となる見込み。

 同社の配当方針は、経常利益をもとに特別損益を零とした場合に算出される当期純利益の40%相当を目途に継続的に実現することを目指すとしている。

 19年3月期業績予想も前期に引続き増収増益と最高益更新を見込むことから、上方修正となったと思われる。

 19年3月期は、期初に一部不採算案件があり、第1四半期の営業利益は前年同期比同21.0%減だった。しかし、第2四半期累計期間では同4.4%減と大きく回復し、2月5日に発表した第3四半期(3Q)累計期間の営業利益は同0.8%の増加と増益に転換したことから、通期では、当初予想通りの最高益更新となる。

 ちなみに、19年3月期連結業績予想は、売上高355億円(前年同期比6.5%増)、営業利益32億80百万円(同6.1%増)、経常利益35億80百万円(同2.5%増)、純利益24億16百万円(同9.7%増)を見込む。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 06:27 | IR企業情報
2019年04月21日

マルマエの3月の受注残高は対前月比で半導体分野、FPD分野とも増加

■半導体分野ではメモリ向けの部品需要が高まる、FPD分野は第4四半期から受注回復

 マルマエ<6264>(東1)は20日、3月の受注残高を発表した。

 半導体分野は4億90百万円(対前月比7.0%増)、FPD分野は1億69百万円(同7.7%増)と増加したが、その他の分野03百万円(同16.2%減)となった。しかし、全体では6億63百万円(同7.0%増)と増加した。

 今後の見通しについては、半導体分野では、ロジック向けの回復が続くなか、メモリ向けの部品需要が高まっており、全体的に回復傾向が出始める見通し。ただし、一部の 顧客については部品の在庫を多く抱えている模様であり、客先によってまだら模様の回復が予想される。

 FPD分野では、中国での中小型有機EL製造装置の引き合いが出ており、当期第4四半期から受注が回復し始める見通し。

 その他分野は、当社生産キャパの空きを活用し、太陽電池向けの量産品受注に向けた営業活動を行っており、当期第3四半期から受注が拡大する見通し。

 3月29日に今期19年8月期通期業績予想の下方修正を発表している。

 ちなみに、19年8月期通期業績予想は、売上高41億70百万円(前期比9.1%減)、営業利益5億30百万円(同57.1%減)、経常利益5億10百万円(同57.9%減)、純利益3億70百万円(同57.3%減)を見込む。

 減収減益を見込むものの、米国でSOX(フィラデルフィア半導体株指数)が過去最高値に進むなどで半導体関連株への注目が再燃していることで、同社の株価は4月に入って上昇している。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 15:53 | IR企業情報

綿半ホールディングスが茶葉・菓子製造販売の丸三三原商店を子会社化

■長野県内に「お茶元みはら胡蝶庵」として7店舗を展開

 綿半ホールディングス<3199>(東1)は、茶葉及び菓子製造販売の丸三三原商店(長野県安曇野市)を子会社化したと発表した。取得日は2019年4月19日。

 丸三三原商店は、1874年に長野県安曇野市で製茶卸売業として創業。現在ではお茶や菓子の製造、販売も行い、長野県内に「お茶元みはら胡蝶庵」として7店舗を展開。店舗ではカフェスペースを設置するほか、インターネット通販にも力を入れている。

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代表銘菓のとろける大福

提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 14:52 | IR企業情報

パイプドHDは「職域営業支援ソリューション」を開発し、みずほ銀行と協同で、提供を開始

■パイプドビッツは、金融機関向けの職域営業を支援

 パイプドHD<3919>(東1)のグループ企業、パイプドビッツは、金融機関向けの職域営業を支援する「職域営業支援ソリューション」を開発し、2019年4月19日より、みずほ銀行と協同で、提供を開始した。

 「職域営業支援ソリューション」は、職域先の役職員限定Webサイトである職域サイトとメール配信を活用し、金融機関の職域営業を支援するソリューション。具体的には職域先の役職員に対し、伝えたい情報を視認性の高い私信メールで送り、職域先限定の特典を職域サイトでいつでも閲覧できるようにすることで、利便性を高める。また、みずほ銀行が職域サイトなどの運用ノウハウをコンサルティングすることで、効率的かつ効果的な職域営業活動を支援する。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 08:45 | IR企業情報

インフォマートは総務・人事・経理ワールド2019「第4回 会計・財務EXPO」に出展

■会計・財務に関わる製品・サービスが一堂に集まる、日本唯一の専門展

 インフォマート<2492>(東1)は、5月29日(水)〜31日(金)に東京ビッグサイトで行われる総務・人事・経理ワールド2019「第4回 会計・財務EXPO」に出展する。

 「財務会計システム」「経理業務代行」「経費精算システム」をはじめとした、あらゆる会計・財務ソリューションが一堂に出展し、経理部・財務部の担当者を来場対象とした、日本唯一の専門展。会計・財務に関する製品導入・課題相談などの商談が、会場内で活発に行われる商談展。

 同社ブースでは、請求書業務を一括管理/処理をすることで、経理部門の時間短縮・コスト削減・生産性向上を実現する「BtoBプラットフォーム 請求書」を中心に紹介する。専任コンサルタントによる実際の画面を利用したデモンストレーションや、請求書業務を効率化するためのポイントを紹介する短時間セミナーを開催する。

【イベント概要】
イベント名:総務・人事・経理ワールド2019
展示会名 :「第4回 会計・財務EXPO」
日時 :2019年5月29日帥〜31日金 10:00〜18:00
会場 :東京ビッグサイト 1F 西展示ホール
ブース番号 :A4−41
▼第4回 会計・財務EXPO 公式HP
https://www.acc-expo.jp/ja-jp.html
※来場には展示会招待券(無料)が必要
▼展示会招待券(無料)申込
https://contact.reedexpo.co.jp/expo/OFFICE/?lg=jp&tp=inv&ec=KZ
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 08:20 | IR企業情報

TACは提携校として「TAC水戸校」を開講

■提携校契約締結先のアイエスエイは首都圏1都4県でパソコンスクール13校を運営

 TAC<4319>(東1)は16日、同日開催された取締役会で提携校として「TAC水戸校」を開講することを決定した。

 提携校契約締結先のアイエスエイは、IT教育とIT関連の情報サービスを提供する会社であり、首都圏1都4県(東京、神奈川、千葉、埼玉、茨城)でパソコンスクール13校を運営している。

 同社はかねてより水戸を中心とした茨城県におけるTACブランドの知名度向上及び大学生・社会人層の開拓を目的として茨城県内での開講の可能性を検討していた。

 TAC水戸校での開講予定講座は、公務員、税理士、社会保険労務士、宅地建物取引士等である。

 今期の業績に与える影響は軽微としているが、今後、茨城県において、知名度向上とともに、受講生の拡大が予想される。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 08:05 | IR企業情報
2019年04月20日

ソラストの3月は施設系サービスの入居者数が68.3%増と好調

■入居率は95.5%と高水準を継続

 ソラスト<6197>(東1)は19日、3月の月次動向(2019年3月介護サービス利用状況速報値)を発表し、介護サービス利用状況は、在宅系サービスの訪問介護が前年同月比5.3%増の7,244人、デイサービスが同0.3%減の7,765人だった。
   
 施設系サービスの入居者数は、前年同月比68.3%増の2,583人となった。入居率は95.5%(グループホームが98.4%、有料老人ホームが92.5%、サ高住が97.4%)と高水準を継続している。サ高住は18年1月から前年同月を上回り推移している。介護サービス事業所数は合計383ヶ所で、18年3月末比22ヶ所増加となった。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 10:23 | IR企業情報
2019年04月18日

JFEシステムズは電子帳簿保存法対応の解説サイト『電子帳簿保存.com』を開設

■関連する法案の解説サイトや専門書は限られているのが現状

 JFEシステムズ<4832>(東2)は、経理・財務部門向けに、電子帳簿保存法対応の解説サイト『電子帳簿保存.com』を開設した。

 1998年に電子帳簿保存法が施行され、国税関係書類の電子データ保存が可能となった。国税庁による累計承認件数は20万件を突破し、2015年・2016年のスキャナ保存要件の緩和を受けて、取引先などから紙で受領する証憑の電子化も、高い注目を集めている。しかし、企業が電子化を進めるにあたり、関連する法案の解説サイトや専門書は限られているのが現状である。

 そこで、同社は、電子帳簿保存法の「帳簿」、「書類」、「スキャナ保存」、「電子取引」のすべての区分に対応した電子帳簿システム「DataDelivery(R)」を提供する一方、電子帳簿保存法の関連セミナーも数多く開催し、法概要や申請ポイントの解説、事例紹介を行ってきた。このような経緯から、電子帳簿保存法の承認申請に向けた手続きの概要や、専門家のコラム・インタビューを通じて経理・財務部門の疑問や課題を解決するサイト『電子帳簿保存.com』を開設した。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 16:25 | IR企業情報
2019年04月17日

PALTEKが「第7回通販ソリューション展 春」に出展

■Ranpak社の紙梱包資材活用で物流コストの低減を提案

 PALTEK<7587>(東2)は、5月8日(水)〜10日(金)まで、東京ビッグサイトで開催されるJapan IT Week春 後期内「第7回通販ソリューション展 春」に出展し、Ranpak社の紙梱包資材活用による物流コストの低減および関心が高まる「脱プラスチック」の促進について提案する。

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「第7回通販ソリューション展 春」ブースイメージ
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 08:17 | IR企業情報
2019年04月16日

クレスコが開発した医療画像解析ソフトウェアが「画像ファイリングソフトウェアNAVIS(R)−EX」に採用

■入力された「光干渉断層計(OCT)画像」を瞬時に読み取り、「スクリーニング機能」を実現

 クレスコ<4674>(東1)が開発した医療画像解析ソフトウェアが、ニデック(本社:愛知県蒲郡市)が販売する「画像ファイリングソフトウェアNAVIS(R)−EX」に採用された。

 同社の開発した医療画像解析ソフトウェアをモジュール化し、ニデック社の画像ファイリングソフトウェアNAVIS(R)−EXに組み込むことで、入力された「光干渉断層計(OCT)画像」を瞬時に読み取り、正常眼との乖離の度合いを示す「スクリーニング機能」を実現した。眼科領域におけるこのような機能は世界でもまだ類例の少ない先進的な技能である。

 なお、画像ファイリングソフトウェアNAVIS(R)−EXは、ニデック社から4月15日に国内外の医療機関に販売される。

 同社は眼科医療の領域における機械学習などの画像解析技術を活用した医師の診断支援にいち早く取り組み、名古屋市立大学院医学研究科視覚科学分野(以下、名古屋市立大学)をはじめとする医療機関と連帯し、数年にわたり研究開発してきた。今回のソフトウェアはその成果が実際の製品に初めて活かされたもの。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 08:30 | IR企業情報

寿スピリッツの今期通期売上高(概算)は、407億75百万円(前期比9.1%増)

■概算ではあるが当初予想を上回る

 寿スピリッツ<2222>(東1)の今期通期売上高(概算)は、407億75百万円(前期比9.1%増)となった。

 四半期別の売上高は、第1四半期(4月〜6月)86億01百万円(前年同期比8.6%増)、第2四半期(7月〜9月)97億47百万円(同4.8%増)、第3四半期(10月〜12月)112億81百万円(同9.2%増)、第4四半期111億46百万円(同13.3%増)と四半期別でも全て前年を上回った。

 セグメント別売上は、ケイシイシイ119億95百万円(前期比1.3%増)、シュクレイ138億60百万円(同20.0%増)、寿製菓・但馬寿100億79百万円(同3.3%減)、販売子会社58億29百万円(同5.6%増)、九十九島グループ37億59百万円(同13.3%増)、その他3億21百万円(同5.6%減)となっている。シュクレイが売上高を伸ばし、ケイシイシイを上回った。

 なお、調整額(セグメント間の内部売上高)は△50億68百万円であった。

 当初予想は、売上高406億円(前期比8.6%増)を見込んでいたので、概算ではあるが、当初予想を上回ることになる。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 06:48 | IR企業情報
2019年04月15日

日本エム・ディ・エムは19年3月期連結業績予想を修正

■最終利益に関しては、前回予想を4億80百万円上回る

 日本エム・ディ・エム<7600>(東1)は15日引け後、19年3月期連結業績予想を修正した。

 19年3月期連結業績予想の売上高は前回予想を9億50百万円上回る167億円(前回予想比6.0%増)、営業利益は20百万円下回る22億30百万円(同0.9%減)、経常利益は1億円上回る22億円(同4.8%増)、純利益は4億80百万円上回る19億80百万円(同32.0%増)となる見込み。

 売上高については、新規顧客獲得が想定を上回ったことから米国売上高が伸張したことにより、前回予想を上回る見込み。

 営業利益は、想定為替レートが106円であったのに対して実勢為替レートが円安に推移したことから、売上原価率が悪化し、また、ODEV社の支払手数料及び人件費等の販売費及び一般管理費が増加したことから、前回発表予想を下回る見込みとなった。

 経常利益については、為替変動リスクの回避を目的として為替予約を締結しており、実勢為替レートが円安に推移したことによる為替差益の計上に伴い、前回発表予想を上回る見込み。

 最終利益に関しては、繰延税金資産の回収可能性について検討した結果、近年の業績の回復及び今後の中期的な業績見通しの向上により将来年度の課税所得見積額の増加が見込まれることから、繰延税金資産に係る評価性引当額の一部を取崩す必要が生じたこと、また、ODEV社の近年の業績回復によりODEV社の課税所得が増大したことにより、連結財務諸表において、同社が保有するODEV社製製品の未実現利益の消去に係る繰延税金資産を計上する必要が生じたことから、これらに係る繰延税金資産を追加計上する見込みとなり、前回予想を4億80百万円上回る見込みとなった。

 その結果、売上高は前期比12.8%増、営業利益9.0%増、経常利益12.0%増、純利益38.9%増となる。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 19:43 | IR企業情報

シー・エス・ランバーは第1四半期が当初予想を上回ったことから、今通期業績予想を上方修正

■消費税増税前の駆け込み需要等を主要因として受注が前回予想より上回る見込み

 シー・エス・ランバー<7808>(JQS)の第1四半期は当初予想を上回る好業績であったことから、今期19年5月期通期連結業績予想を上方修正した。

 第1四半期連結業績は、売上高36億93百万円(前年同期比24.1%増)、営業利益1億48百万円(前年同期06百万円)、経常利益1億36百万円(同△02百万円)、純利益74百万円(同△12百万円)と増収大幅増益となった。

 増収大幅増益となった要因は、主力のプレカット事業の業績が売上高29億98百万円(同8.0%増)、セグメント利益74百万円(同945.4%増)となったことが挙げられる。

 第1四半期が当初予想を上回ったことに加え、消費税増税前の駆け込み需要等を主要因として受注が前回予想より上回る見込みであること、さらに経費削減につとめたこと等により今期通期業績予想を上方修正した。

 今通期連結業績予想の売上高は、前回予想を2億円上回る77億円(前回予想比2.6%増)、営業利益は43百万円上回る2億94百万円(同17.1%増)、経常利益は50百万円上回る2億70百万円(同22.7%増)、純利益は6百万円上回る1億46百万円(同4.2%増)を見込む。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 17:49 | IR企業情報

ミロク情報サービスは「Japan IT Week【春】後期〜第10回クラ ウドコンピューティングEXPO【春】〜」へ出展

◆5月8日(水) 〜10日(金)の3日間、東京ビッグサイトで開催

 ミロク情報サービス(MJS)<9928>(東1)は、2019年5月8日(水) 〜10日(金)の3日間、東京ビッグサイトで開催される「Japan IT Week【春】後期〜第10回クラ ウドコンピューティングEXPO【春】〜」へ出展する。

 「Japan IT Week【春】後期」は、全11の専門展から構成される日本最大級のIT総合展示会で、 MJSはそのうち、クラウドコンピューティングに関する製品・サービスが一堂に集まる「第10回クラウド コンピューティングEXPO【春】」に参加する。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 15:02 | IR企業情報