[IR企業情報]の記事一覧
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記事一覧 (10/24)アイリッジがアプリマーケティングカンファレンス「NEXT with iRidge2018」を開催
記事一覧 (10/24)日本エンタープライズのいなせり株式会社は、一般消費者向けECマーケット『いなせり市場』を11月7日にオープン
記事一覧 (10/24)Delta−Fly Pharmaは10月23日に抗がん剤候補化合物DFP−14323及びDFP−17729についてプレゼンテーションを実施
記事一覧 (10/23)建設技術研究所は障がい者雇用を行っている農園と契約を結び、野菜作りを行うことを発表
記事一覧 (10/22)JFEシステムズのSAP S/4HANAテンプレート「SIDEROS PS TEMPLATE」がSAP社のパートナー・パッケージソリューションに承認
記事一覧 (10/22)ミロク情報サービスの「ミロク会計人会連合会」は「第43 回全国統一研修会 沖縄大会」を開催
記事一覧 (10/22)【IR企業情報】ハウスドゥ:リバースモーゲージの保証残高が開始1年で20億円を突破
記事一覧 (10/21)マルマエは9月の月次受注残高を発表
記事一覧 (10/21)【注目株】農業総合研究所は郵政キャピタルと資本業務提携契約を締結
記事一覧 (10/21)インテージホールディングスは19年4月1日付で完全子会社であるアンテリオがアスクレップを吸収合併することを発表
記事一覧 (10/19)セルシード:自己細胞シートによる軟骨再生治療が「先進医療技術審査部会」の審議を通過
記事一覧 (10/19)ソラストの9月は訪問介護・デイサービスともに好調推移
記事一覧 (10/18)スターティアラボが開発した新ARアプリ「WONDARFOR」を用いた謎解き体験ゲームをサンリオが開催
記事一覧 (10/17)ニーズウェルは1対2の株式分割とNO.1との取引基本契約の締結を発表
記事一覧 (10/16)ミロク情報サービスは東京ビッグサイトで開催される日経XTECH(クロステック)EXPO 2018 「Security Solution 2018」へ出展
記事一覧 (10/16)クリナップが運営する食住文化コミュニティサイト「Dreamia Clubは10月30日で開設10周年
記事一覧 (10/15)ファンデリ―は「ミールタイム健康フェスタ」を品川インターシティホールで11月4日(日)に開催
記事一覧 (10/13)日本エンタープライズの子会社、いなせり株式会社は10月12日より豊洲市場での営業を開始
記事一覧 (10/11)スターティアHDの子会社、スターティアラボはWebAR制作ソフト 「LESSAR(レッサー)」のβ版を10月10日(水)より開始
記事一覧 (10/09)Jトラスト:国内の債務保証残高は前年同月比6%増加し韓国での融資は19%増加
2018年10月24日

アイリッジがアプリマーケティングカンファレンス「NEXT with iRidge2018」を開催

■ 業界リーダー10社と贈る

 アイリッジ<3917>(東マ)は、11月28日(水)、アプリマーケティングカンファレンス「NEXT with iRidge2018」を開催する。

 同イベントでは各業界の有識者をスピーカーに迎え、アプリの認知拡大・DL施策から活用・分析方法まで、アプリマーケティングに関する主要テーマを紹介する。

 アイリッジは2008年の創業以来、一貫してO2Oを軸とするアプリマーケティングに関わる中で、企業や担当者の抱える課題に向き合ってきた。
 
 今回初開催となる同イベントは、アプリマーケティングに関する悩みや疑問を一日で解決することを目指して開催する。また、新たなチャネルとして注目を集めるスマートスピーカー・VUI(Voice User Inteface)についても併せて紹介する予定。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 16:52 | IR企業情報

日本エンタープライズのいなせり株式会社は、一般消費者向けECマーケット『いなせり市場』を11月7日にオープン

 日本エンタープライズ<4829>(東1)の子会社、いなせり株式会社は、豊洲市場の仲卸厳選商品を購入できる一般消費者向けECマーケット『いなせり市場』を、平成30年11月7日にオープンする。

 いなせり株式会社は、築地市場から豊洲市場への移転を見据え、平成28年6月に東京魚市場卸協同組合と提携し、同組合所属の仲卸業者が、飲食事業者に向けて鮮魚・水産物を直接販売する電子商取引サービス『いなせり』や、飲食事業者が、インターネット上で、購入先(仲卸業者)選定を行う入札システムサービス『いなオク』を、手がけてきた。

 今回、豊洲市場開場を機に、『いなせり』サービス開始当初から要望の高かった、一般消費者向けECサイト(BtoC)として、仲卸厳選の商品を購入できる、『いなせり市場』を11月7日に、オープンする。

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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 08:12 | IR企業情報

Delta−Fly Pharmaは10月23日に抗がん剤候補化合物DFP−14323及びDFP−17729についてプレゼンテーションを実施

■「Module Technology for Innovative Cancer Immunotherapy」と題して

Delta−Fly Pharma<4598>(東マ)は、10月23日に開催されたSofinnovaJapan Biopharma Partnering Conference 2018(主催:Sofinnova Ventures社)で、「Module Technology for Innovative Cancer Immunotherapy」と題して、抗がん剤候補化合物DFP−14323及びDFP−17729についてプレゼンテーションを行った。

 DFP−14323は、がん患者の免疫能を上げる既存薬のウベニメクス(経口抗がん剤)にModule Technologyを応用し、がん分子標的薬との併用による新規用途を探索した抗がん剤候補化合物である。

 ウベニメクスは近年の研究により、がん幹細胞増殖に係る受容体であるCD13に結合してがん幹細胞の増殖を制御するとともに、ロイコトリエンA4ヒドロラーゼ受容体に結合し、炎症に関わるロイコトリエンB4の産生を制御できることが明らかになった。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 06:57 | IR企業情報
2018年10月23日

建設技術研究所は障がい者雇用を行っている農園と契約を結び、野菜作りを行うことを発表

■管理本部人事部ダイバーシティ推進室の契約社員として4名を雇用

 建設技術研究所<9621>(東1)は、障がい者雇用を行っている農園(運営会社:株式会社エスプールプラス)と契約を結び、これから野菜作りを行うことを発表した。

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 この農園には大型ビニールハウスがあり、複数の企業が、企業ごとに借用した畝を利用して野菜作りを行う。

 わーくはぴねす農園船橋第二ファーム(千葉県船橋市高根町1590)で、建設技術研究所の管理本部人事部ダイバーシティ推進室の契約社員として雇用された管理者1名と障がい者3名の計4名が野菜作りを行う。農場の名称は、CTIフレッシュグリーン農場。

 現段階では、同社の農場はまだ整地されていない状態で、石拾いや地ならしを行って、地面の上にプランターを設置して土を入れ、徐々に農作業開始までの準備を行い、2019年1月頃から野菜作りを開始する予定。

 今回の農場の開園をグループ内のさらなる連携を深めるための契機として位置づけ、既に営農事業を行っている株式会社CTI フロンティアも含めて、同社のグループ会社全体でさまざまな交流の場を設けることによって、相互に理解を深めていきたいとしている。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 16:22 | IR企業情報
2018年10月22日

JFEシステムズのSAP S/4HANAテンプレート「SIDEROS PS TEMPLATE」がSAP社のパートナー・パッケージソリューションに承認

 JFEシステムズ<4832>(東2)は22日、SAP S/4HANAテンプレート「SIDEROS(シデロス) PS TEMPLATE」が、SAPジャパンのパートナー・パッケージソリューションに承認されたと発表した。

 「SIDEROS PS TEMPLATE」では、基幹業務(販売・購買・生産・会計)とプロジェクト管理(PS : Project System)を一元管理し、案件別に収益管理するための基本機能をSAP Best Practices for S/4HANA (on−premise) Japan Localization, For S/4HANA 1709をベースにテンプレート化した。これにより、エンジニアリング・製造業界での案件・物件・研究開発のプロジェクト実行管理および案件別収益管理を早期に実現できる。あわせて、基幹業務とプロジェクト管理を一元化した業務基盤を確立することが可能となる。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 15:47 | IR企業情報

ミロク情報サービスの「ミロク会計人会連合会」は「第43 回全国統一研修会 沖縄大会」を開催

■基調講演には作家・元外務省主任分析官の佐藤優氏が登場

 ミロク情報サービス<9928>(東1) の全国ユーザー会計事務所で組織される「ミロク会計人会連合会」は11月8日(木)、那覇市のANAクラウンプラザホテル沖縄ハーバービューにおいて「第43 回全国統一研修会 沖縄大会」(https://www.mirokukai.ne.jp/unseminar/43/main.html) を開催する。

 「全国統一研修会」は、日本全国の税理士・公認会計士、事務所職員やその顧問先企業を対象に、著名人による基調講演や分科会を通して、最新の情報や学びと交流の場を提供するイベントとして毎年開催しており、今年で43回目を迎える。今回は、日本の会計事務所に求められている税務の専門性、および顧問先企業の経営支援に向けた知見の共有を中心に研修を実施する。

 基調講演には作家・元外務省主任分析官の佐藤優氏が登場し、『激変する国際環境と日本の進路』と題した講演を行う。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 12:29 | IR企業情報

【IR企業情報】ハウスドゥ:リバースモーゲージの保証残高が開始1年で20億円を突破

■シニア世代に便利な金融制度、提携し保証する金融機関は5行庫に拡大

 ハウスドゥ<3457>(東1)グループの連結子会社フィナンシャルドゥは10月22日、不動産の新たな金融化活用方法として注目されている「リバースモーゲージ」の保証残高が、サービス開始から1年の2018年9月末に20億円を超えたと発表した。

 リバースモーゲージは、自宅などを担保に、そこに住み続けながら金融機関から融資を受けるシニア世代にとって便利な金融制度。毎月の返済は借りた分の金利のみを支払い、元金の返済は借入人の死亡後などに持ち家を売却して返済に充てる。

 リバースモーゲージそのものは銀行や信用金庫が提供するが、不動産の取り扱いをともなう金融商品であるため、フィナンシャルドゥは2017年10月にこの保証事業を開始し、提携する金融機関は、大阪信用金庫(2017年10月)、大阪商工信用金庫(18年4月)、飯能信用金庫(18年5月)、知多信用金庫(18年9月)、大光銀行(18年9月)の合計5つの金融機関に達した。1年を経過した後も保証残高は拡大しており、提携する金融機関の数も今後さらに拡大する見込みだ。

■戸建て・マンションだけでなく店舗、事務所、作業場、収益物件なども活用

 住宅金融支援機構が実施したアンケート調査(2017年度・民間住宅ローンの貸出動向調査より)によると、リバースモーゲージを取り扱い中と回答した金融機関は16.0%にとどまり、まだまだ少ないが、「取り扱いを検討中の商品」という質問に対して「リバースモーゲージ」と回答した金融機関は55.7%と最も多くなっている。

 同社グループが展開する「ハウスドゥ!」などの店舗数は全国に560店舗を超えており、フィナンシャルドゥは、このネットワークを活用した適正な査定と不動産売買で、金融機関のリバースモーゲージ推進をバックアップする。同社が保証するリバースモーゲージでは、資金使途が事業性資金にも対応できることから、申込者層の約55%を事業主が占めていることが特徴だ。また、物件種別を見ても、住居系にとどまらず、店舗・事務所・作業場、さらに収益物件などとなっている。幅広い顧客層で不動産を活用している様子がうかがえる。(HC)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:41 | IR企業情報
2018年10月21日

マルマエは9月の月次受注残高を発表

■半導体分野の受注残高は6億06百万円(前年同月比6.9%増)

 マルマエ<6264>(東2)は19日、9月の月次受注残高を発表した。

 9月の半導体分野の受注残高は6億06百万円(前年同月比6.9%増)、FPD分野は1億47百万円(同43.0%減)、その他分野22百万円(同293.9%増)となり、全体では7億76百万円(同6.6%減)となった。

■一部デバイスメーカーのDRAM向け投資が先送りだが、別メーカーの3D NAND向け投資は拡大

 今後の見通しは、半導体分野では、一部デバイスメーカーのDRAM向け投資が先送りされながらも、別メーカーの3D NAND向け投資は拡大しているほか、10月からロジック向けの設備投資が再拡大し始めている。しかしながら、同社の生産力は出水事業所稼働に伴い大きく向上していることから、数ヶ月間は生産量の伸びに対する受注量が不足することで受注残は低下傾向となる可能性がある。このような環境下、新規受注につながる試作品の引き合いも多く、品種拡大に注力することで受注拡大を図る。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 11:25 | IR企業情報

【注目株】農業総合研究所は郵政キャピタルと資本業務提携契約を締結

■日本郵政キャピタルは筆頭株主であるプレンティーから農業総合研究所の株式を取得する予定

 農業総合研究所<3541>(東マ)は19日、日本郵政キャピタル(本社:東京都千代田区)と資本提携契約を締結した。なお、日本郵政キャピタルは筆頭株主であるプレンティーから同社株式を取得する予定。

 同社は、「持続可能な農産業を実現し、生活者を豊かにする」をビジョンに掲げ、日本から世界から農業がなくならない仕組みを構築することを目的としている。全国 86ヶ所の集荷場に登録している7,845名の生産者と都市部を中心とした1,197店舗の小売店(18年8月31日時点)をITでダイレク トに繋ぎ、情報・物流・決済のプラットフォームを構築することにより、新しい農産物流通システム「農家の直売所」を展開している。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 10:53 | IR企業情報

インテージホールディングスは19年4月1日付で完全子会社であるアンテリオがアスクレップを吸収合併することを発表

■吸収合併後の会社名は「株式会社インテージヘルスケア」

 インテージホールディングス<4326>(東1)は19日、19年4月1日付で完全子会社であるアンテリオがアスクレップを吸収合併することを発表した。吸収合併後の会社名を「株式会社インテージヘルスケア」とする。

 インテージグループのヘルスケアセグメントの中核であるアスクレップとアンテリオの経営統合することで、ヘルスケア業界を取り巻く環境変化に対応し更に事業を拡張していくためとしている。

 インテージヘルスケアの下に医療情報総合研究所、プラメド、Plamed Korea Co.,Ltd、京都コンステラ・テクノロジーズ、今年9月にグループ入りした協和企画の計5社を置く体制にする。

 同社は、市場調査事業を主力として、システムソリューション分野や医薬情報分野にも展開している。19年3月期営業増益予想で、6期連続増配予想である。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 07:53 | IR企業情報
2018年10月19日

セルシード:自己細胞シートによる軟骨再生治療が「先進医療技術審査部会」の審議を通過

■共同研究先の東海大学医学部付属病院が申請

 セルシード<7776>(JQG)は、18日に開催された厚生労働省「第76回先進医療技術審査部会」で、同社の共同研究先である東海大学医学部付属病院が申請した「自己細胞シートによる軟骨再生治療」が審議を通過したと発表した。なお、同件は今後開催される先進医療会議での審議を経て正式な承認手続きに進むことになる。

【概要】
先進医療名:自己細胞シートによる軟骨再生治療
申請医療機関:東海大学医学部付属病院
適応症等:変形性膝関節症の軟骨欠損
再生医療等製品情報:自己積層化軟骨細胞シート(株式会社セルシード)

 今後の見通しは、同件が正式に承認された際には、セルシードは東海大学から同件に係る細胞シートの受託製造を有償で実施する予定としている。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 17:16 | IR企業情報

ソラストの9月は訪問介護・デイサービスともに好調推移

■施設系サービスの入居率も高水準を維持

 医療事務受託を主力に介護・保育サービスなどを展開するソラスト<6197>(東1)は19日、9月の月次動向(2018年9月介護サービス利用状況速報値)を発表し、介護サービス利用状況は、訪問介護が前年同月比7.7%増の7,029人、デイサービスが同58.6%増の7,832人だった。

 これにより、デイサービスは16年12月から2桁増を継続している。

 施設系サービスの入居率推移では、グループホームが98.3%、有料老人ホームが95.2%、サ高住(サービス付き高齢者向け住宅)が96.1%となった。事業所数は、訪問介護が18年8月末比で1ヶ所減となり合計356ヶ所だった。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 16:22 | IR企業情報
2018年10月18日

スターティアラボが開発した新ARアプリ「WONDARFOR」を用いた謎解き体験ゲームをサンリオが開催

■人気キャラクター“シナモロール”の公式ファンクラブ『シナモロール王国』有料会員を対象としたイベント

 スターティアホールディングス<3393>(東1)の子会社、スターティアラボが開発した新ARアプリ「WONDARFOR(ワンダーフォー)」を用いた謎解き体験ゲーム「シナモロール公式ファンクラブイベント〜シナモンと王国の鍵〜」をサンリオが開催することになった。

 このイベントは、人気キャラクター“シナモロール”の公式ファンクラブ『シナモロール王国』有料会員を対象としたイベントで、参加者は、ARで登場するシナモンと一緒にサンリオピューロランド内のスポットを回りながら謎解きを行い、イベントをクリアするとサンリオピューロランドにて行われるシナモロール王国内の特別パーティーに参加できるという1日限りの特別イベント。

 携帯端末上でシナモンやキャラクターたちとやりとりをしながらルロロマニックに囚われてしまったキャラクターや鍵のパーツを探してサンリオピューロランド内を回遊する体験型のAR謎解きゲーム。

 新ARアプリ「WONDARFOR」は、「好きなキャラクターとリアルで会いたい」と願うファンの夢をARで実現するスターティアラボの新サービス「キャラクター×AR」を提供するARアプリ。エンドユーザーはARアプリ「WONDARFOR」を通じて、目の前にキャラクターを表示させることができる。表示されたキャラクターとは、コミュニケーションやライブ、撮影会や着せ替えなどができるため、まるで好きなキャラクターとリアルで会っているような体験をARで実現することができる。これにより、ファンとキャラクターとのエンゲージメントを高める効果が期待できるほか、キャラクターグッズの販売促進につなげるといった活用方法も可能となる。

■イベント概要
・日時:2018年11月3日(土・祝) 10:30〜/13:00〜/16:00〜(各回60分間)
※イベント参加者はゲームクリア後、サンリオピューロランド内で行われるリアルイベント(所要60分間)にあわせて参加できる。
・定員:各回400名 合計1,200名
・場所:サンリオピューロランド(東京都多摩市落合1−31)
・料金:無料
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 15:55 | IR企業情報
2018年10月17日

ニーズウェルは1対2の株式分割とNO.1との取引基本契約の締結を発表

■基準日は12月31日(実質上12月28日)、効力発生日は19年1月1日

 ニーズウェル<3992>(東2)は16日、1対2の株式分割とNO.1との取引基本契約の締結を発表した。

 12月31日を基準日(実質上12月28日)として、1対2の株式分割を実施する。なお、効力発生日は19年1月1日となる。

 また、同日オフィスコンサルタント事業を展開しているNO.1<3562>(JQS)との取引基本契約を締結し、ニーズウェルの情報セキュリティソリューション「NW Security Police」の機能強化(UTM連携)版を販売することになった。

 今後、No.1が得意とするOA関連商品販売、情報セキュリティ販売、システム販売等の分野で販売拡大が期待される。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 06:57 | IR企業情報
2018年10月16日

ミロク情報サービスは東京ビッグサイトで開催される日経XTECH(クロステック)EXPO 2018 「Security Solution 2018」へ出展

■出展企業とビジネスリーダーの商談・交流を促進する日経BP社主催のイベント

 ミロク情報サービス(MJS)<9928>(東1)は、2018年10月17日(水)〜19日(金)の3日間、東京ビッグサイトで開催される日経XTECH(クロステック)EXPO 2018 「Security Solution 2018」(https://expo.nikkeibp.co.jp/xtech/)へ出展する。

『日経XTECH EXPO 2018』は、ビジネスと技術の「クロス領域」で起こるイノベーションの最前線を伝えるとともに、出展企業とビジネスリーダーの商談・交流を促進する日経BP社主催のイベント。

 MJSは、今回「中小企業のための働き方改革とセキュリティ対策」をコンセプトに、『Security Solution 2018』のブースへ出展する。高度な内部統制を実現するセキュリティ対策ツール『SOXBOX NX−Plus(ソックスボックス エヌエックス プラス)』やマルチデバイス対応の従業員向けクラウドサービス『Edge Tracker(エッジ トラッカー)』、中小企業の銀行振込・給与振込の業務効率化を支援する振込代行サービス『楽たす振込』や『楽たす給与振込』などを中心に紹介する。

■開催概要
日時 :2018年10月17日(水)〜10月19日(金)10:00〜17:30
会場 :東京ビッグサイト 東1−3ホール 会議棟
入場料 :3,000円(税込) ※事前登録者は無料
事前登録 :https://expo.nikkeibp.co.jp/xtech/regist.html
小間番号 :2323
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 08:07 | IR企業情報

クリナップが運営する食住文化コミュニティサイト「Dreamia Clubは10月30日で開設10周年

■10周年記念として「ありがとうキャンペーン」を開催中

 クリナップ<7955>(東1)が運営する食住文化コミュニティサイト「Dreamia Club(ドリーミアクラブ)・http://dreamiaclub.jp/」は、10月30日に開設10周年を迎えることから、10周年記念「ありがとうキャンペーン」を開催している(9月14日〜10月末まで)。

 「Dreamia Club」は、“キッチンまん中、おいしい暮らし”をコンセプトに、キッチンに関わるすべての人に役立つコンテンツ(情報)発信を目的に、2008年10月30日に会員制コミュニティWebサイトとしてオープンした。2009年には、自宅で料理教室などを主宰している“サロネーゼ”にいち早く注目し、専用Webサイト「Dreamiaサロン」も開設(現在はDreamia Clubに統合)。以来、暮らしに役立つ情報、講座、イベントなどを提供し、23,253名(うちサロネーゼ会員2,105名/2018年9月末現在)の会員となっている。

 ありがとうキャンペーンでは、2018年9月14日から10月31日までに応募するとオーガニックワイン、ハーブスパイスセット、鋳物ホーロー鍋等の商品が抽選によってプレゼントされる。なお、当選通知は商品の発送をもって代えるとしている。発送時期は、11月上旬の予定。

【応募方法】下記のWebサイトから必要事項を記入して応募
http://dreamiaclub.jp/mail/10year/campaign.html
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 07:54 | IR企業情報
2018年10月15日

ファンデリ―は「ミールタイム健康フェスタ」を品川インターシティホールで11月4日(日)に開催

■「これからの健康」に役立つセミナーと、管理栄養士による栄養相談会等を組み合わせ

 ファンデリ―<3137>(東マ)は、「これからの健康」に役立つセミナーと、管理栄養士による栄養相談会等を組み合わせた「ミールタイム健康フェスタ」を、品川インターシティホールで11月4日(日)に開催する。

 「知る・測る・相談する」をテーマに、「これからの健康」に役立つセミナーと、同社管理栄養士による栄養相談会等を組み合わせた、健康情報を届ける「ミールタイム健康フェスタ」を開催する。

 このイベントでは、健康に関するセミナーと、管理栄養士に「食」や「健康」に関する相談、各種測定が無料で行われる。また、来場者には健康に役立つプレゼントを多数用意している。さらに、事前に申し込みすると、更に豪華なプレゼントがもらえる。

 健康セミナーでは、2018年出版「医療4.0(第4次産業革命時代の医療)」に、“未来を描く30人の医師”として寄稿した新進気鋭の医師である森 維久郎氏や、当社管理栄養士の福井・神園による「これからの健康」に役立つセミナーを行う。

 また、同社の管理栄養士による栄養相談会も実施する。

 さらに、骨密度や血管年齢が無料で測定し、ロコモティブシンドロームや動脈硬化につながる項目も無料で測定する。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 16:57 | IR企業情報
2018年10月13日

日本エンタープライズの子会社、いなせり株式会社は10月12日より豊洲市場での営業を開始

■『いなせり』は関東であれば午前2時までに注文すると、当日夕方までに各店舗へ届く

 日本エンタープライズ<4829>(東1)の子会社、いなせり株式会社は、10月12日より豊洲市場での『いなせり』『いなオク』の営業を開始した。

 『いなせり』は、東京魚市場卸協同組合所属の約500社を超える仲卸業者が、飲食事業者へ向けて鮮魚・水産物を直接販売する電子商取引サービス。仲卸業者は 翌日の入荷情報を基に『いなせり』へ出品し、飲食事業者は『いなせり』を介して食材の仕入れを行う。魚1匹から 注文でき、関東であれば午前2時までに注文すると、当日夕方までに各店舗へ届くスピード発注を行っている。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:17 | IR企業情報
2018年10月11日

スターティアHDの子会社、スターティアラボはWebAR制作ソフト 「LESSAR(レッサー)」のβ版を10月10日(水)より開始

■より多機能の有料版の提供も今後予定

 スターティアHD<3393>(東1)の子会社、スターティアラボは、スマホアプリのダウンロードをせずにAR体験を実現できるWebAR制作ソフト 「LESSAR(レッサー)」のβ版を10月10日(水)より開始した。

 なお、「LESSAR」β版は、無料で提供を開始し、より多機能の有料版の提供も今後予定している。
「LESSAR」ホームページ:http://less-ar.jp/
 スターティアラボでは、2012年より自社開発の企業向けAR(拡張現実)制作ソフト「COCOAR(ココアル)」の提供を行うなどAR事業に注力をしてきた。「COCOAR」は、ARマーカーとなる任意の画像と、表示させたいARコンテンツ(動画や3D等)をCOCOARサーバーに登録するだけで、ARを活用したサービスを簡単に開始できるソフト。エンドユーザーは、スマホアプリ「COCOAR2」経由でARマーカーをかざすと、ARコンテンツを閲覧することができる。

■販売促進にARを活用したいという問い合わせが増加

 最近ARを利用したスマホゲームアプリが人気を博して以降、様々な業種・業態の企業から販売促進にARを活用したいという問い合わせが増加している。こうしたAR機運の高まりを受け、スマホアプリだけではなく、WEBブラウザでもARが体験できる様にすることで、AR市場のさらなる拡大を進めるため、WebAR制作ソフト 「LESSAR」の提供を開始する。

 「LESSAR」を用いて作成したARでは、スマホアプリのダウンロードは不要で、エンドユーザーはスマートフォンでQRコードをかざす、もしくは専用のURLにアクセスすると、ARマーカーを読み取るブラウザが起動し、ブラウザ越しにARマーカーをかざすだけで、ARコンテンツが表示される。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 07:17 | IR企業情報
2018年10月09日

Jトラスト:国内の債務保証残高は前年同月比6%増加し韓国での融資は19%増加

■9月の月次データ推移、IFRSを適用した17年7月以降、好調続く

 Jトラスト<8508>(東2)が10月5日に発表した9月の月次動向「月次データ推移・速報値」は、主要3事業である国内金融事業、韓国金融事業、東南アジア金融事業とも順調に推移し、日本国内の債務保証残高は1734億円(前月比2.0%増加、前年同月比では5.5%増加)となり、IFRS(国際会計基準)ベースで集計を開始した2017年7月以降、毎月純増となった。

 韓国金融事業の融資残高(銀行業での貸出金残高・金融業での営業貸付金残高)は3兆6694億ウォン(前月比0.3%増加、前年同月比18.9%増加)となり、IFRS(国際会計基準)ベースで集計を開始した2017年7月以降では、同年12月に前月比で微減となった以外は毎月純増を続けた。

 また、Jトラスト銀行インドネシア(BJI)の銀行業における貸出金残高は12兆26億ルピア(前月比1.8%減、前年同月比8.3%増加)となり、前月比では2ヵ月連続減少したが、IFRS(国際会計基準)ベースで集計を開始した2017年7月との比較では14.5%増加している。(HC)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 12:40 | IR企業情報