[IR企業情報]の記事一覧
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記事一覧 (09/07)福島県立医科大学附属病院が、テラの「WT1ペプチドを用いた樹状細胞ワクチン療法」を胃がん、食道がん、肺がんを対象に治療を開始
記事一覧 (09/07)マーケットエンタープライズは総合リユースECの新ブランド「ReRe」を発表
記事一覧 (09/07)フォーカスシステムズはベトナムの日系ソフトウェア開発会社への出資を決定
記事一覧 (09/07)リンテックは新アイテムとして「FN2274−50」(透明)、「FN3774−50」(白色マット)をラインアップ
記事一覧 (09/07)トーソーは木製ブラインド「ベネウッド」をリニューアル
記事一覧 (09/07)クリナップ:ウルトラの母、現代女性を手助け役に
記事一覧 (09/04)MRTは本日、関西に営業所を開設することを発表
記事一覧 (09/03)ミロク情報サービスは『ACELINK NX−Pro 業務日報』の追加機能スマートフォンアプリ『業務日報NX』を9月下旬より発売
記事一覧 (09/03)パイプドビッツは顧客情報の管理業務や請求業務を効率化するためのセミナーを9月30日に福岡市博多区で共催
記事一覧 (09/03)スターティアラボの「ActiBook」が、伊藤忠商事のアニュアルレポートの閲覧ソフトとして採用される
記事一覧 (09/03)銀座ルノアール:「ミヤマ珈琲」熊本にFC1号店オープン
記事一覧 (09/02)エナリスは子会社であるPT. ENERES INTERNATIONAL INDONESIAを清算することを決議
記事一覧 (09/02)IBJはクリス・ハートのオリジナルメッセージ動画を公開
記事一覧 (09/02)ティー・ワイ・オーはクリエイティブブティックであるMIURA&Companyを9月1日付で設立
記事一覧 (09/01)VOYAGE GROUPは9月8日から東証1部銘柄に変更
記事一覧 (09/01)ワークマンの8月の売上速報値は、前年同月比5.9%増
記事一覧 (09/01)パイプドHDの子会社パイプドビッツは「スパイラル プレース(R)」をバージョンアップし、8月26日に新バージョン1.7.0の提供を開始
記事一覧 (09/01)スターティアは企業のマイナンバー対策を支援する特設サイトを本日(9月1日)より開設
記事一覧 (09/01)アスラポート・ダイニングはポーランドに子会社設立
記事一覧 (08/28)日本エンタープライズは『スタンプ★ファクトリー』を8月27日より提供を開始
2015年09月07日

福島県立医科大学附属病院が、テラの「WT1ペプチドを用いた樹状細胞ワクチン療法」を胃がん、食道がん、肺がんを対象に治療を開始

■テラは樹状細胞ワクチン療法の技術・ノウハウを提供

 テラ<2191>(JQS)は、平成26年12月に公立大学法人 福島県立医科大学と委託契約を締結し、福島県立医科大学附属病院に樹状細胞ワクチン療法の技術・ノウハウの提供を開始した。この度、福島県立医科大学附属病院は、「WT1ペプチドを用いた樹状細胞ワクチン療法」を胃がん、食道がん、肺がんを対象に先進医療として治療を開始した。

 福島県立医科大学附属病院では先進医療の充実に努めており、新しい診断法や治療法の開発等を行うことで、地域医療の発展に貢献している。福島県立医科大学医学部には、平成26年11月よりがん免疫療法の研究を目的とした寄付講座「先端がん免疫治療学講座(寄付者:テラ株式会社)」が開設されている。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 17:12 | IR企業情報

マーケットエンタープライズは総合リユースECの新ブランド「ReRe」を発表

■「安心できるリユースをすべての方に…for the Real Reuse」という思いを込めたサービス

 マーケットエンタープライズ<3135>(東マ)は7日、総合リユースECの新ブランド「ReRe」を発表した。

 ウェブやスマートフォンを通じて利用者にリユースをより身近に感じてもらうための安心と利便性を備え、これまで独自の総合リユースサービスとして、のべ100万人を超える人達が利用している同社の「安心できるリユースをすべての方に…for the Real Reuse」という思いを込めたサービスである。

 リユースサービスを利用する際、商品を手で触れたり、目で見たり、することができないため、商品のコンディションに不安に感じることもある。そこで、「ReRe」では商品の1点1点に明確で詳細な7つのランクを設けることにより安心して購入できるようにした。
 また、商品説明通りの品質を確約する「初期保証」、長く大切に使える「延長保証」、一度だけ使ってみたい等の幅広いニーズに対応した「買取保証」を設けることで、リユースサービスを通じて購入した商品に対する“安心”はもちろん、“+α”の新しい購入スタイルを提案している。

 例えば、「次のライブは憧れのギターで演奏してみたい」、「学習教材で英語をもう特訓したいが習得したら不要になる」というような場合は、求めやすい価格で購入し、一定期間内に売却することが可能となっている。

 また、リユースサービスで購入した価値ある商品をギフトとして送りたいという顧客の要望に対応し、「ReRe」では、「ギフトボックス」と「ギフトテープ」で丁寧にラッピング、さらにブランドマークを印刷した宅配ボックスで梱包し、届けるサービスも提供する。

 ブランドマークのモチーフには吉祥文様「七宝つなぎ」を採用した。永遠の連鎖を意味するこの文様に、同社の革新的なリユースサービスによってシェアリングエコノミーを作り上げたいという「志」を、また、ブランドカラーのヒューマニティ・オレンジには、心と心があたたかく織り成してモノを大切にし合うコミュニティを育むというリユース文化においての「願い」を込めている。

サービス概要
URL      : https://www.rere.jp/

提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 16:38 | IR企業情報

フォーカスシステムズはベトナムの日系ソフトウェア開発会社への出資を決定

■協業関係をより強固なものとし、さらなるビジネス拡大を目指す

 フォーカスシステムズ<4662>(東2・売買単位100株)は、ベトナムの日系ソフトウェア開発会社インディビジュアルシステムズ社(以下「IVS」)と当社がIVSに対し、現地当局の許認可等の取得を前提として、出資する事で合意した。当社の出資比率は10%となる見込み。

 日本国内においてはIT投資が活発化しており、当社が得意としているソフトウェア開発事業の受注状況は順調に推移している。しかしながら慢性的な技術者不足が続いており、より一層のビジネス拡大を妨げる要因となっている。

 また、当社の顧客からの要望や競合他社との競争関係において、ソフトウェア開発工程におけるコストダウンは大きな課題となってきている。

 IVSは2002年の創業以来、ベトナムのエンジニアの育成と日本向けオフショア開発の実績を着実に積み、現在日系IT企業としてはトップクラスの200名を超えるエンジニアを抱えている。また、ベトナムに進出している日系企業を中心に現地でのSI事業も毎年拡大している。

 このような背景のもと、両社は2013年からオフショア事業での取引関係を続けてきたが、これまでの協業関係をより強固なものとし、さらなるビジネス拡大に繋げていくため、出資することを決めた。

 IVS内にオフショア開発センター(ODC)を設置し、3年後までに100人規模の体制を構築する。また、ベトナム国内および周辺ASEAN各国の現地マーケットに対するSI事業の進出・拡大を実現することが出資の主な目的となっている。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 14:47 | IR企業情報

リンテックは新アイテムとして「FN2274−50」(透明)、「FN3774−50」(白色マット)をラインアップ

■10月1日から全国販売を開始

 リンテック<7966>(東1)は、新アイテムとして店舗のガラス面などに貼る広告やポスター用途に適した「FN2274−50」(透明)、「FN3774−50」(白色マット)をラインアップ。10月1日から全国販売を開始する。

 リンテックの可変情報印字用ラベルサプライ「LVIP」は、サーマル方式の業務用プリンタから店舗やオフィスなどで広く普及しているレーザープリンタ、パーソナル用としても一般的なインクジェットプリンタ対応製品まで、各種プリンタの出力方式に対応した豊富なラインアップを取りそろえている。

 飲食店やコンビニエンスストアなどでは、店舗広告やポスターをレーザープリンタで内製するケースが多くある。これを受けて同社では、「LVIP」にレーザープリンタでのフルカラー出力に対応し、店舗のガラス面などに貼る広告やポスター用途に適した新アイテム2点を追加した。

 ガラス面広告・ポスター向けのラベル素材としては、印刷用の従来品「REPOP」シリーズ(シリコーン微粘着タイプ)がある。今回の新製品は、一般的な店舗やオフィスなどにあるレーザープリンタで、より手軽に印字可能な製品である。

 粘着剤は従来品と同様、シリコーン微粘着タイプを採用しており、ガラス面に貼る際、粘着剤がしっとりとなじみ、簡単に貼ることができる。剥がした後ののり残りも少なく、透明なガラス面が曇りにくい製品設計となっている。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 14:21 | IR企業情報

トーソーは木製ブラインド「ベネウッド」をリニューアル

■10月5日(月)より全国で発売

 トーソー<5956>(東2)は、木製ブラインド「ベネウッド」をリニューアルして市場のニーズに応えた新製品を10月5日(月)より全国で発売する。

 これまでの木製ブランドには、金属のヘッドボックスを隠すために、バランスを取付けていたが、ヘッドボックス部分をスラット(はね)と同じ色と同じ素材にすることで、バランスを取付けるよりコンパクトとなり、カーテンボックスへの収まりもスムーズになった。
 また、ラダーテープの幅を38mmから25mmに統一したことで、空間全体にシャープな印象を与えている。

 スラットカラーは、既存の10色に加え、「シャビ―ホワイト」と「グレイッシュモカ」を追加した。更に、表面はエンボス(浮き出し)加工と木目プリントで奥行きのあるデザイン処理を施した。

 さらに、ブラインドのスラットをPVC(塩ビ)材にすることで、防炎性能を実現している。そのため、これまで提案が難しかった高層建築物や、宿泊施設等にも取付けられるようになった。また、耐水性も併せ持つことから、浴室、水回りの周辺でも使用が可能となっている。

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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 14:01 | IR企業情報

クリナップ:ウルトラの母、現代女性を手助け役に

■流レールシンク搭載「クリンレディ」TVCMに起用

 システムキッチンのトップメーカー、クリナップ<7955>(東1)は、流レールシンク搭載システムキッチン「クリンレディ」の新しいTVCMに人気者「ウルトラの母」を起用、「ウルトラの母、水際の戦い」2編を制作した。同CMの放映開始は、地上波テレビスポットCMが9月5日(土)、衛星BSテレビスポットCM(5分)9月13日(日)を予定している。

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 我が国の共働き世帯数は約6割(2014年統計)といわれ、限られた時間内で活躍する女性(母や主婦)が家族のヒーロー的存在となっている。この「ウルトラの母、水際の戦い」では、その象徴として「ウルトラの母」が登場、家事など時間に追われる現代女性を手助けする存在として、「ウルトラの母」が同社のシステムキッチンクリンレディの「流レールシンク」や「洗エールレンジフード」などの機能を使いこなす姿をユーモラスに表現している。

■豪華賞品10,000名〜「ウルトラ"流レール"見積キャンペーン」実施

 同社は放映と同時に、豪華賞品が10,000名に当たるWeb連動の「ウルトラ"流レール"見積キャンペーン」を実施するほか、全国101ヶ所のショールームに「ウルトラの母」パネルを掲示する。

◆地上波編 (15秒)

 「ウルトラの母」がキッチンの前に立つと、胸のカラータイマーが鳴り始め、野菜くずで汚れたシンクを前に愕然、、「時間に追われる母達へ」と心の声。洗い物をする水流と独自設計のレールと傾きで、細かいゴミをながしてくれる「流レールシンク」が「母」の強い味方に。綺麗になったキッチンの前で誇らしげなポーズをとる「母」。調理と調理後の手入れを簡単にする「流レールシンク」の魅力を「ウルトラの母」がユーモラスに伝える。
◆衛星BS編 (5分)
 同社ショールームで実際の主婦二人がクリンレディの特徴である「流レールシンク」を使用し、その感想を聞きながら、商品開発者が「流レールシンク」の詳しい説明や、省エネ大賞受賞の「洗エールレンジフード」など最先端のキッチンを紹介する。この場面に、「限られた時間の中で活躍する女性(母や主婦)」の代表として「ウルトラの母」が登場し、二人に寄り添い「母」らしい優しさで応援している。

◆連動キャンペーン詳細サイトURL:http://cleanup.jp/sp-nagarail/ (9月5日より公開)
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 12:50 | IR企業情報
2015年09月04日

MRTは本日、関西に営業所を開設することを発表

■名古屋営業所に続いて、2拠点目の大阪営業所を開設

 MRT<6034>(東マ)は、本日、関西に営業所を開設することを発表した。

 サービス強化の一環として取り組んでいる全国展開をさらに進めるため、名古屋営業所に続いて、2拠点目の大阪営業所を開設する。この拠点拡大を通じ、5年後の関西地区医師紹介件数5万件の達成を目指す。

 大阪営業所の所在地は、大阪市中央区心斎橋で、9月14日より営業を開始する予定。営業エリア拡大によりさらなる売上拡大が期待される。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 10:08 | IR企業情報
2015年09月03日

ミロク情報サービスは『ACELINK NX−Pro 業務日報』の追加機能スマートフォンアプリ『業務日報NX』を9月下旬より発売

■『ACELINK NX−Pro 業務日報』のスマホ入力オプションとして提供

 ミロク情報サービス(MJS)<9928>(東1)は、会計事務所向けシステム『ACELINK NX−Pro』のクラウド対応の一環として、『ACELINK NX−Pro 業務日報』の追加機能スマートフォンアプリ『業務日報NX』を9月下旬より発売する。

 MJSは、全国の会計事務所に業務システムや経営情報サービスを提供している。その基盤となる『ACELINK NX−Pro』は、会計事務所向けの基幹業務システムとして会計事務所における経営全般を支援している。今回発売するスマートフォンアプリ『業務日報NX』は、『ACELINK NX−Pro 業務日報』のスマホ入力オプションとして提供する。

 スマートフォンアプリ『業務日報NX』は、スマートフォンから手軽に業務日報を入力することができるアプリ。会計事務所の職員が外出している場合や在宅勤務している場合でも、そのワークスタイルに合わせた活用が可能となる。

 同アプリは、会計事務所向けシステム『ACELINK NX−Pro 業務日報』とシームレスに連携しており、顧問先情報や作業項目、開始・終了時間など、詳細な業務日報を作成することができる。アプリから送信された業務日報データは、『ACELINK NX−Pro 業務日報』へ取り込むことにより、所長が職員の業務進捗や顧問先情報などをリアルタイムに把握すると同時に、顧問先別、担当者別、作業項目別に時間やコスト分析を行い、会計事務所の業務改善や収益確保を図ることができる。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 14:43 | IR企業情報

パイプドビッツは顧客情報の管理業務や請求業務を効率化するためのセミナーを9月30日に福岡市博多区で共催

■1万を超える契約数を誇る両社に蓄積されたノウハウから選りすぐりの成功事例を交えて紹介

 パイプドHD<3919>(東1)の子会社であるパイプドビッツとCloud Paymentは、請求業務の責任者及び担当者を対象に、顧客情報の管理業務や請求業務を効率化するためのセミナーを、9月30日に福岡市博多区で共催する。

 セミナーは、福岡及び九州経済圏の企業からの「見込み客情報や顧客情報を表計算ソフトでバラバラに管理しており業務が煩雑」、「請求業務が同じ作業の繰り返しで非効率」等の声に対応したもの。情報資産プラットフォーム事業を展開するパイプドビッツと、決済代行・決済システムを提供するCloud Paymentが共催し、情報漏洩をはじめとしたセキュリティへの配慮など、情報を扱うにあたり考慮すべき点が多様化、複雑化する中で、様々な課題を軽減しながら業務を大幅に省力化するためのポイントについて、1万を超える契約数を誇る両社に蓄積されたノウハウから選りすぐりの成功事例を交えて紹介する。

 クラウドを活用した業務効率化の勘所は、見込み客情報を情報資産として営業活動やマーケティング活動に生かし、顧客化したクライアントへの請求業務まで、顧客情報を扱う担当者に特におすすめである。

☆セミナー申込み
http://www.pi-pe.co.jp/seminar-event/2015/pb-cp20150930.html
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 14:21 | IR企業情報

スターティアラボの「ActiBook」が、伊藤忠商事のアニュアルレポートの閲覧ソフトとして採用される

■電子ブック内にリンクや動画が設置できるといった自由度の高さ等が評価される

 スターティア<3393>(東1)の子会社スターティアラボが提供する電子ブック作成ソフト「ActiBook」が、伊藤忠商事のアニュアルレポートの閲覧ソフトとして採用された。

 伊藤忠商事では、「ActiBook」を活用してアニュアルレポート、CSRレポート等を電子ブック化し、コーポレートサイト上で公開している。「ActiBook」が採用された主な理由には、「電子ブック内にリンクや動画が設置できるといった自由度の高さ」「PDFファイルがあれば簡単に電子ブックが作成できる点」が挙げられた。

 「ActiBook」は、宝印刷や野村インベスター・リレーションズなどでも決算発表時のIRツールとして利用されている。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 13:42 | IR企業情報

銀座ルノアール:「ミヤマ珈琲」熊本にFC1号店オープン

■別荘イメージしたフルサービス珈琲店、10月に2号店「熊本田崎店」続く

 キーコーヒー<2594>(東1)の資本・業務提携先である銀座ルノアール<9853>(JQS)は、九州初出店となる「ミヤマ珈琲 熊本光の森店」(運営:株式会社アフリクション)を、9月14日(月)、熊本市にオープンする。

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 銀座ルノアールは、首都圏中心に「喫茶室ルノアール」をはじめとする喫茶店118店を展開しているが、その内、郊外型のフルサービス喫茶店「ミヤマ珈琲」は、首都圏(東京、埼玉)に直営5店舗がある。

 同社は同業態のフランチャイズ(以下FC)展開を視野に、リソースや情報活用などについてキーコーヒーと準備を進め、このたびFC第1号店を出店する運びとなった。

■ネルドリップや、昭和の良き喫茶イメージでメニューラインアップも

 同社ではミヤマ珈琲について「豊かな自然に囲まれた避暑地の別荘をイメージしたフルサービスの珈琲店。こだわりの本格ネルドリップコーヒーや、昭和の古き良き喫茶店をイメージしたメニューラインアップを揃え、長年かけて培った温かみのある接客サービスで、地域コミュニティに会話や笑顔が生まれる空間を提供している」と話し、来月、10月5日(月)には、熊本県内に第2号店目「熊本田崎店」をオープンする予定で、今後、出店を加速する模様だ。

●店名:ミヤマ珈琲 熊本光の森店
●住所:熊本県熊本市北区武蔵ケ丘5―23―10
●営業時間:9月15日(火)〜19日(土) 9:00〜17:00
      9月20日(日)以降 7:00〜23:00
※14日のみ12:00〜17:00

(1)モーニングサービス(11:00まで)全ての飲み物に、厚切りトーストとゆで玉子がサービス
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(2)フード人気ナンバーワンメニュー「喫茶店の銀皿ナポリタン」
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(3)熊本光の森店限定「フレンチトーストのアサイースペシャル」
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 13:11 | IR企業情報
2015年09月02日

エナリスは子会社であるPT. ENERES INTERNATIONAL INDONESIAを清算することを決議

■事業の選択と集中を進めているため、バイオ燃料の自社調達を取り止める

 エナリス<6079>(東マ)は2日の取締役会議で、子会社であるPT. ENERES INTERNATIONAL INDONESIAを清算することを決議した。

 バイオ燃料によるディーゼル発電所向けの燃料調達を自社で行う目的で本子会社 をインドネシアに設立したが、現在、事業の選択と集中を進めており、バイオ燃料の自社調達を取り止めることから、清算することに決定した。

 なお、今期15年12月期連結業績予想に対する影響は軽微としている。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 16:36 | IR企業情報

IBJはクリス・ハートのオリジナルメッセージ動画を公開

 IBJ<6071>(東1)は、公式メインスポンサーを務めるクリス・ハートによるツアー「47都道府県Tour2015−2016続く道〜」の特設サイトで、クリス・ハートからのオリジナルのメッセージ動画を公開した。

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■IBJはクリス・ハートを応援。
 クリス・ハートは、2015年7月11日(土)から外国人アーティストとしては初の試みとなる47都道府県全国ツアーを開催中である。IBJでは公式メインスポンサーとしてツアーの半券もしくはCD購入で、婚活サービスを割引き価格で提供するキャンペーンを実施してツアーを応援するなど、クリス・ハー トを通じてより多くの人に婚活をもっと身近に感じてもらう取り組みを積極的に行っている。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 15:12 | IR企業情報

ティー・ワイ・オーはクリエイティブブティックであるMIURA&Companyを9月1日付で設立

■広告制作を中心としたクリエイティブ力やブランディング力の強化を積極的に推進するため

 ティー・ワイ・オー<4358>(東1)は、広告コミュニケーションのアイデア開発、ディレクションを行うクリエイティブブティックであるMIURA&Companyを9月1日付で設立した。

 同社グループは、「次世代のクリエイティブ・エージェンシー」の具現化を実現するため、広告制作を中心としたクリエイティブ力やブランディング力の強化を積極的に推し進めており、今回のグループ会社新設はその一環である。

 社名にもなっている新会社の代表には、JR東海の「シンデレラ・エクスプレス」シリーズ等をはじめ、長年に渡り数多くの作品を同社グループと生み出してきた三浦武彦氏が就任する。

 MIURA&Companyは、同社グループ全セクションの機能をフル活用し、映像コンテンツの企画・制作はもちろん、ワンストップでブランド設計から実践までを支援していく。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 08:45 | IR企業情報
2015年09月01日

VOYAGE GROUPは9月8日から東証1部銘柄に変更

 VOYAGE GROUP<3688>(東マ)は1日、東京証券取引所の承認を受け、15年9月8日をもって、東証マザーズから東証第1部銘柄となることを発表した。

 同社は、広告効果の最大化を支援するシステム(DSP)や、広告効率の最大化を支援するシステム(SSP)などのアドテクノロジー事業を主事業として、「ECナビ」などで知られるメディア事業などを展開。14年7月に東証マザーズに上場。1年2ヶ月で1部銘柄に指定された。

 15年9月期連結業績は、売上高が前期比19.6%増の180億円、営業利益が同22.3%増の23億円、純利益が同21.2%増の13億5000万円、1株利益は122円07銭。売上高や純利益など連続で最高を更新する見込みだ。

提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 17:50 | IR企業情報

ワークマンの8月の売上速報値は、前年同月比5.9%増

■客数、客単価ともに前年を上回る

 ワークマン<7564>(JQS)の8月の売上速報値は、前年同月比5.9%増であった。客数は同0.4%増、客単価は同5.5%増と3分野ですべて前年同月を上回った。

 出店、閉店共になかったことから、8月末の店舗数は751店舗(前期末比2店舗増)となっている。

 8月は、上旬は猛暑の影響で、サマーワーキング、半袖Tシャツ、防暑小物などの夏物商品の売上が伸びたが、中旬以降は降雨のために、レインウェアや長靴等の雨具類の売上が伸びた。

 株価はチャイナショックの影響で6500円台まで下げたが、好業績を背景に4営業日連続で上昇して700円台を回復。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 17:09 | IR企業情報

パイプドHDの子会社パイプドビッツは「スパイラル プレース(R)」をバージョンアップし、8月26日に新バージョン1.7.0の提供を開始

■グループウェア機能に2つの新機能

 パイプドHD<3919>(東1)の子会社パイプドビッツは、クラウド型グループウェア×CMS×SNS連携プラットフォーム「スパイラル プレース(R)」をバージョンアップし、8月26日に新バージョン1.7.0の提供を開始した。

 新バージョン1.7.0では、グループウェア機能に2つの新機能、「タスク管理」と「電話メモウィジェット」を搭載し、業務管理の効率化をサポートする。

 タスク管理は、自身のToDoにとどまらず、同僚に対してタスクを依頼してカレンダーで締切を把握しながら進捗状況を確認することができ、プロジェクトのスムーズかつ確実な進行管理を実現。
 シンプルな設計で汎用性を高めており、個人的な備忘録から小規模プロジェクトの進捗管理まで幅広く活用できる。

 タスク一覧ページでは、設定した期限内に完了していないタスクには赤、完了したタスクにはグレーの背景色をつけて視認性を高めた。キーワードによるタスク検索機能に加えて、24時間以内/一週間以内/期限なし/期限切れなど、期限による絞込みのほか、自分が依頼したタスク/自分が担当者のタスク/共有タスクなど、各種フィルタリング機能により、複数タスクを同時並行的に対応するシーンでも対応漏れがないよう、効率的なタスク管理をサポートする。
新バージョン1.7.0
http://www.pi-pe.co.jp/spiral-place/newfunction/ver170.html
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 13:24 | IR企業情報

スターティアは企業のマイナンバー対策を支援する特設サイトを本日(9月1日)より開設

■マイナンバー制度の概要や、企業が行う必要がある対策を4項目 (収集・保管・提供・廃棄)に分けて説明

 スターティア<3393>(東1)は、マイナンバー制度の施行に伴い、 企業のマイナンバー対策を支援する特設サイトを本日(9月1日)から開設した。
(URL: https://www.startia.co.jp/lp-mynumber/

 このサイトには、マイナンバー制度の概要や、企業が行う必要がある対策を4項目 (収集・保管・提供・廃棄)に分けて説明しているほか、対応のために行うべき事項を一覧にした「チェックリスト」などが掲載されている。
 更に「マイナンバー診断〜マイナンバー戦国時代を乗り越えられるか!?〜」というコンテンツを設けており、自社の対策状況を回答すると自社のマイナンバー対策度が表示され、回答状況に適したスターティアのマイナンバー支援サービスを紹介する。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 12:49 | IR企業情報

アスラポート・ダイニングはポーランドに子会社設立

■第1弾として餃子を開発

 アスラポート・ダイニング<3069>(JQS)は31日、ポーランドに、ワイエスフードおよび三久食品と合弁で、新たな子会社を設立すると発表した。

 「海外市場への進出」の一環として、海外で日本食事業の実績があるワイエスフード、三久食品と共同して、ポーランドに和食材の製造・販売を手掛けるJapan Food Alliance Sp.z.o.oを設立する。第一弾として欧州でも人気の高い和食材である餃子を開発する。

 また、現地オペレーションではポーランドの大手食品製造会社QFG S.A.と業務委託契約を締結し、全面的な協力を得るとしている。

 子会社の資本金は190万PLN(約6100万円)、アスラポート・ダイニングが51%、ワイエスフードが34%、三久食品が15%を出資し、10月30日に設立予定である。

提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 10:17 | IR企業情報
2015年08月28日

日本エンタープライズは『スタンプ★ファクトリー』を8月27日より提供を開始

■キャラクターやテキストを組合せて簡単にオリジナルスタンプが作れる

 日本エンタープライズ<4829>(東1)は、ソフトバンクが運営するスマートフォン向けアプリの取り放題サービス「App Pass」にて、キャラクターやテキストを組合せて簡単にオリジナルスタンプが作れる『スタンプ★ファクトリー』を、8月27日より提供を開始した。

 『スタンプ★ファクトリー』は、キャラクターや写真などの素材、背景柄、フォントを選択して、文字を入力するだけの簡単操作で自分だけのオリジナルスタンプを作れるスマートフォン向けサービスです。作った画像は、『LINE』、『Fivetalk』などのメッセンジャーアプリでスタンプとして送れるほか、SNSのプロフィール画像としても楽しめる。

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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 15:20 | IR企業情報