[IR企業情報]の記事一覧
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記事一覧 (02/25)インフォマートは第35回流通情報システム総合展、「リテールテックJAPN2019」に出展
記事一覧 (02/24)リコーリースは「健康経営銘柄 2019」に選定される
記事一覧 (02/24)ミロク情報サービスは3月期末配当を上方修正
記事一覧 (02/24)エイトレッドは3月15日より、東証一部または東証二部へ市場変更
記事一覧 (02/24)ファンデリーは『ポイント家電』にプラズマクラスター冷蔵庫2機種を新たに追加
記事一覧 (02/20)トーソーのトーソー出版は『住宅インテリアのための実践カラーテクニック』を3月中旬より全国の書店で発売
記事一覧 (02/19)スターティアホールディングスの連結子会社であるエヌオーエスが東和オフィスマシンの事業を譲受
記事一覧 (02/13)パイプドHDのグループ企業、VOTE FORは大塚製薬と合同で「女性活躍と女性の健康」に関する意識調査を実施
記事一覧 (02/13)レカムはeighth toolとの業務提携基本合意契約し、合弁会社設立による海外法人事業の台湾進出を決議
記事一覧 (02/12)ファーストコーポレーションがJR前橋駅北口地区第一種市街地再開発事業の基本協定書を締結
記事一覧 (02/08)夢真ホールディングスの第1四半期は需要活況で売上高が26%増加
記事一覧 (02/07)ミロク情報サービスは地域金融機関との連携を積極的に推進
記事一覧 (02/03)Jトラストの連結子会社であるPT Bank JTrust Indonesia Tbk.はインドネシアにおける個人向けローン商品を共同開発
記事一覧 (02/03)パイプドHDのグループ企業、パイプドビッツは「スパイラル」をバージョンアップ
記事一覧 (02/02)ミロク情報サービスの子会社であるMWIは電子決済等代行業者の登録を完了
記事一覧 (02/02)AMBITIONは西浅草ホステル物件「&AND HOSTEL ASAKUSA」の売却及びサブリース契約を締結
記事一覧 (02/01)パイプドHDのグループ企業、シモキタコインは電子地域通貨「シモキタコイン」のポイント還元キャンペーンを実施
記事一覧 (02/01)ミロク情報サービスは経済産業省より「情報処理支援機関(スマートSMEサポーター)」として認定される
記事一覧 (01/30)ストリームが運営する『イーベスト PC・家電館 楽天市場店』が楽天ショップ・オブ・ザ・イヤー2018を受賞
記事一覧 (01/29)ジェイテックは19年3月期通期連結業績予想の修正を発表
2019年02月25日

インフォマートは第35回流通情報システム総合展、「リテールテックJAPN2019」に出展

◆流通・小売業界向けのキャッシュレスなどのソリューションを提供する企業が一堂に会す展示会

 インフォマート<2492>(東1)は、3月5日(火)〜3月8日(金)に東京ビッグサイトにて開催される第35回流通情報システム総合展、「リテールテックJAPN2019」に出展する。
 リテールテックJAPANは、日本経済新聞社が主催する流通・小売業界向けのキャッシュレス、マーケティング、人手不足への対応、物流などのソリューションを提供する代表的な企業が一堂に会す展示会。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 07:56 | IR企業情報
2019年02月24日

リコーリースは「健康経営銘柄 2019」に選定される

 リコーリース<8566>(東1)は22日、経済産業省と東京証券取引所が共同で取り組む「健康経営銘柄 2019」に選定された。

 「健康経営銘柄」は、東証の上場会社のなかから、従業員等の健康管理を経営的な視点で考え、戦略的に取り組んでいる企業を「経営理念・方針」「組織体制」「制度・施策実行」「評価・改善」の観点から評価し、1業種につき1社が選定されます。同社は、「その他金融業」において2年連続、3度目の選定。

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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:32 | IR企業情報

ミロク情報サービスは3月期末配当を上方修正

◆7円増配の34円配当

 ミロク情報サービス<9928>(東1)は22日引け後、3月期末配当の上方修正を発表した。

 同社は、業績、財務体質の強化および将来の事業展開等を総合的に勘案しつつ、長期的に安定した配当を行うことを基本方針としている。

 今期は、当初3月期末配当を30円としていたが、34円に上方修正した。前期は27円であったので、7円の増配となる。

 
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:18 | IR企業情報

エイトレッドは3月15日より、東証一部または東証二部へ市場変更

◆同時に新株式の発行及び株式売り出しも発表

 ワークフローシステムのエイトレッド<3969>(東マ)は22日、3月15日より、東証一部または東証二部へ上場市場を変更することを発表した。

 また、同時に新株式の発行及び株式売り出しも発表した。公募による新株式60万株を発行する。発行価格は、3月4日(月)から3月7 日(木)までの間のいずれかの日に決定する。 なお、払込期日は3月14日までとしている。

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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 08:58 | IR企業情報

ファンデリーは『ポイント家電』にプラズマクラスター冷蔵庫2機種を新たに追加

◆ユーザーに有益な、食や健康に関する情報を音声や画像を用いて配信

 ファンデリー<3137>(東マ)は21日、シャープと共同で運営する情報配信サービス『ポイント家電』について、2月21日にシャープが発売するプラズマクラスター冷蔵庫2機種を新たに追加し、対象家電を増加した。

 同社は、シャープが製造・販売するウォーターオーブン「ヘルシオ」、プラズマクラスター冷蔵庫、水なし自動調理鍋「ヘルシオ ホットクック」、プラズマクラスター洗濯機の無線 LAN 機能を搭載した機種、合計12機種を通じ、ユーザーに有益な、食や健康に関する情報を音声や画像を用いて配信するサービス『ポイント家電』を、シャープと共同で運営している。

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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 08:14 | IR企業情報
2019年02月20日

トーソーのトーソー出版は『住宅インテリアのための実践カラーテクニック』を3月中旬より全国の書店で発売

◆色彩マーケティングのプロである滝沢真美氏の著作

 トーソー<5956>(東2)のトーソー出版は、色彩マーケティングのプロである滝沢真美氏(日本カラーデザイン研究所)著による『住宅インテリアのための実践カラーテクニック』を3月中旬より全国の書店で発売する。

近年、インテリアコーディネートにおいては、和洋の様式が薄れさまざまなスタイルの提案がなされている。色彩計画においても感性やセンスなどで作成されがちだが、実はそのシステムやルールを学ぶことで、客観的にカラーを取り扱うことができる。本書は、書籍名のとおりカラーコーディネートの中でも住宅インテリアに特化し、空間の中で使える実践的なカラーテクニックを、多くの図表と事例写真でわかりやすく解説している。基本的な色の理論や配色テクニックから、独自のカラーコーディネート提案などの応用編まで、色に関する知識を総合的に学べる実用書。

インテリアコーディネーター、設計、営業など、住宅産業に関わるプロはもちろん、インテリアを学ぶ学生にも、常に手元に置いておきたいバイブル的な一冊。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 05:31 | IR企業情報
2019年02月19日

スターティアホールディングスの連結子会社であるエヌオーエスが東和オフィスマシンの事業を譲受

◆鹿児島でOA機器の販売と保守サポートを展開

 スターティアホールディングス<3393>(東1)は18日、同社の連結子会社であるエヌオーエスが鹿児島でOA機器の販売と保守サポートを行う東和オフィスマシンの事業の譲受を発表した。

 エヌオーエスは同社中核事業であるITインフラ関連事業を担う連結子会社スターティアの子会社として、鹿児島市を中心に中小企業向けにOA機器の販売を行っている。 一方、対象事業を運営する東和オフィスマシンは、地域に密着したオフィスアドバイザーとして、鹿児島市を中心に複合機・パソコン・OA機器の販売・保守を行っている。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:05 | IR企業情報
2019年02月13日

パイプドHDのグループ企業、VOTE FORは大塚製薬と合同で「女性活躍と女性の健康」に関する意識調査を実施

■全国の20歳以上の男女を対象に2,060件の回答を得る

 パイプドHD<3919>(東1)のグループ企業、VOTE FORが運営する、政治・選挙情報サイト「政治山(せいじやま)」は、大塚製薬と合同で、2018年11月26日から12月5日にかけて、全国の20歳以上の男女を対象に、「女性活躍と女性の健康」に関する意識調査を実施し、2,060件の回答を得た。

 2016年に女性活躍推進法が施行されて以来、女性のリーダーや管理職を増やすことを目的に様々な施策が行われてきたが、女性比率3割の目標には程遠いのが現状である。何が女性の活躍を妨げているのかを明らかにするため、全国の20歳以上の男女を対象に、「女性活躍と女性の健康」に関する意識調査を実施した。

 2月12日に「政治山」で調査結果のサマリー版を公開している。

▼プレスリリース詳細
https://seijiyama.jp/company/topics/v20190212.html 
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 12:56 | IR企業情報

レカムはeighth toolとの業務提携基本合意契約し、合弁会社設立による海外法人事業の台湾進出を決議

■LED照明等の販売を開始

 レカム<3323>(JQS)は2月12日開催の取締役会で、eighth tool(本社:東京都新宿区、以下「エイトツール社」)との業務提携基本合意契約の締結と同社との合弁会社設立による海外法人事業の台湾進出を決議した。

 エイトツール社は、2017年7月の設立で、LED照明、新電力サービスの販売などの事業を行っている。また、レカムIEパートナー株式会社の代理店の1社であり、 現在も同社環境関連事業の有力代理店の1社である。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 07:21 | IR企業情報
2019年02月12日

ファーストコーポレーションがJR前橋駅北口地区第一種市街地再開発事業の基本協定書を締結

■前橋市の「顔」として相応しい利便性の高い施設の整備。

ファーストコーポレーション<1430>(東1)は、7日付でJR前橋駅北口地区再開発事業協議会(代表構成員 前橋市)と 「JR前橋駅北口地区再開発事業に関する基本協定書」を締結した。

1.協定書の概要
(1)対象事業名
「JR前橋駅北口地区第一種市街地再開発事業」
(2)事業施行者
 東京建物<8804>、ファーストコーポレーション>>>記事の全文を読む
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 18:21 | IR企業情報
2019年02月08日

夢真ホールディングスの第1四半期は需要活況で売上高が26%増加

■派遣単価が上昇した一方、今後の業績向上を見込み採用費を拡大

 夢真ホールディングス<2362>(JQS)が2月8日発表した2019年9月期・第1四半期の連結決算(2018年10月〜12月)は、多くの業界が人材不足に陥っている状況などを背景に需要は活況となり、売上高は、技術者の増員に起因した建設技術者派遣事業やエンジニア派遣事業の伸張により前年同期比25.6%増加して118.24億円となった。

 利益面では、建設技術者派遣事業で派遣単価が上昇した一方、今後の業績向上を見込み採用費を増加させたため、営業利益は同0.7%増加の12.40億円となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は同11.0%減少し8.52億円となった。

 総じて、採用費の増加などはあったが、ほぼ期初計画どおり進捗しているとし、3月通期の連結業績見通しは従来予想を継続し、売上高は500.0億円(前期比23.7%の増加)、営業利益は60.0億円(同15.7%の増加)、親会社株主に帰属する四半期純利益は41.0億円(同12.8%の増加)、予想1株利益は54円98銭とした。(HC)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 19:00 | IR企業情報
2019年02月07日

ミロク情報サービスは地域金融機関との連携を積極的に推進

■地元企業の業務の効率化・生産性の向上を支援

 ミロク情報サービス(MJS)<9928>(東1)は、現在、地域金融機関との連携を積極的に推進している。

 直近の事例としては、18年12月10日に城南信用金庫と同年12月17日には福邦銀行と連携している。この他に、19年1月時点では、29行と包括契約やパートナー契約を行っている。事業継承に関する契約は、44行となっている。更に、37行と契約進行中である。

 これ程積極的に金融機関との連携を推進するのは、地域金融機関の持つ地元に根付いたネットワークやノウハウを活用することで、地元企業に同社の財務会計ソフト等、経営を支援するソフトウェアを提供したり、ITツールを提案したりすることで、地元企業の業務の効率化・生産性の向上を支援することが出来るからである。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 16:51 | IR企業情報
2019年02月03日

Jトラストの連結子会社であるPT Bank JTrust Indonesia Tbk.はインドネシアにおける個人向けローン商品を共同開発

 Jトラスト<8508>(東2)の連結子会社であるPT Bank JTrust Indonesia Tbk.(インドネシア共和国)は、日本全国で介護施設を展開するウチヤマホールディングス<6059>(東1)傘下のさわやか倶楽部および、中四国に幅広い店舗網を展開する広島銀行<8379>(東1)と、インドネシアにおける個人向けローン商品を共同開発した。

 同社グループは、今後も金融機関や日本の優良企業との協業を通じて、インドネシアにおける金融サービスの拡充を図り、日本とインドネシアの顧客のニーズに応えることで、顧客の挑戦をサポートするとしている。

 なお、同社グループの連結業績に与える影響については軽微であると考えているが、今後、公表すべき事項が発生した場合には速やかに開示する方針。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 08:33 | IR企業情報

パイプドHDのグループ企業、パイプドビッツは「スパイラル」をバージョンアップ

■2月27日より新バージョン1.12.6の提供を開始

 パイプドHD<3919>(東1)のグループ企業、パイプドビッツは、情報資産プラットフォーム「スパイラル」をバージョンアップし、2月27日より新バージョン1.12.6の提供を開始する。2月1日に新バージョン1.12.6のβ版を受付開始した。

 新バージョン1.12.6では、「スパイラル」で構築したアプリケーションのメンテナンスを効率的に実施できる新機能「切り替えURL機能」を実装する。

 従来は、Webサイトに公開中の問い合わせフォームやキャンペーン応募フォームを改修する際、登録者が少ない時間帯を狙って公開中のフォームを直接修正したうえで動作検証を行ったり、フォームを複製して修正し、動作検証を行ったうえで、Webサイトのフォームへのリンク先を変更したりする必要があった。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 08:10 | IR企業情報
2019年02月02日

ミロク情報サービスの子会社であるMWIは電子決済等代行業者の登録を完了

 ミロク情報サービス(MJS)<9928>(東1)の子会社である Miroku Webcash International(MWI)は、2019年1月28日に、電子決済等代行業者の登録(登録番号 関東財務局長(電代)第 22 号)を完了した。

 2018年6月1日に施行された「銀行法等の一部を改正する法律」により、国内で電子決済等代行業を営むには、銀行法に基づく登録が必要となった。これに伴い、MWIは「預金者の銀行口座に係る残高や利用履歴等の情報を銀行から取得し、これを預金者に提供する」サービスを提供する電子決済等代行業者(2号)として、財務局への登録を行った。

 MWIは、以前よりアカウントアグリゲーションサービスである『Account Tracker』を各種ソフトウェアのエンジンとして提供することで、あらゆる金融機関の取引明細や残高を自動的に取得し、利用者の利便性を向上させることに努めており、Account Trackerは金融サービスを展開している企業等が採用している。

 同社では、今後も金融機関によるAPI開放が進展していくなかで、今回の電子決済等代行業者としての登録により、金融機関と連携し、利用者への適切な情報提供を行うことで、金融 (Finance) を簡単に、さらに便利になるサービスを提供できるよう注力するとしている。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 18:59 | IR企業情報

AMBITIONは西浅草ホステル物件「&AND HOSTEL ASAKUSA」の売却及びサブリース契約を締結

 AMBITION<3300>(東マ)は1月31日、同社開発の西浅草ホステル物件「&AND HOSTEL ASAKUSA」の売却及びサブリース契約を締結したことを発表した。

 譲渡先と譲渡価格は、売買契約における譲渡先との守秘義務により公表を控えている。また、同物件に関わる業績に関しては開示基準を満たしていないが、2019年6月期第3四半期に貢献する予定。

 「&AND HOSTEL ASAKUSA」としてand factoryに運営委託し、同社が所有者から借り上げるホステルサブリースの「第二弾」である。昨今の訪日外国人旅行者の増加や2020年の東京オリンピック開催 に向け、宿泊施設の不足が社会的な課題となっている。

 このような背景を受け、「民泊」「IoT」等のキーワードで「住まいの未来を創造する」同社の戦略とマッチした「&AND HOSTEL ASAKUSA」については、両社のシナジー効果を創出することにより、互いの事業発展と企業価値の向上に取り組むとしている。

 and factory がプロデュースする「&AND HOSTEL」は、最先端のIoTデバイスを1ヶ所に集結させ、近未来のIoT空間が楽しめる体験型宿泊施設。またIoT体験だけではなく、宿泊者同士のコミュニケーションが活発なホステルならではの出会いや集いも楽しめる「世界と繋がるスマートホステル」。コンセプトのオリジナリティーやコストパフォーマンスの良さから好評である。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 18:39 | IR企業情報
2019年02月01日

パイプドHDのグループ企業、シモキタコインは電子地域通貨「シモキタコイン」のポイント還元キャンペーンを実施


■下北沢の食べ呑み歩きイベント「ばるばる下北沢 チーズと激辛はしご酒 みんな呑み友」の期間中

 パイプドHD<3919>(東1)のグループ企業、シモキタコインは、アイラブと下北沢商店連合会が開催する下北沢の食べ呑み歩きイベント「ばるばる下北沢 チーズと激辛はしご酒 みんな呑み友」の期間中、電子地域通貨「シモキタコイン」のポイント還元キャンペーンを実施する。

 「ばるばる下北沢 チーズと激辛はしご酒 みんな呑み友」の期間中、「シモキタコイン」加盟店にてコインで支払うと、コインの決済利用金額の20%相当のポイントを付与する。但し、ポイント支払いは対象外となる。通常の決済時に付与される1%のポイントに加え、合計21%相当のポイントがもらえるおトクなキャンペーン。

 キャンペーン期間は、2019年2月14日(木)午前9時 〜 2019年2月25日(月)午前8時まで。

「ばるばる下北沢 チーズと激辛はしご酒 みんな呑み友」
URL:https://barbar.love-shimokitazawa.jp
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 16:41 | IR企業情報

ミロク情報サービスは経済産業省より「情報処理支援機関(スマートSMEサポーター)」として認定される

 ミロク情報サービス<9928>(東1)は1月29日、2018年12月25日に、経済産業省より「情報処理支援機関(スマートSMEサポーター)」として認定されたことを発表した。 認定番号は、第2号‐18120012。

 情報処理支援機関認定制度(スマートSMEサポーター制度)は、中小企業の生産性を高めるためのITツールを提供するITベンダー等を、経済産業省が「情報処理支援機関」として認定する制度。中小企業者等の生産性向上・経営基盤強化のため、2018年7月9日に「中小企業等経営強化法」の一部改正が施行され、創設された。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 14:46 | IR企業情報
2019年01月30日

ストリームが運営する『イーベスト PC・家電館 楽天市場店』が楽天ショップ・オブ・ザ・イヤー2018を受賞

■2月3日まで、受賞ショップ限定のキャンペーン実施中

 ストリーム<3071>(東2)は、オンラインモール「楽天市場」に出店している『イーベスト PC・家電館 楽天市場店( URL : https://www.rakuten.ne.jp/gold/ebest/ )』 において、4万店以上の店舗の中から選出される「楽天ショップ・オブ・ザ・イヤー2018」の、正午までの注文で翌日届く「あす楽」を積極活用したショップに贈られる“あす楽賞”を受賞した。

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 同店舗の楽天ショップ・オブ・ザ・イヤーの受賞は2005年、2006年、2008年、2009年、そして2015年に続いて6度目の受賞となる。 「楽天ショップ・オブ・ザ・イヤー2018」は、「楽天市場」に出店する全国約4万6千店舗の中から会員による人気投票や売上などを総合的に評価し、ベストショップを選出する「楽天市場」の栄えある賞である。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 15:39 | IR企業情報
2019年01月29日

ジェイテックは19年3月期通期連結業績予想の修正を発表

■売上高は前回予想を下回るが、利益は上回る見込み

 ジェイテック<2479>(JQG)は28日、19年3月期通期連結業績予想の修正を発表した。売上高は人材不足もあり受注案件に対応しきれない状況により前回予想を下回るものの、費用面では全社を挙げた業務効率化に加え、販管費を抑制したことから、利益は前回予想を上回る見通しとなった。

 その結果、売上高は前回予想を1億89百万円下回る31億79百万円(前期比4.1%増)、営業利益は84百万円上回る1億91百万円(同148.1%増)、経常利益も84百万円上回る1億90百万円(同150.0%増)、純利益は40百万円上回る1億19百万円(同260.6%増)と増収大幅増益を見込む。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 07:24 | IR企業情報