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[IR企業情報]の記事一覧
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記事一覧 (10/13)ビューティガレージは株式の立会外分売を実施
記事一覧 (10/13)クリナップ:「流レールシンク」グッドデザイン・ベスト100受賞
記事一覧 (10/13)アールシーコアはBESS30周年を迎え、「ユーザー・ハピネス」調査を実施
記事一覧 (10/09)綿半ホールディングスの9月既存店売上高は3ヶ月連続のプラス
記事一覧 (10/09)パイプドHDの子会社とソフトブレーンはリード(見込み客)を受注につなげる無料セミナーを大阪と名古屋で開催
記事一覧 (10/09)日本エンタープライズの子会社、日本交通情報が「App Pass」で、「ATIS交通情報」の提供開始
記事一覧 (10/08)VOYAGEがゴールドスポットメディア社を持分法適用関連会社化
記事一覧 (10/08)パイプドHDの子会社が、SNS「ILove下北沢」で訪日観光客を対象としたイベント案内に取り組む
記事一覧 (10/08)メタウォーターのWBCがASPICクラウドアワード委員会特別賞を受賞
記事一覧 (10/08)IBJの婚活イベント動員数は初めて四半期で10万人を突破
記事一覧 (10/07)ゼリア新薬工業:健康サポートドリンク「ヘパリーゼ スーパー」新発売
記事一覧 (10/07)モバイルファクトリーは5日、岩手県と岩手県の地域活性化に協力していくことを決定し、締結式を実施
記事一覧 (10/07)ゼリア新薬:好評「ヘパリーゼ」シリーズ、新商品発売
記事一覧 (10/07)フランスベッドは次世代パーソナルモビリティ「WHILL Model AM」の介護レンタル・一般レンタル・販売を全国で開始
記事一覧 (10/07)PALTEKはプロパンガス式自家発電システムの提供を開始
記事一覧 (10/07)新日本建物:上北沢駅近に新規事業用地取得
記事一覧 (10/06)丸和運輸機関は、9月19日「コープ東北ドライ統合物流センター」を稼働
記事一覧 (10/05)アドヴァンは16年3月期第2四半期連結業績を増額修正、収益力が向上
記事一覧 (10/05)JFEシステムズは平成27年度「均等・両立推進企業表彰」の均等推進企業部門において、「東京労働局長奨励賞」を受賞
記事一覧 (10/05)日本エンタープライズは10月2日開催の取締役会において、中国向け卸売事業等を行う子会社、「NE銀潤株式会社」を設立することを決議
2015年10月13日

ビューティガレージは株式の立会外分売を実施

ビューティガレージ<3180>(東マ)は13日、株式の立会外分売の実施を発表した。

 分売予定株式数は16万2500株、分売予定期間は15年10月20日(火)〜10月26日(月)、分売値段は分売実施日前日の終値もしくは最終気配値を基準として決定。

 今回の立会外分売は市場第1部への市場変更における形式要件である株主数の充足を図るために行う。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 18:35 | IR企業情報

クリナップ:「流レールシンク」グッドデザイン・ベスト100受賞

■水の流れを変える発想〜気持ち良い毎日のためのデザインを評価

 キッチンを通じて「心豊かな食・住文化」に貢献する企業をめざす「システムキッチンのトップメーカー」クリナップ<7955>(東1)の人気商品であるシステムキッチン「S.S.」、「クリンレディ」に搭載されている流レールシンクが、2015年度グッドデザイン・ベスト100に選定された。

【受賞理由】シンクは食品を扱うところだけに清潔を保ちたい。だから、汚れやゴミをそのままにせず、さっとシャワーで洗い流す。この最後のひと手間を、水の流れを変えるという発想によって軽減させ、さらに、調理中よく目にするシンクに散らかるゴミも軽減させた。見えるゴミが減ることで気分よく調理できるので、楽しい料理の回数が増えるかもしれない。また、ひと手間加わるかもしれない。

 シンクに使われているステンレスは、汚れが落ちやすいようにコーティングされ、色も少し明るく感じられる質感。排水溝三角網カゴもトータルに合わせて美しくデザインされている。汚れの溜まり場エリアを美しく使いやすく整えたことはデザインの大切な使命と考える。気持ち良い毎日のためのデザインに拍手を送りたい。

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【グッドデザイン賞】公益財団法人日本デザイン振興会が主催するもので、豊かさと持続可能性に満ちた生活と産業そして社会の実現を目指し、同賞の理念に基づき審査を行い、広く推奨する制度。有形無形を問わず、人が生み出すものや活動を対象とする。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 11:35 | IR企業情報

アールシーコアはBESS30周年を迎え、「ユーザー・ハピネス」調査を実施

■10月10日にその結果を発表

 アールシーコア<7837>(JQS)は、BESS30周年を迎え、「ユーザー・ハピネス」調査を実施し、10月10日にその結果を発表した。

 アールシーコアが提案したログハウスを購入し、実際に住んでみた印象に対するアンケート結果を得るために、約6000通のアンケートを郵送し、そのうち2778件の回答が寄せられた。

 調査方針としては、公的調査と比較した暮らしの満足度の調査を実施した。

 調査内容は、1)気持ちの前向きさ、ポジティブ度合いについて、2)地域社会とのかかわり・つながり、生活全体の満足度について、3)子供のインターネット・携帯メール利用時間について、4)子育ての悩み・不安についての4項目。

 気持ちの前向きさ、ポジティブ度合いについて、「自分自身とても前向きなほうだと感じている」という質問に対して、「非常にそう思う」と答えた人は、公的調査で37%、BESS調査では63%であった。

 地域社会とのかかわり・つながりの満足度調査については、「非常に満足している」と回答した人は、公的調査では19%、BESS調査では45%であった。
 また、最近の生活全体の満足度調査では、「非常に満足している」と答えた人は、公的調査49%、BESS調査71%となっている。

 子供のインターネット、携帯メール利用時間に関する質問では、公的調査79分、BESS調査28分とBESSユーザーの子供たちが圧倒的に利用時間が短いという結果となった。

 子育ての悩み・不安についての質問では、「特に悩みや不安はない」と答えた人は、公的調査で5.9%、BESS調査で27.9%であった。BESSユーザー過程では、子育ての悩み・不安が概ね半分以下であった。

 以上の結果から、BESSの住宅に住んでいる人達は、日常生活の満足度が高く、子供達は、インターネット、携帯メールの依存度が低く、両親の子育ての悩み・不安も少ないという結果が出てきた。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 08:25 | IR企業情報
2015年10月09日

綿半ホールディングスの9月既存店売上高は3ヶ月連続のプラス

■0.5%増加、気温の低下に伴い鍋関連や衣替え需要が発生

 綿半ホールディングス<3199>(東2)は9月の月次データを発表した。

 ホームセンター事業の月次売上状況(前年同月比、速報値)を見ると、15年9月は全店が105.4%、既存店が100.5%、15年4月〜9月累計は全店が107.5%、既存店が103.7%だった。

 9月の既存店は、気温の低下に伴い鍋関連や衣替え需要が発生し、日用品、加工食品、日用雑貨などが好調に推移した。季節商品のプロモーションを早期展開したことが奏功して客単価が向上し、売上高は前年同月を上回った。全店は5月27日オープンの「綿半スーパーセンター豊科店」が寄与し、売上、客数、客単価ともに6ヶ月連続でプラスとなり、順調に推移している。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 16:12 | IR企業情報

パイプドHDの子会社とソフトブレーンはリード(見込み客)を受注につなげる無料セミナーを大阪と名古屋で開催

■具体的に成功事例を交えて紹介

 パイプドHD<3919>(東1)の子会社、パイプドビッツとソフトブレーン<4779>は、リード(見込み客)を受注につなげる仕組みを紹介する無料セミナーを2015年11月に大阪と名古屋で開催する。

 セミナーは、マーケティング部門が獲得したリードを営業部門が受注するまでのPDCA(plan−do−check−act)サイクルを、最速で回すための仕組みづくりの勘所やシステム化のポイントについて、具体的に成功事例を交えて紹介する。

 既に開催済みのセミナーでの反響が大きく、キャンセル待ちの問い合わせ、追加開催の要望等に対応し、東京で追加開催を実施したが、今回は、大阪と名古屋での開催が決定した。

【大阪】
http://www.pi-pe.co.jp/seminar-event/2015/leadmanagement20151118.html
【名古屋】
http://www.pi-pe.co.jp/seminar-event/2015/leadmanagement20151119.html

提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 16:05 | IR企業情報

日本エンタープライズの子会社、日本交通情報が「App Pass」で、「ATIS交通情報」の提供開始


■「スゴ得コンテンツ」、「auスマートパス」に続き「App Pass」でも提供

 日本エンタープライズ<4829>(東1)の子会社、日本交通情報は、ソフトバンクが運営するスマートフォン向けアプリ取り放題サービス「App Pass」で、10月7日より交通情報アプリ「ATIS交通情報」の提供を開始した。

 「ATIS交通情報」は、渋滞情報、交通ライブ映像、駐車場検索、SAPA情報、高速開通情報、高速/一般道の渋滞・規制情報、お天気情報、フェリー情報などを提供している。

 これまで「スゴ得コンテンツ」(NTTドコモ)、「auスマートパス」(KDDI)で提供している。今回更に「App Pass」での提供が開始したことから、ユーザー数がさらに増えることが予想される。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:30 | IR企業情報
2015年10月08日

VOYAGEがゴールドスポットメディア社を持分法適用関連会社化

■第三者割当増資を引き受け25%を所有

 VOYAGE GROUP<3688>(東1)は8日、リッチメディア・動画広告プラットフォームなどを運営するゴールドスポットメディア(東京都渋谷区)の第三者割当増資を引き受け、持分法適用関連会社化すると発表した。

 今後の市場拡大が見込まれるリッチメディア(動画を含む)広告分野への事業領域拡大のため、ゴールドスポットメディアが実施する第三者割当増資を引き受け、持分法適用関連会社化する。
>>>記事の全文を読む
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 18:19 | IR企業情報

パイプドHDの子会社が、SNS「ILove下北沢」で訪日観光客を対象としたイベント案内に取り組む

■明日、9日から始まる「下北沢カレーフェスティバル2015」で、外国語対応を推進

 パイプドHD<3919>(東1)の子会社、パイプドビッツが運営するSNS「ILove下北沢」では、明日、9日から始まる「下北沢カレーフェスティバル2015」で、訪日観光客を対象としたイベント案内に取り組む。

 カレーフェスを共催する「I LOVE 下北沢」は、訪日外国人観光客にも、今や国民食とも呼ばれるカレーを下北沢の街ごと楽しめるように、外国語対応を進めている。

 例えば、イベント期間中、下北沢北口のカレーフェスティバル案内所に、英語を話せる案内スタッフを配置し、訪れた外国人観光客がスムーズにカレーフェスティバルを楽しめるようにする。また、「カレーマップ」の英語版/韓国語版/繁体字版/簡体字版を作成し、日本語とあわせて5言語をラインアップして案内所で無償配布する。
 なお、英会話カフェバー「LanCul」や、あずま通り商店街のダイニングバー「NEVER NEVER LAND」、インド料理店「モエツカリー」など、英語対応可能な店舗を中心に一部参加店舗でも配布する予定。

 このように、同社は、ITを駆使して地域活性化に取り組むことで、社会貢献にも努めている。

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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 14:45 | IR企業情報

メタウォーターのWBCがASPICクラウドアワード委員会特別賞を受賞

■国内で優秀かつ社会に有益なASP・SaaS・クラウドサービスを表彰

 メタウォーター<9551>(東1)は、同社の提供している上下水道事業をサポートするクラウド型プラットホーム 「WBC(ウォータービジネスクラウド)」が、特定非営利活動法人ASP・SaaS・クラウドコンソーシアム(ASPIC)主催の「ASPICクラウドアワード2015」でASP・SaaS部門委員会特別賞を受賞したと発表した。

 ASPICクラウドアワードは、クラウドサービスを社会の情報基盤としてさらに発展・確立させるため、日本国内で優秀かつ社会に有益なASP・SaaS・クラウドサービスを表彰し、クラウド事業者およびユーザーの事業拡大を支援するものである。

 WBCは、先進のICTサービスをクラウド環境で提供することで、水・環境事業に関わる様々なデータ(プロセスデータや設備管理データ等)を収集・加工・分析し、持続可能な上下水道事業を支援している。

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【左:ASPIC会長 河合 輝欣氏 右:メタウォーターWBCセンター長 上野 隆史氏】
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 11:50 | IR企業情報

IBJの婚活イベント動員数は初めて四半期で10万人を突破

■9月の月次速報を発表

 IBJ<6071>(東1)は7日、9月の月次データを発表した。

 15年9月期の婚活イベント動員数は、好調だった8月並みの集客を維持し、初めて四半期(7〜9月)で10万人を突破した。

 月次データによると、15年9月末時点の婚活会員数は14年12月期末比7.7万人増加の39.5万人(オンライン会員数が同7.4万人増加の33.9万人、オフライン会員数が同0.3万人増加の5.6万人)となった。日本結婚相談所連盟加盟相談所数は同94社増加の1,083社、ブライダルネット月会費課金者数は同0.6万人増加の1.6万人となり、全体的に順調に推移した。

 なお、同社は11月11日(水)に2015年12月期第3四半期の決算発表を予定している。 
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 08:39 | IR企業情報
2015年10月07日

ゼリア新薬工業:健康サポートドリンク「ヘパリーゼ スーパー」新発売

■飲む人へ〜スーパーマーケット、飲食店など幅広いチャネルで販売

 ゼリア新薬工業<4559>(東1)は10月13日(水)から、肝臓エキス、ウコンエキス(クルクミン)、タウリンなどを配合した、飲む人のための健康サポートドリンク「ヘパリーゼ スーパー」(清涼飲料水)を新発売する。

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 新製品の「ヘパリーゼ スーパー」は、同社製品「ヘパリーゼ W」の処方を基本に、さらにタウリンを配合したもので、愛用者の健康維持のサポート効果をより高めている。

 なお、本製品は、薬局・薬店・ドラッグストア及びコンビニエンスストア以外の販売チャネル向けのヘパリーゼ ブランドのドリンクとして、スーパーマーケット、飲食店、カラオケ店など幅広いチャネルで販売される予定。

 同社は、既に薬局・薬店・ドラッグストア向け一般用医薬品の滋養強壮保健剤「ヘパリーゼ 」シリーズとして、錠剤の「新ヘパリーゼ プラス」、ミニドリンク剤の「新ヘパリーゼ ドリンク」「ヘパリーゼ Hi」「ヘパリーゼ キング」などを、また、コンビニエンスストア向けとしては、清涼飲料水「ヘパリーゼ W」と「ヘパリーゼ W ハイパー」、炭酸飲料「ヘパリーゼ W スパークリング」、指定医薬部外品ドリンク「ヘパリーゼ アミノ」、栄養補助食品「ヘパリーゼ W 粒タイプ」を販売し好評を得ている。

【ヘパリーゼ スーパーの特徴】
・飲む人にうれしい2つの成分:肝臓エキスとウコンエキスに加え、タウリンも配合した健康ドリンク。お付き合いの多い消費者の健康をサポート。
・クルクミン(ウコンエキス)の吸収を促進させる黒コショウ抽出物・女性にうれしい肌系ビタミン入り。
・美味しさを感じさせ、飲み易いスッキリとしたパイン味。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 21:30 | IR企業情報

モバイルファクトリーは5日、岩手県と岩手県の地域活性化に協力していくことを決定し、締結式を実施

■コラボイベントをきっかけに、岩手県の観光産業が盛り上がるように連携

 モバイルファクトリー<3912>(東マ)は5日、岩手県と岩手県の地域活性化に協力していくことを決定し、締結式を実施した。

 岩手県では、2015年5月に「岩手県庁ゲームノミクス研究会」を発足し、ゲームを活用した、岩手県の魅力発信やイベントを実施してきた。ところが、モバイルファクトリーは、既に、三陸鉄道との連携によるキャンペーンの実績があったこともあり、岩手県に、ゲームの特性を生かして地域活性化に貢献したいと提案を行ったことがきっかけで、今回の締結式となった。

 モバイルファクトリーの代表取締役宮嶌裕二氏は、「当社は2014年から、当社が運営する位置情報連動型ゲームにて鉄道事業社やポイント系会社の協業を進めてきました。本協定にて初めて自治体と協業する運びとなり、光栄に思っています。本年1月から3月に実施した三陸鉄道とのコラボ実績を踏まえ、より発展した形でのコラボイベントを企画しています。例えば、ユーザーが岩手県に足を運んだ際にゲーム内だけでなく、リアルな体験も楽しめるよう、岩手県内の鉄道事業社様や企業様と連携した企画です。協定後第一弾は、現在ユーザー数、売上ともに伸びている「ステーションメモリーズ!」にて開催します。コラボイベントをきっかけに、岩手県の観光産業が盛り上がるように連携して取り組んでまいります。」と語っている。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 13:35 | IR企業情報

ゼリア新薬:好評「ヘパリーゼ」シリーズ、新商品発売

■肝臓水解物・イノシトール配合の滋養強壮保健剤

 ゼリア新薬<4559>(東1)は、本日(10/6)から、肝臓水解物、イノシトールなどを配合した滋養強壮保健剤「ヘパリーゼ プラスU」(第3類医薬品)を全国の薬局・ドラッグストアで販売を開始した。

 なお、発売に合わせて、川平慈英さんを起用した「ヘパリーゼ プラスU」のテレビCMを11月中旬から全国で放映する予定。

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 同社は、肝臓水解物を特徴成分とする一般用医薬品の滋養強壮保健剤「ヘパリーゼ 」シリーズとして、錠剤の「新ヘパリーゼ プラス」、ミニドリンク剤の「新ヘパリーゼ ドリンク」「ヘパリーゼ Hi」「ヘパリーゼ キング」などを販売し、日頃の仕事や飲み会などで疲れがちな消費者から好評を得ている。

 同社では、今回新発売した「ヘパリーゼ プラスU」について、「1996年発売以来好評を得ている『新ヘパリーゼ プラス』をリニューアルしたもので、「イノシトールは肝臓水解物とともに働いて滋養強壮効果を発揮します。」と説明している(同社広報部)

【製品の特長】
・ヘパリーゼ プラスUは、天然の良質なレバーを消化吸収しやすいように分解した「肝臓水解物」を主成分として配合した医薬品。
・お付き合いや残業の機会が多く疲れを感じた時や、胃腸の調子が良くない時などの栄養補給に効果を発揮する。
・肝臓水解物やイノシトールが新陳代謝を高めるとともに,ビタミンB2・Eが栄養補給に働く。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 13:23 | IR企業情報

フランスベッドは次世代パーソナルモビリティ「WHILL Model AM」の介護レンタル・一般レンタル・販売を全国で開始

■これまでにない高機能な、“楽しく、スマート”な移動を実現する電動車いす

 フランスベッドHD<7840>(東1)の子会社、フランスベッドは、10月1日(木)より、WHILLが製造販売する、次世代パーソナルモビリティ「WHILL Model AM」の介護レンタル・一般レンタル・販売を全国で開始した。

 「WHILL Model AM」は、これまでにない高機能な、“楽しく、スマート”な移動を実現する電動車いす。
 4輪駆動なので、7.5cmの段差を乗り越え、坂道は10度まで登れるほか、砂利道・芝生などでも走行できるため、利用者のライフスタイルに合わせ、屋内でも屋外でも使用できる。また、24個の小さなタイヤで構成される前輪の全方位タイヤにより、小回りが利き、ストレスなく自由な移動が可能。手元のコントローラーで簡単操作でき、スピードは3段階調整可能、アームは回転するので、スムーズな乗り降りができる。

 フランスベッドでは、年齢や健康状態を問わず、すべての人の移動をより快適にスマートにする「WHILL Model AM」の特徴に共感し、今回取り扱いを開始した。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 12:38 | IR企業情報

PALTEKはプロパンガス式自家発電システムの提供を開始

■長時間停電時にも透析医療の継続が可能

 PALTEK<7587>(JQS)は、透析施設向けに、72時間以上の電力供給を実現するプロパンガス式自家発電システムの提供を開始すると発表した。このシステムを導入することで、透析施設では長時間停電時にも、透析治療を継続することが可能になる。

 同社では、総合病院や産婦人科クリニック、大学病院向けに「病院向け停電対策システム」の導入を行っており、災害時における医療活動の基盤整備をサポートしている。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 10:18 | IR企業情報

新日本建物:上北沢駅近に新規事業用地取得

■マンション「上北沢プロジェクト(仮称)」として開発

 新日本建物<8893>(JQS)はこのたび、東京都杉並区でワンルームマンションを目的とした、新たな事業用地を取得した。

 同社では、この事業用地は、新宿や渋谷へのアクセスがよい京王線「上北沢}駅から徒歩6分の所にあり、駅近の立地特性を生かした取り組みとしてワンルームマンションの開発を進める。

 同社は、事業展開を着実かつ迅速に展開することを目指し、最近23区内で駅から徒歩5分程度の駅近好条件の物件を立て続けに取得している。

【物件概要】
 所在地:杉並区下高井戸五丁目、土地面積:1108.00u、総戸数:74戸、構造;鉄筋コンクリート造地上7階建、住居間取り:1R〜1LDK
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 08:22 | IR企業情報
2015年10月06日

丸和運輸機関は、9月19日「コープ東北ドライ統合物流センター」を稼働

■物流オペレーション全般を担当

 丸和運輸機関<9090>(東1)は、9月19日に「コープ東北ドライ統合物流センター」を稼働させた。

 当センターはコープ東北サンネット事業連合が物流の質と効率性を向上させるために建設した物流センターで、これまで宮城県内に分散していた4物流センター(共同購入ドライセットセンター、店舗食品センター、店舗生活センター、日生協岩沼DC)の機能を統合し、新たな技術でインターネット社会へ対応している。丸和運輸機関が物流オペレーション全般を担当する。

 統合物流センターの敷地面積は約8,683坪、建物面積は4,220坪、延べ床面積は約12,998坪と大規模。また、発電設備を備えていて、太陽光パネル枚数は、4,410枚、年間発電量は1,100,000kwhを見込んでいる。センターの設備の特徴としては、賞味期限のトレーサビリティ強化を実現し、世界初の書き換え可能なオリコン(折り畳みコンテナ)ラベルを採用しているうえに、RFIDによる個体管理と最新機能を揃えている点である。センターは大規模であるため、本格稼働は、2016年6月を予定している。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:19 | IR企業情報
2015年10月05日

アドヴァンは16年3月期第2四半期連結業績を増額修正、収益力が向上

■建設業界は穏やかながらも復調、進捗率は利益面順調に

 アドヴァン<7463>(東1)は5日、16年3月期第2四半期連結業績見通しの増額修正を発表した。

 16年3月期第2四半期累計(4月〜9月)の連結業績見通しは前回予想(4月6日公表)に対し、売上高を3億16百万円増額して前回予想比3.5%増の93億16百万円、営業利益を7億71百万円増額して同35.9%増の29億21百万円、経常利益を8億22百万円増額して同42.2%増の27億72百万円、純利益を6億49百万円増額して同56.4%増の17億99百万円とした。

 同社関連の建設業界は穏やかながらも復調の中で推移しており、収益面では、業務の改善と経営の効率化を推し進め、収益力の向上に努めてきた。それにより、第2四半期連結業績予想については前回発表数値を上回る見込みとなった。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 18:33 | IR企業情報

JFEシステムズは平成27年度「均等・両立推進企業表彰」の均等推進企業部門において、「東京労働局長奨励賞」を受賞

■同社を含め5社が選定される

 JFEシステムズ<4832>(東2)は本日(5日)、厚生労働省が実施する平成27年度「均等・両立推進企業表彰」の均等推進企業部門において、「東京労働局長奨励賞」を受賞したと発表。

 「均等・両立推進企業表彰」は、「女性労働者の能力発揮を促進するための積極的な取組」(ポジティブ・アクション)及び「仕事と育児・介護との両立を支援する取組」について、他の模範ともいうべき取組を推進している企業を「均等・両立推進企業」として表彰するもので、平成27年度東京労働局長賞は同社を含め5社が選定された。

 同社は、平成25年に「女性が働き続けやすい職場」を掲げ全社横断的な検討チームを発足、実態把握および会社への提言の検討を行った。翌平成26年には、代表取締役社長のもと「Teamオアシス」を発足、社内フォーラムの開催、ロールモデルの提示による女性の管理職昇格への意識付け、同業他社で活躍する女性の情報共有、社内報や社内SNSを活用し社内への情報発信や部署を超えた交流を促進するなど、さまざまな取り組みを推進してきた。今回の受賞はこれまでの取組が評価されたものと思われる。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 16:04 | IR企業情報

日本エンタープライズは10月2日開催の取締役会において、中国向け卸売事業等を行う子会社、「NE銀潤株式会社」を設立することを決議

■「凱蒂猫家園(ハローキティパーク)」の関連キャラクター商品の安定供給をはじめとする運営体制強化が目的

 日本エンタープライズ<4829>(東1)は、10月2日開催の取締役会において、中国向け卸売事業等を行う子会社、「NE銀潤株式会社」を設立することを決議した。

 同社は、中国において現地子会社を通じ、「モバイルコンテンツ配信」、「携帯電話販売ショップ運営」、「中国進出を図る日本企業や日本企業との協業を図る中国企業に向けたコンサルティング」等の事業を行っている。

 これら事業で培った中国における豊富な業務知識と人脈の強みを活かし、不動産開発・インフラ整備等を手掛ける「銀潤控股集団有限公司」に対して、サンリオとのライセンス契約によるテーマパーク「凱蒂猫家園(ハローキティパーク)」開園実現へ向けたコンサルティング業務を提供してきた結果、今年7月に、中国浙江省安吉県でグランドオープンした。

 年間100万人の来場を目標にしている同パークの関連キャラクター商品の安定供給をはじめとする運営体制を強化する目的で、子会社「NE銀潤株式会社」を設立することになった。出資比率は、日本エンタープライズ51.0%、銀潤控股集団有限公司49.0%。

 同社は、「凱蒂猫家園」で販売する商品のうち「サンリオキャラクター商品の日本からの輸出」、「凱蒂猫家園オリジナル商品の開発サポート」、「モバイルを軸としたIT活用によるテーマパーク運営」、「事業開発支援」を推進する。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 15:24 | IR企業情報