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[IR企業情報]の記事一覧
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記事一覧 (12/25)九州インターメディア研究所が、就転職支援サービスサイト「KIMAL」にパイプドビッツの「スパイラル(R)」を採用
記事一覧 (12/24)新日本建物:資産運用型アパート事業用地を取得
記事一覧 (12/22)日本アジアグループ:荒尾市水道事業等包括委託業務に参画
記事一覧 (12/22)J建築検査センターはスターティアが提供する「セキュアSAMBA for 建築確認検査」を採用
記事一覧 (12/22)インフォコムは社長直轄組織として「IoT推進部」を設置
記事一覧 (12/22)【近況リポート】テラスカイは下値固め完了、急反発のあと1万4000円台で推移、再反発へ
記事一覧 (12/21)日本マニュファクチャリングサービスはベトナム子会社の出資額等の詳細を決議
記事一覧 (12/21)スターティアの子会社、スターティアラボは店舗アプリ制作支援ソフト「AppGoose」の機能を拡充
記事一覧 (12/21)ミロク情報サービスとSAPジャパンは日本で初となる包括的なOEMパートナー契約を締結
記事一覧 (12/21)モバイルファクトリーは人気ゲーム「ダライアス」シリーズ最新作ダライアスバーストCSとのコラボキャンペーンを12月18日(金)より開始した
記事一覧 (12/21)パイプドHDの子会社、パイプドビッツがヴィレッジヴァンガードコーポレーションの導入事例を紹介
記事一覧 (12/21)スターティアの子会社、スターティアラボは3Dコンテンツが作れるスタジオ「studioSafari」を、12月18日(金)より開設
記事一覧 (12/21)アドアーズはゲーム及びカラオケを含むアドアーズ全店でプリパラキャンペーンを開催
記事一覧 (12/21)日本エンタープライズは知育アプリ『おこさまランチをつくろう』の配信を開始
記事一覧 (12/19)Jトラスト:「国内から海外へ」新たなステージへ進化
記事一覧 (12/18)日本エンタープライズは知育アプリ『プリンセスルームへようこそ』を配信開始
記事一覧 (12/18)ワイヤレスゲートは鎌倉・長谷寺のWi−Fi構築をサポートし、無料Wi−Fiサービスを提供
記事一覧 (12/18)JPホールディングスの子会社、日本保育サービスは「妊産婦さんへ思いやりを!!」という広告を地下鉄優先席に掲載
記事一覧 (12/18)ユーグレナグループの八重山殖産が、2015年11月に食品安全マネジメントシステム「FSSC22000」認証を取得
記事一覧 (12/17)パイプドビッツが運営する「政治山」の最新の有権者意識調査を公開
2015年12月25日

九州インターメディア研究所が、就転職支援サービスサイト「KIMAL」にパイプドビッツの「スパイラル(R)」を採用

■求人情報管理やクリエイター会員管理の業務効率化などを実現

 パイプドHD<3919>(東1)の子会社、パイプドビッツは、九州インターメディア研究所が、就転職支援サービスサイト「KIMAL(キマル)」に情報資産プラットフォーム「スパイラル(R)」を採用し、求人情報管理やクリエイター会員管理の業務効率化と、マイページ提供や検索性向上による利便性向上などを実現したことを24日に公開した。

 九州インターメディア研究所は、クリエイティブ業界に特化し、Web、グラフィック、CG映像のデザイナーやディレクターなどの職種を専門とする人材サービスを展開。2015年8月に、求人情報サイトを刷新し、福岡・東京を拠点としたクリエイティブ業界専門の求人情報・人材紹介・人材派遣・就転職支援サービスサイト「KIMAL」をリリース。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 06:47 | IR企業情報
2015年12月24日

新日本建物:資産運用型アパート事業用地を取得

■利便性高い常磐線「金町」駅徒歩7分〜賃貸需要見込み「1R16戸」開発

 新日本建物<8893>(JQS)はこのたび、東京都葛飾区で資産運用型アパートの開発を目的として、新たな事業用地(土地面積323.57u)を取得した。

 同社はこの土地に木造2階建ての資産運用型アパート2棟(総戸数1R:16戸)を開発する予定。

 同社は、この事業用地の立地について「都心へのアクセスが良いJR常磐線『金町』駅から徒歩7分の利便性に優れた場所であり、金町エリアは、新たな大学施設が開設されるなど、今後旺盛な賃貸需要が見込めるエリアだ」とはなしている。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 17:26 | IR企業情報
2015年12月22日

日本アジアグループ:荒尾市水道事業等包括委託業務に参画

〜水道分野での先進事例、水道業務の包括的な民間委託業務〜

 グリーン・コミュニティの実現を目指す日本アジアグループ<3751>(東1)傘下の国際航業は、メタウォーター株式会社(社長:木田 友康、本社:東京都千代田区)を代表企業とする特別目的会社「あらおウォーターサービス株式会社」に参画し、12月8日付で荒尾市企業局と特別目的会社が「荒尾市水道事業等包括委託」の業務委託契約を締結した。

 本事業は、熊本県荒尾市の水道事業を将来にわたり安定的に継続させ、市民への水道サービスの維持向上を図るため、水道事業に関する業務を包括的に民間委託として公募型プロポーザル方式で発注され、本年11月9日に当構成企業が選定事業者に決定した。

 国際航業は、「創業以来培ってきた地理空間情報技術と社会インフラ整備のノウハウによる水道情報システム(Genavisシリーズせせらぎ)を保有しており、このシステムを活用した『クラウドサービスによる管網管理トータルソリューション』を提供し、日常業務でのデータをはじめ水道施設の状態管理や効果的なアセットマネジメントを実現する」としている。

【事業概要】
 事業名:荒尾市水道事業等包括委託、委託料額:31億7520万円(税込み)対象業務:1)経営および計画支援業務、2)管理支援業務、3)営業業務、4)設計建設業務、5)維持管理業務、6)危機管理対応業務
 事業期間:2016年4月1日〜2021年3月31日(2015年12月8日〜2016年3月31日までは引継ぎ期間)
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 14:51 | IR企業情報

J建築検査センターはスターティアが提供する「セキュアSAMBA for 建築確認検査」を採用

■2016年1月より電子認証を使用した建築確認検査のオンライン受付システムを開始

 国土交通省指定確認検査機関であるJ建築検査センターは、スターティア<3393>(東1)が提供する「セキュアSAMBA for 建築確認検査」を採用し、 2016年1月より電子認証を使用した建築確認検査のオンライン受付システムを開始する。

 このシステムの提供は、スターティアの法人向けオンラインストレージ 「セキュアSAMBA」にセイコーソリューションズが提供するデジタルエビデンス・ソリューション「eviDaemon(エビデモン)」の長期署名クラウドサービスを組み合わせたことで実現。

 「セキュアSAMBA」を使用することで低価格かつ高セキュリティのデジタルデータの保存が可能になり、「eviDaemon」の長期署名クラウドサービスでタイムスタンプ・電子署名が 申請書類データに付与されることで電子データの真正性を保証する。 更に、セイコーソリューションズのクラウドHSM(ハードウェアセキュリティモジュール)サービスを 使用することで、電子証明書の安全な管理と運用を実現する。

 このシステムを利用することで、建築確認の申請をする際に、顧客は移動や郵送、 印刷にかかる労力やコストを抑えられ、更に提出時間も自社のタイミングで行える。また検査期間と顧客の間で確認検査前、中間検査、完了検査のデータを事前に共有でき、チェックを行えるため、時間やコストの削減が可能。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 11:31 | IR企業情報

インフォコムは社長直轄組織として「IoT推進部」を設置

■米国Afero社と事業提携を行い、同社のIoTサービス基盤を活用

 インフォコム<4348>(JQS)は21日、社長直轄組織として「IoT推進部」を設置するとともに、米国Afero社と事業提携を行い、同社のIoTサービス基盤を活用して行くことを発表した。

 「IoT推進部」は、1)インフォコムグループの中長期における継続的な成長に貢献する新規事業の創出、強みやシナジーを活かしたビジネスモデルの構築/展開、2)新規事業創出に向けた、一般企業へのアプローチを通じたニーズ及びシーズの発掘、3)マーケティングや技術面での知見の蓄積を行うことをミッションとしている。

 Afero社は、IoT向けのクラウドサービスを提供する会社。インフォコムでは、Afero社が開発、提供を開始したIoTサービス基盤の技術評価を進め、この基盤がセキュリティの確保とネットワークへの接続性に優れたきわめて先進的なものであり、インフォコムとしてIoT領域におけるサービスプラットフォームに相応しいと判断し、この基盤をIoT事業創出に活用していくために、Afero社との業務提携に至った。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 10:46 | IR企業情報

【近況リポート】テラスカイは下値固め完了、急反発のあと1万4000円台で推移、再反発へ

■セールスフォース、AWSの2大プラットフォームのクラウドインテグレーター

 テラスカイ<3915>(東マ)はクラウド分野に特化してシステム導入コンサルティング・受託開発のソリューション事業を主力としている。株価は8月〜9月の直近安値圏で下値固めが完了し、急反発したのち、1万4,000円台で推移している。株価の再反発が予想される。また、流動性向上に向けた株式分割期待も高まる。

 クラウド分野に特化して、企業向けクラウドシステム導入コンサルティング・受託開発のソリューション事業、および製品を開発・販売する製品事業を展開している。

 10年9月NTTソフトウェアと資本業務提携、12年8月米国カリフォルニア州に子会社TerraSky Incを設立、13年9月にはAWS(Amazon Web Services)に特化したクラウドインテグレーターであるサーバーワークスと資本・業務提携を行ったことで、セールスフォース、AWSの2大プラットフォームのインテグレーターとなる。14年5月クラウドに特化したMSP事業(企業が保有するサーバやネットワークの運用・監視・保守などを請け負う事業)の新会社スカイ365を設立、14年10月米セールスフォース・ドットコム社と資本提携した。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:02 | IR企業情報
2015年12月21日

日本マニュファクチャリングサービスはベトナム子会社の出資額等の詳細を決議

■日系メーカーからの受託製造業務推進が目的

 日本マニュファクチャリングサービス<2162>(JQS)は21日、nms Vietnam Co.,Ltdを設立するための出資額等の詳細を決議したと発表。

 子会社設立の理由としては、アセアンの中でも成長著しいベトナムにおいて、自社工場を設立し、日系メーカーからの製造受託業務を推進することを挙げている。

 今期16年3月期連結業績に与える影響は軽微としている。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 17:11 | IR企業情報

スターティアの子会社、スターティアラボは店舗アプリ制作支援ソフト「AppGoose」の機能を拡充

■新機能「まとめアプリ機能」で「チェーン」展開を行っている店舗のアプリ制作および運用支援が可能

 スターティア<3393>(東1)の子会社、スターティアラボは、印刷・WEB制作会社(クリエイティブ業界)向けの店舗アプリ制作支援ソフト「AppGoose(アップグース)」の機能を12月24日(木)より拡充すると発表。

 AppGooseは印刷・WEB制作会社が取引先の開拓に活用してもらうことを狙いとしたサービス。印刷・WEB制作会社が飲食店やサロンなど店舗のスマートフォンアプリの制作および運用支援が行えるソフトウェアで、アプリからクーポンを発行するなど集客促進に活用できる。

 従来のAppGooseは、「個店ごと」の店舗アプリの制作や運用支援を行うことができたが、追加された新機能「まとめアプリ機能」では、「チェーン」展開を行っている店舗のアプリ制作および運用支援が可能となった。チェーン店が自社ブランドの店舗集客アプリを用意し、全店舗で同時に開始する割引キャンペーンの案内などを行うことができるようになるため、「チェーン」展開を行っている企業の開拓が容易になる。

 まとめアプリ機能では、1)オリジナルデザインでアプリの提供が可能、2)お知らせ機能で、アプリをインストールしているユーザーにキャンペーンの開始などの案内が可能、3)店舗検索機能により、店舗名や地図からなど、探したい店舗を検索することが可能、4)特集作成機能で、キャンペーンなどを紹介するページ作成が出来る等の新機能が追加される。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 16:49 | IR企業情報

ミロク情報サービスとSAPジャパンは日本で初となる包括的なOEMパートナー契約を締結

■SAPジャパンがMJSに対して、一定金額で無制限の配布ライセンスを提供

 ミロク情報サービス(以下、MJS)<9928>(東1)とSAPジャパンは、SAPジャパンが有する自己管理型データベース『SAP SQL Anywhereシリーズ』において、包括的なOEMパートナー契約(2015年12月25日から3年間)を締結した。これは、MJSが自社製品に同データベースを搭載して販売する際に、SAPジャパンがMJSに対して、一定金額で無制限の配布ライセンスを提供する国内初めての包括契約となる。

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 MJSはこれまでも、自社製品に『SAP SQL Anywhereシリーズ』を搭載していたが、今回、SAPジャパンと新たに同データベースにおけるバージョンフリーの権利を追加した包括的なOEMパートナー契約を締結した。MJSは、『SAP SQL Anywhereシリーズ』の機能を最大限に活用し、自社の財務・会計、税務をはじめとする業務パッケージソフトウェアの競争力をさらに高める計画。

 国内に数多くの中堅・中小企業の顧客基盤をもつMJSと、グローバルで先端のビジネスソリューションを展開するSAPジャパンは、今後、互いの技術とノウハウを共有し、国内の中堅・中小企業に対する新たな価値創出に向けた協力体制の構築に関して協議していく方針。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 14:16 | IR企業情報

モバイルファクトリーは人気ゲーム「ダライアス」シリーズ最新作ダライアスバーストCSとのコラボキャンペーンを12月18日(金)より開始した

■2016年1月のダライアスバーストCSのサントラ発売に先行して配信

 モバイルファクトリー<3912>(東マ)は、Google Playで配信中の「着信音設定アプリ/PaPatto」と着信音配信サイト「最新曲★全曲取り放題」で株式会社キャラアニが、株式会社タイトーより正式にライセンスを受け発売する、人気ゲーム「ダライアス」シリーズ最新作ダライアスバーストCSとのコラボキャンペーンを12月18日(金)より開始した。

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 2016年1月のダライアスバーストCSのサントラ発売に先行して、スマートフォンの着信音として設定できる楽曲を限定先行配信する。ダライアスバーストCSの楽曲を着信音として配信するのはPaPattoと「最新曲★全曲取り放題」だけ。また、ダライアスバーストシリーズの効果音や、往年のタイトー人気ゲームの楽曲も期間限定で配信する。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 13:46 | IR企業情報

パイプドHDの子会社、パイプドビッツがヴィレッジヴァンガードコーポレーションの導入事例を紹介

■「第2回雑貨大賞」の応募受付や一次審査等に「スパイラル(R)」を採用

 パイプドHD<3919>(東1)の子会社、パイプドビッツは、同社が提供する情報資産プラットフォーム「スパイラル(R)」を採用したヴィレッジヴァンガードコーポレーションの導入事例を紹介している。

 ヴィレッジヴァンガードコーポレーションは、「第2回雑貨大賞」の応募受付や一次審査、Web一般投票などの運営システム基盤に、パイプドビッツの情報資産プラットフォーム「スパイラル(R)」を採用した。

 雑貨大賞は、日本を代表するクリエイターを目指す人のためのアワード。前回(第1回)の応募作品は約800点にのぼり、受賞作品がメディアで大きな話題になったことや、副賞のヴィレッジヴァンガードによる商品化サポート等の魅力から、前回を超える応募が見込まれていた。そこでヴィレッジヴァンガードは、紙で回覧していた一次審査の手間削減や、SNS拡散を視野に入れた応募作品の一般公開及びWeb投票を実現するにあたり、「スパイラル(R)」を採用した。クリエイターの作品応募フロー、ヴィレッジヴァンガード社内の一次審査フロー、一般のWeb投票フローをPaaSプラットフォーム上に構築することで、個人情報管理のセキュリティ担保と円滑な運営の両立を、低コストで実現した。

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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 13:10 | IR企業情報

スターティアの子会社、スターティアラボは3Dコンテンツが作れるスタジオ「studioSafari」を、12月18日(金)より開設

■企業向けAR制作ソフト「COCOAR」のサービスの拡充として

 スターティア<3393>(東1)の子会社、スターティアラボは、企業向けAR(拡張現実)制作ソフト「COCOAR」のサービスの拡充として、3Dコンテンツが作れるスタジオ「studioSafari(スタジオサファリ)」を、2015年12月18日(金)より開設した。

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全身専用の 3D コンテンツ撮影機材

 COCOARは企業向けのAR制作ソフトで、導入した企業は自社サービスとして顧客に提供している。紙媒体に任意の画像をマーカーとして設定し、スマートフォンアプリである「COCOAR2」経由でマーカーをかざすと、動画や、3Dコンテンツを表示・閲覧することができる。

 このサービスの拡充が、ARコンテンツを制作する際に、最も難しいと懸念されてきた3Dコンテンツの制作を支援することになる。3Dコンテンツの制作には、専用の機材・撮影スペース・外注へ依頼する際は費用が嵩み、何より専門的なノウハウが必要不可欠である。

 「studio Safari」は、専用の機材や撮影スペースはもちろんのこと、1つの3Dコンテンツ制作に催す時間としてゆとりのある4時間体制(完全予約制)の中、専任の担当者が付き添いサポートする。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 12:36 | IR企業情報

アドアーズはゲーム及びカラオケを含むアドアーズ全店でプリパラキャンペーンを開催

■初の全店を巻き込んだコラボ企画

 アドアーズ<4712>(JQS)は、映画「プリパラみ〜なのあこがれレッツゴープリパリ」とのコラボ企画として、12月23日(水)より、ゲーム及びカラオケを含むアドアーズ全店でプリパラキャンペーンを開催する。

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 人気アニメ「プリパラ」の劇場公開作品とのコラボ企画は、カラオケアドアーズ秋葉原店で既に開始しているが、非常に好評であることから、本コラボ企画を拡大し、ゲーム及びカラオケを含むアドアーズ全店で限定グッズなどが手に入る、当社初の全店を巻き込んだコラボ企画として開催する。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 12:19 | IR企業情報

日本エンタープライズは知育アプリ『おこさまランチをつくろう』の配信を開始

■楽しく遊びながら考える力を身につけるアプリ

 日本エンタープライズ<4829>(東1)は、知育アプリ『おこさまランチをつくろう』を、「App Store」、「Google Play」で12月17日より配信を開始した。

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 『おこさまランチをつくろう』は、オムレツ、ハンバーグ、エビフライなど予め用意された様々な料理から好きな料理を選んでおこさまランチを作る知育アプリ。“タップしてプレートに置く”簡単な操作で、楽しく遊びながら考える力を身につけるアプリ。

 このアプリは“子供たちの好奇心を楽しく育てる”をコンセプトに開発中の、知育アプリシリーズ「ドキドきっずシリーズ」第1弾として提供するもので、無料のFree版とスペシャル版(240円)を配信する。スペシャル版では、全てのアイテムが開放され、可愛いデザートデコレーション等も楽しめる。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 10:09 | IR企業情報
2015年12月19日

Jトラスト:「国内から海外へ」新たなステージへ進化

■銀行業への転換〜評価高い、投資家への積極的情報開示

 東南アジアをベースに銀行業を中心にした金融業を展開するホールディングカンパニーのJトラスト<8508>(東2)は、17日の取引終了後、発行済み株式総数の5.27%に相当する625万株の普通株式を12月29日付で消却すると発表、株式価値の向上策が好感され、翌18日(金)1053円(28円高)をつけるなど出直リを強める相場となった。

 同社は、投資家向け情報の提供に注力し注目されている。先月中旬には、同社初となる海外ロードショー(海外機関投資家訪問)をロンドンで実施、10社を訪問するなど精力的な動きが注目される。

 国内ではアパートローンの保証事業に注力する一方、事業展開の主力をアジアに移すなど、「国内から海外へ」、「ノンバンクから銀行へ」と、経営戦略を大きく転換しているが、今回のロードショーは千葉信育代表取締役専務を筆頭に、同社のビジネスモデルなどを説明し、理解を深めた模様だ。

■グループの成長性、投資家へ積極的メッセージを発信

 同社は、国内の消費者ローン債権、事業の買収、消費者ローンのサービサー事業中心に進めてきた事業内容を、韓国、インドネシアでの銀行業務展開へと急速な転換を進め、今後は金融、不動産を中心とする企業へと変身を図っている。

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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 09:03 | IR企業情報
2015年12月18日

日本エンタープライズは知育アプリ『プリンセスルームへようこそ』を配信開始

■楽しく遊びながら子供たちの自由な発想力を養う

 日本エンタープライズ<4829>(東1)は、知育アプリ『プリンセスルームへようこそ』を、「App Store」、「Google Play」で12月17日より配信開始。

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 『プリンセスルームへようこそ』は、壁紙、家具、プリンセスの宝物など予め用意されたアイテムから好きなアイテムを選んで、オリジナルのプリンセスルームを作るアプリ。楽しく遊びながら子供たちの自由な発想力を養う。

 このアプリは“子供たちの好奇心を楽しく育てる”をコンセプトに開発中の、知育アプリシリーズ「ドキドきっずシリーズ」第2弾として提供するもので、無料のFree版とスペシャル版(240円)を配信。スペシャル版では、全てのアイテムが開放され、プリンセスを選んだり、ドレスデコレーション等も楽しめる。

 当社は、『女性のリズム手帳』、『ラブめも』等、女性の心と体の健康をサポートするヘルスケアアプリを軸に、あらゆるライフステージで女性をサポートする“ライフサポートプラットフォーム”化を進めている。「ドキドきっずシリーズ」の提供を通じて、子育て中の女性をサポートしていく。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 13:43 | IR企業情報

ワイヤレスゲートは鎌倉・長谷寺のWi−Fi構築をサポートし、無料Wi−Fiサービスを提供

■鎌倉主要観光地のWi−Fiエリア化を目指す

 ワイヤレス・ブロードバンドサービスを提供するワイヤレスゲート<9419>(東マ)は、このたび鎌倉長谷寺(神奈川県鎌倉市長谷)に「Wi−Fiインフラ」を提供し、本日より観光客を対象に無料のWi−Fiサービスを開始する。同社は、今後、長谷寺内のWi−Fi利用者の「人の流れ」を集積して、ビッグデータを活用したソリューションサービスの提供を予定している。

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長谷寺山門

 長谷寺は、鎌倉でも有数の景勝地として国内外より多くの観光客が訪れるスポットであり、Wi−Fiインフラは長谷寺の入口の山門から、本堂や見晴台周辺の休憩スポット、食事処「海光庵」などに設置し、これら近辺ではスマートフォンやパソコンなどでインターネットを利用することが可能となる。また、長谷寺は災害の地域避難場所として指定されていることから、災害発生時にはWi−Fiインフラが災害用統一SSID「00000Japan(ファイブゼロジャパン)」に切替わり、周辺住民の通信環境の提供も行う予定である。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 13:35 | IR企業情報

JPホールディングスの子会社、日本保育サービスは「妊産婦さんへ思いやりを!!」という広告を地下鉄優先席に掲載

■「やさしい気持ちを持とうよ」というささやかな思いを広告にこめる

 JPホールディングス<2749>(東1)の子会社、日本保育サービスは12月から1年間、「妊産婦さんへ思いやりを!!席は譲りあっておかけください」という広告を都営地下鉄三田線、大江戸線の優先席に掲載する。

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 日本保育サービスは、子育て支援最大手企業のJPホールディングスグループの基幹会社で、保育園・学童クラブ・児童館の運営といった、子育て支援の現場を担っている。

 この広告は、日本保育サービスの採用チームによるもの。採用チームとしては、保育士の採用や求人にひたすら傾きがちで、一人でも多くの保育士を採用したいところである。

でもその前に「やさしい気持ちを持とうよ」というささやかな思いを広告にこめている。そんなやさしい気持ちを持っている人を当社は採用したいという求人広告。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 13:20 | IR企業情報

ユーグレナグループの八重山殖産が、2015年11月に食品安全マネジメントシステム「FSSC22000」認証を取得

■“GFSI”が承認した、食品安全マネジメントの国際認証規格

 ユーグレナ<2931>(東1)は17日、微細藻類ユーグレナの粉末や同クロレラ粉末の生産・製造を実施している八重山殖産が、2015年11月に食品安全マネジメントシステム「FSSC22000」認証を取得したことを発表した。

 「FSSC22000」とは、世界的な食品メーカーと食品流通業が中心となって設立した“GFSI(グローバル・フード・セーフティ・イニシアチブ)”が承認した、食品安全マネジメントの国際認証規格である。食品安全に関するマネジメントシステム規格「ISO22000」をベースに、食品製造に関する一般的衛生管理の基準であるPAS220「食品製造における食品安全のための前提条件プログラム」などが盛り込まれている。すでに八重山殖産が認証を受けていたISO9001−HACCPの内容も「FSSC22000」に含まれており、従来の重要管理点の管理に加えて「FSSC22000」の前提条件プログラム等の要素を加えた内容となっている。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 10:44 | IR企業情報
2015年12月17日

パイプドビッツが運営する「政治山」の最新の有権者意識調査を公開

■「民泊」に関する有権者意識調査

 パイプドHD<3919>(東1)の子会社、パイプドビッツが運営する、政治・選挙情報サイト「政治山(せいじやま)」が、最新の有権者意識調査を公開した。

 12月に東京大田区で実施に向けた条例が可決された「民泊」に関する有権者意識調査で、認知度や利用率、賛否、メリットやデメリット、利用意向などを質問した。全国の20歳以上の男女を対象に、民泊に関する意識調査を実施し2,211名から回答を得た。本日(12月17日)、「政治山」で調査結果のサマリー版を公開した。

▼第34回政治山調査「『民泊』に関する意識調査−認知度と導入への課題」
 http://seijiyama.jp/research/investigation/inv_34.html

提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 13:09 | IR企業情報