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[IR企業情報]の記事一覧
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記事一覧 (09/30)IBJが渋谷で300名規模のハロウィンパーティーを開催
記事一覧 (09/29)パイプドHDの子会社パイプドビッツは、11月2日に、クラウド型ストレスチェックサービス「こころの健診センター」の提供を開始
記事一覧 (09/29)パシフィックネットは情報システム部門向けの情報サイト「ジョーシス(β版)」をOPEN
記事一覧 (09/29)クレスコはメディア・マジックの発行済株式を65%取得し、子会社化することについて、株式譲渡契約を締結することを決議
記事一覧 (09/29)日本エンタープライズの子会社、交通情報サービスは『にほん秋景色』を9月28日より配信開始
記事一覧 (09/29)ラクーンとイーシー・ライダーが業務提携
記事一覧 (09/29)ピックルスコーポレーションは10月1日より2つの新商品を発売
記事一覧 (09/29)新日本建物:錦糸町駅近、新規事業用地取得
記事一覧 (09/29)ケンコーマヨネーズの子会社、サラダカフェの「蒸し鶏&キヌアのジャーサラダ」が日本雑穀アワード 第2回デイリー食品部門の金賞を受賞
記事一覧 (09/25)プレナスグループ全社におけるマイナンバー制度対応に関して、パイプドビッツの「スパイラル(R)マイナンバートータルソリューション」が採用される
記事一覧 (09/25)インフォコムの子会社、アムタスは少年画報社、中国通信事業者のアニメ・マンガ関連部門などと共同で、アジア版権保護連盟を設立
記事一覧 (09/25)パイプドHDの子会社、パイプドビッツは、Du・Payが「スパイラル(R)マイナンバー管理サービス」を採用したことを発表
記事一覧 (09/24)IBJはアソビューと共同で岐阜県多治見市の公式婚活イベントを開催
記事一覧 (09/24)モバイルファクトリーは懐かしいゲーム作品のキャラクターが登場するイベントを、位置情報連動型ゲーム「ステーションメモリーズ!」で開催
記事一覧 (09/24)トーソーは人気のベーシックシリーズ「コルト」に、木製ブラインド「コルトウッドブラインド」と新オプションを追加
記事一覧 (09/24)インフォコムのグループ企業であるGRANDITの完全Web−ERP「GRANDIT」がウイングアーク1Stの基幹システムに採用
記事一覧 (09/18)ヨコレイ:アフリカ人留学生、大黒物流センター施設を見学
記事一覧 (09/18)キリン堂は大阪・西梅田の「ハービスPLAZA」内の「インターナショナル・メディカルスクエア」に保険調剤薬局をオープン
記事一覧 (09/18)パイプドビッツ総合研究所は、ITを活用した政策に対するニーズ分析結果レポートのサマリー版をレポート会員限定で公開
記事一覧 (09/18)「GRANDIT DAYS 2015」を東京ビッグサイトで開催
2015年09月30日

IBJが渋谷で300名規模のハロウィンパーティーを開催

■「見た目より中身重視派」のための婚活イベント 

 婚活会員数約39万名を誇る、日本No.1の総合婚活サービスのIBJ<6071>(東1)は、10月24日(土)に東京都渋谷で男女総勢300名規模の婚活イベント「ハロウィンパーティー2015in渋谷」を開催する。

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【写真】昨年のイベント実施風景
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:22 | IR企業情報
2015年09月29日

パイプドHDの子会社パイプドビッツは、11月2日に、クラウド型ストレスチェックサービス「こころの健診センター」の提供を開始

■サービスリリース記念セミナーを11月16日に開催

 パイプドHD<3919>(東1)の子会社パイプドビッツは、11月2日に、クラウド型ストレスチェックサービス「こころの健診センター」の提供を開始する。また、サービスリリース記念セミナーを11月16日に開催する。

 「こころの健診センター」は、「労働安全衛生法の一部を改正する法律」に準拠したストレスチェック制度対応を可能にするクラウド型ストレスチェックサービス。厚生労働省推奨の57問の設問によるオンラインセルフストレスチェックのみならず、各種実施事務従事者代行機能により、人事部門の負担を軽減する。また、メンタルヘルス不調を早期発見するため年12回実施プランを用意していることが特長で、実施回ごとのストレス値の変化率をみる機能を組み合わせることにより、年1回実施では把握しきれない高ストレス「予備軍」の兆しを迅速に察知しやすくなる。

 「ストレスチェック義務化対策でおさえておきたい3つのこと」と題したリリース記念セミナーを、IDO代表取締役 井戸和宏氏をゲストに招いて開催する。セミナーでは、「こころの健診センター」の案内に加えて、ストレスチェック義務化により人事部門が準備しなければならないことを整理して理解することが出来る。さらに、「ストレスチェックを活用した職場コミュニケーション活性化術」と題した井戸氏の講演では、中間管理職カウンセリングによるストレス解消事例などを交えて魅力的な職場作りの具体的な施策を紹介する。

【セミナー案内ページの申込みフォーム】
http://www.pi-pe.co.jp/seminar-event/2015/mentalhealth20151116.html

提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 16:31 | IR企業情報

パシフィックネットは情報システム部門向けの情報サイト「ジョーシス(β版)」をOPEN

■情報システム部門=“情シス”で働く人達にスポットライトを当てたいという思いで立ち上げたサイト

 パシフィックネット<3021>(東マ)は28日、情報システム部門向けの情報サイト「ジョーシス(β版)」(https://www.josys.jp/)をOPENした。

 「ジョーシス」はパシフィックネットの顧客の主要窓口である、企業のIT機器やシステム、セキュリティ、ネットワーク等、日ごろ縁の下の力持ちとして活躍している情報システム部門=“情シス”で働く人達にスポットライトを当てたいという思いで立ち上げたサイト。

 コンテンツは、ニュース、コラム、エンタメ、リサーチの4つのカテゴリーからなり、“情シス”で働く人がビジネスに活用できるネタから、息抜きできる情報まで、硬軟織り交ぜた365日24時間楽しんでいただける“情シス”ライフに密着した内容が特徴。情報システム部門の人達が集う場所ではあるが、一般の人でも楽しめるコンテンツを揃えている。

 ジョーシスは発信だけでなく、情報システム室の人達が参加して、交流するサイトを目指している。各記事にはコメントが書き込めるので、積極的に自分の意見を発信することも出来る。コラム執筆者としても情シス担当者が思う存分活躍できる場所にもなる。

 同社では、今後はコミュニテイ機能の導入や、またリアルな交流会などの開催も予定している。

 なお今年11月には、会員登録機能をも装備し、登録キャンペーンなども実施する予定。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 16:13 | IR企業情報

クレスコはメディア・マジックの発行済株式を65%取得し、子会社化することについて、株式譲渡契約を締結することを決議

■関西拠点の拡大と共に、技術者30名の確保により、事業基盤の一層の強化が実現

 クレスコ<4674>(東1)は、28日開催の取締役会において、メディア・マジックの発行済株式を65%取得し、子会社化することについて、株式譲渡契約を締結することを決議した。

 メディア・マジックは、システムコンサルティングからソフトウエアの開発(システム開発基盤構築、業務システム開発、アプリケーション開発)、Web制作、プロジェクト支援まで幅広く提供するIT企業。

 今回の株式取得は、クレスコグループにおける関西拠点の拡大と共に、技術者30名の確保により、事業基盤の一層の強化が実現する。

 メディア・マジックの15年3月期の売上高は、3億51百万円、一株当たり純利益は398円であった。

 株式譲渡日は、10月1日を予定している。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 15:00 | IR企業情報

日本エンタープライズの子会社、交通情報サービスは『にほん秋景色』を9月28日より配信開始

■日本全国の「紅葉名所」を動画で観賞できるスマートフォンアプリ

 日本エンタープライズ<4829>(東1)の子会社、交通情報サービスは、日本全国の「紅葉名所」を動画で観賞できるスマートフォンアプリ『にほん秋景色』(Android/iOS)を、9月28日より「Google Play」と「App Store」で配信を開始した。

 『にほん秋景色』は、日本全国46都道府県の「紅葉名所」の美しい映像を、各地ゆかりの音楽やナレーションを聴きながら動画で楽しめるアプリ。紅葉の名所、品種情報、例年の見ごろ時期、紅葉観賞に最適な位置や角度をお勧めする「オススメビューポイント」、交通アクセスのほか、周辺の人気スポット情報も掲載している。また、英語にも対応しており、日本が誇る美しい秋の風景と文化を海外の人達も楽しめるようになっている。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 14:25 | IR企業情報

ラクーンとイーシー・ライダーが業務提携

■「Paid」とイーシー・ライダーの運営する「EC−Rider B2B」との連携を本日より開始

 ラクーン<3031>(東マ)は、フライトホールディングス<3753>(東2)のグループ会社であるイーシー・ライダーと業務提携し、ラクーンが運営するBtoB 掛売り・請求書決済代行サービス「Paid(ペイド)」とイーシー・ライダーの運営する「EC−Rider B2B」との連携を本日(9月29日)より開始すると発表。

 ラクーンの提供するBtoB 掛売り・請求書決済代行サービス「Paid」は、掛売りの「請求書発行」から「代金回収」まで代行することができ、1,400社以上に導入されている。一方、イーシー・ライダーの提供するBtoB向けECサイト構築ASP「EC−Rider B2B」は、卸売・企業間取引に特化したECサイト構築システムで、卸サイト、WEB受発注サイトから、複数のサプライヤーと取引先をつなぐeマーケットプレイスまで、様々なタイプのBtoBサイトの構築が可能である。

 BtoB取引におけるEC(インターネット通販)の市場規模は年々増加しており、2014年には約195兆円と、この10年間で約2倍に拡大している。今後、両者の持つ強みを活かすことによりBtoB市場の更なる発展に寄与できると考え、今回の業務提携となった。提携により、「EC−Rider B2B」を用いて構築したBtoB向けECサイト上において、Paid連携に伴う追加開発をすることなく、すぐに掛売り決済を導入することが可能となる。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 14:07 | IR企業情報

ピックルスコーポレーションは10月1日より2つの新商品を発売

■「さといもキムチ」、「だしのきいた鰹のり」

 ピックルスコーポレーション<2925>(JQS)は、10月1日より2つの新商品を発売する。

 一つは、「ご飯がススム」シリーズの期間限定商品の「さといもキムチ」。もうひとつは、国産の刻みのりとかつお節を使った「だしのきいた鰹のり」。

 「さといもキムチ」は、甘じょっぱく味付けしたさといもを、甘味とうま味のきいたヤンニョム(韓国料理における合わせ調味料の総称)でキムチ漬けにしたもの。秋冬に旬を迎えるさといもを使用した、新感覚のキムチといえる。

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 「だしのきいた鰹のり」は、刻みのり、かつお節、ごまを調味液で和えた商品。ご飯だけでなく、とうふやサラダに乗せてもおいしくいただける。

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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 13:38 | IR企業情報

新日本建物:錦糸町駅近、新規事業用地取得

■マンション「錦糸町プロジェクト(仮称)」として開発

 2年前倒しで事業再生を果たした新日本建物<8893>(JQS)はこのたび、東京都墨田区でワンルームマンションを目的とした、新たな事業用地を取得した。

 同社では、この事業用地は、JR総武線「錦糸町」駅から徒歩6分の至近距離であることに着目し、駅近の立地特性を活かした取り組みとしてワンルームマンションの開発を行う。

 同社は、事業展開を着実かつ迅速に展開することを目指して、都心部での好条件の物件取得を積極的に進めているが、特に立地条件に相応しいマンション建設を心がけ、早期完売に成功している。本件についても駅近立地という好条件を活かし業績アップへ弾みをつけたい模様だ。

【物件概要】
 所在地:墨田区江東二丁目(「錦糸町」駅、徒歩6分)、土地面積:198.77平方メートル、総戸数:30戸、構造;鉄筋コンクリート造地上11階建、住居間取り:1R〜1LDK
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 13:12 | IR企業情報

ケンコーマヨネーズの子会社、サラダカフェの「蒸し鶏&キヌアのジャーサラダ」が日本雑穀アワード 第2回デイリー食品部門の金賞を受賞

■好評であることから、サラダカフェ12店舗にて10月より再販売

 ケンコーマヨネーズ<2915>(東1)の子会社、サラダカフェは28日、 自社で製造・販売するサラダ商品「蒸し鶏&キヌアのジャーサラダ」が、日本雑穀アワード第2回デイリー食品部門の金賞を受賞したと発表。

 金賞を受賞した「蒸し鶏&キヌアのジャーサラダ」は、当初、一部店舗での2015年春の限定発売であったが、好評であることから、サラダカフェ12店舗にて10月より再販売することになった。

 なお、9月30日(水)に日本雑穀協会主催の記者発表会が行われる。会場は、製粉会館2階 調理講習室「大麦サポーターズキッチン」(東京都中央区日本橋兜町15−6)。

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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 13:02 | IR企業情報
2015年09月25日

プレナスグループ全社におけるマイナンバー制度対応に関して、パイプドビッツの「スパイラル(R)マイナンバートータルソリューション」が採用される

■10月上旬に納品され、10月以降、プレナス所属の正社員から順次、個人番号の収集が開始される予定

 パイプドHD<3919>(東1)の子会社、パイプドビッツの「スパイラル(R)マイナンバートータルソリューション」が、プレナス<9945>(東1)グループ全社におけるマイナンバー制度対応に関して、個人番号の収集、保管、利用、廃棄の基盤として採用された。

  「ほっともっと(Hotto Motto)」、「やよい軒」、「MKレストラン」など、2015年2月末現在、国内3,033店舗、海外148店舗を展開し、年間3億食を提供するプレナスグループでは、全国で1,200を超える直営店の従業員やアルバイト約2万5千人とその扶養家族に加えて、店舗用土地オーナー約1千名の個人番号を、特定個人情報の適正な取扱いに関するガイドラインに定められた安全管理措置に準拠して収集、保管、利用、廃棄する必要がある。しかし、従業員数及び拠点数ともに多いため個人番号と証明書類番号を目視で確認することや、毎月発生する入退職者の番号収集や廃棄を手動で対応するには、人事担当部門の人的リソースが難しい状況であった。また、従業員、店舗用土地オーナーそれぞれに、事務担当と責任者が存在し、権限設定を細分化する必要に迫られていた。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 13:07 | IR企業情報

インフォコムの子会社、アムタスは少年画報社、中国通信事業者のアニメ・マンガ関連部門などと共同で、アジア版権保護連盟を設立

■日中韓のアニメ・マンガ産業関連企業が参画して設立した組織

 インフォコム<4348>(JQS)の子会社、アムタスは、少年画報社、厦門優莱柏網絡科技有限公司、中国通信事業者のアニメ・マンガ関連部門、中国政府機関などと共同で、アジア版権保護連盟(以下、本連盟)を設立した。

 本連盟は、中国及びアジア地域での、アニメ・マンガ版権の保護、産業の良質な発展の促進を目的として、日中韓のアニメ・マンガ産業関連企業が参画して設立した組織である。

 中国政府関連機関の「福建省動漫ゲーム協会」と「厦門市動漫ゲーム協会」が参画するとともに、違法配信証拠取得機関の「美亜柏科・中証司法鑑定中心」も参画することで、版権侵害行為の取り締まりから法的手続きまでを行うことが出来、版権元や運用企業の利益と権利を守ることが可能。中国アニメ・マンガ市場の版権保護と市場育成を進め、将来的に加盟企業、団体を増やすとともに、対象地域を拡大する予定。

 アムタスでは、業務提携先のユーラボ社を通じて6月より中国でスマートフォン向け電子コミック配信アプリ「新漫画」を提供している。本連盟を通じて、中国及びアジア地域での知的財産の保護を推進し、グローバルでの電子コミック市場の成長、拡大を目指す。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 12:13 | IR企業情報

パイプドHDの子会社、パイプドビッツは、Du・Payが「スパイラル(R)マイナンバー管理サービス」を採用したことを発表

■個人番号は、高セキュアなクラウド環境において、暗号化された状態で安全に管理

 パイプドHD<3919>(東1)の子会社、パイプドビッツは、Du・Payが、マイナンバー制度対応に関して、個人番号の収集、保管、利用、廃棄の基盤として「スパイラル(R)マイナンバー管理サービス」を採用したことを発表した。

 Du・Payは、「ビューティ・デパートメント・サロン」としてのビジョンを掲げ、造形美(カット・パーマ)、色彩美(カーラー・ネイル)、素材美(スキャルプ)などの各カテゴリを分業化し、よりプロフェッショナルな技術とサービスを提供するトータルビューティーサロン22店舗を展開している。

 Du・Payは、マイナンバー制度対応のために、2015年9月9日に「スパイラル(R)マイナンバー管理サービス」を採用した。この結果、10月中には個人番号の収集を開始し、個人番号は、高セキュアなクラウド環境において、暗号化された状態で安全に管理されることになる。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:59 | IR企業情報
2015年09月24日

IBJはアソビューと共同で岐阜県多治見市の公式婚活イベントを開催

 IBJ<6071>(東1)は、日本最大の遊び・体験の予約プラットフォームを運営するアソビュー梶i東京都渋谷区)との共同事業として、11月14日(土)に、岐阜県多治見市の公式婚活イベント「恐怖の謎解きコン 呪われた工業団地からの脱出」を開催する。

 このイベントは多治見市の地方創生を観光・少子化対策の面からサポートする取り組みであり、地方創生交付金により全員が定価の半額で参加できるため、費用面でのハードルを下げることにより、婚活サービスを利用したことがない人でも気軽にお試し感覚で婚活できるのが特徴だ。

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※画像はイベント詳細ページのトップ画像。

詳細はこちら http://www.partyparty.jp/cmp/tajimi/
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 15:46 | IR企業情報

モバイルファクトリーは懐かしいゲーム作品のキャラクターが登場するイベントを、位置情報連動型ゲーム「ステーションメモリーズ!」で開催

■「パックマン」、「ドルアーガの塔」、「ワルキューレの冒険時の鍵伝説」などのキャラクターが登場

 モバイルファクトリー<3912>(東マ)は、「パックマン」、「ドルアーガの塔」、「ワルキューレの冒険時の鍵伝説」など懐かしいゲーム作品のキャラクターが登場するイベントを、位置情報連動型ゲーム「ステーションメモリーズ!」で開催する。

 「ステーションメモリーズ!」とは、個性的なパートナー「でんこ」と一緒に日本全国の駅を集めてまわる駅収集位置ゲーム。位置登録機能を利用し、「でんこ」と言われるパートナーを駆使してプレイヤー同士で駅をリアルタイムに争奪し合う。日本全国の駅や鉄道路線のコンプリートを目指して楽しむ位置要素満載のコンテンツ。
 ゲームを彩るパートナーキャラ「でんこ」は強化することでスキルを覚え駅の争奪が有利になるだけでなく、「着せ替え(ラッピング)機能」で衣装(フィルム)を着せることでも更に強化することができる。

 今回は、「でんこ」に着せる衣装を懐かしのゲームキャラクターとすることで、「ステーションメモリーズ!」のテーマである現代の駅に集まる人々の「思い出」と、昔プレイした懐かしいゲームキャラクターの「思い出」を、着せ替え機能によって、「思い出」を重ね合わせて楽しめたらという想いから開催する。

 パートナーキャラの「でんこ」の衣装を入手できる「ラッピングガチャ」にカタログIPオープン化プロジェクトのキャラクターが期間限定で登場。全て、イベント期間しか入手することができない衣装である。
 期間は、9月17日15:00頃から10月15日14:59頃までとなっている。

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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 15:13 | IR企業情報

トーソーは人気のベーシックシリーズ「コルト」に、木製ブラインド「コルトウッドブラインド」と新オプションを追加

■ロールスクリーン用安全対策部品「セーフティープーリー」と併せて10月5日(月)より全国で発売

 トーソー<5956>(東2)は、人気のベーシックシリーズ「コルト」に、木製ブラインド「コルトウッドブラインド」と新オプションを追加し、ロールスクリーン用安全対策部品「セーフティープーリー」と併せて10月5日(月)より全国で発売する。

 2007年の発売以来、好評な「コルト」シリーズに、新に木製ブラインドが加わることになった。素材は広葉樹の集成材を採用しており、厚みを従来の2.9mmから2.3mmにすることで、たたみ代が小さくなった。また、カジュアルで楽しいカラーリングが特徴の「コルトウッドブラインド」は、9色のスラットを自由に組合せて楽しめる「カラーコンビネーション」のオーダーが可能となり、世界でひとつだけのオリジナルブラインドを作ることができる。

 また小さな子供がいる家庭でも安心して使えるよう、一定の荷重がかかるとプーリー(滑車)部分が分離する安全対策用のセーフティー部品を装備したロールスクリーン(ボールチェーン操作式のもの)を用意した。

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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 13:59 | IR企業情報

インフォコムのグループ企業であるGRANDITの完全Web−ERP「GRANDIT」がウイングアーク1Stの基幹システムに採用

■「情活基盤」との統合が可能となり、「営業活動の効率化」、「経営・営業戦略の高度化」、情報活用のレベルが格段に向上

 インフォコム<4348>(JQS)のグループ企業であるGRANDITが開発・販売を推進する完全Web−ERP「GRANDIT」がウイングアーク1Stの基幹システムに採用された。

 「GRANDIT」の導入後、ウイングアーク1stでは、既存で稼働しているSFA(セールスフォースオートメーション)などのクラウドサービスや同社のBI(ビジネスインテリジェンス)製品を用いた「情活基盤」との統合が可能となり、データのタイムリーな活用による「営業活動の効率化」、経営情報の可視化による「経営・営業戦略の高度化」、そしてビジネスイノベーションの実現に向けて、情報活用のレベルが格段に向上した。

 今回「GRANDIT」が採用された、ポイントを挙げると、特に、既存で稼働している見積もりシステムや商品マスタシステム、SFAなどのクラウドサービスや同社製品を用いた「情活基盤」との連携対応のしやすさにある。

 新基幹システムの稼働により情報活用のレベルは格段に上がり、顧客情報は、販売履歴や保守契約といった基幹データと統合され、顧客軸の可視性が大幅に高まった。外部の企業データと組み合わせることで、企業とそのグループの中で、同社製品が導入されている企業、そうでない企業が一目で分かるようになり、新規開拓の顧客へのアプローチがしやすくなった。
 また、内部統制の観点では、従来の業務プロセスには多少曖昧な部分も残っていたが、今回の刷新プロジェクトを通じて明確なプロセスに変更することができた。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 13:27 | IR企業情報
2015年09月18日

ヨコレイ:アフリカ人留学生、大黒物流センター施設を見学

■「ABEイニシアティブ」第一期研修生17名(4か国)

 ヨコレイ(横浜冷凍)<2874>(東1)は9月16日、同社の大黒物流センター(横浜市鶴見区)に、アフリカからの日本留学生、4か国17名を迎え、同施設の冷却設備の仕組みやメンテナンス体制などについて紹介した。

 アフリカ諸国では、今後日本のコールドチェーン技術が導入されると見られ、こうした事情を背景に日本の冷凍技術を理解するため、海外で主流の液ポンプ式大型施設を持つ同物流センターが選ばれた模様だ。

 今回来訪した留学生たちは、JICA(独立行政法人国際協力機構)の主催する「アフリカの若者のための産業人材育成イニシアティブ」(African Business Education Initiative for the Youth)第一期研修生だという。

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【ABEイニシアティブ】
 2013年第5回アフリカ開発会議で安倍総理が、将来アフリカにおける日本企業の経済活動の水先案内人となる人材育成を目指す「ABEイニシアティブ」を提案したのがはじまりで、日本の優れた技術を学び日本企業への認識を深めるため、5年間で1000人の優秀なアフリカの若者を受け入れる予定である。現在、第一期の150名が2年間の研修生活をスタートさせている。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 17:00 | IR企業情報

キリン堂は大阪・西梅田の「ハービスPLAZA」内の「インターナショナル・メディカルスクエア」に保険調剤薬局をオープン

■“High Class Hospitality”が施設のコンセプト

 キリン堂HD<3194>(東1)の子会社、キリン堂は、大阪・西梅田の「ハービスPLAZA」にオープンする都市型クリニックモール「インターナショナル・メディカルスクエア」に、保険調剤薬局「ハービスプラザ店」を、10月1日(木)にオープンする。

 「インターナショナル・メディカルスクエア」は、阪神電気鉄道株式会社とキリン堂HDの子会社であるソシオンヘルスケアマネージメントが手がける“High Class Hospitality”を施設のコンセプトとしたグローバルスタンダードの医療を提供する都市型クリニックモールであり、10月1日(木)から医療機関テナント並びにメディカル&ビューティサービステナントが順次オープンする。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 13:08 | IR企業情報

パイプドビッツ総合研究所は、ITを活用した政策に対するニーズ分析結果レポートのサマリー版をレポート会員限定で公開

 パイプドHD<3919>(東1)の子会社、パイプドビッツ内にあるパイプドビッツ総合研究所(以下「PB総研」)は、地域におけるITを活用した政策に対するニーズ分析結果レポートのサマリー版を、9月17日にレポート会員限定で公開した。

 本レポートは、「地方でのICT政策に係る1万人ニーズ調査」の調査対象政策11分野を横断し、各種政策への回答の差異から特徴をあぶりだした。各分野の関心度、認知度、推進してほしいか否か(推進要望)を比較して分析したことで、関心が高い「人気分野」や、一定の関心が持たれながらも認知が進んでいない「ポテンシャル分野」など、他分野との比較でわかった政策の住民への浸透度合いを明らかにした。そのほか、パーソナルデータの保護/ビッグデータの分析/スマートフォンへの対応/ソーシャルメディアの活用/地図システムの活用/労働形態の多様化への対応/雇用の促進/超高齢化社会への対応の9つのポイントを挙げ、政策分野ごとに重視してほしいポイントを問い、ランキングに整理して特徴を分析した。

 また、分析から導き出された今後のICT活用の方向性や普及のための提言などをまとめた。複数の政策分野への浸透度合いの特徴を踏まえ、相互に関連する政策のそれぞれについて住民の関心を呼び起こし、政策の効果を高める進め方を提起している。

☆パイプドビッツ総合研究所 調査レポート
https://pi-pe-ri.jp/research/

提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 12:47 | IR企業情報

「GRANDIT DAYS 2015」を東京ビッグサイトで開催

■最新クラウド運用事例など各種ソリューション・サービスを紹介

 インフォコム<4348>(JQS)がプライムパートナーを務めるGRANDITは、9月30日(水)・10月1日(木)・10月2日(金)の3日間、「GRANDIT DAYS 2015」を東京ビッグサイトで開催する。

 グループ経営、ガバナンス強化、マイナンバー制度に代表される大規模な制度対応など、ERPをはじめとする基幹システムに対する要求は年々高くなっている。システムの導入形態が多様化する中、目まぐるしく変化する事業環境に迅速に対応するために、常に最新かつ柔軟に運用できるIT基盤としてクラウドを採用するケースが多くなっている。

 これらのケースに応えるべく、コンソーシアム方式で進化し続けてきた完全Web−ERP「GRANDIT」は、現在800社を超える企業が採用している。今回のイベントでは、「GRANDIT」の最新クラウド運用事例や、多様化する顧客の要求に対応した各種ソリューション・サービスなど、セッション・プログラムを通して紹介する。
 また、運用開始を直前に迎えたマイナンバー制度への対応ソリューションと共に、制度への取組み事例についても紹介する。

開催期間: 9月30日(水)、10月1日(木)、10月2日(金)
会場:東京ビッグサイト(東4・5・6ホール)
主催:日経BP社、協賛:GRANDIT株式会社/GRANDITコンソーシアム
申し込みサイト:http://www.grandit.jp/granditdays2015/

提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 10:30 | IR企業情報