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[IR企業情報]の記事一覧
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記事一覧 (08/12)トーソーは「JAPAN DIY HOMECENTER SHOW 2015」に出展
記事一覧 (08/11)ヨコレイ:バンパコンに2つ目の物流センター竣工
記事一覧 (08/11)モバイルファクトリーは関東鉄道協会開催の「第5回かんとうみんてつモバイルスタンプラリー」と「駅奪取PLUS」が連携したモバイルスタンプラリーを開催
記事一覧 (08/11)パイプドビッツは「政治山リサーチ」を用いて、「ふるさと納税」に関する調査を実施
記事一覧 (08/11)日本エンタープライズの子会社、会津ラボは、観光促進のための共通プラットフォーム『観光指さしナビ』を8月10日より提供開始
記事一覧 (08/11)ASIAN STARは第2四半期業績の利益面での上方修正を発表
記事一覧 (08/10)綿半ホールディングスの7月全店売上高は106.6%
記事一覧 (08/10)カーリットホールディングスは8月10日を「発炎筒の日」に
記事一覧 (08/10)ジャパンインベストメントアドバイザーは高知県で建設予定の太陽光発電所の設置関する報道について現況を報告
記事一覧 (08/10)IBJは7月の月次速報を発表
記事一覧 (08/09)クリナップ:「節温C1対応水栓」洗面化粧台に新装備
記事一覧 (08/08)トレジャー・ファクトリーの7月は生活家電等が好調で、全店売上高は前年同月比15.1%増
記事一覧 (08/07)カーリットホールディングスの子会社日本カーリットが水力発電所の更新工事を実施
記事一覧 (08/07)【婚活者調査】IBJはテイクアンドギヴ・ニーズと共同意識調査を実施
記事一覧 (08/06)パイプドビッツの「PB総研」は、地域におけるITを活用した政策に対するニーズ分析結果レポートのサマリー版を、本日(8月6日)レポート会員限定で公開
記事一覧 (08/06)アドアーズは八王子店の地下1階を全面改装し、インドアサバイバルゲーム場として『BULLET FIELD八王子店』を8月1日よりオープン
記事一覧 (08/06)パイプドビッツとS&Jは、「企業におけるマイナンバー対応セミナー」を、8月及び9月に計3回追加開催
記事一覧 (08/05)メディカル・データ・ビジョンは諏訪湖畔病院へ「カルテコ」を導入
記事一覧 (08/05)PALTEKは米国IHSと販売代理店契約を締結
記事一覧 (08/05)ヤマシンフィルタが8月末に株式分割
2015年08月12日

トーソーは「JAPAN DIY HOMECENTER SHOW 2015」に出展

■8月27日(木)〜29日(土)に幕張メッセで開催

 トーソー<5956>(東2)は、8月27日(木)〜29日(土)に幕張メッセで開催される「JAPAN DIY HOMECENTER SHOW 2015」に出展し、一般生活者自身で取り付けが可能なDIY向け窓周り製品を提案する。

 「JAPAN DIY HOMECENTER SHOW 2015」は、国内外のDIY・ホームセンター関連商品を一堂に展示し、DIY産業の健全な振興・総合的発展を目指すとともに、広く国民一般にDIYについての正しい知識や技術の啓発を図り、出展社の商取引を促進する展示会。

 同社のブース位置は、7番ホールNo.7B21で、住宅向けピクチャーレールS−T、Wシリーズを紹介する。また、ピクチャーレールの取り付け方法を体験してもらうコーナーも設けている。また、ダイニングや子供部屋、キッチン等、実際の住宅をイメージした空間のなかで、ピクチャーレールの活用事例を紹介する。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 15:44 | IR企業情報
2015年08月11日

ヨコレイ:バンパコンに2つ目の物流センター竣工

■タイ国内トップシェア更に拡大〜同国内全拠点稼働で保管収容能力約10万トン

 ヨコレイ(横浜冷凍)<2874>(東1)の子会社タイヨコレイ(株)が、バンパコン物流センター(タイ:バンパコン郡)敷地内に建設中であった2棟目の物流センターがこのほど完成、8月7日に竣工式を行った。

 同センターの稼働により、タイヨコレイ全体の保管収容能力は約96,000トンとなり、タイ国内トップのシェアをさらに拡大した。

 近年、タイ国では日本や欧米に匹敵するレベルの低温物流サービス網の構築・整備が求められ、なかでも同センターのある、チャチューンサオ県バンパコン郡は、タイ国最大の貿易港であるレムチャバン港と首都バンコクを繋ぐ幹線道路があることから一大物流拠点であり、当地域のコールドチェーン需要は益々増大している。
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挨拶するヨコレイの吉川俊雄社長

 竣工式でヨコレイの吉川俊雄社長は、「当センターは最新鋭設備が整っているだけでなく、タイ国内最大規模である発電能力580kwの太陽光発電システムを導入した環境にも配慮した設計であり、お客様のニーズを十分満足できると確信している。」と述べた。

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竣工したバンバコン第2物流センター

【バンパコン第2物流センター概要】

 名称:バンパコン第2物流センター、構造・規模:(1)鉄筋コンクリート造4階建 延床面積18,115平方メートル、敷地面積25,930平方メートル、(2)収容能力:約23,153t(F級約18,221t、定温約4,932t)、(3)主な設備:高効率自然冷媒冷凍機、太陽光発電システム(発電能力583.1kW)、電動式移動ラック。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 14:31 | IR企業情報

モバイルファクトリーは関東鉄道協会開催の「第5回かんとうみんてつモバイルスタンプラリー」と「駅奪取PLUS」が連携したモバイルスタンプラリーを開催

■期間は2015年10月1日(木)から2016年1月12日(火)まで

 モバイルファクトリー<3912>(東マ)は、関東鉄道協会開催の「第5回かんとうみんてつモバイルスタンプラリー」と、モバイルファクトリーが運営する位置情報連動型ゲーム「駅奪取PLUS」が連携したモバイルスタンプラリーを、2015年10月1日(木)から2016年1月12日(火)まで開催する。

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 同社は、モバイルスタンプラリーを通じて、スタンプラリー参加者へ鉄道移動中の楽しみを提供し、新規ユーザー獲得を目指すほか、関東鉄道協会に加盟する民営鉄道会社の交通機関の利用推進・沿線地域活性化に貢献する。

 モバイルスタンプラリーは、関東鉄道協会が主催するイベントで、2015年で5回目の開催を迎える。前回のスタンプラリー参加者は4,000人を超え、大きなスタンプラリーイベントであった。

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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 11:00 | IR企業情報

パイプドビッツは「政治山リサーチ」を用いて、「ふるさと納税」に関する調査を実施

■全国の20歳以上の男女を対象に7月24日から27日まで実施、回答数は2,109件

 パイプドビッツ<3831>(東1)が運営する「政治山」で、全国の20歳以上の男女を対象に7月24日から27日まで、インターネット意識調査「政治山リサーチ」を用いて、「ふるさと納税」に関する調査を実施した。回答数は、2,109件であった。

 2008年に始まり、今年4月の税制改革による利用の拡大が見込まれている「ふるさと納税」。高級牛肉や人間ドック、ハイグレードパソコンなどのユニークな「お礼」が話題となっているが、実際にはどのような人が、何に期待をして、どの程度利用しているのか。

 「政治山リサーチ」での詳しい結果はこちらで
http://seijiyama.jp/research/investigation/inv_30.html
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:29 | IR企業情報

日本エンタープライズの子会社、会津ラボは、観光促進のための共通プラットフォーム『観光指さしナビ』を8月10日より提供開始

■観光事業者は、『観光指さしナビ』を導入することで「観光ナビゲーションアプリ」を作成して観光客や潜在顧客へ配信できる

 日本エンタープライズ<4829>(東1)の子会社、会津ラボは、観光促進のための共通プラットフォーム『観光指さしナビ』を8月10日より提供開始した。

 『観光指さしナビ』は、観光事業者がクラウドを活用してシステムを共有できる共通プラットフォームで、「観光事業者向け管理ウェブ」、「配信サーバ」、「観光客向けスマートフォンアプリ」により構成される。

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>>>記事の全文を読む
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:02 | IR企業情報

ASIAN STARは第2四半期業績の利益面での上方修正を発表

■売上高については、不動産の販売件数が伸びず、当初予想を下回る

 ASIAN STAR<8946>(JQS)は10日、第2四半期業績の利益面での上方修正を発表した。

 今期15年12月期第2四半期連結業績は、売上高は当初予想を55百万円下回る6億03百万円(当初予想比8.5%減)、営業利益は19百万円上回る37百万円(同109.7%増)、経常利益は17百万円上回る30百万円(同135.2%増)、純利益は7百万円上回る20百万円(同64.8%増)と売上高は当初予想を下回ったものの、利益面では当初予想を大幅に上回った。

 売上高については、不動産の販売件数が伸びなかったことから、当初予想を下回った。
 利益面については、費用が当初の計画より抑えられたことで、当初予想を大きく上回った。

 しかし、通期業績予想は、当初予想を据え置いている。

 通期業績予想に対する進捗率は、売上高41.8%、営業利益55.2%、経常利益50.8%、純利益42.6%であることから、ほぼ計画通りのペースといえる。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 08:46 | IR企業情報
2015年08月10日

綿半ホールディングスの7月全店売上高は106.6%

■月後半からは気温の上昇により回復基調に

 綿半ホールディングス<3199>(東2)は10日、7月の月次データを発表した。

 ホームセンター事業の月次売上状況(前年同月比、速報値)を見ると、15年7月は全店が106.6%、既存店が101.7%、15年4月〜7月累計は全店が108.3%、既存店が104.9%だった。

 7月の既存店は、月前半、天候不順の影響もあり、季節商品などが低迷したが、月後半からは気温の上昇により回復基調となった。客数は前年を下回ったものの、売上高は日用品、加工食品、菓子などが好調に推移し、客単価の向上により前年を上回った。全店は「綿半スーパーセンター豊科店」のオープン(5月27日)が寄与し、好調に推移した。

提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 18:36 | IR企業情報

カーリットホールディングスは8月10日を「発炎筒の日」に

■日本カーリットが製造及び販売を行う発炎筒は、国内トップシェアー

 カーリットホールディングス<4275>(東1)はこの度、8月10日が「発炎筒の日」に制定されたと発表した。

 「発炎筒の日」は、社団法人日本記念日協会に申請し、正式に登録されたもので、長年にわたり道路安全事業に貢献してきた発炎筒を広く周知させ、緊急時の正しい使用を促すことを目的としている。

 日付については、お盆の時期で運転する機会の多いこと、また「は(8)つえんとう(10)」の語呂合わせから、8月10日としている。

 発炎筒は、カーリットグループの日本カーリット(株)が自動車用緊急保安炎筒(発炎筒)の製造及び販売を行っており、国内トップシェアーを誇る。また、同社では、緊急脱出用ハンマーが付いた「ハイフレヤープラス+ピック」を通常の発炎筒と平行して販売し、毎年100万本以上を売上げている。

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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 13:43 | IR企業情報

ジャパンインベストメントアドバイザーは高知県で建設予定の太陽光発電所の設置関する報道について現況を報告

 ジャパンインベストメントアドバイザー<7172>(東マ)は本日、8月9日付高知新聞に、同社グループが高知県土佐清水市浦尻地域において建設を予定している太陽光発電所(メガソーラー)の設置について、「浦尻メガ18日着工」との記事が掲載されたことについて問い合わせが多かったことから、現在の状況について発表した。

 今回の件に関して、地域住民とこれまで、2地区において計5回にわたる説明会を実施した。一部反対意見があったため、説明会に加えて、一軒一軒訪問し、計画について、具体的な案を提示した。その結果、概ね地域住民の理解を得られたものと判断し、本年8月18日から着工することにした。

 また、周辺住民の要望を受けて、住宅と太陽光パネルの設置距離を従来の5メートルから10メートルに拡大し、住環境に配慮することにしている。さらに、地元の住民が大規模な津波発生時に避難のために利用できるよう、敷地内に緊急避難道を設置するなど、地域への貢献に対しても可能な限り配慮する。

 同社では、今後も、必要に応じ、地域住民との対話を通じ、円満に建設工事が進められるよう理解してもらえるように、適用される法令・関係諸規則等に違反のないよう適法に計画を進めていくとしている。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 12:17 | IR企業情報

IBJは7月の月次速報を発表

■新サービスリリースが続くブライダルネットが堅調に推移

 IBJ<6071>(東1)は7日、7月の月次データを発表した。

 15年7月は特に新サービスリリースが続くブライダルネットが堅調で、月会費課金者数が前年同月比57.5%増となった。

 月次データによると、15年7月末時点の婚活会員数は14年12月期末比6万人増加の37.8万人、(オンライン会員数が同5.7万人増加の32.2万人、オフライン会員数が同0.2万人増加の5.5万人)、日本結婚相談所連盟加盟相談所数は同71社増加の1,060社、ブライダルネット月会費課金者数は同0.5万人増加の1.5万人となった。

 また婚活イベント動員数は同0.8万人増加の3.2万人、IBJ主要サイトPV数は同1,000万増の4,908万PVとなり、各指標とも順調に推移した。

提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 08:40 | IR企業情報
2015年08月09日

クリナップ:「節温C1対応水栓」洗面化粧台に新装備

■「ティアリス」と「BTG」で、30%省エネ効果を期待

 クリナップ<7955>(東1)は、このたび洗面化粧台「ティアリス」と「BTG」シリーズに、省エネ効果が高い「節温C1対応水栓」を新たに標準装備する。

 「ティアリス」は7月31日から、「BTG」は8月28日から受注を開始する。

 省エネ住宅ポイント対象商品である「節温C1対応水栓」は、よく使われるレバー中央位置で水を優先して吐水し、水と湯の境にカチット伝わるクリック感を設けることで、湯水をきちんと使い分けし、無駄なガスや電気の使用を防ぐことができる。試算によるとティアリスの場合、従来の水栓に比べ約30%の省エネ効果が得られるという。(試算条件:1社・日本バルブ工業会)

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 機能性を重視したすっきりとしたデザインと、設置位置をボール内に設け水じまいに優れた特徴がある。
また、洗面化粧台全シリーズのミラーキャビネットに、省エネで長寿命な直管LEDライトも、蛍光灯からの変更オプションとして7月31日〜受注を開始する。

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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 13:59 | IR企業情報
2015年08月08日

トレジャー・ファクトリーの7月は生活家電等が好調で、全店売上高は前年同月比15.1%増

■本八幡店を7月18日にオープン、7月末の総店舗数は85店舗

 トレジャー・ファクトリー<3093>(東1)は7日、7月の月次売上概況を発表した。

 7月は、生活家電、AV家電などが好調であったこともあり、7月の全店の売上高は前年同月比15.1%増であった。既存店も同6.5%増と堅調であった。

 出店については、服飾専門リユース業態店舗である本八幡店を7月18日にオープンした。7月末の総店舗数は85店舗(前期末比3店舗増)となっている。

 今期も業績は順調に推移していることから、7月10日に第2四半期業績予想の上方修正を発表している。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 18:46 | IR企業情報
2015年08月07日

カーリットホールディングスの子会社日本カーリットが水力発電所の更新工事を実施

■同社グループの財産である水力発電所を次の100年の事業基盤に

 カーリットホールディングス<4275>(東1)は7日、子会社の日本カーリットが所有する広桃発電所(群馬県前橋市)の大規模な更新工事を実施すると発表した。

 グループの中核企業の日本カーリット鰍ヘ、ロケットの固体推進薬や火薬原料である過塩素酸アンモニウム、自動車用発炎筒、また紙パルプ漂白用途の塩素酸ナトリウムなど、日本の基幹産業の発展に重要な役割を果たしてきた。また近年は、新たに二次電池産業の発展に寄与するため、2013年度より二次電池の充放電事業を開始している。これらは多量の電力を消費する事業でもある。

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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 16:34 | IR企業情報

【婚活者調査】IBJはテイクアンドギヴ・ニーズと共同意識調査を実施

 婚活サポートコンソーシアムの参加企業であるIBJ<6071>(東1)は、この度、同コンソーシアムの参加企業のテイクアンドギヴ・ニーズ(東京都品川区)と共同で、IBJの婚活サービスを利用中の未婚男女400名を対象に「婚活と結婚式」について意識調査を実施したと発表した。

<調査概要>
・調査主体:IBJ 、テイクアンドギヴ・ニーズ
・調査期間:6月12日(金)〜18日(木)
・調査対象:IBJの婚活サービスを利用の20代〜30代の未婚男女
・N値:男性218名、女性222名、合計440名

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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 13:48 | IR企業情報
2015年08月06日

パイプドビッツの「PB総研」は、地域におけるITを活用した政策に対するニーズ分析結果レポートのサマリー版を、本日(8月6日)レポート会員限定で公開

■「地方でのICT政策に係る1万人ニーズ調査」の第九弾レポート

 パイプドビッツ<3831>(東1)内のパイプドビッツ総合研究所(以下「PB総研」)は、地域におけるITを活用した政策に対するニーズ分析結果レポートのサマリー版を、本日(8月6日)レポート会員限定で公開した。

 レポートは、「地方でのICT政策に係る1万人ニーズ調査」の第九弾レポート。医療・介護分野の政策から、(1)ロボット技術等を利用した介護サービスの向上や効率化、(2)医療・介護関係機関での情報共有の促進、(3)買い物支援や安否確認など、高齢者の生活支援のためのサービス推進の3政策について、認知度、関心度、推進してほしいか否か(推進要望)を調査した。分析すると、年代や、75歳以上の同居家族の有無、75歳以上の別居家族または親族の有無、関連事業への所属経験有無などの回答者属性により差が出ることが分かった。

【パイプドビッツ総合研究所 調査レポート】
https://pi-pe-ri.jp/research/
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 15:04 | IR企業情報

アドアーズは八王子店の地下1階を全面改装し、インドアサバイバルゲーム場として『BULLET FIELD八王子店』を8月1日よりオープン

■女性も参加できるスポーツ的な側面もあり、市場規模も拡大傾向にある

 アドアーズ<4712>(JQS)は、八王子店の地下1階を全面改装し、インドアサバイバルゲーム場として『BULLET FIELD(バレットフィールド)八王子店』を、8月1日(土)よりオープンした。

 サバイバルゲームとは、主にエアソフトガンとBB弾を使用し、敵味方に分かれてお互いを撃ち合う、戦闘を模した日本発祥の遊びである。これまでは、郊外などの屋外エリアをゲームフィールド(戦場)とするため、アクセスが悪く手軽さがないなどを理由に、市場の広がりは鈍化していた。しかし、近年では屋内空間(インドア)でもゲームの展開やルールなどを工夫することで楽しめるほか、女性も参加できるスポーツ的な側面もあると、改めて注目されてきており、市場規模も拡大傾向にある。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 14:43 | IR企業情報

パイプドビッツとS&Jは、「企業におけるマイナンバー対応セミナー」を、8月及び9月に計3回追加開催

■最新情報を盛り込んでバージョンアップしたプログラムでの追加開催が決定

 パイプドビッツ<3831>(東1)とS&Jは、マイナンバー対応が求められる企業の役員及び担当者を対象に、「企業におけるマイナンバー対応セミナー」を、8月及び9月に計3回追加開催する。

 セミナーは、これからマイナンバー対応に着手する企業が、優先順位とともに必要な対応内容を確認し、理解することを目的としている。
 マイナンバーの収集から管理、利用、破棄まで、ライフサイクルごとに必要な安全管理措置を解説することに加えて、公表されているガイドラインだけでは定義しきれないとの声に応え、社内運用体制の構築をサポートするために、具体的な運用例をする。
 マイナンバー対応に向けて、基礎から運用ルールの作成ポイントを押さえたい担当者や、具体的なセキュリティの方法を知りたい担当者に有効なセミナーである。
 今回のセミナーは、追加開催の要望に応え、最新情報を盛り込んでバージョンアップしたプログラムでの追加開催が決定した。

【申込み】
http://www.pi-pe.co.jp/pb/mynumber/seminar/mynumber008.html
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 12:33 | IR企業情報
2015年08月05日

メディカル・データ・ビジョンは諏訪湖畔病院へ「カルテコ」を導入

■8月10日よりサービスの提供を開始

 メディカル・データ・ビジョン<3902>(東マ)は5日、諏訪湖畔病院へ、患者が自身で診療情報の一部を保管・閲覧できるサービス「カルテコ」を導入し8月10日よりサービスの提供を開始すると発表した。

 同社は、2015年6月には、患者が自身の診療情報の一部を保管・閲覧できるようになるWEBサービス「カルテコ」の提供を開始した。そして、全国に先駆けて6月22日より、北九州市の浜田病院でスタートしている。

 「カルテコ」とは、医師が診療記録モジュールを通じて患者に診療情報の一部を共有することで、患者が自身の診療情報の一部を保管・閲覧できるようになるWEBサービスである。「カルテコ」では、受診した医療機関情報、傷病名、検査結果、処方薬、処置・手術などを保管・閲覧できる。ただし、医師が諸事情を鑑み共有しないと判断した情報については、患者は閲覧できないことになっている。

 診療情報の一部を共有することで、患者の積極的な診療への参加、患者および親族と医療従事者間のより強固な信頼関係構築、予防医療の推進などが期待できる。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 17:41 | IR企業情報

PALTEKは米国IHSと販売代理店契約を締結

■製品開発加速のための革新的な開発プロセスを提供

 PALTEK<7587>(JQS)は4日、データ分析と予測サービスを提供し、世界150カ国の企業と政府機関の意思決定と戦略策定を支援しているIHS(米国コロラド州)と販売代理店契約を締結したと発表した。

 PALTEKは、顧客の製品開発加速のための革新的な開発プロセスを提供し、意思決定を支援するサービス「IHS Goldfire Cloud」、電子部品・半導体検索およびBOM管理サービス「IHS 4DOnline」の2製品の販売を開始する。
>>>記事の全文を読む
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 12:27 | IR企業情報

ヤマシンフィルタが8月末に株式分割

 ヤマシンフィルタ<6240>(東2)は4日に株式2分割を発表し、8月31日を基準日として、同日の最終株主名簿に記載又は記録された株主の所有する株式を1株につき2株に分割するとした。これに伴い、2015年5月15日に公表した2016年3月期の配当予想を、年20円の予定を10円に修正する。なお、この修正は株式分割に伴う修正であり、1株当たり配当金に実質的な修正はない。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:19 | IR企業情報