スマートフォン解析
[IR企業情報]の記事一覧
  (ブログ内の記事検索は右サイドバーの検索窓から)

記事一覧 (09/29)新日本建物:錦糸町駅近、新規事業用地取得
記事一覧 (09/29)ケンコーマヨネーズの子会社、サラダカフェの「蒸し鶏&キヌアのジャーサラダ」が日本雑穀アワード 第2回デイリー食品部門の金賞を受賞
記事一覧 (09/25)プレナスグループ全社におけるマイナンバー制度対応に関して、パイプドビッツの「スパイラル(R)マイナンバートータルソリューション」が採用される
記事一覧 (09/25)インフォコムの子会社、アムタスは少年画報社、中国通信事業者のアニメ・マンガ関連部門などと共同で、アジア版権保護連盟を設立
記事一覧 (09/25)パイプドHDの子会社、パイプドビッツは、Du・Payが「スパイラル(R)マイナンバー管理サービス」を採用したことを発表
記事一覧 (09/24)IBJはアソビューと共同で岐阜県多治見市の公式婚活イベントを開催
記事一覧 (09/24)モバイルファクトリーは懐かしいゲーム作品のキャラクターが登場するイベントを、位置情報連動型ゲーム「ステーションメモリーズ!」で開催
記事一覧 (09/24)トーソーは人気のベーシックシリーズ「コルト」に、木製ブラインド「コルトウッドブラインド」と新オプションを追加
記事一覧 (09/24)インフォコムのグループ企業であるGRANDITの完全Web−ERP「GRANDIT」がウイングアーク1Stの基幹システムに採用
記事一覧 (09/18)ヨコレイ:アフリカ人留学生、大黒物流センター施設を見学
記事一覧 (09/18)キリン堂は大阪・西梅田の「ハービスPLAZA」内の「インターナショナル・メディカルスクエア」に保険調剤薬局をオープン
記事一覧 (09/18)パイプドビッツ総合研究所は、ITを活用した政策に対するニーズ分析結果レポートのサマリー版をレポート会員限定で公開
記事一覧 (09/18)「GRANDIT DAYS 2015」を東京ビッグサイトで開催
記事一覧 (09/18)ホットリンク子会社のEffyisが米Foursquareと業務提携
記事一覧 (09/18)モバイルファクトリーは「コロプラ」にて、シナリオRPG「漆黒のレガリア」を9月17日(木)より配信を開始
記事一覧 (09/18)スターティアは今期配当の上方修正とエヌオーエスの子会社化を発表
記事一覧 (09/17)IBJはルクサ、ベアーズとの共同調査を発表
記事一覧 (09/17)CRI・ミドルウェアは新製品「BEATWIZ」を東京ゲームショウ2015で発表
記事一覧 (09/17)「Pepper」による入居希望者を対象とした接客トライアルを9月14日より開始
記事一覧 (09/17)JFEシステムズとTISは「KPIMart(R)」の販売代理店契約を締結
2015年09月29日

新日本建物:錦糸町駅近、新規事業用地取得

■マンション「錦糸町プロジェクト(仮称)」として開発

 2年前倒しで事業再生を果たした新日本建物<8893>(JQS)はこのたび、東京都墨田区でワンルームマンションを目的とした、新たな事業用地を取得した。

 同社では、この事業用地は、JR総武線「錦糸町」駅から徒歩6分の至近距離であることに着目し、駅近の立地特性を活かした取り組みとしてワンルームマンションの開発を行う。

 同社は、事業展開を着実かつ迅速に展開することを目指して、都心部での好条件の物件取得を積極的に進めているが、特に立地条件に相応しいマンション建設を心がけ、早期完売に成功している。本件についても駅近立地という好条件を活かし業績アップへ弾みをつけたい模様だ。

【物件概要】
 所在地:墨田区江東二丁目(「錦糸町」駅、徒歩6分)、土地面積:198.77平方メートル、総戸数:30戸、構造;鉄筋コンクリート造地上11階建、住居間取り:1R〜1LDK
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 13:12 | IR企業情報

ケンコーマヨネーズの子会社、サラダカフェの「蒸し鶏&キヌアのジャーサラダ」が日本雑穀アワード 第2回デイリー食品部門の金賞を受賞

■好評であることから、サラダカフェ12店舗にて10月より再販売

 ケンコーマヨネーズ<2915>(東1)の子会社、サラダカフェは28日、 自社で製造・販売するサラダ商品「蒸し鶏&キヌアのジャーサラダ」が、日本雑穀アワード第2回デイリー食品部門の金賞を受賞したと発表。

 金賞を受賞した「蒸し鶏&キヌアのジャーサラダ」は、当初、一部店舗での2015年春の限定発売であったが、好評であることから、サラダカフェ12店舗にて10月より再販売することになった。

 なお、9月30日(水)に日本雑穀協会主催の記者発表会が行われる。会場は、製粉会館2階 調理講習室「大麦サポーターズキッチン」(東京都中央区日本橋兜町15−6)。

11.jpg

提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 13:02 | IR企業情報
2015年09月25日

プレナスグループ全社におけるマイナンバー制度対応に関して、パイプドビッツの「スパイラル(R)マイナンバートータルソリューション」が採用される

■10月上旬に納品され、10月以降、プレナス所属の正社員から順次、個人番号の収集が開始される予定

 パイプドHD<3919>(東1)の子会社、パイプドビッツの「スパイラル(R)マイナンバートータルソリューション」が、プレナス<9945>(東1)グループ全社におけるマイナンバー制度対応に関して、個人番号の収集、保管、利用、廃棄の基盤として採用された。

  「ほっともっと(Hotto Motto)」、「やよい軒」、「MKレストラン」など、2015年2月末現在、国内3,033店舗、海外148店舗を展開し、年間3億食を提供するプレナスグループでは、全国で1,200を超える直営店の従業員やアルバイト約2万5千人とその扶養家族に加えて、店舗用土地オーナー約1千名の個人番号を、特定個人情報の適正な取扱いに関するガイドラインに定められた安全管理措置に準拠して収集、保管、利用、廃棄する必要がある。しかし、従業員数及び拠点数ともに多いため個人番号と証明書類番号を目視で確認することや、毎月発生する入退職者の番号収集や廃棄を手動で対応するには、人事担当部門の人的リソースが難しい状況であった。また、従業員、店舗用土地オーナーそれぞれに、事務担当と責任者が存在し、権限設定を細分化する必要に迫られていた。
>>>記事の全文を読む
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 13:07 | IR企業情報

インフォコムの子会社、アムタスは少年画報社、中国通信事業者のアニメ・マンガ関連部門などと共同で、アジア版権保護連盟を設立

■日中韓のアニメ・マンガ産業関連企業が参画して設立した組織

 インフォコム<4348>(JQS)の子会社、アムタスは、少年画報社、厦門優莱柏網絡科技有限公司、中国通信事業者のアニメ・マンガ関連部門、中国政府機関などと共同で、アジア版権保護連盟(以下、本連盟)を設立した。

 本連盟は、中国及びアジア地域での、アニメ・マンガ版権の保護、産業の良質な発展の促進を目的として、日中韓のアニメ・マンガ産業関連企業が参画して設立した組織である。

 中国政府関連機関の「福建省動漫ゲーム協会」と「厦門市動漫ゲーム協会」が参画するとともに、違法配信証拠取得機関の「美亜柏科・中証司法鑑定中心」も参画することで、版権侵害行為の取り締まりから法的手続きまでを行うことが出来、版権元や運用企業の利益と権利を守ることが可能。中国アニメ・マンガ市場の版権保護と市場育成を進め、将来的に加盟企業、団体を増やすとともに、対象地域を拡大する予定。

 アムタスでは、業務提携先のユーラボ社を通じて6月より中国でスマートフォン向け電子コミック配信アプリ「新漫画」を提供している。本連盟を通じて、中国及びアジア地域での知的財産の保護を推進し、グローバルでの電子コミック市場の成長、拡大を目指す。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 12:13 | IR企業情報

パイプドHDの子会社、パイプドビッツは、Du・Payが「スパイラル(R)マイナンバー管理サービス」を採用したことを発表

■個人番号は、高セキュアなクラウド環境において、暗号化された状態で安全に管理

 パイプドHD<3919>(東1)の子会社、パイプドビッツは、Du・Payが、マイナンバー制度対応に関して、個人番号の収集、保管、利用、廃棄の基盤として「スパイラル(R)マイナンバー管理サービス」を採用したことを発表した。

 Du・Payは、「ビューティ・デパートメント・サロン」としてのビジョンを掲げ、造形美(カット・パーマ)、色彩美(カーラー・ネイル)、素材美(スキャルプ)などの各カテゴリを分業化し、よりプロフェッショナルな技術とサービスを提供するトータルビューティーサロン22店舗を展開している。

 Du・Payは、マイナンバー制度対応のために、2015年9月9日に「スパイラル(R)マイナンバー管理サービス」を採用した。この結果、10月中には個人番号の収集を開始し、個人番号は、高セキュアなクラウド環境において、暗号化された状態で安全に管理されることになる。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:59 | IR企業情報
2015年09月24日

IBJはアソビューと共同で岐阜県多治見市の公式婚活イベントを開催

 IBJ<6071>(東1)は、日本最大の遊び・体験の予約プラットフォームを運営するアソビュー梶i東京都渋谷区)との共同事業として、11月14日(土)に、岐阜県多治見市の公式婚活イベント「恐怖の謎解きコン 呪われた工業団地からの脱出」を開催する。

 このイベントは多治見市の地方創生を観光・少子化対策の面からサポートする取り組みであり、地方創生交付金により全員が定価の半額で参加できるため、費用面でのハードルを下げることにより、婚活サービスを利用したことがない人でも気軽にお試し感覚で婚活できるのが特徴だ。

111.jpg

※画像はイベント詳細ページのトップ画像。

詳細はこちら http://www.partyparty.jp/cmp/tajimi/
>>>記事の全文を読む
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 15:46 | IR企業情報

モバイルファクトリーは懐かしいゲーム作品のキャラクターが登場するイベントを、位置情報連動型ゲーム「ステーションメモリーズ!」で開催

■「パックマン」、「ドルアーガの塔」、「ワルキューレの冒険時の鍵伝説」などのキャラクターが登場

 モバイルファクトリー<3912>(東マ)は、「パックマン」、「ドルアーガの塔」、「ワルキューレの冒険時の鍵伝説」など懐かしいゲーム作品のキャラクターが登場するイベントを、位置情報連動型ゲーム「ステーションメモリーズ!」で開催する。

 「ステーションメモリーズ!」とは、個性的なパートナー「でんこ」と一緒に日本全国の駅を集めてまわる駅収集位置ゲーム。位置登録機能を利用し、「でんこ」と言われるパートナーを駆使してプレイヤー同士で駅をリアルタイムに争奪し合う。日本全国の駅や鉄道路線のコンプリートを目指して楽しむ位置要素満載のコンテンツ。
 ゲームを彩るパートナーキャラ「でんこ」は強化することでスキルを覚え駅の争奪が有利になるだけでなく、「着せ替え(ラッピング)機能」で衣装(フィルム)を着せることでも更に強化することができる。

 今回は、「でんこ」に着せる衣装を懐かしのゲームキャラクターとすることで、「ステーションメモリーズ!」のテーマである現代の駅に集まる人々の「思い出」と、昔プレイした懐かしいゲームキャラクターの「思い出」を、着せ替え機能によって、「思い出」を重ね合わせて楽しめたらという想いから開催する。

 パートナーキャラの「でんこ」の衣装を入手できる「ラッピングガチャ」にカタログIPオープン化プロジェクトのキャラクターが期間限定で登場。全て、イベント期間しか入手することができない衣装である。
 期間は、9月17日15:00頃から10月15日14:59頃までとなっている。

moba1.jpg

提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 15:13 | IR企業情報

トーソーは人気のベーシックシリーズ「コルト」に、木製ブラインド「コルトウッドブラインド」と新オプションを追加

■ロールスクリーン用安全対策部品「セーフティープーリー」と併せて10月5日(月)より全国で発売

 トーソー<5956>(東2)は、人気のベーシックシリーズ「コルト」に、木製ブラインド「コルトウッドブラインド」と新オプションを追加し、ロールスクリーン用安全対策部品「セーフティープーリー」と併せて10月5日(月)より全国で発売する。

 2007年の発売以来、好評な「コルト」シリーズに、新に木製ブラインドが加わることになった。素材は広葉樹の集成材を採用しており、厚みを従来の2.9mmから2.3mmにすることで、たたみ代が小さくなった。また、カジュアルで楽しいカラーリングが特徴の「コルトウッドブラインド」は、9色のスラットを自由に組合せて楽しめる「カラーコンビネーション」のオーダーが可能となり、世界でひとつだけのオリジナルブラインドを作ることができる。

 また小さな子供がいる家庭でも安心して使えるよう、一定の荷重がかかるとプーリー(滑車)部分が分離する安全対策用のセーフティー部品を装備したロールスクリーン(ボールチェーン操作式のもの)を用意した。

toso1.jpg

提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 13:59 | IR企業情報

インフォコムのグループ企業であるGRANDITの完全Web−ERP「GRANDIT」がウイングアーク1Stの基幹システムに採用

■「情活基盤」との統合が可能となり、「営業活動の効率化」、「経営・営業戦略の高度化」、情報活用のレベルが格段に向上

 インフォコム<4348>(JQS)のグループ企業であるGRANDITが開発・販売を推進する完全Web−ERP「GRANDIT」がウイングアーク1Stの基幹システムに採用された。

 「GRANDIT」の導入後、ウイングアーク1stでは、既存で稼働しているSFA(セールスフォースオートメーション)などのクラウドサービスや同社のBI(ビジネスインテリジェンス)製品を用いた「情活基盤」との統合が可能となり、データのタイムリーな活用による「営業活動の効率化」、経営情報の可視化による「経営・営業戦略の高度化」、そしてビジネスイノベーションの実現に向けて、情報活用のレベルが格段に向上した。

 今回「GRANDIT」が採用された、ポイントを挙げると、特に、既存で稼働している見積もりシステムや商品マスタシステム、SFAなどのクラウドサービスや同社製品を用いた「情活基盤」との連携対応のしやすさにある。

 新基幹システムの稼働により情報活用のレベルは格段に上がり、顧客情報は、販売履歴や保守契約といった基幹データと統合され、顧客軸の可視性が大幅に高まった。外部の企業データと組み合わせることで、企業とそのグループの中で、同社製品が導入されている企業、そうでない企業が一目で分かるようになり、新規開拓の顧客へのアプローチがしやすくなった。
 また、内部統制の観点では、従来の業務プロセスには多少曖昧な部分も残っていたが、今回の刷新プロジェクトを通じて明確なプロセスに変更することができた。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 13:27 | IR企業情報
2015年09月18日

ヨコレイ:アフリカ人留学生、大黒物流センター施設を見学

■「ABEイニシアティブ」第一期研修生17名(4か国)

 ヨコレイ(横浜冷凍)<2874>(東1)は9月16日、同社の大黒物流センター(横浜市鶴見区)に、アフリカからの日本留学生、4か国17名を迎え、同施設の冷却設備の仕組みやメンテナンス体制などについて紹介した。

 アフリカ諸国では、今後日本のコールドチェーン技術が導入されると見られ、こうした事情を背景に日本の冷凍技術を理解するため、海外で主流の液ポンプ式大型施設を持つ同物流センターが選ばれた模様だ。

 今回来訪した留学生たちは、JICA(独立行政法人国際協力機構)の主催する「アフリカの若者のための産業人材育成イニシアティブ」(African Business Education Initiative for the Youth)第一期研修生だという。

11.jpg

【ABEイニシアティブ】
 2013年第5回アフリカ開発会議で安倍総理が、将来アフリカにおける日本企業の経済活動の水先案内人となる人材育成を目指す「ABEイニシアティブ」を提案したのがはじまりで、日本の優れた技術を学び日本企業への認識を深めるため、5年間で1000人の優秀なアフリカの若者を受け入れる予定である。現在、第一期の150名が2年間の研修生活をスタートさせている。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 17:00 | IR企業情報

キリン堂は大阪・西梅田の「ハービスPLAZA」内の「インターナショナル・メディカルスクエア」に保険調剤薬局をオープン

■“High Class Hospitality”が施設のコンセプト

 キリン堂HD<3194>(東1)の子会社、キリン堂は、大阪・西梅田の「ハービスPLAZA」にオープンする都市型クリニックモール「インターナショナル・メディカルスクエア」に、保険調剤薬局「ハービスプラザ店」を、10月1日(木)にオープンする。

 「インターナショナル・メディカルスクエア」は、阪神電気鉄道株式会社とキリン堂HDの子会社であるソシオンヘルスケアマネージメントが手がける“High Class Hospitality”を施設のコンセプトとしたグローバルスタンダードの医療を提供する都市型クリニックモールであり、10月1日(木)から医療機関テナント並びにメディカル&ビューティサービステナントが順次オープンする。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 13:08 | IR企業情報

パイプドビッツ総合研究所は、ITを活用した政策に対するニーズ分析結果レポートのサマリー版をレポート会員限定で公開

 パイプドHD<3919>(東1)の子会社、パイプドビッツ内にあるパイプドビッツ総合研究所(以下「PB総研」)は、地域におけるITを活用した政策に対するニーズ分析結果レポートのサマリー版を、9月17日にレポート会員限定で公開した。

 本レポートは、「地方でのICT政策に係る1万人ニーズ調査」の調査対象政策11分野を横断し、各種政策への回答の差異から特徴をあぶりだした。各分野の関心度、認知度、推進してほしいか否か(推進要望)を比較して分析したことで、関心が高い「人気分野」や、一定の関心が持たれながらも認知が進んでいない「ポテンシャル分野」など、他分野との比較でわかった政策の住民への浸透度合いを明らかにした。そのほか、パーソナルデータの保護/ビッグデータの分析/スマートフォンへの対応/ソーシャルメディアの活用/地図システムの活用/労働形態の多様化への対応/雇用の促進/超高齢化社会への対応の9つのポイントを挙げ、政策分野ごとに重視してほしいポイントを問い、ランキングに整理して特徴を分析した。

 また、分析から導き出された今後のICT活用の方向性や普及のための提言などをまとめた。複数の政策分野への浸透度合いの特徴を踏まえ、相互に関連する政策のそれぞれについて住民の関心を呼び起こし、政策の効果を高める進め方を提起している。

☆パイプドビッツ総合研究所 調査レポート
https://pi-pe-ri.jp/research/

提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 12:47 | IR企業情報

「GRANDIT DAYS 2015」を東京ビッグサイトで開催

■最新クラウド運用事例など各種ソリューション・サービスを紹介

 インフォコム<4348>(JQS)がプライムパートナーを務めるGRANDITは、9月30日(水)・10月1日(木)・10月2日(金)の3日間、「GRANDIT DAYS 2015」を東京ビッグサイトで開催する。

 グループ経営、ガバナンス強化、マイナンバー制度に代表される大規模な制度対応など、ERPをはじめとする基幹システムに対する要求は年々高くなっている。システムの導入形態が多様化する中、目まぐるしく変化する事業環境に迅速に対応するために、常に最新かつ柔軟に運用できるIT基盤としてクラウドを採用するケースが多くなっている。

 これらのケースに応えるべく、コンソーシアム方式で進化し続けてきた完全Web−ERP「GRANDIT」は、現在800社を超える企業が採用している。今回のイベントでは、「GRANDIT」の最新クラウド運用事例や、多様化する顧客の要求に対応した各種ソリューション・サービスなど、セッション・プログラムを通して紹介する。
 また、運用開始を直前に迎えたマイナンバー制度への対応ソリューションと共に、制度への取組み事例についても紹介する。

開催期間: 9月30日(水)、10月1日(木)、10月2日(金)
会場:東京ビッグサイト(東4・5・6ホール)
主催:日経BP社、協賛:GRANDIT株式会社/GRANDITコンソーシアム
申し込みサイト:http://www.grandit.jp/granditdays2015/

提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 10:30 | IR企業情報

ホットリンク子会社のEffyisが米Foursquareと業務提携

■位置情報付きユーザーレビューデータを世界で初めて販売

 ホットリンク<3680>(東マ)は17日、子会社の米Effyis,Inc.(ミシガン州) が米Foursquare(ニューヨーク州)と業務提携契約を締結したと発表した。

 この提携により同社グループは、Foursquareの位置情報付きユーザーレビューデータを世界で初めて販売する。今後は従来のテキストデータ供給のみならず、位置情報データ、画像データ、動画データ、センサーデータの供給へとサービス提供範囲を拡大し、O2O施策のインサイト分析やIoT関連サービスの開発促進を支援するとし、9月17日から販売を開始した。
>>>記事の全文を読む
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 10:21 | IR企業情報

モバイルファクトリーは「コロプラ」にて、シナリオRPG「漆黒のレガリア」を9月17日(木)より配信を開始

■位置情報プラットフォームならではの機能を追加

 モバイルファクトリー<3912>(東マ)は、コロプラが運営する位置情報サービスプラットフォーム「コロプラ」にて、シナリオRPG「漆黒のレガリア」を9月17日(木)より配信を開始した。

 2013年6月にGREE Platform及びMobage Platformにてリリースした。イラストの美しさ、作りこまれたストーリーでユーザーに好評であることから、今回のコロプラ版でのリリースとなった。今回のリリースにあたり、位置情報プラットフォームならではの機能を追加している。

1.jpg
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:34 | IR企業情報

スターティアは今期配当の上方修正とエヌオーエスの子会社化を発表

■第2四半期配当を当初予想の6円から8円へ、期末配当を5円50銭から7円50銭へ上方修正

 スターティア<3393>(東1)は17日、今期配当の上方修正とエヌオーエスの子会社化を発表した。

 今期配当については、第2四半期配当を当初予想の6円から8円へ、期末配当を5円50銭から7円50銭へ上方修正した。
 なお、10月1日を効力発生日として、1対2の株式分割を実施する予定である。通期配当23円となり、実質3円の増配となる。

 また、同日エヌオーエスの子会社化も発表した。

 エヌオーエスは、鹿児島県鹿児島市を中心として、エリア企業向けにMFPのリース販売・レンタルサービス、およびカウンターサービスを中心に提供しており、近年においてはパッケージソフトウェアの販売、サーバおよびネットワーク構築の提案を行っている。

 同社グループは、南九州地域における新規顧客の獲得、クロスセルによる新規顧客との取引拡大により、既存ビジネスのスケールメリットの享受を期待できると判断し、エヌオーエスの株式を取得することに関する基本合意書を、同社株主との間で締結することを決議した。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:04 | IR企業情報
2015年09月17日

IBJはルクサ、ベアーズとの共同調査を発表

 IBJ<6071>(東1)は、セレクト・アウトレット型ECサイト「LUXA(ルクサ)」を運営する潟泣Nサ(東京都渋谷区)及び家事代行サービスなどの潟xアーズ(東京都中央区)と共同で、「夫婦間の家事分担」についての共同意識調査を実施した。

<調査概要>
・調査主体:ルクサ、ベアーズ、IBJ
・アンケート期間:2015年8月2日(日)〜8月6日(木)
・調査対象:ルクサ、またはIBJに登録する20代〜30代の女性。ルクサは未婚既婚問わない。IBJは 未婚女性にのみ実施。
・N値=550名(うち既婚女性103名、未婚女性447名)
>>>記事の全文を読む
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 18:19 | IR企業情報

CRI・ミドルウェアは新製品「BEATWIZ」を東京ゲームショウ2015で発表

■超高速・高精度な楽曲解析を実現

 クリスマスを前にゲーム業界は商品開発で大忙しであるが、その様な状況の中で、CRI・ミドルウェア<3698>(東マ)は、超高速・高精度な楽曲解析を実現するCRIWARE(R)(シーアールアイウェア)の新製品、「BEATWIZ(ビートウィズ)」を東京ゲームショウ2015で発表する。

 「BEATWIZ」は、楽曲を入力するだけでテンポ(BPM=Beat Per Minute、速さ)、ビート(拍子)、サビ(盛り上がり)などの情報を瞬時に解析・検出する楽曲解析ミドルウェアである。CRIは、9月17日〜18日の東京ゲームショウ ビジネスデイにブース出展し、「BEATWIZ」の楽曲解析の様子がビジュアルでわかるビジュアライザーツールや、好きな楽曲をその場で解析して自動で音楽ゲームを生成するサンプルデモで、「BEATWIZ」の機能を紹介する。

 「BEATWIZ」は、1分を0.1秒で解析する。1曲約5分と考えると、0.5秒で解析が可能。これは他社従来製品に比べて、数百倍の解析スピードである。音楽中に含まれるテンポを決定づける要素をCRI独自の技術で解析することで、超高速かつ高精度なテンポ解析(BPM解析)を可能にした。

 「BEATWIZ」を活用することで、従来音楽に合わせた演出に必要な譜面データの作成や、リズムパターンの検出作業が不要。音楽ゲームや、音楽とCG・映像との組み合わせ演出など、楽曲のリズムや盛り上がりに合わせた演出が、自動で簡単に作れるようになる。楽曲を瞬時に解析して演出に反映するため、決められた楽曲だけでなく、自由に楽曲を入れ替えて楽しむ演出も可能になる。

 ■「BEATWIZ」に関するお問い合わせ
http://www.cri-mw.co.jp/contact/
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 11:40 | IR企業情報

「Pepper」による入居希望者を対象とした接客トライアルを9月14日より開始

■大和エステート吉祥寺店に「Pepper」を試験導入

大和ハウスグループの大和リビングマネジメントは、リクルートホールディングス及びリクルート住まいカンパニーと共同で、感情を持ったパーソナルロボット「Pepper(ペッパー)」による入居希望者を対象とした接客トライアルを9月14日より開始した。

 今回のトライアルは、大和リビングマネジメントの不動産仲介会社である大和エステート吉祥寺店に「Pepper」を試験導入し、来店された入居希望者に対してお部屋探しに関するニーズ等をヒアリングするもの。

 その内容は、今後、リクルートの接客アルゴリズムの構築にいかし、入居希望者のより快適な部屋探しに役立てる方針。

p1.jpg

提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:40 | IR企業情報

JFEシステムズとTISは「KPIMart(R)」の販売代理店契約を締結

■両社ではこれを核としたビジネス・インテリジェンス/データウェアハウス分野での協業を開始

 JFEシステムズ<4832>(東2)と、ITホールディングスグループのTISは、JFEシステムズのデータ分析基盤構築テンプレート「KPIMart(R)」の販売代理店契約を締結した。

 今後、両社ではこれを核としたビジネス・インテリジェンス(以下:BI)/データウェアハウス(以下:DWH)分野での協業を開始することになる。

 JFEシステムズは、「SAP(R) BusinessObjects」のパートナーとして「SAP(R) ERP」からデータを抽出した統合DWH構築に強みを持ち、それらの構築ノウハウを包含した「KPIMart(R)」を提供してきた。

 今回の協業で、TISは基礎化学品、機能化学品、医薬中間体、樹脂、ゴム、消費財などのプロセス製造業に70社以上の納入実績を持つ「SAP(R) ERP」の業務モデル「TCM(TIS Chemical Model)」で培ったノウハウをJFEシステムズに提供する。一方、JFEシステムズは、「KPIMart(R)」で培ったデータ分析基盤構築ノウハウをTISに提供することで、プロセス製造業向けに高品質なデータ分析基盤構築サービスを提供していく。

 今後JFEシステムズとTISは共同で、インメモリープラットフォーム「SAP HANA(R)」や次世代会計基盤「SAP(R) Simple Finance」といった新しいSAP社のテクノロジーに対しても、「KPIMart(R)」を活用した「SAP(R)ERP」データ分析基盤構築に積極的に対応していく予定である。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 08:58 | IR企業情報