[IR企業情報]の記事一覧
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記事一覧 (11/20)メタウォーターはアンコールワット国際ハーフマラソン2015に協賛
記事一覧 (11/19)ワイヤレスゲートは北海道「ニセコ」で無料Wi−Fiを提供開始
記事一覧 (11/19)パイプドHDの子会社、パイプドビッツは、3日連続で、「スパイラルマイナンバー管理サービス」の受注を発表
記事一覧 (11/18)JFEシステムズとシーイーシー、e-文書のデータ管理分野で連携
記事一覧 (11/18)インフォコムとリゾートソリューションはグローバル展開企業のメンタルヘルスケアを協働してサポート
記事一覧 (11/18)キリン堂HDは中国における小売事業を璞優(上海)に統合
記事一覧 (11/17)インフォコムはソラスト社と業務提携ならびに資本提携を実施
記事一覧 (11/17)キープ・ウィルダイニングはパイプドビッツの「スパイラル(R)マイナンバー管理サービス」を採用
記事一覧 (11/16)トレジャー・ファクトリーは貸借銘柄に選定される
記事一覧 (11/16)アイビーシーの9月期非連結業績はライセンス販売、サービス提供とも好調で増収大幅増益
記事一覧 (11/16)ジャパンインベストメンドアドバイザーはM&Aアドバイザリー事業に特化した専門子会社を設立することを決議
記事一覧 (11/16)インフォコムは筑波大学の図書館情報メディア系・知の共有基盤リサーチユニットと産学共同研究を行うことを発表
記事一覧 (11/13)綿半ホールディングスは子会社間の合併を発表
記事一覧 (11/13)フジッコの「ビーンズキッチン そのままがおいしい蒸し大豆」が機能性表示食品として受理される
記事一覧 (11/13)ラクーンの子会社、トラスト&グロースが保証業務を行う、「宅建ハトさん保証」の10月末時点の保証残高が10億円を突破
記事一覧 (11/13)ジャパンインベストメントアドバイザーは株主優待制度を発表
記事一覧 (11/12)VOYAGE GROUPは子会社間の吸収合併を発表
記事一覧 (11/12)トーソーは東京ビッグサイトで開催される環境展示会「エコプロダクツ2015」にカーボンフットプリント認定製品を出品
記事一覧 (11/12)パイプドHDの子会社、パイプドビッツはアパレル特化型ECプラットフォームをバージョンアップ
記事一覧 (11/12)アドアーズの室内サバイバルゲーム施設、バレットフィールド八王子BASE店での初コラボ企画
2015年11月20日

メタウォーターはアンコールワット国際ハーフマラソン2015に協賛

■大会当日はフィニュッシュエリア付近にシャワーを設置

 メタウォーター<9551>(東1)は19日、12月6日(日)にカンボジアで開催される「アンコールワット国際ハーフマラソン2015」のスポンサーとして協賛することを発表した。

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 アンコールワット国際ハーフマラソンは、カンボジアの世界遺産「アンコールワット」の遺跡内部で開催される国際レースで、第1回大会が1996年に開催され、今回で20回目となる。同大会はカンボジアの対人地雷被災者救済のためのチャリティマラソンであり、世界に向けて「非人道的な対人地雷の使用禁止」を訴え続けるために毎年開催されている。健常者だけではなく、地雷の被害者となったランナーも参加する勇気と希望がシンボルの大会で、昨年の前回大会は7800人以上もの参加があった。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:12 | IR企業情報
2015年11月19日

ワイヤレスゲートは北海道「ニセコ」で無料Wi−Fiを提供開始

■FONの高性能かつ低価格な無線LANルーターでWi−Fi化

 ワイヤレスゲート<9419>(東マ)は19日、北海道ニセコリゾートエリアで広報宣伝および販促活動を行っている一般社団法人ニセコプロモーションボード(北海道虻田郡)と世界最大のWi−Fiサービス「FON」を日本で運営するフォン・ジャパン(東京都港区)と共同で北海道の「ニセコ」の観光エリア一帯をWi−Fi化するプロジェクトを開始すると発表した。11月21日からインバウンド(訪日外国人観光客)を中心とした来訪客向けに無料Wi−Fiサービスの提供をスタートする。

 ニセコは極上の雪質“パウダースノー”を堪能できる場所として広く知られており、また、スキーシーズン以外ではアウトドア・スポーツ体験や温泉、新鮮な「食」を堪能できるなど、年間を通して海外から多くの観光客が訪れる観光スポットとなっている。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 16:48 | IR企業情報

パイプドHDの子会社、パイプドビッツは、3日連続で、「スパイラルマイナンバー管理サービス」の受注を発表

■アリさんマークの引越社グループからマイナンバー収集システム基盤を受注

 パイプドHD<3919>(東1)の子会社、パイプドビッツは、3日連続で、「スパイラルマイナンバー管理サービス」の受注を発表した。

 16日は27店舗の飲食店を運営するキープ・ウィルダイニング、17日にはINA新建築研究所、18日は引越社グループのアリさんマークと3日連続の受注発表となった。

 公表されているだけで5社となっているが、公表されていない数社にも既に、同社の「スパイラル(R)マイナンバー管理サービス」が採用されている。

 引越社グループ全体では4,500人超の従業員を抱え、扶養家族と併せて、特定個人情報の適正な取扱いに関するガイドラインに定められた安全管理措置に準拠して個人番号を収集、保管、利用、廃棄する必要があった。
 しかし、従業員数、拠点数ともに多いために、セキュアなシステムを導入しオンラインで個人番号を収集することを検討していた。既に、引越社は、給与明細電子化ツールとして2010年に「スパイラル(R)」を導入しており、セキュリティ面で信頼を得ていたことに加えて、複数のシステムの相見積りを検討したところ「スパイラル(R)マイナンバー管理サービス」が最もコストパフォーマンスに優れていたことから採用が決定した。

 直近3日間の株価は、16日1430円(前日比25円安)、17日1440円(同10円高)、18日1382円(同58円安)とマイナンバー関連の好調な受注を反映していないが、この調子で契約が進むと株価への影響も期待できる。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 08:51 | IR企業情報
2015年11月18日

JFEシステムズとシーイーシー、e-文書のデータ管理分野で連携

■税務関係書類の電子データ化・長期保存ソリューションを提供開始

 JFEシステムズ<4832>(東2)とシーイーシーは、税務関係書類の管理分野において連携し、両社が強みとする製品を組み合わせた電子データ化・長期保存ソリューションを11月17日より提供を開始した。

 今回のソリューションは、税務関係書類(領収書、契約書、請求書など)をシーイーシーの「SmartSESAME(R) MultiScan!」で電子化したスキャンデータをJFEシステムズの「DataDelivery(R)」がタイムスタンプ局と連携し、電子文書の真実性を確保して長期保存に対応。利用者は、メーカーを問わず既存の複合機で書類をスキャンするだけの操作でe−文書保存が可能となる。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 12:57 | IR企業情報

インフォコムとリゾートソリューションはグローバル展開企業のメンタルヘルスケアを協働してサポート

■従業員のメンタルヘルスの問題は単なる健康問題の枠を超えた経営リスク

 インフォコム<4348>(JQS)とリゾートソリューション(以下、リソル)<5261>(東1)は17日、インフォコムが提供する「メンタルヘルス管理クラウドサービス」を、リソルが展開する福利厚生サービスにおける重点メニューとして導入し、グローバル展開企業のメンタルヘルスケアを協働してサポートすることを発表した。

 2015年12月より実施となるストレスチェックの義務化を前に、多くの企業でメンタルヘルス対策の導入が検討されているが、一方で海外駐在員やその帯同家族については、国内従業員以上に高ストレス環境下に置かれているにも関わらず、面談ケアを伴う対策の実施には高いコストを要することなどが原因となり、各社とも拡充策を取りづらいのが実情である。

 インフォコムが提供する「メンタルヘルス管理クラウドサービス」は、インターネット接続環境においてセキュアな面談環境を実現するとともに、予約から結果報告まで面談進捗をワンストップで管理。併せて、産業保健師の常駐するコールセンターに面談ケアまでフォローする。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 08:42 | IR企業情報

キリン堂HDは中国における小売事業を璞優(上海)に統合

■経営資源の集中による業務運営の効率化を図るため

 キリン堂HD<3194>(東1)は、連結子会社である忠幸麒麟堂が営む小売店舗2店舗の事業全部を、同じく連結子会社である璞優(上海)に事業譲渡することにより中国における小売事業を璞優(上海)に統合することを決議した。

 中国における当社グループ内の小売事業を統合することで、経営資源の集中による業務運営の効率化を図るため、両社の小売事業の統合について合意した。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 08:09 | IR企業情報
2015年11月17日

インフォコムはソラスト社と業務提携ならびに資本提携を実施

■ヘルスケア事業分野における事業発展を推進することが目的

 インフォコム<4348>(JQS)は16日、医療事務受託の国内大手で介護サービス事業も展開しているソラスト社とヘルスケア事業分野における事業発展を推進することを目的に業務提携ならびに資本提携をすることを発表した。

 今回の業務提携は、医療/介護の「現場力」に一日の長があるソラスト社と、医療機関向けITソリューションを重点事業分野とするインフォコムが提携することで、「医療・介護サービス事業者/ITサービス事業者」「医療/介護」など現状の枠組みを超えて “ヒト” “モノ” “技術/ノウハウ” を連携させることにより、地域包括ケアの発展に資するITネットワークの推進と、ITを活用した医療/介護現場の効率化などを含む新たなソリューションの創出を目指すもの。

 今回の業務提携を強力に推進していくために、インフォコムが、ソラスト社の発行済株式の3%にあたる2,828株をソラスト社の主要株主であるカーライル・グループの投資ファンドであるCJP NC Holdings, L.P.から譲り受ける。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 12:06 | IR企業情報

キープ・ウィルダイニングはパイプドビッツの「スパイラル(R)マイナンバー管理サービス」を採用

■個人番号の収集、保管、利用、廃棄の基盤として

 パイプドHD<3919>(東1)の子会社、パイプドビッツは、キープ・ウィルダイニングの、マイナンバー制度対応に関して、個人番号の収集、保管、利用、廃棄の基盤として「スパイラル(R)マイナンバー管理サービス」が採用されたと発表。

 キープ・ウィルダイニングは、町田、相模原エリアを中心に、カフェ、イタリアン、洋食、和食など多業態の飲食店27店舗を運営している。外食クオリティサービス大賞を2年連続で受賞している。
 店舗拡大に伴い課題になりつつあった従業員の給与明細発行業務の効率化と従業員の利便性向上を両立できる「スパイラル(R)」による給与明細電子化を導入し、併せてマイナンバー制度対応のために、15年9月29日に「スパイラル(R)マイナンバー管理サービス」を採用した。

 「スパイラル(R)マイナンバー管理サービス」の採用が公表されている企業は、トータルビューティサロン22店舗を経営するDu・Pay、「ほっともっと」、「やよい軒」など運営するプレナスグループに続く3社目となるが、この他に公表されていない企業もあり、今後続々と採用予定の企業が続くものと思われる。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 10:55 | IR企業情報
2015年11月16日

トレジャー・ファクトリーは貸借銘柄に選定される

■最高益更新中で、増配を見込んでいるが、株価は安値圏

 トレジャー・ファクトリー<3093>(東1)は、貸借銘柄に選定されたことを発表した。

 リサイクルショップを首都圏を中心に多店舗展開している同社は、上場以来最高益更新の好業績企業である。好業績の最大の要因は、既存店の売上高が、前年同月比プラスで推移していることが挙げられる。その結果、新規出店の売上が既存店舗の売上に加わることから、過去最高の売上を更新中である。

 今期も売上高118億53百万円(前期比10.9%増)、営業利益10億39百万円(同8.2%増)、経常利益10億52百万円(同8.8%増)、純利益6億31百万円(同11.4%増)と増収増益で過去最高益更新を見込み、上場以来成長路線をまっしぐら。そのため、今期の配当も実質4円増配の年間配当11円を予想している。

 最高益更新中で、増配を見込んでいるが、株価は、安値圏で推移している。今回の貸借銘柄選定により、売買の活性化が進むものと思われる。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 19:29 | IR企業情報

アイビーシーの9月期非連結業績はライセンス販売、サービス提供とも好調で増収大幅増益

■今期業績も増収増益を見込む

  アイビーシー<3920>(東マ)の15年9月期非連結業績は、売上高は前期比21.1%増の9億77百万円、営業利益は同47.8%増の3億19百万円、経常利益は同35.0%増の3億1百万円、純利益は同36.4%増の1億82百万円と増収で大幅な増益となった。

 同社は、システムの運用コスト削減、安定稼働、稼働品質向上を目的に、複雑かつブラックボックス化したシステムの問題予兆を早期に捉える性能監視ツール「System Answer G2」の独自開発・機能拡張・販売・サポートを中核に事業を展開している。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 15:24 | IR企業情報

ジャパンインベストメンドアドバイザーはM&Aアドバイザリー事業に特化した専門子会社を設立することを決議

■2007年2月より、M&Aアドバイザリー事業を行い、M&Aを数多く手掛ける

 ジャパンインベストメントアドバイザー<7172>(東マ)は本日(16日)開催された取締役会で、M&Aアドバイザリー事業に特化した専門子会社
(当社の100%子会社)を設立することを決議した。

 当社では、2007年2月より、M&Aアドバイザリー事業を行い、国内外企業のM&Aを数多く手掛けてきたが、M&Aを希望する企業に対して、よりスピード感をもって取り組み、当社グループの事業シナジー追及による経営基盤の拡大、独立採算による経営責任の明確化を図るため、M&Aアドバイザリー事業に特化した専門子会社を設立する。

 今後は、事業承継案件、事業再生案件等を幅広く手掛け、顧客ニーズに併せて経営コンサルティングや人材育成等幅広く手掛ける。当社グループのネットワークを最大限活用し、国内外企業に対し、M&A戦略立案、M&A実行、そしてPMIまでをワンストップで支援することにより、経営のスピード及び競争力向上に向けて、より一層の貢献が可能となる。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 15:11 | IR企業情報

インフォコムは筑波大学の図書館情報メディア系・知の共有基盤リサーチユニットと産学共同研究を行うことを発表

■一般の利用者向けにデジタルアーカイブシステムの利便性向上と利活用を促進することが目的

 インフォコム<4348>(JQS)は本日(16日)、筑波大学の図書館情報メディア系・知の共有基盤リサーチユニット(以下、「知の共有基盤」)と、一般の利用者向けにデジタルアーカイブシステムの利便性向上と利活用を促進することを目的に、産学共同研究を行うことを発表した。

 近年、多くの研究機関や団体、企業などが、保有する様々なデジタルアーカイブなどの情報資産を独自に提供しており、これらの情報をいつでもどこからでもインターネット上で利用することができる。その一方、提供が進むとともに、デジタルアーカイブの利活用性をより高めることに対する社会的なニーズが高まっている。すなわち、デジタルアーカイブをできるだけ多くの利用者にとって利用しやすいものにして、教育や地域振興に役立てること、コミュニティの記憶を将来につないでいくことなどが求められている。今回の共同研究は、このような問題意識の上にたち、デジタルアーカイブシステムの利便性を向上し、有用なコンテンツを後世に伝えていくために利活用を促進していくことを目的としている。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 12:49 | IR企業情報
2015年11月13日

綿半ホールディングスは子会社間の合併を発表

■事業の効率化を図り、建設事業の収益性を向上

 綿半ホールディングス<3199>(東2)は13日、同社子会社の綿半綱機と同子会社の綿半テクノスが合併することを発表した。

 合併は、建築・土木の設計施工を主体とする綿半鋼機と鉄構・橋梁製造を主体とする綿半テクノスを経営統合することにより、事業の効率化を図り、建設事業の収益性を向上することを目的としたもので、子会社の綿半綱機を合併存続会社にするとした。合併日は16年4月1日を予定。

提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 16:12 | IR企業情報

フジッコの「ビーンズキッチン そのままがおいしい蒸し大豆」が機能性表示食品として受理される

■4月1日にスタートした「機能性表示食品制度」に基づき、消費者庁に骨に関する機能性表示を申請

 フジッコ<2908>(東1)は、「ビーンズキッチン そのままがおいしい蒸し大豆」について、本年4月1日にスタートした「機能性表示食品制度」に基づき、消費者庁に骨に関する機能性表示を申請し、このたび受理された。

 本品は、消費者向け大豆加工製品としては、初めての機能性表示食品となる。2015年12月下旬より、パッケージに「丈夫な骨の維持に役立つ」と機能性を表示し、リニューアルする。

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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 13:57 | IR企業情報

ラクーンの子会社、トラスト&グロースが保証業務を行う、「宅建ハトさん保証」の10月末時点の保証残高が10億円を突破

■わずか1年6カ月で事業規模が急拡大

 ラクーン<3031>(東マ)の子会社、トラスト&グロースが保証業務を行う、宅建ブレインズの「宅建ハトさん保証」の事業用家賃保証サービスにおいて、10月末時点の保証残高が10億円を突破した。わずか1年6カ月で事業規模が急拡大したことになる。

 トラスト&グロースは、企業の販売先に対する売掛債権を保証し、万が一支払い不能になった場合にあらかじめ設定した保証金額を支払うサービス「T&G売掛保証」を行っている。そのノウハウや経験を事業用家賃保証にも活かし、2014年4月から、「宅建ハトさん保証」を利用する事務所や店舗等、事業用の賃貸借物件において発生する滞納家賃等を保証するサービスを提供している。

 保証残高がわずか1年6カ月で、10億円を超えたことから、今後も事業の急成長が期待できる。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 08:08 | IR企業情報

ジャパンインベストメントアドバイザーは株主優待制度を発表

■株主優待品はクオカード及び日本証券新聞デジタル版の購読券

 ジャパンインベストメントアドバイザー<7172>(東マ)は、12日、株主優待制度を発表した。

 割当基準日は、毎年12月末日の年1回。対象株主は、2015年12月末日現在の同社株主名簿及び実質株主名簿に記録された株主が対象。株主優待品はクオカード及び日本証券新聞デジタル版の購読券。

 継続保有期間1年未満の株主で100株以上1,000株未満の株式を所有している場合は、クオカード(1,000円)+日本証券新聞デジタル版1ヶ月購読券(3,000円分)、1,000株以上の株式所有者は、クオカード(3,000円)+日本証券新聞デジタル版3ヶ月購読券(9,000円分)となっている。

 また、継続保有期間1年以上で100株以上1,000株未満の株主は、クオカード(3,000円)+日本証券新聞デジタル版3ヶ月購読券(9,000円分)、1,000株以上の株主には、クオカード(5,000円)+日本証券新聞デジタル版6ヶ月購読券(18,000円分)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 07:54 | IR企業情報
2015年11月12日

VOYAGE GROUPは子会社間の吸収合併を発表

■「Kauli SSP」などの全てのサービスは、引続きFluctが運営

 VOYAGE GROUP<3688>(東1)は12日、同社連結子会社間の吸収合併を発表した。同社子会社のFluctを吸収合併存続会社に、同子会社のKauliを吸収合併消滅会社とするとした。

 Fluctは同社アドテクノロジー事業での子会社として、媒体社にとっての広告収益最大化の支援に取組み、現在7000以上のメディアを支援している。一方、独立系SSPを提供するKauliは、国内SSP市場でナンバーワンのポジションを確固たるものとしてきた。合併後もKauliが提供していた「Kauli SSP」などの全てのサービスは、引続きFluctが運営していくとしている。合併日は15年12月31日を予定。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 19:08 | IR企業情報

トーソーは東京ビッグサイトで開催される環境展示会「エコプロダクツ2015」にカーボンフットプリント認定製品を出品

■カーボンフットプリント認定製品を順次拡大し、同制度の普及促進を通じた環境負荷の低減を目指す

 トーソー<5956>(東2)は、12月10日(木)〜12日(土)に東京ビッグサイトで開催される日本最大級の環境展示会「エコプロダクツ2015」の「JEMAI/GPN環境情報コミュニケーションゾーン」内に今年もカーボンフットプリント認定製品を出品する。

 カーボンフットプリントとは、製品の原材料調達から生産、流通、使用、廃棄・リサイクルに至るライフサイクル過程で排出される温室効果ガスの排出量をCO2に換算して数値化(見える化)したもの。この「CO2排出量の見える化」により、事業者はCO2排出量の多い過程を把握して効率的な削減に取り組むことが可能となり、消費者は環境負荷の少ない商品を選択する目安として活用することができる。

 当社は2011年12月に「カーボンフットプリントのシステム認証(システム認証番号:SCN13003)」取得企業となり、社内組織での算定・審査による認証取得が可能となった。今年度、店頭用カーテンレールセット「E202」、「リフティ」、「リフティライト」、「アジャスタ404N」、「AJ606」、「AJ606木目」、アルミブラインド「ニューセラミー25」、「ニュースペーシィ25」、「ニュースペーシィ35」、ロールスクリーン「マイテックコルト」、「マイテックループコルト」、「マイテックワンタッチループコルト」などの認定製品に、新たに店頭用カーテンレール「AJ606静音R」、「AJ606木目静音R」を追加して合計41製品となった。

 当社はこれからもカーボンフットプリント認定製品を順次拡大し、同制度の普及促進を通じた環境負荷の低減を目指す。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 14:58 | IR企業情報

パイプドHDの子会社、パイプドビッツはアパレル特化型ECプラットフォームをバージョンアップ

■約1億330万人もの会員数の楽天会員の決済利便性を高めることにより、ブランド公式通販サイトの販売力強化

 パイプドHD<3919>(東1)の子会社、パイプドビッツは、アパレル特化型ECプラットフォーム「スパイラルEC(R)」をバージョンアップし、11月11日に新バージョン3.2.1の提供を開始した。

 新バージョン3.2.1は、決済方法を拡充し、新たに「楽天ID決済」に対応した。「スパイラルEC(R)」を利用中のブランド公式通販サイトにおいて、楽天会員の顧客は、自身の楽天スーパーポイントを支払いに使えるほか、楽天会員IDでログインしカード情報を入力せずに手間なく決済でき、さらには、楽天スーパーポイントだけでなく、ブランド公式通販サイトのポイントそれぞれを獲得することが可能となった。
 2015年9月末現在で累計約1億330万人もの会員数を誇る楽天会員の決済利便性を高めることにより、ブランド公式通販サイトの販売力強化が期待できる。

「スパイラルEC(R)」
http://www.pi-pe.co.jp/spiral-ec/

提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:24 | IR企業情報

アドアーズの室内サバイバルゲーム施設、バレットフィールド八王子BASE店での初コラボ企画

■人気ガンアクションアニメ『青春×機関銃』とのスペシャルコラボレーション

 アドアーズ<4712>(JQS)は、室内サバイバルゲーム施設、バレットフィールド八王子BASE店での初コラボ企画となる、人気ガンアクションアニメ『青春×機関銃』(アオハル×きかんじゅう)とのスペシャルコラボレーション企画を11月16日(月)から16年1月15日(金)まで開催する。

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 既存のカラオケ、カフェ形態店舗でのコラボレーション企画に続き、本店舗では初のコラボレーション企画となる。今回は、1)作品キャラクターによる店内ジャックの他、2)企画限定の利用パック料金を用意、3)限定パック利用毎にオリジナル缶バッジをプレゼントする。作品の世界感と実際のサバゲーを融合させたヴァーチャルリアリティ空間として、「青春×機関銃」のファンとサバゲープレイヤーが満足するコラボ企画。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:02 | IR企業情報