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[IR企業情報]の記事一覧
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記事一覧 (08/04)ワークマンの7月の月次前年比速報値は全部門で前年同月を上回る
記事一覧 (08/03)セーラー2Q:ロボット事業が牽引し黒字へ転換
記事一覧 (08/03)メタウォーターが打ち水でひとときの涼しさを演出
記事一覧 (08/03)IBJはクリス・ハートの全国ツアーで6大キャンペーンを実施
記事一覧 (08/03)日本エンタープライズは『サッカー少女楓』の電子書籍出版権を獲得し、主要電子書店へ向けた流通を7月31日より開始
記事一覧 (08/02)鉄人化計画はからふね屋珈琲の全株式をジェイアール西日本フードサービスネットに売却
記事一覧 (08/01)インフォコムの子会社アムタスは「めちゃコミック」の新テレビCMを本日(8月1日)より全国で放映開始
記事一覧 (07/31)IBJは合コンセッティングサービス「RUSH」をリニューアル
記事一覧 (07/31)東京ガスは関東圏の電力小売りで東北電力と新会社設立
記事一覧 (07/31)ASIAN STARは中国に子会社の酒店管理と東急不動産上海の間での合弁会社の設立を決議
記事一覧 (07/28)オンコリスバイオファーマ―は馬場昌範教授の研究グループと、B型肝炎ウイルスに対する新規感染症治療薬創製に関する共同研究を開始
記事一覧 (07/28)ラクーンが運営するクラウド受注・発注ツール「COREC」のユーザー数が3,000社を突破
記事一覧 (07/28)パシフィックネットは子どもの学習支援と企業の使用済パソコンの再活用を行うプログラム「リユースforキッズ」を開始
記事一覧 (07/28)IBJなどITベンチャー10社が協業、「熱意ある地方創生ベンチャー連合」を発足
記事一覧 (07/27)モバイルファクトリーはO2O型位置情報連動型ゲーム「にゃんこプレジデンッ!」で、Tポイントがもらえるキャンペーンを開始
記事一覧 (07/27)日本エム・ディ・エムはMaterialise社と人工股関節置換術に使用する患者毎の手術器械に関して取引契約を締結
記事一覧 (07/24)パイプドビッツは7月23日に、「スパイラル(R)オムニチャネルソリューション」の提供を開始
記事一覧 (07/24)パシフィックネットは8月6日(木)にマイナンバー対策実務セミナーを開催
記事一覧 (07/23)エスアールジータカミヤ:海外事業一気に前進〜リーディングカンパニーへ
記事一覧 (07/23)パイプドビッツはプレミアム商品券に関する意識調査結果のサマリー版を公開
2015年08月04日

ワークマンの7月の月次前年比速報値は全部門で前年同月を上回る

■売上高は4月に次ぐ伸び率の8.0%増となる

 ワークマン<7564>(JQS)の7月の月次前年比速報値は、売上高は前年同月比8.0%増、客数は同1.2%増、客単価は6.7%増と全部門で前年同月を上回った。

 7月の上旬は降雨日が多かったことで、合羽・長靴などの雨具類が活発に動き、中旬以降は真夏日が続き、サマーワーキング、半袖ポロシャツなど夏物衣料および帽子・タオルなどの防暑小物が伸長した。既存店の売上高は同7.1%増と4月に次ぐ伸び率となった。同じく、全店舗でも4月に次ぐ第2位の伸び率となった。

 出店及び閉店の状況は、札幌北野東北通店(北海道)、豊岡店(兵庫県)の2店舗を開店する一方で、飯能中山店(埼 玉県)を閉店したことで、7月末現在の店舗数は751店舗(前期末比2店舗増)となった。

 株価は、7月21日に年初来の最高値8910円を付けた後、調整局面を迎えているが、今期も最高益更新ペースで推移していることから、株価の反発も期待できる。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 05:00 | IR企業情報
2015年08月03日

セーラー2Q:ロボット事業が牽引し黒字へ転換

■法人ギフト市場課題〜中高級筆記具堅調も、文具事業苦戦続く

 セーラー万年筆<7992>(東2)今12月期上期(1〜6月)連結業績は、ロボット機器事業が円安による輸出増、国内設備投資回復傾向などに支えられ主力の射出成形用取出しロボット中心に売上好調を維持したが、文具事業は、万年筆並びにボールペンの中高級品を中心に店頭販売は堅調ながら、法人ギフト市場の不振が響き、売上高は見込みを下回り、前年同期比0.5%微減の3,085百万円に止まった。

 一方、利益面ではロボット事業が中国子会社の撤退効果などで売上原価率が改善、営業利益は前年同期(21百万円)に比べ92.5%増加の41百万円となった。

 下期は引き続きロボット堅調を見込むとともに、文具事業での新商品開発に注力し売上増加を図る。なお、当期通期業績見込については、当初見込みを据え置き、売上高63億円(前期比2.1%増)で、営業利益110百万円、経常利益85百万円、当期純利益80百万円で黒字転換を見込んでいる。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 21:05 | IR企業情報

メタウォーターが打ち水でひとときの涼しさを演出

■恒例の打ち水大作戦で実施前の54.6度から9.2度下がった

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 メタウォーター<9551>(東1)は3日昼、本社ビル(東京都千代田区)横の広場で打ち水大作戦を開催し、参加者らが一斉に打ち水を行った(写真)。路面に水をまいて気温を下げる伝統的な手法で、約90人が参加した。8月1日の「水の日」、8月1日〜7日の「水の週間」に合わせて実施するもので、今年で7回目となる。打ち水には東京都下水道局芝浦水再生センターから提供の再生水を使用。広場コンクリートの気温は照り返しが強く実施前の54.6度から9.2度下がった。会場のJR神田万世橋ビル1階エントランス横広場にメタウォーターの初又繁執行役員CSR推進室長や同社社員をはじめ周辺自治会から子供らも参加した。同社では、打ち水大作戦を通じて水についてより深く考えてもらうことに繋がればとしている。

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開催の挨拶をする初又繁執行役員CSR推進室長

提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 16:38 | IR企業情報

IBJはクリス・ハートの全国ツアーで6大キャンペーンを実施

 婚活会員数約37万名を誇る、日本NO.1の総合婚活サービスのIBJ<6071>(東1)は、歌手のクリス・ハートによるツアー「47都道府県Tour2015−2016〜続く道〜」にちなんで、自社婚活サービスに関連する6大キャンペーンを実施している。

■クリス・ハートをIBJが応援

 クリス・ハートは、2015年7月11日(土)より外国人アーティストとしては初の試みとなる47都道府県全国ツアーを開催中である。IBJでは公式メインスポンサーとして、ツアーが成功するよう応援しており、ツアーの半券もしくはCD購入で、婚活サービスを割引き価格で提供するなどのキャンペーンを実施している。

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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 16:00 | IR企業情報

日本エンタープライズは『サッカー少女楓』の電子書籍出版権を獲得し、主要電子書店へ向けた流通を7月31日より開始

■約50以上の電子書店で販売し、順次、取扱店舗を拡大

111.jpg 日本エンタープライズ<4829>(東1)は、人気サッカー漫画『キャプテン翼』の著者・高橋陽一が描く青春サッカー小説『サッカー少女楓』の電子書籍出版権を獲得し、主要電子書店へ向けた流通を7月31日より開始した。今夏、「楽天KOBO イーブックストア」、「eBookJapan」、「BOOKSMART」(同社運営)など約50以上の電子書店で販売し、順次、取扱店舗を広げていく。

 『サッカー少女楓』は、サッカー選手・澤穂希をモデルとする主人公・楓が、サッカーを通じて仲間や家族の絆を深めながら成長していく姿が描かれた作品で、平成23年に紙の本(価格:1,400円)が発売されている。同社が運営している女子サッカー応援サイト『なでしこFan!! 』(NTT ドコモ「スゴ得コンテンツ」・ソフトバンク「App Pass」で配信)で好評連載し、今般の電子書籍化が実現した。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:12 | IR企業情報
2015年08月02日

鉄人化計画はからふね屋珈琲の全株式をジェイアール西日本フードサービスネットに売却

■株式譲渡予定日は8月25日

 鉄人化計画<2404>(東2)は31日、連結子会社のからふね屋珈琲の全株式をジェイアール西日本フードサービスネットに売却することを決議した。

 株式譲渡予定日は8月25日。

 株式譲渡により、今期15年8月期において、関係会社株式譲渡益として連結で3億26百万円特別利益として計上する予定である。
 なお、今期業績予想については、現在精査中であり、修正が必要となる場合は、開示が可能となった時点で速やかに開示するとしている。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 16:26 | IR企業情報
2015年08月01日

インフォコムの子会社アムタスは「めちゃコミック」の新テレビCMを本日(8月1日)より全国で放映開始

■CM放映記念と合わせて、今回も「めちゃコミック」の無料キャンペーンを実施

 インフォコム<4348>(JQS)のグループ会社のアムタスは、電子書籍配信サービス「めちゃコミック」の新テレビCMを本日(8月1日)より全国で放映開始する。

 CM放映記念と合わせて、今回も「めちゃコミック」の無料キャンペーンを実施する。このキャンペーンでは映画化・ドラマ化した作品や定番の人気作品など75作品416話分を会員・非会員を問わず無料とする。

 「めちゃコミック」は、スマートフォン・フィーチャーフォン向けの電子書籍配信サービスで、2006年11月よりサービスを開始して、2015年3月期は売上高が120億円を達成している。また、月間利用者数は600万人を記録するなど国内トップクラスの地位を強固にしている。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 06:16 | IR企業情報
2015年07月31日

IBJは合コンセッティングサービス「RUSH」をリニューアル

■「美味しい」「綺麗」「早い」を基準にお客様目線での店舖選びを強化

 IBJ<6071>(東1)は、この度、顧客満足度の向上を目的として、合コンセッティングサービス「RUSH」をリニューアルした。

 同社では、合コンでの出会いを演出する上で会場となる飲食店のクオリティーは重要な役割を果たしていると考えており、開催店舖の料理、雰囲気、サービスのクオリティーを高めるため、従来の合コンセッティングサービス「RUSH」をリニューアルした。飲み物の提供スピードや接客レベルについてオリジナルの審査基準を設け、審査をクリアした店舗のみで合コンをコーディネートする。

 これにより顧客は良い環境で婚活に集中でき、また、普段使いもできるお気に入りの飲食店の種類が増え、婚活以外のライフスタイルが豊かになるきっかけになればとしている。なお、合コンサービス強化に伴い街コンサービスは終了する。

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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 12:26 | IR企業情報

東京ガスは関東圏の電力小売りで東北電力と新会社設立

■関東圏の高圧・特別高圧の顧客に安定した電力を供給

 東京ガス<9531>(東1)は30日、関東圏での電力小売り事業を行うため、東北電力<9506>と共同出資会社を設立すると発表した。新会社の設立は15年10月を予定している。

 両社は、電力小売の全面自由化を踏まえ、お互いが持つ事業ノウハウと競争力のある電源を最大限活用し、新会社を通じて、関東圏の高圧・特別高圧の顧客に安定した電力を供給する。

 これにより、顧客の最適かつ快適なエネルギー利用とエネルギーコストの低減の実現を図り、関東圏のエネルギー供給の一翼を担うことで、地域経済の活性化に貢献していくとしている。

<新会社の概要>
・ 設立:2015年10月
・ 資本:9.9億円
・ 出資比率:東京ガス、東北電力で50%ずつ
・ 事業内容:北関東を中心とした関東圏で高圧・特別高圧の顧客向け電力小売事業
・ 供給開始:2016年4月予定
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:21 | IR企業情報

ASIAN STARは中国に子会社の酒店管理と東急不動産上海の間での合弁会社の設立を決議

■両社の強みを融合させたサービスアパートメント運営管理事業を行う

 ASIAN STAR<8946>(JQS)は30日、連結子会社である柏雅酒店管理(上海)有限公司(以下、酒店管理)と東急不動産諮詢(上海)有限公司(以下、東急不動産上海)との間で、中国に合弁会社を設立することを決議したことを発表した。

 東急不動産上海は、2010年より上海での日本人に特化した長期滞在型サービスアパートメントである「東和公寓」の運営事業参画をきっかけにサービスアパートメント事業を行っている。

 酒店管理と東急不動産上海の両社の強みを融合させたサービスアパートメント運営管理事業を行うために合弁会社を設立する。
 合弁会社の商号は、上海雅東企業発展有限公司。事業内容は、ホテル管理、物件管理、投資コンサルティング等。董事長は、呉文偉氏。設立予定日は8月。出資比率は、酒店管理55%、東急不動産上海45%となっている。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 06:04 | IR企業情報
2015年07月28日

オンコリスバイオファーマ―は馬場昌範教授の研究グループと、B型肝炎ウイルスに対する新規感染症治療薬創製に関する共同研究を開始

■日本国内では約140万人がHBVに感染

 オンコリスバイオファーマ―<4588>(東マ)は、馬場昌範教授(鹿児島大学大学院医歯学総合研究科附属 難治ウイルス病態制御研究センター 抗ウイルス化学療法研究分野)の研究グループと、B型肝炎ウイルス(HBV)に対する新規感染症治療薬創製に関する共同研究を開始する。

 現在、日本国内では約140万人がHBVに感染していると推定され、数千億円規模のHBV関連予算が一般会計及び特別会計を合計すると計上されている。また、アジアを中心に感染者は増加し、世界保健機構(WHO)によると、全世界で2億4000万人がHBVに感染していると推定されている。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 16:36 | IR企業情報

ラクーンが運営するクラウド受注・発注ツール「COREC」のユーザー数が3,000社を突破

■4カ月弱で1,000社増加

 ラクーン<3031>(東マ)が運営するクラウド受注・発注ツール「COREC(コレック)」は、2015年4月7日の2,000社突破から4ヶ月弱で1,000社増加し、今日時点で3,000社(バイヤー1,836社、サプライヤー1,164社)を突破したと発表。

 ユーザー増加の主な要因としては、サプライヤーによるバイヤーの積極的な誘致が行われたことが挙げられる。アパレル企業による取引先の誘致で、数十店舗規模で展開しているチェーン全店舗が登録したり、農園による誘致で、取引のあるレストランが数十店舗ユーザー登録したりするなどの事例があった。

 増加した1,000社を業界別に見ると、飲食業界が20%を超え、増加が目立っている。2,000社時点の内訳では14%であった。受注発注の頻度が高く、出荷までのリードタイムも短い業界のため効率化が必要で、野菜などの食材から飲料まで幅広い商品の受注・発注にコレックが活用されている。

 4カ月弱で1,000社が増加したことから窺えるように、ニーズに合ったサービスであることから、同社では、引き続きサービスの利便性を向上し、さらに幅広い場面でコレックを活用されるように、積極的に利用するユーザーを増やしていく計画。

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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 16:09 | IR企業情報

パシフィックネットは子どもの学習支援と企業の使用済パソコンの再活用を行うプログラム「リユースforキッズ」を開始

■10台のPCを回収する毎に、教育施設に1台のタブレットと共に、楽しみながら学べる時間をプレゼント

 パシフィックネット<3021>(東マ)は、特定非営利活動法人.sopa.jpと共に、子どもの学習支援と企業の使用済パソコンの再活用を行うプログラム「リユースforキッズ」を開始した。

 このプログラムでは、10台のPCを回収する毎に、教育機関などのこどもたちの教育施設に1台のタブレットと共に、楽しみながら学べる時間をプレゼントする。プレゼントする際には、“モノを大切にする気持ち”や“ICTを使ったコミュニケーション”を楽しく学べるプログラム機会を同時に提供する。環境やICTを楽しく学べるプログラムを提供することで、企業における情報機器のリユースの促進と子どもに対する環境学習の推進、子どもを通じた地域住民のリユース促進を図る。

 環境省の第三次循環型社会形成推進基本計画では、循環型社会を形成するための3R【発生抑制(リデュース)、再使用(リユース)、再生利用(リサイクル)】の取組のうち、リサイクルより優先順位の高いリデュース・リユースの取組がより進む社会経済システムの構築を目指すこととされている。このため、環境省では平成22年度から「使用済製品等のリユース促進事業研究会」を開催し、調査・検討・モデル事業による実証などを進めている。リユースforキッズの取り組みは、リユースモデル事業として採択されている。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 15:44 | IR企業情報

IBJなどITベンチャー10社が協業、「熱意ある地方創生ベンチャー連合」を発足

■IBJは、少子化対策への貢献をメインに

 IBJ<6071>(東1)は、この度、同社を含むアソビュー(東京・渋谷区)、ランサーズ(東京・渋谷区)、キラメックス(東京・渋谷区)、ジャパンギビング(東京都・千代田区)、スペースマーケット(東京・新宿区)、ピクスタ(東京・渋谷区)、BIJIN&Co.(東京・港区)、ホープ(福岡市中央区)、リノベる(東京・渋谷区)の10社が、「熱意ある地方創生ベンチャー連合」を結成したことを発表した。

 当連合は、ITを活用した様々なソリューションによって地域のイノベーションを加速し、少子高齢化、東京圏への人口の過度の集中など、地域の課題を総合的に解決することを目的として設立された。

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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 13:24 | IR企業情報
2015年07月27日

モバイルファクトリーはO2O型位置情報連動型ゲーム「にゃんこプレジデンッ!」で、Tポイントがもらえるキャンペーンを開始

 モバイルファクトリー<3912>(東マ)は、T−MEDIAホールディングスが運営するリアルとネットが連動した新しいゲームプラットフォーム「TSUTAYA オンラインゲーム」にて、T−MEDIAと共同で開発したO2O型位置情報連動型ゲーム「にゃんこプレジデンッ!」で、Tポイントがもらえるキャンペーンを開始する。

 キャンペーン1のタイトルは、「オンリーワンの政治家は君だ!」、キャンペーン2は、「SP宝箱ガチャ」。

詳しくはこちらを
http://www.mobilefactory.jp/newsrelease/2015/20150727

提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 16:59 | IR企業情報

日本エム・ディ・エムはMaterialise社と人工股関節置換術に使用する患者毎の手術器械に関して取引契約を締結

■手術器械を導入し、多様化する顧客ニーズへ対応

 日本エム・ディ・エム<7600>(東1)は27日引け後、Materialise社(本社:ベルギー Leuven)と3D技術を用いた人工股関節置換術に使用する患者毎の手術器械(PMI:Patient Matched Instrument)に関して取引契約を締結したことを発表した。

 この製品がターゲットとする人工股関節市場は、約600億円で整形外科市場の中で最も大きな市場である。この手術器械を導入し、多様化する顧客ニーズへ対応することにより、中期経営計画の注力製品である人工股関節製品の販売拡大に寄与すると見ている。

 Materialise社の設立は、1990年で、従業員数は、1200名。バイオメディカル、臨床分野における医療用画像処理や手術シミュレーションの提供及び、顧客のプロトタイプ製造や医療分野におけるニーズに対してユニークなソリューションを開発している。また、医療、自動車、航空宇宙、芸術、デザイン分野などの分野におけるAdditive Manufacturing(付加製造)ソフトウェアソリューションサービス及び3Dprintingサービスの提供も行っている。

 日本エム・ディ・エムでは、2017年からPMIを順次販売していく予定。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 16:15 | IR企業情報
2015年07月24日

パイプドビッツは7月23日に、「スパイラル(R)オムニチャネルソリューション」の提供を開始

■「スパイラル(R)オムニチャネルソリューション」はオムニチャネル実践基盤

 パイプドビッツ<3831>(東1)内のオムニチャネル実践研究所は、7月23日に、「スパイラル(R)オムニチャネルソリューション」の提供を開始した。また、オムニチャネル実践研究所のWebページを同日リニューアルした。

 「スパイラル(R)オムニチャネルソリューション」は、マルチクラウドの利用により、オムニチャネル化に向けたスモールスタートを切ることができるオムニチャネル実践基盤。業種業界を問わず、複数チャネルを持っている中堅以上の企業を対象にしており、国内最大級の情報資産プラットフォーム「スパイラル(R)」が顧客情報統一管理を担い、実店舗やオンラインショップ、コールセンター等の各チャネルに分散していた顧客情報を一元化したうえで、顧客の属性や行動情報を整理して今後の購買予測に利活用できるデータに整理するほか、顧客接点を整理して統一的なブランド体験のサポートなどを通じて、幅広い業界でのオムニチャネル化施策を展開する。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 15:22 | IR企業情報

パシフィックネットは8月6日(木)にマイナンバー対策実務セミナーを開催

■マイナンバー制度の概要から具体的な実務に役立つ対策等を解説

 パシフィックネット<3021>(東マ)は、8月6日(木)にマイナンバー対策実務セミナーを開催する。

 協力企業として、社会保険労務士法人スマイング、株式会社ブランコ・ジャパンを迎え、企業の情報システム部門の担当者に向けてマイナンバー制度の概要から情報システム部門におけるマイナンバーに対応した具体的な実務に役立つ対策、IT機器処分やデータ消去についてのポイント、およびデータ漏洩防止に対応した新しい機器調達について解説する。またセミナー終了後には、マイナンバーセキュリティ診断(無料)チェックシートを配布し診断を行う。

【本セミナーについての問合せ】
株式会社パシフィックネット   セミナー事務局:川島・大江
TEL:03‐5730‐1442
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 14:48 | IR企業情報
2015年07月23日

エスアールジータカミヤ:海外事業一気に前進〜リーディングカンパニーへ

■アルミ製システム型枠のDAI社(比国)全株式取得・子会社化

 エスアールジータカミヤ<2445>(東1)は、本日7月23日開催の取締役会で、アルミ製システム型枠の販売・レンタル事業を行うDIMENSION−ALL INC.(フィリピン共和国パシッグ市・資本金邦貨換算約342百万円)の全株式を、DAI社を所有するSAVASTI INC社、他から取得することを決めた。取得価格は3.66百万USドル(邦貨約453百万円)。株式譲渡日は7月31日の予定。

 DAI社は、フィリピン国内都市部での労働者増に伴う住宅用、オフィス用建物の需要に加え、経済発展に伴う商業施設など建築需要増の中で、DAI社は現地の大手建設業者を主な顧客として業績を伸ばしてきた。

 直近2014年12月期業績は、売上高230,664千php(邦貨換算、約6.3億円)、経常利益21,669千php(同、約59百万円)、純利益19,200千php(同、約52百万円)。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 17:06 | IR企業情報

パイプドビッツはプレミアム商品券に関する意識調査結果のサマリー版を公開

■「第3回政治山調査レビュー会」を8月3日に開催

 パイプドビッツ<3831>(東1)が運営する、政治・選挙情報サイト「政治山」は、7月10日から15日にかけて、全国の20歳以上の男女を対象に、プレミアム商品券に関する意識調査を実施し2,210名から回答を得た。7月22日に「政治山」で調査結果のサマリー版を公開した。
 また、議員、候補予定者を対象に、最新の政治山調査結果を関連ニュースとともに解説する「第3回政治山調査レビュー会」を8月3日に開催することも公表した。

【第29回政治山調査「『プレミアム商品券』に関する意識調査−購入者の属性と利用状況」】
http://seijiyama.jp/research/investigation/inv_29.html

【第3回政治山調査レビュー会 開催概要】
https://www.facebook.com/events/422172754634536/

提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:37 | IR企業情報