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[IR企業情報]の記事一覧
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記事一覧 (08/25)パイプドビッツはCA Tech Kidsのインタビュー記事を25日に公開
記事一覧 (08/25)クリナップ:「2015年環境報告書」Webで公開
記事一覧 (08/24)アライドテレシスHDはアイビーシーの保有株式の55%を売却することを決議
記事一覧 (08/24)CRI・ミドルウェアはパシフィコ横浜で開催される「CEDEC2015」に最新のCRIWAREを出展
記事一覧 (08/24)電算システムは視聴者限定のクラウド型動画配信サービスの提供を本日より開始
記事一覧 (08/21)【近況リポート】Jトラスト1Q:海外中心の収益構造へ取り組みスタート
記事一覧 (08/21)パイプドビッツはITを活用した政策に対するニーズ分析結果レポートを会員限定で公開
記事一覧 (08/21)日本エンタープライズは千葉県からの委託を受けて開発したスマートフォンアプリ『ちばMy Style Diary』を8月20日より運用開始
記事一覧 (08/17)マルマエ:7月度受注残高(月次概算)、年間最高額を更新
記事一覧 (08/13)【近況リポート】翻訳センター1Q:受注好調の翻訳・コンベンション事業に成果
記事一覧 (08/13)バルクホールディングスの子会社バルクがITbookと業務提携
記事一覧 (08/12)トーソーは「JAPAN DIY HOMECENTER SHOW 2015」に出展
記事一覧 (08/11)ヨコレイ:バンパコンに2つ目の物流センター竣工
記事一覧 (08/11)モバイルファクトリーは関東鉄道協会開催の「第5回かんとうみんてつモバイルスタンプラリー」と「駅奪取PLUS」が連携したモバイルスタンプラリーを開催
記事一覧 (08/11)パイプドビッツは「政治山リサーチ」を用いて、「ふるさと納税」に関する調査を実施
記事一覧 (08/11)日本エンタープライズの子会社、会津ラボは、観光促進のための共通プラットフォーム『観光指さしナビ』を8月10日より提供開始
記事一覧 (08/11)ASIAN STARは第2四半期業績の利益面での上方修正を発表
記事一覧 (08/10)綿半ホールディングスの7月全店売上高は106.6%
記事一覧 (08/10)カーリットホールディングスは8月10日を「発炎筒の日」に
記事一覧 (08/10)ジャパンインベストメントアドバイザーは高知県で建設予定の太陽光発電所の設置関する報道について現況を報告
2015年08月25日

パイプドビッツはCA Tech Kidsのインタビュー記事を25日に公開

■「スパイラル(R)」を採用したことで、顧客の利便性向上と継続率アップを両立

 パイプドビッツ<3831>(東1)は、同社の「スパイラル(R)」を採用したことで、クレジットカード決済サービス連携による顧客の利便性向上と継続率アップを両立し、さらにシステム操作性向上による業務の大幅な省力化を実現したCA Tech Kidsのインタビュー記事を25日に公開した。

 CA Tech Kidsは、小学生向けプログラミング教育事業を展開している。

 導入事例【株式会社CA Tech Kids】
http://www.pi-pe.co.jp/spiral-suite/case/catechkids/

提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 17:14 | IR企業情報

クリナップ:「2015年環境報告書」Webで公開

■ダイジェスト版「ECONUP(エコナップ)」ショールームで配布

 システムキッチンのトップメーカー、クリナップ<7955>(東1)は、「2015年環境報告書」を制作し、このたびWebサイトで公開し、同時に、ダイジェスト版「econup(エコナップ)」を印刷物として発行し、全国101カ所のショールームで配布する。

 2015年版では、5月発売のシステムキッチン「クリンレディ」の新機能、「流レールシンク」や「とってもクリンフード」の節水効果など省エネ性を丁寧に紹介している。

■日頃から取組む姿〜環境配慮型商品開発を紹介

 地球環境への配慮と共生を図りながら、「時代の変化に即したライフスタイルと住生活空間の創造」目指す同社は、2005年版から継続して環境報告書を公開している。

 環境報告書2013年版は西日本の生産拠点クリナップ岡山工業(株)、翌2014年版は東日本の生産拠点いわき地区8工場と品質環境保証部などの関係部門に加え、物流を担うクリナップロジスティクス(株)を紹介した。

 今回の2015年度版は、これらの工場・部署のその後の状況と、新たに開発本部、購買部、ハウス事業部、生産管理部品質管理課の環境への取り組みを紹介している。

 特に、消費者の関心を呼んでいる商品、平成26年度「省エネ大賞」経産大臣賞受賞の「洗エールレンジフード」の優れた省エネポイントを取り上げ、同社が、環境配慮型商品の開発に日頃から取組んでいる姿を紹介している。

ご参考:クリナップの環境への取り組み http://cleanup.jp/life_cycle/

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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 11:56 | IR企業情報
2015年08月24日

アライドテレシスHDはアイビーシーの保有株式の55%を売却することを決議

■売却益は今期第3四半期に特別利益として計上する予定

 アライドテレシスHD<6835>(東2)は、8月21日開催の取締役会において、持分法適用関連会社であるアイビーシーのマザーズ市場への上場(平成27年9月15日予定)に伴う売出しを通じ、保有株式の55%(129,800株)を売却することを決議した。

 株式売却に伴いアイビーシーは、同社の持分法適用関連会社から除外されるとともに、特別利益を計上する見込み。

 株式売却の理由として、財務体質の向上及び保有資産の有効活用を図るためとしている。

 株式売却益については、今期第3四半期において特別利益に計上する予定。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 17:07 | IR企業情報

CRI・ミドルウェアはパシフィコ横浜で開催される「CEDEC2015」に最新のCRIWAREを出展

■8月26日(水)〜28日(金)の3日間

 CRI・ミドルウェア<3698>(東マ)は、8月26日(水)〜28日(金)の3日間、パシフィコ横浜で開催される日本最大のゲーム開発者向けカンファレンス「CEDEC2015(コンピュータエンターテインメントデベロッパーズカンファレンス)」に最新のCRIWAREを出展する。

 Androidアプリ開発のボトルネックである音声再生遅延を解決する機能として、7月にリリースをして大きな反響を呼んでいる「Android音声再生遅延推測機能」をはじめ、9月リリース予定の機能まで、スマートフォンでのリズムゲーや音ゲー開発に役立つCRIWAREを、講演とデモ展示で紹介する。音ゲー企画や開発に携わる方、また音ゲーに限らずアプリのサウンド効果向上を目指す方に非常に有効な内容となっている。

 また、初公開となる「楽曲のリズムを自動検出する技術」を参考出展する。音楽データからリズムを検出してその場でゲームが出来るデモを用意しており、好きな音楽データ(WAV 形式)を持ってきて試すことも出来る。

 出展テーマとは別に、ムービーミドルウェア「CRI Sofdec2」の参考出展として、同じく初公開となる、Oculus Rift(オキュラスリフト)を使用した4K/60fps の高画質・高品質 全天球VRムービーの体験デモを出展する。CRIの技術が、360度パノラマの4K高画質ムービーを、コマ落ちなく滑らかに再生する。この高性能な再生技術によって、高層階からの眺めや街中の風景を、まさにその場にいるような臨場感で体感できる。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 16:28 | IR企業情報

電算システムは視聴者限定のクラウド型動画配信サービスの提供を本日より開始

■アイ・ピー・エルと電算システムのサービス開発力を融合

 電算システム<3630>(東1)は、録画した動画やライブ中継を、視聴者を限定して安全に配信できるクラウド型サービス「Bizclasstream(ビズクラストリーム)」の提供を本日(24日)より開始した。

 「Bizclasstream」は、ストリーミング・ライブ映像配信サービス「classtream」で多くの実績を持つ、アイ・ピー・エルと電算システムのサービス開発力を融合した、クラウド型利用者限定動画配信サービス。

 現在、新商品のプロモーションやプレゼンテーション、社内情報共有や研修など企業・団体における効果的なコミュニケーションツールとして、映像配信活用のニーズが高まっている。

 そのような状況の中で、「Bizclasstream」は、限られた利用者に映像を配信することを前提に設定された高い「安全性」と「拡張性」を備えていることから、モバイルデバイスを有効活用してセキュアに「いつでも」「どこでも」その映像の配信や視聴及び共有することが出来るクラウド型映像配信サービスであり、効果的なコミュニケーションツールとして期待される。

 電算システムは、国内にある最新鋭の自社データセンターを活用し、サービス導入、サポート、運用をワンストップで行うため、利用者は高品質で信頼性の高いサービスを安価に利用することが可能である。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 15:40 | IR企業情報
2015年08月21日

【近況リポート】Jトラスト1Q:海外中心の収益構造へ取り組みスタート

近況リポート

■東南アジアで収益基盤確立急ぐ〜金融業で収益拡大の好チャンス

 Jトラスト<8508>(東2)は当期初の5月、2018年3月期を終年とする同社グループ初の中期経営計画(中計)を発表し、今後同社収益は、海外中心の収益構造へ転換することを明示した。

 進出以来4年目を迎えた韓国金融事業は黒字化を達成したのをはじめ、今後、東南アジア地域では、銀行業務の収益が継続的に拡大するタイミングと見られ、同地域(インドネシア、シンガポール、)に拠点を設置、金融事業への取り組みを積極的に進め、基盤確立に向け着実に実績を挙げている。中計最終年度には、売上高1,421憶円(前期末比約2.3倍)、営業利益217億円、営業利益率15.3%、ROE10%の達成を目指す。

■「方向にブレなし、チャレンジ重ね達成を約束」〜千葉専務語る

333333.jpg 今期第1四半期業績説明会(8月13日開催)冒頭、代表取締役専務執行役員千葉信育氏は、今期通期決算時点からIFRSベースでの数値を開示する旨発表した。また、当四半期実績について、営業利益が目標未達であったことを踏まえ、「我々にとってはここからが事業の醍醐味である。」と述べ、経験の中から「やりたい事業、買いたい会社あっても、資金、人、市場がないのが一番辛い。だが、Jトラストにとっていまの環境は、資金も、人材も、市場もある。それらを武器に全社員が努力で改善できる状況にある。中計は全社の志であり、方向にブレはない。勝ち取るためのチャレンジを重ね達成することを約束する」と決意を語った。
>>>記事の全文を読む
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 10:57 | IR企業情報

パイプドビッツはITを活用した政策に対するニーズ分析結果レポートを会員限定で公開

■「地方でのICT政策に係る1万人ニーズ調査」の第10弾レポート

 パイプドビッツ<3831>(東1)内のパイプドビッツ総合研究所(は、地域におけるITを活用した政策に対するニーズ分析結果レポートのサマリー版を、8月20日にレポート会員限定で公開した。

 レポートは、「地方でのICT政策に係る1万人ニーズ調査」の第10弾レポートとなる。成長分野の人材育成及び人材確保分野の政策から、(1)成長分野の職業能力の評価・認定制度であるキャリア段位制度を活用した地域産業の底上げ、(2)社会人の再就職やキャリアアップに向けたインターネットを活用した教材の提供、(3)起業家に対する専門家の紹介や人材マッチング、資金援助等の支援の3政策について、認知度、関心度、推進してほしいか否か(推進要望)を調査した。分析すると、年代や、地域、職業などの回答者属性により差が出ることが分かった。

 パイプドビッツ総合研究所Webサイトから登録(無料)したレポート会員限定で公開しているので、登録のうえ、ご覧ください。

パイプドビッツ総合研究所 調査レポート
https://pi-pe-ri.jp/research/
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 08:50 | IR企業情報

日本エンタープライズは千葉県からの委託を受けて開発したスマートフォンアプリ『ちばMy Style Diary』を8月20日より運用開始

■千葉県が少子化対策事業の一環として県民を支援

 日本エンタープライズ<4829>(東1)は、千葉県が少子化対策事業の一環として県民を支援するために提供する、スマートフォンアプリ『ちばMy Style Diary』(iOS/Android対応)を、千葉県からの委託を受けて開発し、8月20日より運用開始した。

 『ちばMy Style Diary』は、千葉県や県内市町村が支援情報や便利ツールなどを提供して、結婚から妊娠・出産、子育てまで「切れ目なく」県民を支援するライフサポートアプリ。対象地域は千葉県内の全市町村であり、県民は、このアプリをスマートフォンにダウンロードすることによりサービスを利用できる。

 同社は、千葉県が県内10市町に住む女性を対象に平成26年9月より平成27年1月31日までの期間実施した「ICTを活用した官民連携サービスプラットフォーム形成事業」の実証実験を行った。実証実験モニターからの要望を踏まえて、今般の『ちばMy Style Diary』が実現した。

 アプリには、県や市町村からの支援情報の配信や、ウェブでの健康相談、男性向けイクメン応援機能「パパ育成クエスト」、「妊娠・出産・育児シミュレーション」など、便利なコンテンツを取り揃えている。

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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 08:34 | IR企業情報
2015年08月17日

マルマエ:7月度受注残高(月次概算)、年間最高額を更新

■半導体=受注・出荷検収好調、FPD=高水準維持、主軸揃い踏みで寄与

 精密部品加工マルマエ<6264>(東マ)は、受注・出荷検収の好調が続いているが、先に発表された7月度受注残高(概算)は、FPD分野の252百万円と過去1年で最多受注となり、高水準受注が続く半導体、回復傾向のその他分野を加えた全体額も月次で過去1年間の最高額を記録した。

 製造装置市場には減速感が見られるが、同社の受注額好調は、消耗品の伸びに加え、取引先への受注品種拡大努力が奏功し大きな影響を受けていない模様だ。FPD分野はパネルの規模を問わず伸びが続くようだ。

 同社では「半導体分野は、中長期的には真空パーツを中心に受注拡大傾向は続く見通しだが、短期的には市場環境に連れ減少する可能性があります。FPDは当面、受注高水準持続の見通しであり、また、各種携帯端末の需要動向が不透明なその他分野も、通信系の部品受注拡大で一定の受注確保できる」と見ている。


分野別 過去一年間の四半期売上高と月次受注残高の推移
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 20:19 | IR企業情報
2015年08月13日

【近況リポート】翻訳センター1Q:受注好調の翻訳・コンベンション事業に成果

近況リポート

■売上横ばいも、人材育成・経費削減が奏功、利益3倍増(前年同期比)

 翻訳センター<2483>(JQS)16年3月期第1四半期は、翻訳事業でスポット受注や新規取引開始、コンベンション事業が福島県で開催された「第7回太平洋・島サミット」(5月)などの国際会議案件受注などで成果を挙げたが、子会社売却に伴い派遣事業の売り上げが減少し、売上高は前年同期に比べ微増に止まった。利益面では人財育成効果、経費削減努力が奏功し、翻訳事業が前期比倍増したのに加え、前期損失計上した派遣事業の黒字化とコンベンション事業の損失半減で、営業・経常利益とも3倍増となった。

 なお、通期業績予想は期初予想の増収増益を据え置いた。売上高9,500百万円(前期比3.3%増)、営業利益550百万円(同8.9%増)、経常利益550百万円(同9.4%増)当期純利益320百万円(同13.0%増)。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 12:08 | IR企業情報

バルクホールディングスの子会社バルクがITbookと業務提携

■バルクはプライバシーマーク認定取得支援分野では国内トップクラス

 バルクホールディングス<2467>(名セ)は12日、同社の連結子会社のバルクがITbook<3742>とコンサティグ事業分野で業務提携をしたと発表した。

 同社子会社のバルクは、個人情報漏洩やマイナンバー制度開始で求められている情報管理体制の構築・強化策に有効となるプライバシーマーク認定取得やISO27001認証取得に関する支援等を行う情報セキュリティコンサルティング事業を手掛けている。特に、プライバシーマーク認定取得支援分野では国内トップクラスの1,500件以上の支援実績があり、業界のリーディングカンパニーである。
>>>記事の全文を読む
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 10:05 | IR企業情報
2015年08月12日

トーソーは「JAPAN DIY HOMECENTER SHOW 2015」に出展

■8月27日(木)〜29日(土)に幕張メッセで開催

 トーソー<5956>(東2)は、8月27日(木)〜29日(土)に幕張メッセで開催される「JAPAN DIY HOMECENTER SHOW 2015」に出展し、一般生活者自身で取り付けが可能なDIY向け窓周り製品を提案する。

 「JAPAN DIY HOMECENTER SHOW 2015」は、国内外のDIY・ホームセンター関連商品を一堂に展示し、DIY産業の健全な振興・総合的発展を目指すとともに、広く国民一般にDIYについての正しい知識や技術の啓発を図り、出展社の商取引を促進する展示会。

 同社のブース位置は、7番ホールNo.7B21で、住宅向けピクチャーレールS−T、Wシリーズを紹介する。また、ピクチャーレールの取り付け方法を体験してもらうコーナーも設けている。また、ダイニングや子供部屋、キッチン等、実際の住宅をイメージした空間のなかで、ピクチャーレールの活用事例を紹介する。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 15:44 | IR企業情報
2015年08月11日

ヨコレイ:バンパコンに2つ目の物流センター竣工

■タイ国内トップシェア更に拡大〜同国内全拠点稼働で保管収容能力約10万トン

 ヨコレイ(横浜冷凍)<2874>(東1)の子会社タイヨコレイ(株)が、バンパコン物流センター(タイ:バンパコン郡)敷地内に建設中であった2棟目の物流センターがこのほど完成、8月7日に竣工式を行った。

 同センターの稼働により、タイヨコレイ全体の保管収容能力は約96,000トンとなり、タイ国内トップのシェアをさらに拡大した。

 近年、タイ国では日本や欧米に匹敵するレベルの低温物流サービス網の構築・整備が求められ、なかでも同センターのある、チャチューンサオ県バンパコン郡は、タイ国最大の貿易港であるレムチャバン港と首都バンコクを繋ぐ幹線道路があることから一大物流拠点であり、当地域のコールドチェーン需要は益々増大している。
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挨拶するヨコレイの吉川俊雄社長

 竣工式でヨコレイの吉川俊雄社長は、「当センターは最新鋭設備が整っているだけでなく、タイ国内最大規模である発電能力580kwの太陽光発電システムを導入した環境にも配慮した設計であり、お客様のニーズを十分満足できると確信している。」と述べた。

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竣工したバンバコン第2物流センター

【バンパコン第2物流センター概要】

 名称:バンパコン第2物流センター、構造・規模:(1)鉄筋コンクリート造4階建 延床面積18,115平方メートル、敷地面積25,930平方メートル、(2)収容能力:約23,153t(F級約18,221t、定温約4,932t)、(3)主な設備:高効率自然冷媒冷凍機、太陽光発電システム(発電能力583.1kW)、電動式移動ラック。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 14:31 | IR企業情報

モバイルファクトリーは関東鉄道協会開催の「第5回かんとうみんてつモバイルスタンプラリー」と「駅奪取PLUS」が連携したモバイルスタンプラリーを開催

■期間は2015年10月1日(木)から2016年1月12日(火)まで

 モバイルファクトリー<3912>(東マ)は、関東鉄道協会開催の「第5回かんとうみんてつモバイルスタンプラリー」と、モバイルファクトリーが運営する位置情報連動型ゲーム「駅奪取PLUS」が連携したモバイルスタンプラリーを、2015年10月1日(木)から2016年1月12日(火)まで開催する。

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 同社は、モバイルスタンプラリーを通じて、スタンプラリー参加者へ鉄道移動中の楽しみを提供し、新規ユーザー獲得を目指すほか、関東鉄道協会に加盟する民営鉄道会社の交通機関の利用推進・沿線地域活性化に貢献する。

 モバイルスタンプラリーは、関東鉄道協会が主催するイベントで、2015年で5回目の開催を迎える。前回のスタンプラリー参加者は4,000人を超え、大きなスタンプラリーイベントであった。

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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 11:00 | IR企業情報

パイプドビッツは「政治山リサーチ」を用いて、「ふるさと納税」に関する調査を実施

■全国の20歳以上の男女を対象に7月24日から27日まで実施、回答数は2,109件

 パイプドビッツ<3831>(東1)が運営する「政治山」で、全国の20歳以上の男女を対象に7月24日から27日まで、インターネット意識調査「政治山リサーチ」を用いて、「ふるさと納税」に関する調査を実施した。回答数は、2,109件であった。

 2008年に始まり、今年4月の税制改革による利用の拡大が見込まれている「ふるさと納税」。高級牛肉や人間ドック、ハイグレードパソコンなどのユニークな「お礼」が話題となっているが、実際にはどのような人が、何に期待をして、どの程度利用しているのか。

 「政治山リサーチ」での詳しい結果はこちらで
http://seijiyama.jp/research/investigation/inv_30.html
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:29 | IR企業情報

日本エンタープライズの子会社、会津ラボは、観光促進のための共通プラットフォーム『観光指さしナビ』を8月10日より提供開始

■観光事業者は、『観光指さしナビ』を導入することで「観光ナビゲーションアプリ」を作成して観光客や潜在顧客へ配信できる

 日本エンタープライズ<4829>(東1)の子会社、会津ラボは、観光促進のための共通プラットフォーム『観光指さしナビ』を8月10日より提供開始した。

 『観光指さしナビ』は、観光事業者がクラウドを活用してシステムを共有できる共通プラットフォームで、「観光事業者向け管理ウェブ」、「配信サーバ」、「観光客向けスマートフォンアプリ」により構成される。

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>>>記事の全文を読む
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:02 | IR企業情報

ASIAN STARは第2四半期業績の利益面での上方修正を発表

■売上高については、不動産の販売件数が伸びず、当初予想を下回る

 ASIAN STAR<8946>(JQS)は10日、第2四半期業績の利益面での上方修正を発表した。

 今期15年12月期第2四半期連結業績は、売上高は当初予想を55百万円下回る6億03百万円(当初予想比8.5%減)、営業利益は19百万円上回る37百万円(同109.7%増)、経常利益は17百万円上回る30百万円(同135.2%増)、純利益は7百万円上回る20百万円(同64.8%増)と売上高は当初予想を下回ったものの、利益面では当初予想を大幅に上回った。

 売上高については、不動産の販売件数が伸びなかったことから、当初予想を下回った。
 利益面については、費用が当初の計画より抑えられたことで、当初予想を大きく上回った。

 しかし、通期業績予想は、当初予想を据え置いている。

 通期業績予想に対する進捗率は、売上高41.8%、営業利益55.2%、経常利益50.8%、純利益42.6%であることから、ほぼ計画通りのペースといえる。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 08:46 | IR企業情報
2015年08月10日

綿半ホールディングスの7月全店売上高は106.6%

■月後半からは気温の上昇により回復基調に

 綿半ホールディングス<3199>(東2)は10日、7月の月次データを発表した。

 ホームセンター事業の月次売上状況(前年同月比、速報値)を見ると、15年7月は全店が106.6%、既存店が101.7%、15年4月〜7月累計は全店が108.3%、既存店が104.9%だった。

 7月の既存店は、月前半、天候不順の影響もあり、季節商品などが低迷したが、月後半からは気温の上昇により回復基調となった。客数は前年を下回ったものの、売上高は日用品、加工食品、菓子などが好調に推移し、客単価の向上により前年を上回った。全店は「綿半スーパーセンター豊科店」のオープン(5月27日)が寄与し、好調に推移した。

提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 18:36 | IR企業情報

カーリットホールディングスは8月10日を「発炎筒の日」に

■日本カーリットが製造及び販売を行う発炎筒は、国内トップシェアー

 カーリットホールディングス<4275>(東1)はこの度、8月10日が「発炎筒の日」に制定されたと発表した。

 「発炎筒の日」は、社団法人日本記念日協会に申請し、正式に登録されたもので、長年にわたり道路安全事業に貢献してきた発炎筒を広く周知させ、緊急時の正しい使用を促すことを目的としている。

 日付については、お盆の時期で運転する機会の多いこと、また「は(8)つえんとう(10)」の語呂合わせから、8月10日としている。

 発炎筒は、カーリットグループの日本カーリット(株)が自動車用緊急保安炎筒(発炎筒)の製造及び販売を行っており、国内トップシェアーを誇る。また、同社では、緊急脱出用ハンマーが付いた「ハイフレヤープラス+ピック」を通常の発炎筒と平行して販売し、毎年100万本以上を売上げている。

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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 13:43 | IR企業情報

ジャパンインベストメントアドバイザーは高知県で建設予定の太陽光発電所の設置関する報道について現況を報告

 ジャパンインベストメントアドバイザー<7172>(東マ)は本日、8月9日付高知新聞に、同社グループが高知県土佐清水市浦尻地域において建設を予定している太陽光発電所(メガソーラー)の設置について、「浦尻メガ18日着工」との記事が掲載されたことについて問い合わせが多かったことから、現在の状況について発表した。

 今回の件に関して、地域住民とこれまで、2地区において計5回にわたる説明会を実施した。一部反対意見があったため、説明会に加えて、一軒一軒訪問し、計画について、具体的な案を提示した。その結果、概ね地域住民の理解を得られたものと判断し、本年8月18日から着工することにした。

 また、周辺住民の要望を受けて、住宅と太陽光パネルの設置距離を従来の5メートルから10メートルに拡大し、住環境に配慮することにしている。さらに、地元の住民が大規模な津波発生時に避難のために利用できるよう、敷地内に緊急避難道を設置するなど、地域への貢献に対しても可能な限り配慮する。

 同社では、今後も、必要に応じ、地域住民との対話を通じ、円満に建設工事が進められるよう理解してもらえるように、適用される法令・関係諸規則等に違反のないよう適法に計画を進めていくとしている。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 12:17 | IR企業情報