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[IR企業情報]の記事一覧
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記事一覧 (07/05)パイプドビッツはマイナンバーセミナーを7月、8月に追加開催
記事一覧 (07/03)大幸薬品:「ゆるハラさん」に、夏おすすめ対策を紹介
記事一覧 (07/03)大幸薬品:放送塔12基、江の島片瀬東浜に設置
記事一覧 (07/03)フランスベッドとNTTファイナンスは「超低床フロアーベッド」のリースについて協業
記事一覧 (07/02)セントラルスポーツが7月より新シリーズ・新プログラムをスタート
記事一覧 (07/02)イードは電通と共同でビジネス情報プラットフォーム「HANJO HANJO」を本格始動
記事一覧 (07/01)アドベンチャーはアルバックスと業務提携、訪日外国人向けインバウンドビジネスに参入
記事一覧 (07/01)IBJが事務局を務める「婚活サポートコンソーシアム」は第1回婚活シンポジウムの開催レポートを公開
記事一覧 (07/01)リボミックは大塚製薬との共同研究期間の延長を発表
記事一覧 (06/30)パイプドビッツは「スパイラルEC(R)」をバージョンアップし、新バージョン3.1.12を提供開始
記事一覧 (06/29)ビューティガレージの立会外分売の値段が決定
記事一覧 (06/29)リンテックは皮膚に貼ることでバラの香り成分を体内に吸収し、汗腺から放出させるシートを開発
記事一覧 (06/29)ビューティガレージがソニーの肌解析システムの取り扱いを開始
記事一覧 (06/26)イードはアプリスタイルとの業務提携でアプリメディア「Appフェス」を立上げ
記事一覧 (06/26)パイプドビッツは8月26日に、ソフトブレーンと共催セミナーを開催
記事一覧 (06/26)ミロク情報サービスのビジネス情報サイト『bizocean』が『ありがとうポスト』のコンテンツを拡充
記事一覧 (06/26)IBJの台湾での合弁会社が運営する婚活パーティーで初のカップルが誕生
記事一覧 (06/25)パイプドビッツ総合研究所は地域におけるITを活用した政策に対するニーズ分析結果レポートのサマリー版をレポート会員限定で公開
記事一覧 (06/25)IBJの婚活サイト「ブライダルネット」が新機能「お相手紹介」を発表
記事一覧 (06/25)パイプドビッツは社会保険労務士限定セミナーを開催
2015年07月05日

パイプドビッツはマイナンバーセミナーを7月、8月に追加開催

■企業がいま困っていることを中心に解説するようプログラムをバージョンアップ

 パイプドビッツ<3831>(東1)は、6月に盛況のうちに終了したマイナンバーセミナーを7月、8月に追加開催する。

 6月に開催したマイナンバーセミナーが好評であり、満席であったことから、開催要望に応えての追加開催となる。これまでパイプドビッツに寄せられた相談内容や、6月のセミナーでのアンケートなどを盛り込み、企業がいま困っていることを中心に解説するようプログラムをバージョンアップした。

 マイナンバーの収集から廃棄までの運用シーンごとに、ガイドラインの内容を実務面に落とし込み、運用ルールなども例示しながら、参加者が自社内の運用ルールや取扱規程を策定できるようになることを目的としている。

開催概要
http://www.pi-pe.co.jp/pb/mynumber/seminar/mynumber006.html
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 11:38 | IR企業情報
2015年07月03日

大幸薬品:「ゆるハラさん」に、夏おすすめ対策を紹介

■「冷房・冷たい食べ物」に要注意、おなかのトラブル6割が経験

 大幸薬品<4574>(東1)は、このたび15〜69歳の男女1,200名を対象に「日本人のおなかのトラブル」についての調査を行ったが、多くの人が「夏」を「最も下痢をしやすい季節」だと考えていることが分かったと発表した。そこには、夏だからこその「生活習慣」が外・内から身体を冷やすことが共通の要因だが、男性・女性では異なった原因があることも分かった。

 同社では主力製品「正露丸」が有効な効果を発揮していることを捉え、夏のおすすめ自衛策を紹介している。

■悩まされる夏のシーンとは?

 調査対象の男女に「下痢になることが多い季節」を尋ねると、全体の半数(50%)が「夏」と答えていることから、「夏ならではの生活習慣が下痢症状を誘発している可能性が高い」と捉え、全体の約6割にあたる経験者男女697名を対象に、トラブルの原因を調査した。

 結果は1位が「冷房による冷え」(54%)。さらに「水・ジュース等の飲み過ぎ」(44%)、「アイスクリームなど冷たいものの食べ過ぎ」(38%)と上位に続く結果を得た。

 男性の場合は、「水・ジュース等の飲み過ぎ」が1位(44%)、特に50代以上の半数以上が「アルコールの飲み過ぎ」を理由に挙げている。

 一方、女性の場合は、「冷房による冷え」を1位(66%)に挙げ、特に20代では71%を占めた。

 夏だからこその生活習慣が外・内から身体を冷やし「おなかのトラブルの原因」になっているようだが、男女でトラブルの原因が異なることが注目される。

■「ゆるハラさん」〜夏が本番のイベントで5人に1人辛い経験者

 さらに、普段から下痢を起こしやすいと自覚している「ゆるハラさん」も多く、全年代通じて22%(男性26%、女性18%)、5人に1人が「ゆるハラさん」と感じていることも分かった。

 また、この調査で「トイレに困った経験がある」シーンについて同時調査したところ、「海水浴・プール」(30%)や「バーべキュー」(26%)、「夏祭り・花火大会」(26%)、「コンサート・ライブ・音楽フェス」(20%)、「飲食イベント」(17%)など「夏が本番のイベント」で困っているケースが多く、トイレ探しに悩む場面が多岐にわたっていることもうかがえる。

■気温23度から1度アップ→「売上」5%アップ〜『正露丸』気温変化と密接連動(同社)

 多くの体験者の自衛策は色々だが、おなかのトラブルに見舞われる夏に「下痢止め」を持ち歩く人4人に1人(25%)と少ないが、同社調べでは「正露丸」「セイロガン糖衣A」を下痢止めに常用するユーザーは「正露丸」を選ぶケースが最も多く、「夏に持っていてよかった」という経験者が52%だという。

 同社では、「いざという時の安心に『正露丸』を所持しているようです。正露丸の売上と気温の変化には密接な関係が見られ、気温23度から1度上がるごとに、売り上げが5%上昇することが分かっています。最も売れるのは夏。」と話している。

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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 16:00 | IR企業情報

大幸薬品:放送塔12基、江の島片瀬東浜に設置

■なじみ深い「ラッパのメロディ」で「正露丸」をアピール

 大幸薬品<4574>(東1)は、昨年の音楽イベント「SUMMER SONIC 2014」への「正露丸」ブースを出展したのをはじめ、近年夏の「ゆるハラ」トラブルが気になる場面に「正露丸」の有効性を訴える機会を増やしている。

 今年は「おなかトラブル、夏本番」をコンセプトに、7月1日(水)から、夏の人気が盛り上がる神奈川県・江の島片瀬東浜に『正露丸』パッケージをイメージした12基の放送塔を設置した。

 このインパクトある放送広告塔からは、迷子案内や海水浴場組合からの案内放送に加え、20分間に1回、『正露丸』のCMソングでなじみ深い『ラッパのメロディ』が江の島片瀬東浜に流れている。

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放送塔

 同社では、「夏のお出かけでおなかのヒヤヒヤ経験の多い"ゆるハラさん"だけでなく、一人でも多くの方に江の島のビーチで『ラッパのメロディ』を聞いたら、『正露丸』を思い出して欲しいですね。」といっている。(同社広報部)
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 15:24 | IR企業情報

フランスベッドとNTTファイナンスは「超低床フロアーベッド」のリースについて協業

■ニーズが高まっている「超低床フロアーベッド」を1台からリースで利用が可能となる

 フランスベッドHD<7840>(東1)の子会社フランスベッドとNTTファイナンスは、医療・福祉事業者向けに現場のニーズが高まっている「超低床フロアーベッド」のリースについて協業することを発表した。

 超低床フロアーベッドは、病院や介護施設で認知症の患者が、ベッドから落ちて怪我をする例があることから、そのような事故を防ぐために開発された今までに無い新しい発想で生まれた商品。

 認知症患者は、現在、全国に約439万いるが、年々その数は増加している。また、最近のニュースでも取り上げられているように、毎年、全国で約1万人が徘徊などによって行方不明になっているが、その主な原因は、認知症といわれている。介護の現場でも認知症患者が多くなり、ベッドからの転落事故防止の問題解決は焦眉の急となっている。

 このような背景のもと、フランスベッドが、万一の転落時の衝撃を緩和する超低床フロアーベッドを開発したことから、介護の現場では、なくてはならないものとして需要が高まっている。このベッドは、ボトム面の高さを、最高61cmから最低11cmまで動かすことが可能で、介護が必要な時は高くして介護の負担を軽減させることはもちろん、就寝時などには超低床の11cmまで下げることで、万一の転落の際の事故のリスクを軽減させることが可能。

 医療・介護現場での需要が旺盛であることから、今回、NTTファイナンスと協業することで、「超低床フロアーベッド」を1台からリースで利用できるようになり、販売促進キャンペーンを開始している。

1台からリースで利用できることから、医療・介護現場での超低床フロアーベッドの普及は急速に進むものと予想される。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 11:21 | IR企業情報
2015年07月02日

セントラルスポーツが7月より新シリーズ・新プログラムをスタート

■効果にこだわった夏に最適なプログラムを導入

 全国約200ヶ所でスポーツクラブを運営・指導しているセントラルスポーツ<4801>(東1)は1日、2015年7月より順次、新プログラム『X−FIT(エックスフィット)〜FAT BURN〜(ファットバーン)』、『美ストレッチ』、『ウキ浮きリラックス』を開始すると発表した。効果にこだわった夏に最適なプログラムを導入する。

【新プログラム】
『X−FIT〜FAT BURN〜』
 高強度の辛いトレーニングを、大人の部活動のような雰囲気で、みんなで励ましあいながら乗り越え、達成感を味わいながら、短時間で効率よく引き締まったカラダを目指すレッスンである。時間は30分、会員は無料。

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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 10:51 | IR企業情報

イードは電通と共同でビジネス情報プラットフォーム「HANJO HANJO」を本格始動

■新たなビジネスの創造に役立つ質の高いコンテンツを提供

 イード<6038>(東マ)は、電通と共同で中小企業向けビジネス情報プラットフォーム「HANJO HANJO(ハンジョー ハンジョー)」を7月から本格始動すると発表した。

 両社は4月20日からベータ版を運用してきたが、今回の本格始動にあたり、企業や地域のニーズを踏まえてコンテンツの大幅増強と高いユーザビリティーを実現し、新たなビジネス情報プラットフォームへと進化させた。

 「HANJO HANJO」では、中小企業が成長していくためのヒントとなり得る業界情報やトレンド、地方発のビジネスモデルや異業種連携による新しいビジネススキームなど、他では得られないビジネス情報を盛り込んでいく。

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「HANJO HANJO」のロゴマーク

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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:43 | IR企業情報
2015年07月01日

アドベンチャーはアルバックスと業務提携、訪日外国人向けインバウンドビジネスに参入

■オンライン領域以外のインバウンド事業にも参入

 アドベンチャー<6030>(東マ)は1日、アルバックス(東京都文京区)と提携し、訪日外国人観光客のインバウンドビジネスを同日より開始すると発表した。

 アドベンチャーは、18言語に対応している航空券の予約販売サイト「Skyticket」や、アクティビティ予約サイト「WannaTrip」の運営を中心に、事業を展開している。これまで同社のサービスを利用する訪日外国人は、個人旅行者が中心であったが、今回の業務提携を契機に、団体旅行者にまで事業領域を拡大する。また、同社はこれまでオンライン旅行事業を中心に事業を展開してきたが、オンライン領域以外のインバウンド事業にも参入する。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 19:14 | IR企業情報

IBJが事務局を務める「婚活サポートコンソーシアム」は第1回婚活シンポジウムの開催レポートを公開

■小泉進次郎氏・古市憲寿氏らをゲストに迎え少子化問題に向き合う

 日本No.1の総合婚活サービスのIBJ<6071>(東2)は、同社が事務局を務める10社の民間事業者協議会「婚活サポートコンソーシアム」が、15年6月21日(日)に第1回婚活シンポジウムを開催し、同30日(火)にシンポジウム当日の開催レポートを公開したと発表した。

■第1回婚活シンポジウム開催レポートURL
http://konkatsu-support.jp/symposium/report/20150621.html#main-images
詳細は上記開催レポートURLで閲覧可能

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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 16:59 | IR企業情報

リボミックは大塚製薬との共同研究期間の延長を発表

■共同研究期間は2015年12月31日まで延長

 リボミック<4591>(東マ)は30日、2015年6月末に契約期間が満了する大塚製薬とのプロジェクトRBM001に係る共同研究契約について、6ヶ月の契約期間延長を同社との間で合意したと発表した。

 リボミックは、創薬技術「RiboARTシステム」を活用して、疾患や標的タンパク質に限定されない様々な新薬を創製する創薬事業を展開している。RBM001は、ミッドカインを創薬ターゲットとし、免疫・炎症性疾患などを対象とする大塚製薬との共同プロジェクトである。

 これにより、プロジェクトRBM001に関する共同研究期間は2015年12月31日まで延長される。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 12:27 | IR企業情報
2015年06月30日

パイプドビッツは「スパイラルEC(R)」をバージョンアップし、新バージョン3.1.12を提供開始

■ショッピングカート機能やお気に入り登録機能、コーディネート機能を拡充し、ユーザビリティを向上

 パイプドビッツ<3831>(東1)は、アパレル特化型ECプラットフォームである「スパイラルEC(R)」をバージョンアップし、新バージョン3.1.12を提供開始した。

 ショッピングカート機能やお気に入り登録機能、コーディネート機能を拡充し、ユーザビリティを向上した。

詳しくは
http://www.pi-pe.co.jp/spiral-ec/news/2015/20150630_01.html

提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 14:22 | IR企業情報
2015年06月29日

ビューティガレージの立会外分売の値段が決定

 ビューティガレージ<3180>(東マ)は29日、株式の立会外分売実施に関する発表を行った。

 分売予定株式数は29万8500株、分売の実施日は15年6月30日、分売の値段は1185円。なお、本日の株価の終値は1222円。

 今回の立会外分売は市場第1部への市場変更における形式要件である株主数の充足を図るために行う。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 19:12 | IR企業情報

リンテックは皮膚に貼ることでバラの香り成分を体内に吸収し、汗腺から放出させるシートを開発

■体臭や尿臭などのにおい改善ニーズが高い介護現場などでの採用を目指す

 リンテック<7966>(東1)は26日、皮膚に貼ることでバラの香り成分を体内に吸収し、汗腺から放出させるシート「ローズフィット(R)パッチ」を開発したことを発表した。

 ほのかなバラの香りが体の周囲を包み込む、貼るタイプのエチケットケア製品。体臭や尿臭などのにおい改善ニーズが高い介護現場などでの採用を目指し、開発された。三笠製薬が販売を行っている。

 介護現場では、いわゆる"介護臭"が課題となっている。三笠製薬が医療・介護従事者に調査したところ、8割以上の人が被介護者や居住空間のにおいの改善を望んでおり、そのうちの半数近くが体臭と尿臭に悩まされていることが分かった。

 においが改善されれば介護者、被介護者ともに精神的負担が減り、特に被介護者にとっては、食事、排せつ、整容、移動、入浴などの日常生活動作(Activities of Daily Living:ADL)が活発になることも期待される。高齢化が急速に進み、介護が日本の社会的課題となる中、こうした要望に応えようと今回の開発となった。

 今後、介護現場等での普及が予想される。

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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 14:36 | IR企業情報

ビューティガレージがソニーの肌解析システムの取り扱いを開始

■サロンサービス向上の観点から導入メリットが大きいシステム

 プロ向け美容商材通販最大手のビューティガレージ<3180>(東マ)は26日、肌の状態を高精度で測定・解析するソニー<6758>開発の肌解析システム「BeautyExplorer」の取り扱いを7月1日より開始すると発表した。

 同社は、エステサロンやリラクゼーションサロン、理美容室などのビューティサロンに対して、プロ向け美容商材通販サイト「BEAUTY GARAGE Online Shop」を核に、65万点超の美容商材の販売や、サロン経営をサポートする周辺サービスを展開し、現在登録会員は24万サロン以上に達している。

 顧客のエステなどの美容サロンでは、精度の高い肌情報をもとに美容サービスを提供したいというニーズがあるものの、従来の肌状態測定器は、性能やサイズ、価格等の問題から気軽に導入できないという状況にあった。

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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:34 | IR企業情報
2015年06月26日

イードはアプリスタイルとの業務提携でアプリメディア「Appフェス」を立上げ

■スマートフォン向けゲームに特化したアプリメディア

 イード<6038>(東マ)は26日、潟Aプリスタイル(東京都千代田区)と業務提携を行い、スマートフォン向けゲームに特化したアプリメディア「Appフェス」を立上げたと発表した。

 イードではこれまで、ゲーム情報サイトの「インサイド」「Game*Spark」「GameBusiness.jp」を運営し、アプリスタイルはゲームアプリに特化したゲーム雑誌「月刊アプリスタイル」を発行してきた。新たに立ち上げる「Appフェス」では両社の経験とノウハウを結集し、スマートフォン時代に最適なゲーム情報の発信をしていく。

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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 16:58 | IR企業情報

パイプドビッツは8月26日に、ソフトブレーンと共催セミナーを開催

■6月開催分が大好評により即満席になったための追加講演

 パイプドビッツ<3831>(東1)は、8月26日に、ソフトブレーンと共催セミナーを開催する。

 リードナーチャリングの無料セミナーである。4月に発表した両社の業務提携による協業の一環であり、6月開催分が大好評により即満席になったために追加講演となった。

 セミナーでは、マーケティング部門が獲得したリード(見込み客)を営業部門が受注するまでのPDCAサイクル、Plan(計画)→ Do(実行)→ Check(評価)→ Act(改善)の4段階を繰り返すことによって、業務を継続的に改善し、最速で回すための仕組みづくりの勘所やシステム化のポイントについて、成功事例を交えて紹介する。

【セミナー申込みフォーム】
http://www.pi-pe.co.jp/seminar-event/2015/leadmanagement20150826.html
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 14:40 | IR企業情報

ミロク情報サービスのビジネス情報サイト『bizocean』が『ありがとうポスト』のコンテンツを拡充

■暑中見舞い、残暑見舞いに特化したオリジナルコンテンツを約100種類拡充し、“感謝の気持ち”をハガキで送るサービスを開始

 ミロク情報サービス<9928>(東1)が運営するビジネス情報サイト『bizocean(ビズオーシャン):(http://www.bizocean.jp )』は、“和紙でありがとうの気持ちを伝えるウェブサービス”『ありがとうポスト:(http://www.aripo.jp/ )』において6月26日(金)よりコンテンツを拡充する。
 今回、暑中見舞い、残暑見舞いに特化したオリジナルコンテンツを約100種類拡充し、ビジネスパーソンの“感謝の気持ち”をハガキで送るサービスを開始する。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 14:11 | IR企業情報

IBJの台湾での合弁会社が運営する婚活パーティーで初のカップルが誕生

■“おもてなしスタイルの婚活サービス”をコンセプトに

 IBJ<6071>(東2)は25日、台湾の婚活系上場企業「Sunfun Info(サンファンインフォ社)」と設立した合弁会社「IBT」が運営する婚活パーティーで、初の成婚カップルが誕生したと発表した。台湾進出から1年で実現した。

 IBJは14年に台湾の婚活系上場企業「サンファンインフォ社」との合弁会社「IBT」を設立して以来、同年7月にオープンした直営会場で婚活パーティーサービスを月30回のペースで開催、動員数は述べ4,800名と順調に推移している。日本ならではの“おもてなしスタイルの婚活サービス”をコンセプトに、参加者が会話をしやすい環境づくりやスタッフの育成などに力を注ぎ、台湾の独身男女に寄り添うきめ細やかなサービス提供に努め、リピーターの獲得に成功している。

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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:20 | IR企業情報
2015年06月25日

パイプドビッツ総合研究所は地域におけるITを活用した政策に対するニーズ分析結果レポートのサマリー版をレポート会員限定で公開

■「地方でのICT政策に係る1万人ニーズ調査」の第六弾レポート

 パイプドビッツ<3831>(東1)内のパイプドビッツ総合研究所は、地域におけるITを活用した政策に対するニーズ分析結果レポートのサマリー版を、本日(6月25日)にレポート会員限定で公開した。このレポートは、「地方でのICT政策に係る1万人ニーズ調査」の第六弾レポートとなる。

 地域観光の振興分野の政策から、(1)各種観光施設のICT化を推進し、地域観光の拠点として活性化を図る、(2)ICTを活用した、地域の人を旅行者が交流を図れる仕組みの構築、(3)観光客に対する災害時の避難誘導や支援を行う仕組みの整備の3政策について、認知度、関心度、推進してほしいか否か(推進要望)を調査した。分析すると、年代、関連事業への所属経験有無などの回答者属性により差が出ることが分かった。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 14:41 | IR企業情報

IBJの婚活サイト「ブライダルネット」が新機能「お相手紹介」を発表

■経験豊かな婚活のプロが推奨コメント付きでユーザーが気になる異性にアプローチ

 日本No.1の総合婚活サービスのIBJ<6071>(東2)は24日、同社運営の婚活サイト「ブライダルネット」が、成婚率52.2%の「婚活ラウンジIBJメンバーズ」のノウハウを活用した新機能「お相手紹介」をリリースしたと発表した。

 お相手紹介」は、経験豊かな婚活のプロが推奨コメント付きでユーザーが気になる異性にアプローチしてくれる新しい機能である。ユーザーが自主的に異性へアプローチをするスタイルとは異なり、説得力のある第三者からの推奨コメントが異性との橋渡しの役割を果たし、それによりユーザーの出会いのチャンスが増えるきっかけにつながる。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 13:28 | IR企業情報

パイプドビッツは社会保険労務士限定セミナーを開催

■事務所内の対応策やクライアントの対応相談に向けたマイナンバー実務の対応方法を紹介

 パイプドビッツ<3831>(東1)は、日本シャルフとの共催で、社会保険労務士限定セミナー「ゼロからはじめ対応方法まで分かるマイナンバー制度」を6月から8月にかけて青森、高崎、東京、浜松、名古屋、大阪において計8回開催する。

 社会保険労務士は、マイナンバーを管理する委託先となる自事務所のマイナンバー対応が迫られているとともに、クライアントへのマイナンバー対応の指導が見込まれる。そこで、パイプドビッツは、社労士業務及び経営事務様式を通じた業務支援に強みを持つ日本シャルフとの社会保険労務士限定の共催セミナーを通じて、事務所内の対応策やクライアントの対応相談に向けたマイナンバー実務の具体的な対応方法を紹介する。

詳細についてはこちらを 
http://www.pi-pe.co.jp/news/press/2015/20150624_01.html

提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 10:20 | IR企業情報