[IR企業情報]の記事一覧
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記事一覧 (08/21)日本アジアグループ:広島市被災地の航空写真を緊急撮影
記事一覧 (08/21)日本アジアグループ:タカラレーベンと共同で戸建住宅分譲開始
記事一覧 (08/20)パイプドビッツ 「オムニチャネル実践セミナー」を9月19日に開催
記事一覧 (08/20)パイプドビッツ 「スパイラル プレース(R)」をバージョンアップし、本日、新バージョン1.3.9の提供を開始
記事一覧 (08/20)日本エンタープライズ スマートフォン向け無料チャットアプリ『Fivetalk』が、累計100万ダウンロードを突破
記事一覧 (08/19)メディシノバ MN−166のフェーズ2a臨床治験について、良好な中間解析結果を得る
記事一覧 (08/19)ピックルスコーポレーション 鰹節の老舗「株式会社にんべん」とのコラボレーション商品を9月1日から順次発売
記事一覧 (08/19)ミロク情報サービスがソフトテックス社から事業譲受
記事一覧 (08/18)パイプドビッツ 製薬・医療機器メーカー向け「透明性ガイドライン情報公開システム」を発表
記事一覧 (08/16)アドアーズ TVアニメ『DRAMAtical Murderドラマティカルマーダー』とのコラボイベントを開催
記事一覧 (08/15)IBJの第2四半期業績は増収大幅増益
記事一覧 (08/15)シグマクシス 投資助言・代理業を行うT―Modelインベストメントの株式を取得し、子会社化へ
記事一覧 (08/14)パイプドビッツ 「スパイラル(R)」をバージョンアップし、9月4日より新バージョンの提供を開始
記事一覧 (08/12)スターティア 12日に自社株買いを発表
記事一覧 (08/12)トーソー 経済産業省の「子どもデー」にてCO2排出量を“見える化”するカーボンフットプリント認定製品が紹介
記事一覧 (08/12)クリーク・アンド・リバー社 本日(12日)自己株式の取得を発表
記事一覧 (08/12)パイプドビッツ 「なりすましメール」を判別しやすい電子メールインフラを提供
記事一覧 (08/09)【近況リポート】セーラー万年筆上期:文具が中高級品中心に業績上伸し実質黒字化
記事一覧 (08/09)トレジャー・ファクトリー 7月の月次売上高は、前年同月比14.3%増と順調
記事一覧 (08/08)インフォコム タブレット端末を活用する営業・マーケティング支援ソリューションのWindows8対応版を製薬企業向けにリリース
2014年08月21日

日本アジアグループ:広島市被災地の航空写真を緊急撮影

■安佐北区で観測史上最大の降水量を記録!

 8月19日夜から20日未明にかけて日本海に停滞する前線に暖かく湿った空気が流れ込み、広島県広島市を中心に局地的な豪雨をもたらした。この大雨により複数の土砂災害が発生し人的被害がでる惨事となった。

 これらの災害を受け、日本アジアグループ<2751>(東マ)傘下の国際航業は株式会社パスコと共同で、災害発生後の8月20日に、被災地の航空写真を撮影し公表した。

詳報(http://www.kkc.co.jp/service/bousai/csr/disaster/201408_hiroshima/

日本アジアグループ:広島市被災地の航空写真を緊急撮影

 広島地方気象台によると広島市安佐北区三入では、1時間降雨量の日最大値101.0ミリ、3時間降水量の日最大値217.5ミリ、24時間降水量の日最大値257.0ミリを観測し、通年の観測史上1位を記録した。

 同社では被災地の航空写真の公表について「当グループの所有する技術・資料が、現地の早期復旧及び安全の確保に少しでもお役に立てれば幸いです。」(同社コポレート・コミュニケーションン部)と語っている。

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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 13:22 | IR企業情報

日本アジアグループ:タカラレーベンと共同で戸建住宅分譲開始

■家族・暮らし・家・街をつなげる企画住宅プロジェクト

 グリーン・コミュニティを目指す日本アジアグループ<3751>(東マ)傘下の国際ランド&ディベロップメント(国際L&D)は、タカラレーベン<8897>(東1)との共同事業方式で新築戸建住宅の分譲事業「練馬区関町北五丁目プロジェクト(仮称)」を開始した。

 このプロジェクトでは、国際L&Dが土地売主、タカラレーベンが建物売主・施工・販売を行う。

 同プロジェクトの立地は、西武新宿線「武蔵関」駅から徒歩9分の第一種低層住宅地域の閑静な住宅街であり、通学区の小学校まで徒歩1分、中学校まで徒歩3分、幼稚園や保育園、都立高校も徒歩10分圏内にある文教エリアである。

 今回建設販売する計画戸数は27戸で、各住戸の敷地面積が30坪超・カースペース完備、通風・採光を考慮し、居住性を確保した上で、ルーフバルコニー、スカイテラス、ロフトなど、一戸ごとに個性を持たせるなどプランバリエーションを持たせている。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 10:43 | IR企業情報
2014年08月20日

パイプドビッツ 「オムニチャネル実践セミナー」を9月19日に開催

■オムニチャネル基本概念から、その取り組み方や想定される効果まで、先行企業の事例を交えて紹介

 パイプドビッツ<3831>(東1)とフュージョン(本社 北海道札幌市)は、2014年9月19日に、小売流通、外食、アパレル業界をはじめ、オムニチャネル施策に関心を持っている人を対象に、「オムニチャネル実践セミナー 〜概念から導入の詳細まで徹底紹介〜」を、東京都港区赤坂のパイプドビッツ本社で開催する。オムニチャネルの「オムニ」とは「すべての」「あらゆる」という意味。

 実店舗やオンラインショップ、電話など、どの流通経路からの購入であっても同一顧客として認識でき、商品在庫も連動されている「オムニチャネル」のソリューション導入が、飲食・小売企業にとって売上拡大のポイントと言われている。そこで、本セミナーでは、なぜ今オムニチャネルなのか、消費者の意思や行動はどのように変わっているのか等のオムニチャネル基本概念から、その取り組み方や想定される効果まで、先行企業の事例を交えて紹介する。

◎名称  オムニチャネル実践セミナー〜概念から導入の詳細までを徹底紹介
◎日時  2014年9月19日(金)14:00〜16:00 (開場 13:30)
◎会場  東京都港区赤坂 2丁目9番11号オリックス赤坂2丁目ビル2階
◎対象  販促、顧客管理、オムにチャネル施策に課題又は興味を持っている企業

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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 16:02 | IR企業情報

パイプドビッツ 「スパイラル プレース(R)」をバージョンアップし、本日、新バージョン1.3.9の提供を開始

■確認されたすべての不具合を修正完了

 パイプドビッツ<3831>(東1)は、クラウド型グループウェア×CMS×SNS連携プラットフォーム「スパイラル プレース(R)」をバージョンアップし、本日(8月20日)、新バージョン1.3.9の提供を開始した。

 新バージョン1.3.9では、グループウェア機能の機能改善は、カレンダー設定メニューの、登録予定をGoogleカレンダーに同期できる外部連携機能にて、Google APIの仕様変更に伴う改修を実施したほか、ファイルを登録し共有できる「ファイル管理」メニューにて、画像ファイルを画像以外のファイルにも変更可能に改善した。クラウド型で提供している「スパイラル プレース(R)」は、連携する外部サービスの仕様変更にもベンダー側で対応するため、利用者は、いつでも最新機能を使うことが出来る。

 CMS機能の機能改善は、利用期間が終了したアカウントにアクセスした際に表示されるエラー文言を改善し、契約終了後にアカウントの削除を確認する際の視認性を高めた。

 また、確認されたすべての不具合を修正完了している。

 「スパイラル プレース(R)」は、シゴト(仕事、私事)に欠かせないグループウェアとCMS(Webサイト作成・更新)の両機能を持ち、さらにSNSとも連携できる、日本で唯一のクラウドサービス。社内で業務が完結しがちな大企業向けのグループウェアと異なり、Web制作プロジェクトのように、社外のビジネスパートナーやクライアントとの連携が不可欠な事業を展開する小規模事業者や団体が、業務を推進するのに最適なグループウェアとして開発された。PC、スマートフォンなどのマルチデバイスにも対応し、いつでも、どこからでも社内外との情報共有、情報発信が可能。社外向けにはメールで連絡し、社内向けにはグループウェアでコミュニケーションするような使い分けも、「スパイラル プレース(R)」なら一元化することが可能。

 2012年1月のサービス提供開始以降、無償版での導入促進を図りながら、2013年4月に有償サービスを提供開始し、2014年5月末現在、有償版4,673件、無償版7,752件となっている。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 12:37 | IR企業情報

日本エンタープライズ スマートフォン向け無料チャットアプリ『Fivetalk』が、累計100万ダウンロードを突破

■これを記念してiTunes ギフトコード、Amazon ギフト券、Vプリカ等が抽選で555名に当たるキャンペーンを実施

 日本エンタープライズ<4829>(東1)は、子会社、HighLab(東京都渋谷区)のスマートフォン向け無料チャットアプリ『Fivetalk』が、累計100万ダウンロードを突破した。

 同社はこれを記念して8月19日より、iTunes ギフトコード、Amazon ギフト券、Vプリカ等が抽選で555名に当たるキャンペーンを実施する。

 『Fivetalk』は、スマートフォンを使って友達・家族間でメッセージを送りあえるアプリケーション。手がきで描いたイラストを送りあったり、文字・背景・キャラクター・写真を組み合わせてグリーティングカードを作ったりすることが出来る。平成25年10月より「App Store」及び「Google Play ストア」で、日本語、英語、中国語、韓国語のマルチ言語に対応して配信を行っている。

 今回実施するキャンペーンは、アプリの「お絵かき」機能を使って「おめでとう!」をテーマに描いたイラストを投稿するユーザ参加型のキャンペーンとなっている。

日本エンタープライズ マートフォン向け無料チャットアプリ『Fivetalk』が、累計100万ダウンロードを突破

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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 12:08 | IR企業情報
2014年08月19日

メディシノバ MN−166のフェーズ2a臨床治験について、良好な中間解析結果を得る

■薬物や嗜好品への渇望欲求が顕著に軽減

 メディシノバ<4875>(JQS)は、オピオイドの依存症患者を対象とするMN−166のフェーズ2a臨床治験について、良好な中間解析結果を得たことを発表した。

 本臨床治験は、コロンビア大学とニューヨーク州精神医学研究所の共同で、コロンビア大学臨床神経生物学教授のサンドラ・コマー博士の主導により実施されている。この中間解析は、7名の被験者が入院病棟での6週間治験を完了した後に行われた。 MN−166はオキシコドン(オピオイド・麻薬系鎮痛剤)依存に対して様々な有益な効果を示した。渇望度の評価においては、MN−166の投与により、ヘロイン(p<0.05)、コカイン(p<0.05)、タバコ(p<0.05)など、薬物や嗜好品への渇望欲求が顕著に軽減した。主観的な自覚症状の評価ではオキシコドン使用により「高揚感を感じる」(p<0.05) 「この量の麻薬がちょうど良いと感じる」(p<0.05)などの質問に対する回答を数値化した結果、オキシコドンの自覚症状を軽減した。 さらに、オキシコドンの鎮痛効果をより高める効果も観察された。寒冷昇圧試験(氷水に手を浸し、心拍数や血圧のほか、痛みの閾値や忍耐度を評価する試験)においてMN−166の投与により、McGill 疼痛質問表(痛みの程度を患者自身が主観的に数値で評価)による合計スコアの低下や、疼痛スケールおよび苦痛スケール(p<0.05) の平均スコアが低下した。最後に、MN−166はオキシコドンの報酬効果(オキシコドンを繰り返し接種したいという欲求)を抑制した。

 コマー博士らは、これらのデータのうち特に渇望度の抑制効果が重要だと考えている。それは、オピオイド依存患者の回復期において、MN−166の長期投与に麻薬使用の再発防止効果がある可能性があるためである。

 本治験は、処方オピオイド(麻薬系鎮痛剤)またはヘロインの依存患者を対象とする入院病棟でのプラセボ対照・二重盲検フェーズ2a臨床治験。治験期間は約6週間。本治験は、被験者が一定期間の解毒後、プラセボ群と1日2回50rのイブジラスト(MN−166)投与群とに無作為に振り分けられ、さらにプラセボ群・イブジラスト群がクロスオーバーするデザイン。被験者はそれぞれMN−166、プラセボを連続する2−3週間投与される(服薬を安定させるー1週間服薬しながら様々な検査を行うー1.5週間)。検査を行う週は、イブジラストまたはプラセボの他に、オキシコドン0mg(オキシコドンのプラセボ)、15mgまたは30mgが無作為の順序で投与される。すべての用量で“サンプルセッション”に続いて“チョイスセッション”がある。(サンプルセッションではオキシコドンの投与と現金の両方が与えられ、チョイスセッションではオキシコドンか現金のどちらかを自己選択させるという方法です)。本臨床治験の主たる目的は、依存頻度の高い処方麻薬であるオキシコドンの報酬効果、鎮痛効果、自覚症状、パフォーマンス及び生理学的効果に対してMN−166が与える影響を検証すること。なお、本治験の中間解析の良好な結果を受け、コマー博士らは、マリファナ依存症での治験を中止しNIH/NIDA(米国国立薬物濫用研究所)からの研究助成金利用をオピオイド依存症の治験に特化することを決定したとの事。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:37 | IR企業情報

ピックルスコーポレーション 鰹節の老舗「株式会社にんべん」とのコラボレーション商品を9月1日から順次発売

■東京・日本橋をモチーフとし、「和」を表現したパッケージも特長

 漬物業界のリーディングカンパニーであるピックルスコーポレーション<2925>(JQS)は、「にんべんコラボ 鰹だしのきいた白菜漬」、「同 ゆず大根」を9月1日から順次発売する。

 創業元禄12(1699)年、鰹節の老舗「株式会社にんべん」とのコラボレーション商品で共同開発した“オリジナルの鰹だし”と、株式会社にんべんの“花かつお”をトッピングに使用した、鰹だしの風味香る浅漬シリーズ。株式会社にんべんが創業以来商いを続ける東京・日本橋をモチーフとし、「和」を表現したパッケージも特長である。

 「鰹だしのきいた白菜漬」は、にんべん花かつおをふんだんに使用した、鰹だしの風味香るベーシックな白菜漬。「ゆず大根」は、鰹だしとゆずの風味がきいた甘口に仕上げている。

ピックルスコーポレーション 鰹節の老舗「株式会社にんべん」とのコラボレーション商品を9月1日から順次発売

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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 07:31 | IR企業情報

ミロク情報サービスがソフトテックス社から事業譲受

■クラウド販売管理システム「商い哲人 EX」を8月18日より提供開始

 ミロク情報サービス(以下、MJS)<9928>(東1)は、ソフトテックスから完全Web対応のクラウド販売管理システム「商い哲人 EX」を譲受けることについて合意し、先般、事業譲受に関する契約を締結した。MJSは、8月18日(月)より専用サイト<http://portal.tetsujin.mjs.co.jp>にて、同システムをクラウドサービスとして提供開始する。

 MJSは、クラウドソリューションとして経費精算アプリケーション、バックアップシステム、会計事務所と顧問先のデータ共有サービス、さらにプライベートクラウド環境にてERPソリューションを提供するなど、クラウドコンピューティングへの対応を進めている。

 その様な状況の中で、販売/仕入・在庫管理業務はクラウドサービスとの親和性が高く、今回、完全Web型のクラウド販売管理システム「商い哲人 EX」事業を譲受けることにより、MJSにおけるクラウドビジネスをさらに加速させる。

 今後は、MJSのERPソリューションの開発ノウハウを生かし、同サービスの機能改良を進めると共に、顧客ニーズに即した総合的なクラウドサービスへの展開を図る。

 「商い哲人 EX」は、完全Web対応のため、インターネットに接続できる環境であれば、いつでもどこでもWebブラウザを利用してサービスを利用することが出来る。また、インストールが不要なクラウドサービスのため、システムを運用、管理する工数やコストを削減し、常に最新バージョンを使用することが出来る。この他の特徴としては、1)クライアント型システムと同等の高機能を実現、2)専用Webサイトから簡単に利用申し込みが可能、3)保守サポート専用コールセンターの設置(有料)、4)消費税率の変更や各種税制改正に無償対応、5)MJSの会計システムとの連携が可能、6)低価格で簡単導入、7)無料体験サービスなどがある。

 2014年8月から2015年7月までの初年度の販売目標本数は300本としている。なお、30日間の無料体験サービスは、「商い哲人 EX」の専用ポータルサイトから申し込むことが出来る。

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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 07:17 | IR企業情報
2014年08月18日

パイプドビッツ 製薬・医療機器メーカー向け「透明性ガイドライン情報公開システム」を発表

■「透明性ガイドライン」の個別開示に2段階認証で対応

 パイプドビッツ<3831>(東1)は本日(8月18日)、製薬メーカーや医療機器/材料メーカーを対象として、「透明性ガイドライン」の個別開示に2段階認証で対応できる「透明性ガイドライン情報公開システム」の提供を開始した。

 「透明性ガイドライン」は、2011年に、日本製薬工業協会(製薬協)や日本ジェネリック製薬協会(JGA)、日本臨床検査薬協会(臨薬協)、日本漢方生薬製剤協会(日漢協)、日本OTC医薬品協会などが策定した「企業活動と医療機関等の関係の透明性ガイドライン」、日本医療機器産業連合会(医機連)などが策定した「医療機器業界における医療機関等との透明性ガイドライン」に基づく行動基準。医療の安全・安心のために、資金提供の情報開示を通して、加盟企業と医療機関との関係の透明性を確保し、高い倫理性を担保した上で企業活動が行われていることについて広く理解を得ることを目的としている。

 加盟企業は、2013年度の決算発表後に2012年度分の、A.研究開発費等、B.学術研究助成費、C.原稿執筆料等、D.情報提供関連費、E.その他費用について年間総額等をホームページなどで発表している。

 さらに、2014年度の決算発表後には、医療関係者やマスコミなどの閲覧希望者からの開示請求に応じて、2013年度分のC.原稿執筆料等の個別の件数や金額を、○○大学(○○病院)○○科○○教授(部長):○○件○○円のように「個別開示」することが予定されている。

パイプドビッツ 製薬・医療機器メーカー向け「透明性ガイドライン情報公開システム」を発表

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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 12:22 | IR企業情報
2014年08月16日

アドアーズ TVアニメ『DRAMAtical Murderドラマティカルマーダー』とのコラボイベントを開催

■カラオケアドアーズ秋葉原店において、8月21日(木)〜9月10日(水)まで

 アドアーズ<4712>(JQS)は、カラオケアドアーズ秋葉原店(東京都千代田区)において、2014年8月21日(木)〜9月10日(水)まで、2014年7月6日より放送を開始したTVアニメ『DRAMAtical Murderドラマティカルマーダー』とのコラボイベントを開催する。

 今回コラボするTVアニメ『DRAMAtical Murderドラマティカルマーダー』は、2012年3月に発売された同タイトルのPC用ゲームがアニメ化された作品であり、個性あふれるキャラクターたちや、ストーリー内で彼らが現実世界と仮想世界を行き来する独特な世界観が徐々にファン層を拡大した結果、ゲームの垣根を越え、2014年7月よりTVアニメ化されることになった。

 今回のコラボイベントでは、アドアーズならではの1)当社限定ノベルティ付きドリンクのご提供、2)作品の世界観を再現するフロアジャックを展開し、さらに限定ノベルティは、オリジナルの“アクリルボールチェーン”、“クリアブロマイド”、“Tシャツ”に内容を一新し、提供する。

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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 14:08 | IR企業情報
2014年08月15日

IBJの第2四半期業績は増収大幅増益

■進捗率は、売上高50.1%、営業利益53.5%、経常利益55.6%、純利益56.1%

 IBJ<6071>(JQS)は14日、14年12月期第2四半期累計(1月〜6月)非連結決算を発表した。売上高は前年同期比26.6%増の15億27百万円、営業利益は同58.8%増の2億89百万円、経常利益は同57.9%増の2億87百万円、四半期純利益は同44.4%増の1億74百万円と増収で利益面大幅な増益を達成した。

 今第2四半期累計期間では、関西に主力店舗として新たに心斎橋店をオープン。都内には直営イベント会場をオープンさせたほか、海外展開の第1弾として台湾で初めて日本式のお見合いパーティーを開催。またライフデザイン分野の婚活消費として取り組んでいた婚約・結婚指輪の送客に加えて、新たに大手ウェディング事業者との提携による結婚式場への「コーディネイト送客」など、周辺事業への取組も積極的に行い、着実に事業基盤の強化を図っている。

 今期通期見通しは、当初予想を据え置き、売上高30億50百万円(前期比18.5%増)、営業利益5億40百万円(同20.1%増)、経常利益5億16百万円(同15.2%増)、純利益3億10百万円(同15.2%増)と2ケタ増収増益を見込む。

 通期業績予想に対する第2四半期の進捗率は、売上高50.1%、営業利益53.5%、経常利益55.6%、純利益56.1%とほぼ順調に推移している。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 09:41 | IR企業情報

シグマクシス 投資助言・代理業を行うT―Modelインベストメントの株式を取得し、子会社化へ

■100%子会社として10月1日より新体制で営業を開始

 シグマクシス<6088>(東マ)は、8月14日、投資助言・代理業を行うT―Modelインベストメント(以下、T―Model社)の株式を取得し、子会社化することを目的とする株式譲渡契約を締結した。同子会社は、シグマクシスの100%子会社として、10月1日より新体制で営業を開始する予定。

 シグマクシスは2008年の設立以来、M&A戦略策定、M&Aアドバイザリーサービス、ビジネス・デューデリジェンス、そしてPMI(Post Merger Integration:経営統合)等、国内外企業のM&A支援を数多く手掛けてきた。今回、投資助言・代理業で登録済みのT―Model社を子会社化することで、新たな収益機会となる、有価証券等の価値算定サービス、並びにそれら価値に関する助言サービスなどの業務遂行が同社を通じて可能となる。

【新子会社のサービス内容】(2014年10月1日事業開始予定)
・フィナンシャル・アドバイザリー・サービス
・財務・税務デューデリジェンス・サービス
・価値算定サービス
◇鑑定書(Appraisal, Comprehensive Valuation)
◇適正意見書(Fairness Opinion)
◇評価報告書(Valuation)
◇計算報告書(Simplified Valuation)

なお、上記価値算定サービスで支援可能な事案は下記の通り
◎M&A(有価証券等評価)
◎組織再編(事業並びに子会社株式評価)
◎第三者割当増資・新株予約権(ストックオプションを含む)
◎現物出資、DES・擬似DES、現物配当その他の資本取引
◎ 株式公開(IPO)
◎株式非公開化(MBO)
◎四半期決算/年度決算(金融商品の時価評価、監査対応支援等)等
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 07:11 | IR企業情報
2014年08月14日

パイプドビッツ 「スパイラル(R)」をバージョンアップし、9月4日より新バージョンの提供を開始

■本日8月14日に新バージョン1.11.8のβ版の受付を開始

 パイプドビッツ<3831>(東1)は、情報資産プラットフォーム「スパイラル(R)」をバージョンアップし、2014年9月4日より新バージョン1.11.8の提供を開始する。本日8月14日に新バージョン1.11.8のβ版の受付を開始する。

 新バージョン1.11.8は、「スパイラル(R)」を現在利用している人達から強く要望された機能強化を中心に、4件の機能改善及び4件の不具合修正を通じて、アプリケーション構築の自由度を向上する。

 Webフォームのレスポンシブデザイン対応によりマルチデバイスに対応したアプリケーションを構築しやすくするほか、DB連動型のWeb一覧表・単票の列数を27列以上に拡張することにより、例えば月のシフト管理や、社内アンケートなどの社内業務アプリケーションの幅が広がる。さらに、マイエリアのログインセッション保持対応により、会員向けメディア等の運用の自由度が向上する。

 新バージョン1.11.8は、アクセスしてきたブラウザ環境を判別し、PC用、タブレット用、スマートフォン用に最適化したWebフォームに自動で切り替える、レスポンシブデザインに対応。

パイプドビッツ 「スパイラル(R)」をバージョンアップし、9月4日より新バージョンの提供を開始

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2014年08月12日

スターティア 12日に自社株買いを発表

■今期も好業績が見込めることから、株価の上昇が予想される

 スターティア<3393>(東1)は12日、自社株買いを発表した。

 発行済み株式総数(自己株式を除く)の0.49%に当たる2万5000株を上限とする。取得価額の総額は、4000万円を上限。取得期間は、8月13日から11月28日まで。

 今期15年3月期連結業績予想は、売上高92億48百万円(前年同期比13.2%増)、営業利益8億40百万円(同1.3%増)、経常利益8億66百万円(同1.2%増)、純利益4億33百万円(同0.2%増)と増収増益で最高益更新を見込んでいる。

 7月31日に第1四半期業績を発表しているが、売上高19億11百万円(同10.6%増)、営業利益6百万円(前年同期△15百万円)、経常利益18百万円(同△20百万円)、純利益38百万円(同△14百万円)と2ケタ増収大幅増益で黒字転換と好スタートを切っている。

 今期も好業績が見込めるうえに、自社株買いを発表したことから、株価の上昇が予想される。

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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 20:51 | IR企業情報

トーソー 経済産業省の「子どもデー」にてCO2排出量を“見える化”するカーボンフットプリント認定製品が紹介

 トーソー<5956>(東2)は、2011年12月にCFP(カーボンフットプリント)の「システム認証」取得企業となり、主要製品のCO2の“見える化”を推進してきた。

 今回、そのうちの3アイテムが去る8月6日(水)、7日(木)に行われた、「子ども霞ヶ関見学デー」の経済産業省「ミライーノひろば」において、CFP対象製品の一例として紹介された。経済産業省の「ミライーノひろば」では、地球温暖化から脱出するためには何ができるかを考える「環境脱出ゲーム」や、すごろくで遊んで『もの』の一生を探検する「ものの一生すごろく」など、さまざまなプログラムを展開。CFP対象製品の紹介コーナーでは、食料品や日用品と併せて同社の主力製品であるカーテンレール、アルミ製横型ブランド、ロールスクリーンなどが紹介され、来場した子どもや母親たちが一緒にゲームを楽しみながら地球温暖化防止策やCO2削減について理解を深めた。

 当日は、同社の大槻社長も会場を訪れ、経済産業省の担当官から「1気づいて(CFP)、2減らして、3オフセット(どんぐりマーク)」という3ステップの取り組みで、製品やサービスから排出されるCO2などの排出量を“実
質的にゼロ”にするカーボン・オフセットについて説明を受けた。

トーソー 経済産業省の「子どもデー」にてCO2排出量を“見える化”するカーボンフットプリント認定製品が紹介

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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 15:27 | IR企業情報

クリーク・アンド・リバー社 本日(12日)自己株式の取得を発表

■取得期間は8月13日から8月22日まで

 クリーク・アンド・リバー社<4763>(JQS)は本日(12日)、自己株式の取得を発表した。

 取得する株式の総数は、発行済み株式総数の1.7%にあたる40万株を上限としている。取得価額の総額は、2億円(上限)。取得する期間は、8月13日から8月22日まで。

 同社は7月3日に第1四半期を発表している。第1四半期の業績は、売上高60億92百万円(前年同期比26.8%増)、営業利益5億78百万円(同49.8%増)、経常利益5億83百万円(同50.9%増)、純利益3億49百万円(同121.3%増)と当初予想を上回る大幅増収増益であった。

 第2四半期業績予想に対する進捗率は、売上高52.9%、営業利益72.25%、経常利益72.8%、純利益99.7%と利益面では高い進捗率であることから、上方修正はほぼ確実といえる。

 そのような状況の中での本日の自社株買いの発表である。株価の上昇が予想される。

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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 12:22 | IR企業情報

パイプドビッツ 「なりすましメール」を判別しやすい電子メールインフラを提供

■ネット選挙運動に向けた電子メール環境での取り組みとして

 パイプドビッツ<3831>(東1)、インフォマニア(本社:神奈川県横浜市)、トライコーン(本社:東京都新宿区)、ニフティ(本社:東京都新宿区)、一般財団法人日本情報経済社会推進協会(以下JIPDEC)、ヤフー(本社:東京都港区)は、ネット選挙運動に向けた電子メール環境での取り組みとして、従来よりも「なりすましメール」を判別しやすい電子メールインフラの提供を開始する。

 従来の電子メールの認証技術は、送信元のメールアドレスが偽装されていないことを保証できるが、発信者が確かに実在するか、信用に足るかなどの安全性の 判断は受信者側に依存していたため、「なりすましメール」の被害を完全に防止することはできなかった。ネット選挙運動解禁を契機として政党や候補者が 電子メールによる選挙運動を行うにあたり、送信者側と受信者側の双方が安心して電子メールを利用できる環境の整備が急務となっていた。

 このたび提供を開始する電子メールのインフラは、従来の電子メール認証技術に加え、JIPDECが運営管理している「サイバー法人台帳ROBINS」を用いて、政党のオフィシャルメールドメインをニフティやヤフーなどのWebメール事業者側のサーバ上で認識させることで、受信者が「政党からの正しいメール」と「なりすましメール」を判別しやすくする仕組み。これにより、政党のオフィシャルメールドメインから正しく送信されていることが受信者側のサーバで自動認識されるため、送信者である政党は、有権者に向け安心して選挙運動を行うことができる。また、受信者である有権者は、政党からの正しい電子メールを受信した場合にのみ「安心マーク」や「このメールは○○党より送信されています」といった案内文が表示されるため、「なりすましメール」を誤って閲覧するなどの被害を未然に防ぎやすくなる。

 なお、本年夏に予定されている参議院議員選挙に向け、既に自民党、民主党、公明党がこの仕組みを用いて電子メールによる選挙運動を行うことを決定している。

パイプドビッツ 「なりすましメール」を判別しやすい電子メールインフを提供

提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 04:58 | IR企業情報
2014年08月09日

【近況リポート】セーラー万年筆上期:文具が中高級品中心に業績上伸し実質黒字化

近況リポート

■ロボット:下期に引き合い急増〜順風国内と海外米・タイ中心に拡販

 セーラー万年筆<7992>(東2)は、今12月期上期(1〜6月)並びに通期連結業績を修正した。また第3四半期に投資有価証券売却による特別利益93百万円を計上することを開示した。

 同社は財務体質強化を目指しライツオファリングによる増資を第1四半期末(3月末)に実施して約16億円を調達、第2四半期末現在の自己資本比率を33.8%(前期末同11.7%)まで改善した。

 上期連結業績は、文具、ロボット両事業門ともに増収となり、その効果で全体の営業利益を確保したが、セグメント別にみると文具の堅調さに比べ、ロボットは厳しい価格競争が続き計画通りの利益確保に一歩及ばなかった。

 売上高3,102百万円(前年同期比14.5%増)、営業利益21百万円(同218百万円改善)、経常損失86百万円(同92百万円改善)当期純損失86百万円(同115百万円改善)となった。

 営業外費用に一時的費用である株式交付費用(107百万円)を計上しており、利益面での大幅改善で実質黒字転換した。

 通期業績予想については、売り上げで増収を見込み、利益面では当初予想に比べ利益の減額修正となるが経常黒字確保を見込んでいる。

■自信復活!通期黒字達成へ利益基盤確立めざし一気に前進

 第2四半期のセグメント別状況は、文具部門が万年筆やボールペンの中高価格品が好調に推移したのに加え、4月の消費税増税後も大きな反動減が生じなかったこと、売上高227百万円(前年同期比12.1%増)と2ケタ増収となり営業利益29百万円(同損失55百万円)とほぼ計画ラインに達した。

 一方、ロボット部門は、積極的な提案営業を実施するなど、射出成型機用取り出しロボットの拡販では、国内営業は順調に推移した反面、海外営業で中国市場の不振と米国・タイなどの予定通りの推移で明暗が分かれた。また、利益面では競争激化の煽りで高速性・高剛性など製品特性を生かせず販売価格下落の影響を受けたが、同部門売上高895百万円と前年同期比20.9%増収となり僅かな損失に止まった。

■期待の大型新商品発表(文具)・相次ぐ引き合い受注化急ぐ(ロボット)

 下期については、好調さを維持している文具では、増資資金を有効に活用して付加価値の高い製品開発を進めるほか、量産型商品への成長を視野に新機能を備えたボールペンや需要期入りする筆ペンで新製品の発表も近く、発表とともに人気を呼びそうだ。

 ロボットでは、今期初から「顧客ニーズを引き出す積極的提案営業の定着」「価格競争からの脱出を視野に独自マーケットの構築」に取り組んでいるが、ここへきて効果が出てきたようだ。大型案件の引き合いが相次いでいるという。「中国市場の急改善は期待せず、国内営業と、海外は米・タイ中心に販売活動を強化し引き合い受注化へ向けキメ細かな詰めをする段階に来ているようだ。

■「社内も自信を取り戻し雰囲気も明るい。」〜中島社長語る

 上期を終えた印象を中島同社社長は「上期実績は、増資に伴う一時的費用(約1億円)を考えると実質的黒字を達成している。下期が上期と同じであれば黒字計上できる。社内も自信を取り戻し雰囲気も明るい。文具が好調を維持しているので、増加しているロボット案件の引き合いを早期に受注に仕上げたい。」と笑顔で語っている。

 今期は新中期計画スタートの期でもあり、開発へのスピードを加速し、高品質製品の提供と販売拡大による収益力強化を一気に進め、積み上げてきたコスト低減努力を進化させ、課題である利益基盤を構築へ向け試練の期だが、特に下期には結果を残したいとの思いが強い。

【近況リポート】セーラー万年筆上期:文具が中高級品中心に業績上伸し実質黒字化

提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 08:28 | IR企業情報

トレジャー・ファクトリー 7月の月次売上高は、前年同月比14.3%増と順調

■関西地区での出店は3店舗目となる八尾店を7月12日に出店

 トレジャー・ファクトリー<3093>(東マ)の7月の月次売上速報値は、前年同月比14.3%増と順調であった。既存店の売上高も同6.3%増と順調である。

 衣料・服飾雑貨、生活家電及び家具が好調であった。出店は、総合リユース業態である八尾店を7月12日にオープンしたことで、総店舗数は76店(前期末比3店舗増)となっている。

 八尾市に出店したことで、関西地区の出店は3店舗目。東京、千葉、埼玉、神奈川、茨城といった関東圏、東北の福島、関西の大阪、兵庫と営業エリアを順調に拡大している。一方で、既存店の売上高は毎月前年同月比を上回っていることから、業績は最高益更新を継続中。

 株価も業績を反映し、最高値圏で推移している。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 05:38 | IR企業情報
2014年08月08日

インフォコム タブレット端末を活用する営業・マーケティング支援ソリューションのWindows8対応版を製薬企業向けにリリース

■営業現場で、顧客との対面コミュニケーションの向上を目的に多くの導入実績をあげる

 インフォコム<4348>(JQS)グループのインフォミュートスは、営業・マーケティング支援ソリューションを提供するインタラクティブソリューションズと協業し、タブレット端末を活用する営業・マーケティング支援ソリューション「Interactive−Pro」のWindows8対応版を製薬企業向けにリリースした。

 iPadの販売開始からはじまるスマートデバイスの急速な普及と性能の向上は、企業活動におけるIT活用に大きな変革をもたらしている。特に営業活動の現場では、顧客先でのプレゼンテーションや顧客管理、営業活動の記録/共有などにおいて、タブレット端末の導入/活用が拡がっている。2012年にはマイクロソフトが新OS「Windows8」をリリース、これを搭載するタブレット端末が数多く発売され、社内のレガシーシステムの外出先における利用などを目的に企業での利用ニーズも高まっている。

 インフォミュートスは、医薬品営業現場で有効となるマルチデバイスを活用したソリューションを展開しているなかで「Interactive−Pro」Windows8対応版を展開する。

 「Interactive−Pro」は、インタラクティブソリューションズが開発した、タブレット端末を活用する営業・マーケティング支援ソリューション。医薬品業界をはじめ、金融、IT業界などの営業現場で、顧客との対面コミュニケーションの向上を目的に多くの導入実績をあげている。インフォミュートスでは、製薬企業の医薬情報担当者(MR)向けに、主力ソリューションのMR営業支援システム「MR−SFA」とInteractive−Proのマスタ連携等によってタブレット活用業務の幅を広げている導入実績が数多くあり、CLM(Closed Loop Marketing)の実現に寄与している。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:07 | IR企業情報