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[IR企業情報]の記事一覧
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記事一覧 (01/20)GMOリサーチはメドピアと海外企業向け医師調査サービスの販売で業務提携を実施
記事一覧 (01/19)東京ガスはくろしお風力発電との電力購入に関する契約を締結
記事一覧 (01/19)メドピア GMOリサーチと海外企業向け医師調査サービスの販売で業務提携
記事一覧 (01/19)エイチーム 新感覚リアルタイムRPG「ユニソンリーグ」が50万ダウンロードを突破
記事一覧 (01/19)シチズンは日本環境協会主催の「エコマークアワード2014」で「金賞」を受賞
記事一覧 (01/16)寿スピリッツ:第3四半期累計売上高(概算)前年同期比0.2%増
記事一覧 (01/16)ラクーン 今期15年4月期連結業績予想と配当の上方修正を発表
記事一覧 (01/15)Jトラスト:SC貯蓄銀行買収で韓国金融委員会等の承認取得
記事一覧 (01/15)エイチーム グループ会社である引越し侍が『ピアノ買取』専用の一括査定サービスを開始
記事一覧 (01/15)パイプドビッツ ベトナム航空日本支社のマイレージ会員向けクローズドアンケートに「スパイラル(R)」が採用される
記事一覧 (01/15)マルマエ:半導体&その他分野、受注・出荷検収とも好調に伸長
記事一覧 (01/14)ミロク情報サービル ニューフォリアと次世代サービスに向けた技術協力を目的に資本提携
記事一覧 (01/14)資生堂 「資生堂 アルティミューン パワライジング コンセントレート」が2014年の最優秀化粧品賞「プリ・デクセランス」を受賞
記事一覧 (01/14)TAC 「相続アドバイザー講座」を開講
記事一覧 (01/14)協立情報通信の2月期第3四半期は増収、大幅増益
記事一覧 (01/14)ミロク情報サービス 1月25日(日)に開催される「第13回新宿シティハーフマラソン・区民健康マラソン」に協賛
記事一覧 (01/13)きちりは12月の月次速報を発表
記事一覧 (01/13)生化学工業 アルツディスポ新製剤設備(高萩工場第5製剤棟)が計画通り1月9日より稼働を開始
記事一覧 (01/13)チムニーの12月売上高は既存店101.3%、全店101.0%
記事一覧 (01/09)きちりは自己株式の取得状況を発表
2015年01月20日

GMOリサーチはメドピアと海外企業向け医師調査サービスの販売で業務提携を実施

■アジア地域での営業活動を強化

 GMOリサーチ<3695>(東マ)は19日、メドピアと海外企業向け医師調査サービスの販売で業務提携を実施すると発表した。

 GMOリサーチは、アジア12カ国で約1200万人の消費者にインターネットリサーチが可能なAsia Cloud Panel(アジア・クラウド・パネル)を国内外の調査会社を対象に提供している。

 メドピアは、7万人以上の医師が登録する医師専用のコミュニティサイト「MedPeer(メドピア)」を運営しており、そこに医師会員が医師の知識・経験による「集合知」を蓄積し、臨床の現場で活用している。同時に、MedPeer医師会員を対象とした医師調査サービスを企業向けに提供している。

 世界各国の医師を対象とする調査案件が中国を中心とするアジア地域で増加しており、この傾向を受け、GMOリサーチは、アジア地域での営業活動を強化するために、日本医師パネルについてメドピアと業務提携を実施する。

 両社の提携により、海外での豊富な調査実績を持つGMOリサーチの営業手法や調査手法と、メドピアの持つ良質な医師調査パネルを合わせることで、営業活動の強化およびサービスレベルの向上を図る。それにより中国を中心としたアジア地域での医師調査案件のシェア拡大を目指すとしている。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 08:49 | IR企業情報
2015年01月19日

東京ガスはくろしお風力発電との電力購入に関する契約を締結

 東京ガス<9531>(東1)は19日、くろしお風力と、風力で発電した電力の購入に関する契約の締結を発表した。

■再生可能エネルギー電源の獲得を目指す

 発表によると、同社は「チャレンジ2020ビジョン」で再生可能エネルギーの取り組みの推進を掲げており、風力発電を中心とした再生可能エネルギー電力の購入を検討してきた。この契約締結により、同社は、15年2月以降、くろしお風力が関東地方に所有する、銚子高田町風力発電所(2006年運転開始、1990Kw×1基)、および椎柴風力発電所(2009年運転開始、1990Kw×5基)で発電する風力電力、計約12000Kwを購入する。なお、風力電力の購入にあたり固定価格買取制度(FIT)を活用するため、このたび、特定規模電気事業者登録を行った。

 今後は、将来的な顧客のCO2削減ニーズへの対応、および低炭素社会への貢献のため、風力発電等の再生可能エネルギー電力の購入を積極的に推進することなどで、今後も再生可能エネルギー電源の獲得を目指す。

提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 18:00 | IR企業情報

メドピア GMOリサーチと海外企業向け医師調査サービスの販売で業務提携

■中国を中心としたアジア地域での医師調査案件のシェア拡大を目指す

 メドピア<6095>(東マ)は、GMOリサーチと海外企業向け医師調査サービスの販売で業務提携することを発表した。

 メドピアは、7万人以上の医師が登録する医師専用のコミュニティサイト「MedPeer(メドピア)」(https://medpeer.jp)を運営しており、そこに医師会員が医師の知識・経験による「集合知」を蓄積し、臨床の現場で活用している。同時に、MedPeer医師会員を対象とした医師調査サービスを企業向けに提供している。

 GMOリサーチは、アジア12カ国で約1200万人の消費者にインターネットリサーチが可能なAsia Cloud Panel(アジア・クラウド・パネル)を国内外の調査会社を対象に提供している。

 世界各国の医師を対象とする調査案件が中国を中心とするアジア地域で増加する傾向を受け、GMOリサーチはアジア地域での営業活動を強化するために、日本医師パネルについてメドピアと業務提携を実施する。
 両社の提携により、海外での豊富な調査実績を持つGMOリサーチの営業手法や調査手法と、メドピアの持つ良質な医師調査パネルを合わせることで、営業活動の強化およびサービスレベルの向上を図る。それにより中国を中心としたアジア地域での医師調査案件のシェア拡大を目指す。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 16:47 | IR企業情報

エイチーム 新感覚リアルタイムRPG「ユニソンリーグ」が50万ダウンロードを突破

■50万ダウンロードを突破したことを記念し、限定ログインボーナスを実施

エイチーム 新感覚リアルタイムRPG「ユニソンリーグ」が50万ダウンロードを突破

 エイチーム<3662>(東1)は、iOS/Android(TM)向けに配信中の新感覚リアルタイムRPG「ユニソンリーグ」が50万ダウンロードを突破したと発表。

 ユニゾンリーグが累計50万ダウンロードを突破したことを記念し、限定ログインボーナスを実施する。該当期間にゲームにログインすると全員に「GEM」×3個をプレゼント。期間は、2015年1月21日(水)5:00〜1月22日(木)4:59まで。

 なお、1月下旬にプレイヤーレベルキャップの解放や新機能追加を含むアップデートを実施予定。本機能を活用することで、キャラクターをさらに強化するチャンスとなる。アップデート内容の詳細は後日改めて発表する。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 16:28 | IR企業情報

シチズンは日本環境協会主催の「エコマークアワード2014」で「金賞」を受賞

■時計業界初の最高賞

シチズンは日本環境協会主催の「エコマークアワード2014」で「金賞」を受賞 シチズン<7762>(東1)は、日本環境協会主催の「エコマークアワード2014」で、身につける時計を通じて、消費者のエコ意識向上に貢献したと評価され、時計業界初の最高賞である「金賞」を受賞した。
 
 この賞は、環境配慮型商品の製造、販売あるいは普及啓発等を通して、「消費者の環境を意識した商品選択、企業の環境改善努力による、持続可能な社会の形成」に大きく寄与した企業・団体等の優れた取り組みを表彰するものである。

 受賞理由は、1996年に業界で初めてエコマーク認定を取得。現在ではシチズンブランドの国内販売商品99%までエコ化を進めるなど、環境面で時計業界をけん引している。また、商品面では「エコ・ドライブ」というソーラー技術の機能性を高めるだけでなく、消費者がより長く愛用できる時計を追及することで、多彩な商品ラインアップを実現している。そして、商品カタログをはじめ、さまざまな媒体でエコマークを活用し、消費者の環境意識の向上に大きく貢献している事が認められた。

 今回の受賞で、同社は「エコアワード金賞を受賞できたことは、シチズンとして大変な喜びであり、金賞の名に恥じないよう、なお一層エコマークの普及につとめ、ひいては持続可能な社会の実現に向け貢献してまいります」とコメントしている。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:58 | IR企業情報
2015年01月16日

寿スピリッツ:第3四半期累計売上高(概算)前年同期比0.2%増

■厳しい環境下、シュクレイ18.3%、九十九島G11.5%増収など首都圏強化で成果

 寿スピリッツ<2222>(東1)の15年3月期第3四半期累計(4月〜12月)は、前期に開催された出雲大社、伊勢神宮の遷宮イベント特需の反動減、諸費税増税の駆け込み需要の反動に加え、物価上昇傾向に伴う購買意欲の減退、さらに台風、大雨など天候不順の影響などが重なる厳しい環境が続いたが、首都圏での事業展開の強化したことで、売上高は、前年同期に比べ0.2%増の17,168百万円となり前年実績を上回る見込みだ。

 なお、同社の第3四半期決算発表は2月2日の予定。

 セグメント別状況は、寿製菓、販売子会社及び但馬寿が、主に遷宮効果の反動などで減収となるが、北海道のケイシイシイは、ルタオ商品の道内卸展開の強化などで前年同期比2.4%増、九十九島グループは、フレンチトースト専門店「Ivorish(アイボリッシュ)」2号店(14年4月、東京・渋谷)を出店するなど新規出店効果などが見られ、同11.5%増に、また、首都圏での多ブランド展開しているシュクレイが、同18.3%増と好調であった。

 なお、健康食品の会員制直販事業中止を行った「その他」は減収であった。

>>寿スピリッツのMedia−IR企業情報
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 10:55 | IR企業情報

ラクーン 今期15年4月期連結業績予想と配当の上方修正を発表

■スーパーデリバリーのコスト構造改革が順調に進んだことに加え、売掛債権保証事業の保証履行が抑制されたことで、大幅増益を見込む

 ラクーン<3031>(東マ)は、15日引け後に今期15年4月期連結業績予想と配当の上方修正を発表した。

 売上高は、前回予想20億〜20億50百万円を20億50百万円(前期比6.1%増)、営業利益は2億75百万円〜2億85百万円を3億25百万円(同31.6%増)、経常利益は2億70百万円〜2億80百万円を3億30百万円(同33.1%増)、純利益は1億45百万円〜1億55百万円を2億円(同62.6%増)と上方修正したことで増収大幅増益を見込む。

 売掛債権保証事業が順調に推移していることで、売上高は当初予想の上限である20億50百万円を見込む。利益面については、スーパーデリバリーのコスト構造改革が順調に進んだことに加え、売掛債権保証事業において保証履行が抑制された結果、売上原価が予想を下回ることから利益面での大幅な上方修正となった。

 業績が当初予想を上回る見込みであることから、配当についても当初予想の5円30銭から6円80銭と上方修正する。前期は4円25銭であったことから、2円55銭の増配となる。

>>ラクーンのMedia−IR企業情報
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 08:19 | IR企業情報
2015年01月15日

Jトラスト:SC貯蓄銀行買収で韓国金融委員会等の承認取得

 金融事業を中心に不動産、アミューズメント事業などを展開するホールディングカンパニーのJトラスト<8508>(東2)はこのたび、株式会社韓国スタンダードチャータード貯蓄銀行(SC貯蓄銀行)の株式取得について韓国金融委員会等の承認を受けたと発表した。

 同社は昨年6月以来、韓国スタンダードチャータード金融持株株式会社(本社:韓国・ソウル特別市)が保有する韓国スタンダードチャータードキャピタル(SCキャピタル)及びの株式取得について交渉を進めていると発表していたが、そのうちSC貯蓄銀行について承認が得られたもので、今後は同貯蓄銀行の株式取得に向けての最終調整を進めるとともに、SCキャピタルについても、引き続き株式取得に向けた作業を進める。

>>JトラストのMedia−IR企業情報
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 15:13 | IR企業情報

エイチーム グループ会社である引越し侍が『ピアノ買取』専用の一括査定サービスを開始

■最も高く買い取ってくれる業者を簡単に選ぶことが可能

 エイチーム<3662>(東1)のグループ会社である引越し侍(本社:愛知県名古屋市)は、同社が運営する引越し比較・予約サイト『引越し侍』のサービスを拡大し、新たに『ピアノ買取』専用の一括査定サービスを開始した。

 ピアノを高く買い取ってもらいたいなら、複数の業者に査定をお願いし、査定額を比較する必要がありますが、1社ずつ連絡先を調べて査定を依頼するのは面倒なもの…。引越し侍では、そんな手間を解消するため、無料で複数のピアノ買取業者へ査定依頼ができる『ピアノ買取一括査定サービス』を新たに開始した。

 複数の買取業者の査定額を一度に比較できるので、最も高く買い取ってくれる業者を簡単に選ぶことが可能。また、提携しているのは、引越し侍が厳選したピアノ買取業者なので、安心してサービスを利用できる。

◆引越し侍 ピアノ買取一括査定サービス(パソコン、スマートフォンに対応)
http://hikkoshizamurai.jp/piano/kaitori/

エイチーム グループ会社である引越し侍が『ピアノ買取』専用の一括査定サービスを開始

提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 14:43 | IR企業情報

パイプドビッツ ベトナム航空日本支社のマイレージ会員向けクローズドアンケートに「スパイラル(R)」が採用される

■システムの柔軟性などをはじめ、営業や開発のスピードやサポートなどが評価される

 ベトナム航空日本支社のマイレージ会員向けクローズドアンケートに、パイプドビッツ<3831>(東1)の情報資産プラットフォーム「スパイラル(R)」が採用された。

 ベトナム航空は、ベトナム21都市を結ぶ国内線及び世界28都市を結ぶ国際線を運航している。独自マイレージプログラム「ゴールデンロータスプラス(以下「GLP」)」では、無料航空券をはじめとする様々な特典をGLP会員に提供しており、その顧客満足度を高める企画立案においてGLP会員へオンラインアンケートを実施することになった。

 このオンラインアンケートに、同社の情報資産プラットフォーム「スパイラル(R)」が採用された理由は、回答率を上げるための提案や、JavaScriptを使い複雑なフォームをわかりやすく表示できるシステムの柔軟性などをはじめ、営業や開発のスピードやサポートなどが評価されたことによる。

パイプドビッツ ベトナム航空日本支社のマイレージ会員向けクローズドアンケートに「スパイラル(R)」が採用される
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 14:04 | IR企業情報

マルマエ:半導体&その他分野、受注・出荷検収とも好調に伸長

■半導体関連で社内生産力増強・協力企業の取引拡大で生産・受注力拡大

 マルマエ<6264>(東マ)の昨年12月末の受注残高は、前月末比7.4%、前年同月比55.7%それぞれ増加し、単月残高では年間最高残高386百万円を記録した。

 部門別では、半導体分野が受注・出荷検収ともに好調で前月比3.5%増となり8月以降毎月末残高を増加、当月は146百万円(前年同月比130.1%増)であった。その他分野は大型案件の出荷が始まっているがリピート受注が継続し、10月以降1億円台の残高を記録当月は189百万円(前月比4.9%増)で前年同月に比べ55.2%の増加となった。
 一方、FPD分野は、受注・出荷検収共に低調で前月比34.2%増となったが、前年同月比では19.4%減の50百万円に止まった。

■FPD:引き合い好転、本格的受注拡大は間近か

 今後の見通しについて同社は「半導体分野では、受注品種の拡大を図ることに注力しているが、真空パーツを中心に新規部品の受注拡大は依然続いており、受注・売上高の増加傾向は継続すると見込んでいます。FPD分野では、引き合いは好転しており本格的な受注拡大は間近となっている状況です。また、その他分野では、断続的ではありますが、リピート受注を確保できる見通しを持っております。全般的には、昨今の環境を踏まえ、半導体関連の社内生産力の増強および生産性の改善に加え、協力企業との取引拡大により生産能力を高め出荷拡大を図ります」と語る(同社取締役藤山敏久氏談)。

分野別:過去一年間の四半期売上高と月次受注残高の推移
分野別:過去一年間の四半期売上高と月次受注残高の推移

提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 11:13 | IR企業情報
2015年01月14日

ミロク情報サービル ニューフォリアと次世代サービスに向けた技術協力を目的に資本提携

■議決権割合の約18.6%を取得

 ミロク情報サービス(以下、MJS)<9928>(東1)は、HTML5を活用したWeb技術に強みを持つニューフォリア(本社:東京都渋谷区)の発行済み株式(議決権割合の約18.6%)を取得し、次世代サービスの共同開発を目的に資本提携を行った。

 ニューフォリアは、2008年の設立以来、HTMLを活用したWeb技術や先進的なUI/UXデザインを得意とする企業。スマートフォンを始めとするモバイル端末と車載器やテレビ端末、デジタルサイネージなど、デバイスを連携させたマルチデバイス向けサービスを展開している。

 今回の資本提携により、MJSとニューフォリアは、両社が保有する独自の技術を融合し、新たなクラウドサービスをはじめとする次世代サービスの共同開発に向け、幅広く協議していく方針だ。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 16:49 | IR企業情報

資生堂 「資生堂 アルティミューン パワライジング コンセントレート」が2014年の最優秀化粧品賞「プリ・デクセランス」を受賞

■世界に数ある化粧品賞の中で、最も権威ある賞

資生堂 「資生堂 アルティミューン パワライジング コンセントレート」が2014年の最優秀化粧品賞「プリ・デクセランス」を受賞 資生堂<4911>(東1)は14日、「資生堂 アルティミューン パワライジング コンセントレート」が2014年の最優秀化粧品賞「プリ・デクセランス」を受賞したと発表。

 同社が世界89の国と地域で販売する、グローバルブランド「SHISEIDO」を象徴する美容液、「資生堂 アルティミューン パワライジング コンセントレート」が、フランスのファッション・美容誌『マリ・クレール』(Marie Claire)が主催する2014年の最優秀化粧品賞「プリ・デクセランス」を受賞した。「プリ・デクセランス」は、世界に数ある化粧品賞の中で、最も権威ある賞として知られている。資生堂の同賞受賞は、今回で10回目。

 また、海外・国内メディア主催の、2014年発売の優れた化粧品を評価するベストコスメ賞においても、数々の賞を受賞している。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 16:29 | IR企業情報

TAC 「相続アドバイザー講座」を開講

■100名超の申込みを見込む

 TAC<4319>(東1)は13日、「相続アドバイザー講座」を開講したと発表。

 相続アドバイザー3級は、2014年3月より実施されている試験で、初回の試験で受験者が約1万になるほど非常に注目度が高い試験といえる。
 そのような中で、2015年より相続税及び贈与税の税制改正が行われたこともあり、受講生の関心も高くなっていて、1月12日の第1回講座には通信受講を含め83名もの申し込みがあった。1月19日(月)の本試験申込期間(3月受験用)終了までに、100名超の申込みを見込んでいる。

 TAC八重洲校、DVD講座、Web通信講座で受講することが出来る。開講時期は、1月12日から2月14日まで。

TAC 「相続アドバイザー講座」を開講

>>TACのMedia−IR企業情報
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:55 | IR企業情報

協立情報通信の2月期第3四半期は増収、大幅増益

■今期5円の記念配当も実施

 協立情報通信<3670>(JQS)は13日、第3四半期の非連結決算(3〜11月)を発表し、売上高は前年同期比12.2%増の43億5700万円、営業利益は同89.6%増の2億1600万円、経常利益は同88.6%増の2億1600万円、四半期純利益は同2.2倍の1億3900万円となり、増収大幅増益を達成した。

 発表によると、ソリューション事業の売上高は12億7300万円(同3.2%増)、営業利益は1億2300万円(同9.4%増)と増収増益となった。4月以降は増税前の駆け込み需要の反動があったものの、「情報創造コミュニティー」の活用促進に注力。また、パートナー企業各社とのフェアの共催や共同DMなどの営業展開を強化した。

 モバイル事業の売上高は30億8400万円(同16.3%増)、営業利益は9300万円(同5890.1%増)と増収大幅増益となった。4月以降は駆け込み需要の反動が懸念されたが、「カケホーダイ&パケあえる」等の新料金プランの訴求効果や、競合他社との差別化に向けたサービス拡充施策により、総じて堅調に推移した。また、携帯電話とタブレット端末の「2台持ち」の提案やSDカードなどの副商材の販売に注力したほか、法人の新規大口案件も増加してきた。

 今期通期の見通しは、期初発表の予想を据え置き、売上高は56億200万円(前期比5.0%増)、営業利益は2億4800万円(同15.7%増)、経常利益は2億4800万円(同15.3%増)、純利益1億3800万円(同7.0%増)と増収増益を見込んでいる。

 また、併せて期末一括配当に5円の記念配当を加え、55円(前期は50円)に増額する予定である。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 08:58 | IR企業情報

ミロク情報サービス 1月25日(日)に開催される「第13回新宿シティハーフマラソン・区民健康マラソン」に協賛

■今年は明治神宮野球場がメイン会場

 ミロク情報サービス<9928>(東1)は、1月25日(日)に開催される「第13回新宿シティハーフマラソン・区民健康マラソン」に協賛する。

 「新宿シティハーフマラソン・区民健康マラソン」は、ハーフマラソン・10km・健康マラソン(3キロメートル以下)の種目があり、今年は明治神宮野球場がメイン会場となる。新宿の都市景観を楽しみながら走ることが出来る同大会の人気は高く、例年全国から1万人以上のランナーが集まる。また、幼児から小・中学生、年配まで幅広い世代が参加でき、ファミリー、ファンラン、未就学児のひよこの部など、多彩な内容となっている。

 ミロク情報サービスグループからは、社員とその家族約50名が参加する。

 ミロク情報サービスは、企業理念に基づき、文化活動や環境・社会貢献活動などのCSR活動に積極的に取組んでいる。

>>ミロク情報サービスのMedia−IR企業情報
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 07:13 | IR企業情報
2015年01月13日

きちりは12月の月次速報を発表

■全店の売上高・客数・客単価ともに5ヶ月連続で前年実績を上回る

 自社ブランド飲食店チェーン事業と飲食店運営プラットフォーム事業を展開するきちり<3082>(東1)は12月の月次レポート(速報値ベース)を発表した。

 14年12月は、既存店(対象店舗66)の売上高は前年比100.0%、客数は同102.7%、客単価は同97.4%。全店(対象店舗71)の売上高は同104.0%、客数は同104.0%、客単価は同100.1%だった。全店の売上高・客数・客単価ともに5ヶ月連続で前年実績を上回って推移している。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:59 | IR企業情報

生化学工業 アルツディスポ新製剤設備(高萩工場第5製剤棟)が計画通り1月9日より稼働を開始

■第5製剤棟及び第4製剤棟にアルツディスポの生産を集約させることで、更なる効率化を促進

 生化学工業<4548>(東1)は、アルツディスポ新製剤設備(高萩工場第5製剤棟)が計画通り1月9日より稼働を開始したと発表。

 同社は、高萩工場でヒアルロン酸を主成分とする関節機能改善剤アルツディスポの製剤化を行っている。第5製剤棟は、既存設備老朽化への対応に加えて、アルツディスポの中長期的な安定供給を目的としている。また、第5製剤棟及び第4製剤棟にアルツディスポの生産を集約させることで、更なる効率化を促進する。

 第5製剤棟では、製造業務の合理化を図るためにIT技術を駆使した製造管理システムや搬送管理システムを導入。また、第4製剤棟と同様にリスク管理の一環として地震発生時に揺れを建物に直接伝えないよう被害の軽減を図る免震構造を取り入れている。

 高萩工場第5製剤棟の概要は、鉄骨造、免震構造の5階建て、建築面積は約3900u、延べ床面積16300u、設備投資額は約96億円。着工は2012年3月で、竣工は2013年7月、稼働開始は2015年1月9日。

生化学工業 ルツディスポ新製剤設備(高萩工場第5製剤棟)が計画通り1月9日より稼働を開始

提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:39 | IR企業情報

チムニーの12月売上高は既存店101.3%、全店101.0%

■既存店売上高は2ヶ月ぶりに前年比プラス

 チムニー<3178>(東1)は12月の月次レポート(速報値ベース)を発表した。

 14年12月度は、既存店の売上高が前年比101.3%、客数が同98.6%、客単価が同102.7%。全店の売上高が同101.0%、客数が同97.2%、客単価が同104.0%だった。既存店の売上高は2ヶ月ぶりの前年比プラスに、客単価は5ヶ月連続の同プラスとなり、好調だった。また、全業態の売上高も2ヶ月ぶりにプラスに転じ、客単価は期初から全て前年比プラスで推移した。

 12月の出店状況は、「さかなや道場」を1店舗退店(FC店舗)、「升屋」を2店舗退店(直営店舗1店、FC店舗1店)した事により、直営店407店舗、FC店300店舗、合計店舗数は707店舗となった。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 08:43 | IR企業情報
2015年01月09日

きちりは自己株式の取得状況を発表

 きちり<3082>(東1)は9日、自己株式取得の途中経過を発表した。

 14年9月5日に決議した取得上限15万株(取得期間は14年9月8日から15年3月31日まで)の自己株式取得(自社株買い)について、開始から12月31日までの取得合計株数が7万2千600株に達したとした。

 取得合計株数は、上限株数の48.4%になり、市場買付けが進んでいる。自社株買いは株式価値の向上による株主還元策の一つであり、積極姿勢が好感される可能性がある。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 18:56 | IR企業情報