[IR企業情報]の記事一覧
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記事一覧 (09/17)CRI・ミドルウェアは新製品「BEATWIZ」を東京ゲームショウ2015で発表
記事一覧 (09/17)「Pepper」による入居希望者を対象とした接客トライアルを9月14日より開始
記事一覧 (09/17)JFEシステムズとTISは「KPIMart(R)」の販売代理店契約を締結
記事一覧 (09/17)ASIAN STARの投資用マンション「グリフィンシリーズ」を視察
記事一覧 (09/16)テラは「上尾中央総合病院」と連携契約を締結し、樹状細胞ワクチン療法の技術、ノウハウの提供を開始
記事一覧 (09/16)インフォコムは企業・団体向けに特化したMVNOサービスを開始
記事一覧 (09/16)キリン堂は中華人民共和国の薬局・ドラッグストア事業などを営む「養天和」と、業務協力の基本合意書の締結を決議
記事一覧 (09/15)IBJはディップと共同で「結婚後の女性の働き方」に関する調査を実施
記事一覧 (09/15)ミロク情報サービスは「MJSマイナンバーBPO」サービスを10月より開始
記事一覧 (09/15)スターティアは岩手県立大学と共同でスターティア奨学金を昨年度設立
記事一覧 (09/15)日本アジアグループ:国際航業、台風18号での浸水範囲推定
記事一覧 (09/14)ホットランドは9月30日付で東証1部に指定替え
記事一覧 (09/14)キーコーヒー:イタリアントマト、紅ズワイとマロンでフェア開催
記事一覧 (09/14)マルマエ:8月度受注残高(月次概算)、高水準維持
記事一覧 (09/14)マルマエ:監査等委員会設置会社に移行決める
記事一覧 (09/14)トーソーは10月16日ヒューリックホール浅草橋で発表会を開催
記事一覧 (09/11)綿半ホールディングスの8月既存店売上高は1.6%増で2カ月連続のプラス
記事一覧 (09/11)フランスベッドHDは無動力の歩行支援機「ACSIVE」の販売及びレンタルを全国で開始
記事一覧 (09/11)パシフィックネットは日経BP社主催「ITpro EXPO 2015」に出展
記事一覧 (09/11)メタウォーターは水処理関連5社とOEM取引を締結
2015年09月17日

CRI・ミドルウェアは新製品「BEATWIZ」を東京ゲームショウ2015で発表

■超高速・高精度な楽曲解析を実現

 クリスマスを前にゲーム業界は商品開発で大忙しであるが、その様な状況の中で、CRI・ミドルウェア<3698>(東マ)は、超高速・高精度な楽曲解析を実現するCRIWARE(R)(シーアールアイウェア)の新製品、「BEATWIZ(ビートウィズ)」を東京ゲームショウ2015で発表する。

 「BEATWIZ」は、楽曲を入力するだけでテンポ(BPM=Beat Per Minute、速さ)、ビート(拍子)、サビ(盛り上がり)などの情報を瞬時に解析・検出する楽曲解析ミドルウェアである。CRIは、9月17日〜18日の東京ゲームショウ ビジネスデイにブース出展し、「BEATWIZ」の楽曲解析の様子がビジュアルでわかるビジュアライザーツールや、好きな楽曲をその場で解析して自動で音楽ゲームを生成するサンプルデモで、「BEATWIZ」の機能を紹介する。

 「BEATWIZ」は、1分を0.1秒で解析する。1曲約5分と考えると、0.5秒で解析が可能。これは他社従来製品に比べて、数百倍の解析スピードである。音楽中に含まれるテンポを決定づける要素をCRI独自の技術で解析することで、超高速かつ高精度なテンポ解析(BPM解析)を可能にした。

 「BEATWIZ」を活用することで、従来音楽に合わせた演出に必要な譜面データの作成や、リズムパターンの検出作業が不要。音楽ゲームや、音楽とCG・映像との組み合わせ演出など、楽曲のリズムや盛り上がりに合わせた演出が、自動で簡単に作れるようになる。楽曲を瞬時に解析して演出に反映するため、決められた楽曲だけでなく、自由に楽曲を入れ替えて楽しむ演出も可能になる。

 ■「BEATWIZ」に関するお問い合わせ
http://www.cri-mw.co.jp/contact/
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 11:40 | IR企業情報

「Pepper」による入居希望者を対象とした接客トライアルを9月14日より開始

■大和エステート吉祥寺店に「Pepper」を試験導入

大和ハウスグループの大和リビングマネジメントは、リクルートホールディングス及びリクルート住まいカンパニーと共同で、感情を持ったパーソナルロボット「Pepper(ペッパー)」による入居希望者を対象とした接客トライアルを9月14日より開始した。

 今回のトライアルは、大和リビングマネジメントの不動産仲介会社である大和エステート吉祥寺店に「Pepper」を試験導入し、来店された入居希望者に対してお部屋探しに関するニーズ等をヒアリングするもの。

 その内容は、今後、リクルートの接客アルゴリズムの構築にいかし、入居希望者のより快適な部屋探しに役立てる方針。

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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:40 | IR企業情報

JFEシステムズとTISは「KPIMart(R)」の販売代理店契約を締結

■両社ではこれを核としたビジネス・インテリジェンス/データウェアハウス分野での協業を開始

 JFEシステムズ<4832>(東2)と、ITホールディングスグループのTISは、JFEシステムズのデータ分析基盤構築テンプレート「KPIMart(R)」の販売代理店契約を締結した。

 今後、両社ではこれを核としたビジネス・インテリジェンス(以下:BI)/データウェアハウス(以下:DWH)分野での協業を開始することになる。

 JFEシステムズは、「SAP(R) BusinessObjects」のパートナーとして「SAP(R) ERP」からデータを抽出した統合DWH構築に強みを持ち、それらの構築ノウハウを包含した「KPIMart(R)」を提供してきた。

 今回の協業で、TISは基礎化学品、機能化学品、医薬中間体、樹脂、ゴム、消費財などのプロセス製造業に70社以上の納入実績を持つ「SAP(R) ERP」の業務モデル「TCM(TIS Chemical Model)」で培ったノウハウをJFEシステムズに提供する。一方、JFEシステムズは、「KPIMart(R)」で培ったデータ分析基盤構築ノウハウをTISに提供することで、プロセス製造業向けに高品質なデータ分析基盤構築サービスを提供していく。

 今後JFEシステムズとTISは共同で、インメモリープラットフォーム「SAP HANA(R)」や次世代会計基盤「SAP(R) Simple Finance」といった新しいSAP社のテクノロジーに対しても、「KPIMart(R)」を活用した「SAP(R)ERP」データ分析基盤構築に積極的に対応していく予定である。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 08:58 | IR企業情報

ASIAN STARの投資用マンション「グリフィンシリーズ」を視察

■上海東方明珠房地産有限公司の社員5名が同社を訪問

 ASIAN STAR<8946>(JQS)の投資用マンション「グリフィンシリーズ」を視察するため、中国上海の上海東方明珠房地産有限公司の社員5名が、9月11日に同社を訪問した。

 上海東方明珠房地産有限公司は、これまで上海市中心部において住宅、ホテル、オフィスビル等の開発を行っており、今後は小規模住宅の開発計画にも乗り出す予定。

 上海東方明珠房地産有限公司は、以前から上海徳威企業発展有限公司を通じて、日本でワンルームマンションの開発、販売、運営管理等に実績のある同社を紹介され、横浜・川崎エリアに集中して開発されたワンルームマンションの品質や特徴、管理・運営方法等を調査することで、上海並びにその周辺地域における小規模住宅の開発に活用したいことから、今回の訪問となった。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 08:39 | IR企業情報
2015年09月16日

テラは「上尾中央総合病院」と連携契約を締結し、樹状細胞ワクチン療法の技術、ノウハウの提供を開始

■連携医療機関は19か所となり、契約医療機関は全国で合計38か所となる

 テラ<2191>(JQS)は16日、「上尾中央総合病院」と連携契約を締結し、樹状細胞ワクチン療法の技術、ノウハウの提供を開始した。

 これにより、連携医療機関は19か所となり、契約医療機関は全国で合計38か所となる。上尾中央総合病院は「地域に密着した高度医療」を目指しており、平成23年4月には埼玉県のがん診療指定病院の指定を受け、様々ながん種に対して、手術、抗がん剤治療、放射線治療などを組み合わせた集学的な治療を積極的に行っている医療機関。

 今後もテラの技術・ノウハウを提供する連携医療機関を含めた契約医療機関の拡大が予想される。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 16:47 | IR企業情報

インフォコムは企業・団体向けに特化したMVNOサービスを開始

■コストメリットをフルに活用できるサービス

 インフォコム<4348>(JQS)は15日、企業・団体向けに特化したMVNO(仮想移動体サービス事業者)サービスを開始すると発表した。

 同社では、企業の競争力強化には、スマートデバイス活用がキーであり、スマートフォンやタブレットの2台持ちでの活用ニーズが増加すると考えている。そこで、企業向けにMVNO最大の特徴であるコストメリットをフルに活用できるサービスの提供を開始した。

 「インフォコムMVNOサービス」は、“格安SIM カード”による企業・団体向けに提供するデータ通信/SMSサービス。契約年数による拘束も短く、通信速度の早いLTE通信を利用できる。スマートフォン/タブレット/Wi−Fiルーターとのセットでの提供もできるので、端末コスト、通信コストを合わせた費用最適化を図ることができる。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:27 | IR企業情報

キリン堂は中華人民共和国の薬局・ドラッグストア事業などを営む「養天和」と、業務協力の基本合意書の締結を決議

■両社の事業規模の拡大・企業価値の向上に寄与すると判断

 キリン堂HD<3194>(東1)の子会社キリン堂は15日、中華人民共和国湖南省長沙市に拠点を置き、薬局・ドラッグストア事業などを営む「養天和」と、業務協力の基本合意書を締結することを決議した。

 キリン堂は、2011年1月以降、中国にターゲットを定め、現地法人である忠幸麒麟堂(常州)商貿有限公司を設立し、江蘇省を中心にドラッグストアを展開、浙江省義烏市に常設のショールームを開設するほか、中国における美容ポータルサイト運営、化粧品のEコマース運営及び小売業・卸業を展開するBEAUNET CORPORATION LTD グループを子会社化するなど、業容拡大を図っている。

 今回業務協力の基本合意書を締結した「養天和」とは、両社グループのノウハウや人材等の提供及び提携企業等のネットワークを活用することで、両社の事業規模の拡大・企業価値の向上に寄与すると判断したことで、基本合意を締結することになった。

 今期の業績に与える影響は軽微としているが、業績に重要な影響を与えることが明確となった場合には速やかに公表するとしている。
 なお、基本合意書締結日は、10月6日を予定している。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:10 | IR企業情報
2015年09月15日

IBJはディップと共同で「結婚後の女性の働き方」に関する調査を実施

 婚活サポートコンソーシアムの参加企業であるIBJ<6071>(東1)は、この度、同参加企業のディップ<2379>と共同で、IBJの婚活サービスを利用中の未婚男女1,012名を対象に「結婚後の女性の働き方」について意識調査を実施した。婚活サポートコンソーシアムによる第五回共同調査である。

<調査概要>
・調査主体:ディップ IBJ
・調査期間:8月16日(日)〜19日(水)
・調査対象:IBJの婚活サービスを利用の20代〜40代の未婚男女にアンケート
・調査内容:「結婚後の女性の働き方」
・N値:男性523名 女性489名 合計1,012名
>>>記事の全文を読む
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 19:00 | IR企業情報

ミロク情報サービスは「MJSマイナンバーBPO」サービスを10月より開始

■マイナンバーの収集・登録・保管・廃棄まで、一連の業務を代行

 ミロク情報サービス<9928>(東1)は、「MJSマイナンバーBPO」サービスを10月より開始する。

 「MJSマイナンバーBPO」サービスとは、中堅・中小企業を対象に、従業員とその扶養家族等のマイナンバーの収集・登録・保管・廃棄まで、一連の業務を代行するサービス。

 このサービスを活用することで、企業で対応しなければならない業務範囲や対応期間を大幅に短縮することができる。また、一時的に増大する事務業務にリソースを割く必要もなく、セキュリティー対策の面でも負荷を軽減する。

 料金は、初期費用が10万円、マイナンバー1番号あたりの収集が400円、保管が年間600円となる。従業員1,000人の会社でマイナンバーの収集・管理を行った場合、初年度の費用は保管も含め110万円となる。

 同社は、マイナンバー対応に関するコンサルティングサービスや9月に提供開始を予定しているマイナンバー管理システム『MJSマイナンバー』(オンプレミス版・クラウド版)に加えて、今回、新たに『MJSマイナンバーBPO』サービスをラインナップすることで、マイナンバーに関する企業のあらゆるニーズに対応している。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 14:06 | IR企業情報

スターティアは岩手県立大学と共同でスターティア奨学金を昨年度設立

■第一期生(2名)への授与式が本日9月15日に行われる

 スターティア<3393>(東1)は、岩手県立大学ソフトウェア情報学部の優秀な学生の同大学院進学支援を目的に、岩手県立大学と共同でスターティア奨学金を昨年度設立した。このたび、第一期生(2名)への授与式が本日9月15日に行われる。

 本奨学金は、全国にも例がない、大学院「受験申込前」に給付が内定する超早期型で、優秀な学生が大学院へ進学し、さらに知見を深めて社会にて活躍することを促進するもの。スターティアの子会社であるスターティアラボは、2014年5月に岩手県滝沢市が運営する滝沢市IPU第2イノベーションセンター内にアプリの開発拠点「滝沢R&Dセンター」を設立した。岩手県立大学はイノベーションセンターに隣接し、岩手県滝沢市に本部を置く公立大学で、1998年に開学、日本国内の大学の中でいち早くソフトウェア情報学部を創設した大学。

 スターティアラボでは、岩手県立大学のソフトウェア情報学部の教育・研究において、実践演習を行うなど連携を強めてきていたが、大学との連携強化による新しい発想の創出および学生の育成を目的に本奨学金を実施する。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 11:21 | IR企業情報

日本アジアグループ:国際航業、台風18号での浸水範囲推定

■常総市中心の姿、レーダ衛星(伊)撮影画像で

 グリーン・コミュニティの実現を目指す日本アジアグループ<3751>(東マ)傘下の国際航業は、台風から低気圧に変わり、関東から東北にかけて大きな被害を残した台風18号豪雨災害について、イタリアのレーダ衛星COSMO−SkyMedを使い、衛星撮影時点(9月11日17時12分)の浸水範囲を推定した成果を開示した。

 レーダは雲を透過するため、豪雨災害時や災害直後など、雲が多い天候の中でも地表を撮影することが出来る。浸水部分はレーダ波が反射して戻らず、画像上で暗く表現されるため、画像処理を行ってその領域を抽出し、衛星撮影時点での浸水範囲を推定している。

 また、同日、人の目に見える色と同様の色で地表を見ることが出来る高分解能光学衛星(WorldView−3)で撮影された光学画像も公開した。
同社では、「浸水域は、濁水で覆われていることが分かるところから、レーダ衛星画像と光学衛星画像を併せて利用することで、広域の浸水範囲がより把握しやすくなる」という。

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〔浸水域推定図〕茨城県常総市付近 COSMO−SkyMed Product コピーライトマーク ASI(2015). All Rights Reserved. Distributed by e−GEOS/国際航業株式会社解析

詳しくは国際航業株式会社ホームページをご覧ください
http://www.kkc.co.jp/service/bousai/csr/disaster/201509_typhoon18/
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 10:56 | IR企業情報
2015年09月14日

ホットランドは9月30日付で東証1部に指定替え

 ホットランド<3196>(東マ)は14日、東京証券取引所から9月4日に現在のマザーズ市場から、東証1部または2部市場への変更の承認を受けていたが、30日付で東証1部へ指定されることになったと発表した。

 9月4日に決議した普通株式の売出価格は、1株3,283円に決定した。受渡期日は2015年9月30日(水)。なお、他にオーバーアロットメントによる売出しも行う。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 18:52 | IR企業情報

キーコーヒー:イタリアントマト、紅ズワイとマロンでフェア開催

■パスタ3種類、スウィーツ&ドリンク4種類が勢揃い〜9/15(火)

 キーコーヒー<2594>(東1)のグループ会社であるイタリアントマトは、ヨーロピアンスタイルのカフェ「イタリアン・トマト カフェジュニア」で、国産の紅ズワイガニを使った3種類のパスタメニューが楽しめる「紅ズワイガニフードフェア」と、栗のやさしい甘さを堪能できる「マロンフェア」を、2015年9月15日(火)から実施する。

 紅ズワイガニフードフェアの対象メニューは、いずれも紅ズワイガニを中心に、バジル風味仕上げのほか、トマトクリーム、また、サーモンと合わせたクリーム仕立てのパスタ3種類を用意し提供する。

 マロンフェアでは、2種類のスウィーツと2種類のドリンク、合わせて4種類、マロンの甘い味わいを用意した。

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メニューイメージ

【紅ズワイガニフードフェア】
1)紅ズワイガニとキノコのバジル風味(780円):旬のキノコと紅ズワイガニをふんだんに使用し、さわやかなバジル風味に仕上げた。

2)紅ズワイガニのトマトクリーム(780円):カニの風味ゆたかなトマトクリームで仕上げたパスタに、たっぷりの紅ズワイガニをトッピングした。

3)紅ズワイガニとサーモンのクリーム(780円):
紅ズワイガニと燻製香るサーモンとのベストマッチのクリーム仕立ての一皿。

【マロンフェア】

1)カフェ モンブラン(1P/450円、ホール/4,170円):少し苦みを感じるコーヒークリームに栗と削りチョコをあわせ、トッピングにはやさしい味わいのマロンクリームを絞った。

2)マロンキャラメルロール(1P/370円、1本/1,480円):マロン風味のスポンジの中にキャラメルカスタードとアクセントにマロンペーストを使用し、クリームの中には風味の高い栗をごろごろと入れた。

3)マロンミルク ほうじ茶風味(ホット/アイス 350円):ほうじ茶風味のマロンミルクに、マロンホイップをトッピングし、ほうじ茶のほのかな苦みがマロン風味とよくあっている。

4)マロンキャラメルミルク(ホット/アイス 350円):マロンミルクにマロンホイップ・キャラメルソースをトッピングし、マロンとキャラメルの風味がやさしい甘さを演出する。
※価格はすべて税込
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 16:03 | IR企業情報

マルマエ:8月度受注残高(月次概算)、高水準維持

■その他5.1%前月比増、PDF/半導体好調で前年比大幅増加8

 精密部品加工マルマエ<6264>(東マ)は、受注・出荷検収は引き続き好調が続いている。8月度受注残高(概算)は、前月残高が過去1年で最多であったFPD分野と、半導体分野が前月水準を維持し、それぞれ237百万円、158百万円となり、その他分野も回復傾向を維持し47百万円へ増化した結果、全体額でも443百万円となり、前年度に比べ170.4%増となった。

 今後の見通しについて同社では「半導体分野は、製造装置市場の減速感はあるが、消耗品中心の受注であるため、取引先からの受注品種拡大で大きな影響はないと見ているが、短期的には市場環境に連れ減少する可能性がある。FPDは当面、設備投資が拡大し、受注高水準持続の見通しである。また、各種携帯端末の需要動向が不透明な、その他分野も一定の受注確保できる」と見ている。

分野別 過去一年間の四半期売上高と月次受注残高の推移
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 15:57 | IR企業情報

マルマエ:監査等委員会設置会社に移行決める

■FPD、設投の活発化映し過去1年間で最高受注残を記録

 精密部品加工、マルマエ<6264>(東マ)は、2016年5月1日施行の「会社法一部改正」に伴い、新たに導入された「監査等委員会社」へ移行することを9月12日の同社取締役会で決定、11月開催の同社株主装荷に付議する。

 移行理由について同社は、「委員の過半数が社外取締役で構成される同委員会の設置で、業務執行の適法性、妥当性の監査・監督機能の強化とコーポレートガバナンス体制が一層強化でき、透明性の高い経営の実現を目指す。」と話している。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 15:39 | IR企業情報

トーソーは10月16日ヒューリックホール浅草橋で発表会を開催

■プロにも参考となるような窓周りのコーディネートテクニックを披露する予定

 トーソー<5956>(東2)は、10月16日(金)にヒューリックホール浅草橋で「with Curtains 2015」と題した発表会を開催する。

 今年で9回目を迎える「with Curtains」は、カーテンレールメーカーの同社だからこそ実現できる窓周りファブリックスの合同発表会で、日本を代表するカーテンメーカー9社のマーケティング・商品開発担当者より、見本帳の開発背景やセールスポイントなどを直接聞くことができる。また当日は、現在活躍中のインテリアデザイナー、前畑順子氏による各社の新作ファブリックスとトーソー製品(カーテンレール、ブラインド類)とを組み合わせた事例展示とデザイン解説を行い、プロにも参考となるような窓周りのコーディネートテクニックを披露する予定。

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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 15:36 | IR企業情報
2015年09月11日

綿半ホールディングスの8月既存店売上高は1.6%増で2カ月連続のプラス

■中旬までは猛暑が続き、飲料・酒類、季節商品が好調

 綿半ホールディングス<3199>(東2)は8月の月次データを発表した。

 ホームセンター事業の月次売上状況(前年同月比、速報値)を見ると、15年8月は全店が106.6%、既存店が101.6%、15年4月〜8月累計は全店が107.9%、既存店が104.2%だった。

 8月の既存店は、中旬までは猛暑が続き、好転にも恵まれ、飲料・酒類、季節商品が好調だった。客数は前年同月を下回ったが、売上高は日用品、加工食品などが好調に推移し、前年同月を上回った。全店は5月27日オープンの「綿半スーパーセンター豊科店」が寄与し、好調に推移した。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 20:11 | IR企業情報

フランスベッドHDは無動力の歩行支援機「ACSIVE」の販売及びレンタルを全国で開始

■自立歩行は出来るが歩行に不安がある方を対象とした歩行支援機

 フランスベッドHD<7840>(東1)の子会社、フランスベッドは、9月中旬より、名古屋工業大学と今仙技術研究所が共同開発した、無動力の歩行支援機「ACSIVE」の販売及びレンタルを全国で開始すると発表した。

 「ACSIVE」は、片まひの方や足腰が弱った高齢者など、自立歩行は出来るが歩行に不安がある方を対象とした歩行支援機。自然な歩行原理に基づいて開発されたもので、バネの力と振り子の力を利用し脚の振り出しをサポートする。モーターやバッテリーなどは使用していない。

 シンプルな構造で取り付けが簡単なうえ、重量は約550gと非常に軽く、いつでもどこでも使用が可能である。販売価格は19万4,400円(税込)、レンタル化価格は、月額1万800円。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 17:03 | IR企業情報

パシフィックネットは日経BP社主催「ITpro EXPO 2015」に出展

■9月30日(水)〜10月2日(金)まで東京ビッグサイトで開催

 パシフィックネット<3201>(東マ)は、9月30日(水)〜10月2日(金)まで東京ビッグサイトで開催される、日経BP社主催「ITpro EXPO 2015」に出展する。

 セキュリティサービス提供企業としての認知度向上を目指し、各サービスをブース内でデモンストレーションしたり、紹介したりする。また、商談スペースも設け、マイナンバーに対応した企業のPCや携帯電話・スマートフォンの情報機器資産のデータ消去や売却についての相談も行う。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 14:15 | IR企業情報

メタウォーターは水処理関連5社とOEM取引を締結

■豪雨時の合流式下水道から川や海に大量に流出する汚水対策に大きな効果

 メタウォーター<9551>(東1)はこのほど、クボタ<6326>、水道機工<6403>、水ing(東京都港区)、住友重機械エンバイロメント(東京都品川区)、月島機械<6332>との間で、同社独自の「浮上ろ材を用いた上向流ろ過システム」のOEM取引に関する製品取引基本契約を締結した。水処理で多くの実績を持つ5社との本契約締結により、国内外での同システムの普及拡大をさらに加速させる。

 同システムは、合流式下水道における簡易処理の高度化、未処理下水の簡易処理等に有効なシステムであり、豪雨時の合流式下水道から川や海に大量に流出する汚水対策として、汚濁排出量の削減に大きな効果がある。また、既存施設を活用した設置が可能であり、運転管理が容易であることから、施設建設費、維持管理費の削減にも寄与する。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 10:15 | IR企業情報