スマートフォン解析
[IR企業情報]の記事一覧
  (ブログ内の記事検索は右サイドバーの検索窓から)

記事一覧 (12/02)スターティア リボルバーが実施する第三者割当増資の引き受け、業務・資本提携契約を締結
記事一覧 (12/02)ラクーン 連結子会社のトラスト&グロースはトラボックスと業務提携
記事一覧 (12/02)日本エンタープライズ HighLabアプリ、累計ダウンロード数500万突破
記事一覧 (12/01)ワークマン 11月の全店売上高は昨年と変わらず、客数は3.3%減、客単価は3.4%増
記事一覧 (12/01)スターティア 「ActiBook Docs」のバージョンアップで、Word、Excel、PowerPointファイルの共有も可能に!
記事一覧 (12/01)パイプドビッツ 『「さわかみファンド」運用報告会2014』で「スパイラル(R)」を活用し総合的に支援
記事一覧 (12/01)日本エンタープライズ 法人向けメッセンジャーアプリ『BizTalk』を11月27日より提供開始
記事一覧 (12/01)オンコリスバイオファーマ― 韓国のWONIK CUBE Corp. とライセンス契約を締結
記事一覧 (12/01)東京ガス子会社の東京エルエヌジータンカーが新船型LNG船を建造
記事一覧 (12/01)日本エンタープライズ トヨタ自動車の新テレマティクスサービスへ向け車載用「Fivetalk」提供
記事一覧 (12/01)スターティア スタンフォード大学「The Silicon Valley−New Japan Project」へ協賛
記事一覧 (11/28)セーラー万年筆:新機構<筆圧アジャスター>×新開発「なめらか低摩擦インク」〜新商品「GーFREE」新発売!
記事一覧 (11/28)ケンコーマヨネーズ 東芝とのコラボ商品本日よりSalad Cafeで発売開始
記事一覧 (11/27)インフォコム 予測分析モデル実行ソリューション「ADAPA」「UPPI」の国内販売代理店契約を締結
記事一覧 (11/26)トーソー プリーツスクリーン、ロールスクリーンの新製品を12月1日(月)より全国発売
記事一覧 (11/26)インフォコム 東日本大震災関連資料を収集・デジタル化を進める「北三陸震災アーカイブ構築事業」を受託
記事一覧 (11/26)JFEシステムズ 基盤構築・運用の統合ブランド 『JGranzシリーズ』に新たに3サービスを追加
記事一覧 (11/25)パイプドビッツ 「SDPパートナー表彰制度」の第3回表彰式を開催
記事一覧 (11/25)スターティア キャラクターコンテンツが印刷できる新サービス「コンビニプリント」の提供を開始
記事一覧 (11/25)アールテック・ウエノ ウノプロストンが厚生労働省よりオーファンドラッグに指定される
2014年12月02日

スターティア リボルバーが実施する第三者割当増資の引き受け、業務・資本提携契約を締結

 スターティア<3393>(東1)とリボルバーは11月28日、リボルバーが実施する第三者割当増資の引き受け、業務・資本提携契約を締結した。

 リボルバーは著名人やハイブランドなどのコンテンツホルダーとファンの間の”交流と商流”を生むソーシャルオウンドメディア・プラットフォーム「Revolver」の提供を行い、「Revolver」では、これまでに約5000件のコミュニティが開設されている。

 スターティアでは今後サービスの販路開拓およびWEBサイト制作サービスの強化を行う上で、リボルバーが提供するソーシャルオウンドメディア・プラットフォーム「Revolver」とスターティアおよびスターティアラボが提供する事業を組み合わせることが事業拡大につながると判断し、リボルバーと業務・資本提携を行った。

 スターティアとリボルバーは、両者の間で協力体制を敷くことで、1)事業シナジーを目的とした人的交流を行い、2)ソーシャルオウンドメディア・プラットフォーム「Revolver」と電子ブック作成ツール「ActiBook」との連携を行い、3)コンビニエンスストアでキャラクターコンテンツがプリントできる「コンビニプリント」との営業連携も行う。

>>スターティアのMedia−IR企業情報
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 08:46 | IR企業情報

ラクーン 連結子会社のトラスト&グロースはトラボックスと業務提携

■トラボックス登録会員に運賃全額保証サービスの提供を開始

 ラクーン<3031>(東マ)の連結子会社であるトラスト&グロースは、荷物を運んで欲しい人とトラック運送事業者を結ぶオンライン物流ネットワークのトラボックスを運営するトラボックスと業務提携し、トラボックス登録会員に運賃全額保証サービスの提供を開始した。

 トラボックスは荷物を運んで欲しい人とトラック運送事業者をオンラインで結ぶサービス。
>>>記事の全文を読む
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 08:22 | IR企業情報

日本エンタープライズ HighLabアプリ、累計ダウンロード数500万突破

■App Store、Google Playで配信中の「Fivetalk」、『女性のリズム手帳』、『ひっぱれ!ネコPing プラネット』が人気

 日本エンタープライズ<4829>(東1)は、子会社のHighLabがApp StoreならびにGoogle Playで配信中の、チャットアプリ「Fivetalk」、ヘルスケアアプリ『女性のリズム手帳』、ゲームアプリ『ひっぱれ!ネコPing プラネット』の累計ダウンロード数が500万ダウンロードを突破したことを発表した。

日本エンタープライズ HighLabアプリ、累計ダウンロード数500万突破

 同社グループは、ネイティブアプリ市場において、「Fivetalk」を中心に据え、ゲーム、ライフスタイル、コミュニティ等他アプリとの相互連携によるコンテンツプラットフォームを展開する戦略を推進している。「Fivetalk」、『女性のリズム手帳』、『ひっぱれ!ネコPingプラネット』のアプリは現在最も人気のあるアプリである。
>>>記事の全文を読む
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 08:03 | IR企業情報
2014年12月01日

ワークマン 11月の全店売上高は昨年と変わらず、客数は3.3%減、客単価は3.4%増

■11月の新規出店は、北海道初となる札幌手稲店を含め3店舗

 作業服、作業用品のワークマン<7564>(JQS)は1日、11月の対前年同月比の速報値を発表した。

 全店ベースの売上高は100.0%、客数96.7%、客単価103.4%となった。

 新規出店は、北海道初となる札幌手稲店、福岡南横手店(福岡県)、秋田広面店(秋田県)の3店となり、11月末の総店舗数は742店舗(前期末比12店舗増)。

 新商品の防水防寒スーツは活発に動いたが、平年よりも気温が高めに推移したことで、防寒ジャンパーをはじめアウター類やインナー類などの防寒衣料が伸び悩んだ。

>>ワークマンのMedia−IR企業情報
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 16:24 | IR企業情報

スターティア 「ActiBook Docs」のバージョンアップで、Word、Excel、PowerPointファイルの共有も可能に!

 スターティア<3393>(東1)の子会社のスターティアラボは、11月27日(木)より、電子ブックを活用した社内ドキュメントの配信・管理システム「ActiBook Docs(アクティブック ドックス)」のバージョンアップを行った。このバージョンアップにより、これまで閲覧が行えなかったWord、Excel、PowerPoint のファイルに関しても、「ActiBook Docs」からの配信および閲覧ログの取得が可能となった。

 「ActiBook Docs」とは、社内ドキュメントの配信や、管理を行うシステム。業務マニュアルや営業用のカタログ、動画など社内で保有している資料を電子ブック形式もしくは動画ファイルで社員・スタッフが使用するスマートフォンやタブレット端末、PCに配信することができるほか、資料の閲覧者は、「ActiBook Docs」アプリを通じて、資料の配信通知を受け取ると、資料(電子ブックと動画)がダウンロードされるため、オフライン環境でも資料を閲覧できるようになる。また、資料の配信者は、部署や役職といった属性に応じて配信することや、配信時間を設定できる。「誰が閲覧したか?してないか?」といった情報を取得し資料の見落としの防止や業務の改善につなげることが可能となる。

 これまで「ActiBook Docs」は電子ブック作成ソフト「ActiBook」の技術を活用していることから、社内ドキュメントの配信は電子ブック形式で行っていた。しかしながら、2014年8月にPCへの対応を行ったことで、Word、Excel、PowerPointファイルを直接配信したいという要望が利用者から増えてきていたことから、今回のバージョンアップとなった。Word、Excel、PowerPointといった業務で使用する機会の多いファイル形式においても閲覧の促進や閲覧ログの取得が行える様になったことで、より活発な社内ドキュメントの回覧を促すことになる。

>>スターティアのMedia−IR企業情報
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 13:38 | IR企業情報

パイプドビッツ 『「さわかみファンド」運用報告会2014』で「スパイラル(R)」を活用し総合的に支援

 パイプドビッツ<3831>(東1)は、投資顧問業を展開するさわかみ投信が、2014年9月20日にパシフィコ横浜で開催した『「さわかみファンド」運用報告会2014』で、申込、会場での受付、来場者管理、事後アンケート、来場者データ分析など、情報資産プラットフォーム「スパイラル(R)」を活用し総合的に支援した。事例インタビューを、2014年11月27日に公開した。
導入事例【さわかみ投信株式会社】
http://www.pi-pe.co.jp/spiral-suite/case/sawakami/

>>パイプドビッツのMedia−IR企業情報


提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 13:21 | IR企業情報

日本エンタープライズ 法人向けメッセンジャーアプリ『BizTalk』を11月27日より提供開始

■情報漏えいのリスクを回避する堅牢なセキュリティを施した業務用ソリューション

 日本エンタープライズ<4829>(東1)は、法人向けメッセンジャーアプリ『BizTalk』(iOS 版/Android 版)を、App Store ならびにGoogle Play にて、11月27日より提供開始した。

 スマートフォンユーザは、App Store またはGoogle Play で「BizTalk」をダウンロードし、導入企業に対して個別に割り当てられる認証番号を入力することにより、企業内でのセキュアなチャット環境を利用できるようになる。

 スマートフォンの普及とともにメッセンジャーアプリの利用が日常化し、企業内には一般に公開された無料メッセンジャーアプリを使用して業務連絡を行う従業員も増えている。ところが、企業の情報セキュリティ管理者の管理外で、従業員が一般に公開された無料のメッセンジャーアプリを使用しているような場合があれば、企業にとって極めて深刻な情報漏えいのリスクが潜んでいるといえる。

 「BizTalk」は、「1対1 のチャットに加えて、複数人数でのフラットな情報共有」を可能とし、「即時性」、「未読・既読表示による伝達の着実性」、「短い文章で伝える効率性」に優れたメッセンジャーアプリの利点はそのままに、情報漏えいのリスクを回避する堅牢なセキュリティを施した業務用ソリューション。

 今秋開催された『第4回スマートフォン&モバイルEXPO秋』で「BizTalk」を発表して以来、一般に公開された無料メッセンジャーアプリ利用によるセキュリティリスクに危機感をいだく情報セキュリティ管理者から予想を上回る大きな反響があったことから、今般のApp Store、Google Play での配信開始と同時に、企業への導入を開始した。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 13:09 | IR企業情報

オンコリスバイオファーマ― 韓国のWONIK CUBE Corp. とライセンス契約を締結

■血中浮遊がん細胞検査薬OBP−1101に関する韓国での独占的使用権を付与

 オンコリスバイオファーマ―<4588>(東マ)は本日(1日)、WONIK CUBE Corp. (韓国)に対し、血中浮遊がん細胞検査薬OBP−1101(テロメスキャンF35)に関する韓国での独占的使用権を付与するライセンス契約を締結することを決定した。

 同社は、本ライセンス契約に伴う対価として、WONIK CUBE Corp.から契約一時金を受取る。また、今後、WONIK CUBE Corp.からマイルストーン収入やがん検査キットの販売収入を受取る権利を有している。

 同社は、独自のCTC検出技術であるテロメスキャンF35を用いて血中を循環する生きたがん細胞の検出を可能にした。特に「悪性度が高い」と言われる血中の微量ながん細胞の検出やそのがん細胞の遺伝子検査を行なうことで、がん患者の超早期発見、予後モニタリング、治療薬選択の一助となることを目指している。

 現在、同社検査薬事業は、兵庫県神戸市にある同社検査センターにおいて日本国内の複数の大学病院や民間医療機関からCTC検査を受託している。

 今回の件による本年度業績への影響は、契約一時金14百万円を計上予定であり、平成26年4月14日に開示した通期業績予想に織り込み済み。また、本契約に基づくマイルストーン収入は、平成27年12月期以降に計上される見通し。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 12:00 | IR企業情報

東京ガス子会社の東京エルエヌジータンカーが新船型LNG船を建造

■調達先のさらなる多様化・拡大を進め、原料価格の低減を図る

 東京ガス<9531>(東1)は28日に、完全子会社の東京エルエヌジータンカー(東京都港区)が新たにジャパン マリンユナイテッド(東京都港区)とタンク総容量165,000立方メートルのLNG船1隻に関する造船契約の締結を発表した。また併せて商船三井と共同保有および20年間の傭船契約に関する基本協定を締結した。

 今回建造するLNG船は、2017年の竣工を予定。主に米国コーブポイントプロジェクトからのLNG輸送に使用する。拡張後のパナマ運河を通峡でき、東京エルエヌジータンカーが14年2月28日にJMUと造船契約を締結済みの2隻と同型の自立角形タンク方式の船型を採用する。船舶管理は、20年間の傭船契約に基づき、商船三井が行う。今回の建造により東京エルエヌジータンカーが保有・管理するLNG船は、13隻となる。

 東京ガスグループは、自社LNG船を主体的に、保有・運航管理することで、調達先のさらなる多様化・拡大を進め、原料価格の低減を図っていく。

東京ガス子会社の東京エルエヌジータンカーが新船型LNG船を建造
イメージ図

提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 10:06 | IR企業情報

日本エンタープライズ トヨタ自動車の新テレマティクスサービスへ向け車載用「Fivetalk」提供

■「T−Connect」で来春よりサービスを提供

 日本エンタープライズ<4829>(東1)は、車載用メッセンジャーアプリ「Fivetalk」を新たに開発し、トヨタ自動車の新テレマティクスサービス「T−Connect(ティーコネクト)」で来春よりサービスを提供する。

 「T−Connect」は、車載の「T−Connect」ナビとトヨタスマートセンターとを通信で繋ぎ、ドライバーへ多彩な情報を提供する音声対話型の情報サービス。ドライバーが話しかけるとナビが目的地を探してくれる「音声対話サービス」や、行き先を予測してお役立ち情報を配信する「先読み情報案内サービス」などのエージェント機能、また「T−Connect」ナビに運転支援、情報&娯楽、交流、暮しなどの専用アプリをダウンロードして利用できる「Apps(アップス)」を提供し、ドライバーの安全、安心、快適なドライブを実現する。

 車載用メッセンジャーアプリ「Fivetalk」は、運転中に受信したチャットメッセージを「T−Connect」ナビが音声で読みあげるサービス。運転中に音声メッセージを聞いたドライバーは、ナビ画面を操作することなく予め設定した定型文やスタンプを自動返信したり、停止時には定型文やスタンプを選択したりして返信することができる。

 このサービスは、HighLab(同社子会社)のスマートフォン向けチャットアプリ「Fivetalk」と連携しており、ドライバーは同アプリで取得したID 番号を「T−Connect」ナビの画面上で入力することにより利用できる。
 なお、「T−Connect」でのこのサービスの提供は、「Fivetalk」としては、マルチプラットフォーム対応へ向けた初の取組みとなる。

>>日本エンタープライズのMedia−IR企業情報
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 08:47 | IR企業情報

スターティア スタンフォード大学「The Silicon Valley−New Japan Project」へ協賛

 スターティア<3393>(東1)は、スタンフォード大学アジア太平洋研究所日本研究プログラムおよび同大学工学部アジア・米国技術経営研究センターが企画・運営するThe SiliconValley−New Japan Project に、Silver Sponsors として協賛した。

 The Silicon Valley−New Japan Project とは、シリコンバレーと日本を結びつけるプラットフォームの形成を通じて、両者の交流をさらに活発化することを目的とした、スタンフォード大学アジア太平洋研究所日本研究プログラムおよび同大学工学部アジア・米国技術経営研究センターが企画・運営するプロジェクトである。
>>>記事の全文を読む
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 08:34 | IR企業情報
2014年11月28日

セーラー万年筆:新機構<筆圧アジャスター>×新開発「なめらか低摩擦インク」〜新商品「GーFREE」新発売!

■なめらかさにこだわった、誰もが未体験の書き心地

 セーラー万年筆<7992>(東1)はこのたび、筆圧を自由に調節出来るボールペン「G−FREE(ジーフリー)」を開発し新発売した。

 商品の特長は、「インク」と「筆圧アジャスター」の開発でこれまで誰も体験したことのない書き心地を実現したところにある。

セーラ万 「低摩擦G−FREEインク」は、新開発の低摩擦なめらかさを追求したインクで、筆圧をかけずに書いてもカスレやボテ(インクの固まり)が少なく、快適でストレスを感じさせない書き味を生んでいる。これは同社の油性ボールペンと比べて筆記時の抵抗値が約20%減し、滑りをよくした工夫がある。

セーラ万 筆圧がかかるとレフィールが上下し、スプリングが過剰な筆圧を吸収するよう、ペン軸内上部にスプリングを内蔵し、ノック部を回すことでスプリングが調節され、好みに合った弾力設定を可能にした(画像参照)。また、G−FREEと従来の同社製の油性ボールペンで書字する際の筋肉の活動を比べると、字を書くために必要な、第一背側骨間筋(人差し指を動かす筋肉)の動きを測定すると10%以上軽減されていることが判った。

セーラ万

■専門家も納得の書き心地

 臨床筋電図生理学研究会を主宰する下野俊哉氏(理学療法士)も「書字動作は、手のさまざまな筋肉が影響しあって活動しています。人差し指や親指、手首を動かす筋肉の動きを筋電図で計測しました。その結果、従来の油性ボールペンに比べて、G−FREEを使用した場合は全ての筋活動が低いということがわかりました。」と述べている。

■商品ラインナップ

 カラーコンセプトは、太陽系の惑星を中心としたイメージカラーを用いてスタイリッシュで先進的な印象の8カラーを厳選し、商品ライナップを行っている。(希望小売価格300円)

セーラ万

>>セーラー万年筆のMedia−IR企業情報
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 16:53 | IR企業情報

ケンコーマヨネーズ 東芝とのコラボ商品本日よりSalad Cafeで発売開始

■いつでもどこでも手軽に、野菜をおいしく食べることができるサラダ

 ケンコーマヨネーズ<2915>(東1)は、東芝の植物工場「東芝クリーンルームファーム横須賀」で生産した野菜に同社製の粉末ドレッシングを添付したコラボレーション商品を、サラダカフェが運営するサラダ専門店『Salad Cafe』12店舗で、本日(11月28日)から販売する。

ケンコーマヨネーズ 東芝とのコラボ商品本日よりSalad Cafeで発売開始

 販売を決定した東芝と同社のコラボレーション商品は、クリーンルームで生産された栽培時農薬不使用の野菜を1人食べ切りサイズのカップ容器に入れ、粉末ドレッシングを添付する形態となっており、いつでもどこでも手軽に、野菜をおいしく食べることができるサラダとなっている。東芝の安心・安全な野菜と、同社の業務用メーカーとして培ってきたドレッシングのノウハウにより、高付加価値なサラダに仕上がっている。
>>>記事の全文を読む
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:11 | IR企業情報
2014年11月27日

インフォコム 予測分析モデル実行ソリューション「ADAPA」「UPPI」の国内販売代理店契約を締結

■世界で100社以上への導入実績

 インフォコム<4348>(JQS)は、Zementis社(米国カリフォルニア州)とZementis社が取り扱う、大手金融機関、IT関連、電気通信業、政府機関等幅広い業種の企業/団体を顧客とし、世界で100社以上への導入実績のある予測分析モデル実行ソリューション「ADAPA」「UPPI」の日本国内における販売およびサポートを行う販売代理店契約を締結した。

 現在、企業活動ではビックデータの積極的な利活用が重要な経営課題となっている。データ主導型の意思決定を効率的に行うためには、データサイエンティストにより構築された分析モデルを有効活用できる環境を整備し、スピーディな意思決定を進めることに取り組む企業が増えている。

 インフォコムでは、昨年から、データ分析マッチングサイト「CrowdSolving(クラウドソルビング)」の提供を開始するなどビッグデータ関連事業を積極的に推進している。今回、データ分析に関するトータルソリューションを提供し、この事業分野での業容拡大を加速することを目的に、Zementis社と日本国内販売代理店契約を締結、同社が提供するPMMLベース予測分析モデル実行ソリューションの販売を開始する。

 「ADAPA」「UPPI」は、データサイエンティストが構築した分析モデルをエンタープライズ環境に素早く簡単に展開し、分析モデルを最大限に活用するためのプラットフォーム。PMML形式で分析モデルを出力することで、主要なDWHプラットフォームやHadoopクラスタ環境、アプリケーションサーバー上へ分析モデルを組込むことが可能。各プラットフォーム上のリソースを有効活用したビックデータ分析にも対応する。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 13:19 | IR企業情報
2014年11月26日

トーソー プリーツスクリーン、ロールスクリーンの新製品を12月1日(月)より全国発売

■直感的でわかりやすい操作方法が特長

 トーソー<5956>(東2)は、プリーツスクリーン、ロールスクリーンの新製品を12月1日(月)より全国で発売する。

 グリップの上げ下げでスクリーンの昇降を行う機種が新登場。コードやチェーンの操作が煩わずらわしかった方にも直感的でわかりやすい操作方法が特長のひとつです。コード類がないので外観を損なわず、誤ってコード類が体に巻きついたり、引っかかったりする恐れがないため、小さなお子様のいる家庭でも安心して使うことができる。ツインスタイル(1台のメカにスクリーンが2枚付いたスタイル)、シングルスタイル(1台のメカにスクリーンが1枚付いたスタイル)の両方に対応できる。

トーソー プリーツスクリーン、ロールスクリーンの新製品を12月1日(月)より全国発売

>>トーソーのMedia−IR企業情報
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 16:37 | IR企業情報

インフォコム 東日本大震災関連資料を収集・デジタル化を進める「北三陸震災アーカイブ構築事業」を受託

■13万件の被災資料・復興資料のみならず、3市村の住民にインタビューし、体験を記録化

 インフォコム<4348>(JQS)は、岩手県下被災3市村(久慈市/野田村/普代村)が東日本大震災関連資料を収集・デジタル化を進める「北三陸震災アーカイブ構築事業」を受託した。

 平成23年3月11日に発生した東日本大震災は、岩手県にも甚大な被害をもたらした。震災からの復興が進むとともに、震災の記録が散逸・消失し、記憶が風化されてきている。地震大国である我が国において、これらの記録・記憶を教訓とし、後世へ残し伝えることがいかに重要かは、先人の伝承が被害を最小限に留めた事実があることからも疑う余地はない。

 インフォコムは、この事業において久慈市/野田村/普代村の自治体、民間企業、地元住民から13万件の被災資料・復興資料のみならず、3市村の住民にインタビューし、記憶にしか残っていない体験を記録化することで、悲惨な震災を目の当たりにした住民の思いも後世へ残すことに寄与する。収集した震災関連資料はデジタル化・マスキング・メタデータ付与を行い、北三陸震災アーカイブシステムを構築して、平成27年4月にインターネット公開される予定。

 収集した震災関連資料は、初等教育において身近な防災時の行動規範を教える教材、高等教育機関での研究利用、防災計画策定・震災学習ツアーの企画検討の参考等、様々な場面にて利用されることが想定される。

 また、北三陸震災アーカイブシステムには、東日本大震災に関連する各種情報アーカイブとのデータ交換を行うことができる機能を搭載し、平成27年4月には「国立国会図書館東日本大震災アーカイブ」とのデータ交換を開始する予定。データ交換後は、本デジタルアーカイブに掲載されている情報を「国立国会図書館東日本大震災アーカイブ」でも検索することができる。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 13:04 | IR企業情報

JFEシステムズ 基盤構築・運用の統合ブランド 『JGranzシリーズ』に新たに3サービスを追加

■今後3年間で15億円の販売を見込む

 JFEシステムズ<4832>(東2)は、基盤構築・運用の統合ブランド 『JGranz(ジェイグランツ)シリーズ』に新たに3サービス『JGranz IaaS(イアース)』『JGranz IaaS for IBM i(フォーアイビーエムアイ)』 『JGranz JSV(ジェイエスブイ)』を追加し、11月に販売を開始した。

 JFEグループで培ったノウハウを元に開発した本サービスを組み合わせて、顧客のシステム基盤を刷新する。今後、3年間で15億円の販売を見込んでいる。

 「JGranz シリーズ」は、同社が提供する基盤ソリューションの統合ブランド。提供するIaaS型クラウドサービスは、ティア4レベル(日本データセンター協会が定める最高ランク)のファシリティ基準の堅牢性と強固なセキュリティを備えたデータセンターで提供しており、基幹システムを安心して利用できる。

 「JGranzシリーズ」の3つのサービスを同一センター内で提供することで、顧客の全事業所と柔軟かつ可用性の高いネットワークで接続し、高品質なサービスを提供することが可能。

JFEシステムズ 基盤構築・運用の統合ブランド 『JGranzシリーズ』に新たに3サービスを追加

>>JFEシステムズのMedia−IR企業情報
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 12:30 | IR企業情報
2014年11月25日

パイプドビッツ 「SDPパートナー表彰制度」の第3回表彰式を開催

■2014年上半期上位10社ランキングを発表

 パイプドビッツ<3831>(東1)は、2013年3月に開始した「SDPパートナー表彰制度」の第3回表彰式を、2014年11月14日(金)に「スパイラル ビジネスコネクターズフォーラム(SBCF)2014秋」内で開催した。

 情報資産プラットフォーム「スパイラル(R)」の500を超える会員からなるパートナー制度、「スパイラル・デベロッパーズ・プログラム(以下「SDP」)」の2014年上半期上位10社ランキングを「SBCF2014秋」開催報告ページ内で公開している。
【上位10社ランキングはこちらで】
http://www.pi-pe.co.jp/sbcf/2014autumn/award.html

>>パイプドビッツのMedia−IR企業情報
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 15:13 | IR企業情報

スターティア キャラクターコンテンツが印刷できる新サービス「コンビニプリント」の提供を開始

■第一弾として、10タイトル38種類のキャラクターコンテンツを提供

 スターティア<3393>(東1)は、コンビニエンスストアのマルチコピー機からキャラクターコンテンツが印刷できる新サービス「コンビニプリント」の提供を開始した。

 「コンビニプリント」が出来る店舗は、サークルKサンクス、ファミリーマートが運営する全国約16,000 店舗でシャープ製マルチコピー機を備えてある店舗。

 第一弾として、「おじぱん」、「カピバラさん」、「コトリサンバ」、「戦国ぼっち」、「風とリュートの調べにのせて」、「クリミナル・ワールドオーダー」、「パラグラフ・フォーティーン」、「テンカイナイト」、「爆走兄弟レッツ&ゴー!!」、「ブレイドアンドソウル」など10タイトル38種類のキャラクターコンテンツの提供を行っている。今後も様々なキャラクターや芸能人のコンテンツを掲載していく予定。

スターティア キャラクターコンテンツが印刷できる新サービス「コンビニプリント」の提供を開始

>>スターティアのMedia−IR企業情報
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 15:03 | IR企業情報

アールテック・ウエノ ウノプロストンが厚生労働省よりオーファンドラッグに指定される

■株価は一時106円高の1532円と出来高を伴って急騰

 アールテック・ウエノ<4573>(JQS)は本日(25日)、ウノプロストンが厚生労働省より正式に網膜色素変性を対象とするオーファンドラッグ(希少疾病用医薬品)に指定されたことを発表した。

 このニュースが、午前8時45分に東証開示情報で紹介されたことから、株価は一時106円高の1532円と出来高を伴って急騰している。

 オーファンドラッグ指定を受けると、製造販売承認審査手続きにおける優先審査、国からの研究開発費の助成が受けられるなどの優遇措置が付与される。

 同社は、網膜色素変性に対してウノプロストンを主成分とした治療薬の開発を進めており、現在日本においてウノプロストン点眼液の第3相臨床試験を実施している。第2相臨床試験の結果、眼底網膜中心部の網膜感度が悪化する患者様の数を減らすことが示唆されている。日本でのウノプロストンによる網膜色素変性治療薬の開発は 、独立行政法人科学技術振興機構(JST)より研究成果最適支援展開プログラム A−STEP「本格研究開発ステージ 実用化挑戦タイプ (委託開発)」に採択され、国から支援されている。

>>アールテック・ウエノのMedia−IR企業情報
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 11:00 | IR企業情報