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[IR企業情報]の記事一覧
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記事一覧 (11/18)インフォコム 「基幹システム運用サービス」で「ISO20000」を認証取得
記事一覧 (11/18)パイプドビッツ 「オムニチャネルコンタクトサービス」を11月14日から提供開始
記事一覧 (11/15)日本アジアグループ:札幌市の太陽光発電事業者に選ばれる
記事一覧 (11/14)マルマエ:10月末受注残高開示〜光学関連の受注で大幅増加
記事一覧 (11/12)ブイキューブ 無料の法人向けテキストチャットサービス「V−CUBE Gate」を、11月11日(火)より開始
記事一覧 (11/12)ストリームの子会社(株)エックスワンがダイエットサプリメント「XELESANTE X50ワンダースリム」を新発売
記事一覧 (11/12)パイプドビッツ 「スパイラル プレース(R)」をバージョンアップし、11月6日に新バージョン1.4.0の提供を開始
記事一覧 (11/11)セーラー万年筆:あの「就活ボールペン」第二弾、本日より発売!
記事一覧 (11/11)日本アジアグループ:道内で6ケ所目の太陽光発電所が竣工
記事一覧 (11/11)JSP 10日、中国とタイにピーブロックを製造する子会社を設立し、新工場を建設することを発表
記事一覧 (11/11)スターティア 電子カタログのキュレーションサイトである「CataCura(カタキュレ)」を開設
記事一覧 (11/11)日本エンタープライズ 11月10日より、専用書を対象にネット書店を含む全国書店でサービスを展開
記事一覧 (11/11)日本マニュファクチャリングサービス 同社が参画している承攬(製造請負)研究プロジェクトが日系製造業向けに上海市で開催される
記事一覧 (11/11)ケンコーマヨネーズ 「Kenko Marché 2014 Fun Fan Find」を開催
記事一覧 (11/11)アールテック・ウエノ 重症ドライアイに対する遺伝子組換え人血清アルブミンの第1相/第2相臨床試験を完了
記事一覧 (11/08)日本エンタープライズ 次世代スマートテレビ向けサービス『TBS Hybridcast』で交通情報を提供開始
記事一覧 (11/08)テラ 7日、新たに3つの医療機関と連携契約を締結
記事一覧 (11/07)ケンコーマヨネーズ 12月1日(月)より神奈川県内では初の『Salad Cafe ザ・ダイヤモンド横浜店』を出店
記事一覧 (11/07)ミロク情報サービス 最新版「ミロクのかんたん!シリーズ9」を12月5日より発売
記事一覧 (11/07)ブイキューブ 6日引け後、ワイヤレスゲートとの包括的業務提携を発表
2014年11月18日

インフォコム 「基幹システム運用サービス」で「ISO20000」を認証取得

■サービス基盤から運用サービス・ASP/クラウドサービスまで、国際的な基準を満たしていると認められる

 インフォコム<4348>(JQS)は、同社が顧客企業向けに提供するITサービスにおいて、ITサービスマネジメントシステム(ITSMS)の国際認証規格「ISO20000」の「商社向け基幹システム運用サービス」を9月に、「メーカー向け基幹システム運用サービス」を10月に認証取得した。

 同社では、従来から「顧客ニーズに合致する製品・サービスの提供を適正な品質・納期・価格により実現し、顧客満足度を向上させる」を方針として、ITSMSを構築・運用することにより、「品質の維持向上」を図ってきた。 今回の取得は、同社の提供する二つの「基幹システム運用サービス」が、国際規格に適合していることを認められたものである。

 すでに「データセンターサービス」と「緊急連絡/安否確認ASPサービス」の二つのサービスでISO20000認証を取得している。今回認証を取得した「商社向け・メーカー向け基幹システム運用サービス」の二つと併せ、同社が提供するサービス基盤から運用サービス・ASP/クラウドサービスまで、国際的な基準を満たしていると認められた。

 同社では、今後も引き続きITIL(R)をベースとした運用サービス業務のPDCAを実行し、国際規格に準拠した高品質で安定した運用サービスを提供し、定期的な審査により、認証基準への適合性と有効性を継続的に維持していくことで、「顧客満足度の向上」「品質の維持向上」に努めるとともに、他のITサービスへ認証登録範囲を拡大し、顧客からより一層信頼される高品質なITサービスの提供に努めて行くとしている。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 13:04 | IR企業情報

パイプドビッツ 「オムニチャネルコンタクトサービス」を11月14日から提供開始

■スマートフォンのWebフォーム入力をコールセンターのオペレーターが支援して革新的に効率化

 パイプドビッツ<3831>(東1)のグループ会社であるアズベイスは、コンタクトセンタープラットフォーム「BizBaseテレマーケティング」の新ソリューションとして、スマートフォンのWebフォーム入力をコールセンターのオペレーターが支援して革新的に効率化する「オムニチャネルコンタクトサービス」を、11月14日から提供開始している。

 スマートフォンの普及に伴い、移動中などのスキマ時間に会員登録や資料請求を受け付けられるよう、WebサイトやWebフォーム等のスマートフォン対応が拡大している。しかしながら、スマートフォンは画面サイズの制限上、一度に表示できる情報量がPCと比べて圧倒的に少ないため、Webフォームのわかりづらい入力項目に補足説明を加えるには限界がある。スマートフォンでの入力に面倒さを感じる場合もあり、入力中の離脱が課題だといわれている。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 08:58 | IR企業情報
2014年11月15日

日本アジアグループ:札幌市の太陽光発電事業者に選ばれる

■一般廃棄物最終処分場の一部(約2ヘクタール)を有効活用

 グリーン・コミュニティの実現を目指し国内外でメガソーラー発電所の開発を進めている日本アジアグループ<3751>(東マ)傘下の国際航業は、このたび北海道札幌市が公募した市有地を活用した太陽光発電事業の事業者に採択された。

 プロジェクト「札幌ソーラーウェイ(仮称)」の開発計画は、同市内白石区東米里地区にある山本処理場の一部を活用して、大規模太陽光発電施設を新たに設置するもので、約2ヘクタールの広さがある。

 完成後の出力規模は948kW(一般家庭約300世帯分に相当)を予定している。

 具体的な設置計画詳細はこれから決定するが、地域貢献として、1)非常用電源となる自立運転型パワーコンディショナ、2)可搬式蓄電池、3)発電状況表示パネルの設置等が予定されている。

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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 17:51 | IR企業情報
2014年11月14日

マルマエ:10月末受注残高開示〜光学関連の受注で大幅増加

■全体の受注残高は292百万円と過去一年の最高

 マルマエ<6264>(東マ)の10月末の受注残高は、半導体分野が前月比並の高水準を維持するとともに、その他分野の受注残が143百万円と前年同月に比べ5倍近くに増え、全体の受注残高は292百万円と過去一年の最高となった。

 当月の分野別状況は、半導体分野が出荷検収も好調に推移している関係で対前月比では5%強の微減となった。FPD分野は受注がやや持ち直し、前月比22.2%増、対前年同月比32%減の49百万円であった。その他分野では、光学関連でユニット受注があり、大幅増加となった。

 今後の見通しについて同社では、「半導体分野では、受注品種の拡大によって受注高および売上高の増加傾向は継続する見込みであり、FPD分野では、引き合いは好転しながらも、本格的な受注拡大は年末あたりとなる見込みです。また、その他分野では、山谷はありながらもリピート受注を継続的に確保できる見通しを持っております。」(藤山敏久同社取締役管理部長)と話しており、全般的に好調な市場環境が続くなかでiPhone6の販売好調など市場の追い風の中で、社内生産力の増強および生産性の改善と、協力企業との取引拡大で生産能力を高め受注拡大を目指す。

分野別 過去一年間の四半期売上高と月次受注残高の推移
マルマエ

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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 11:57 | IR企業情報
2014年11月12日

ブイキューブ 無料の法人向けテキストチャットサービス「V−CUBE Gate」を、11月11日(火)より開始

■高いセキュリティーで企業が安心して導入できるサービス

 ブイキューブ<3681>(東マ)は、無料の法人向けテキストチャットサービス「V−CUBE Gate」を、11月11日(火)より開始。

 「V−CUBE Gate」は、企業の業務利用に求められる利用ユーザーや利用ログの管理などを実現する充実した管理機能を備えており、高いセキュリティーで企業が安心して導入できるサービス。スマートフォンやタブレット端末だけでなく、業務で最も使われるパソコンからも利用が可能で、対応言語は日本語だけでなく、英語や中国語、タイ語、インドネシア語に対応しており、海外現地法人とのコミュニケーションでも利用できる。V−CUBEサービスの契約者の提案に加えて、新規顧客の開拓を進めていく方針。

 個人向けのチャットサービスやメッセージアプリは、リアルタイムに用件をやりとりできる手軽さから、広く利用が進んでいる。しかし、企業内で利用するためには、利用者の管理ができないだけでなく、個人情報や企業秘密を含む資料の送付といった利用状況の把握ができる仕組みが無いため、情報システム部門など企業における管理者の立場からは、セキュリティーへの懸念から企業での導入を見送らざるを得なかった。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 15:59 | IR企業情報

ストリームの子会社(株)エックスワンがダイエットサプリメント「XELESANTE X50ワンダースリム」を新発売

■及川尚輔氏がプロデュースする新ブランド「XELESANTE(エックスエレサンテ)」の第1弾

 ストリーム<3071>(東マ)の子会社(株)エックスワンは、11月4日よりダイエットサプリメント「XELESANTE X50ワンダースリム」を発売した。

 エックスワンは、今年2月にストリームの連結子会社となり、化粧品・健康食品等を主力に、会員制無店舗販売事業を展開している。

 現在、同社はビューティープロデューサーの及川尚輔氏と商品開発でプロデューサー契約を結んでいる。同氏はメイクアップディレクターでもあり、及川王子の愛称で多くのファンを持っている。

 「XELESANTE X50ワンダースリム」は及川尚輔氏がプロデュースする新ブランド「XELESANTE」の第1弾である。「XELESANTE」とは、フランス語のElegante(エレガンツ/優雅)とsante(サンテ/健康)からなる造語で、「いつまでも美しく、健康であるために」をコンセプトにした新ブランドである。

 同商品の特長は、痩せるメカニズムにこだわり、ダイエットに不可欠な「抑制」「代謝活性」「整腸作用」にアプローチする特長成分を配合。ダイエットをする必要がなく、楽にダイエット効果が期待できるとしている。携帯に便利な1回分ずつの分包タイプで摂り方は、朝・昼・晩の食事前30分を目安に、1包を摂る。

 また、同商品の特長成分には炭水化物と脂質の吸収を抑制するID−aIG(アイディーアルグ)、脂質を体外へ排出するシクロデキストリンの他に、L―カルニチン、ガルシニア、ブッチャーズブルーム、ユズ種子エキス、アロエエキス、ショウガエキス、植物発酵エキス、抹茶粉末なども含んでいる。

 尚、同社の商品は通常では会員制の通販が基本だが、「XELESANTE X50ワンダースリム」については、一般の消費者もWEB通販での購入が可能となる。

■価格(本体価格):6,860円
■購入問合せ先:
「XELESANTE」専用HP http://xelesante.jp/
「XELESANTE X50ワンダースリム」 www.x-one.co.jp

ストリームの子会社(株)エックスワンがダイエットサプリメント「XELESANTE X50ワンダースリム」を新発売

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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 14:33 | IR企業情報

パイプドビッツ 「スパイラル プレース(R)」をバージョンアップし、11月6日に新バージョン1.4.0の提供を開始

■スパイラル プレース(R)」初となるAPIを公開したほか、SSL3.0「POODLE」の脆弱性に対応

 パイプドビッツ<3831>(東1)は、クラウド型グループウェア×CMS×SNS連携プラットフォーム「スパイラル プレース(R)」をバージョンアップし、11月6日に新バージョン1.4.0の提供を開始した。

 新バージョン1.4.0では、「スパイラル プレース(R)」初となるAPI(アプリケーション プログラミング インターフェイス)を公開したほか、SSL3.0「POODLE」の脆弱性に対応した。

 APIにより、「スパイラル プレース(R)」にログインすることなく、「スパイラル(R)」や社内システムなどの社員管理ツールから「スパイラル プレース(R)」グループウェアユーザーの管理(追加、変更、削除)が可能になる。 入社や退職、異動など、人員配置に変更があった場合に、APIでユーザー情報を連携し、社員管理システムをマスタ情報とする一元管理が可能になり、グループウェア側の更新作業の手間や人的ミスを省く。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 12:53 | IR企業情報
2014年11月11日

セーラー万年筆:あの「就活ボールペン」第二弾、本日より発売!

■消音&デザインにこだわった2種類「3Way−S、−M」が新登場

 セーラー万年筆<7992>(東1)は、東京都市大学知識工学部経営システム工学科の学生チームと共同で開発、発売(2012年9月)し人気を呼んだ、あの「就活ボールペン」の第二弾を11月12日に発売する。

 「就活ボールペン」は、太さが「極細」「細字」「太字」と異なるボールペン芯を内蔵し、1本で3つの字幅が書き分けられるところが、重宝がられ人気を呼んだ。

 今回は、初代「就活ボールペン」の機能に加え、学生内からも声の多かった「ノック音が静かなボールペン」を目指し開発、さらに、就職後も使える金属ボディの2種類を開発した。」

[就活ボールペン 3way−Sの特長:ノック音が小さくなった]
・1本のボールペンに、0.5o/0.7o/1.0oの芯を内蔵、・特に使用頻度が多い0.7oの替え芯予備1本を格納!、・説明会や就活フェアなどに相応しい落ち着いたボディカラー、・消音パーツ設計により従来品よりもノック音を軽減した!定価350円(税込378円:)

[就活ボールペン 3way−M の特長:ビジネスにも使える金属ボディ]
・1本のball penに、0.5o/0.7o/1.0oの信を内蔵、・説明会や就活フェアなどに相応しい落ち着いたボディカラー、・就活だけでなくビジネスシーンにも似合うデザイン!・字幅表記を上に向けてノックするだけでペン先切り替え!定価1,000円(税込1,080円)

セーラー万年筆:あの「就活ボールペン」第二弾、本日より発売!

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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 14:09 | IR企業情報

日本アジアグループ:道内で6ケ所目の太陽光発電所が竣工

■村内2ヶ所目「中札内Uソーラーウェイ(規模約2.4MW)」

 グリーン・コミュニティの実現を目指し国内外でメガソーラー発電所の開発を進めている日本アジアグループ<3751>(東マ)傘下のJAG国際エナジーは、このたび「中札内Uソーラーウェイ」を完成させ、竣工式を行った。

 「中札内Uソーラーウェイ」は、北海道中札内村の中札内村農業協同組合が所有する養鶏場跡地を活用した太陽光発電所で、北海道内で6ヶ所目、中札内村内では2ヶ所目となる。
同発電所は出力約2.4MW(一般家庭の年間電力消費量約720世帯)に相当する規模で、発電した電力はすべて北海道電力へ売電する。

日本アジアグループ:道内で6ケ所目の太陽光発電所が竣工

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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 14:03 | IR企業情報

JSP 10日、中国とタイにピーブロックを製造する子会社を設立し、新工場を建設することを発表

■新工場の稼働は、中国2017年1月、タイ2016年1月を予定

 発泡プラスチック製品のJSP<7942>(東1)は10日、中国とタイにピーブロックを製造する子会社を設立し、新工場を建設することを発表した。

 現在、同社は中国の江蘇省無錫市・広東省東莞市・重慶市の3拠点で「ピーブロック」を生産しているが、生産能力に余力がないことや、同工場からの製品輸送費の軽減を鑑み、成長著しい華中・西南地区の需要の拡大に対応するため、自動車メーカーが集積している湖北省武漢市に新たに子会社を設立し、新工場を建設することを決定した。投資金額は12億円、年間の生産能力は3000トン、工場の稼働は2017年1月を予定している。

 一方のタイについては、日系自動車メーカーの生産拠点の集中度が高く、自動車部品・完成車メーカー双方が同国に集中することで効率的な生産を実現している。また、タイは電気・電子部品産業の集積地でもあり、「ピーブロック」の需要は年々増加を続けている。そのため、現在、タイ向けの同製品の供給は、シンガポールの子会社より輸出対応しているが、近年、より軽量な高倍率製品の需要が急増しており、今後もこの様な状況は続くと予測している。
 その様な状況であることから、需要が拡大するタイにおける同製品の安定供給を図り、従来以上の営業力と顧客への技術サポート強化のため、新たな子会社(同社孫会社)を設立し、新工場を建設することを決議した。新工場の所在地は、タイ王国サムットプラカーン県「アジア工業団地」、投資金額6億円、年間生産能力1600トン、2016年1月に生産開始予定。

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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 10:45 | IR企業情報

スターティア 電子カタログのキュレーションサイトである「CataCura(カタキュレ)」を開設

■女性編集長が厳選した様々な電子カタログをライターの主観を交えて紹介

 スターティア<3393>(東1)の子会社スターティアラボは11月7日(金)より、電子カタログのキュレーションサイトである「CataCura(カタキュレ)」を開設した。

 「CataCura(カタキュレ)」は、「あなたの生活にスパイスを与える電子カタログを紹介する」をコンセプトに、スポーツ、旅行、インテリアから料理、ファッション、モノなどライフスタイルに関連したActiBook として公開されている電子カタログを紹介するサイト。サイト名は、Catalog(カタログ)とCuration(キュレーション:精選)から来ており、女性編集長が厳選した様々な電子カタログをライターの主観を交えて紹介する。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 08:57 | IR企業情報

日本エンタープライズ 11月10日より、専用書を対象にネット書店を含む全国書店でサービスを展開

■日頃から専門書に触れる機会の多い読者からの要望に応えて実現

 日本エンタープライズ<4829>(東1)は、今秋、試験運用を開始した「書店で本を購入すると、同作品の【電子版】が貰えるサービス」の対象分野・取扱書店拡充を目指し、11月10日より、専用書を対象にネット書店を含む全国書店でサービスを展開する。

 サービス利用者は、全国書店で【紙の本】購入時に入手したクーポンコード(番号)を、同社が運営する総合電子書籍サービス「BOOKSMART」サイトで入力することより、スマートフォンまたはタブレット端末で同作品の【電子版】を閲覧できる。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 08:46 | IR企業情報

日本マニュファクチャリングサービス 同社が参画している承攬(製造請負)研究プロジェクトが日系製造業向けに上海市で開催される

■12月中旬に日本、深圳、来年1月に大連での説明会が開催予定

 日本マニュファクチャリングサービス(以下、nms)<2162>(JQS)は10日、同社が参画している承攬(製造請負)研究プロジェクトが日系製造業向けに開催されたことを発表。

 2014年10月21日(火)中国上海市で、製造業を対象に人力資源社会保障部(日本の厚生労働省にあたる)主催で労務派遣暫定規定および承攬(製造請負)に関する説明会が日系製造業向けに開催された。今後は、12月中旬に日本、深圳、来年1月に大連での説明会開催が予定されている。

 同社と同社の中国子会社の中基衆合は、この承攬研究プロジェクトに参画している
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 07:13 | IR企業情報

ケンコーマヨネーズ 「Kenko Marché 2014 Fun Fan Find」を開催

 ケンコーマヨネーズ<2915>(東1)は、11月5日(水)、6日(木)の2日間、「Kenko Marché 2014 Fun Fan Find」というタイトルでケンコーマヨネーズグループ総合フェアを開催した。会場は、東京メトロの西新宿駅から徒歩5分ほどの「ベルサール新宿グランド」の1階イベントホールで、総合フェアのタイトルにふさわしく、同社グループの多くの商品と商品を使ったメニューが会場いっぱいに展示されていた。

 見学の前に代表取締役社長 炭井孝志氏は、あいさつの中で、「我々の場合は、業務用のメニュー提案の要素が強いので、実際に商品を見て、食べていただくのが一番のアピールではないかと思います。一度食べていただいたうえで、ご質問いただければと思います。私もこの会場にいますので、ご意見をください。」と語った。

 会場のレイアウト及び展示商品とメニューの説明が行われた後で、10月から発売した新商品の説明が行われ、続いて展示してある商品と提案メニューの試食が行われた。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 07:09 | IR企業情報

アールテック・ウエノ 重症ドライアイに対する遺伝子組換え人血清アルブミンの第1相/第2相臨床試験を完了

■角膜染色スコアを有効性の主要評価項目として安全性と有効性を評価

 アールテック・ウエノ<4573>(JQS)は10日、開発を進めている重症ドライアイに対する遺伝子組換え人血清アルブミン(開発コード RU−101)点眼液(以下、RU−101点眼液)の第1相/第2相臨床試験を完了したことを発表した。

 この試験は、米国の重症ドライアイ患者を対象としたプラセボ(薬剤を含まないもの)対照二重遮蔽試験であり、2つのステージでRU−101点眼液の安全性と初期の有効性を確認した。ステージ1(第1相試験に相当)で安全性が確認できた最高濃度を用い、ステージ2(前期第2相試験に相当)では104名(RU−101点眼液:52例、プラセボ点眼液52例)の患者を対象に、12週間点眼後の角膜染色スコアを有効性の主要評価項目として安全性と有効性を評価した。いずれのステージにおいても、RU−101点眼液の安全性に問題はみられなかった。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 07:01 | IR企業情報
2014年11月08日

日本エンタープライズ 次世代スマートテレビ向けサービス『TBS Hybridcast』で交通情報を提供開始

■番組映像を見ながら、最新ニュース、生活情報、動画、SNSなど多岐にわたる情報閲覧が可能

 日本エンタープライズ<4829>(東1)は7日、子会社の交通情報サービスが、TBSテレビが10月1日より本格運用を開始した次世代スマートテレビ(「ハイブリッドキャスト」対応テレビ)向けサービス「TBS Hybridcast」で、道路交通情報と鉄道運行情報の提供開始を発表した。

 「ハイブリッドキャスト」は、電波とインターネットを使用して情報を伝送する新しいしくみ。現行のデータ放送は、電波を使用して情報を伝送するため、送信できる情報量に制限がある。一方、「ハイブリッドキャスト」は、インターネット網を使用するため大容量の情報伝送が可能である。そのため、視聴者は「ハイブリッドキャスト」対応テレビで番組映像を見ながら、最新ニュース、生活情報、動画、SNSなど多岐にわたる情報閲覧が可能。

 今度提供を開始した「TBS Hybridcast 交通情報」は、高精細な映像を自由度の高いレイアウトで表示できる「TBS Hybridcast」の特性を活かし、老若男女を問わず全ての視聴者に道路交通情報・鉄道運行情報を見ることが出来る操作性に優れた画面設計となっている。

日本エンタープライズ 次世代スマートテレビ向けサービス『TBS Hybridcast』で交通情報を提供開始

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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 08:57 | IR企業情報

テラ 7日、新たに3つの医療機関と連携契約を締結

■「バクセル(R)」を中心としたがん治療技術、ノウハウを提供

 テラ<2191>(JQS)は7日、新たに3つの医療機関と連携契約を締結し、「バクセル(R)」を中心としたがん治療技術、ノウハウを提供することを発表した。

今回連携契約を締結したのは、社会福祉法人仁生社江戸川病院(所在地:東京都江戸川区)、一般社団法人玉名郡市医師会立玉名地域保健医療センター(所在地:熊本県玉名市)、統合医療センタークリニックぎのわん(所在地:沖縄県宜野湾市)。この結果、連携医療機関は18か所となり、契約医療機関は全国で合計36か所となった。

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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 08:52 | IR企業情報
2014年11月07日

ケンコーマヨネーズ 12月1日(月)より神奈川県内では初の『Salad Cafe ザ・ダイヤモンド横浜店』を出店

■20〜30代女性のランチ需要や仕事帰りの夕食需要を中心に見込む

 ケンコーマヨネーズ<2915>(東1)の子会社サラダカフェは、12月1日(月)より神奈川県内では初となる『Salad Cafe ザ・ダイヤモンド横浜店』を出店する。

 Salad Cafeは、「サラダ料理で新しい世界を食卓に」をコンセプトに、関西・関東の百貨店やショッピングモールを中心にサラダ専門店として全15店舗で展開している。今回、新たにオープンする『Salad Cafe ザ・ダイヤモンド横浜店』は、1 日約200万人の乗降客数を誇る神奈川県内最大の横浜駅にあるジョイナス ザ・ダイヤモンドの地下街に立地している。主に20〜30代女性のランチ需要や仕事帰りの夕食需要を中心に見込んでおり、ケンコーマヨネーズグループが自信を持って届ける看板商品であるポテトサラダや、デザートサラダ、サンドウィッチ、オリジナルドレッシング等バラエティ豊かな商品を用意している。

 Salad Cafeは、ケンコーマヨネーズグループが展開するサラダのトータルブランド。店舗(ショップ)やWebを通じて、幅広いサラダ料理を提案している。コンセプトは、「サラダ料理で新しい世界を食卓に」とし、現在、関西・関東の百貨店やショッピングモールを中心に15店舗で展開し(2014年10月現在)、Webサイトではサラダの情報や1,200を超えるサラダのレシピを掲載している。Salad Cafeでは、もっとおいしく野菜を食べてほしいという想いから、既成概念にとらわれない発想と組み合わせによっておいしさと健康価値を常に大切にし、新しい「サラダ料理」を提案している。

●Salad Cafe URL:http://www.salad-cafe.com/

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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 13:03 | IR企業情報

ミロク情報サービス 最新版「ミロクのかんたん!シリーズ9」を12月5日より発売

■2015年10月に予定されている消費税率10%への引き上げに無償対応

 ミロク情報サービス<9928>(東1)は、個人事業主、小規模企業向けの業務用ソフトウェアの最新版「ミロクのかんたん!シリーズ9」を12月5日より発売する。

 同シリーズは、「法人会計9、会計9、青色申告9、給与9、販売仕入9」等のラインナップを揃えており、2015年10月に予定されている消費税率10%への引き上げに無償対応する。現行版である「ミロクのかんたん!シリーズ8」でも、既に消費税率10%への引き上げには対応(税率変更のみ可能)することを発表しているが、最新版の「ミロクのかんたん!シリーズ9」は軽減税率の導入や税率の段階的な引き上げの可能性などが議論されていることを踏まえ、消費税をはじめとする様々なシチュエーションにもきめ細やかに対応できるように設計されている。

 さらに、2014年1月より白いろ申告をする個人事業者においても記帳と帳簿書類の保存が義務付けられたことに伴って、最新版の「ミロクのかんたん!青色申告9」は、新たに白色申告に必要な収支内訳書および申告書作成機能を追加し、個人事業主の確定申告を多面的にサポートできるようにした。

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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 12:37 | IR企業情報

ブイキューブ 6日引け後、ワイヤレスゲートとの包括的業務提携を発表

■両社のノウハウを融合させることにより、競争力の向上と付加価値の高いサービスの提供を実現

 ブイキューブ<3681>(東マ)は6日引け後、ワイヤレスゲート<9419>(東マ)との包括的業務提携を発表した。

 同社は、主に法人(一般企業、官公庁、金融・教育・医療機関)を対象としたクライアントを持ち、テレビ/ウェブ会議、オンラインセミナー、営業支援、遠隔教育・医療・診断、映像配信等のビジュアルコミュニケーションマーケットでクラウド型サービスを中心としたビジネスを展開している。

 一方、ワイヤレスゲートは、これまで、無線LANサービス、WiMAX、WiMAX2+、LTE対応ルーターなどの複数の無線通信インフラを統合してワイヤレス・ブロードバンドサービスを提供している。また、新たにLTE通信対応のSIMカードの販売を開始しており、無線通信関連分野において様々なノウハウを持っている。

 同社は、マルチデバイスでのテレビ/ウェブ会議等のアプリケーションサービスを提供する際に、スマートフォンやタブレット端末での提供も行っている。ワイヤレスゲートはこれまで個人を中心に通信サービスの提供を行っていたが、LTE SIM、Wi−Fi、WiMAX のサービスを、同社のビジュアルコミュニケーションプラットフォームに組み合わせることでさらに利便性を高め、利用者のニーズに合ったサービス設計が可能となる。

 そこで、これら両社のノウハウを融合させることにより、競争力の向上と付加価値の高いサービスの提供を実現する。

 両社は、異なる顧客基盤を保有しており、同社は法人向け、ワイヤレスゲートは個人向けとなっており、相互の結びつきを強めた上で新たなサービスを提供することで競争力が一段と増し、相互に新たな顧客の開拓が可能となり、特にM2M(Machine to Machine)、IoT (Internet of Things)の分野で広範なサービス提供が可能となる。また、在宅医療や訪問介護分野でのサービス提供も検討している。

 なお、具体的な提携内容については、今後、同社とワイヤレスゲートの間で協議を行い、個別契約等において詳細な条件について決定する。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 08:37 | IR企業情報