スマートフォン解析
[IR企業情報]の記事一覧
  (ブログ内の記事検索は右サイドバーの検索窓から)

記事一覧 (11/11)ケンコーマヨネーズ 「Kenko Marché 2014 Fun Fan Find」を開催
記事一覧 (11/11)アールテック・ウエノ 重症ドライアイに対する遺伝子組換え人血清アルブミンの第1相/第2相臨床試験を完了
記事一覧 (11/08)日本エンタープライズ 次世代スマートテレビ向けサービス『TBS Hybridcast』で交通情報を提供開始
記事一覧 (11/08)テラ 7日、新たに3つの医療機関と連携契約を締結
記事一覧 (11/07)ケンコーマヨネーズ 12月1日(月)より神奈川県内では初の『Salad Cafe ザ・ダイヤモンド横浜店』を出店
記事一覧 (11/07)ミロク情報サービス 最新版「ミロクのかんたん!シリーズ9」を12月5日より発売
記事一覧 (11/07)ブイキューブ 6日引け後、ワイヤレスゲートとの包括的業務提携を発表
記事一覧 (11/06)加賀電子:LightField技術採用のライトロ社カメラ、国内新発売!
記事一覧 (11/06)Jトラスト:亜洲キャピタル(韓国)株式売却で優先交渉権
記事一覧 (11/06)クリナップ:鹿児島、岡山のショールーム相次いでリニューアルオープン
記事一覧 (11/06)TAC 関西の4校舎で医療事務講座を開講
記事一覧 (11/06)ブイキューブ 「第8回 ASP・SaaS・クラウドアワード2014」において、「ベスト海外展開賞」を受賞
記事一覧 (11/06)パイプドビッツ 11月1日(土)に「ネットdeシリーズ」の新バージョン14.6.0を提供開始
記事一覧 (11/06)サンコーテクノ ドコモ・システムズと業務提携し、クラウド型アプリケーション・サービスを提供
記事一覧 (11/05)アネスト岩田、2Q配当予想0.5円増配し8円、年間配当予想16円に
記事一覧 (11/05)パイプドビッツ アパレル特化型ECプラットフォーム「スパイラルEC(R)」をバージョンアップ
記事一覧 (11/05)JFEシステムズ 「Microsoft Dynamics AX素材型製造業テンプレート」を自社開発し、本日(11月5日)より販売開始
記事一覧 (11/05)インフォコム 医療機関向け「患者説明支援システム」がJCHO九州病院に採用
記事一覧 (11/05)【中間決算速報】寿スピリッツ:2Q(7〜9月)売上高、前年同期比4.5%増収
記事一覧 (11/05)TAC トーハン・コンサルティングと業務提携し、介護系資格取得教室をTAC主要校舎で開講
2014年11月11日

ケンコーマヨネーズ 「Kenko Marché 2014 Fun Fan Find」を開催

 ケンコーマヨネーズ<2915>(東1)は、11月5日(水)、6日(木)の2日間、「Kenko Marché 2014 Fun Fan Find」というタイトルでケンコーマヨネーズグループ総合フェアを開催した。会場は、東京メトロの西新宿駅から徒歩5分ほどの「ベルサール新宿グランド」の1階イベントホールで、総合フェアのタイトルにふさわしく、同社グループの多くの商品と商品を使ったメニューが会場いっぱいに展示されていた。

 見学の前に代表取締役社長 炭井孝志氏は、あいさつの中で、「我々の場合は、業務用のメニュー提案の要素が強いので、実際に商品を見て、食べていただくのが一番のアピールではないかと思います。一度食べていただいたうえで、ご質問いただければと思います。私もこの会場にいますので、ご意見をください。」と語った。

 会場のレイアウト及び展示商品とメニューの説明が行われた後で、10月から発売した新商品の説明が行われ、続いて展示してある商品と提案メニューの試食が行われた。
>>>記事の全文を読む
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 07:09 | IR企業情報

アールテック・ウエノ 重症ドライアイに対する遺伝子組換え人血清アルブミンの第1相/第2相臨床試験を完了

■角膜染色スコアを有効性の主要評価項目として安全性と有効性を評価

 アールテック・ウエノ<4573>(JQS)は10日、開発を進めている重症ドライアイに対する遺伝子組換え人血清アルブミン(開発コード RU−101)点眼液(以下、RU−101点眼液)の第1相/第2相臨床試験を完了したことを発表した。

 この試験は、米国の重症ドライアイ患者を対象としたプラセボ(薬剤を含まないもの)対照二重遮蔽試験であり、2つのステージでRU−101点眼液の安全性と初期の有効性を確認した。ステージ1(第1相試験に相当)で安全性が確認できた最高濃度を用い、ステージ2(前期第2相試験に相当)では104名(RU−101点眼液:52例、プラセボ点眼液52例)の患者を対象に、12週間点眼後の角膜染色スコアを有効性の主要評価項目として安全性と有効性を評価した。いずれのステージにおいても、RU−101点眼液の安全性に問題はみられなかった。
>>>記事の全文を読む
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 07:01 | IR企業情報
2014年11月08日

日本エンタープライズ 次世代スマートテレビ向けサービス『TBS Hybridcast』で交通情報を提供開始

■番組映像を見ながら、最新ニュース、生活情報、動画、SNSなど多岐にわたる情報閲覧が可能

 日本エンタープライズ<4829>(東1)は7日、子会社の交通情報サービスが、TBSテレビが10月1日より本格運用を開始した次世代スマートテレビ(「ハイブリッドキャスト」対応テレビ)向けサービス「TBS Hybridcast」で、道路交通情報と鉄道運行情報の提供開始を発表した。

 「ハイブリッドキャスト」は、電波とインターネットを使用して情報を伝送する新しいしくみ。現行のデータ放送は、電波を使用して情報を伝送するため、送信できる情報量に制限がある。一方、「ハイブリッドキャスト」は、インターネット網を使用するため大容量の情報伝送が可能である。そのため、視聴者は「ハイブリッドキャスト」対応テレビで番組映像を見ながら、最新ニュース、生活情報、動画、SNSなど多岐にわたる情報閲覧が可能。

 今度提供を開始した「TBS Hybridcast 交通情報」は、高精細な映像を自由度の高いレイアウトで表示できる「TBS Hybridcast」の特性を活かし、老若男女を問わず全ての視聴者に道路交通情報・鉄道運行情報を見ることが出来る操作性に優れた画面設計となっている。

日本エンタープライズ 次世代スマートテレビ向けサービス『TBS Hybridcast』で交通情報を提供開始

>>日本エンタープライズのMedia−IR企業情報
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 08:57 | IR企業情報

テラ 7日、新たに3つの医療機関と連携契約を締結

■「バクセル(R)」を中心としたがん治療技術、ノウハウを提供

 テラ<2191>(JQS)は7日、新たに3つの医療機関と連携契約を締結し、「バクセル(R)」を中心としたがん治療技術、ノウハウを提供することを発表した。

今回連携契約を締結したのは、社会福祉法人仁生社江戸川病院(所在地:東京都江戸川区)、一般社団法人玉名郡市医師会立玉名地域保健医療センター(所在地:熊本県玉名市)、統合医療センタークリニックぎのわん(所在地:沖縄県宜野湾市)。この結果、連携医療機関は18か所となり、契約医療機関は全国で合計36か所となった。

>>テラのMedia−IR企業情報
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 08:52 | IR企業情報
2014年11月07日

ケンコーマヨネーズ 12月1日(月)より神奈川県内では初の『Salad Cafe ザ・ダイヤモンド横浜店』を出店

■20〜30代女性のランチ需要や仕事帰りの夕食需要を中心に見込む

 ケンコーマヨネーズ<2915>(東1)の子会社サラダカフェは、12月1日(月)より神奈川県内では初となる『Salad Cafe ザ・ダイヤモンド横浜店』を出店する。

 Salad Cafeは、「サラダ料理で新しい世界を食卓に」をコンセプトに、関西・関東の百貨店やショッピングモールを中心にサラダ専門店として全15店舗で展開している。今回、新たにオープンする『Salad Cafe ザ・ダイヤモンド横浜店』は、1 日約200万人の乗降客数を誇る神奈川県内最大の横浜駅にあるジョイナス ザ・ダイヤモンドの地下街に立地している。主に20〜30代女性のランチ需要や仕事帰りの夕食需要を中心に見込んでおり、ケンコーマヨネーズグループが自信を持って届ける看板商品であるポテトサラダや、デザートサラダ、サンドウィッチ、オリジナルドレッシング等バラエティ豊かな商品を用意している。

 Salad Cafeは、ケンコーマヨネーズグループが展開するサラダのトータルブランド。店舗(ショップ)やWebを通じて、幅広いサラダ料理を提案している。コンセプトは、「サラダ料理で新しい世界を食卓に」とし、現在、関西・関東の百貨店やショッピングモールを中心に15店舗で展開し(2014年10月現在)、Webサイトではサラダの情報や1,200を超えるサラダのレシピを掲載している。Salad Cafeでは、もっとおいしく野菜を食べてほしいという想いから、既成概念にとらわれない発想と組み合わせによっておいしさと健康価値を常に大切にし、新しい「サラダ料理」を提案している。

●Salad Cafe URL:http://www.salad-cafe.com/

>>ケンコーマヨネーズのMedia−IR企業情報
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 13:03 | IR企業情報

ミロク情報サービス 最新版「ミロクのかんたん!シリーズ9」を12月5日より発売

■2015年10月に予定されている消費税率10%への引き上げに無償対応

 ミロク情報サービス<9928>(東1)は、個人事業主、小規模企業向けの業務用ソフトウェアの最新版「ミロクのかんたん!シリーズ9」を12月5日より発売する。

 同シリーズは、「法人会計9、会計9、青色申告9、給与9、販売仕入9」等のラインナップを揃えており、2015年10月に予定されている消費税率10%への引き上げに無償対応する。現行版である「ミロクのかんたん!シリーズ8」でも、既に消費税率10%への引き上げには対応(税率変更のみ可能)することを発表しているが、最新版の「ミロクのかんたん!シリーズ9」は軽減税率の導入や税率の段階的な引き上げの可能性などが議論されていることを踏まえ、消費税をはじめとする様々なシチュエーションにもきめ細やかに対応できるように設計されている。

 さらに、2014年1月より白いろ申告をする個人事業者においても記帳と帳簿書類の保存が義務付けられたことに伴って、最新版の「ミロクのかんたん!青色申告9」は、新たに白色申告に必要な収支内訳書および申告書作成機能を追加し、個人事業主の確定申告を多面的にサポートできるようにした。

>>ミロク情報サービスのMedia−IR企業情報
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 12:37 | IR企業情報

ブイキューブ 6日引け後、ワイヤレスゲートとの包括的業務提携を発表

■両社のノウハウを融合させることにより、競争力の向上と付加価値の高いサービスの提供を実現

 ブイキューブ<3681>(東マ)は6日引け後、ワイヤレスゲート<9419>(東マ)との包括的業務提携を発表した。

 同社は、主に法人(一般企業、官公庁、金融・教育・医療機関)を対象としたクライアントを持ち、テレビ/ウェブ会議、オンラインセミナー、営業支援、遠隔教育・医療・診断、映像配信等のビジュアルコミュニケーションマーケットでクラウド型サービスを中心としたビジネスを展開している。

 一方、ワイヤレスゲートは、これまで、無線LANサービス、WiMAX、WiMAX2+、LTE対応ルーターなどの複数の無線通信インフラを統合してワイヤレス・ブロードバンドサービスを提供している。また、新たにLTE通信対応のSIMカードの販売を開始しており、無線通信関連分野において様々なノウハウを持っている。

 同社は、マルチデバイスでのテレビ/ウェブ会議等のアプリケーションサービスを提供する際に、スマートフォンやタブレット端末での提供も行っている。ワイヤレスゲートはこれまで個人を中心に通信サービスの提供を行っていたが、LTE SIM、Wi−Fi、WiMAX のサービスを、同社のビジュアルコミュニケーションプラットフォームに組み合わせることでさらに利便性を高め、利用者のニーズに合ったサービス設計が可能となる。

 そこで、これら両社のノウハウを融合させることにより、競争力の向上と付加価値の高いサービスの提供を実現する。

 両社は、異なる顧客基盤を保有しており、同社は法人向け、ワイヤレスゲートは個人向けとなっており、相互の結びつきを強めた上で新たなサービスを提供することで競争力が一段と増し、相互に新たな顧客の開拓が可能となり、特にM2M(Machine to Machine)、IoT (Internet of Things)の分野で広範なサービス提供が可能となる。また、在宅医療や訪問介護分野でのサービス提供も検討している。

 なお、具体的な提携内容については、今後、同社とワイヤレスゲートの間で協議を行い、個別契約等において詳細な条件について決定する。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 08:37 | IR企業情報
2014年11月06日

加賀電子:LightField技術採用のライトロ社カメラ、国内新発売!

■「ライトロ イルム」加賀ハイテックより(12月上旬)

 加賀電子<8154>(東1)の100%子会社で、カメラ・カメラ用品、パソコン・モバイル製品・周辺機器などを販売している加賀ハイテックは、Lytro 社(本社:米国カルフォルニア)のLight Field 技術を採用し、本格ズームレンズを搭載した、プロ写真家や映像クリエイターからハイアマチュアまで、様々な分野への可能性を秘めたライトフィールドカメラ「LYTRO ILLUM(ライトロイルム)」を国内代理店として12 月上旬より、全国のカメラ専門店などで発売する。

 「ライトロイルム」はレンズに入る光の束を方向まで含めてまるごと記録し、後から任意の場所(距離)にリフォーカス可能な視差効果のある「生きた写真」(Living Pictures)の作製が可能で、今までにない新しい表現を可能にするイメージキャプチャーデバイスは、まさに第3のカメラと呼ぶにふさわしい特長を持っている。

加賀電子:LightField技術採用のライトロ社カメラ、国内新発売!
リフォーカス・イメージ、LYTRO ILLUM の撮影後の楽しみ方は
製品HPで見ることが出来る。


提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 16:37 | IR企業情報

Jトラスト:亜洲キャピタル(韓国)株式売却で優先交渉権

■自動車ローンなど割賦金融の大手企業の74.1%取得へ

 金融事業中心に不動産やアミューズメント事業などを展開するホールディングカンパニー Jトラスト<8508>(東2)は、亜洲キャピタル株式会社(本社:大韓民国大田広域市、代表者:李胤鐘氏、2013年12月決算現在資本金2877億ウォン=約287億円)の株主である亜洲産業(株)、亜洲モーターズ(株)、文景會氏(売渡人)から、3氏が保有する株式(42,652,460株、74.1%)を売却することについて、同社に優先交渉権が与えられたと発表した。今後同社は、売渡人と諸条件について協議に入る。

 亜洲キャピタルの事業内容は自動車割賦金融業、自動車リース業、その他金融サービス業などを展開し、自動車ロー事業は韓国内第2位のシェアを占めるといわれる。

 直近業績である2013年12月期決算時業績並びに財政状態は、売上高63,328百万円、営業利益2,040百万円、当期純利益1,573百万円。純資産66,184百万円、総資産527,484百万円。

 同社海外事業として韓国内には、1)消費者を対象とした無担保貸付および不動産担保貸付による証書貸付3社、2)貯蓄銀行業務1行を有しているが、このたびの自動車ローン事業を中心とした貸付業務を行っている亜洲キャピタルを傘下に収めることで、存在感も高まり収益基盤も拡大する。ただ、マーケットの似通った事業展開となることから、収益力強化へ向けた業務運営効率化などを視野にグループ内での組織再編への取り組みも課題となろう。

>>JトラストのMedia−IR企業情報
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 16:07 | IR企業情報

クリナップ:鹿児島、岡山のショールーム相次いでリニューアルオープン

 システムキッチンのトップメーカー、クリナップ<7955>(東1)は、全国で101か所のショールームを展開し、キッチンを通じて心豊かな食・住文化への貢献を目指している。

 同社ショールームでは、体験キッチンコーナー設置、イベント開催など、ショ−ルームを起点として、地域に相応しい情報提供を積極的に実施している。

 このたびは、鹿児島ショールーム移転オープン(10/10)、岡山ショールームリニューアルオープン(10/11)を行った。

■「新・鹿児島ショールーム」:移転・リニューアルオープン〜「空間提案コーナー」設け、最新キッチンからリビングまでの居住スペースを再現!

 新しい鹿児島ショールームは、大型商業施設の近隣に位置し、多くの消費者がこれまで以上に気軽に立ち寄れる立地環境が特徴となっている。

 さらに、外からもショールームの雰囲気を感じられるよう、開放的なコーナー展開をしている。ショールーム内には、実際の使い心地が体感できる「体験キッチンコーナー」を設け、料理教室等の食と暮らしに関する様々なイベント開催や情報を発信を行う。

 特に、最新のキッチンを設置し、リビングまでの居住スペースを再現した「空間提案コーナー」は、消費者にとって新築にリフォームに役立つ情報コーナーとなっている。

「新・鹿児島ショールーム 概要」
住所:鹿児島県鹿児島市東開町3−63、展示内容:システムキッチン11セット(実演コーナー含む)・システムバスルーム 4セット・洗面化粧台5セット、展示面積:約260.0u(約79坪)・敷地面積 約1,202.2u(約334坪)
電話番号:099−210−0135 、営業時間:10:00〜17:00(定休日 水曜日(夏期・年末年始休日等有り)

新・鹿児島ショールーム

■「新・岡山ショ−ルーム」生まれ変わってオープン!
楽しみの空間提供〜体験キッチンコーナー、カラーシミュレーション展示など

 新しい岡山ショールームは、「空間提案コーナー」、「体験キッチンコーナー」、「カラーシミュレーション展示」を通じて、楽しみながら商品に触れることが出来るショールームに生まれ変わった。

 体験キッチンコーナーでは、実際の使い心地を体感しながら、食と暮らしに関する様々なイベントに参加できる。空間提案コーナーでは、最新のキッチンと暖炉を備えたダイニングスペースが、シックで落ち着いた雰囲気を演出する。

 カラーシミュレーション展示では、木目系やダーク系などの人気色を始め豊富なカラーバリエーションを用意している。
リニューアルの特徴について「ご来店のたび毎に、楽しみながらキッチンを体験できる空間をご用意しました。明るい笑顔が弾けるご家庭づくりに役立ててほしと願っています。」と、同社コミニュケーション部 広報・ブランド推進課では期待している。

「新・岡山ショールーム 概要」
住所:岡山市北区下中野1210−13、展示内容:システムキッチン12セット(実演コーナー含む)・システムバスルーム6セット・洗面化粧台 6セット、展示面積:約293.7u(約89坪)・敷地面積:約1,128.6u(約342坪)
・電話番号:086−244−4622・営業時間:10:00〜17:00・定休日 水曜日(夏期・年末年始休日等有り)

新・岡山ショ−ルーム

>>クリナップのMedia−IR企業情報
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 15:47 | IR企業情報

TAC 関西の4校舎で医療事務講座を開講

■関東エリアでは2015年4月に開講を予定

 TAC<4319>(東1)は4日、関西の4校舎(梅田校、なんば校、神戸校、京都校)で医療事務講座を開講することを発表した。開講コースは、医科、歯科の2コースで、両コースとも全15回(各3時間)となっている。2015年の1月から3月まで毎月開講する。関東エリアでは、2015年4月に開講を予定している。

 TACは会計系・法律系・公務員系に続く、成長分野である医療・介護関係分野への進出を模索していたこともあり、2014年6月30日に「医療事務スタッフ関西」の株式を取得し、子会社化した。

 医療事務スタッフ関西は、関西圏を中心に40年にわたり医科及び歯科の診療報酬請求業務、医療事務の請負、派遣業を行ってきた。これまでも医療事務スタッフ関西は、医療事務関係の求職者に医療事務のスキル・ノウハウを教授してきたが、増加する医療事務関係のニーズを満たすには、より大規模・広範囲に医療事務関係の講座を展開する必要があった。そこで、TACは、医療事務スタッフ関西のノウハウを得て医療事務講座を開講することになった。

 医療事務職員数は年々増加傾向にあり、本格的な高齢化社会の到来にあたり大変成長性のある魅力的な市場である。医療事務のスキル・ノウハウを有すると、活躍フィールドは病院や診療所だけでなく、医療事務代行会社や審査支払機関、地方自治体、独立行政法人、医療ソフト開発メーカー等、多彩な職場で活躍することができる。

>>TACのMedia−IR企業情報
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 15:30 | IR企業情報

ブイキューブ 「第8回 ASP・SaaS・クラウドアワード2014」において、「ベスト海外展開賞」を受賞

■「V−CUBE」サービスの海外展開が評価される

 ブイキューブ<3681>(東マ)は、2014年10月3日(金)、特定非営利活動法人ASP・SaaS・クラウド コンソーシアム(略称:ASPIC)主催の「第8回 ASP・SaaS・クラウドアワード2014」において、「ベスト海外展開賞」を受賞した。「V−CUBE」は、2011年に行われた「第5回 ASP・SaaS・クラウドアワード2011」において「Application分野 支援業務系 グランプリ」を受賞している。今回の受賞では、「V−CUBE」サービスの海外展開が高く評価された。

 今回で第8回となるASPICアワードは日本国内で優秀かつ社会に有益なASP・SaaS・クラウドサービスを表彰し、クラウド事業者及びユーザーの事業拡大を支援する。
これによりクラウドサービスが社会の情報基盤としてさらに発展・確立することを目的としている。

詳細は、(http://www.aspicjapan.org/event/award/08/index.html
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 14:27 | IR企業情報

パイプドビッツ 11月1日(土)に「ネットdeシリーズ」の新バージョン14.6.0を提供開始

■伝票、出納帳など入力画面のデザインをよりシンプルに刷新し、画面内の入力機能を拡充

 パイプドビッツ<3831>(東1)は、11月1日(土)に、中小規模事業者や個人事業主向けのクラウド型会計ソフト「ネットde会計(R)」「ネットde青色申告(R)」(以下「ネットdeシリーズ」)の新バージョン14.6.0を提供開始した。

 新バージョンでは、伝票、出納帳など入力画面のデザインをよりシンプルに刷新し、画面内の入力機能を拡充した。

 勘定科目、補助科目、仕訳パターン、適用など出納帳形式の入力項目において、従来のローマ字検索やコード検索に加え、漢字検索機能を搭載した。漢字検索機能により、よく使う勘定科目の一部を覚えておけば簡単に補助科目等を探してスムーズに入力できる。
>>>記事の全文を読む
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 13:59 | IR企業情報

サンコーテクノ ドコモ・システムズと業務提携し、クラウド型アプリケーション・サービスを提供

■サンコーテクノの呼気アルコール測定システムとドコモの位置情報サービスを融合

 サンコーテクノ<3435>(JQS)は5日、ドコモ・システムズのクラウド型位置情報サービス「docoですcar NEXT」と、同社の呼気アルコール測定システム「ALC Guardian」を使った運行管理者支援サービスを融合させ、業務効率を支援するクラウド型アプリケーション・サービスを提供するために、ドコモ・システムズとの業務提携に合意した。

 この結果、「docoですcar NEXT」が提供する車両の動態管理、安全運転支援、配送計画の情報と、「ALC Guardian」の点呼業務の情報をWeb上で一元管理することが可能になり、利用者の運行管理業務の効率化を実現する。

 サービス提供開始の時期は、2015年3月を予定している。

サンコーテクノ ドコモ・システムズと業務提携し、クラウド型アプリケーション・サービスを提供

>>サンコーテクノのMedia−IR企業情報
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 13:09 | IR企業情報
2014年11月05日

アネスト岩田、2Q配当予想0.5円増配し8円、年間配当予想16円に

 業績好調が続くアネスト岩田<6381>(東1)は、15年3月期第2四半期業績純利益(予想)が前回予想の1,050百万円を上回る見通しとなったため、配当性向30%を基本とする同社方針に沿い、第2四半期末予想配当金を1株当たり7円50銭から8円に50銭上方修正すると発表した。

 期末予想配当は前回予想の1株当たり8円を据え置いており、年間予想配当金は16円で前期実績に比べ50銭の増配となる。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 15:42 | IR企業情報

パイプドビッツ アパレル特化型ECプラットフォーム「スパイラルEC(R)」をバージョンアップ

■本日(11月5日)より新バージョン3.1.8の提供を開始

 パイプドビッツ<3831>(東1)は、アパレル特化型ECプラットフォーム「スパイラルEC(R)」をバージョンアップし、本日(11月5日)より新バージョン3.1.8の提供を開始した。

 新バージョン3.1.8は、新機能1件、機能改善2件、不具合修正3件に対応した。後払い決済機能を標準搭載したほか、会員登録や会員情報変更の入力機能の改善や、会員管理機能を拡張し、販促機能をより強化した。

 新機能により、支払方法に「後払い」を追加できるようになった。クレジットカードを持っていない場合やカード番号の入力に抵抗がある利用者や、到着した商品を確認した後で支払いしたい利用者のニーズに応えることで、機会損失を防止できることに加え、利便性が高まり、顧客満足度の向上が期待できる。 本機能は、別途、GMOペイメントサービスが提供する「GMO後払い」との契約が必要である。「GMO後払い」は、購入者の支払状況に関わらず商品代金がEC事業者に支払われるため、未回収リスクがないほか、入金を待つことなく迅速に商品を発送することができる。

 会員登録及び会員情報変更画面において、「モバイル用メールアドレス」のドメインを、従来のプルダウン形式からの選択に加え、テキスト入力も可能となった。本改善により、格安スマホ利用者に増えつつある多様なスマホメールアドレスドメインにも柔軟に対応可能になる。また、外部システムとの連携強化のために、会員IDなど取得できる会員情報を拡張した。この拡張により、例えばパーソナライズされた商品レコメンドシステムなどシステム連携の幅が広がる。

>>パイプドビッツのMedia−IR企業情報
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 14:37 | IR企業情報

JFEシステムズ 「Microsoft Dynamics AX素材型製造業テンプレート」を自社開発し、本日(11月5日)より販売開始

■素材型製造業の特徴的な業務要件に対応、導入期間短縮と運用・保守コスト削減を実現

 JFEシステムズ<4832>(東2)は、「Microsoft Dynamics AX素材型製造業テンプレート」を自社開発し、本日(11月5日)より販売開始する。

 同社は、30年以上にわたりJFEスチール・グループをはじめとする鉄鋼・金属製造業や同じプロセス製造業の顧客に対し、数多くの基幹システムを構築してきた。その構築経験で培ったノウハウに基づき、素材型製造業の顧客の要件に対応した、Dynamics AX用のテンプレート群を開発した。

 今回発売するテンプレートは、JFEスチールが取得した商談・注文に関する基本特許も活用し、需要家から継続的な注文がある化学・金属・ゴム・ガラス・繊維・プラスチックなどの素材型製造業の顧客で、価格や決済条件などの取引条件決定後に製品仕様を確定し、その仕様に基づいて繰り返しの注文がなされる販売モデルにも対応している。また、一般的なERPパッケージでは対応が難しいプロセス製造業の実態に則した実際原価計算機能のほか、工場内での入出庫情報をリアルタイムでシステムに反映させるためのハンディ端末やスマートデバイスでのオペレーション機能など、これまではカスタマイズ、アドオンでの対応や手作業でカバーしていた機能も包含している。

 11月7日(金)に本テンプレートを紹介するプライベートセミナーを開催する。

「基幹系システムのご担当者様必見!Microsoft Dynamics AX 素材型製造業テンプレート事例セミナー」 http://www.jfe-systems.com/seminar/s20141107.html 2014年11月7日(金) 15:00〜17:00 (受付開始14:30)

>>JFEシステムズのMedia−IR企業情報
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 14:19 | IR企業情報

インフォコム 医療機関向け「患者説明支援システム」がJCHO九州病院に採用

■動画を利用した患者の印象に残る分かり易い説明が実現

 インフォコム<4348>(JQS)は4日、同社が開発した医療機関向け「患者説明支援システム」がJCHO九州病院に採用されたことを発表した。

 これまで、JCHO九州病院では入退院センターの新設にあたり、患者への諸事項の説明や指導、および問診情報の取得などにおいて、患者の理解度の向上 、説明・指導資料の一元管理による管理業務の効率化 、電子カルテ自動連携による業務効率化と院内情報の共有促進 、最新のICT技術活用によるイメージアップといった視点で業務改善に取り組んでいた。

 ところが、今回、直感的な操作画面とシンプルな操作性を備えたタブレット端末を活用した「患者説明支援システム」を導入したことで、動画を利用した患者の印象に残る分かり易い説明が実現したことに加え、問診情報の簡単入力と説明内容、問診結果の電子カルテへの連携なども実現した。

 インフォコムは、中期経営計画において、医療機関や製薬企業、健康保険組合向けにITサービスを提供するヘルスケア事業を重点事業領域の一つに位置付け、製品/サービス機能の強化や品質向上、競争力強化に取り組んでいる。医療機関向けITサービスでは、医療機器/医療システムとの連携により、「放射線情報システム」、「診療情報管理システム」、「薬剤情報管理システム」などの広範囲な医療情報を有効活用するソフトウェア製品やソリューション、情報サービスを提供し、多くの医療機関で利用されている。また、既存の製品/サービス群に加え、今回の「患者説明支援システム」をはじめ、新たに「手術部門システム」や「看護勤務管理システム」、「災害・救急自動車映像伝送システム」などをリリースしている。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 11:18 | IR企業情報

【中間決算速報】寿スピリッツ:2Q(7〜9月)売上高、前年同期比4.5%増収

■クリスマス・年末・バレンタインなどイベント商戦期待、通期業績見込み据え置く

 寿スピリッツ<2222>(東1)の15年3月期上期(4月〜9月)業績は、第1四半期(4月〜6月)が消費税率引き上げに伴う駆け込み需要の反動減、物価上昇、税負担感など消費マインド減退などで低調に推移、売上高が前年同期比3.6%減となったが、第2四半期(7月〜9月)は引き続き厳しい経営環境下に天候不順の影響を受けたが、首都圏での展開強化などの施策が奏功し前年同期比4.5%の増収と健闘し、上期累計の売上高は0.6%と微増ながら増収となった。利益面では、先行投資として首都圏での展開強化及び販売力強化に向け、積極的な人材採用に伴い人件費が増加したことにより販管費・一般管理費などが増加し減益となった。

 今期通期業績見込みは、上期は公表数値を下回る状況で推移したが、下期は販促強化などクリスマス・年末・バレンタインなどイベント商戦での更なる対策強化を図り、期初計画の達成に向け取り組むことで当初見込みを据え置いた。

 上期セグメント別売り上げ状況は、明暗を分ける結果となったが、好調部門は「ケイシイシイ」が、主力の「ルタオプレミアまあある」の道内卸の強化などで2.1%増収、「九十九島グループ」は、福岡・大名に立ち上げたフレンチトースト専門店「Ivorish(アイボリッシュ)」の2号店を本年4月に東京・渋谷にオープンするなど新規出店の増加で8.4%増収となった。また、「シュクレイ」は、首都圏での多ブランド展開に注力し、販促及び接客強化で消費者への訴求力が向上、新ブランド「東京フィナンシェ」を東京駅に新規出店し17.5%増収となった。

 一方、「寿製菓」は、鳥取・松江自動車道開通(昨年3月)効果の反動減、出雲大社の遷宮効果の一巡などで山陰地区の落ち込みで3.9%減となり、「販売子会社」は、新商品(「九条ねぎ京えびせんべい処」「神戸三宮フレンチトーストラングドシャ」)の拡販で増収の反面、東海地区が伊勢神宮遷宮効果の反動減で苦戦し売上高1.4%減となった。

>>寿スピリッツのMedia−IR企業情報
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 09:20 | IR企業情報

TAC トーハン・コンサルティングと業務提携し、介護系資格取得教室をTAC主要校舎で開講

■TACは、トーハン・コンサルティングが展開する講座に対して、施設の提供と会場運営を担当

 TAC<4319>(東1)は4日、トーハン・コンサルティングと業務提携し、介護系資格取得教室をTAC主要校舎で開講することに協力することを発表した。

 トーハン・コンサルティングは、東京都から訪問介護員(ホームヘルパー)養成研修の認可(指定)を受け、2011年10月に足立区北千住にて「介護教室ケアマイスター北千住校」を開校した。その後、介護職員初任者研修(旧ホームヘルパー2級)、介護支援専門員、介護福祉士国家試験受験講座、介護マナーセミナー等を開催している。現在、錦糸町校(2012年9月開校)とあわせ2校を運営している。

 一方、TACは、全国に直営校22校、提携校14校のネットワークを有し、「資格の学校TAC」及び「Wセミナー」のブランドで公認会計士・税理士・司法試験・公務員等、各種資格試験等の受験指導を行い、高い合格実績を挙げている。

 今回のトーハン・コンサルティングとの業務提携により、トーハン・コンサルティングは全国のTAC校舎で「介護教室ケアマイスターTAC教室」という名称で介護系資格取得教室を開講する予定。まず2015年1月に東京都内で「新宿教室」及び「池袋教室」を開講し、順次開講エリアを拡大する予定である。TACは、トーハン・コンサルティングが展開する講座に対して、施設の提供と会場運営を担当する。

 本業務提携により、トーハン・コンサルティングの介護系資格講座コンテンツとTACの資格取得スクール運営ノウハウという両者の強みを結合することで、より多くの優秀な介護人材を養成し、地域の介護事業者と共に、今後の高齢者介護に大きく貢献することを目指す。

>>TACのMedia−IR企業情報
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 08:31 | IR企業情報