[新製品&新技術NOW]の記事一覧
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記事一覧 (04/25)ストリームが通販サイト『ECカレント』で「ありがとう平成、よろしく令和!」セールを実施中
記事一覧 (04/24)アイリッジが「第28回ソフトウェア&アプリ開発展」に出展
記事一覧 (04/23)ストリームグループのエックスワン社が「エックスリュークス エグゼティシャン スカルプブラシ」を新発売
記事一覧 (04/23)ピックルスコーポレーションは「牛角キムチを買って焼肉しよう!お料理しよう!プレゼント キャンペーン」を全国で実施
記事一覧 (04/11)JFEシステムズの原価計算・管理パッケージ「J−CCOREs」がイソライト工業に採用される
記事一覧 (04/06)JPホールディングスのグループ企業、日本保育サービスは、4月1日より12施設を新規開設・運営開始
記事一覧 (04/04)夢真HDの夢テクノロジーがITエンジニア養成に「Python(パイソン)」の研修プログラム導入
記事一覧 (04/01)ハウスドゥが沖縄県に初の賃貸業務店「RENT Do!」を出店
記事一覧 (03/29)ハウスドゥ;リバースモーゲージ保証を足立成和信用金庫、尾西信用金庫でも開始
記事一覧 (03/27)ミロク情報サービスの『MJS−Connect』と『スマレジ』とのAPI連携を開始
記事一覧 (03/27)CRI・ミドルウェアのサウンド再生ウェアが富士ゼロックスのデジタルカラー複合機16機種に採用される
記事一覧 (03/26)ゼリア新薬が鉄欠乏性貧血治療剤の製造販売承認を取得
記事一覧 (03/22)生化学工業はイタリアで単回投与の関節機能改善剤「HyLink(R)」を新発売
記事一覧 (03/20)メディカル・データ・ビジョンが強い、国の医療行政をバックに急速な普及の可能性
記事一覧 (03/20)PALTEKはアジラとFPGAを活用したAIソリューションでの協業を開始
記事一覧 (03/20)KeyHolderはカラーコンタクトレンズ事業の製品のブランド名、ブランドアイコンを決定
記事一覧 (03/12)寿スピリッツのグループ企業、シュクレイは「GENDY 銀座」を本日(3月12日)グランドオープン
記事一覧 (03/11)日本エンタープライズはキッティング支援ツール『Certino Lite』の販売を開始
記事一覧 (03/11)ハウスドゥ:大阪信用金庫「悠々自適ビジネスローン」の債務保証契約を締結
記事一覧 (03/01)Jトラストグループがホノルルの不動産購入ローンにかかる保証業務を開始
2019年04月25日

ストリームが通販サイト『ECカレント』で「ありがとう平成、よろしく令和!」セールを実施中

■5月7日(火)まで開催中

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 ストリーム<3071>(東2)は、同社が運営しているインターネット通販サイト『EC カレント(URL:https://www.ec-current.com/)』において、「ありがとう平成、よろしく令和!」平成最後&令和最初のお得なキャンペーン!(URL:https://www.ec-current.com/shop/contents/contents.aspx/00000676)を実施している。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 07:43 | 新製品&新技術NOW
2019年04月24日

アイリッジが「第28回ソフトウェア&アプリ開発展」に出展

■Amazon Alexaスキル制作ツールの新機能体験会も予定

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 アイリッジ<3917>(東マ)は、5月8日(水)〜10日(金)に東京ビッグサイト青海展示棟(東京都江東区青海)で開催される「2019 Japan IT Week 春 後期」内の「第28回ソフトウェア&アプリ開発展」にブース出展する。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:41 | 新製品&新技術NOW
2019年04月23日

ストリームグループのエックスワン社が「エックスリュークス エグゼティシャン スカルプブラシ」を新発売

■5月7日から直営店舗・直販サイトなどで販売

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 ストリーム<3071>(東2)のグループ会社で化粧品・健康商品の開発・製造・販売を行うエックスワン(東京都港区)が、汚れた頭皮の隅々までピン(毛先)が行き届き、マッサージによる良好なめぐりを生み出す「エックスリュークス エグゼティシャン スカルプブラシ」を5月7日から直営店舗及び同社直販サイトや他ECサイト等で販売する。1品目1種類、 税抜10,000 円。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 07:43 | 新製品&新技術NOW

ピックルスコーポレーションは「牛角キムチを買って焼肉しよう!お料理しよう!プレゼント キャンペーン」を全国で実施

■総計500名に当たるプレゼントキャンペーン

 ピックルスコーポレーション<2925>(東1)の連結子会社、フードレーベルは、4月22日から「牛角キムチを買って焼肉しよう!お料理しよう!プレゼント キャンペーン」を全国で実施する。

 「牛角キムチを買って焼肉しよう!お料理しよう!」をテーマに、3つの賞品を用意した。 牛角キムチと同様、公益社団法人氷温(R)協会の認定を受けた「氷温(R)熟成肉 黒毛和牛バラ肉 500g」を100名に、 「八代目儀兵衛厳選ブランド米シリーズ 夢ごこち 5kg」を60名に、人気の琺瑯鍋「野田琺瑯鍋 POCHKA キャセロール 20cm」を60名にプレゼントする。また、上記の抽選にはずれた場合は、その中から抽選で280名 に「カルビ専用ごはんセット」をプレゼントする。総計500名に当たるプレゼントキャンペーン。

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【キャンペーン概要】
・キャンペーンタイトル 「牛角キムチを買って焼肉しよう!お料理しよう!プレゼントキャンペーン」

・応募受付期間2019年4月22日10:00 〜 2019年6月21日23:59

・レシート有効期限(購入日) 2019年4月17日(水)〜 2019年6月21日(金)

・対象商品 牛角韓国直送キムチ 330g (1個購入につき、1口応募可能)

詳しい応募方法は、キャンペーンサイトを
http://www.foodlabel.co.jp/2019cp

提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 06:41 | 新製品&新技術NOW
2019年04月11日

JFEシステムズの原価計算・管理パッケージ「J−CCOREs」がイソライト工業に採用される

■原価計算手順と損益管理の標準化を実現

 JFEシステムズ<4832>(東2)は4月11日の午後、同社製の原価計算・採算管理パッケージ「J−CCOREs」がセラミックファイバーなど「耐火断熱」製品の大手イソライト工業<5358>(東1)に導入されたと発表した。商品アイテム数の増加にともなう原価計算手順の複雑化解消と損益管理の標準化を目的に、原価計算システムをリプレースした。

 選定にあたっては、「原価計算システムとしての基礎機能」、「プロセス製造への適合性」、「単独で運用できること」、「インターフェースの分かりやすさ」、「十分な実績、価格の合理性」の5つを要件とし、「J−CCOREs」が最も要件を満たしていたという。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 17:57 | 新製品&新技術NOW
2019年04月06日

JPホールディングスのグループ企業、日本保育サービスは、4月1日より12施設を新規開設・運営開始

■19年4月1日時点での子育て支援施設は297施設

 JPホールディングス<2749>(東1)のグループ企業、日本保育サービスは、4月1日より保育園10園、学童クラブ2施設の計12施設を新規開設・運営開始した。

 これにより、19年4月1日時点での子育て支援施設は297施設となる。

 同社グループは、今後も待機児童の解消に向け新規施設の開設を推進すると共に、既存施設においてもより多くの子供達を預かりできるように、保育士確保に努める。

 また、働き方改革を推進して従業員満足度を高め、保育サービスの質向上に取り組むとしている。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 18:32 | 新製品&新技術NOW
2019年04月04日

夢真HDの夢テクノロジーがITエンジニア養成に「Python(パイソン)」の研修プログラム導入

■未経験者はもちろん、ITエンジニアへのキャリアチェンジやハイクラスなスキルを

 建設技術者派遣の大手・夢真ホールディングス(夢真HD)<2362>(JQS)は4月4日、グループ会社・夢テクノロジーが、ITエンジニアにキャリアチェンジしたい方や、未経験者はもちろん、よりハイクラスなスキルを身につけたいと考えているエンジニアも対象に、日本サード・パーティ<2488>(JQS)の協力の下、プログラミング言語「Python(パイソン)」の研修プログラムを導入すると発表した。

 「Python(パイソン)」は、Google(グーグル)の検索エンジンやGmailアプリなど、Googleがメインに使用している「Google 三大言語」のうちの 1 つとされるプログラミング言語。

 夢テクノロジーでは、今後「Python」を扱えるエンジニアに対する需要が飛躍的に増加する見込みであることを考慮し、資本業務提携先である日本サード・パーティに協力を仰ぎ、「実践的データ分析業務の開発技術者の育成」を目的とし、「Python」研修プログラムを導入した。(HC)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 15:06 | 新製品&新技術NOW
2019年04月01日

ハウスドゥが沖縄県に初の賃貸業務店「RENT Do!」を出店

■沖縄県では新設住宅着工棟数が4年連続増加など不動産市場が拡大中

 不動産事業を全国で展開するハウスドゥ<3457>(東1)は4月1日、連結子会社・ハウスドゥ住宅販売が、不動産賃貸を主業務とする「RENT Do!」(レント・ドゥ!)の沖縄県では初の店舗となる「RENT Do!那覇新都心店」を同日オープンすると発表した。

 「RENT Do!」は、不動産賃貸ブランドとして2018年1月に立ち上げて事業を開始した。「賃貸オーナーの総合相談窓口」となるプロパティマネジメント型の賃貸仲介・管理を行う店舗として、現在は全国に26店舗(2019年2月末時点)を展開している。

 沖縄県では新設住宅着工棟数が4年連続で増加しており(国土交通省発表)、全国的には減少傾向の中で拡大が目立っている。すでに「ハウスドゥ!那覇店」などは直営店・加盟店含め7店舗を展開している。>>>記事の全文を読む
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 12:43 | 新製品&新技術NOW
2019年03月29日

ハウスドゥ;リバースモーゲージ保証を足立成和信用金庫、尾西信用金庫でも開始

■4月1日スタート、保証業務での提携はこれで8金融機関に

 ハウスドゥ<3457>(東1)は3月28日、連結子会社フィナンシャルドゥが足立成和信用金庫(東京都足立区)、および尾西信用金庫(愛知県一宮市)とリバースモーゲージ保証事業で提携したと発表。ともに、4月1日から、それぞれのリバースモーゲージに対する債務保証業務を行うとした。これにより、フィナンシャルドゥのリバースモーゲージ保証事業における提携は8金融機関になった。

■足立成和信金の商品愛称は「千秋万歳」、尾西信金は「びしんリバースモーゲージ」

 足立成和信用金庫のリバースモーゲージの愛称は「千秋万歳」。東京都内では第一弾の提携となる。尾西信用金庫のリバースモーゲージの愛称は「びしんリバースモーゲージ」で、愛知県一宮市を中心とする尾張地域を営業地域とし、中部圏では第二弾の提携になる。

 リバースモーゲージは、自宅などを担保に、そこに住み続けながら金融機関から融資を受けられるシニア世代向けの金融制度。毎月の返済は金利のみを支払い、元金の返済は借入人が亡くなったあとに自宅などを売却して返済に充てる。高齢化が進む日本において、様々な資金使途に活用できるシニア世代向けの資金調達方法として、大手金融機関をはじめとした取り扱い機関が増加し注目を集めている。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 11:20 | 新製品&新技術NOW
2019年03月27日

ミロク情報サービスの『MJS−Connect』と『スマレジ』とのAPI連携を開始

■売上データがシームレスに連携され、迅速な経営状態の把握や業務効率化を推進

 ミロク情報サービス(以下「MJS」)<9928>(東1)は、クラウドサービス連携基盤『MJS−Connect』と、iPadなどのタブレットを利用したクラウドPOSレジシステムを提供するスマレジ(本社:大阪市中央区)の高機能クラウドPOSレジ『スマレジ』とのAPI連携を開始した。

 『MJS−Connect』は、各種クラウドサービスと連携し、財務情報や購買情報などWebサイトやクラウドサービス上で参照可能な取引情報を、MJSが開発・提供するERPシステムやクラウドサービスに自動連携するbizsky上のクラウドサービス連携基盤。


『MJS-Connect』の今後のサービス連携イメージ
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 16:58 | 新製品&新技術NOW

CRI・ミドルウェアのサウンド再生ウェアが富士ゼロックスのデジタルカラー複合機16機種に採用される

■操作に対応する音を機械的なアラーム音ではなく耳に心地良いサウンドで再生

 CRI・ミドルウェア<3698>(東マ)は3月26日、同社のサウンド再生ミドルウェアが富士フイルムHD<4901>(東1)グループの富士ゼロックスのデジタルカラー複合機16機種に採用されたと発表した。

 27日の株価は好反応を示し、10時にかけて6%高の3895円(220円高)まで上昇。22日につけた2016年以来の高値4300円に向けて出直りを強めている。

 採用されたサウンド再生ミドルウェア「D−Amp Driver」は、高品質なサウンド再生を可能にするミドルウェアソリューションで、音の再生に必要なハードウェア部品をソフトウェアと汎用的なトランジスタに置き換えることで、部品のディスコン(製造中止)に伴う設計変更や基板の作り直しのリスクを軽減する。

 これを採用したのは、富士ゼロックスのデジタルカラー複合機「ApeosPort−VIIC/DocuCentre−VIIC」シリーズで、セキュリティー機能を強化し、「やさしい、かんたん・あんしん、つながる」をコンセプトに基本機能とデザインを刷新し、日本およびアジア・パシフィック地域で、2018年11月からから順次発売が開始されている。

 複合機のステータスやユーザーの操作に対するフィードバックを知らせる音色を、CRI・ミドルウェアのサウンド再生ミドルウェアで実現しており、機械的なアラーム音ではなく、耳に心地良いサウンド再生を可能にした。(HC)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 10:09 | 新製品&新技術NOW
2019年03月26日

ゼリア新薬が鉄欠乏性貧血治療剤の製造販売承認を取得

■既存剤より少ない投与回数で済み治療の新たな選択肢として貢献

 ゼリア新薬工業<4559>(東1)は3月26日の夕方、鉄欠乏性貧血治療剤「フェインジェクト静注500mg」(一般名:カルボキシマルトース第二鉄、以下「本剤」)が同日付で厚生労働省から製造販売承認を取得したと発表。既存鉄注射剤より少ない投与回数で必要な量の鉄を投与することが可能なため、治療の新たな選択肢として貢献できるとした。

 本剤は、ViforPharma社(スイス)によって開発されたカルボキシマルトース第二鉄を有効成分とするデキストラン非含有静注鉄剤で、鉄欠乏性貧血または鉄欠乏症の治療剤として、現在までに世界76ヵ国で承認を取得している。

 日本では、2013年7月にViforPharmaとの間で締結した独占的開発・販売に関するライセンス契約に基づき、ゼリア新薬工業が国内で臨床試験を実施し、2018年3月に製造販売承認申請を行っていた。

 本剤は、1回あたり鉄として500ミリグラムの静脈内注射あるいは静脈点滴投与が可能となっており、既存鉄注射剤と比べて、より少ない投与回数で必要な量の鉄を投与することが可能とした。(HC)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 17:36 | 新製品&新技術NOW
2019年03月22日

生化学工業はイタリアで単回投与の関節機能改善剤「HyLink(R)」を新発売

■1回の投与で26週間の疼痛抑制効果を発揮

 生化学工業<4548>(東1)は、単回投与の関節機能改善剤「HyLink(R)(ハイリンク)」について、3月21日(現地時間)にMDM社(イタリア ロンバルディア州)を通じてイタリアにおける販売を開始した。

 「HyLink(R)」は、同社独自の架橋技術を用いて創製した架橋ヒアルロン酸ゲルを主成分とし、2018年6月にCE マーク認証を取得した単回投与の関節注射剤(変形性膝関節症を適応症とする医療機器)。高い粘弾性を持つ架橋ヒアルロン酸ゲルが膝関節腔内に長く残留するため、1回の投与で26週間の疼痛抑制効果を発揮する。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 14:12 | 新製品&新技術NOW
2019年03月20日

メディカル・データ・ビジョンが強い、国の医療行政をバックに急速な普及の可能性

■「CADA−BOX」が国の診療データ共有政策の形骸化に希望の光 −「PHR」を推進

 メディカル・データ・ビジョン<3902>(東1)は3月20日の前場、1197円(17円高)まで上げて再び出直る動きを見せた。病院向けの電子カルテ連結システム「CADA−BOX(カーダ・ボックス)」は、患者自身が診療内容(医療情報)の一部を保管・閲覧できるWEBサービス「カルテコ」と、患者側が自由に支払い条件を設定できる医療費後払いサービス「CADA決済」などを融合した次世代型のシステムで、国の医療行政をバックに、急速に普及拡大する可能性が出てきた。

■医療データの一元化など既に約2700万人分の実患者データを運用の実績

 3月14日の日本経済新聞・電子版や朝刊一面に、「診療データ共有形骸化、公費530億円投入」という記事が掲載され、波紋を呼んでいる。国は、医療費の適正化と患者の利便性向上を狙い、診療データを医療機関や調剤薬局等で共有する地域医療情報連携ネットワークの整備を促してきた。しかし驚くことに、530億円を超す公費を投じたものの、いまだにその成果が出ていないというのである。>>>記事の全文を読む
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 12:20 | 新製品&新技術NOW

PALTEKはアジラとFPGAを活用したAIソリューションでの協業を開始

■アジラの行動認識技術をエッジ端末で展開可能に

 PALTEK<7587>(東2)は、ディープラーニングを含む機械学習アルゴリズムを用いた画像認識AIシステムの開発、データ解析を手がけるアジラ(東京都町田市)と、FPGAを活用したAIソリューションでの協業を開始することで合意した。今回の協業により、アジラが有するAIを活用した映像から人の動きを正確に認識する行動認識技術を、FPGAを活用することで今まで搭載が困難だったエッジ端末に搭載することが可能となり、転倒事故の早期発見や屋外設置による防犯対策などの幅広い分野で展開することが可能となる。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 10:22 | 新製品&新技術NOW

KeyHolderはカラーコンタクトレンズ事業の製品のブランド名、ブランドアイコンを決定

◆ブランドアイコンには西野七瀬さんを起用

KeyHolder<4712>(JQS)は、連結子会社であるFAPで進めるカラーコンタクトレンズ事業の製品のブランド名、ブランドアイコンを決定した。

 同社は、2018年11月13日付けで新事業について発表したとおり、合弁会社として設立したFAPの新規事業の第1弾としてカラーコンタクトレンズ事業を開始する。

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 同事業で販売するカラーコンタクトレンズのブランド名は、“澄んだ海のように滑らかで美しい瞳”というコンセプトに基づき、「目=me」と「海=mar」の単語を掛け合わせた「 me me mar (メメマール)」とするほか、そのブランドアイコンには、アイドルグループ「乃木坂 46」でグループ最多となる7度のセンターを務めた後、2018年末でグループを卒業、2019年2月24日の卒業コンサートをもって活動を終了したばかりの西野七瀬さんを起用することが決定した。

 今後は、製品の公式サイト開設をはじめ順次情報の公開を図り、今春の発売に向けて準備を進めるとしている。


提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 07:05 | 新製品&新技術NOW
2019年03月12日

寿スピリッツのグループ企業、シュクレイは「GENDY 銀座」を本日(3月12日)グランドオープン

■プレミアムキャラメルブランデーケーキを1日50個の限定販売

 寿スピリッツ<2222>(東1)のグループ会社、シュクレイ(代表取締役:河越誠剛)は、「GENDY(ジェンディー)」2 号店となる「GENDY 銀座」を本日(3月12日)13 時にグランドオープンした。

 紳士の一級品をコンセプトに、吟味した素材とレシピでハンドメイドするプレミアムキャラメルブランデーケーキを1日50個に限定して販売する。

 ブランデーは、レミーマルタン社のコニャックと、デュカスタン社のアルマニャックを独自の配合でブレンドして使用している。

 所在地は、中央区銀座1−4−4 GINZA104ビル1F(電話03−6263−2141)。

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プレミアムキャラメルブランデーケーキ
Premium Caramel Brandy Cake
8,000円(税抜)

提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 15:43 | 新製品&新技術NOW
2019年03月11日

日本エンタープライズはキッティング支援ツール『Certino Lite』の販売を開始

■『初期費用なしで導入可能

 日本エンタープライズ<4829>(東1)は、子会社のプロモートが開発したキッティング支援ツール『Certino( セルティノ) 』を、初期費用なしで導入できる、今まで以上に利用しやすいプラン『Certino Lite』の販売を開始する。

 『Cer tino』とは、PC1台につき、最大20台のスマートフォンのキッティングを行うことが出来る作業支援ツール。スマートフォン等のデバイスを同時に初期設定することが可能なため、生産性・正確性の向上が実現できる。デバイス毎の個別設定も可能で、iOS、Android、windowsのいずれにも対応している。

 今までは、大規模キッティングベンダー向けにサービス提供してきたが、今回市場のニーズに合わせ、導入のしやすさを重視したプラン『Certino Lite』の販売を開始する。

 『Cert ino Lite』は、初期費用がかからず、『Certino』に必要な専用ケーブルも無料レンタルとなるため、ライセンス料のみで利用できるプラン。キッティング作業の需要が高い時期のみの利用や、『Cert ino』の導入を検討している段階などでも、気軽に試すことが出来る。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 17:09 | 新製品&新技術NOW

ハウスドゥ:大阪信用金庫「悠々自適ビジネスローン」の債務保証契約を締結

◆個人事業主向け不動産担保付事業者ローン、円滑な与信判断などに貢献

 ハウスドゥ<3457>(東1)は3月11日午前、同社グループのフィナンシャルドゥが大阪信用金庫の個人事業主向け不動産担保付事業者ローン「悠々自適ビジネスローン」において債務保証契約を締結したと発表した。

 金融機関の円滑な与信判断に貢献し、万が一、本件ローンの債務履行が困難になった場合でも「アセット・リースバック」(注:参照)による債務削減を前提とした経営支援などにより経営再建をサポートする。「悠々自適ビジネスローン」の取り扱い開始は3月11日から。

 なお、ハウスドゥグループは、すでに2017年10月から、大阪信用金庫が提供するリバースモーゲージ「悠々自適」に関する担保評価および保証業務の取り扱いを開始している。

【注】アセット・リースバック:企業が所有する資産、主に自社ビル、倉庫、店舗、研究所、社宅等事業用不動産を「ハウスドゥ!」グループに売却後、定期賃貸借契約を締結し、賃料を支払いながらそのまま使い続ける事ができるセール&リースバックシステム。>>>記事の全文を読む
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 12:57 | 新製品&新技術NOW
2019年03月01日

Jトラストグループがホノルルの不動産購入ローンにかかる保証業務を開始

■現地ではなく日本国内で契約でき保証残高の一層の積み上げなど期待

 Jトラスト<8508>(東2)は3月2日の午後、連結子会社である株式会社日本保証が、株式会社SBJ銀行(東京都港区、株式会社新韓銀行100%出資)と提携し、2019年3月1日(金)より、SBJ銀行が取り扱うローン商品「海外不動産(ハワイ州ホノルル)購入ローン」にかかる保証業務の取扱いを開始したと発表。今後も、同社および提携先金融機関の特性を生かし、金融サービスの向上や多様なニーズに応えていくとした。

 このローン商品「海外不動産(ハワイ州ホノルル)購入ローン」は、ホノルルの不動産を購入する個人顧客を対象に、豪乳資金を融資するローンだ。現地金融機関のローンを利用する場合、通常は現地での英語によるローン契約となるが、このローンは日本国内で契約できる。

 日本保証では、不動産関連の保証事業に注力することを重点施策として掲げ、保証残高の増加を図っている。このたびの保証提携開始により、保証残高の一層の積み上げが期待されるとともに、今後も同社および提携先金融機関の特性を生かし、金融サービスの向上や多様なニーズに応えていく。(HC)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 17:31 | 新製品&新技術NOW