[新製品&新技術NOW]の記事一覧
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記事一覧 (03/27)CRI・ミドルウェアのサウンド再生ウェアが富士ゼロックスのデジタルカラー複合機16機種に採用される
記事一覧 (03/26)ゼリア新薬が鉄欠乏性貧血治療剤の製造販売承認を取得
記事一覧 (03/22)生化学工業はイタリアで単回投与の関節機能改善剤「HyLink(R)」を新発売
記事一覧 (03/20)メディカル・データ・ビジョンが強い、国の医療行政をバックに急速な普及の可能性
記事一覧 (03/20)PALTEKはアジラとFPGAを活用したAIソリューションでの協業を開始
記事一覧 (03/20)KeyHolderはカラーコンタクトレンズ事業の製品のブランド名、ブランドアイコンを決定
記事一覧 (03/12)寿スピリッツのグループ企業、シュクレイは「GENDY 銀座」を本日(3月12日)グランドオープン
記事一覧 (03/11)日本エンタープライズはキッティング支援ツール『Certino Lite』の販売を開始
記事一覧 (03/11)ハウスドゥ:大阪信用金庫「悠々自適ビジネスローン」の債務保証契約を締結
記事一覧 (03/01)Jトラストグループがホノルルの不動産購入ローンにかかる保証業務を開始
記事一覧 (03/01)CRI・ミドルウェア:イスラエル社などと監視カメラの堅牢なセキュリティを実現
記事一覧 (03/01)スターティアHDのグループ企業、スターティアラボの「COCOAR2」が「思わずほっこり!毎日キムワイプ(R)キャンペーン」に採用
記事一覧 (02/27)トランザスが都営地下鉄で「警備ロボット」の実証実験を開始
記事一覧 (02/27)ピックルスコーポレーションの連結子会社、フードレーベルは「牛角 キムマヨ(R)」を3月1日に発売
記事一覧 (02/26)ピックルスコーポレーションは「ご飯がススム うま辛胡瓜」を3月1日からリニューアル発売
記事一覧 (02/25)CRI・ミドルウェアの技術製品がデジタルサイネージの新バージョンに採用される
記事一覧 (02/25)パイプドHDグループ企業であるパイプドビッツは「割賦・クレジットカード申込電子化ソリューション」を開発、本日より提供開始
記事一覧 (02/21)夢真HDが建設技術者のスキルアップなど目指し実技研修施設「夢トレ」オープン
記事一覧 (02/21)ケンコーマヨネーズは「サラダのプロがつくった 赤皮かぼちゃのサラダ」を2019年3月1日(金)より発売
記事一覧 (02/21)ハウスドゥがタイに合弁会社を設立し不動産市場の拡大や活性化に貢献
2019年03月27日

CRI・ミドルウェアのサウンド再生ウェアが富士ゼロックスのデジタルカラー複合機16機種に採用される

■操作に対応する音を機械的なアラーム音ではなく耳に心地良いサウンドで再生

 CRI・ミドルウェア<3698>(東マ)は3月26日、同社のサウンド再生ミドルウェアが富士フイルムHD<4901>(東1)グループの富士ゼロックスのデジタルカラー複合機16機種に採用されたと発表した。

 27日の株価は好反応を示し、10時にかけて6%高の3895円(220円高)まで上昇。22日につけた2016年以来の高値4300円に向けて出直りを強めている。

 採用されたサウンド再生ミドルウェア「D−Amp Driver」は、高品質なサウンド再生を可能にするミドルウェアソリューションで、音の再生に必要なハードウェア部品をソフトウェアと汎用的なトランジスタに置き換えることで、部品のディスコン(製造中止)に伴う設計変更や基板の作り直しのリスクを軽減する。

 これを採用したのは、富士ゼロックスのデジタルカラー複合機「ApeosPort−VIIC/DocuCentre−VIIC」シリーズで、セキュリティー機能を強化し、「やさしい、かんたん・あんしん、つながる」をコンセプトに基本機能とデザインを刷新し、日本およびアジア・パシフィック地域で、2018年11月からから順次発売が開始されている。

 複合機のステータスやユーザーの操作に対するフィードバックを知らせる音色を、CRI・ミドルウェアのサウンド再生ミドルウェアで実現しており、機械的なアラーム音ではなく、耳に心地良いサウンド再生を可能にした。(HC)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 10:09 | 新製品&新技術NOW
2019年03月26日

ゼリア新薬が鉄欠乏性貧血治療剤の製造販売承認を取得

■既存剤より少ない投与回数で済み治療の新たな選択肢として貢献

 ゼリア新薬工業<4559>(東1)は3月26日の夕方、鉄欠乏性貧血治療剤「フェインジェクト静注500mg」(一般名:カルボキシマルトース第二鉄、以下「本剤」)が同日付で厚生労働省から製造販売承認を取得したと発表。既存鉄注射剤より少ない投与回数で必要な量の鉄を投与することが可能なため、治療の新たな選択肢として貢献できるとした。

 本剤は、ViforPharma社(スイス)によって開発されたカルボキシマルトース第二鉄を有効成分とするデキストラン非含有静注鉄剤で、鉄欠乏性貧血または鉄欠乏症の治療剤として、現在までに世界76ヵ国で承認を取得している。

 日本では、2013年7月にViforPharmaとの間で締結した独占的開発・販売に関するライセンス契約に基づき、ゼリア新薬工業が国内で臨床試験を実施し、2018年3月に製造販売承認申請を行っていた。

 本剤は、1回あたり鉄として500ミリグラムの静脈内注射あるいは静脈点滴投与が可能となっており、既存鉄注射剤と比べて、より少ない投与回数で必要な量の鉄を投与することが可能とした。(HC)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 17:36 | 新製品&新技術NOW
2019年03月22日

生化学工業はイタリアで単回投与の関節機能改善剤「HyLink(R)」を新発売

■1回の投与で26週間の疼痛抑制効果を発揮

 生化学工業<4548>(東1)は、単回投与の関節機能改善剤「HyLink(R)(ハイリンク)」について、3月21日(現地時間)にMDM社(イタリア ロンバルディア州)を通じてイタリアにおける販売を開始した。

 「HyLink(R)」は、同社独自の架橋技術を用いて創製した架橋ヒアルロン酸ゲルを主成分とし、2018年6月にCE マーク認証を取得した単回投与の関節注射剤(変形性膝関節症を適応症とする医療機器)。高い粘弾性を持つ架橋ヒアルロン酸ゲルが膝関節腔内に長く残留するため、1回の投与で26週間の疼痛抑制効果を発揮する。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 14:12 | 新製品&新技術NOW
2019年03月20日

メディカル・データ・ビジョンが強い、国の医療行政をバックに急速な普及の可能性

■「CADA−BOX」が国の診療データ共有政策の形骸化に希望の光 −「PHR」を推進

 メディカル・データ・ビジョン<3902>(東1)は3月20日の前場、1197円(17円高)まで上げて再び出直る動きを見せた。病院向けの電子カルテ連結システム「CADA−BOX(カーダ・ボックス)」は、患者自身が診療内容(医療情報)の一部を保管・閲覧できるWEBサービス「カルテコ」と、患者側が自由に支払い条件を設定できる医療費後払いサービス「CADA決済」などを融合した次世代型のシステムで、国の医療行政をバックに、急速に普及拡大する可能性が出てきた。

■医療データの一元化など既に約2700万人分の実患者データを運用の実績

 3月14日の日本経済新聞・電子版や朝刊一面に、「診療データ共有形骸化、公費530億円投入」という記事が掲載され、波紋を呼んでいる。国は、医療費の適正化と患者の利便性向上を狙い、診療データを医療機関や調剤薬局等で共有する地域医療情報連携ネットワークの整備を促してきた。しかし驚くことに、530億円を超す公費を投じたものの、いまだにその成果が出ていないというのである。>>>記事の全文を読む
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 12:20 | 新製品&新技術NOW

PALTEKはアジラとFPGAを活用したAIソリューションでの協業を開始

■アジラの行動認識技術をエッジ端末で展開可能に

 PALTEK<7587>(東2)は、ディープラーニングを含む機械学習アルゴリズムを用いた画像認識AIシステムの開発、データ解析を手がけるアジラ(東京都町田市)と、FPGAを活用したAIソリューションでの協業を開始することで合意した。今回の協業により、アジラが有するAIを活用した映像から人の動きを正確に認識する行動認識技術を、FPGAを活用することで今まで搭載が困難だったエッジ端末に搭載することが可能となり、転倒事故の早期発見や屋外設置による防犯対策などの幅広い分野で展開することが可能となる。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 10:22 | 新製品&新技術NOW

KeyHolderはカラーコンタクトレンズ事業の製品のブランド名、ブランドアイコンを決定

◆ブランドアイコンには西野七瀬さんを起用

KeyHolder<4712>(JQS)は、連結子会社であるFAPで進めるカラーコンタクトレンズ事業の製品のブランド名、ブランドアイコンを決定した。

 同社は、2018年11月13日付けで新事業について発表したとおり、合弁会社として設立したFAPの新規事業の第1弾としてカラーコンタクトレンズ事業を開始する。

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 同事業で販売するカラーコンタクトレンズのブランド名は、“澄んだ海のように滑らかで美しい瞳”というコンセプトに基づき、「目=me」と「海=mar」の単語を掛け合わせた「 me me mar (メメマール)」とするほか、そのブランドアイコンには、アイドルグループ「乃木坂 46」でグループ最多となる7度のセンターを務めた後、2018年末でグループを卒業、2019年2月24日の卒業コンサートをもって活動を終了したばかりの西野七瀬さんを起用することが決定した。

 今後は、製品の公式サイト開設をはじめ順次情報の公開を図り、今春の発売に向けて準備を進めるとしている。


提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 07:05 | 新製品&新技術NOW
2019年03月12日

寿スピリッツのグループ企業、シュクレイは「GENDY 銀座」を本日(3月12日)グランドオープン

■プレミアムキャラメルブランデーケーキを1日50個の限定販売

 寿スピリッツ<2222>(東1)のグループ会社、シュクレイ(代表取締役:河越誠剛)は、「GENDY(ジェンディー)」2 号店となる「GENDY 銀座」を本日(3月12日)13 時にグランドオープンした。

 紳士の一級品をコンセプトに、吟味した素材とレシピでハンドメイドするプレミアムキャラメルブランデーケーキを1日50個に限定して販売する。

 ブランデーは、レミーマルタン社のコニャックと、デュカスタン社のアルマニャックを独自の配合でブレンドして使用している。

 所在地は、中央区銀座1−4−4 GINZA104ビル1F(電話03−6263−2141)。

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プレミアムキャラメルブランデーケーキ
Premium Caramel Brandy Cake
8,000円(税抜)

提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 15:43 | 新製品&新技術NOW
2019年03月11日

日本エンタープライズはキッティング支援ツール『Certino Lite』の販売を開始

■『初期費用なしで導入可能

 日本エンタープライズ<4829>(東1)は、子会社のプロモートが開発したキッティング支援ツール『Certino( セルティノ) 』を、初期費用なしで導入できる、今まで以上に利用しやすいプラン『Certino Lite』の販売を開始する。

 『Cer tino』とは、PC1台につき、最大20台のスマートフォンのキッティングを行うことが出来る作業支援ツール。スマートフォン等のデバイスを同時に初期設定することが可能なため、生産性・正確性の向上が実現できる。デバイス毎の個別設定も可能で、iOS、Android、windowsのいずれにも対応している。

 今までは、大規模キッティングベンダー向けにサービス提供してきたが、今回市場のニーズに合わせ、導入のしやすさを重視したプラン『Certino Lite』の販売を開始する。

 『Cert ino Lite』は、初期費用がかからず、『Certino』に必要な専用ケーブルも無料レンタルとなるため、ライセンス料のみで利用できるプラン。キッティング作業の需要が高い時期のみの利用や、『Cert ino』の導入を検討している段階などでも、気軽に試すことが出来る。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 17:09 | 新製品&新技術NOW

ハウスドゥ:大阪信用金庫「悠々自適ビジネスローン」の債務保証契約を締結

◆個人事業主向け不動産担保付事業者ローン、円滑な与信判断などに貢献

 ハウスドゥ<3457>(東1)は3月11日午前、同社グループのフィナンシャルドゥが大阪信用金庫の個人事業主向け不動産担保付事業者ローン「悠々自適ビジネスローン」において債務保証契約を締結したと発表した。

 金融機関の円滑な与信判断に貢献し、万が一、本件ローンの債務履行が困難になった場合でも「アセット・リースバック」(注:参照)による債務削減を前提とした経営支援などにより経営再建をサポートする。「悠々自適ビジネスローン」の取り扱い開始は3月11日から。

 なお、ハウスドゥグループは、すでに2017年10月から、大阪信用金庫が提供するリバースモーゲージ「悠々自適」に関する担保評価および保証業務の取り扱いを開始している。

【注】アセット・リースバック:企業が所有する資産、主に自社ビル、倉庫、店舗、研究所、社宅等事業用不動産を「ハウスドゥ!」グループに売却後、定期賃貸借契約を締結し、賃料を支払いながらそのまま使い続ける事ができるセール&リースバックシステム。>>>記事の全文を読む
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 12:57 | 新製品&新技術NOW
2019年03月01日

Jトラストグループがホノルルの不動産購入ローンにかかる保証業務を開始

■現地ではなく日本国内で契約でき保証残高の一層の積み上げなど期待

 Jトラスト<8508>(東2)は3月2日の午後、連結子会社である株式会社日本保証が、株式会社SBJ銀行(東京都港区、株式会社新韓銀行100%出資)と提携し、2019年3月1日(金)より、SBJ銀行が取り扱うローン商品「海外不動産(ハワイ州ホノルル)購入ローン」にかかる保証業務の取扱いを開始したと発表。今後も、同社および提携先金融機関の特性を生かし、金融サービスの向上や多様なニーズに応えていくとした。

 このローン商品「海外不動産(ハワイ州ホノルル)購入ローン」は、ホノルルの不動産を購入する個人顧客を対象に、豪乳資金を融資するローンだ。現地金融機関のローンを利用する場合、通常は現地での英語によるローン契約となるが、このローンは日本国内で契約できる。

 日本保証では、不動産関連の保証事業に注力することを重点施策として掲げ、保証残高の増加を図っている。このたびの保証提携開始により、保証残高の一層の積み上げが期待されるとともに、今後も同社および提携先金融機関の特性を生かし、金融サービスの向上や多様なニーズに応えていく。(HC)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 17:31 | 新製品&新技術NOW

CRI・ミドルウェア:イスラエル社などと監視カメラの堅牢なセキュリティを実現

■重要インフラでしか用いることのできなかったレベルのセキュリティを広くIoT機器向けに提供可能に

 CRI・ミドルウェア<3698>(東マ)は3月1日午後、資本業務提携先のTerafenceLtd.(本社イスラエル、創業者兼CEO:HeziErez、テラフェンス社」)および、豆蔵ホールディングス<3756>(東1)の事業会社ネクストスケープ(東京都新宿区)との3社協業により、監視カメラの不正アクセス防止からプライバシー保護までエンド・トゥ・エンドのプロセスで堅牢なセキュリティを実現したと発表した。

 3月5日から東京ビッグサイトで開催されるセキュリティ・ショー(第27回セキュリティ・安全管理総合展SECURITY・SHOW2019)に共同出展し、重要インフラと同等のセキュリティ環境を物理層で実現するIoTサイバーセキュリティソリューション「Terafence Vsecure(CRI DietCoder搭載)」)および、ネクストスケープの監視カメラ映像のコンテンツを保護する暗号化ソリューション「Multi DRM Kit」を展示する。

「Terafence Vsecure」は、IoTサイバー・セキュリティに関する製品・サービスの開発を行うTerafence社が提供する物理層での「片方向通信」サーバーで、従来は重要インフラでしか用いることができなかった。しかし、今回の3社協業により、サイバー攻撃からの堅牢性を究極まで高め、広くIoT機器向けに重要インフラと同等レベルの安全性を提供できるようにした。(HC)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 16:35 | 新製品&新技術NOW

スターティアHDのグループ企業、スターティアラボの「COCOAR2」が「思わずほっこり!毎日キムワイプ(R)キャンペーン」に採用

◆研究検査・分析では定番の紙ワイパー「キムワイプ(R)」の誕生50周年記念キャンペーン

 スターティアHD<3393>(東1)のグループ企業であるスターティアラボのARアプリ「COCOAR2」が、研究検査・分析では定番の紙ワイパー「キムワイプ(R)」の誕生50周年を記念した「思わずほっこり!毎日キムワイプ(R)キャンペーン」に採用された。

 「キムワイプ(R)」は、産業用の紙ワイパーとして、日本をはじめ世界中の研究室・実験室・工場・病院において愛用されているベストセラー商品で、キャンペーンの期間中、ARアプリ「COCOAR2」をダウンロードしたスマートフォンを、キムワイプ(R)S-200の小箱の側面にかざすと、日替わりのキムワイプ(R)川柳(全31種類)が出現する。さらに、モバイルスタンプラリーと連動しており、1週間に一度1ポイントが貰える仕組みとなっている。4ポイント貯めると、もれなくキムワイプ(R)グッズ1点がプレゼントされる。キャンペーンは、3月1日(金)から5月31日(金)まで開催予定。


提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 06:42 | 新製品&新技術NOW
2019年02月27日

トランザスが都営地下鉄で「警備ロボット」の実証実験を開始

■AIによる画像分析により不審者を発見

 トランザス<6696>(東マ)は26日、東京都が実施する「都営地下鉄施設内における案内・警備ロボット実証実験」において、トランザスの「TRA−DeCA(トラデカ)」の実証実験を行うと発表した。2月25日〜28日の期間中に都営地下鉄大江戸線新宿西口駅改札内で実施している。

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 実証実験では、ホスピタリティーを提供する警備ロボット「TRA−DeCA(トラデカ)」が都営地下鉄の施設内を自動走行による警備・巡回をしている。「TRA−DeCA(トラデカ)」は前、左右に3台のカメラを搭載しており、AIによる画像分析により不審者を発見するとトランザスのウエラブルデバイス「Cygnus」に顔写真、不審者情報のアラートを通知。今回の実験では、事前にトランザスの従業員の顔を登録しておき、警備・巡回中にその人物を検知可能かを検証する。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 15:51 | 新製品&新技術NOW

ピックルスコーポレーションの連結子会社、フードレーベルは「牛角 キムマヨ(R)」を3月1日に発売

■人気焼肉店「牛角」が監修

 ピックルスコーポレーション<2925>(東1)の連結子会社であるフードレーベルは、「牛角 キムマヨ(R)」を3月1日に発売する。

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 「牛角キムチ」をイメージしたフレーバーのマヨネーズタイプの調味料で、人気焼肉店「牛角」が監修した、にんにく、唐辛子がきいた絶妙のうま辛い味が特徴となっている。

 アレンジ自在の調味料で、お好み焼きや唐揚げ、チャーハンなど様々な料理に使える。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 15:13 | 新製品&新技術NOW
2019年02月26日

ピックルスコーポレーションは「ご飯がススム うま辛胡瓜」を3月1日からリニューアル発売

■生きたままで、腸まで届く植物性乳酸菌「Pne−12」を配合

 ピックルスコーポレーション<2925>(東1)は、「ご飯がススム うま辛胡瓜」を3月1日からリニューアル発売する。

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 香ばしいごま油の風味と甘辛濃厚だれが胡瓜ともやしに絡み、濃厚な味付けに仕上げた。

 また、同社独自の生きたままで、腸まで届く植物性乳酸菌「Pne−12(ピーネ12)」を配合している。

 販売期間は、3月から9月までの期間限定商品。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 16:27 | 新製品&新技術NOW
2019年02月25日

CRI・ミドルウェアの技術製品がデジタルサイネージの新バージョンに採用される

■デジタルサイネージの設計や開発で先行するクラウドポイント社が高評価

 CRI・ミドルウェア<3698>(東マ)は2月25日の午後、同社のデジタルサイネージ向けミドルウェア「AeropointSignage(エアロポイントサイネージ)」が、デジタルサイネージ(電子看板)の企画設計やシステム開発で先行する株式会社クラウドポイント(東京都渋谷区、三浦嚴嗣代表取締役)のデジタルサイネージ向けクラウドサービス「CloudExa(クラウドエクサ)」の新バージョンに採用されたと発表した。(HC)>>>記事の全文を読む
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 17:31 | 新製品&新技術NOW

パイプドHDグループ企業であるパイプドビッツは「割賦・クレジットカード申込電子化ソリューション」を開発、本日より提供開始

■加盟店向けに紙で行っていた各種申込業務を「スパイラル」で電子化

 パイプドHD<3919>(東1)のグループ企業であるパイプドビッツは、加盟店向けに紙で行っていた各種申込業務を「スパイラル」で電子化する「割賦・クレジットカード申込電子化ソリューション」を開発し、本日2019年2月25日より提供を開始した。このソリューションにより、申込者と加盟店双方の業務負荷およびコストを軽減し、業務効率化を実現する。

 このソリューションは、これまで紙で行っていた割賦契約やクレジットカード申込の手続きを、パソコン、スマートフォン、タブレットなどの端末を使い、Web上で完結できる書類電子化サービス。従来の紙の申込書による手続きでは、記入不備がある度に申込者への電話確認や差戻しが発生したり、書類の整理や保管、保管庫へのセキュリティ対策が必要であったりと、手間と人的コストがかかっていた。そこでパイプドビッツは、割賦契約やクレジットカード申込の受付から契約、データ保管までをすべて電子化することで、審査スピードを向上させ、業務コストを大幅に削減した。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 14:32 | 新製品&新技術NOW
2019年02月21日

夢真HDが建設技術者のスキルアップなど目指し実技研修施設「夢トレ」オープン

■5000人を超える建設技術者が在籍し、全国1800社以上の取引先建設現場で日々活動

建設技術者派遣の最大手・夢真ホールディングス<2362>(JQS)は2月21日、技術者実技研修施設「夢トレ」をオープンさせたと発表した。

 同社には2018年12月末現在で5000人を超える建設技術者が在籍しており、全国 1800社以上の取引先建設現場で日々活動している。建設需要の増加と就業者の構造的減少が続く中で、年間採用人数も年々増加させていく計画を進めている。

 このような環境の中、座学講習とOJTを併用する研修制度を設けることにより、今後さらに、高いレベルの技術者を提供し続けるために、より「実践的な教育の場」が必要と考え、当社技術者からの声を元に技術者実技研修施設「夢トレ」を開設し、研修制度を充実させることとした。

 経験年数に応じた計画的実践教育の実施などにより、技術者のキャリアアップや現場業務でカバーしきれなかった部分のキャッチアップの支援を行う予定。経験の浅い人材の定着率改善効果が期待されるとともに、技術者同士でのサポート関係構築などを図り、定着率改善への寄与、社員満足度の向上などを推進する。(HC)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 17:55 | 新製品&新技術NOW

ケンコーマヨネーズは「サラダのプロがつくった 赤皮かぼちゃのサラダ」を2019年3月1日(金)より発売

■小型形態のロングライフサラダ

 ケンコーマヨネーズ<2915>(東1)は、小型形態のロングライフサラダ『サラダのプロがつくった』サラダシリーズの新商品として「サラダのプロがつくった 赤皮かぼちゃのサラダ」を2019年3月1日(金)より発売する。

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 「サラダのプロがつくった 赤皮かぼちゃのサラダ」には、一般的なかぼちゃと比べて 青臭さが少なく、皮が薄く柔らかい“赤皮かぼちゃ”を使用している。鮮やかな赤色の皮とオレンジ色の果肉をいかし、食卓を彩る華やかな色合いのサラダに仕上げた。口あたりなめらかで、素材をいかしたやさしい甘味が広がる一品。

 内容量は1袋80gと食べきりサイズで、そのままでももちろん、ナッツをトッピングしたり、生クリームと合わせてサンドイッチにしたり、アレンジできる手軽な一品といえる。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 16:45 | 新製品&新技術NOW

ハウスドゥがタイに合弁会社を設立し不動産市場の拡大や活性化に貢献

■より身近な「不動産コンビニ」を展開しアジア地域で5万店舗めざす

 ハウスドゥ<3457>(東1)は2月21日の取引終了後、タイ王国で中古住宅リノベーションおよびサービサー事業、フランチャイズ事業などを展開するための合弁会社「H−DO(THAILAND)Limited」の設立を2019年2月20日付で完了したと発表した。タイの不動産市場の拡大や活性化に貢献し、同国内で500店舗のフランチャイズ展開を目指す。

 さる1月10日付で、同国の不動産会社など4社との共同出資により合弁事業契約の締結を決議したと発表していた。当初資本金は100万タイバーツ(約350万円、1タイバーツ=3.5円)だが、4月中旬をめどに7300万タイバーツ(約2億5,550万円)へ増資する予定。出資比率は、ハウスドゥが48.0%、タイ国企業4社が各々38.0%、10.0%、2.0%、2.0%。

 ハウスドゥグループでは、「すべてのエリアにハウスドゥ!、お客様のより近くに、安心、便利な窓口を創り出す」をビジョンに、不動産情報のオープン化の推進と安心・便利なサービスを提供する「不動産コンビニ」構想の実現に向けて、国内1000店舗、アジア5万店舗を目指している。

 今回、タイに設立する合弁会社は、アジアでの事業展開の足掛かりとなる同社初の海外関連会社になる。海外では、すでに米国ハワイなどで事業を行っているが、アジア地域では、まず、経済成長とともに不動産市場の伸長が期待されるタイで、同社が国内で培ってきた不動産流通に関するノウハウを活用し、合弁相手の4社との協力体制により、同国内の不動産市場開拓や活性化に貢献していくとした。(HC)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 16:30 | 新製品&新技術NOW