[新製品&新技術NOW]の記事一覧
  (ブログ内の記事検索は右サイドバーの検索窓から)

記事一覧 (12/01)ファンデリーは「ポークドライカレーセット」を本日(12 月1日)より、『ミールタイム』で発売
記事一覧 (11/26)トーソーは天然木の美しい木目を生かしたウッドブラインド新製品を12月3日(月)より全国で発売
記事一覧 (11/24)サンコーテクノは無機系注入方式カートリッジ型「サイズミックエコフィラーSE−150」を11月20日より販売を開始
記事一覧 (11/24)ビーブレイクシステムは「建築設計事務所/不動産デベロッパー業界向けテンプレート」を11月21日より販売開始
記事一覧 (11/08)PALTEKの子会社エクスプローラは国内初、4K対応H.265/HEVCコーデックシステムを11月から受注開始
記事一覧 (11/07)PALTEKはディジタルメディアプロフェッショナルと販売代理店契約を締結し「ZIA C3」を販売開始
記事一覧 (11/06)ピックルスコーポレーションとサンヨー食品は「サッポロ一番 ご飯がススム 豚キムチ味ラーメン」「サッポロ一番 ご飯がススム キムチチゲ味ラーメン」を共同開発
記事一覧 (10/31)PALTEKがイノフィス社の装着型バランサー「マッスルアッパー」の販売を開始
記事一覧 (10/23)パイプドHDのパイプドビッツは「こころの健診センター(R)」をバージョンアップ
記事一覧 (10/22)アスカネット:「空中結像」樹脂製プレートの輝度など大幅向上に成功
記事一覧 (10/19)ファンデリ―は「練馬大根を使った練馬スパゲティ」を2019年1月4日(金)より、『ミールタイム』で発売
記事一覧 (10/19)パシフィックネット:米マイクロソフト社の最新統合ソリューションによる新サービスを開始
記事一覧 (10/16)ストリームの子会社エックスワンが「XLUXESセルリカバークリームW」を新発売
記事一覧 (10/11)ケンコーマヨネーズは新商品計7品を10月15日(月)に発売
記事一覧 (10/10)寿スピリッツ:フレンチトースト専門店「Ivorish(アイボリッシュ)那覇」を10月26日にオープン
記事一覧 (10/05)【新技術Now】ベステラが原子力発電所などのトランスを効率解体する特許を出願
記事一覧 (10/02)ピックルスコーポレーションの子会社、ピーネコーポレーションはアイススイーツの新商品を10月1日に発売
記事一覧 (10/02)寿スピリッツのグループ企業、九十九島グループは「NeufNeuf(ヌフヌフ)」のブランドコンセプトを一新
記事一覧 (09/28)パイプドHDのグループ企業、シモキタコインとアイラブは、電子地域通貨「シモキタコイン」を27日より発行開始
記事一覧 (09/27)日本エンタープライズの子会社、交通情報サービスは『ATIS on Cloud』を9月26日(水)に提供開始
2018年12月01日

ファンデリーは「ポークドライカレーセット」を本日(12 月1日)より、『ミールタイム』で発売

■日本ケロッグ合同会社の「オールブラン オリジナル」を使用

 ファンデリー<3137>(東マ)は、日本ケロッグ合同会社の「オールブラン オリジナル」を使用した「ポークドライカレーセット」を本日(12 月1日)より、『ミールタイム』で発売する。

fan1.jpg

 おなかの調子を整える特定保健用食品「オールブラン オリジナル」は、腸の奥まで届く食物繊維を豊富に含むシリアル。「オールブラン オリジナル」を調理に取り入れることで、手軽に食物繊維を摂ることができる。

 今回は、ポークドライカレーに「オールブラン オリジナル」を使用し、1食あたり食物繊維8.5gを摂れるよう調整した。食物繊維量は、1日の摂取目標量の 1/3 以上に相当。

 今回のコラボレーションは、高齢者を中心に増加が懸念される便秘症に着目し、日々の食生活の中で手軽に食物繊維を摂取することを目的に企画された。『ミールタイム』の誌面とも連動し、「オールブラン オリジナル」を使用した食物繊維の摂取を提案している。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 11:23 | 新製品&新技術NOW
2018年11月26日

トーソーは天然木の美しい木目を生かしたウッドブラインド新製品を12月3日(月)より全国で発売

■一般住宅でもウッドブラインドを取り付ける人が増加

 窓辺の総合インテリアメーカー、トーソー<5956>(東2)は、天然木の美しい木目を生かしたウッドブラインド新製品を12月3日(月)より全国で発売する。

toso1.jpg

 最近、天然素材への人気が高まり、ナチュラルテイストのインテリアを好むユーザーの中では、一般住宅でもウッドブラインドを取り付ける人が増えてきている。同社では、そのような状況をふまえ、新シリーズをはじめ個性豊かなウッドブラインドを揃えて様々なテイストを網羅し、関連アイテム等と併せて市場の要望に応える製品を揃えた。
>>>記事の全文を読む
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 16:35 | 新製品&新技術NOW
2018年11月24日

サンコーテクノは無機系注入方式カートリッジ型「サイズミックエコフィラーSE−150」を11月20日より販売を開始

■18年8月にNETIS(新技術情報提供システム)に登録済み

 サンコーテクノ<3435>(東2)は、無機系注入方式カートリッジ型「サイズミックエコフィラーSE−150」を11月20日より販売を開始した。

sann11.jpg


>>>記事の全文を読む
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 16:07 | 新製品&新技術NOW

ビーブレイクシステムは「建築設計事務所/不動産デベロッパー業界向けテンプレート」を11月21日より販売開始

■業務情報を集約化し経営の見える化を強固に支援

 ビーブレイクシステム<3986>(東マ)は、クラウドERP「MA―EYES」 について「建築設計事務所/不動産デベロッパー業界向けテンプレート」を11月21日より販売開始した。
>>>記事の全文を読む
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 12:26 | 新製品&新技術NOW
2018年11月08日

PALTEKの子会社エクスプローラは国内初、4K対応H.265/HEVCコーデックシステムを11月から受注開始

■SRTプロトコルにより4K映像伝送ソリューションを強化

 PALTEK<7587>(東2)の子会社エクスプローラは、日本国内初となる、秘匿性が高くかつ不安定な伝送路でも安定品質を確保する技術SRT( Secure Reliable Transport)プロトコルを搭載した4K対応H.265/HEVCコーデックシステムEHU−3410E/EHU−3410Dを製品化した。

 これにより伝送品質の低下が伴うIP伝送路において、安心かつ安定した4K映像IP伝送を実現することが可能となる。エクスプローラはこのコーデックシステムを11月から注文を受け付け、2019年3月から出荷する。

 SRTプロトコルは、カナダHaivision社によって開発されたオープンソースのビデオ伝送技術で、不安定なネ ットワーク環境に強く、セキュリティの確保、容易なファイアウォール通過機能を持ち合わせながら、最高品質の画像伝送を可能にする。2017年4月にSRTアライアンスが発足し、現在普及活動を行っている。>>>記事の全文を読む
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 14:14 | 新製品&新技術NOW
2018年11月07日

PALTEKはディジタルメディアプロフェッショナルと販売代理店契約を締結し「ZIA C3」を販売開始

■産業用IoTのエッジAI化を加速

 PALTEK<7587>(東2)はGPU、AI技術を中心としたIPライセンス、SoC/モジュール販売、および開発委託サービスを手掛けるディジタルメディアプロフェッショナル<3652>(以下DMP)と販売代理店契約を締結し、DMPが開発したエッジAI FPGAモジュール「ZIA C3」の販売を開始する。

 現在、AIはディープラーニングの活用で、画像認識、音声・言語認識、ロボットなどの運動の習熟など実用的に応用できる範囲が拡大している。このディープラーニングはクラウド側にAIエンジンが置かれ、データをエッジ側からアップロードすることが多いが、今後IoTがさらに普及すると通信量やデータ容量の増大、処理遅延によるリアルタイム性の低下、通信環境の悪化によるシステムの信頼性の低下、セキュリティ面での堅牢性の低下など課題が認識されてきた。これらの課題を解決する方法として、現場に近いところで処理を行うエッジコンピューティングが注目されている。
>>>記事の全文を読む
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 16:18 | 新製品&新技術NOW
2018年11月06日

ピックルスコーポレーションとサンヨー食品は「サッポロ一番 ご飯がススム 豚キムチ味ラーメン」「サッポロ一番 ご飯がススム キムチチゲ味ラーメン」を共同開発

■サンヨー食品から11月5日より発売

 ピックルスコーポレーション<2915>(東1)とサンヨー食品は「サッポロ一番 ご飯がススム 豚キムチ味ラーメン」「サッポロ一番 ご飯がススム キムチチゲ味ラーメン」を共同開発し、サンヨー食品から11月5日より発売した。

kim1.jpg

 同社の売れ筋商品「ご飯がススムキムチ」と「サッポロ一番」でお馴染みのサンヨー食品とのコラボレーション商品。商品の製造・販売に関しては、サンヨー食品が担当し、ご飯がススムキムチの特長である「りんごの甘み、かつお節などの魚介の旨み」をベースに、豚のうまみを合わせた豚キムチ味スープの「豚キムチ味ラーメン」と、アサリ等の魚介のうまみ、白菜、キャベツの野菜の味わいを合わせた「キムチチゲ味ラーメン」の2品を、寒くなる季節へ向けて発売する。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 13:35 | 新製品&新技術NOW
2018年10月31日

PALTEKがイノフィス社の装着型バランサー「マッスルアッパー」の販売を開始

■腰・腕同時に補助し、重量物の取り扱いをアシスト

 PALTEK<7587>(東2)は、東京理科大学発ベンチャーのイノフィス(東京都新宿区)が開発した、人の手で重量物を取り扱うシーンにおいて、腕と腰の動きを補助し、作業効率の向上や身体負担の軽減を図る装着型バランサー「マッスルアッパー」の販売を、10月から開始した。

pal1.jpg

 「マッスルアッパー」は、背面のフレームに内蔵された“空気圧式人工筋肉”のはたらきによって上体と上肢を引き上げ、腰部より高い位置まで重量物を持ち上げること、身体から離れた場所に重量物を置くことを可能にする。

 一番の特徴は、作業者が装着するだけで使用できる点にある。一般のクレーンやバランサーは、固定設備のため、装置を上から吊り下げるのに天井にレールを引いたり、床置きタイプではアンカーボルトを打って土台を固定したりする必要がある。

 一方、今回の“装着型バランサー”は、自由に持ち運びでき、駆動源となる空気を供給するコンプレッサー用の電源さえあれば、使う場所を選ばない。もちろん、レールや土台の設置工事等も不要で、さらに自分の腕と腰のように利用できることから、操作のための習熟を必要としない。そのため、設備面やコスト面から大掛かりな装置の導入が難しい場所でも使え、本体購入価格のみで導入できるとしている。

提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 07:49 | 新製品&新技術NOW
2018年10月23日

パイプドHDのパイプドビッツは「こころの健診センター(R)」をバージョンアップ

■10月23日より新バージョン6.0の提供を開始

 パイプドHD<3919>(東1)のグループ企業、パイプドビッツは、クラウド型ストレスチェックサービス「こころの健診センター(R)」をバージョンアップし、2018年10月23日より新バージョン6.0の提供を開始した。

 2015年12月に改正労働安全衛生法が施行され、従業員50名以上の企業は、年1回以上社員へのストレスチェックを実施することが義務付けられた。パイプドビッツは、同年11月よりクラウド型ストレスチェックサービス「こころの健診センター(R)」を提供し、メンタルヘルスケアを必要とする社員の早期発見や、離職の未然防止に努め、働きやすい職場環境作りを支援してきた。

■追加料金なしでWebストレスチェックを何度でも実施できる「すと放題」プランを用意

 新バージョンでは、追加料金なしでWebストレスチェックを何度でも実施できる「すと放題」プランを用意した。また、顧客からの要望に応え、ストレスチェックの英語版に対応するほか、労働基準監督署が求める届出書類の作成にかかる手間を軽減する。これにより、より簡単で便利になった「こころの健診センター(R)」を、予算を気にせず低価格で何度でも実施することが可能となる。

「こころの健診センター(R)」6.0について
URL:https://www.pi-pe.co.jp/solution/stresscheck/
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 15:53 | 新製品&新技術NOW
2018年10月22日

アスカネット:「空中結像」樹脂製プレートの輝度など大幅向上に成功

■今後はサンプルの供給と並行して量産試作へと進み11、12月は複数の国際展に

 アスカネット<2438>(東マ)は10月22日の取引終了後、空中結像を可能にするプレート(以下、「ASKA3Dプレート」)の樹脂製プレートのバージョンアップに成功し、従来に比べて輝度や結像品質が大幅に向上し、高品質かつ高輝度の空中結像を可能にする樹脂製「ASKA3Dプレート」の開発に成功したと発表。11月より新バージョンとしてサンプル供給を行うとした。22日の株価終値は1350円(6円高)だった。

 空中結像プレートは、指がジカに触れないタッチパネルとして使えるため、IoT化が進む医療機器、医薬品・食品の製造行程など、衛生面の重視される設備・システムなどへの需要が期待されている。

 同社は2013年にガラス製の空中結像を可能にするプレートを開発し、続いて、ガラスに比べて低コストで多量の供給を指向して樹脂製プレートの実用化を進めてきた。2018年6月より一定程度の品質を確保したサンプル品を供給開始。ガラス製の「ASKA3Dプレート」による空中結像と比べた上で、輝度や結像品質を向上してほしいという要望が多く、量産試作への移行よりも品質改善への取り組みを優先して進めてきた。

 この度、結像品質や輝度に大きな影響を与える成型工程において、金型の再改良や離型技術の開発を進めるとともに、他工程においても生産方法や使用素材を改善することにより、バージョン1に比べ、輝度や結像の鮮やかさ、飛距離、歪みなどが大幅に向上した樹脂製「ASKA3Dプレート」の開発に成功した。今後はサンプルの供給と並行して、量産試作段階へと進み、品質の安定、歩留まりの向上、生産手法のさらなる改善を進め、量産受注があり次第、量産が可能な体制を構築していくとした。

 触らないタッチパネルとして、11月に中国・深センで開催される「C−touch Shenzhen」や、12月に幕張メッセで開催される「ファインテックジャパン」に出展し、タッチパネル市場における可能性を探るとともに、販売促進をはかる。(HC)


提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 17:10 | 新製品&新技術NOW
2018年10月19日

ファンデリ―は「練馬大根を使った練馬スパゲティ」を2019年1月4日(金)より、『ミールタイム』で発売

■1食当たりのエネルギーは300kcal未満、塩分2.0g未満

 ファンデリ―<3137>(東マ)は、江戸東京野菜の「練馬大根」を使用した「練馬大根を使った練馬スパゲティ」を2019年1月4日(金)より、『ミールタイム』で発売する。

po1.jpg

 「練馬大根を使った練馬スパゲティ」は、糖尿病・高血圧など食事療法を必要とする患者でも食べることができるように、1食当たりのエネルギーを300kcal未満、塩分2.0g未満となっている。また、通常のパスタを使用した場合と比べ、糖質を55%カットした。

 具材に使用している練馬大根は、一般的に市場に出回る青首大根とは異なる白首大根の仲間で、ピリッとした辛味があるのが特徴。江戸東京野菜の1つであり、練馬区の学校給食等で食育にも使用され、地元の方に親しまれている。今回、JA東京あおば、練馬区の協力により、学校給食での人気メニューである練馬スパゲティを商品化し、伝統野菜である練馬大根の味を全国にひろめることになる。また具材には、はごろもフーズ社の“シーチキン(R)”を使用しており、1日に必要なたんぱく質量の約1/3を摂取できるよう、栄養価にもこだわった。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 15:56 | 新製品&新技術NOW

パシフィックネット:米マイクロソフト社の最新統合ソリューションによる新サービスを開始

■「Marutto365」(まるっと365)、IT機器の導入・保守・運用からデータ消去、処分・再利用まですべて「まるっと」組み合わせ

 パシフィックネット<3021>(東2)は10月18日の取引終了後、新サービスを発表し、IT機器の導入から設定、保守管理、データ処分消去などまでトータルで行う「LCM(ライフサイクル・マネジメント)サービス」の最新版として、「Marutto365」(まるっと365)を11月1日から開始するとした。

 「Marutto365」(まるっと365)は、IT機器やデータ通信に、米マイクロソフト(Microsoft)社の最新クラウドベース統合ソリューション「Microsoft365」と、それらの保守・運用、そして使用済み機器のデータ消去、処分・再利用までを、すべて「まるっと」組み合わせた最新のシステム。常にアップデートされた最新技術を、リーズナブルな月額利用料で提供するという、新しい利用形態の提案となる。

■情報システム部門の負荷など大幅軽減、「所有」から「利用」へと転換を促す革新的なサービスに

 事業会社や自治体などにとっては、情報システム部門の負荷などが大幅に軽減できる。さらに、働き方改革の進展に対応し、IT機器・ソフトウェア等を「所有」するスタイルから、サービスとして「利用」するスタイルへの転換を促す革新的な新サービスとして注目する動きがある。

 この新サービスを戦略的事業として推進する目的で、同社は18日、米マイクロソフト社の最新技術に精通した株式会社テクノアライアンス(東京都千代田区)の完全子会社化を発表した。収益構造のストック中心型への転換や持続的な安定成長のできる企業を目指す上で大きな進展になると注目する動きがある。(HC)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:57 | 新製品&新技術NOW
2018年10月16日

ストリームの子会社エックスワンが「XLUXESセルリカバークリームW」を新発売

■従来品よりヒト幹細胞培養液を10%増量

 ストリーム<3071>(東2)の子会社エックスワンは、 先進の技術を応用したヒト幹細胞培養液配合の美容クリーム、XLUXES(エックスリュークス) セルリカバークリームをさらに進化させた「XLUXESセルリカバークリーム W(ダブリュー)」(1品目1品種、税抜 28,570 円)を11月1日から直営店舗及びエックスワン社直販サイトや他ECサイト等で販売する。

st1.jpg

 同新製品は、エイジングケアを超えた“タイム コントロールケア”を叶える美容クリームをコンセプトに、従来品よりヒト幹細胞培養液を10%増量。さらに国際美容業界イベントにおいて受賞した肌本来の美しくなろうとする力を呼び覚ます数多くの美容成分を配合している。多面的に効果が現れるように考えた肌トーンアップケアと、肌構造に着目した内側からのハリ・弾力ケアをパワーアップ。ビルドアップ型美容成分エラピラー(Elapiller)により肌を支える柱状構造の土台に着目したゆるみケアや、肌の層全てにアプローチしたマルチレイヤー型ラインケアを採用している。>>>記事の全文を読む
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 08:30 | 新製品&新技術NOW
2018年10月11日

ケンコーマヨネーズは新商品計7品を10月15日(月)に発売

■人手不足の問題や、調理の簡便化等に応える商品を開発

 ケンコーマヨネーズ<2915>(東1)は、フードサービス業向けにサラダ・総菜類、タマゴ加工品、マヨネーズ・ドレッシング類の新商品計7品を10月15日(月)に発売する。

 今回は、人手不足の問題や、調理の簡便化に加え、高まるインバウンド需要や食の嗜好の多様化に応える商品を開発した。外食やコンビニエンスストア、量販店、ベーカリーなどの各業態に向けて、約200のメニューを用意している。

k1.jpg

■肉の代替品として注目されている“大豆ミート”を使用し、「キーマカレー」と「ボロネーゼ」を開発

 健康への関心が高まる中、良質なたんぱく源として大豆食品への注目が集まっている。その中で今回、肉の代替品として注目されている“大豆ミート”を使用し、「キーマカレー」と「ボロネーゼ」を開発した。高まるインバウンド需要や、食の嗜好の多様化にも対応している。植物性原料のみで、野菜の旨味にスパイスのハーブをきかせた本格的な味わいとなっている。

■新しい素材“冬瓜”を使った「冬瓜の桜えび餡」を発売

 盛り付けるだけの簡便性と、本格的な味わいが人気の和惣菜『和彩万菜(R)』シリーズは、2014年の発売以来順調に販売量を増やしている。今回は、16品目として、新しい素材“冬瓜”を使った「冬瓜の桜えび餡」を発売する。具材が映える淡い色合いと、素材の旨味、柚子皮のさわやかな風味が織りなす上品な味わいで、ホテルはもちろん、量販店のフレッシュ総菜や居酒屋のお通しとして最適である。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 07:00 | 新製品&新技術NOW
2018年10月10日

寿スピリッツ:フレンチトースト専門店「Ivorish(アイボリッシュ)那覇」を10月26日にオープン

■那覇バスターミナル直結、沖縄都市モノレール旭橋駅より徒歩1分の好立地

 菓子製造販売の大手・寿スピリッツ<2222>(東1)は10月10日夕方、同社グループの株式会社九十九島グループ(山内博次代表取締役)が沖縄で初出店となるフレンチトースト専門店「Ivorish」(アイボリッシュ)を10月26日にオープンすると発表した。

kotobuku1.jpg

 「Ivorish」(アイボリッシュ)は、2013年に福岡・大名に本店をオープンし、以降、渋谷(東京)、蛯名(神奈川)、東京ソラマチ(ギフト専門店・東京)、立川(東京)の各地に5店舗を展開。今回、6店目となる「Ivorish那覇」をオープンする。

 「Ivorish那覇」は、那覇空港からモノレールで10分の高アクセス、バスターミナルも併設した抜群の立地環境となっている。国内外を問わず、多くの来客を想定している。

【Ivorish那覇】(フレンチトースト専門店)
・所在地:沖縄県那覇市泉崎1−20−1、那覇オーパ2F
・アクセス:沖縄都市モノレール「ゆいレール」旭橋駅より徒歩1分
(那覇バスターミナル直結、那覇空港より車で7分)
・営業時間:午前10時から午後9時(ラストオーダー午後8時)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 17:30 | 新製品&新技術NOW
2018年10月05日

【新技術Now】ベステラが原子力発電所などのトランスを効率解体する特許を出願

■日立プラントコンストラクションと共同で従来より工期やコストなど優位

 各種プラント解体工事などのベステラ<1433>(東1)は10月5日、日立製作所<6501>(東1)グループの株式会社日立プラントコンストラクションと共同で、原子力発電所などにあるトランス(変圧器)を効率的に解体するための方法や冶具・装置などを特許として共同で出願したと発表した。株価は1577円(97円高)まで上げている。

 このたび出願した特許は「トランス解体方法並びにトランス解体用冶具、及びトランス解体用切断装置」。原子力発電所の構内は、プラント設備の中でも最も高い安全基準を要求される設備の一つであり、トランス(変圧器)の解体に関しても、火気を一切使わずに解体することが求められている。出願した方法は、火気を全く使わずに高い安全性を確保していることはもちろん、従来の工法と比較して工期やコストの面でも優位性があり、他の用途においても活用できるものと考えているとした。

 両社は、日本国内における原子力発電設備の解体にかかわる需要の高まりが予測される中で、両社の技術を共同で提供していくため、2018年7月6日に業務提携を行った。(HC)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 13:26 | 新製品&新技術NOW
2018年10月02日

ピックルスコーポレーションの子会社、ピーネコーポレーションはアイススイーツの新商品を10月1日に発売

■スイーツ業界へ進出、人気化すると一気に全国展開する可能性も

 ピックルスコーポレーション<2925>(東1)の子会社、ピーネコーポレーションは、乳酸菌と糀の発酵の力で野菜本来の美味しさを引き出した商品を提供する新ブランド「Piene(ピーネ)」より、アイススイーツの新商品『糀とかぼちゃ』『糀とむらさきいも』『糀ととまと』(3商品)を10月1日に発売した。

pi1.jpg

 このとことで、ピックルスコーポレーションは、スイーツ業界へ進出することになる。販路は、既にナショナルブランドである「ご飯がススムキムチ」シリーズで開拓していることから、人気化すると一気に全国展開する可能性もある。

 「Piene(ピーネ)」は「野菜と乳酸菌と暮らす」をテーマに、乳酸菌と糀の発酵の力で野菜本来のおいしさを引き出した商品を提供していくことで、食生活を通じて新しいライフスタイルを提案する。

 米糀を発酵させることで、素材本来の甘みを引き出し、乳・卵・安定剤などは一切使用していない。生きて腸まで届く植物性乳酸菌「Pne−12」をおいしく取り入れることができる。かぼちゃ、さつまいも(むらさきいも)、トマトとも国産原料を使用しており野菜の自然な味わいとなっている。

 ピックルスコーポレーションは、漬物業界のリーディングカンパニーとして、年商400億円まで成長してきたが、その過程において、生きて腸まで届く植物性乳酸菌「Pne−12」を発見したことで、今回のスイーツを開発し、子会社のピーネコーポレーションより販売を開始した。このことで、ピックルスコーポレーションは、漬物業界に加え、新しい分野であるスイーツの領域に進出することになる。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 12:05 | 新製品&新技術NOW

寿スピリッツのグループ企業、九十九島グループは「NeufNeuf(ヌフヌフ)」のブランドコンセプトを一新

■10月1日(月)にカスタードスイーツ専門店「I LOVE CUSTARD NEUFNEUF」としてリニューアルオープン

 寿スピリッツ<2222>(東1)のグループ企業、九十九島グループは、JR博多駅の博多デイトス内に店舗をかまえる「NeufNeuf(ヌフヌフ)」のブランドコンセプトを一新し、2018年10月1日(月)にカスタードスイーツ専門店「I LOVE CUSTARD NEUFNEUF」としてリニューアルオープンした。

bb1.jpg

 「I LOVE CUSTARD NEUFNEUF」のコンセプトは、「カスタードの味は幸せの味 ひと口食べると思わず笑顔があふれ、とりこになる カスタードにはそんな魔法の力があります

 世界にはたくさんのお菓子があるけれど「もっと美味しくて、新しいカスタードスイーツを作りたい」この思いから私達のお菓子作りが始まりました。

 心ときめく、とっておきのカスタードスイーツでみなさまのもとに幸せなひとときをお届けします。」となっている。

 販売されるカスタードスイーツは、ブリュレ カスタード、プチ ブリュレカスタード、ベリーベリーカスタード、ティアラミスカスタード、カスタードクッキー等、同店舗の人気商品が取り揃えてある。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 10:09 | 新製品&新技術NOW
2018年09月28日

パイプドHDのグループ企業、シモキタコインとアイラブは、電子地域通貨「シモキタコイン」を27日より発行開始

■加盟店からの出資を受けて地域通貨事業を運営

 パイプドHD<3919>(東1)のグループ企業であるシモキタコインとアイラブは、世田谷区下北沢エリアで利用可能な電子地域通貨「シモキタコイン」を27日より発行開始した。

 シモキタコインが加盟店からの出資を受けて地域通貨事業を運営することで、地域全体に一体感を生み出し、加盟店共通で使えるポイント活用を促進して、地域内でお金を循環させる仕組みづくりを目指す。

11.jpg
シモキタコイン

 「シモキタコイン」は、主に下北沢で行われるイベントや商業施設、飲食店等で利用できる電子地域通貨。前払式の支払い手段(プリペイド方式)に対応しているため、アイラブが提供する地域密着型スマートフォンアプリ「I LOVE 下北沢アプリ」からコインをチャージでき、キャッシュレスで飲食や買い物が楽しめる。
>>>記事の全文を読む
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 13:41 | 新製品&新技術NOW
2018年09月27日

日本エンタープライズの子会社、交通情報サービスは『ATIS on Cloud』を9月26日(水)に提供開始

■法人向けに、全国の高速・一般道路の最新の交通事象をマップ上で確認できるサービス

 日本エンタープライズ<4829>(東1)の子会社、交通情報サービス(以下ATIS)は、高速・貸切バス、運輸・物流業、配送・引越業等の法人向けに、全国の高速・一般道路の渋滞、事故、規制情報など最新の交通事象をマップ上で確認できるクラウド型の交通情報サービス『ATIS on Cloud』を9月26日(水)に提供開始した。

 ATIS独自の機能であるIC区間毎の所要時間表示の他、刻一刻と変化する道路状況や天候による道路状況等を全国3000箇所を超えるライブ映像で確認することが可能。また、大型車両の安全な運行に大切な休憩場所(道の駅、サービス/パーキングエリア等)の施設検索、指定した運行ルート上でのアイコン表示などの機能も搭載している。

 今回の『ATIS on Cloud』は、「ATISマップ」「ライブ映像」「ルート検索」などの利便性の高いメニューに加えて「所要時間一覧」や「施設検索」など、法人向けに実用性の高いクラウド型の新サービスとして開発した。

 利用料は、初期費用として、1台あたり1万円、利用料として1台あたり月額1万円、契約期間は1年契約となっている。2台目以降は、月額5000円。

en1.jpg
画面表示イメージ

提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 06:16 | 新製品&新技術NOW