[新製品&新技術NOW]の記事一覧
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記事一覧 (09/25)キヤノン:コンパクト型電子辞書のラインアップを拡充
記事一覧 (09/25)パナソニック:ビエラやビエラ・ワンセグ対応「ネットワークカメラ」を発売
記事一覧 (09/25)任天堂:ニンテンドー3DSに新色「ミスティピンク」を追加
記事一覧 (09/25)ファーストリテイリング:東レとの共同開発商品「新ウルトラライトダウン」を販売
記事一覧 (09/24)国内初!大日本印刷はアンドロイド対応高セキュリティmicroSDカード開発キット発売
記事一覧 (08/10)三菱自動車はバングラデシュで『パジェロスポーツ』の生産・販売を開始
記事一覧 (08/09)マツダは新型「マツダ アクセラ」の生産を開始
記事一覧 (08/09)ワコールは「CW−X」誕生20周年記念限定モデル第三弾イチロー選手コラボレーションモデル発売
記事一覧 (08/02)フライト:iPhone/iPod touchなどスマーフォンが簡単にPOS端末に!
記事一覧 (08/02)ホンダはステップワゴン/ステップワゴンスパーダに新タイプを設定し発売
記事一覧 (08/01)トヨタ自動車はマークXの特別仕様車を9月11日から発売
記事一覧 (08/01)ダイハツ軽乗用車「ムーヴ」がターボ車の環境性能を改善しエコカー減税に適合
記事一覧 (07/27)ヤーマン 新製品を9月中旬より全国の家電量販店で販売
記事一覧 (07/22)楽天は電子書籍ストア「Raboo」を8月10日に開設
記事一覧 (07/14)メガネトップから目もと温度を2度C下げるレンズ「eye−COOL」が登場!
記事一覧 (07/07)NEC:オフィスの消費電力を『見える化』し省エネを支援
記事一覧 (07/07)日本マクドナルド:会員登録不要のAndroid公式アプリ『マックde天気』が新登場
記事一覧 (07/07)セガサミー:家庭用プラネタリウム「ホームスター」シリーズ累計販売数が50万個突破!
記事一覧 (06/21)トヨタは豚糞たい肥化時の悪臭を抑制する消臭剤「豚レスキュー」を開発
記事一覧 (06/14)日清太麺堂々ブランドから初の焼そばが登場!独自技術製法麺を使用
2011年09月25日

キヤノン:コンパクト型電子辞書のラインアップを拡充

■外国語学習や海外渡航に役立つ3機種を発売

 キヤノン<7751>(東1)グループのキヤノンMJは、外国語学習や海外渡航先でのコミュニケーションに役立つ電子辞書wordtank(ワードタンク)Aシリーズ3機種を10月末から順次発売する。新製品wordtank Aシリーズは、持ち運びに便利で簡単に操作できるストレート型コンパクトボディーに、語学学習や海外出張・旅行に役立つコンテンツと音声機能を搭載したモデル。

■TOEICR対策に便利な英語モデル

 新製品“wordtank A502”は、業界で初めて「新TOEICRTEST千本ノック!」シリーズと「新TOEICR TEST英単語、これだけ」シリーズを収録しており、空いた時間に手軽にTOEICR対策の勉強ができる。

■初歩からの中国語学習に役立つ

 新製品“wordtank A503”は、中国語の会話を簡単な表現で学べる「ゼロからカンタン中国語」や、商談や会議などビジネスシーンで使う表現に特化した「ビジネス指さし会話帳 中国」を業界で初めて収録し、中日/日中辞典と合わせて初歩からの中国語学習や出張に役立つ。

■多彩な韓国語コンテンツを収録した

 新製品“wordatank A504”は、旅の観点から単語を学べる「キクタントラベル韓国語」や、レストランでの注文の際に役立つ「食べる指さし会話帳 韓国」を業界で初めて収録するなど、旅先のコミュニケーションで重宝するコンテンツが充実している。

キヤノン:コンパクト型電子辞書のラインアップを拡充

提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 23:12 | 新製品&新技術NOW

パナソニック:ビエラやビエラ・ワンセグ対応「ネットワークカメラ」を発売

 パナソニック<6752>(東1)は21日、無線LAN対応の「ネットワークカメラ」DY−NC10を10月20日から発売すると発表。

パナソニック:ビエラやビエラ・ワンセグ対応「ネットワークカメラ」を発売

 同製品は、家庭内無線LAN環境に対応した商品。家の中の、様子を確認したいところにかんたんに設置することができるので、同社薄型テレビ「ビエラ」や、防水対応のポータブルテレビ「ビエラ・ワンセグ」などで、手軽に別の部屋の様子を画像で確認することができる。

 設定については同社ポータブル商品群からアプリを使って、パソコンを使わずに設定をすることができる。また、外出先などでも、スマートフォンやパソコンなどで、自宅の部屋の様子を画像で確認することもできる。

 さらに動くものを自動的に検知する機能を搭載し、同社製BD/DVDレコーダー「ディーガ」と無線LANで接続すれば、その動くものの映像を「ディーガ」に録画することも可能。また、あらかじめ「お知らせメール」機能を設定することで、同製品が動くものを検知した際、あらかじめ指定したメールアドレスに検知したときの写真をメールに添付し、送信することも可能。

「ネットワークカメラ」イメージ

提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 17:51 | 新製品&新技術NOW

任天堂:ニンテンドー3DSに新色「ミスティピンク」を追加

 任天堂<7974>(大1)は、日本国内でのニンテンドー3DSの本体カラーの新色「ミスティピンク」を10月20日に発売することを決定したと発表。メーカー希望小売価格は、既に発売している「アクアブルー」「コスモブラック」「フレアレッド」と同じ1万5000円(税込)。また、年末商戦期から来年にかけ、『スーパーマリオ 3Dランド』(11月3日発売予定)、『マリオカート7』(12月1日発売予定)など有力ソフトを充実し本格的な普及を目指していく。

任天堂:ニンテンドー3DSに新色「ミスティピンク」を追加

提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 13:46 | 新製品&新技術NOW

ファーストリテイリング:東レとの共同開発商品「新ウルトラライトダウン」を販売

 ファーストリテイリング<9983>(東1)のユニクロは、東レ<3402>(東1)との共同開発商品2011年度版「新ウルトラライトダウン」を販売すると発表。さらに軽さを追求し199gを実現、デザインバリエーションも拡大した。2010年版は12月末に、ほぼ完売状態となった。

 昨年は年末に品薄状態となったが、2011年は東レの全面的な協力により生産体制を整備。また、今年は撥水加工を耐久撥水加工にし、より雨や水をはじく効果を強化した。

ファーストリテイリング:東レとの共同開発商品「新ウルトラライトダウン」を販売

提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 12:47 | 新製品&新技術NOW
2011年09月24日

国内初!大日本印刷はアンドロイド対応高セキュリティmicroSDカード開発キット発売

■スマートフォンなどで高セキュリティなICカードアプリの利用が可能に

 大日本印刷<7912>(東1)は、日本国内で初めてAndroid搭載端末に対応した、高セキュリティmicroSDカード「TinySmart(タイニースマート)」開発キットを10月に発売する。

 TinySmartは、ICカード用の高セキュリティな基本OSを搭載したmicroSDカード。同開発キットは、TinySmartとデバイスドライバなどをセットにしたもので、TinySmartを装着したAndroid搭載端末での本人認証やデータの暗号化など、ICカードと同様の機能を利用したアプリケーションの開発が容易となる。

 モバイル機器からイントラネットへログインするシステムや、大容量コンテンツあるいは重要文書を暗号化して格納・表示するアプリケーション、モバイル機器を紛失した場合に機密情報を保護するセキュリティシステムなど高いセキュリティが必要とされるAndroidアプリケーションなどを開発することができる。

国内初!大日本印刷はアンドロイド対応高セキュリティmicroSDカード開発キット発売

提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 09:55 | 新製品&新技術NOW
2011年08月10日

三菱自動車はバングラデシュで『パジェロスポーツ』の生産・販売を開始

新製品NOW 三菱自動車<7211>(東1)は8月9日、バングラデシュにおいて、同社の新型SUV『パジェロスポーツ』の現地生産・販売を開始したと発表。同『パジェロスポーツ』は、三菱自動車のバングラデシュにおけるビジネスパートナーであるPragoti Industries Limited(PIL社)のチッタゴン工場で生産され、同社の販売網を通じてバングラデシュ国内で販売される。

 PIL社はバングラデシュ工業省傘下の国営自動車組立会社であり、三菱自動車とは1977年より同社モデルの現地生産・販売で提携関係にある。1995年以降は『パジェロ』(旧型)の生産・販売を行ってきていたが、今回、これに最新型SUVモデルである『パジェロスポーツ』を追加することで商品ラインナップの強化を図り、さらなる拡販を目指す。なお、当面の年間生産・販売台数は、約500台を見込んでいる。

三菱自動車はバングラデシュで『パジェロスポーツ』の生産・販売を開始

提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 00:06 | 新製品&新技術NOW
2011年08月09日

マツダは新型「マツダ アクセラ」の生産を開始

■高効率の新型エンジンと新型変速機を初搭載

新製品NOW マツダ<7261>(東1)は8月9日、防府工場(山口県防府市)で、新世代技術「スカイアクティブ テクノロジー」を搭載した「マツダ アクセラ」(国内仕様車)のマイナーチェンジ車の生産を開始したと発表。「アクセラ」には、新開発の2.0L直噴ガソリンエンジン「SKYACTIV−G 2.0」に加え、手動変速機のように、すべりを感じさせないダイレクト感を実現した新型6速自動変速機「SKYACTIV−DRIVE」をマツダ車で初めて搭載する。国内市場では、「マツダ デミオ」に続く「スカイアクティブ テクノロジー」搭載車の第2弾として、今秋の販売開始を予定している。

 新型「アクセラ」は、「SKYACTIV−G 2.0」と「SKYACTIV−DRIVE」の組み合わせによって、走行性能と燃費性能を大幅に進化させている。さらに、「デミオ」で好評の「インテリジェント・ドライブ・マスター(i−DM)」を「SKYACTIV−G 2.0」搭載車に採用しています。「i−DM」は、なめらかでめりはりのある運転操作と燃費の向上を促す表示やアドバイスを行い、低燃費かつドライバーに楽しく、乗員に快適な運転操作をサポートする。

マツダは新型「マツダ アクセラ」の生産を開始

提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 23:02 | 新製品&新技術NOW

ワコールは「CW−X」誕生20周年記念限定モデル第三弾イチロー選手コラボレーションモデル発売

■予約販売のみで数量限定1000枚

新製品NOW ワコールホールディングス<3591>(東1)のワコールから好評発売中の機能性コンディショニングウェアブランド「CW−X(シー・ダブリュー・エックス)」は、ブランド誕生20周年記念限定企画商品として、米国メジャーリーグ、シアトルマリナーズのイチロー選手とのコラボレーションモデルを発売すると発表した。

 この商品は、予約販売のみの展開で、8月10日(水)から、ワコールウェブストア、「CW−X」直営店、全国の主要百貨店スポーツ売場、スポーツチェーン店、スポーツ専門店にて予約を開始する。

 1991年に誕生した「CW−X」は、今年でブランド誕生20周年を迎えることを記念し、年に数回、スポーツタイツの記念限定モデルを企画し、数量限定で発売している。第一弾(2月発売)、第二弾(5月発売)に続く今回の第三弾のテーマは“夢中”。「CW−X」契約アスリートであり、「CW−X」の愛用者でもあるイチロー選手との初のコラボレーションモデル。

 コンディショニング維持のため、練習時だけでなく、試合中も「CW−X」を着用するイチロー選手とミーティングを重ねて企画したこの限定商品は、「CW−X」のスポーツタイツ『レボリューションモデル』と『プロモデル(ショートタイプ)』の2モデルがセットとなったオリジナルパッケージ。イチロー選手本人のこだわりで“シンプル”と“本物感”を追求したデザインに“ICHIRO51”のスペシャルロゴをプリントした『レボリューションモデル』、イチロー選手が試合中に着用するモデルと同デザインの『プロモデル(ショートタイプ)』は、シリアルナンバー入りの数量限定1,000枚のみの販売。

ワコールは「CW−X」誕生20周年記念限定モデル第三弾イチロー選手コラボレーションモデル発売

提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 22:07 | 新製品&新技術NOW
2011年08月02日

フライト:iPhone/iPod touchなどスマーフォンが簡単にPOS端末に!

「スマートPOSソリューション」専用アプリを提供

■米国のモバイル決済取引は5年後に13倍規模へと急拡大

新製品NOW 米国でのモバイル決済取引は、08年度後半からスマートフォンに専用ケースを装着しクレジットカード決済を行えるソリューションが登場し、実績は10億ドルといわれたが、10年度には160億ドルに増加し、今後5年間で2,140億ドル(17兆1,200億円)へと13倍に拡大すると予測されている。

 一方、10年度のわが国クレジットカード決済事情を見ると、クレジットカード発行枚数は3億2,233万枚、ショッピングに伴う信用供与額は44.3兆円(日本クレジット協会調べ)といわれ、10年前に比べて発行枚数で1.4倍、信用供与額で2倍超となっている。

■日本もカード決済急増時代へ!利便性向上へ新世代ソリューションを

 これからは、カード発行枚数以上にカードを利用した消費動向が注目される段階に来ている。それには、カード決済の利便性向上が大きな課題となるが、フライトシステムコンサルティング<3753>(東マ)が、iPhone/iPod touchを活用したスマートPOSソリューション「POSマイスター」を開発、販売提供を開始した「POSソリューション」こそ、課題克服のソリューション。まさに新世代POSとして、POS業界へ新風を吹き込むことになりそうだ。※「POSマイスターサービス概念図」(イメージ図を参照)
POSマイスターサービス概念図


■ロケーションフリー!〜接客に新たなスタイル生むか

 POSマイスターは、iPhone/iPod touchの可動性を活かし、売り場で提案しながら、その場がレジに早や変わりし、クレジットカード・中国銀聯カード決済できるから、「接客のカタチ」が大きく変わり、新たなスタイルが生まれる。また、顧客はレジ待ちの苦痛から開放され、カードが手元を離れる不安がなくなり、安心して買いのもができることになる。

 一方、商店など売り手サイドでは、最小限の設備でPOSレジの設置ができるので、売り場スペースの拡大、レイアウトの柔軟性が生まれる。

 また最先端モバイル端末によるクレジットカード・銀聯カード決済においては、すでに実用化されている高度なセキュリティを実装しており、顧客は従来POSと変わらず安心して利用が可能だ。

■導入に3つのスタイルを提案

 今回フライト社が開発したPOSマイスターを使ったには、以下の3スタイルがある。どのモデルが最適か、POSマイスター導入検討の際、各社の現状に応じ、導入モデルを決めることになる。スタイル1:「コンパクトASP」モデル、スタイル2:「既存POS共存」モデル、3:「決済だけ」モデル※「POSマイスターが提案する導入スタイル」(イメージ図を参照)
POSマイスターが提案する導入スタイル

>>フライトシステムコンサルティングのMedia−IR企業情報
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 16:45 | 新製品&新技術NOW

ホンダはステップワゴン/ステップワゴンスパーダに新タイプを設定し発売

新製品NOW ホンダ<7267>(東1)は、「ステップ ワゴン」「ステップ ワゴン スパーダ」に、人気のホンダHDDインターナビシステム(地上デジタルテレビなどの機能搭載インターナビシステム)などを標準装備した新タイプを8月1日(月)から発売すると発表。同車は、クラス最大の室内空間やクラス初の「3列目床下格納シート」で、2010年には年間ミニバン販売台数で第1位を獲得している。

ホンダはステップワゴン/ステップワゴンスパーダに新タイプを設定し発売

提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 01:02 | 新製品&新技術NOW
2011年08月01日

トヨタ自動車はマークXの特別仕様車を9月11日から発売

新製品NOW トヨタ自動車<7203>(東1)は、マークXに特別仕様車250G『Relax Selection・Black Leather Limited』と250G Four『Black Leather Limited』を設定し、全国のトヨペット店を通じて、9月11日から発売すると発表した。(写真=特別仕様車 250G“Relax Selection・Black Leather Limited”2WDブラック)

 今回の特別仕様車は、「250G」と「250G Four」をベースに、ブラックの本革シート表皮、本革表皮フロントコンソールボックス、本革巻き+木目調4本スポークステアリングホイール&シフトノブなどを採用し、より高級感のある室内空間を演出している。さらに、運転席8ウェイ+助手席4ウェイパワーシート、快適温熱シート(運転席・助手席)、プラズマクラスターR(マイナスイオン発生機能付)、ソフトプライバシーUVカット機能付グリーンガラス(リヤドアガラス・バックガラス)を特別装備し、利便性・快適性を向上させたほか、フロントフォグランプを採用し、視認性を向上させている。なお、外板色には、特別色のダークブルーマイカを含む、全7色を設定している。

トヨタ自動車はマークXの特別仕様車を9月11日から発売

提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 23:02 | 新製品&新技術NOW

ダイハツ軽乗用車「ムーヴ」がターボ車の環境性能を改善しエコカー減税に適合

新製品NOW ダイハツ工業<7262>(東1)は、軽乗用車「ムーヴ」を一部改良し、8月1日(月)から全国一斉に発売すると発表した。

 今回の一部改良では、カスタムシリーズに設定されているターボ車のエンジン制御最適化と触媒構造の改善等により、燃費、排出ガス浄化機能を向上。ターボエンジン搭載の「カスタムRS」グレードの2WD車でエコカー減税(環境対普及促進税制)の75%軽減レベルに、4WD車で50%軽減レベルに適合し、購入時の自動車取得税および自動車重量税が軽減される。メーカー希望小売価格(消費税込み)は2WD=149万円(減税レベル75%)、4WD=161万1000円(減税レベル50%)(写真=ムーヴ カスタムRS 2WD)

http://stocks.finance.yahoo.co.jp/stocks/detail/?code=7262.T&d=6m

提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 21:03 | 新製品&新技術NOW
2011年07月27日

ヤーマン 新製品を9月中旬より全国の家電量販店で販売

■携帯型フォトミストと置き型スチーマーを組合わせた、業界初の次世代スチーマー

 ヤーマン<6630>(東2)は、26日に高輝度携帯型フォトミスト「プラチナホワイト うるおいミスト」、置き型スチーマー「プラチナホワイト うるおいスチーマー」、携帯型フォトミストと置き型スチーマーを組合わせた、業界初の次世代スチーマー「プラチナホワイト うるおいステーション」の3商品を9月中旬より全国の家電量販店で販売することを発表した。
 同社は美容・健康に特化した商品を開発する技術力を持ったメーカーであり、しかも直販、店販卸、通販卸の3つの強力な販売体制を持っていることが特徴。
 これまでには、表情筋を鍛えるプラチナゲルマローラ、脱毛器no!no!HAIR、粉状のミネラルファンデーションといったユニークな商品を開発し、独自の販路に載せてヒットを飛ばしている。
 今回発表した「プラチナホワイト うるおいミスト」、ー「プラチナホワイト うるおいスチーマー」、「プラチナホワイト うるおいステーション」も同社ならではの画期的な新製品であり、売上拡大が予想される。
 株価は1000円目前で足踏み状態、今回の新製品発売で、4ケタ回復が期待できる。

ヤーマン

>>ヤーマンのMedia-IR企業情報
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 08:49 | 新製品&新技術NOW
2011年07月22日

楽天は電子書籍ストア「Raboo」を8月10日に開設

■本日からパナソニック製専用端末の予約販売を開始

 楽天<4755>(JQS)は22日、電子書籍ストア「Raboo」を8月10日に開設し、本日7月22日から、「Raboo」が対応を予定しているパナソニック<6752>(東1)製の専用端末「UT−PB1」の予約販売を開始すると発表した。

 「Raboo」は、楽天が新設する電子書籍ストアで、楽天会員IDで利用することができ、楽天スーパーポイントによる決済やコンテンツ価格の1%分のポイントが付与される。同ストアでは、気になる本や話題の本の一部が購入前に閲覧できる「チラよみ」の機能を設けている。

 ストア開設時には、『2015年の電子書籍』(野村総合研究所・前原孝章/東洋経済新報社)や『勝間和代のビジネス思考力養成セミナー』(勝間和代/ディスカヴァー・トゥエンティワン)、『成功の法則92ヶ条』(三木谷浩史/幻冬舎)など、電子書籍化が初めてとなるコンテンツも配信予定。

●Rabooの特設販売ページ
楽天は電子書籍ストア「Raboo」を8月10日に開設

提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 14:24 | 新製品&新技術NOW
2011年07月14日

メガネトップから目もと温度を2度C下げるレンズ「eye−COOL」が登場!

■7月15日(金)から発売開始

 メガネトップ<7541>(東1)が展開する眼鏡市場では、2011年7月15日(金)から新開発のレンズ「eye−COOL(アイクール)」を全店にて発売する。

 サンブロックミラーコーティングを採用することで誕生したサングラスを超えた高性能レンズ「eye−COOL」の最大の特長は「目もと温度を約2度C下げる」こと。紫外線をカットし、まぶしさを軽減するアウトドアやスポーツに最適なレンズの重さが気にならない超薄型レンズ。7色のカラーバリエーションを揃え、眼鏡市場のほぼすべてのフレームに度入りで装着することができる。

メガネトップから目もと温度を2度C下げるレンズ「eye−COOL」が登場!

提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 11:54 | 新製品&新技術NOW
2011年07月07日

NEC:オフィスの消費電力を『見える化』し省エネを支援

■「エネパル(R) Office」を発売

 NEC<6701>(東1)とNECフィールディングは、省エネオフィスサービス「エネパル(R)Office」を7日から発売する。同サービスは、電力センサーを利用して、空調機器、照明機器とコンセントに接続した機器の消費電力を見える化する。また、対象オフィスの過去の電力消費のパターンから想定される消費電力量を自動的に算出し、実績値と比較することで、省エネに向けたアドバイスを管理者のPC画面に表示する。

 オフィスの消費電力を機器単位で見える化オフィス内の分電盤やコンセントに電力センサーを設置し、空調機器、照明機器とコンセントに接続した機器ごとの消費電力、電力料金、CO2排出量を見える化する。

 また、温湿度センサーにも対応しており、温湿度と消費電力の状況とを併せて分析することで、空調機器が効率的に機能しているかを検証可能。これらにより、管理者や従業員に気付きを与え、オフィスの節電やCO2排出削減活動に貢献する。さらに今後は人感センサーや照度センサーにも対応予定であり、無人の場所における空調や照明の無駄も発見可能となる。今後3年間で500システムの販売を目指していく。

NEC:オフィスの消費電力を『見える化』し省エネを支援

提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 14:54 | 新製品&新技術NOW

日本マクドナルド:会員登録不要のAndroid公式アプリ『マックde天気』が新登場

■期間限定で提供開始

 日本マクドナルドホールディングス<2702>(JQS)の日本マクドナルドは、会員登録なく自由に使えるAndroid搭載スマートフォン向け公式アプリケーション『マックde天気』を、7月6日(水)から10月上旬まで、期間限定で提供している。

 これまで、会員制アプリケーション「トクするアプリ」により、お得なクーポン情報や商品情報、店舗検索、スタンプキャンペーンなどを提供していたが、会員登録をせずに自由に使えるアプリケーションとしては初めてのサービスとなる。

 この『マックde天気』は、「炭酸ドリンク オール100円」キャンペーンの実施に際し、天気予報や気温に合わせて炭酸指数(マクドナルドが独自に算出)を教えてくれるAndroid搭載スマートフォン向け公式アプリケーションで、キャンペーン終了後(8月中旬終了予定)も10月上旬まで利用できる。

日本マクドナルド:会員登録不要のAndroid公式アプリ『マックde天気』が新登場

提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 12:32 | 新製品&新技術NOW

セガサミー:家庭用プラネタリウム「ホームスター」シリーズ累計販売数が50万個突破!

■7月には好評の「ホームスターアクア」に新色2色を発売

 セガサミーホールディングス<6460>(東1)のセガトイズは、2005年から発売している家庭用プラネタリウム「ホームスター」シリーズの累計販売数が50万個を突破したと発表。

 「ホームスター」シリーズは、ギネス認定のプラネタリウム・クリエイター大平貴之氏との共同開発により誕生した、家庭用としては世界で初めて業務用と同じ光学(レンズ)式の投影方法を採用したプラネタリウム。誕生以来ロングセラーとなっている「ホームスターPRO 2nd Edition」をはじめ、エントリーモデルの「ホームスターPURE」をはじめ、最高機種の「ホームスターEXTRA」や、浴槽用の「ホームスターSPA」などが発売されている。

 また、2010年1月に発売した「ホームスターアクア」は、お風呂やリビングで約1万個もの満天の星空を楽しめ、お手頃にお買い求めただける商品として誕生し、10代後半〜40代女性を中心に累計販売数12万個以上の大ヒットとなった。

 今年6月には、世界6ヶ所の星空が1台で楽しめる「ホームスタートラベル」を発売、7月には好評の「ホームスターアクア」に新色2色を発売する(=写真)。また今秋には、映画スター・ウォーズに登場するキャラクターR2−D2の形をした「ホームスターR2−D2」も発売を予定しており、今後もホームスターシリーズの充実を図っていく。

セガサミー:家庭用プラネタリウム「ホームスター」シリーズ累計販売数が50万個突破!

提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 11:32 | 新製品&新技術NOW
2011年06月21日

トヨタは豚糞たい肥化時の悪臭を抑制する消臭剤「豚レスキュー」を開発

 トヨタ自動車<7203>(東1)は、豚糞たい肥化時の悪臭を抑制する消臭剤「豚レスキュー」を新たに開発したと発表。たい肥化促進システム「resQ45(レスキューヨンジュウゴ)」シリーズの消臭商品として、トヨタの子会社であるトヨタルーフガーデン(株)が製造・販売元になり、豊田通商(株)の販売ルートを通じ、6月20日より販売を開始する。

 今回開発した「豚レスキュー」は、におい成分を分解する機能を持つ微生物(TAB7株:2010年11月特許出願済み)を活用した豚糞向け消臭剤で、トヨタが全国各地からたい肥サンプルを収集し、その中から消臭能力の高い微生物を厳選、実証を重ねたうえで商品化した。アンモニアのほか、酪酸やプロピオン酸など豚糞特有の悪臭のもととなる低級脂肪酸類を強力に分解し、最大で従来の90%程度(牛糞の場合)低減させることができる。そのほか、植物繊維などの難分解性有機物を分解することもできるため、たい肥化促進効果もある。

 「豚レスキュー」は、1袋(9.5kg入り)5500円(希望小売価格)で販売する。販売規模としては、2011年度は年間3000袋の販売を見込んでおり、2015年度を目処に、年間5万袋の販売を達成することを目標としている。

トヨタは豚糞たい肥化時の悪臭を抑制する消臭剤「豚レスキュー」を開発

提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 10:52 | 新製品&新技術NOW
2011年06月14日

日清太麺堂々ブランドから初の焼そばが登場!独自技術製法麺を使用

■「日清太麺堂々 魚粉香るソース焼そば」発売

 日清食品ホールディングス<2897>(東1)は、「日清太麺堂々 魚粉香るソース焼そば」を6月27日(月)に全国で新発売する。2009年11月からカップラーメンで販売している「太いは旨い。」をコンセプトにした「日清太麺堂々」ブランドが、初の焼そば商品として「日清太麺堂々 魚粉香るソース焼そば」を発売する。今回、カップ焼そばにも、独自技術「3層太ストレート製法」を導入した麺を使用し、太さだけでなく、その食感にもこだわった商品に仕上げている。

日清太麺堂々ブランドから初の焼そばが登場!独自技術製法麺を使用

提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 13:26 | 新製品&新技術NOW